1. 上司と部下の楽しきラジオ
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#92 抱負は達成できたか?2025年振り返り!
2025-12-27 39:36

#92 抱負は達成できたか?2025年振り返り!

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今年も色々ありました。来年もよろしくお願いします。

感想

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00:00
はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございます。
はい。
はい、まあ2025年も最後の放送でございますよ。
おお。とうとう。
とうとう。
とうとう。
最後ですよ。
今年も最後。
今年も終わってしまいますね。
ああ、早いね。
早いね。
本当に早い。
本当に早い。
マジで早い。
マジ早いね。
いつも言ってるけど、マジで早い。
年を取ると早く感じるみたいな感じのことも言うけれどもね。
あとは楽しいとね、早く過ぎるみたいなね、そういうことも言いますしね。
そうだね、そうだね。
楽しかったってことじゃないですかね。
ああ、間違いない。
旅行とかね、あっという間に終わっちゃうみたいなね。
そうだね。
そういうのと同じような感じだね。
そうですね。
楽しかった、間違いなく。
間違いなく楽しかったか。
それは横山した。
僕はあんま楽しくなかったけどね。
おっと。
ちょっとね、今日は抱負の振り返りみたいな、
2025年の抱負の振り返りみたいな話なんですけど、
いやあ、僕は結構景気の悪い話いっぱいしちゃうんじゃねえかなと思って、
なんかちょっと、他の人になんか悪い気を伝播させちゃうんじゃないかと思って、
ちょっと今から不安なんでございますけれどもね。
不安なんで。
不安ですね。
いや、いいこともあるかもしれない。
いいことか、わかんない。
まああるか、あるある。
たぶんある。
そういうふうに話を持っていくようにする。
がんばる。
なんでございますけれども。
がんばってね。
がんばってね、はい。
それぞれの抱負なんだったかちょっとまず言いましょうか。
横山さんの抱負はなんだったんでしたっけ。
俺は、とりあえず独立したばかり。
独立しての初年度っていうこともあるから、
特に何か後ろ盾があって独立したわけでもないから、
私はやっぱ、ある程度安定させたいと。
収入を安定させたい。
少しでもね、ほんとゼロだと困っちゃうんだよね。
はいはいはい。
というようなところだったと思います。
僕は、シンプルにちゃんと働くっていう話だと思いますね、たぶんね。
何それって感じ?
ちゃんと働いたことがたぶんなかったんで、
ちゃんと働いてみよっかなみたいなね、
そういう感覚でたぶんやったんじゃないかなっていうね、
感じですかね。
そっかそっか。
じゃあそれぞれ話していきましょうか。
じゃあ、殿柄どうぞ。
俺はね、ちょっと仕事の話は毎月言ってってる通りなんだけど、
本当にありがたいことにね、
いろいろこう仕事がある程度増えてね、
安定して、ある程度ね、
安定して収入が毎月入ってくるような形になってるので、
ちゃんとね、この1年、目標に向けてやるかなという評価ですかね。
03:04
いや素晴らしいですね、ほんとにね。
いやでもそれを達成するまでにやっぱりいろいろと
努力もされてきたとは思うんですけれどもね、
ポイントとしてはどんな感じですか。
いやーこれはね、やっぱ何事も前向きに取り組んだ、
好奇心を持って取り組んだ、
行動したっていうことかなっていうことにつける、
クランボル先生だかなって。
クランボル先生だねー。
いやいや本当にそう思ってて、
だってもう一番最初はさ、
もう会社行かなくていいんだみたいなところが始まるけどね。
でも一番最初に取り掛かったのって、
コンテンツ作りというか、
いわゆる研修資料作りっていうイメージかな。
だったね、研修をやりたいなって、
俺の中でも思ってたから、
それがユーデミにつながってるんだよねっていうのがあって、
それもともとユーデミなんて知らんかったんだけど、
その中でもやっぱりこういろいろこう独立してから、
結構情報収集のアンテナを立てたのよ。
これビジネスっていうことに対して。
で、その中でコンテンツビジネスっていうことに関心を持って、
情報収集するときにたまたま、
本とか読んでたらたまたま、
コンテンツビジネスとしてのユーデミっていうようなことの可能性をすごく知って、
これやってみたいっていう形で、
