2025-08-10 51:11

#312 【発散】Webメディアに取材されるので考えを整理する回

取材に向けて考えをまとめるかい

サマリー

このエピソードでは、高橋さんが海外展示会に自費で参加する理由を整理し、国内展示会との違いや参加のモチベーションについて深掘りしています。また、展示会の重要性や得られる情報についても考察しています。さらに、日本の展示会に関する限界や海外展示会に参加する意義について深く考察しています。特に、ハノーバーやポーランドの展示会がどのように視野を広げ、自身の行動に影響を与えているのかが語られています。海外展示会に参加することの価値や視野を広げる方法についても議論されています。特に、展示会への参加が仕事や人脈に与える影響、そしてそのためにかかる費用について考察されています。また、英語の語学力に関係なく価値を伝えることの難しさや、展示会に参加する意義についても考察されています。さらに、視野を広げることや自身の限界を超えることに関する議論も展開されています。最後に、Webメディアに取材される際の思考整理や不明確な点について話し合われています。

取材の背景
明日のファクトリーオートメーションへようこそ。メインパーソナリティの高橋です。
クリスです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
クリスさん、今僕、取材を受けてて。
また?
その内容としては、慈悲で海外展示会に行く謎の人みたいな、そういう取材を今受けてるんですよ。
そこで話さないといけないんですけど、それをまとめたいなって思ってるんで。
いいよ、壁を下に立ってもらっていいですか?
はい、もちろんです。
僕たち、クリスさんも含むですけど、今国内の展示会、国外の展示会、休みを取って慈悲で参加してるじゃないですか。
これをちょっとね、そもそもなんでこういうことやってるんでしたっけみたいな話をちょっと話さないといけなくて。
なるほど。
その理由をちょっと考える、ちょっと回にしたいなというふうに思ってます。
個人で行く理由
なるほどね。
まずは、たぶんね、考え、思った理由の一つは、高橋さんが海外に行くとやっぱりちょっとつまらなくなっちゃったんじゃない?高橋さん的には。そうじゃない?
何がですか?
海外の展示会も、まず国内、たぶん高橋さんが前に帰ったから、ちょっとそこまで面白くなくなったと言ってた記憶があったんですけど。
海外の展示会をちょっと見たいというのが、高橋さんが前に言ってた気がしますね。
海外の展示会と国内の展示会。
あるんでしょうね。あるんでしょうけど、メインじゃないんだろうなと思いますし。
メインじゃないんだ。
メインじゃないし、なんか後ろ向きじゃないですか、それ。
言いたくないなっていうのはあります。
ちょっと後ろ向きですよね、その要は。日本が早く海外に行きましたなんていう。
後ろ向きじゃないですか。
そうだね、そうじゃなくて、もうちょっと前向ける理由がある。
そういう一面もあるんでしょうね、とは思いますけどね。
いわゆる国内の展示会を見てたら、いろいろ、もうだいたいわかるようになってきたみたいな。
見たいよねみたいなのは当然あるんでしょうけどね。
それじゃなくて、もうちょっとポジティブな理由があるんじゃないかと高橋さんが言ってた。
2つ多分理由を探んないといけないなと思ってて。
1つは、なんで海外に行くかですよね。
海外展示会なんで行くんですかっていうのが1つと、もう1つはなんで個人で行くんですかっていう話ですね。
なんで海外行くかとなんで工事行くか。
工事行くかはちょっと理由がすぐ思いつきそうですけど、なんで海外行くか。
僕なんで工事に行くか難しいかなって思ってますけどね。
何で工事に行くか、何で工事に行くか。
見に行きたいから、何で見に行きたいの、なんで工事のお金まで使って。
なんで会社じゃないんですか、なんで出張じゃないんですか、だって業務でしょみたいなのもあるじゃないですか。
そもそも、私の場合はそもそも私の方に回っていないから、そんなことを、のが一つの大きな理由かなと思いますね。でも高田さん、本当もそうだった?それもそうじゃなかった?
何がすか?
もっと海外の展示会行くのチャンスは高田さん方まで回ってこなかった、という理由があるんですか?
