高橋が産業オープンネット展にワンオペで出展した体験談から。来場者と自社製品の「職種×勤務先」がぴったり噛み合うことは意外と少なく、購買権限のない人・明らかに使わない人にどう対応すべきか高橋は悩みます。
それに対するクリスの答えは「悩むこと自体がシグナル。ハマる展示会なら悩む暇もないほど忙しいはず。そもそも出展する展示会や立ち位置が合っていないのでは?」。展示会は体力もお金もかかるからこそ、自社に本当にマッチする場を選ぶことが大事、という学びの回です。
- 出展側になって初めて分かる大変さ
- マッチングが起きにくい展示会/起きやすい展示会
- 「商品の良し悪し」ではなく「合うか合わないか」
感想
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サマリー
高橋は産業オープンネット展に一人で出展し、その大変さを痛感しました。来場者と自社製品(ソフトPLC)の職種や勤務先が合致するケースが少なく、購買権限のない人や製品を使わない人への対応に悩みを抱えます。クリスは、その悩み自体が展示会が合っていないシグナルだと指摘し、本当にマッチする展示会なら忙しすぎて悩む暇もないはずだと述べました。展示会は体力と費用がかかるため、製品の良し悪しではなく、出展する展示会との「相性」が重要であるという学びを得た高橋は、今後の東京での出展に向けて戦略を見直すことを決意しました。
展示会出展の苦労とマッチングの課題
明日のファクトリーオートメーションにようこそ、メインパーソナリティの高橋です。
クリスです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
そうですね、クリスさん。
展示会に行ってきたんですよ。
出展してきたんですよ。
僕、ワンオペで行ったんですよね、その時。
オープンネットで行ったんですよね。
オープンネットで行った時に、本当は2人で行く予定だったんですけど、
ちょっと1人が汚れなくなって、前日に搬入して1人で。
で、次の日1人で行って、朝9時から18時までずっと1人で休みなく放課後をして、
で、その後、愛知の方に車で片付けをして帰ると。
こういうこと。
車で行くのも当然。
それはもうしんどくてしんどくて。
本当に今まで、展示会行って、僕は見に行く側でしたけど、やっぱ出る側って大変なんだなっていうのを改めて感じたというか、皆さん本当にすごいなと思いました。
大変ですよ。大変ですよ、出る側で。
まず毎誕と後日で来て、またセットアップするのがセットアップして、それでちゃんとここまで確認した後に、最後また片付けて、またセンター絶対忘れないようにしてるとか、めっちゃ大変ですよ。ストレスですよ、あれは。
だよね。
重労働です。
高谷さん今までずっと見に行く側ですけど、今回立ち側ってどんな感想、どんな感じですか。立ってる側ですよ。
立ってる側としては、一つ思ったのは、やっぱり直接フィットするお客さんってそんなにいないんだなっていうのが一つ感想としてはありますね。
自分の今、展示っていうかアプリケーションとマッチングというのは少ないってことですね、そんなに。
例えばどういうことかっていうと、僕らの売ってるものって、たとえばソフトピールシーンで売ってますというときに、ソフトピールシーンに近い会社の人たちが来てくれたとしても、自分ちょっと品質管理なんでこういうのやってないんですよねとか、
やっぱり職種とその人の勤めてる会社っていう、この2つのパラメーターがぴったり合うことって結構少ないな。
たとえば、ソフトピールシーンにぴったりな会社の人が来たとしても、私経理なんですとか。
あるあるある。
そうそう。だからなんか、やっぱりその巡り合わせって結構珍しいんだな、難しいんだなっていうのは、なんかすごい展示会に出展する中で感じたことです。
なるほど。あ、先がロボット屋に出たもんね。ロボット屋のときもそんな感じですか?