で、それが最初に資料作りをしてたおかげで、
もっと言うと最初にパワポの勉強をしてたおかげで、
最初その資料作りプラスパワポのめっちゃ勉強をしてたみたいなのもあって、
そういうのが生きたなっていうのを思うし、
あとは本当に一番最初にこういろいろね、
収入安定させたいっていうね、
ちょっとこうやっぱ嫁さんも心配してたっていうのがあったから、
業務委託とかマジでいっぱいエントリーしたな、めちゃくちゃ。
そこでありがたいことにね、
職務訓練校の仕事とか、
それこそ大学関係とか最初はやってたけどさ、
いろいろそういうのが縁があって、
そこもありがたかったね。
だからその中でも、
そういう仕事をどんどんこう、
膨らましていくじゃないけど、
増やしていくための動きをめっちゃしてたなと思ってて、
本当にもう前の身にさ、
営業だな、これは本当に普通にね、
気持ちいいぐらい、相手が気持ちいいぐらいの対応をして、
何事も、ありがとうございますみたいな喜んで、
いや木村さんこれってちょっと、
もしお願いとか、全然できますみたいな。
それでね、
その職務訓練校とかも最初は、
キャリコンの仕事だけの募集だったんだけど、
それこそ採用支援とかさ、
いろんなことを最初にやってたと思うんだけど、
それも全部それできたから。
あれが最初にあったのは結構でかかったね。
安定してて。
何でも振ってくれたし、
でも何でもやってくれる木村さんみたいになってさ。
なるほどね。
なんかそういうのもあったしね、
06:01
本当にいろんな縁で、
スマート相談室もそういう、
ちょっとね、全職の縁の中でね、
俺らが関わってたね、
インサイドセールス外中してた人の元部下みたいな方から紹介して、
その人がね、また俺に連絡くれてたみたいなのもありがたかったんだけどさ、
そういうのもあったし、
そこでも、
そこのスマート相談室でも同じような動きをしてるからさ、俺もさ、
なんかもうめっちゃ有名になっちゃってさ、
俺その会社の中で。
へー。
今日もその人と話したんだけどさ、
木村さんも全社的に有名ですって言って。
えー。
なんでなんで、なんでなんで。
なんかだから面白い人だってね。
俺のやってることもやっぱ結構ね、
インパクトが割といっぱいあるみたいで、
まあそこそこのね、こう会社に、
そこそこのポジションまで行って、
一つの会社で行ったのを、
ズバッと辞めて、キャリコンでやっても、
もう自分らしく働いてるんです、みたいな。
キラキラ輝かせるやつみたいなのが。
なるほどねー。
そう、だからなんかすごい、
そういう風にどんどんどんどんやってくれるし、助けてくれるし、
それこそ金の糸のね、
今すごくこう仲良くなってる人なんか、
もうまさにそれだからさ、
もうキムニーキムニーってめっちゃ可愛がってくれてさ、
で俺も、いろいろその人と、
いや、ね、なんか、
いつの間にかで、これもういつの間にかで、
俺、その人の金の糸の公演であるイベントの、
募集をしてたのに入ったはずが、
もはやなんかその人と一緒にやってる、
なんか元々のホッキニンのような感じにはもう立ち位置になっちゃったよね、本当に。
すげー。
本当に、あの、あさってとかその界隈の忘年会するんだけどさ、
キムニーちょっとあの、乾杯の挨拶お願いしますみたいな。
なんか毎回俺は前に立ってさ、
その人と一緒に、そのイベントとかも含めて話すみたいな感じで、
俺、元々俺、このなんか、
その募集した身だったのにさ、
超ウケんなと思ってさ、
なんか、そういうのとかね。
で、たまたまその人と一緒に会った時に、
そのケアファームの構想をしている、
その農園持ってるキャリコンの人がいたっていうのもこれもラッキーでした。
その人も、俺もこんな感じでさ、
いや、いいっすねって言って、やっぱりぜひぜひお願いしますみたいなノリだったから、
一緒に農園行かないって言ったら、ほい、もちろん行きますみたいな感じでさ、
飛び込んでったのがまた広がってるからさ。
全部そういう感じで好奇心持って行動して飛び込んでってみたいな、
自分でもアンテナ張りながらいろんなことやってみたいな、
その中でも自分に合わないのは、
辞めたりとかね、そういうのもあったんだけれども、
すごく自分がエネルギーが湧くところにどんどんどんどん入ってって、
とんでもないぐらいいろんな縁がやっぱ広がったなっていうふうに思うし、
そこは仕事になってるっていうのが実あるので、
それはね、クランボル先生のこの理論のね、
09:02
大切にすることをね、まさに実践した結果かなみたいな。
そうかあ、でも大人が好奇心とかさ、
前向きさみたいなところっていうのを持ってる人、相手に対して、
やっぱり好きになるみたいなのとかさ、
