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はい、フォーリーツアーラディオ、おやまです。
いつもですね、東方のラディオをお聴きいただきまして、ありがとうございます。
はい、今回のね、放送なんですけども、今回の放送はですね、ちょっとね、期間限定放送ということでね、こういうメスちょっと出すので、まあそういう放送にちょっとしたいと思っています。
えっと、昨日ですね、えっと、
高校サッカーのですね、インターハイの青森県予選の決勝戦が行われたんですね。
よくね、青森県の高校サッカーと言いますと、皆さんご存知のようにですね、青森山田高校っていう絶対王者がね、強いチームがいるわけですね。
ここ、そうですね、後退連の高校サッカーをね、ずっと引っ張ってきているというのが、青森山田高校だと思うんですよね。
ここ10年、15年ぐらいね、ずっとこう戦闘立ってという形で、優勝したり、全国で優勝したりしなかったり、まあそういうのはありますけど、基本的にはね、常にトップを走っているという、そういうイメージのね、青森山田高校がありまして。
25年ぐらいね、ずっと負けなしで418連勝ということで、ずっと県内では勝ち続けていたわけですね。
昨日はですね、八戸学院の野辺地西高校というね、青森県で言えばナンバー2の高校が、あの、接戦の末ですね、1対1、延長でも1対1で、結局PKでね、初優勝したと、そういうね、報道がありました。
でね、県内で青森山田高校が敗退したということで、非常にちょっと話題になってたんですね。
で、かたやね、野辺地西高校はここ10年ぐらいはずっとね、ナンバー2の座で、常に青森山田高校と接戦のね、したけども、なかなか勝ちきれないと。
まあそういう状態でね、多分監督さんとかね、選手とか関係者の方、皆様ですね、本当に喜ばれてたと思うんですよね。
であの、実はですね、あの、うちの次男、今大学1年生ですけどね、去年まで青森県のね、高校に3年間サッカーをやってまして、この2校とは対戦する機会というのはね、当然県内で上位に行けば当たる学校なんですよね。
で、うちの次男が最初学年の3年生、新チームになってからは、青森山田高校のトップチームとはね、試合をする機会はたまたま試合のね、組み合わせとかそういうものの関係上なかったんですが、まあサードチームとかね、県のトップリーグでやってましたけど、まあサードチームでも相当強いんですよね。
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県の本当に上位トップのレベルだと思いますので相当強いんです。
で、かたやね、昨日優勝した野辺地西高校というのは、県の新人戦ではね、あわや勝つんじゃないかというところまで追い詰めて、でもね、最後の最後ね、やっぱり競合校はね、あの、しぶとくて、で、やっぱり勝負に徹するという部分でね、最後押し切られて、力でねじ伏せられたような、
感じで負けたり。あとリーグ戦ではね、その後ね、だいぶうちの次男のチームもね、研究されて、やっぱりちょっと力の差を見せつけられたという感じで、リーグ戦やりました。2000年やって歯が立たなかったと。
まあそういうところでね、非常にね、強いチームの木の決勝戦が行われてたわけですね。
であの、ちょっとその、あのハイライトをちょっと見てですね、思ったのが、やっぱり両チームともね、フィジカルとか、そのフィジカルコンタクトに非常に強いですし、やっぱりその、ボールを奪われた後の切り替えとかが非常に早くて、
まあ次男がやってた高校とは、やっぱりもう一段ね、上のレベルでのサッカーの試合をしてるなというのをちょっとね、感じたんですよね。
で実際にですね、去年ね、次男に野辺地西高校なんかはね、3回もやってますんで、トップチームでやってますんで、
まあどうだったっていうこと言うと、野辺地西高校にはね、その当時ね、同学年に、強力な青森県内で有名な2トップの選手がいて、非常にいい選手がいてですね、
一人はスピードスターみたいなね、本当にスピードが速い選手がいて、でもう一人はね、しっかりボールを収められてて、得点力が非常にシュートの精度があって、
まあそういう選手が2トップ、強力2トップがいてですね、まあその選手たちを相手にね、うちの次男はセンターバックでしたから対峙してたわけですね。
でどちらかと言うとね、そのうちの次男は、キーパーとセンターバックの間にね、ボールを放り込まれて、スピードのある選手にね、なかなか対応しきれずに結構その選手にやられてて、