まあ、そういうのもありますよ。ただ、取材を受けるからには、僕の特殊事情であるのは良くないわけですよね。
そうですね。もうちょっと、なんか…
普遍的な理由に落としたいわけですよ。
なるほど、なるほど。
例えば、個人で行く理由はお金余ってたんで、とか言ったら、違うじゃないですか。
違うな。終わりじゃない、この話を。
目的としては、これを聞いた人で、条件が当たり前の人が海外展示会行こうと思ってほしいわけです。
ああ、なるほどね。
なるほど、そういうことを考えているんですね。
ここで最終的に相手に感じてほしいのは、僕も海外の展示会に自費で行けるんだ、みたいな。
行くっていう選択肢あるんだっていうことを聞いてほしくて。
で、その理由を、ちょっと普遍的な理由を作るって言ったらあれですけど、自分の考えを整理したいですよね。
なるほど、なるほどね。
展示会の重要性
で、それで、なんで国内でダメなの?っていうのと、なんで個人の金で行くの?みたいな。
うんうんうん。なるほどね。高橋さん、初めて海外の展示会行ったのがハノーバーでしたっけ?
海外の展示会はハノーバー。
個人、会社、どっちでもいいですよね。
個人だと、まあハノーバーですね。ハノーバーが最初だと思う。
その後は会社のほうの作りになったっていうことですかね。会社の業務をしても行ったりでもしたんですかね。
行ったりでもしても行ってますね、はい。
でも最初のスタートポイントはやっぱり個人で行きたいんですよね、高橋さんは。
そうですね、はい。
その時に高橋さんはどんな気持ちで行ったんですか。覚えてます?どんな気持ちで。
行きたかったから。
初めて。
うん。
そう。じゃあなんで行きたかったんですか。
僕はコロナで行けなかったからですよ。
あ、じゃあコロナの、あ、それ以前も計画してたんですね、あの展示会は。エスコート。
僕の理由としてはポーランドにいた時にコロナで行けなかったから。
ポーランドからハノーバー行こうとしてたってこと?
してましたよ、はい。
あ、元の計画はこうだったんですね。
そうですね。で、それ行けなかったから僕は初めて行ったんですよね。
ポーランドの時に、せっかくポーランドにいたから、だからドイツのハノーバー見に行こうという気持ちも。
そう、計画をしてた。で、その時は会社の金で行こうとしていて。
で、ただコロナだったんで、その出張費は一切使わずに日本に帰ってきたっていうのがまず元々としてはあって。
で、その後は、個人でハノーバーで行くと。
だからそれはきっかけでしかないわけですよね。
きっかけだね、あ、理由じゃないね。
理由じゃないですよね。
理、理解だね、これは。
まあきっかけなんですよね、これは。
なるほど。
きっかけは確かにそうなんだけどっていう。
でも本当、あの時は、ポーランドで一定な年があるからドイツ行きたいとかあるんですか?
ただ近いだけじゃなくて。
ドイツに行きたいんじゃなくて、ハノーバーに行きたいんですよ、当時は。
そうね、ハノーバー行きたいんですよね。近いだからじゃなくて、ハノーバー単純に行きたいんですよね。
ハノーバーは世界で一番大きいから行きたかったんですね。
世界の最高レベルの展示会見に行きたかった。
見に行きたかった。
世界中どんなものが使っているのか見たかったわけです、当時はね。
なるほど。で、その前は多分田中さんも日本の展示会も何回も回ったんですね。
そりゃそうですね。
で、その時に多分ハノーバーの名前を知ってて、
ハノーバーは世界最高レベルの展示会だと情報が入ってきて、自分は目で確かめていきたいかと。
そうですよね。
これも理由が一つじゃないですか。
最高レベルの展示会見に行きたいからドイツに行きました。
それ海外に行くっていう理由はね。
そうね、海外に行く理由はこれですね。
多分最高レベルの。
そう。
理由は一つで。
で、国内の展示会を単純に知りたいものを、もっと最新情報を掴みたいとか。
で、その一番でかい展示会に行きたいっていうのをもうちょっと落とす必要があると思ってるんですよ。
なんでそこまでお金を払って、世界最高のレベルの展示会まで行きたいっていう。
それはちょっと混ざってると思ってて。
お金を払ってもらうっていうのを置いといて、
じゃあ会社の金で行ったとしても、なぜ世界最高の展示会に行くべきなのかっていう話ですね。
でも最高レベルのものを知らないと、今我々はどの立ち位置にいるかわからないから。
どうも言えるんですか。
っていうのはちょっと浅くないかなと思ってるんですよ。
まだもう浅い。もうちょっと深く掘りたいですよ。
もうちょっとちゃんと掘ったほうがいいかなとは思ってるんですよね。
世界ナンバーワンを知るってことは、すなわちどういうことなのかって話だと思ってて。
これからのトレードはどうなるか知ろうこと。
でもまだ浅いね、これ。
それって言ったことない人が言う言葉じゃないですか。
そうだね。
僕は言ったわけですよね。
言って、こうだったよっていうことを言う場なんだと思ってるんですね。
言ってかな、これ世界最高レベルだよと言ってたってこと?