この人いいなみたいな感じで思うみたいな節ってあるよね、絶対。
多分木村さんが僕に対してさ、
こいつとこういうのやってていいなって思ってくれてると思うんすけど、
そういうのも多分僕、いろんな人にはそういうことできないけど、
多分木村さんに対しては、何か言われたら何でもやりますみたいな感じで言うし、
木村さんがこういうのいいよって言ったらすぐやりますみたいな感じでさ、
好奇心持つみたいなのあるじゃないですか。
多分そういうようなところっていうところを買ってくれてんだろうなって、
ちょっと今話聞いても思ったんですけど、
でも僕する木村さんとか多分、
ちゃんと本当好きな人しかできないんですよ。
あーなるほどね。
僕はね、できないこともないのかもしれないけど、
本当の本当には多分できないんですよね。
木村さん多分そういうのが本当、誰にでもできるみたいな感じであるから、
やっぱりいろんな人に可愛がられるし、いろんな人に好かれるっていうところは、
そういうところがあるんだろうなーってちょっと今の話聞いてて思ったりしました。
確かに誰にでも多分できるし、やっちゃってると思うから。
めちゃくちゃすごいことだなってちょっと思いましたね。
自分には本当にそういう限られた人にしかできないことを、
誰にでもできるっていうのは本当すげえよ。
本当に、金の糸の人とかさ、すごいなと思ったのよ。
副業でそれを切り開いてってさ、そういう機会を作ってて、
めっちゃ面白いことやってるなと思ってさ、
でも俺そういうの本当にもう言葉にめちゃめちゃ言うのね。
マジすごいっすよって言って。
で、そういうのをもう本当に共感して、
僕もできること何でもしようっすよみたいな。
で、なんかいまいろいろアイデアも考えてくれてるじゃん。
で、またそういうの出てきたのね。
すぐ、そういうの結構ゼロから考えると好きみたいで、
自分でも言ってて、いやもうこれめちゃめちゃ才能ですねって言ったら、
いやでも、それはって、
君がそういうこと言ってくれるから才能が開花してるんだと思うって。
おー、たまらんなー。
言ってくれてさ、それもなんか嬉しいわけよ、俺もね。
嬉しいね、それ。
だから才能が開花するって多分そういうことだと思うんすよ。
でも俺もそういうこと言うのが才能なんだろうなみたいな、
ちょっとね、自分でなんか思ったりはしたんだけども、
ついついやっぱやっちゃうっていうのもあるからさ、
本当にこう自分もね、好奇心、好意を持ってすごく構成して、
そういうことを本当に言葉で結構言うタイプだから、
なんかそういうのをすごく感じてくれててさ、
この前もなんかね、これXにたまたまつぶやいてたけど、
その人のお母さんがさ、お誕生日でね、
12:02
卒業、90歳のお誕生日だからって言って、
そのお祝いを一緒に俺も参加したんだけどさ、
やってくれたら嬉しいっていうことでさ、
たまたまその農園のね、その人が持っているレンタルルームみたいな、
カウンセリングルームとしても使ってるんだけどっていうのがあって、
そこがキッチンとかもできるような、キッチンとかもあるようなね、
そういったお部屋なんだけども、
そこにシェフ呼んで、畑にいたシェフを呼んで、
その場でこうイタリアを振る舞うみたいな、そういうのがあって、
で、そのお母さんのお祝いでやろうと思ってて、
妹さんと3人で行ったところになぜか俺も入るっていう。
やばいね、完全にもう家族ぐるみじゃん。
そうそうそうそう。
なんかすごく喜んでくれてね、いろいろなんか。
ありがたいじゃん、俺もなんかそんな特別なね、
その時間一緒にね、ありがたいなと思って。
ええ話やな、すげえなやっぱ。
なるほどね、いいですね。
めちゃくちゃいい体験を本当に今年はされてる感じですね。
本当に前に本当に新しい縁をたくさんできたし、
もう最高の1年ですね。
いやすげえ。やっぱり一度会社の中とかでも、
木村さんの知り合いの人と、木村さんの元部下の人たちとかとは関わりはあるんで、
話すことはあるんですけどもね、
木村さんどうなの?うまくやれてんの?ってみんな聞かれるんですけども。
そうだよね。
めっちゃくちゃ楽しそうだし、
多分普通にクーには困らないぐらいでやってると思いますよ、
やっぱすげえなってみんな言いますよ。
やっぱすげえなっていうのと、
木村が心配してねえし、別に全然何の心配もしてねえよって言ってた人もいますしね。
ほんと?ありがたいな、なんかね。
僕の上司なんですけどね、今。
ほんと。
やっぱ、やっぱまあ、
みんな木村さんを知る人なら、
そういうね、なんとかかんとかっていうか、
楽しく安定して生きていってんだろうなっていう感じで、
みんな思うっていうのはそういう感じだってことですよ。