そう。ロボット屋のときはもうちょっとフィットした感じでしたね。
今回逆にちょっとフィットしたお客さんがそこまで見つからなく感じなかったっていうことですね。
要はでかい展示会だったら、興味のある人がバーっと入って。
要は回路がでかすぎて、みんな興味のあるとこしか行かないじゃないですか。全部見たら見切れないから。
だからそういう意味で言うと、割かしロボットテクノジージャパンに行ったときは興味のあるお客さんがいっぱい来たので、大体なんか何かしらの関わりがあるような感じで応対をしてたんですよね。
でも産業オープンネット展ってちっちゃいじゃないですか。だから来たら正直全部見て回っても全然行けるぐらいの規模感じゃないですか。
そうですね。
だからみんな見てくれるんですよ、全然関係ないところでも。これ何ですかって聞いてくれるんですよね、ちっちゃいから。
で、話してみたら、マッチングが違うときも結構あったなっていう。
非マッチング来場者への対応と時間の無駄
なるほどねー。でも自分展示会って。
そう、あったね。やっぱり断然説明してたのに、ごめんなさい、実は全然権利がないですとか言ったり結構あるんですね。
困ったというか、どうしたらいいんだろうって悩んだのが、そいつたちに何を伝えたらいいのかなっていうのを。
伝えて、ここら辺残ってて、会社の元をしてもちゃんと行ってくるところまで。
自分のためになるっていうやり方もあるし、相手のためになるっていうやり方もあるじゃないですか。
ありますね。
だから相手って、要はさっき言ったとおり、購買権限とか絶対自分で使わないだろうと思ってるものとかもあるじゃないですか。
そういう人たちに、うちの会社こんなにいいんですよって言ったとしても、そんなにアピールされても自分あんまり決定権ないんだけどなとか絶対使わないんだけどなってちょっと引いちゃうじゃないですか。
引いちゃいますね。
で、あれば、この製品はこういうことによく使われててとか。
相手に勉強になるようなことを言ったほうがいいのかとか。
俺は書かなかったね。
それはどういうのがお互いにとっていいのかなっていう。
基本は最初は、自分に興味を持ってくれてる前提というか、自分たちの商品をアピールする側の話としてやっていくと思うんですよ、基本は。
でもその話の中で、実はこれはちょっと違うんだって気づく瞬間があるじゃないですか。
あるある。これちょっと不意な顔してるなとかね。
で、聞いてみたら、自分経理なんでとか。
なるほど。
ちょっと新人であんまりよくわかってなくてとか。
あるある。何回もすいません、その時言われたら何かあった。
ありました。
で、ただそこで興味をなくしたように自分が適当にするのはちょっと違うじゃないですか、それはね。
なるほどね。
やっぱりそこでせっかく出会ったんだから、一番いいやり方ってあるんじゃないって思うわけですよ。
本当に優しいかなって。それは優しいのかな。
で、それが何かどう言えばいい、何を言えばいいんだろうと思って。
もしくは何か準備をしておかなければいけないんじゃないかっていうのをちょっとわからん。
準備。準備しなきゃいけない。わからんわ。
いや、例えば実はこういう業界使われててみたいな資料一枚。
あ、事例みたいな。
そうそう、裏からピッて紙持ってきて、実はこういうところにあって、この商品ってこんな感じなんですよとか、初心者向けみたいな。
なものがあったほうがいいかもしれないですね。
あったほうがいいのかとか、それとも質問ベースでいったほうがいいのかとか、こういう製品とか思います?
でもわかるんですよね。
はい。
産業ネットワーク、オープンネットワーク、街に山で行ったの、産業社のiOSとか、
結構本当に中で実際そういう機器使う人とか、来るのが少ないんですよ。
やっぱり大体栄養経由で面白いやつを使って、その後に技術を得てフォークするのが多いので、
たぶん栄養でもちゃんと彼らも興味を引くように、
止まって、引くようにいっぱいやって構わないといけないかなと思いますね、我々たちも。
それはそうなんですけど、でも全体違うでしょみたいな話もあるじゃないですか。
例えばさ、RTJでもあったんですけど、女子大生が来るみたいな。
今から言うよ。
いや、学生多かったんですよ、ロボットテクノジージャパン。
そうだね、みんな来たからね。
学生が多くて、だったときに学生もなんか、
いや、自分文学部で、集活の一環で来ました、みたいな。
開発希望じゃないんですけど、みたいな。
そうですね、何にも気にないんですけど、とかね。
っていう絶対違う時が来るんですよ。
で、なんかそれをひやかしとかじゃないと思うんですよね、その人も。
興味があって来てくれたと思うんですよ。
みたいなときに、どういう振る舞いをするのがお互いにとっていいんだろうかっていう。
どういう振る舞い?
