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はい、東日本のradio、大山です。
いつも東方のradioをお聴きいただきまして、ありがとうございます。
今回のテーマになりますけれども、これから不動産賃貸経営を始められる皆様へということで、またお話しさせていただきたいと思います。
その中で今回のテーマですけれども、
不動産の物件情報をどのように取得するかという話を、私なりの考えを今回お話しさせていただきたいと思います。
今回のテーマは、物件情報をどのように取得するかということですね。
これ、実は先日、私も大変尊敬してます順五郎先輩と、順五郎さんのスタイフの中で対談をさせていただいたときに、ご質問いただいた内容なんですね。
ところが、私ちょっと的外れというか、ずれた回答をしてまして、一度聞き直したときにそういうのがあって、
今回改めて私のスタンドFMの中で取り上げてお話しさせていただこうかなと思います。
順五郎さんのスタイフの中では、これから不動産を始められる方が、物件情報をどのように取得したらいいのかということで、ご質問でしたね。
順五郎さんは業者さんと仲良くなってということでお話しされていて、本当に私もその通りだと思うんですね。
私が今から考えて、本当にこれから一から始めると考えたときに、不動産の情報とかをどういうふうに取得するかという部分について今回お話ししますけれども、
まずは一般的に皆さんやられているように、不動産のポータルサイトから物件情報、ちょっと良さげな物件について掲載している業者さんに連絡を取ってということになるかと思うんですよね。
あともう一つこの視点として、こういうのはありなんじゃないかなということでご紹介したいのが、お近くの不動産仲間、親仲間の方から業者さんを紹介してもらうというのは一ついいんじゃないかなと思いますね。
といいますとも、こちらのお話はですね、やっぱり紹介する側も紹介できる方にしか紹介しないですね、親仲間で。
やっぱり意思の疎通とか、この人がどういう人だという人となりが分かっている方じゃないと、やっぱりお互いに紹介する側、紹介される側も、やっぱり良好な関係が取れていないとなかなかそういう業者さんの紹介というのもなかなかないと思うんですよね。
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ということで、不動産会社さんとお付き合いするにも、まずはどこともコネクションがなければ、近くの親さん仲間からそういった業者さんを紹介してもらうというのも非常に一つ有効な手立てだと私は思うんですよね。
今回のお話の中で、物件情報を得るために不動産会社さんとどういうふうにコンタクトを取るかとか、お付き合いを始めるかという部分でお話してますけど、この話っていうのは実はですね、銀行さんとか、例えば管理会社さん、あと司法書士さんとかね、税理士さんとか私業の方とのお付き合い。
これも全て信頼の受ける友人ですとか、経営者仲間ですとか、親仲間とか、こちらの方々から紹介いただけるような、そういう周りにですね、仲間をたくさん持って、ただ単純に数が多いだけじゃなくて、より仲良くできるそういう仲間を持って紹介していただくっていうのがね、より良い情報にたどり着く一つの手段としてはそういう見方もあるんじゃないかなということですね。
ということで、お話をさせていただきました。
単純にね、自分だけ情報をくれくれっていうのじゃね、まさにくれくれくる状態になってしまいますので、やっぱりその紹介する側、紹介される側という関係の立場の中ではお互いにね、ウィンウィンという形でね、やっていくのが一番ね、よろしいのかなと思いますよね。
少しね、また今回もちょっと話が脱線してしまったんですけども、物件情報をね、取るというのはポータルからだけではないですよということですよね。周りの信頼の受ける人からのね、紹介というのが一番ね、いいんじゃないかなと、今は私は思っております。
そういう業者さんとつながれば、その業者さんの方も紹介されたということで、変な物件を当てたりとかということはまずありませんので、そういう分はないと思いますので、一つ目のフィルターをくぐっているということがね、言えるかと思いますので、そういうね、物件情報の取得の仕方も一つされてはいかがかなというふうに私はね、思っております。
実際に私もですね、ほとんど取得してきた物件というのはこれまで勾配の物件もありますけど、一般の場合にはほとんど同じ業者さんから買っているわけですね。ということはやっぱり、業者さんから見てもこの人は買うお客さんだとか、買えるお客さんだとか、そういうふうに見てもらうと、やはりね、物件情報も入ってくるようになるかと思いますので、そういう部分を意識されるとね、いい方向にいくんじゃないかなということでね、ちょっとご紹介の方をね、させていただきました。
いつもですね、東方のレイリーを聞いただきましてありがとうございます。またですね、コメント欄にもですね、頂戴しましてありがとうございます。また今回の内容がね、いいなと思われましたら是非ね、グッドボタンいただけますと大変ね、嬉しいですし、はぐみとなります。ということでね、今回はこちらので失礼します。ありがとうございました。