ほんと。いやあ、ありがたいね。
いや、明日もさ、俺のその世話になったさ、元上司とさ、
あとね、僕たちの知ってる人事のキャリコンの人と、
あと、元新宿のときにとてもお世話になったお姉さんと、
この4人で読むのって定期的にさ、前週のときもやってたんだけどさ、
またなんか言って声かけてくれた。
久しぶりに明日ね、会うんだけどさ。
嬉しいね、そういうのは。
いいですね。
変わらずね、そういう風に読んでくれるの。嬉しいね。
いやまあでもほんと、なんか前から言ってますけれども、
15:00
誘われれば断らないみたいな、そこっていうのもやっぱすごいよ、ほんとに。
そうだなあ。
それできねえよ。
本当に断らないからね。
俺にはできねえだ。
まじで。
いや、楽しいからね、俺らはね、そういうのはね。
いやあ、すげえっす、すげえっす。
楽しい。だからもうほんと楽しいことずっとやってた1年だから、
またね、ほんと来年もそういう感じでね、
どんどんもっと楽しいことをしていきたいなって感じですよ。
楽しい未来しか多分ねえんじゃねえか的な感じの感はありますけれどもね。
いやいや、もうほんとに、もうだからほんと自分のやりたいことをもう今完璧にやれてる感じがするから、
もうなんかもう完成しちゃってんじゃねえかみたいな。
いやほんとにほんとに。
欲しいっていうなら、もうちょっと旅行行きたいなって。
一人旅をしたいなみたいな。
自分のことばっか考えてるなみたいな。
いうぐらいで、でも本当に夢中な仕事になる仕事をやって、
変わらずみんなとの縁もつながって楽しく飲んだりとかしてみたいなしてるから、
もうなんかもう完成しちゃってんじゃねえかみたいな思うよ、ほんとに。
すげえ。
でもまあ木村さんやっぱあれだ、本質っていうか何というか、
そういうふうに思えるっていうのってやっぱ自分が楽しむことが、
他の人もそれに、木村さん自身は多分自分が楽しむっていうところしか、
やっぱり一番大事なんじゃないかなっていうふうに思ってるんじゃないかなと思うんですよね。
それを周りの人たちがそういう木村さんを見て、
面白ええなとか、やっぱこの人すげえなとか、
そういう感じで好きになるっていうような、そういう構図なんだろうな、多分な。
自分が楽しんでる人のほうがいいよね、キャリア受けるんだったらね。
太陽だよ、太陽。
でも本当にそうだと思う、でもね。
素晴らしい。それがポジティブの根源なんだろうな、やっぱな。
いい話を聞かせていただきました。
こんな感じですよ、私は。
いい話を聞かせていただきました。ありがとうございます。
じゃあ終わりますかね。
いやいやいや、終わんねえだろ。
終わんねえか。
僕はですね、今年はうまくいかなかったですね。
うまくいった年とは言えないなっていう感じ。
ちゃんと働くみたいな話っていうのも、去年ね、
ちょっとやっぱり仕事上で楽しく働けなかったんですよね。
いろんな事情があって。
いろんな事情って組織上のね、いろんな課題みたいなのが多すぎて、
仕事に専念するというよりもその組織上の課題を
なんとかかんとか調整するための動きしかできてなかったみたいなのがあったんで、
18:03
今年は少し成果を出すみたいなのとか、
成果を出すために出すような動きをすれば楽しく仕事できるって思ってるんで、
そういうような感じで立ち振る舞おうかなって最初は思ってたんでしょうけど、
実際はそうはいかんかったって感じですね。
うまくいかなかったですね。
うまくいかなかったね。結構いろんな反省が多かったかな。
結局途中からあまりやる気もなくなってしまったみたいなのもあったし、
あとはちょっと家族絡みの方でのトラブルっていうか、
アクシデントみたいなものもあったりして、
ちょっと結構会社休みがちみたいなところもあったりしたんで、
なんかね、あんまりいい感じの1年だったなとは正直言えない部分が、
その抱負の部分に関してはやっぱり思うところですね。
夏場とかにね、僕このラジオとかでもなんか、
気分があんまり良くないんですよ、疲れてるんですよみたいな感じのことを言ってたけど、
やっぱりあの時が本当にきつかったんで、
だからやっぱりね、良くなかった。抱負は達成全然できなかった。
そっかー。
っていう感じですね。
ちゃんと働くって何なんだろうね。よく分からない。
何だろうね。
でもやっぱり自分のやりたいことをやるために働くっていうか、
やっぱり自分の達成感のために働くみたいな、
そういうところがちゃんとやるっていうところなんじゃないかなって、
真面目な話をするともう楽しいですけどね。
私そういう風に考えてたんだろうね。
やっぱり今年始まってもその節目でね、いろいろ変わる状況もあったから、
