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はい。 こんにちは、radio。
小山です。 いつもですね、東方のradioを聴いただきまして
ありがとうございます。 はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸系をね
始められる皆様。 それぞれですね、将来事業処刑をね行う予定の息子にの子孫生の記録ということで
収録ですね、させていただいております。 はい、今回のテーマになりますけれども、今回のテーマですね
お金は動いているんだけども、P&Lに載らないものということで、お話ししたいと思います。
はい。 財務諸表の中でね
お金の動きっていうのはあるんだけれども、実際その損益計算書にはね、載ってこないものがあるんですよね。
そちらについて今回ね、お話しさせていただきたいと思います。 はい。
今回のテーマの中で、大きく分けてね、これ3つあると思うんですよね。 建物とか設備のね、投資した金額ですよね。
あとは売却額、これが1つ。 あと2つ目がですね、借り入れ額とか返済額。
これが2つ目ですね。 で、3つ目がですね、配当金の支払額。
まあこれがね、大きく分けて3つかなと思いますよね。 で、1つ目のね、建物とか設備の額、投資額ですよね。こちらの方は全額がね
損益計算書に登場してこないのは、これいわゆる減価消却費ってことですよね。 で、毎年毎年建物の方がね減価していったり、設備によって減価していったりということで、減価消却費を取った場合ということですね。
で、もう1つがですね、借り入れ額とか返済額については、いわゆるお金の貸し借りについてはですね、
会社の業績には直接関係ないということになりますよね。 で、
借り入れしてね、お金が増えても利益が増えるわけではないということですよね。 またね、
借り入れ金を返済しても利益が減るわけでもないということがありますよね。 ここが借り入れ金と返済額、こちらの部分になります。
あと3つ目がですね、配当金の支払いということで、 配当はですね、備計算書の税引き後の当期準利益から払うということになりますよね。
つまりね、税引き後の当期準利益から先に決まって、 配当はその後になるということで、
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こういった形でね、3つ挙げましたけれども、利益とお金の流れは一致しないということにもなってきますよね。
この辺のね、理解は必要かなと思いますね。 よくね、お金の流れを伴わない経費ということで、減価消却費ということでね、
お話したりしますが、今回はね、お金は動いてるんだけども、 そういう計算書には載ってこないものについてね、お話しさせていただきました。
いつもですね、友のレディを聞いただきましてありがとうございます。 またですね、コメントにいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
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それではね、今回はこちらので失礼いたします。 ありがとうございました。