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はい、こんにちは、ラディオ。大山です。
いつもですね、東方のラディオを聴いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業処刑を行う予定の息子に残す音声の記録ということで収録ですね、させていただいております。
はい、今回のね、テーマになりますけど、今回のテーマはですね、資産と負債のバランスについてお話したいなと思いますね。
はい、今回のテーマですね。対策対象表とかってね、見てますと、流動資産と流動負債と、まあそんな感じでね、あと固定資産と固定負債と、まあそんな感じで対策対象表があって、そのバランスをね、やっぱり考えていった方がいいかなと思うんですね。
で、対策対象表の左側はですね、いわゆる資産の部ということで、まあその中に流動資産ってありますよね。
えーと、資産の部の上の部分ですから、まあ上半身という感じですかね。
で、かたやですね、流動負債は対策対象表の右側の上の部分にあたる部分ということになりますね。
で、この流動資産の中には原油金とかね、売り掛け金とか在庫とか、まあこういうものが含まれているわけですけども、
まあ、あの流動資産ですからね、おおむね1年以内にお金として使える資産がそこにね、計上されているということですね。
まあ、流動負債は逆にですね、買い掛け金とか身払い金とか短期借入金とか、まあおおむね1年以内に支払うべき負債、これがね、記載されているということになってきますよね。
で、対策対象表を見たときにですね、これやっぱりちょっと見方として一つ押さえておきたいという部分は、
この流動資産の金額がですね、流動負債、この金額より大きいかどうかという部分はちょっと一つ押さえておきたいと思いますね。
要は1年以内に使えるお金、これが流動資産ということになりますけど、それがですね、1年以内に払うべき負債、これよりも大きくなければならないということにもなってきますよね、基本的にはね。
もしそういうふうであればね、資金繰りが厳しい状況にはなかなかならないのかなと思いますね。
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資産と負債のバランスという部分で考えるとね、流動資産の方が流動負債よりも大きければ経営としては回っていくかなというのがありますね。
そうすれば資金繰りが行き詰まるとかいうことも少なくなってくるのかなというのが一つありますよね。
流動資産と流動負債のバランスをやっぱりね、健全な状態かどうかというのは確認していく必要があるんじゃないかなと思いますね。
わかりやすく言うと流動資産が流動負債を上回っている状態を人としてはね、維持していきたいということですね。
はい、ということで今回はですね、資産と負債のバランスについてね、お話しさせていただきました。
いつもですね、東野レディを聞いていただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと大変ね、嬉しいですよね。
またね、励みともなります。
それではね、今回はこちらで失礼いたします。ありがとうございました。