なんとかね、そこをね、そういう風にしていきたいなっていうところで考えてたんだろうね。
まあそしてやっぱ人間の力っていうのはそうそう強いもんじゃねえなっていうのも思ったりしたし、
組織ってやっぱ難しいなって。
そうですね、いろいろあるからね、組織ってね、ほんとね。
難しいし、あとは結構、
やっぱり主義主張みたいなのが異なるときに異なって、
結局なんか構図としては主義主張が違っていて、
僕のほうがめんどくさくなったから、
折れたっていうか折れたっていうか、そういう感じの現象が起こったりもしたんですけど、
そういうのを経験して、
あ、権力闘争ってこういうことなんだろうなっていうのもちょっと思ったりした。
なるほど。
あ、権力闘争って要は自分の結局その楽しい、
その人が楽しい道に行くためにそこの主張を曲げてしまったらできなくなるから、
主張した結果そういう対立が起こって、
21:00
まあいわゆる畑目から見ると権力闘争みたいな感じになるんだろうなっていうのは、
結構なんかそこで思ったりしましたね。
そういうことね。
だからちょっとメタ認知力がある僕としては、
そういう感じのいい経験をしたなというふうに思うような部分もあるはあるっていう感じですかね。
そっかそっか。
ただまあ後になって言えることであって、
その時に関してはマジムカツイッサしマジヤでしたけどね。
いやーね、言ってたもんね。
そっかそっか。
いや、そりゃそうだろって話だよな。
そりゃそうだろって話だよな。
まあね、やっぱ大企業っていうのは面白いもんですね、ほんとね。
大企業っていうのも面白いもんだなっていうのもちょっと思った。
面白い。
今思うと。
面白いっていうのは、
単純な成果みたいなものが全てではないみたいなさ。
まあ営業の世界は違うとは思いますけれども、
やっぱいろんな論理が働くよなって思いますね。
安定させるためには別にもう派手なことはやる必要はないとかさ。
それって多分大企業に限らず、
政治の世界とかそういうところでもそういうのはあるような気もするし、
下手ついた家庭の中とかでもあると思うんですよね。
別にそこを改善したらよくなるかもしれんけど、
触れるとめんどくせえから触れねえみたいなね。
あれね。
そういうようないろんなことを自分が経験した現象からちょっと思ったりして、
内省してるっていうのはそんな感じですかね。
そっかそっか。
すごいね俺。
すごいよ。
ということで、結果的にはちゃんと働いてないということですね。
大企業は本当にもう仕事中何やってんだっていうようなことばっかりだったからね。
そっか。
なんか良かったこととかあったりする?
それはね、もちろんありますよ。
聞きたいな。
やっぱね、前回も宣伝した青江兄弟の賑やかさとかありますけど、
あれ収益化してるんですよね。
すごいね。
そう、収益化して今でももうガンガン伸びてるんで、
なんかまあね、一つこうそういう自信につながりますよね。
まあその青江兄弟の力っていうのが一番でかいっていうのは思いつつも、
自分自身もね、そこに関わっていろいろやってる部分もやっぱあるんで、
あるしね、あの二人をマネジメントしてる的な部分もやっぱあったりするんで。
そうだよね。
なんか一つ、あのそういうところっていうのは自信につながってるし。
おお、いいじゃない。
これはいいなっていう感じには思ってるところですね。
いいじゃん。
っていうところとあとはあれですよ、
まあもうね、会社を辞めた後の木村さんも僕にこうやってお付き合いいただいてるっていうのは、
24:01
何よりのもう喜びですよ。
あんまり変わらずだよね。
だからね本当に変わらず飲んだりとかさ、
もちろんラジオの収録でこうやってね、定期的に話すっていうのはあるけどさ、
別に飲み物普通だったし。
そうね。
だからもう去年とかってさ、もう部署もねガッと別れちゃったからさ、
たまに会社で会うことはあったもののさ、
そういう接触頻度が減ったような感じだったから、
そのところってそんなに大きく変わってないみたいな感じはあるよ。
変わってないね。変わってないね。
まあでも去年は会社で会えばなんか立ち話めっちゃ長い間してたから。
もうここずっとばかりになんかいろいろ聞いてよ、聞いてよってやつだけどね。
てかキャリコンやってたしね、お互い。
そうね。
そうだね。
まあそういうところはもちろん引き続きありがたいことでございますし、
良かったことですね。
こちらこそですよ。
それとあと一歩とか良いことで、
ドラクエが面白かったことぐらいかな。
そんなに面白かったか。
ドラクエ面白かったですね、結構ね。
なんか話がっていうか、ストーリーがめっちゃプラスアルファされててすごかったですね。
そんなに?
