1. 《毎回10分》お金を増やす残すradio by stand.fm
  2. #1877 人のご縁って色々な所..
#1877 人のご縁って色々な所で繋がっている
2025-06-29 09:31

#1877 人のご縁って色々な所で繋がっている

いつもお聴き頂き、『いいね』や『コメント』も頂き、誠にありがとうございます!
大変励みとなります!

#不動産賃貸 #賃貸経営 #賃貸業 #大家 #不動産投資 #ビジネス #経営 #FIRE #不動産 #事業 #会社経営 #経済的自由 #副業 #投資  #マネー #経済
#JLT大家
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f959b6237dc4cc7e1169118

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
はい、フォーニッツ山レディオ、大山です。
いつもですね、東吾のレディを聞いただきましてありがとうございます。
はい。
昨日とですね、今日なんですけども、
えーと、まあ次男がね、あの所属してますね。大学の体育会の試合があるということですね。
2日間ね、その試合をちょっと見に行ってたんですね。
で、昨日は、あのー、うちの次男のね、試合がある前に、
その前の時間帯でね、あのー、まあ私もよく知っているね、長男の1級下のね、少年団の後輩の子ですけど、
まあ東京都の一部のね、競合チームで今、大学でね、大会をやってるね、まあ4年生になりますけど、
まあその選手がね、試合に出るということで、
まあその子のお父さんとね、あのー、あと、いとこにあたるね、
えー、大学1年生のうちの次男の、小学校の、少年団のチームメイトの子と一緒にね、応援に行ったんですね。
で、まあ、あのー、そのね、選手というのは、えー、まあ小学校はね、
少年団で、まあうちの長男、次男と同じチームでやってまして、
で、うちの長男がね、小学校6年生の時には、その子はね、1級下なんですけど、
非常にちょっと優秀なね、選手で、あのー、上のチームにね、うちの長男のチームに対応して、
県の大会とかね、市の大会とかにこうね、えー、連れて行って、
まあ結構点とか取るね、本当に素晴らしい選手だったんですね。
で、中学校年代では、あの神奈川県内のね、超強豪のですね、マッチクラブ、
まあ本当Jのチームと対等にあるぐらいのね、まあそういう強豪チームに行って、
まあそこでもね、バリバリのこうスタメンでこう出てて、
で、高校ではね、神奈川ではね、後退練、まあ私は今はね、2教がだいたい東高学園と、
まあ日大富士山高校かなと思うんですけど、
まあそのね、ピンクのユニフォームのチームにね、その彼は進学して、
そこでもね、またもね、バリバリのレギュラーでね、多分部員は200人ぐらいいるんじゃないですかね、
まあそういう大勢の中でも、もう本当に中心選手ということでね、活躍したんですね。
で、こういう選手がね、おそらくプロになるのかなと思ってました。
で、大学の進学する際にね、やっぱりその関東大学サッカーリーグ、
そういったね、大学サッカーの一番ね、最高峰のところできっとやるんだろうなと思ったら、
03:03
まあ何、どういう戦つかわかりませんけどね、今はね、都の一部のチームで、
これまたね、やっぱり中心選手としてやっているようですね。
で、都の一部でもね、もう部員も70人とか80人とか結構いるチームで、やっぱり強いんですよね。
その中でもね、10番をつけてましたからね、すごいですよね。
で、まあその選手ともね、試合が終わった後にちょっと少し言葉をね、交わしたんですけど、
その後にね、うちの次男が試合をやるということでね、
まあその選手というのはうちの次男からすると非常に憧れの存在の選手でね、
で、あとそのお父さんもね、応援してくれてるお父さんもね、見に来たり、
同級生のね、チームメイトの子が応援しに来てくれててですね、
まああの、次男としても非常にこう、張り切ってね、試合に臨んだわけですね。
で、いつになくというかね、あの、多分大学入って一番いいプレー内容だったんじゃないかなと思うぐらいね、
気持ちのこもったプレーをね、してシュートブロックとか、センターバックだろうでね、
相手の選手に前を向かせないとか、シュートを打たせないとか、シュートブロックするとか、
まあディフェンスの部分でね、ヘイディングで跳ね返すとか、まあそういうことで体を張ってやってましたけどね。
で、まあ残念ながらね、相手選手のシュートブロックに入った時に、スライディングした時にね、
