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はい、フォーニッツアワーレディオ、大山です。
いつもですね、東のレディを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、今回のね、まあテーマですけども、人生の選択肢ということで、まあちょっとね、お話したいなと思うんですね。
ついね、先日の日曜日なんですけどね、大学1年生の次男のね、大学サッカーのリーグ戦の方がですね、全日程を終了しまして、
次男もね、その試合に出場していました。
おかげさまで、大学1年生からね、ほとんどの試合スタミナに出場していまして、1試合だけね、出場した試合があるんですけども、全てね、スタミナに出場からして、ということでやってましたね。
最後の試合はね、特に次男も気持ちが入ってて、まあ1年生ですけどね、前のオフェンスの選手とかハーフの選手とか、みんなね、大学3年生とか4年生とか、まあ2年生とか先輩方なんですけどね、
後ろからコーチングとかですね、コーブするような声をね、いつも以上に出してて、まあ去年の高校3年生の時に自分がディフェンスの中心でやってる時のようなイメージでね、やってて、まあ次男らしいいいプレーが結構出てたんじゃないかなと思いますね。
それでまあ、今期のリーグ戦が終了ということで、まあその試合が終わってね、まあ次男は監督さんにね、まあこのリーグ戦最終戦を機にサッカーを辞めますと、監督さんにね、伝えたんですね。
で、まあ監督さんの反応もね、毎日練習も休まずに一生懸命取り組んでたということなので、まあ非常にちょっと驚いてという感じだったみたいですけどね、まああの次男の考えをまあ私の尊重してあげたいなとはね、思ってますので、まあそういうのも人生の選択かなと思いますけどね。
で、まああの次男はね、上野兄貴と一緒に小学校からサッカーを始めてね、小学校の6年間、中学、高校で大学1年、13年間ね、ずっとサッカーをやってきたわけですね。
で、やっぱり大学に入ってですね、あの当初大学サッカーを始めた時には、あの大学のレベルに全然ね、3月、4月あたりはね、練習参加したあたりからもう全然ちょっとレベル差に愕然として、このままで本当にやばいと思ってね、そっからね、必死にこうちょっと練習を取り組んで、まあ5月ぐらいからね、まあリーグ戦が始まる頃にはね、
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あのようやくその大学の周りの選手のレベル、スピード感とか、精度とかフィジカルとかね、ついていけるようになってきて、まあリーグ戦はね、ほとんどの試合スタムに出場したということになりますけども、まあその中でね、次男はね、ある程度、まあサッカーに関するね、こうやりきった気持ちは本当に強くて、まあ自分のできることは精一杯やったかなというのはね、
リーグ戦最終戦を終えて、あのやっぱり話した時にそういうことは言ってましたよね、でまあ今後はね、まあどうするかということで、まあ特にあの次男の場合にはね、高校の同級生、まあサッカーやってた仲間がね、まあ大学に進学した人間もいれば、専門学校進学したね、人間もいれば、まあ就職した子もいるわけですね、でまあ特に仲良くしてる子で就職した子なんかがね、いて、
まあたまに電話でこう話してる中でね、やっぱりこうその同級生と話してると、俺はこのままずっとサッカーをし続けてていいのだろうかと、でこのサッカーを続けることに何か意味があるのかというのをね、ずっと自問自答してたようですね。
で、最終的にね、夏に1年でサッカー辞めようかと思うという話がね、ありまして、まあずっと応援してきた私としてはちょっと寂しさもあるんですけど、まあ来る時が来たなというぐらいのね、まあそういう感じでね、今ではまあ本当にね、これまで楽しませてくれて本当にありがとうっていうね、まあ本当そういう気持ちですね。
で、まあ次男なんですけどね、高校を卒業する時点では、まあ大学に進学する時点ではですね、あの家内の実家がね、あのリンゴ園をね、やってまして、今ギリの弟がね、いわゆる反能反芸ということで、まあリンゴ園を経営しながら、で、まあたまにね、東京とか長野の方でね、まあ芸人活動、タレント活動こういうのをやってて、
まあそのね、農園をこう将来的には手伝いたいという、そういうね、高校3年生の時とかね、言ってましたけどね、でまあ非常にちょっとその話を聞いた時に、ああそれはね、長野のじいちゃんばあちゃんとそのおじさんもね、まあ非常に喜ぶんじゃないかということでね、次男と話してたんですけど、
まあ最近はね、長男がその、卓拳をね、もう数日後になりますけど、受験するということで、まあ長男もね、不動産園にこう勤めだしてもう3年経つんですね、でまあ兄貴と非常に仲良くて、まあ一緒に買い物行ったりね、サウナ行ったりなんかしてますけど、やっぱ兄の影響かね、最近はちょっと不動産の世界にちょっとやっぱり興味があるみたいで、
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まあ大学在学中にね、武器の勉強とか卓拳の勉強とかもね、して、まあその先のね、社会に出る準備をということをね、言ってましたので、まああのいろいろね、やっぱり人生、特に大学生の時とかってね、やっぱりいろいろ考えますよね、でうちの次男の場合にはね、あの高校3年間青森の方にちょっと行ってまして寮生活やってましたんでね、
結構一人の時間というか、まあ考える時間が多かったみたいで、いろんなことをやっぱりね、考えるようになったみたいですね、親元を離れてね、高校3年間青森の方行ったということで、なんか非常にこう、親にね、関するあの感謝の気持ちとか、まあそういうのが本当に非常に強くなって、まあ今大学に行けてるのもね、まあ本当に、えっと、まあ親にね、感謝してるというようなことも言ってますので、
まあ大学生の時にしかできないこともね、あると思うんですよね、例えば日本一周ね、旅をしてみるというのもそうでしょうし、まあ海外見てみるのもそうでしょうし、まあいろんなことにね、まあ残された時間を有効に使って、あのそういうのをね、自分の経験をいろんなところで積むのがいいんじゃないかなって、まあ私個人としては思いますけどね、
まあそれも、あの次男にね、まあそこは任せようかなと、次男の人生ですからね、まあそういうふうにちょっと思ったりしますけどね、まああのどっかのタイミングでね、こういろいろ人生って、まあ選択肢をね、こう選択する場面ってまあ多いと思うんですよね、で、まあ彼氏も大学卒業時点で選んだ道がね、ずっとそれ、今後一生ね、ずっとそれを続けなければいけないということも全くありませんし、
で、また社会に出て30くらいになってくると、そこでね、俺の人生はこの、この人生でいいのかなとか、まあなんかそういうこともね、また考えたりするものだと思いますしね、まあ私自身もそうでしたし、で、私の場合は35歳の時にね、まあ会社でリストラがあってということで、まあたまたまね、今こう不動産の世界でね、生きてますけど、まあ人生何がね、起こるかわかりませんのでね、
まあいろんな経験、いろんな幅を持って、いろんな引き出しを持ってね、まあ生きていくのがまあいいのかなと思ったりしますけどね。
まあ何がね、正解で、何がいいのかというのはね、まあ本人にしかわからない部分でもあるかと思いますけどね、まあ次男がね、まあ自分の人生ですから、自分でね、あの人生で選択の連続だと思いますんで、まあそういった形でね、自分の頭で考えてね、この先の人生をね、切り開いてね、まあいってみようかなと思います。
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そういうことをね、まあ感じた次第ですね。ということで今回のテーマですけどね、人生の選択肢ということでね、お話しさせていただきました。
いつもですね、友のレディを聞いただきましてありがとうございます。またですね、コメントにもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら是非ね、グッドボタンいただけますと大変嬉しいですし、またね励みともなります。
それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。