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はい、こんにちは、ラディオ。
大山です。いつもですね、東雲のラディオを聴いただきましてありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸系をね、始められる皆様、それぞれですね、将来事業処刑を行う予定の息子に残す音声の記録ということで収録させていただいております。
はい、今回のテーマはですね、経営者意識とですね、自分がお客様であるという、その意識の違いということでお話したいと思います。
はい、今回のテーマですね、普段のこちらのスタンドFMでは、私はね、賃貸業もですね、経営者意識を持って進めていくということが大事ではないかなということでお話しさせていただいているんですね。
で、その中で、私も18年ね、不動産の賃貸業をやってますけども、まあいろんな方にこう、
会うわけですよね。で、ちょっと見てますと、
よくありがちなのがですね、全てとは言いませんが、 エリサと言われるね、優秀なサラリーマンの方ね、数多くいらっしゃると思うんですけど、
まあそういう方々の中によく見られるのがね、 なんか自分はなんか、その専民意識というか、まあそういう部分で、
まあ自分がお客様みたいなね、意識の方って結構いらっしゃるように感じるところがあるんですよね。
で、まあそういった方々っていうのは、もしかしたら資産背景とかね、まあ非常にちょっと潤沢で、
不動産始めたりする場合はね、始めやすかったり、まあそういうのあるかと思うんですけど、
方はね、何もない持たざる者の方っていうのは謙虚でね、
積極的に自身がどうするこうするということを自分の意思でね、決めてと、まあそういう感じの方も見受けますけどね。
まあそういったですね、前者の方をね、見ると、
やっぱり自分が、例えばね、セミナーとか、まあなんかそういったところ、場面でもね、
お金を払えば自分はお客様だと、まあそういったなんか意識の方も中にはいらっしゃるわけですね。
で、まあそういった方が不動産の賃貸業やって果たしてうまくいくのかどうかということですよね。
まあそういった方の多くはですね、まあ投資という目線でね、超えられている場合って多いですよね。
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自分が事業者であるという意識がちょっと薄いと、希薄であるということも一つは言えるかと思うんですけどね。
で、やっぱり今回の放送の何をお伝えしたいかということでお話しますと、まあ普段私のこちらのスタンドFMでは、
まあ経営者になりましょうということでお話をしているわけですね。 で、まあ自分がお客様ということでもらうばかりではなくてね、
やっぱり自分が事業者であるという、まあ提供する側、サービスを提供する側の意識を持っていった方がね、
まあきっと賃貸業もうまくいくのではないかなというのが、まあ私の考えなんですよね。
まああの、たなごさんであったりね、あとお取引する
不動産会社さん、管理会社さん、あとリフォーム業者さん、まあ消費者さん、まあいろんな方々がね、仲介の会社さんとかいらっしゃいますけれども、
まあそういった方々を儲けさせてあげるというね、そういう意識も大事ですよね。それが経営者だと思うんですけどね。
まあですから、投資目線というのは自己の利益ばかり追っかけてね、もう下手すると自分がお客様かのようなね、
まあそういう意識の方って、まあこれ聞いて、だいたい結果見えてきますよね。
まあ前者のような感じだと、まあなかなかちょっとしんどいんじゃないかなと思いますよね。
まあ下手すればね、自己の利益ばかり見ていると、周りの業者さんであったり、まあいろんな方々からソップを向かわれたりとか、
まあなかなか成功していくというイメージというのはね、湧きづらいですよね。
かたやね、謙虚に積極的に自信でね、やっていこうという意識の方というのは、
まあ自分がね、利益を上げるだけではなくて、周りの方にもやっぱり利益を還元できるとかね、
まあ共有できるとか、まあそういう意識の下でやっていけば、まあ成功していく、そういうね、イメージしか湧かないですよね。
まあですから自分がどっちの側でね、やっていくのかというのは、ちょっとやっていく中ではね、意識として、
そういうものを考えてみる必要もね、あるような気がしますけどね。
まあこの辺の話というのは私の考えなので、まあこれが全てということでもありませんし、
まああの優秀なね、サラリーマンの方が全てそうかというと、まあそうとは限らないと思いますけど、傾向としてね、
まあそういう部分がちょっと見えるような気が致しましたので、まあそういう放送をね、させていただきました。
いつもですね、東雲のレディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと大変ね、嬉しいですよね。
またね、励みともなります。それではね、今回はこちらので失礼致します。ありがとうございました。