いや、世界最高レベルに行った結果、こういうことがわかったよ。
だからみんな行くべきだよねっていう論法だったと思いますよ。
っていう論法が必要だと思うんですね。
そこがちょっとうまく言語化できないなと思ってて。
行ってから世界最高レベル、もう一回言ってもいいですか?
さっきの棚さんに出たこの論法、もう一回言ってもいいですか?
世界最高の展示会に僕は行ったと。
行った結果こういうことがわかったと。
だからみんなもう行ったほうがいいよって。
行ってからわかるんですよね。
この行くの動機はみんなプッシュして、行けるべきという。
動機はまだ薄いよね、それだけじゃ。
薄いよね、ああそうなんだ、そうなんだで終わっちゃうんですね。
動機はみんなだってもう今行ってないってことは、動機薄いってことじゃないですか。
そうですね、薄いんだよね。
だからそこを濃くしてあげる必要があるわけですよね、行く動機。
だから行くモチベーションを上げるっていうのと、行くハードルを下げるっていう二つがあると思ってるんですね。
そうですね、モチベーションとハードル。
ハードルはね、いろんな言語は全然大丈夫ですよとか、
金額そんなに高くないですよとか、そういう話だと思うんです。
モチベーションっていうのをまず整理したほうがいいかなっていうふうに思っていて。
そうか、でもハードルのほうがキリアしやすいですよね。
モチベーションをお金払うまで行くのを、自分のお金を解散するまででもどうもあれ。
ハードルはただのテクニックじゃないですか。
ハードルっていうのはただのテクニックであって、
そのいわゆるかかやすく公共機関使ってとか、休みはこうやって取ってとか、
そういうテクニックの話でしかなくて。
だから、なんで海外の展示会にまず行くんでしたっけっていう話ですよね。
で、そうですからこういう目的を持って行って実際こうでしたっていうのもあるだろうし、
実際行ったらこういうところがちょっと見えてきていて、
なるほどね、これは国内にいたら絶対気づかないから絶対行ったほうがいいよとか、
そういう話だと思うんですよ。
なるほど。
そもそもあそこ行かないともらえない情報がたくさん絶対あるという。
あるんじゃないかっていうふうに思ってますね。
高谷さん行ってからもそう感じましたね。
日本の展示会の限界
あそこ行って、あそこのメーカーのとか、見れるもの、メーカー展示するものをメーカー属性で話している。
の中の人と話したら分からないことがやっぱり、
日本だけじゃちょっと分かる範囲が限界あるという言い方ですからね。
限界がある。
難しいよな。
ちょっと違う。
国内の展示会だけだとやっぱり知れる範囲、知る範囲はちょっと限界あるので、
だからハノーバーに行って、
いやーなんかね、日本出発じゃない気がするんですよね、なんか。
あ、やっぱり違うか。
日本だけじゃ分かんないことって何?ってなるじゃないですか。
そうですよね、まだ違うな。
皆さん日本に行ったら日本だけじゃ分からないことって何?ってなるじゃないですか。
まだ違うな。
皆さん日本だけなんか困ってるんですかって言ったら、
じゃあなんでそれ解決しないんですかってなりません?
そうだね。
クリスさん日本の展示会ばっかり行ってますけど、
なんか困ってるんですか?って言ったら別に困ってないじゃないですか。
困ってないね。
ただ新しい、最新の製品はまだ見えてないだけですね。
別に見えなくても困らないし、そういうところもあるんですけど。
ですよね、っていう。
だから日本の展示が出発ってなんか、
うまくまとまらん気がするんですよね、自分の中で。
最新の技術見たいからって言ったら、
どういう理由で言ったらたぶん今日本で展示会見れるのが最新技術じゃないの?
じゃないんですよね?って言われちゃうんですよね。
言われちゃうというか、別に困らないようにできてるわけですよ。
日本で働く上には。
そうだね。
困ったらでもさ、改善してるわけですからね。
だからそもそも認識しないことがあるはずなんですよ。
なるほど。
僕も別に日本の展示会を見てて物足りなかったから海外行ったわけでもないし、
そうなんだね。
そうなんですね。
何が違う?