めっちゃされてた。
そんなに?
え、ドラクエ何?1,2,3?
1,2。
1,2。
え、そんなに?
全然別物の作品になってて。
え、そんなになんだ。
世界観はそのまんまなんだけど、語られなかったような話とか、
あとめちゃくちゃ追加ストーリーみたいなのがいっぱいありまして。
面白そう。
めちゃくちゃ面白かったし、最後の最後がめちゃくちゃ感動して泣きましたね、僕はね。
マジで?え、すごいな。
ドラクエはやっぱり俺も好きだから、ちょっと興味出ちゃうな。
思い入れがやっぱある作品っていうのもあるんでね。
そういうところもあってのことだと思いますね。
今の若い子たちが初めてやってるっていう感じにはなる作品になるかなとは思うんですけどもね。
そうだよね、俺らのね、ドラクエって言ったらね、やっぱちょっと思い入れ違うよな。
そうですよね。
なるほどね、確かにな。
それぐらいかしらね。
なんかあとあったかな。
あとは特にはないかな。
あとは特にないです。
あとは特にないか。
あとは特にない。
本当でも一年中、仕事中とか本当に一日7時間とかずっとスマホ見て終わるみたいなこととかも普通にやってて。
無駄な時間結構過ごしたなっていうところが結構ありますね、今年はね。
7時間、なかなかだな。
何もない日は本当になんかただスマホを延々いじって7時間終わる。
何やってんの?ゲームとかが?
27:02
漫画とかゲームとか。
漫画とかゲームとかですよね。
そういう感じですね。
何なんでしょうね、やることないんですよ実際。
やることないんですよ。別に干されてるわけではないんですけどね。
やることが意外となくて。
でもなんか今の上司とかにも言いましたけど、正直一人一人の仕事量が少なすぎると思いますみたいな感じのことは言ったけど、
ちょっとなんかそういうあれの問題もあるような気はしますけどもね。
人が、この人手不足の時代に組織に人が多すぎるみたいなね。
すごいことだよね逆に。
すごいことだと思うよ本当に。
しかもマネージャーみたいな人もさ、僕も半ばでマネージャー補佐みたいな感じですけれども、
それも含めれば4人ぐらいなぜか、5人なぜかそういう人がいるみたいな感じですよ。
めっちゃいるじゃねえかよ。
主任も3人いるとか、4人か、いるとかだしさ。
確かに多いね。
多いよ。ヒラがいねえんじゃねえかぐらいだしね。
どういう組織ですかこれみたいな感じで。
すごいなあ。確かにそうだね。すごいなあ、そう考えたね。
すごいよね。これをやっぱりなんか、実際働いてる人はじゃあ別にしょうがないけれども、
なんか俯瞰的に見ておかしいなと思う人がいないっていうのもなかなかすげえなっていうふうに思いますけどね。
いやあ、いびつですわ。
まあそんな感じでね、実際仕事はもう余裕のよっちゃんで、
別にやることはやったら、特にやることなく終わるみたいな感じだったんで。
仕事が早いってことですね。
まあ否定はしないです。
だと思うよ。
まあそれこそ今年も結構そういう話いっぱいしてきたけど、AIがやっぱりすごいじゃないですか。
そうだね。
正直AI使えばさ、もうそんな仕事をさ、
フルフルでやってた仕事が多分半分以下で終わるみたいなのってのは余裕で今でもできちゃうからさ。
なんかそれを表に出さない、できる人間がそれを表に出さないだけでさ、
なんか僕と同じような感じでやってるやつもいるんじゃねえかなって気するけどね。
ああ、なるほどね。そうだろうね。
うん、確かにね。
そんな気はしますね。
実際やってることは結構増えたりもしてはいたんですけどもね。
なんかコラム書いたりだとか。
あ、そっかそっかそっか。
なんかタスクの。
そっかそっか。それはヨコちゃんのやつ?
そうそうそう。
ああ、そっかそっか。
タスクの資料作ったりだとかさ、そういうのっていうのは意外とあったんですけど、
別に全然なんか始まる前30分とかで終わらせるみたいなそういうのって余裕でできちゃうんですか。
ああいう時でもさ、やっぱバッとこうやるじゃん。
やるね。
結構さ、いつも思ってたんだけどさ、その辺のアウトプットめっちゃ早いなと思ってさ。
30:05
でも集中して一気に勝って仕上げるみたいな感じ。
ああ、そう。
集中のスイッチが入る?