まあ肩やシュート精度のいいボールの収まる選手は割とね、対応しやすかったということを言ってましたけども、
まあその選手たちに限らず、非常に野辺寺西高校の選手もね、コンタクトプレーがあった時に非常に体が強いって言ってましたよね。
体幹が本当に強いって言ってましたね。
でやっぱりそういうところを感じて、次男もね、去年は結構ウェイトトレーニングとかをやってたんですよ。
筋調はね、183くらいあるんですけど、体の線がね、ちょっと遅くてというのでね、そういうのをやってましたね。
ただね、ちょっと向かう方向が違うんじゃないかなと私は思ってたんですけど、
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あのウェイトトレーニングをね、こうやって、まあ上体の筋肉とかね、付けてしまう、そこばかりやってしまうとです。
表面的な筋肉とかね、まあそういうところをやってしまうとですね、逆にしなやかさがなくなって、体が重くなってですね、
逆になんかアジリティとかスピードの面にね、あんまりね、ちょっとね、サッカーの面では良くないのかなと思うわけですね。
で、最近ね、次男もちょっと去年の選手権終わってウェイトトレーニングとかやってたんですけど、
大学の練習に参加するようになってですね、そういったね、相手選手が攻めてくる時の切り返しとかアジリティが非常に大学に入ると鋭いわけですよね。
で、やっぱり筋トレのですね、そういったメニューというかそういうのも体幹を中心にね、こう変えてきたみたいですね。
で、先日ちょっと試合見に行ったらですね、足腰もガチっとね、してきて、だいぶそういったウェイトに任せたというよりはね、
体幹を中心にしなやかな動きと、あと切り返しとかにもついていけるようなね、こうアジリティがついてきたみたいですよね。
で、なんかね、そういうところを見ると、やっぱり強化するポイントっていうのがね、やっぱりね、その種目とか一つ一つ見るとですね、それに応じた強化ポイントっていうのがやっぱりあると思うんですよね。
何でも鍛えればいいよっていう話じゃなくて、ポイントを抑えたね、そういった強化方法とか、そういった対策を考える必要があるかなと思いますよね。
作家の話をさせていただいたんですけども、賃貸経営においてもですね、経営とか賃貸業を考えてもですね、
どこの部分を意識するかということをね、非常にポイントを抑えた強化の仕方をしていった方が、より成果にも結びつくと思いますよね。
ただね、やみくもに買っていけばというのではなくてですね、やっぱりどういった戦略を取るか。
それは金融換算の融資戦略もそうですし、キャッシュローを得ていくための方策ですよね。
単純に売り上げだけ逃せばいいのかとか、いろんな考えるべきところってあると思うんで、複合的にやっぱり考えていかないと、なかなか成果に結びつかないかなというのも一つ、私が感じるところでもあるわけですね、賃貸業において。
かれこれ18年ぐらいやってますけども、初めて10年ぐらいは私もそういった意識でやっておりましたけれども、そうじゃないなというのを本当最近は感じますよね。
会計のこととか経営のことを学ぶにつれてですね、売上規模の大きさが全てでもありませんし、結局私はですね、売上規模を追っているわけでもなく規模を追っているわけでもないわけですよね。
その過程の中での手段というか、そういう部分ではそういう見方ってあるかと思いますが、最終的にやっぱり箇所分所得を多くしていくというところをやっぱり私は考えてますので、やっぱり目的と手段を取り間違えると、やっぱり実際に違った方向に進んでしまうこともあるかもしれませんよね。
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規模とか売上規模は解体病的なことで無理して買わなくてもいいような物件を購入したりとか、そういうことすらあるかなというのも正直感じるところでもありますよね。
はい、ということで今回はですね、焦点を当てるポイントですね、強化するポイントでやっぱりあるんじゃないかなということを感じたお話をさせていただきました。
いつもですね、トモのレディを聞いただきましてありがとうございます。またですね、コメントいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
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それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。