あ、そういうことか。
それはなんかもう、そんなん全部無視で自分の言いたいことを、
セールストークをバーって言っていくっていうのはそれは一つなんですけど。
なるほどね。
なんか一旦それでやってみたんですよね、今回。
でもなんかその結果、なんか違うなっていうのを。
何が違うの?
なんか違うなって、いやその要は、お互いにとって得してない時間だなっていうのを感じるときがすごく。
ちょっと違うことがあったという、お互いにとっても。
そうですね。
なるほどね。
でも自分も展示会に行ったときに何回もたくさん説明したんですけど、
やっぱりその後、
高須さんみたいにこんなことやってる意味あったっけみたいな聞いてくれなかったけどよくあったな、自分も。
ある時も高須さんみたいに単純な資料を作って配ってやったんですけど、
分かんないな、展示会本当に。
そういうの言われると、どうやってこの人が話聞いてくれるとか、全然つかまらないな、このコツが。
聞いてくれるっていうか、聞いてくれなくてもいいんですけど別に。
聞いてくれるというか、相手が自分の商品を買うつもりになってくれなくてもいい人っているじゃないですか。
絶対買わない人いるじゃないですか。
買わない。
買えない人ですよね。
そういう人たちにどういう振る舞いをするべきなんだろうっていう。
そういうのがやっぱり出す側になって全然やっぱり難しいんだなっていう。
クリスからの指摘:展示会選択の重要性
なるほどね。
どうなんだろうな、自分の。
興味もないものを基本スルーしちゃうからなって。
しょうがないな。
そうですよね。
難しいな。
今回の展示会は高須さんが一人だけですよね。
そうですね。今回は僕は一人だけでしたけど、でも一人は二人は変わらん気はしますけどね。
せめてランチ食べてしまうんじゃないですか。
それは休憩の話ですけど、それは僕の悩みの話とは全然違うじゃないですか。
クリスさん、ちょっと先輩として僕の悩みを解決してくださいよ。
ちょっと今スルーしようとしたでしょ。
先輩。
解決しようとしてるか。
僕は前回ささいの展示が出たんですけど、
その高さの電磁場シチュエーションだから参考にならないですけど、
剣技とかささいのセンサー、ささいの技術の展開ですけど、
みんなこれの目的がすごくはっきりしてるんですよ。
もうささいのセンサー探していきます。ささいコントローラー探していますとか。
そういうオーラーも出てるんですよ。
こういうときに本当にチラシちょっとどうですかと言ったら、
勝手にプースの中に入って、説明し始めて、勝手に名刺効果みたいになっちゃうんですよね。
オープンネットワークって、目的はそもそも明確じゃないけど、それぞれじゃないですか。
それぞれ。それとも難しいなと思って。
同じようなことで、去年IFCの会社も出たんですよ。
去年、いかにもちょっとひどすぎて。
だからそう見ると、なんで言えばいいんだろうなこれ。
やっぱり出る展示を選んだほうがいいかなと思いました。
クリスターのその回答は、僕が出る展示会はそもそも間違ってるんじゃないかってこと?
そういうこと?