その時にちょっと相手選手ともつれてね、頭部をね、相手選手のスパイクのポイントでちょっとね、蹴られたというか踏まれたというか、
まあそんなんで、ちょっと出血が出てね、試合はね、途中で退場と、残念ながらという感じでしたけどね。
まあそれはそれでね、まあよく頑張ってたんじゃないかなと思いますけどね。
まあこういった感じでね、人との繋がりってどこでどういうふうに回り回って繋がりがあるのかっていうとね、
ほんと不思議なもんですよね。
うちの次男からするとそのね、大学4年生のね、競合チームでやってる先輩というのは憧れの存在で、
まあ学年が3つ違いますんでね、中学とか高校では全然交わることがないわけですね。
あくまで少年団の頃のイメージかと思ってね、大学4年生と1年生ということで、
まあその先輩もね、ベンチの中から、自分の前の試合で出場してますんでね、
そのトレーニングマッチの時はベンチからね、多分観戦してて、
まあそういう先輩の前でもね、ちょっといいとこ見せようかなと思ってね、
多分ね、次男は張り切ってやったんだと思うんですけどね。
まあそういうことでね、まあなかなか面白かったかなと思いますね。
で、その応援に来てくれたね、その子のお父さんも非常にちょっとうちの長男次男を応援してくれてですね、
06:01
で、次男については、まあ中学がマッチクラブでやってまして、
高校はね、青森の方に行ってましたので、
まあ本当に少年団以来のね、試合をちょっと見たということで、
非常にちょっと楽しみにしててですね、
まあ非常にね、ディフェンス頑張ってるね、いいね、チームの中で聞いてるよとかね、
そんな感じで言ってくれてですね、
まあ非常にね、次男も気分よくね、やってたんじゃないかなと思いますね。
まあスポーツってね、どこでどういうふうにサッカーなんかやってるとね、
いろんなとこで繋がってきたりして、非常に面白いですよね。
で、あとその競技を通してね、年齢を関係なくね、そういった感じで、
まあ私もね、その大学4年生の子なんかは、
まあ小学校の頃からずっとよく知ってますし、今でもね、
そうやって試合を終えに行って、まあ試合終わればね、
言葉交わしたりして、いろいろね、話をしたりとかいうことでですね、
まあそういうお付き合いができるっていうのはね、非常に嬉しいですよね。
で、私もね、スポーツ少年団ではね、10年間ね、長男から始まって次男、
で、次男もね、卒団してからも地域の子どもたちと少年団ね、サッカーをやってまして、
まあ練習の補助とか審判とかね、まあそういうものをやったりとかして、
お手伝いしてたりしましたけども、まあこういう繋がりってね、
本当にこう、なんて言うんでしょう、かけがえがないというか、まあそういう感じでね、
まあ今でも、その少年団の時に教えたね、選手たちが頑張っている姿なんかね、
時々こう聞いたりするわけですね。
で、誰が誰がね、選手権のね、ピッチに立ってたとかね、
まあそういう話も聞いたりしますしね、そういうのがあると非常に嬉しいですよね。
またね、あの私自身もですね、長男、次男とお世話になった、
その中学の時はお世話になったね、クラブの指導者の方がね、
まあ今、福島と仙台でね、それぞれクラブを立ち上げて、
まあ毎年毎年協賛をさせていただいてるんですね。
まあ大したあれではありませんけど、微力ながらね、私のできることをこうやっていってという形で、
まあその中で半年に一遍とか、まあ一年に一回とかね、
あの公式戦の大きい大会とかは、毎年応援に行ったりして、
交流をね、続けさせていただいてるんですね。
まあなんかそういう付き合いがね、あのあると本当にね、
まあ人生が豊かになるというわけじゃありませんが、いいですよね。
ということで、やっぱね、どっかね、あの世の中って世間ってすごい広いようで狭くもあり、
で狭いようで広いよう、広い気もしますしね。
まあどっか人がこう繋がっていくっていうところであって、
まあ人間関係って本当にね、まあ面白いなと思いますしね。
まあそういった中で生まれてくるね、こう関係性というのもね、本当にありがたいですよね。
まあそういうことをちょっとね、ふと感じましたので、今回はね、そのようなお話をさせていただきました。
09:03
いつもですね、東方のレディを聞いていただきましてありがとうございます。
またですね、コメント欄にもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、
まあぜひね、グッドボタンいただけますと大変嬉しいですし、またね励みともなります。
それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。
09:31

コメント

スクロール