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はい、こんにちは、radio お山です。
いつもですね、東方のradioを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業処刑をね、行う予定の息子二の子孫生の記録ということで、収録ですね、させていただいております。
はい、今回のね、テーマになりますけれども、今回のテーマはですね、不動産業者さんが嫌う人はこんな人というお話をね、ちょっとさせていただきたいと思います。
はい、つい先日ですね、私がお世話になっているね、不動産業者さんとお話をね、こうさせていただいて、
自社でね、扱っている物件をね、ネットポータルとかにね、掲載していると、本当にいろんなお客様がね、本当来られるそうなんですよね。
問い合わせして来られるということなんですね。
その中でね、その、私がお世話になっている宅勤業者さんがね、おっしゃっていたのが、会社の中ではね、勤めにの方で、会社の中ではね、ポジション的にはちょっと偉い方なのかもしれないですけれども、
まあちょっと自分がこう、先民意識じゃないですけどね、ちょっとお客様意識の強い方が結構いらして、まあそういう方が一番ちょっと対応に苦労するというか、接しづらいね、まあそういうお客様であるという話をこうされていたんですよね。
確かにね、そういう方もいらっしゃるのかもしれませんよね。
やっぱりね、あの、賃貸経営者になるということは、まあ経営者であるということで、まあ、あの、たなごさんであったり、不動産業者さんとかお付き合いする方とね、まあ予約をやっていかなきゃいけないということで、自分のお客様がね、たなごさんであったり、宅勤業者さん、仲介業者さん、管理会社さん、あとはまあ税理士さんとかね、まあいろんなあの方とね、利用業者さんとか、いろんな方とお付き合いするので、
まあそういう方がお客様だと、まあそういう認識でね、考えられる方って多いと思うんですが、まあ勤め人をね、ちょっと悪く言うつもりはありませんけども、あの、結構ね、投資目線の方っていうのは、その鮮明意識を持っているがために、ちょっと自分がお客様であると、自分が客であるというところでね、上から目線で結構ね、ものを話す、そういうね、方も結構いらっしゃるようですよね。
まああの、ぶっちゃけですね、まあ私も10年前まで勤め人やってましたんで、あまり勤め人のことをね、悪く言うつもりもありませんが、あの正直なところ言うとですね、結局どんだけ勤め人のね、あの会社での役職ポジションが、肩書きがすごい、すごかろうが、結局外に出るとね、もう何の意味も果たさないわけですよね。
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で、そこの部分をね、ちょっと勘違いしている方ってね、結構痛いなって感じしませんかね。まあ私もちょっとね、あの、そういうふうに感じるところはあって、あの、まあ私もですね、まあぶっちゃけ言うと、図書一部上場の、まあ15手のゼネコンにこう、長らく20年以上ね、勤めてて、まあ独立して10年ぐらいこうなるわけですけども、まあ正直ね、独立してからってね、会社の方が元どこにいたとか、
役職でね、どういう仕事をしてたかっていうのって、まあその肩書きでね、元の肩書きで仕事することなんて、まあないわけですよね。今現在がどうであるかっていうのが一番重要であって、やっぱりね、そういうこう、お客様意識を持った、自分がお客様であるという意識を持った方っていうのはちょっとね、あの感覚的にずれてるというところもありますし、
まあ余計なお世話かもしれませんが、投資目線でなくてね、やっぱり経営者意識を持つということはね、大事だと思いますよね。結局その人がね、自分が何ができるかということをよく考えた方がいいですし、会社におけるポジションなんてね、あの、賃貸業をやっていく中ではね、何にも関係ないわけですよね。
まあそこの部分をやっぱり理解しないとね、痛いやつになってしまいますよね。まあですから、あのちょっとね、業者さんとかお付き合いする中でもやり取りとかもね、やっぱりそういったやり取りってどういう振る舞いをするかということもやっぱり意識しなきゃいけないですよね。
あの間違って勘違いしたね、そういったやり取りをね、すると他権業者にそっぽ向かれてね、まあ相手にもされませんよと。下手したらね、他権業者なんかも結構横つながったりなんかしてるんで、あの、そういう振る舞いをね、ずっとやってると、相手にもね、されなくなってしまうということすらね、まあ十分にあり得るわけですよね。
まあですからやっぱり日頃からね、自分の振る舞いとか行動とか発言とか、まあそういう部分っていうのは非常にちょっと気をつける必要がね、あると思うんですよね。
この辺の話というのはね、別に特別なお話ではなくて、まあ人としてという部分ですよね。あの、そういったところのね、意識というか、まあそういうのって大事じゃないかなということをね、その他権業者さんとね、中野に他権業者さんとお話しさせていただいてね、感じた次第ですね。
はい、ということでね、今回はこちらので終了とさせていただきたいと思います。
いつもですね、東野レディをお聞きいただきましてありがとうございます。またですね、コメント欄にもですね、頂戴しましてありがとうございます。
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また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、まあぜひね、グッドボタンいただけますと大変嬉しいですよね。
またね、今回の内容がね、いいなと思われましたらぜひね、グッドボタンいただけますと幸いです。
それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。