間違ってないよ。わからないよ。私はそうかもしれないよ。
バイトかもしれないよ、私は。
なるほど。だからそういうことが発生しているということ自体がおかしいんじゃないかってことね。
そうそう。
去年のIFCとか隣のワークさんとかフェンスコンタクトさんとか、場所も間違ってるし若干。
立ち位置も若干間違ってるし。
実際間違ってるんちゃうと思い始めた。
今高須さんの話振り返ってみたら。
アイベース出るってさらさら言ったら、すごいマッチングしてて、
俺のおかげで大野に売り上げもできたということを考えたらやっぱり。
なるほど。その悩み自体を持っていること自体がおかしいや、シグナルがないかってことですね。
そうそう。そもそも次回も出ないほうがいいと言ってなくてもいいんじゃないかなと思いました。
なるほど。要は本当に効果的にはまってる製品が出てるんだったら、そんなことは気にならないほど忙しいはずだと。
そう。そういうことで。
やっぱり躊躇感があったんですよ。ちゃんと自分も頑張っておかげさまで栄養したなと思ったのに時間もあったんですよ。
なるほど。なんかその観点なかったな、自分。
なるほど。
出るって言われたら出るでしょ。私もそう思ってたんですよ。出るって言われたら出る。
でも今思ったら、そもそも店長を打ち返されてるべきなのかと思ったら、そうじゃないかもしれないと思った。
そうか。自分のやり方とか努力できるとかまだ残ってるんじゃないかって思ってましたけど。
出てるべきかどうか。
そうか。そもそもポジションが合ってんのかどうかっていう話か。
そうそう。今考えるとそもそもオープンネットワークっていうのは合わなかったんじゃないと思ったんですよ。
なるほどね。
製品と展示会の「相性」の重要性
IPS、たぶん高谷隆さんのそれぞれのIPSのほうが合うんですよ。
それはそうっすよ。そりゃそう、そりゃそう。
でもこういう展示が出るって、結構体力も使うしお金も使うから。
やっぱり慎重に考えたほうが、間違ったところ出たらそれでも損じゃないですか。
損なんじゃないですか。
2年前の物作り店も今思ったら、ある時はそこに申し込まなかったほうがいいかもしれないなと思ったりしてますね、場合によっては。
でもこのやつの社会展は結構よかった。やっぱり出るものを出れないものを。
出たときにどういう組み合わせ、自分のこの展示台だって合わせるものがあるかどうかとかの考え直すハンスじゃないかなと思いますね。
高谷さん出るものの魅力があるかどうかじゃなくて、多分合うか合わないかだけですよ。
なるほど。その観点はなかったら、なるほどな。
見たら合わなかったんじゃないと思うんですよ。
なるほど。だから、言ってることがおかしいだろう、だらしですね。なるほど。それはあるな。
来てると、そもそも観てる人を見てる。それを見るためじゃないかもしれないしね。
そんなに商品がいいとか悪いとかじゃなくて。
なるほど。そうか。そんなことに自分が悩んでたってことは僕は暇だったんですね、当日ね。
そうそう。だって大変だったんですよ。
暇だったんだな。そうか。いや、とりあえずちょっとやっぱりしんどかったんですよ。一人だったから。
でしょ。
それでちょっと考え、いやなんか大変やったなっていう感覚があったからその観点はちょっと。
大変なのが悪いは何か報えないじゃん。報えなかったんですね、そこまで。報えというか。
だから余計に何か考えちゃうんですか。と思いましたよ、私は。
なるほどね。
そう。で、高田さんのソリューションが、だってこの間IOSのとき、ILCのブース別に人来ないわけじゃないじゃないですか。
めっちゃ来てるんですよ。
話もたくさんしてるし、また見に行ったし。ただ会わないだけです。
なるほど。
会わないだけです。
あと1回あるんですけど、杭さんどうしたらいいですか。東京があるんですけど、東京が。
東京だったら。
視点変えたほうがいい?
ちょっと多分、それか、見るものに、見たい人に、当時来る人に見たいものに合わせたほうが。でも合わせるだけでもいいのか。いいんですか、それって。
視点変えたほうがいいか。だって今回の受けなかったってことはそういうことですよね。
そうそう、多分見るとの見たいものと違うんですよね。
そうだと思います。
なるほど。
周りをパーッと見てる限りは、やっぱり基盤系とかの開発系のほうが受けるんだろうなっていうのは、それはちょっと感じましたね。
そうですね、例えばね、私だったら、メーカーの人に申し訳ないですけど、何だろうな、多分デバイスは見ないですよ、だいたいわかるから。
多分高畑さんもそうでしょ、だいたいチラッと見るだけでしょ。
でも私多分、この会社イースタイトアピールスタック作ってるわとかずっと見るんですよ、あそこで。
昔見て何回見てまだ聞くとかずっとなんですね。