いや、全然。
多分もうなんとなく感覚で、こういう内容のもんだったらこの時間ありゃ大丈夫だろうみたいな、
そういうMockさんでやって実際それでって感じですかね。
へえ。
でもその、なんかめっちゃ数字系のやつとかそういうのをまとめるみたいなのっていうのは、
そういうのはやっぱすげえチェックしながらやんなきゃいけないんで、そういうのはめっちゃ時間かかりますよ。
うーん、なるほどね。
でもまあそういうのを作ることも別に、作るような仕事もやってないしね、今ね。
そこそこ。
だからほぼほぼそんな感じっすね。
コラムもね、AI使えば全然余裕で作れるし。
そういう感じでしたね。
そっかそっか。
実はAIに助けられた年でした、ほんとに。
AIすさまじすぎるからな、ほんと。
へえ。
マジでやばいな。
マジでやばい。
やばいな。
この1年ですごいことになってるよね。
いやーすごいっすね、ほんとすごい。
どんどん出てきても、やばいね。
マジでなんか、ほんとジェミニーをさ、普通にチャットですよね。
チャットでやり取りしてるだけで、
なんかもうそれで出てくるアウトプットみたいなものっていうのの精度も超高くなってるから、
なんか別に得意なツール使わなくてもそれだけで完結できちゃうみたいな感じになってきてるなっていう感じにも思います。
いやほんとだよね。
なんかなんかさ、最初は結構プロンプトとかは大事でとかってなってたけどさ、
なんかもう、もはやそのプロンプトなくて全然もうね、大丈夫みたいな感じだよね、ほんと。
ねー、マジでいらんって感じですね。
すごいことになってる。
ほんとにすごいっすねー。
ノートブックLMとかもね、画期的だしね、ほんと。
ねーすごいよね、ほんと。
ねー。
いやー、これからね、楽しみですし、
まあなんか正直これだけ今僕ら、僕ら、まあ木村さんは僕以上ですけれども、
まあ僕なんかこれだけ使っていろいろとできてんだから、
まあなんか世の中どうとでも生きていけるんだろうなっていう感じにね、
そういう自信にもつながってますね。
あー確かにね、ほんとにね。
そうだと思うよ。
だからまあ今年良かったことはAIといっぱい触れられたことかな。
おーいいじゃないか。
AIの番組初めて見たりもしたしね。
そうだね、いろんな活用をね、確かにしてってね。
でももともとね、それも関心持ってね、最初だから勉強を始めていったのも今年だったよね。
そうですね。
AIの、あ、そうだ今年ね、そうだ資格取ったりもしたんだな、考えてみると。
そうだよね、それ今年からだったよね、確かね。
そうですね、リスキリングキャリアコンサルタントっていうやつを取りました。
まあでも結局あれもなんかやってて、やってる時は面白かったけども、
33:02
今振り返ってみると、要はAIの勉強を老人にさせる、させた方がいいよっていうそういう話なんだよね。
老人?
老人っていうか、こうシニアに、シニアの方々にAIの大切さとかっていうところを、
AIとかIT技術の大切さっていうところを伝えて、そういうところの学習を促すみたいな、
ただそれだけなんだよね、一言で言っちゃうとそれだけの資格なんだよね。
リスキリングだから。
そうそうそうそう、リスキリングキャリアコンサルタントっていう。
あ、そういう意味か。
資格だけど、別に誰でも言えることって感じじゃない。
うん。
そこ。
そうそうそうそう、そういう感じの資格を一応は取ったってところですね。
うんうんうん。
はい。
まあそんなところでございますね。
いいじゃないか、楽しい1年じゃないか。
楽しくないよ、別に。
楽しくないか。
失礼しました、失礼しました。
やっぱね、まあ暗い話になるけど、やっぱりちょっと家族絡みのことがね、
ネガティブなことあるっていうのはきついですね。
そうだね、それはきついよね。
ちょっとね、まあ別にそれもぼかす必要ないからあれだけどもね、
まあちょっと母親がね、ちょっとこう、なんだ、調子が、認知症がね、かなり進行してしまって、
で、それに伴って調子がめちゃくちゃ悪くなってみたいなね、
ちょっとそういうような状況っていうのがね、いろいろあったりして、
やっぱまあなんか、ね、ところ、節々でいろいろと思う節はあるし、
やっぱ時間取られちゃうっていうのもあったりしてね。
そうだよね。
結構大変でしたね、ほんとね。
まあ引き続いてるんですけどもね。
そうだよね。
まあそれがなんかちょっと落ち着いてくれたりすると、
あの、もう少し楽しく、楽しくなる?
