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こんにちは、radio お山です。
いつも東方のradioを聞いていただきましてありがとうございます。
今回のテーマは、圧倒的有用な財務体質にしていくためには、
キャッシュフロー経営を意識しなければいけないという話をさせていただきたいと思います。
今回のテーマは、総資産ばかり大きくするような売上市場主義みたいな財務体質ではなく、
圧倒的に健全な財務体質で財務有利を法人にしていくためには、
キャッシュフロー経営をやっていくということに尽きると思うんですよね。
売上市場主義とか売上にこだわるわけではなくてですね、
いかに手元にお金を残すかという部分にも考えると、
社外流出しないということと、その中ではやっぱり原価消却だとか修繕費とか、
それもうまく活用しながら、意識しながら、あとは料費規定とかね、
そういうところでいかに個人法人を含めてお金を残せるかということを考えるということですよね。
結局、私たちのような一人社長のような法人になりますので、
株主さんが他にいるとかそういうものでもありませんし、
おそらく事業職権を考えても同族でやる法人となりますので、
他者を意識する必要はないわけですよね。
でしたら、いかに自身の個人法人にお金を残せるかということを意識すべきだと思うんですよね。
そうすることで破綻するリスクも非常に少なくなると思いますし、
お金の使い方というのも生きたお金の使い方ということを意識すべきですよね。
そのためには自身の利益ばかりではなくて、
得たお金をお客様のためにいかに活かすかということを考えていった方が、
最終的には良い法人になっていけるのかなと思いますよね。
そういうことを意識しながら、やっぱりね、
投資という事故の利益ばかりとか、ファイヤーとかね、
そういった自身の方にばかり目を向けるのではなくて、
やっぱり関係する方々にも儲けていただけるような、
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そういう関係性とともに利益を上げていくと、
そういうことを意識しながら事業を進めていった方がいいんじゃないかなと思うのが、
私の考えなんですよね。
ですから、そういう意識のもとにやっていくわけですから、
そもそも投資目線と経営とは全然見ているところが違いますし、
向かうところも違うわけですよね。
どうせやるなら、そういった経営者目線というのを大事にしていった方がね、
金融官さんからもプロパーテの融資とか、
あと取引のある業者さんであるとか、
関係する方々ともうまくいくんじゃないかなと思いますよね。
おそらく個人の利益とかばかりを負っている方というのはね、
なかなか周りの方に共感していただいたりね、
応援されるという部分という理解がね、得づらいという部分があるかと思うんですよね。
でしたらね、最初からやっぱり経営者目線で取り組んでいった方がいいかなというのが私の考えですね。
ということで今回の放送はこちらで終了とさせていただきます。
いつも友のレディを聞いただきましてありがとうございます。
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それでは今回はこちらで失礼いたします。ありがとうございました。