高畑さんがこの展示の中でちょうどイースタイトアピールスタックの橋あったら、多分私みたいにくっつくんですね。
あ、どうやってんの、これ中場で買ってんのとか、この仕様、あなたの作ったスタックの仕様どうなってんのとか、多分めっちゃくっつくんですよ。
ただ会わなきゃいけないです、高畑さん。大丈夫。
なるほど。
全然。多分余儀一人だから余儀に。
なるほどなー。
ちょっと悲しくなっちゃったけど思いますよ。
文字二人だから今日人来ないなーとかなんか発散できないですか、気持ち的に。
ちょっと反省だな。
ただ高畑さんの商品が悪いではない。ただ会わないと思います、展示会に。今度展示会に。
なるほど。
じゃないかなと思いました、私は。
今後の展示会戦略と学び
来年以降の出展をきつくしていけんとは危ぶまれるな。
たぶん2回出ないとわからないですか、会うかどうか。
そうですね、それはそうですね。
で、うちも出てきて、これ会わないな、これ会わないなってわかったので、宇宙会社も。
宇宙会社も今日教授支えがよかったから、誰も絶対支えてるよとか、そういう集合作法だと思いますので、お口コム必要ないですよ。
だってうちの会社も、うちの社長も聞いてるんですけどラジオもうめっちゃ失敗してるからな、展示会。
展示会はね、やっぱ難しいですよね。
そう、展示会って。
能力とかあるし、何を見せればいいのかわからないし、すごく考えなきゃいけないし、デモを作る時間もかかるし、その場でも本当に目的かどうかもわからないっていうところが、まあまあメンタル消えてりますね、あれ。
それはずっとデモを作り続けてきた人の言葉は重いな。
いやー、でも実際に会えるのがすごく嬉しかった。ラジオで聞くと会えるのが嬉しかったね、あそこ。
そうですねー。
すごい嬉しかった。
そうそう、まあしょうがないです、展示会そういうもんです。
で初めて出て行ったときに、まあ人が来ないなーって言ったら、隣の人と一緒に立って行ったら、まあそんなもんですから、展示会って言ってた。
そう、でうちの支えのところ隣、向こうあれフィルター屋さんですよ。あのフィルター、多分言われるとフィルター屋さんで、長い間来たんだけど、ブースは基本は自分の会社の人の方が多いですよ。
でもそれでも全然メンタル折れなくて、みんなもすごい楽しくて。
もう話、まああっちで展示行ったりとかブース行ったりとかさ、もうそんなもんです、展示会って。
そうそうそう。
なるほど。じゃあ岡本くくりさんの教えは守ることにしてるんで、基本的に。
いやいやいやいや。
私は言うのはとりあえず、まあ次の東京にちょっと会わせるかどうか決まりですからね。
そうですね、ちょっとまだね2ヶ月ありますからね、次の東京まで。
そうそうそうそう。
まあちょっと知っても使えるっていうのは全然あるかなって。
一番寄ってるのはどこですか?今回の、みんな一番寄ってるっていうか。
寄ってるっていうのはどういう意味で?
僕らのブース。
人気があったブースっていう意味で言ってますね。
そうそうそうそう。
どうなんでしょうね、今回ね大阪なんか人少なかったんですよ。
あ、そうなんや。
なので、なんていうんですかね。
まあまあ変わらなかったってことですね。
身内で回した感じがすごいすごいしてましたけどね。
友達会えるためみたいなね。
まあ人気があったのはやっぱりあれじゃないですか。
フェニックスかな、フェニックスのブースが一番人気あったかもしれないですね。
パーッと見てる限りは。
無線とかバートPCとか出たんですか?
6Eの無線ユニットを出してたんで、すごく盛況だったかな。
でもそれでも随時ずっと人がいるっていうよりは人がいない区間もちょこちょこあったりとか。
一番人気でもなんかそんな感じの感じだったな、今回。
なるほどなるほど。
大阪だからかもしれないんで、次東京のときはまた変わるかもしれませんけど。
東京だったら川崎のほうだから、みんな来やすい場所かもしれないですね。
空港近い。
そうですね、次ちょっと頑張って展示を変えようと思います。
絶対見ましょうか、話。
デモを作って一緒に。
そうね、デモを作って。
学歴する必要ないですよ、そんなもんです。
そうか、テレビ番組なんかおかかりしてるから大丈夫です。
ありがとうございます。
じゃあちょっと私も頑張りますんで。
はい、では子供も自分で褒めてください。
また次ですね、9月の11日だったかな、東京で。
私ずっと1日経ってますんで、皆さんね、産業オープニングに来られる際はぜひ弊社ブースにお立ち寄りくださいというところで終了したいと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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