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はい、こんにちは、ラジオ。大山です。いつもですね、友のラジオを聴いていただきまして、ありがとうございます。
はい、えっと、久々にライブで公開収録ということで、やっていきたいと思います。
えっと、まぁ今回はちょっと雑談なんですけどね。
時間というか時を経るたびに、やっぱりなんか全然いろいろ、いろんな状況がね、自分の身の回りとか、そういうものに関しても大きく変わってくるなぁということをね、感じたお話をちょっとしたいと思うんですね。
ザラスさん、こんにちは。土曜日にね、
だいたいそうですね、うちの子供たちが少年サッカーをやってた、スポーツ少年団でね、サッカーをやってたんですけど、
まぁだいたい私10年ぐらいそれにこう携わっててね、まぁ自分の子供たちがいるときはもちろん、で自分の次男がね、
卒団してからもう3年4年ね、少年団に残って、まぁコーチとしてね、練習の補助とか、レフリーとかね、こうやってたりなんかしてたんですけど、
今でもね、4年ぐらいかな、もうその私ちょっとね、そのコーチからは離れて、4年ぐらい経つんですけど、
年に2回ぐらいね、その当時に一緒にコーチとかね、サッカーの指導とかお父さんコーチとかね、そういう方々と、
やっぱ年2回ぐらいはね、こう集まってね、懇親会ってやっぱりやるんですよ。で土曜日にね、ちょっとそれをね、やりましてね、
まぁ非常にちょっと懐かしい話とか、まぁ色々ね、あったんですけど、
あのそのね、うちの子供たちがやってる時はね、やっぱりどうしてもその子供たちの試合の話とかね、
まぁ選手高校の話とか、あとはサッカーの話もまぁもちろんそうですけどね、
まぁ現役の時っていうのはやっぱそんな感じだったんですよ。今、まぁ例えばうちの長男が24歳になる年なので、
うちの長男が小学校の4年とか5年ぐらいからね、まぁ私ずっとね、あの初年サッカーのお父さんコーチから始まって、
コーチをね、やってまして、10年間ぐらいやってまして、彼これ、えっと、10歳の、あぁもう14年か15年かぐらいになりますかね、
そうやってやってたんですよね。やっぱりね、そんだけ時間経つとね、やっぱりね、まぁ私もそうなんですけど周りの人もね、
まぁいろんな状況変わってきてて、時間経つの早いなぁって本当に思いましたよね。
さっき言ったようにその当時はね、集まって試合の話とかね、いつももう負けてばかりだとか、なんかいろんなことを言いながら、まぁでも子供たちと一緒にこう楽しみながらっていうことをやってたんですけど、
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で、こないだね土曜日に集まって話した時っていうのは、まぁ子供たちの近況とかね、今現在どういうふうになのをね、やってるとか、
特になんか、大学4年生の子たちのね、お父さん方が結構多くて、まぁどこどこに就職するとかね、
まぁどうしてるこうしてるとかそういう話があってですね、まぁ結構その上のね、ちょっと上の年代の方ですとね、あの
お子さんがね、まぁ26歳ぐらいになっていると、もうそろそろ結婚してたりとかね、ちらほらそういうのがあってですね、
あの子たちをもう結婚するね、そういう年齢になったのかなぁと思ってね、すごいなんか時の経つのはね、早く感じますよね。
でね、あとそれともう一つね、やっぱりね、出てくるのが、まぁその当時、私もお父さんコーチやってた時って40、42,3歳、40ぐらいか、から始めたんですよね。
今私も53、今年54なんで、やっぱりね、あの親父たちの健康問題がね、出てくるんですよね。
そのコーチをやってる時はね、皆さんね、動いてるからいいんですけど、まぁ今でもね、コーチを現役で続けてるのが9人いるうちの1人ね、まだ続けてらしてる方がいらしてね、まぁほんとすごいと思うんですけど、
なかなかね、やっぱりね、あの心配ありながらも、レフリーやってたりするとね、先進、ラインズマンとかやってると、まぁ小学校の6年生ぐらいの試合にね、帯同したりなんかすると、
まぁ6年生のフォワードの子なんてね、すごい足早い子もいるんでね、中にはね、そうすると、ラインズマンやってる親父たちがね、結構肉離れ起こしたりね、いろいろ怪我したりするんですよね。
まぁ私なんかもそういうことありましたけどね、そういうのもちょっと大変になってきてね、あのコーチはちょっと、あと家庭のね、まぁいろんな状況もあって忙しくなっててのがあって、離れたんですけど。
で、もう今ね、その上はね、もう62歳の方がいらして、その集まった中ではね、で60歳の方がいて、ついこの間定年になって、あの再雇用でね、元いた一流企業に勤められてて、
その会社のね、職託っていう形で、1年契約だったかな?違うな、65まで働けるって言ってたのかな?