たぶん日本の展示会を満足したので何が違う?
何が違うんですね、海外の展示会とか。
ハノバじゃなくてSPSだろうが、
この間中国だろうが。
そうですね、だから理由がって言ってないんですよね、まず僕は。
理由がって言ってるわけじゃないから、
日本の展示会をいっぱい回って、
海外に行く展示会を露出するっていうのは、
たぶん難しいと思うんですよ、感覚的に。
日本の展示会をたくさん回ってて、
海外を見たいだなという理由だけじゃないんですよね。
だけじゃないというか、それ自体は難しいと思う。
日本の展示会を回って、
何かが足りないから海外に行くっていうのは、
たぶん絶対ならないと思います、僕の体験上。
モチベーションを上げれば足りないです、これだけじゃ。
上げるというか見つからない。
見つからない。
見つからないですよね。
日本の展示会クソやなんて思ったことないでしょ、クリスさん。
いや、めちゃ素晴らしいよ。
ないですよね、僕もないんですよ。
日本の展示会めちゃくちゃ回ってて、
満足できんかったなみたいな、
なんで日本はこんなクソなんやろうって思ったことないんですよ。
でもたまに聞くからそういう人は、
日本の展示会つまんないとか、
でも皆さん今日は頑張ってる、やってるもんかなと、
依存しよう。
それは海外の展示会知ってる人が比べてるだけの話じゃないですか。
そうだね。
僕もそれは、ハノーファーと日本の展示会比べたら、
日本こういうとこ足りないよねなんて、死のほど言えますけど。
でもそれは見てるから違いを言ってるだけであって、
日本展示会の満足度って別に足らなくなくない?
だってさ、日本の展示会の問題じゃないじゃないですか。
どういうと?
どういうと、別になんですか。
はい。
海外メーカーが出展してないっていう違いでしかないじゃないですか。
そうだね、そこまで出展してないね。
でもフォーネは日本メーカーたくさん出てるもんね。
それって別に日本の展示会改善すべきとこじゃないですよね。
そうだね。
だって日本のメーカーが日本の商談をするための場なんだから、
主にフォーネとして。
そこって全然問題じゃないよねっていう。
海外展示会の意義
じゃあ何が違うね。
日本のページが足りないから海外行くじゃなくて、
何が理由でも海外だけ、
海外のハローバードやエスペースで行きたいということですよね。
日本が足りないんじゃなくてですよね。
そうですね。だから日本の展示会をベースに海外の展示会を語ると、
なんか全然繋がらん気がしてて。
なるほど。
そう。だから海外の展示会行く理由に日本の展示会を出すのはたぶん相当しんどいなって思ってるんですよね。
たぶんこういう理由じゃない。
理由にやっぱしにくいというか。
もうちょっと心の中に何がある、取りがあるか全然気づいてないだけですよね。
そこまで使って。
話し戻るんですけど、ポーランドに行くときに、
やっぱり高田さんが世界最大レベルの展示会を見に行きたいから、
ドイツ、ハローバー行きたいですよね。
行ってないですよ。ポーランドに行くときは行ってないですよ。
行ってなかった。でもそのときは日本で帰ってて自費で行ってたんですね。
基本普通の人は大体行けなかったって諦めないじゃないですか。
諦めというか、もういいやと思う人多いですね。
高田さんそのときにもう一回ちびきで払って、まあちびきでどうどうもあれ、もう一回行ってたんですね、ドイツに。
それはたまたま僕の特性がそうだったっていうだけですよね。
僕はポーランドに行ったときにドイツの展示会に行けるはずだったと。
でもコロナで行けなかった。悔しかった。行きたかった。
視野を広げる経験
じゃあ行こうってやっただけですよね。
これは別にみんなに当たるわけじゃないじゃないですか。
当たり前ですけど。
でも行った結果、そんな抜きにしてみんな行った方がいいよって僕は思ってるわけです。
でもこれを言ってから言える頃ですよね。
そうです。それを多分伝えないといけないわけですね、今回。
これ、行った方がいいよという理由がちゃんと考えなきゃいけない。
それを考えないといけないんだろうなっていう。
なるほど。
行くための動機みたいなところを僕と同じことを捉えするのは多分無理だと思うんですよ。
僕はそういうちょっと変なところがあるんで。
なるほど。
いろんな僕が変なことがあってたまたま行ったわけですね。
そうね、いろいろたまたま変なことがあって、偶然が何回も重ねてて。
そう、偶然があってたまたま行ったわけですね。
でもその上でみんな行った方がいいよって思ったわけです。
でもこれは結果こうなったって言えないね、これ。違うな。
そう、だからその、じゃあそれ何がいいんですかっていうのを多分伝えた方がいいと思うんですね。
何で行った方がいい?何で行った方がいい?何で行った方がいい?
