#1549 子育てと子供の成長
2024-12-02 09:06

#1549 子育てと子供の成長

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はい、こんにちは。お山です。
いつも東方のradioを聴いていただきましてありがとうございます。
今回の内容は、不動産の話とか関係ないお話で、子育てに関する雑貫ということでお話ししようかなと思っております。
昨日、高校3年生の次男が大学の合格発表があったんですね。
大学の方は、無事にというか、本人が希望するところに入学、合格したということになりました。
学校出身なので、ほぼほぼ、学校の成績、評定とかあればということで、ほぼほぼ硬いところではあるんですけど。
次男は、大学の体育会でもサッカーを続けたいという希望があったので、
夏にセレクションとか受けて、その時点で大学の監督からも成績があれば大丈夫ですよということだったので、
ほぼほぼ、スポーツ推薦でも学校推薦でも受験いただいて構いませんよというお話をいただいていたので、
ほぼほぼ硬いところではあったんですけど、無事に大学生になれるということになりましたね。
大学に合格したことも、私からすれば嬉しいというか、嬉しいと言えば嬉しいんですが、
それ以上に子供の成長を感じるところがありまして、そっちのほうがかなり嬉しいかなと思っているんですね。
うちの次男というのは、こちらのスタンドFMを聞いていただいている皆さまたびたびお話しているのでわかるかと思うんですけど、
青森県の私立の学校に通っています。
サッカーの特大生ということでその学校に入学して、今3年生でということでこの時期を迎えたわけですね。
普段は神奈川と青森なので、なかなか普段の次男の生活というのはちょっとわからないんですけど、
寮生活を送っていまして、寮の寮長とかそういう形でやっていまして、
だいぶはその下級生の子とかもまとめて寮長としてやっているということで、部活の監督さん先生からも聞いたりしています。
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今回の大学入試の手続き出願とかするのも、当然学校の先生のご指導もあってなんですが、
ほとんど次男1人でやったわけですね。
実際にその神奈川にいる私の方で出願の手続きとかそういうものというのはほとんど関与せずにというような感じでやったんですね。
いろいろそういう出願の手続きとか、学校の先生と相談しながら自分でこうやってという部分で、
だいぶ成長してくれたんじゃないかなということを感じますね。
当然寮生活を行ってますので、食事は出るにしても洗濯とか身の回りのこと、あと時間とかそういうものも全て自分で管理しなきゃいけないという部分があるんですね。
15歳で中学を出て青森に行くときには本当に大丈夫なのかなと正直思ったんですけども、
やっぱり人間ね、その環境に置かれるとやっぱりやるというか成長してですね、
そういう環境に馴染んで成長していくんだなということも非常に感じるところでもありますよね。
当然大学生ぐらいになるとね、18歳ぐらいになると他県の大学行ったりとか、
そういうことである程度大人になっているのであれですけど、
15歳でというとね、なかなか親としても心配な部分もあるんですけど、
だいぶ本当に成長してくれたかなというふうに思いますね。
それとですね、うちの次男なんかは中学のときは本当に全然大したことなくて、
高校3年間通して部活をやって、先日ですね、選手権の予選が終わって引退した後ですね、
下級生の子がすぐにね、1週間後か10日後ぐらいに新人選があったんですね、県の新人選がですね。
その際もね、その新人選の動画をね、ちょっと配信になってたので見てたら、
その応援をね、先頭を切ってね、うちの次男が声を出して力いっぱい応援してたんですね。
応援団長みたいな感じでね。
その姿をね、ちょっと見たときに、次男にね、一生懸命応援してるじゃん、偉いなとかっていう話をしたら、
いや俺実は1年、2年ってトップチームとセカンドチームとベンチに入ってたりしてるけど、
両方に絡んでたから、応援ってまともにやったことないんだよね、みたいな感じで言ってて。
3年生になってね、トップチームで、2年生の途中からですけど、ずっと出続けるようになったら逆にですね、応援される側の立場になって、
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本当にそのチームをみんなで盛り上げて応援してというのがね、経験したことなかったらしいですね。
いやだからね、これ俺やりたかったんだよね、とか言って。しかもね、後輩の子たちとか選手権の時とかね、
下級生の子とかが、そのベンチ外のね、選手も一生懸命こう、力の限りね、声援を送ってくれるわけですね。
まあそういうのもね、あって、あの、まあ次男はね、やっぱりこれまで自分のことを応援してくれた選手たち、後輩たち、チームメイトたちをね、
自分もちょっとね、応援してもらった分、やっぱりそれに応えるじゃないけどね、そういった形で、チームの応援を引っ張っていくような感じでね、やってたみたいですね。
まあそういうところをね、見てもやっぱりすごい子供の成長って感じますよね。
こんだけ、なんかしっかりした考えを持ってやれるようになってきたんだなぁと思って、非常にたくましくもありね。
非常にこう、まずはね、やっぱりこう、物事に対する取り組み方が積極的になって、やっぱり自分がやらなきゃ誰がやるのっていう環境にあるので、
全ては自分がやらなきゃいけないという環境にね、あったので、まあそういう考えになったのかなというふうにも思いますよね。
やっぱり置かれる環境ってね、非常に重要ですよね。こういうのを考えても非常に感じますよね。
子供ってね、いつまでも私たちからすると子供ではあるんですけども、
親がずっと見てなくても、そういった環境に置かれれば自然とね、人って育っていくんだなということをね、成長していくんだなということを改めて感じましたよね。
ということで、ちょっとね、あんまり中身のない話、世間話程度のね、雑貫でしかないですけど、
子供ってね、子育てに関してですけど、ある意味ね、私をお勧めするのはね、高校から外に出すというのもね、一つね、いいんじゃないかなというふうなことをね、すごい感じましたね。
そうすればね、必然的にそういった形で自分で物事を考えて、どうすればいいのかとか、そういう部分の成長につながるのかなというふうに感じましたよね。
ということで、今回の放送はですね、子育てについての雑貫ということでお話しさせていただきました。
いつもですね、東方のレディをお聞きいただきましてありがとうございます。
またですね、コメントや意見もですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと、大変ね、配信者としては嬉しいですよね。
またね、励みともなりますので、ぜひグッドボタンいただけましたら幸いです。
それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。
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