まぁそんな感じで、再雇用でね、もう一回働き出す方もね、いらしたんですよ。
で、その下が、ちょうど私が今53、54ぐらいなんで、3人ぐらいね、まぁ同世代のお父さんたちがいて、その下が、57代ぐらい。
その当時若かったね、48歳ぐらいの方がね、2人ぐらいいらして。
まぁいろんな話がね、ちょっとね、出てきて懐かしかったり、やっぱりね、年取った、みんなお互いに年取ったなっていうのをね、やっぱり感じるんですよね。
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あ、しばごろごろ様、こんにちは。
あのー、健康チャンネルになっちゃってますね、今日ね。
まぁそんな感じでね、まぁそりゃそうですよね、10年ぐらい経てばね、40歳前後ぐらいだった私ね、コーチ始めた時が、もう今54とかになりますからね、いろいろありますよね。
そのうちね、あれなんですよ、血圧のですね、マウント合戦が始まってですね、俺はこれ、数値がこれだとかね、なんか言い出したりしてね。
それやって何の意味があるのっていう話なんですけどね。
まぁ私もね、血圧高い部類のね、その一員ではもうあるんでね、あのー、ね、あれですよね、薬飲みながらね、やっぱりね、ウォーキングとかそういうのをちょっとね、最近はずっと欠かさずやってますね。
あの血圧の薬ってあんま効かないですよね、ほんとにね。
やっぱ運動が一番いいんでしょうね。
できればジョギングはいいんですけどね、さっき言ったようにちょっと筋肉系のやっぱりこう肉離れ起こしたりゆるゆるあるんでね、やっぱウォーキングぐらいでずっとね、毎日晴れた日、雨降ってない時はね、神奈川にいる時は1時間から1時間半ぐらいこうね、やってるんですね。
で、別に私新人深いわけでもなんでもないんですけど、近くに神社があってね、最近こう私の自宅の周りでいろんなこうウォーキングルートがありまして。
で、あえて神社をこう通ってね、そこでこうなんか参拝しつつ、でまた1時間ぐらいウォーキングしてとかね。
1日どうすか、6キロぐらい歩いてるのかな、そんな感じですね。
だんだんあれですね、人ってね、若い時は神社とか行くのって、なんで神社行くんだろうってね、別に自分新人深いわけでもなんでもないんで、神頼みしてもなんか変わるのかとかって思ってますけど。
やらないよりはいいですよね。別になんか全てを神にね、委ねるとか神頼みするわけではないですけど、やらないよりはいいのかなっていうね、そんな感じですよね。
なんかその、だんだん年取ってくるとね、ご年配の方がそうやって神社とか、まあそういうなんかあのご先祖様とかね、そういうのを大事するのがなんか最近になってようやくなんかわかってきたような気がしますよね。
まあそういうことをちょっとね、感じますね。
まあなかなかね、今でもそうやって集まれる仲間がいるっていうのは本当にいいですよね。
なんかそれで近況報告というわけじゃないですけどね。
でまた、一緒にサッカーやってた子たちが、やっぱり小学校の頃見てた子たちがですね、中学高校でもう社会人になってっていう形で、長らく顔見てない子たちもたくさんいるわけですけど、なんかそうやって元気にやっててね、なんか立派に成長しててっていうのを聞くと嬉しくなりますね。
まあ当然うちの息子2人が大きくなってね、大人になってるわけですから、周りの子たちも当然同じようにね、立派に成長して成人されて、どぐれしてたりとかね、すると非常に嬉しいですよね。
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それでですね、小学校の時に教えてた子どもたちって、一番中学高校で一番体が大きくなったり顔つきが変わってくるタイミングってあんま見てない子どもたち、選手たちってね、たまにどっかで見かけて、親さんとかって声かけてくれたりするんですけど、最初わかんないんですよね。
で、なんか昔の面影があるんだけどなぁと思いながら、もう名前が出てこなかったりするんでね、ちょっとね、相手が気分が愛しないように、誰だっけっていうかね、そんな感じでチラッと聞いたりしますよね。
昔、チームにいた代表の方がね、私よりも15とか20くらい上の方がね、OBの子でグランドに練習に来るんですけど、必ずね、その選手たちに、「お前誰だっけ?」みたいな感じでこういう代表の方がいらしてね、その気持ちが最近わかりますね。
小学校時代しか知らないと、中学、高校、まして大人になってから、社会人になってからっていうと、やっぱりなんか昔の面影あるんだけども、わかんないなーっていうのはね、本当にありますよね。
なんかそんな感じでね、嬉しくもあり、なんかね、そうやってわからなくなっちゃったっていうのがね、なんか時間の経過をね、非常に感じたりしますね。
そんな感じでね、今日はね、先週土曜日にですね、スポーツ少年団のね、その当時一緒にコーチをやってたね、お父さんコーチとかそういう方々と飲んで、なんか久々になんか面白かったですしね、なんかそういう仲間っていいですよね、今でもね、集まれるのでね、そういうことをね、ちょっと感じたりしましたね。
はい、ちょっと今回のね、収録はこちらでね、終了とさせていただきたいと思います。あまり長くなるとね、聞きづらいと思いますので、これでね、終了しようかなと思いますね。
はい、ということでね、今回も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。今回のね、放送はこちらで終了とさせていただきます。お聞きいただきありがとうございました。