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はい、フォーニッツ山レビュー、おやまです。
いつもですね、東方のレビューを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、今回のテーマになりますけれども、今回のテーマはですね、
対借対償表。 まあこちらはですね、時価を
表しているとは限らないということでね、 話したいと思います。
今回のお話ですけど、 決算書財務書表のですね、対借対償表
というのは、彼氏もね、今現在に直した時に、 時価で見た時にね、
彼氏もその評価があるかどうかっていうのは分からないという話をね、させていただきたいと思います。
対借対償表ですから、法人とか会社のですね、決算書、財務書表
のですね。 創業時からのずっとね、毎期毎期の積み上げてきたものが対借対償表に
現れてくるということになってきますけれども、 実はその対借対償表に出ている金額というのはですね、
例えば不動産を取得した時の、その当時の金額になるわけですよね。 その金額が載っているということになってきますので、
例えばですね、極端なお話をしますと、1990年、89年とか90年ぐらいのバブルの頃があるかと思いますけれども、
その当時に買った不動産がもしあるならば、今で表すとね、だいぶ 時価評価で見た時にね、
金額的には下がっている部分もあるでしょうし、もしかしたら上がっているかもしれませんしね。 彼氏もその取引当時の金額ということで、
現在の時価を表しているものとは限らないということなんですよね。 だから資産の時価、真実の姿かどうかという判断には、
対借対償表を見ただけではわからないということになってきますよね、正確なところね。 ですから、実体比率を把握する必要というのがやっぱりあるわけですね。
不動産の賃貸業をやっている方からすると、現金とかね、そういうところは時価というのはそのままの評価になるでしょうが、株は7掛けとかいろいろあると思うんですけど、
不動産の評価につきましては、例えば土地であれば路線化ベースで考えたりとか、建物であれば再調達の価格、それに減価率をかけた、いわゆる時価評価を出さなければですね、
本当のところ、これがね、含み益があるのか、含み存があるのかというのは、見えてこないということになってきますよね。
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そこの部分がね、結局把握されてないと、銀行から実際に自身の会社がどういうふうに見えているかという部分が、
よく理解できない場合ってね、多々ありますよね。そこを把握しないと、金融官さんから自身の会社がどういうふうに見えているかという部分が、
やっぱりね、理解できない部分があるかと思いますので、金融官さんはね、各銀行の評価方法によって、独自の評価方法によって、
いわゆる管理会計に基づいて評価しますので、やっぱりそこの部分を把握したいところでもあるわけですね。
ですから、いつも私のこちらの放送の中でお話している、実体BSを把握しましょうという内容でね、お話しすることが多いですが、ここの部分のね、把握というのが非常に重要になってくるわけですね。
ですから、今回は不動産の賃貸業についてお話しておりますけれども、
資産の評価、時価は、他に歌っている数字が本当に正確かどうかはわかりませんよということで、ぜひ時価での評価をしてみることをお勧めさせていただきたいと思います。
はい、ということでね、今回はこちらの方で終了とさせていただきます。 いつもですね、東野レディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと大変嬉しいですし、またね励みともなります。
それではね、今回こちらの方で失礼いたします。ありがとうございました。