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はい、こんにちは、ラディオ大山です。
いつもですね、東方のラディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。
それとですね、将来事業処刑を行う予定の息子にのこ孫生の記録ということで、収録ですね、させていただいております。
はい、今回のね、テーマですけど、
あの、こちらのですね、私の発信の趣旨ということで、ちょっとお話ししようかなと思いますね。
はい、最近ですね、私がお世話になってますね。
ジャパンランドロードチーム、通称JLTの杉田芳信塾長とね、話をしてて、
最近私がいろいろ交流させていただいたり、この発信を通じてね、交流させていただく方なんかで、
よく言われるのが、小山さんの話してる内容とかそういうものって、やっぱり勉強しなきゃダメですね、みたいな。
そういう話が言われるということでね。
ちょっと杉田さんなんかにも話したんですよね。
やっぱりその時やっぱり思ったのがね、キャッシュロ経営とかいろいろそういうテクニック的なこととか、
そういうこともいろいろお話しするんですけど、結局ですね、学んだり勉強していかないとね、
なかなかそんなにね、法人経営っていうのは簡単ではないかなと思いますよね。
よく私のこちらのスタンドFMでお話してるので言うとね、
賃貸業って物件買えばね、可処分所得って増えてくると、本当にそういうふうに私当時思ってたんですね、始めた頃ってね。
ところが十数年やって、なんか違うなってずっとやっぱり感じてたんですよね。
それやっぱり会計的な部分だとか財務に明るくなかったということが非常にあると思うんですね、今振り返ると。
やっぱり学ばないとね、やっぱりなかなかそこの部分がね、なんかおかしいなと。
例えばですよ、税引き後のキャッシュローなんか考えたときに、財務消費を見てね、その経産省だと税引き後の利益までしかないわけですよね。
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実際に手残りというのは元本返済とか原価消費額を加味して、実際、可処分所得ということになってくるわけですけど、
そういう部分をやっぱり理解してないとね、やったはいいけどあれってことになっちゃいますよね。
勉強しないとね、やっぱり数的なこともわかってないと、なかなか厳しいかなと思いますね。
先日ね、ある銀行の支店長さんと話しててね、こういう部分がわかっている方やっぱり少ないねということはおっしゃってましたね。
よく原価消費額のお話とか、税引き後のキャッシュローの話とか、そういったもののお話をさせていただいて、
実体BSなんかのお話もその支店長さんなんかとも話すわけですけど、ここの数字の部分ってわかっている方って本当に少ないっておっしゃってますね。
このラジオの中では、よくね、銀行さんに融資の相談行くのに、税率さんに一緒に同行していただいてとか、そういう経営者さんもいらっしゃるようですけど、
正直その話を聞いたときに私なんかはびっくりするんですけど、やっぱりそういうレベルの中小零細法人の経営者の方が多いと言いますよね。
私なんかこのラジオの中では、相続事業所経のお話をしておりますけど、必ずその支店長さんなんかにも話したんですけど、
銀行さん言って私、数字的な根拠というか、帳簿以外の防害資産とかそういうお話もさせていただきますけど、
もっとその先にある事業所経とか相続の話までするわけですね。
例えば法人を2社設けているのは、所得の分散を考えているからそういうふうにしているのかというと、
もっと先のことを考えて事業所経を考えて法人2社にしているとか、そういう話もさせていただいているわけですね。
もちろん所得の分散という目線もありますけど、それ以上にもっと大事なことは事業所経、ここの部分ですね。
法人を2つ作るということは、子ども一人一人に息子たちに残す法人ということでやっていますけど、
もっと言えば子どもたちへのお金の教育とか経営に関するノウハウ、知識、そういったところも教育していくということも非常に大事だと思って、
杉田さんなんかとはよくこういうお話をしているわけですね。
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ですから、やっぱり私が思うのは、不動産を始めた当時の私に向かって今言うことというと、やっぱり勉強しなきゃダメだよと、そういうことなんですよね。
ということで、今回は私のこちらの発信の趣旨ということでお話しさせていただきました。
いつも友のレイリーを聞いていただきまして、ありがとうございます。
またコメント欄にも頂戴しまして、ありがとうございます。
また今回の内容がいいなと思われましたら、ぜひグッドボタンいただけますと大変嬉しいですよね。
また励みに伴います。
それでは今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。