うん。
まあ晴れ晴れともするんだろうなっていう風にも思ってますね。
そう、そういうのね。
楽しいんだよね。
そうですね。
ああ、そっかそっか。
まあでも幸いにもね、あのいろんな上司とか、他の家族とかからの、
あの、あれは、理解は得られて、あのいろいろやらせてもらったんで、
まあそこはありがたいところでも。
ああ、そうですね。
うん。
それは本当に何よりとね。
はい。
今後もそんな感じです。
おいっす。
はい。
こんな感じでよろしいですか?
他になんかよろしいですか?
そうだね。
いやあ、もう十分言ったかな。
最高、最高の1年だったなみたいな。
うん。
まあ毎年言ってる気がするな。
毎年言ってんね。
本当に。
俺結局毎年言ってるわ、最高だって。
毎年言ってると思う。
本当に。
まあでもね、もうやっぱ毎日最高って思って過ごしたいと思ってやってますから。
うん。
毎日、いやあ今日も最高だなっていう風にね、言葉で言いますからね。
最高ですね。
言葉には力があるっていう、きまさんにこれもね、教えていただいた印象的な言葉ですけれども、
それをさすが実践されてるということですね。
本当にそうです。
素晴らしい。
いやでも本当その言葉には力があるっていうセリフはね、僕の中でかなり大事にしてるセリフですよ。
36:03
そんなに?
ありがとうございます。
だからやっぱり、横ちゃんさすがだよとかさ、
きまさん以外の人とかでもさ、横山さんはいろいろ仕事早いですねじゃないけれどもさ、
そういうようなこと言われたときにさ、
なんかやっぱ無駄な謙遜みたいなのっていうの、
そういう言葉言われる前っていうのはめっちゃしてたと思うんだけど、
やっぱ最近それちゃんと、そうっすね、そういうところは得意かもしんないですねみたいな感じでやっぱ言うようにしてるからね。
いいと思う。
それはやっぱね、結構僕の中では印象的な言葉なんですよ。
木村さんに教えてもらった、本当に教えたわけですよ。
いいと思う。
ありがとうございます。
大事大事。
とても大事だと思う。
いいえいいえ。
まあそういう感じでね、来年も引き続きいい関係でやっていけるといいなというふうに思っております。
そうだね。
引き続きね。
よろしくお願いします。
お願いします。
どのだっけ。上司と部下のラジオか。
ラジオはお便り募集中です。
Xでハッシュタグ上司と部下のラジオでつぶやいていただくか。
あとLINEオープンチャットか。
LINEオープンチャットに入ってきていただけると嬉しいなと思います。
LINEオープンチャットのリンクはたぶん、この上司と部下の詳細情報のところに貼ってありますんで。
これでもSpotifyのアプリとかだとコピーできないんだよね、この部分ってね。
あ、そうなんだ。
まあちょっとなんか不便ですけれども、
たぶんブラウザとかからアクセスすれば入るんじゃないかな。
まあそういうところもあると思いますんで、ぜひ見ていただければというふうに思います。
まあ今年もね、終わりですよ。
もうこれが最後ですよ。
そうだね。
なんか思い残したことはないかって、死ぬ前の話みたいな。
なんか振り返り尽くしてない部分とか、
もしくはこの年末の、本当に年の瀬に向けてみたいなところで何かありますか。
いやもうダメだね。飲みすぎ注意。
マジそれ。
また飲むでしょ。
でやな。
体にもね気をつけなきゃ。
なんてたぶんあれじゃないの、これから先毎日相変わらず予定入ってんじゃない。
いやさすがに毎日は入ってないけど、
まあでもやっぱ12月とかってね、増えますよね。
いやすごいね、僕予定ないよ。
21日に青岳兄弟の人間ありがとうの忘年会。
あーそっかそっかそうだよね。
そんぐらいで何もないわ。
何もないようにしてる部分もね、もちろんあるんですけどもね。
そうだよね、ちょっとね、難しいもんね。
まあね、ぜひ皆さんね、この年の瀬に向けて紅白歌合戦を見てください。
見るのかな。
39:01
笑ってはいけないはたぶんやらないと思うんでね。
まあ何かしらを見ていただければというふうに思います。
よくわかんないですね。全然よくわかんないですけども。
まあそんな感じで今年もね、
本当に皆さんこの番組聞いていただいてありがとうございます。
いや本当にありがとうございます。
引き続き2026年も何卒よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
はい、じゃあそんな感じで終わります。ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
39:36

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