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はい、こんにちは、レディング。 大山です。
いつもですね、オーナーレディを聞いただきましてありがとうございます。 はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。
それとですね、将来事業処刑を行う予定の息子に残す音声の記録ということで、収録ですね、させていただいています。
はい、今回のテーマですね。今回のテーマもですね、銀行員との会話ということで、今回ですね、AIの話がちょっと出たので、少しね、取り上げて構想をしたいと思います。
はい、まあ昨今ね、本当にここ半年、1年って、AIの進化がね、本当にすごくて、まあ私もですね、最近ちょっとある方から、
クロードコードですか、これ本当すごいよっていうことを聞いて、
まあこれまで私のね、やってきている決算書とか、またその母外に何があるとかね、まあそういうものの資料とか各物件とかね、
まあそういうものの資料をちょっと読み込ませて、まあ私の経営方針のね、キャッシュロー経営とか、まあそういうものもね、
データをこう載せてね、まあAIに読み込ませて、まあ今頃ね、活用していこうということでやってるわけですけど、
まあその銀行員の方とね、ちょっと話してましたら、もうね、とある金融機関さんですね、関西方面の知人さんなんかでは、
結構このもうAIをですね、システムに組み込んで、まあ業務をね、かなりまあAIとかうまく活用されてる、システム化してる、そういう金融機関さんもあるそうですね。
まあわかりやすく言うと、そうですね、銀行員の方ですから、まあ外回りの営業とかってすると思うんですけど、
まあ外回りの営業してる間にね、倫理の書類とか、まあそういうものを内容というかね、AIにこう作らせて、
倫理の書類を自分が外回りしてる間にこう作り上げると、まあそういうことをね、やられてる銀行さんもあるそうですね。
で、まあ私がね、お話した銀行員の方の銀行はですね、まだそういうところっていうのは結構システム化とかというのは遅れてて、
まあ個人的にちょっと使うぐらいのレベルの話だとは言っておりましたけれども、まあいずれこういうふうにね、まあなるのかなというのは言ってましたよね。
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ですから銀行の行員の方もね、まあなんか人数とか、まあそのうちね、だいぶ絞られてるということがね、あるのかもしれませんね。
まあそんな感じで、まあ銀行員なんかもね、業務の改善とかも含めて、AIなんかこれからね、特にそういうのを採用して、
まあシステマチックにこうやっていくっていうのがあるのかもしれませんね。
まああの、冗談まじりにね、いやもうそこまで便利になるとね、我々何して働くんですかねっていう話をしたときに、
まあ銀行員の方もね、笑ってましたけどね。
まあただAIもね、非常に便利なツールではあるんですけども、もちろんね、データに基づいた便利なツールではあると思うんですよ。
ただし、やっぱり経営判断とかね、まあこれをやるやらないとか、まあそういう意思決定というのはやっぱり、
まあ我々経営者がやっぱり持っているところであって、
まあそもそもやっぱり知識や情報というのをその経営者自身がですね、理解してないと思ってないと、
やっぱりそもそも経営判断すらできないということにもね、なりますよね。
ですから何でも200%をAIに耐えるというものではなくて、まあそういう意思決定とかね、
まあそういうものをするためにも、やっぱり経営者自身がやっぱり知識を習得していくというのは大事ですよね。
特にね、まあ私もちょっとAIちょっと少し触ってみて思ったのが、
まあ私なんか言ってるこういうキャッシュロー経営とか、社外離出しないようにとか、こういう話って、
まあ設定によるんでしょうね。もちろんAIの設定によるとは思うんですけど、
一般的なね、経営的な理論でいくと、AIってやっぱりこうね利益を出して、利益を出してね、利益条約金を積み上げて、
まあそんな感じでね、純酸厚くしてとか、まあそんな感じのね、ことを聞けば言ってきますんで、
まあその辺はね、まあ私の思考をそういう設定の中に反映していって、
まあうまく活かせるようにちょっと使っていければなと思った次第ですね。
はい、ということで今回はですね、銀行員との会話の中から、まあAIについてね、少しお話しさせていただきました。
いつもですね、東雲のレディを聞いていただきましてありがとうございます。
またですね、コメント欄にもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと大変ね、嬉しいですよね。
またね、励みともなります。
それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。