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はい、フォーニッツのラディオ 大山です。
いつもですね、東方のラディオを聞いただきまして、ありがとうございます。 はい、この番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットビラ
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はい、今回の放送の内容ですけれども
新築アパートと中古のアパート こちらの評価についてですね
乖離があるんですよね そちらについてちょっとねお話したいと思います
今回のお話ですね 新築アパートと中古のアパート
銀行の評価とか 相続税の評価もそうなんですけども
乖離がありますよというお話をしたいと思います
特に新築の不動産につきましては取得減価という考え方で
取得から3年以内はすべて取得価格で評価されるというのがありますよね
よく銀行さんの評価の中では新築物件が出やすいという部分は取得減価ですから
建築の見積金額をベースに評価されたりということになりますよね
これは新築の話ですね 逆にですね取得3年以降の場合
いわゆる中古物件の古いものに関しては 建築は固定産税の評価額
こちらがね基準となっていく 評価の基準がね新築と中古では
中古の3年以降の評価は変わってくるということなんですよね
何を言いたいかと言いますと それだけ評価の方法が違うということは
実際じゃあ新築で取得しました 3年目以降の評価というのは
建物は固定産税の評価ということになりますので
かなり評価が低くなります ということは新築時は評価が3年以内はね
あったものが4年以降は非常にちょっと評価が下がるという部分があります
ということで新築を購入される場合には特に 3年目以降それ以降は
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固定産税の評価額評価 まあこの評価になりますのでこれに準じて自社自分がね
所有している物件については評価をね 再度見直さなきゃいけないという部分がねあるかと思うんですよね
この辺もね理解しておかないと新築をねどんどんどんどん取得していけば必然的にね
まあ4年5年経って中古の年数になってくると非常にね 評価を落とすということはね可能性として大きいですよね
ですからよく新築ばかり買われている方は続かないというのは融資が続かないというのは そういう部分もありますし
ということはね銀行評価が厳しくなってくるということですよね まあそういう部分を意識されると
a いいんじゃないかなと思いますよね
要はあの新築が悪いという話ではなくてバランスを考えたね 取得の仕方を
した方がよろしいのかなということでね私は個人的にね感じますよね 変からもですね
新築時に 新築時もしくは新築の物件を取得する際に
まあ意識しなきゃいけない部分というのは新築時でもね 取得減価では評価されますけれども
建物のね固定産税の音評価 まあこちらも数字化してね
意識しとく必要はねあるんじゃないかなと思いますよね 固定産税の評価でどんだけ数字がある出るんだと
まあそういう分を意識するとしないんではやっぱり全然違うかと思いますよね まあ帰りがあるのは理解していると
ただまあその帰りの分をねどうやって担保するか補うか そういう部分もね意識する必要がねあるんじゃないかなということはありますよね
ということで今回はですね新築と中古 物件につきましては評価の方法がね違いますよということをね
お話しさせていただきました いつもですね東方のレビューを聞いただきましてありがとうございます
またですねコメントいいねコメントやいいねもですね頂戴しましてありがとうございます また今回ので内容がいいなと思われましたらぜひねグッドボタンいただけますと大変ね励み
んとなりますということでね 今回はこちらの方で終了とさせていただきます
ありがとうございました