で、ポーランド動機もただ近かっただけじゃないですよね、ポーランド動機を。
いやそれただとは世界最大の展示会だからですよ。
そうですよね。でも世界最大の展示会まで行かないといけないのは。
っていうのを言語化しないといけないんだろうなっていうのを思ってて。
一般的に言われてもさっきちょっと浅い言葉なんですけど、
最高レベル知らないと今立ち位置知らない。
でもこれはちょっと浅いですよね、さっき言ったやつは。
方向はそうですよね、その要は。
海外の展示会に行けっていうよりは、でかい展示会にまず行けってことだと思うんですよね。
そうですね。
日本でもそうじゃないですか。
いわゆるその名古屋のちっちゃい展示会に行くよりは、
東京ビッグサイトのめちゃめちゃ大きい展示会に行った時の違いがあるはずじゃないですか。
違うね。
でもこれ違いは。
その理屈と同じなはずなんですよね、その要は一番でかいとこ見るっていうのは。
視野。
視野。
はい、どうぞ。
で、それがさらに何かが違うはずなんですよ。
ただ結構感覚的な話になってるんで、
それちょっと言語化しないといけないなっていうのをすごい思ってて。
はい。
何だろうっていう。
なるほど。
なるほど。
なるほどね。
というか最高レベル展示会に行きたい。
で、この理由が。
これ。
で、要はその。
そこで得た何かに触れたことによって、
僕の今の行動はかなり変わってると思ってて。
はい。
要は僕初めて行ったのが2022年だと思うんですよ。
うんうんうん。
ハロファ行ったのってね。
はい。
だから入社して7年目ぐらいなんかな、たぶん行ったのが。
はい。
で、その入社してから7年間と、そっかプラスの4年間の今で、
やっぱ考え方がかなり変わってると思ってて、自分の中でね。
どこが変わったんですかね、なんか。
それがね、パッと言葉にできないんですよね。
影響を受けてるのが自覚がすごくあるんですよ。
でも自分がどこが変わったのかは自分がちょっと言語化が難しいですよね。
そうですね。これちょっと難しいなと思いますね。
視野はやっぱり、でも視野は違うというわけではない。
でもハロファ行く前も。
視野は広がってる。
広く。
視野は広がってる。間違いなく視野は広がってますね。
でも視野が広がったのはやっぱり行ってからだったんですよね。
行ってから。
でも視野を広げるために行くのはちょっと薄いよね、この理由は。
いや、視野を広げるために行くんですけど、
広がった結果、自分がどう行動してるのかって話なんだと思うんですよね。
理由は視野を広げたい。
でも視野を広げたいというより普通の旅行でも同じじゃないですか。
これ考えたら。
視野を広げるって何でしたっけみたいな。
視野は。
例えば今まで日本、私は考えたんですね。
日本の常識が海外、自分の違う場所にいるとこれ本当に常識なのか、
これを知るための視野の一つじゃないかなと思いますね。
例えば。
分かります。
一つなんですよね。
一つなんですよ、それは。
一つなんですよね。
そもそも視野は何だろうって言うんですね。
そこでピンポイントのコツは何でしたっけみたいな。
ピンポイントのコツは、
そもそも視野は何だろうって言うんですね。
そこで要はピンポイントのコツは何でしたっけみたいな。
海外展示会の価値
クリティカルなコツは何でしたっけって。
でも視野は広げるのはあるんですけど、
でもこれをうまくまとめないですよね、これだけじゃ。
これも視野が広がったのとその後何か行動があると思ってて、
行動というか影響を受けたことがあると思ってて、
それ何だろうなっていうことなんですよね。
でも例えば行かなかったら高さの、
でももう多分わかんないですよね。
行かなかったといったの自分で同じ仕事を対して、
これ考える次回は何か意識ができるんですか。
意識というか、
今俺が考えたこうやって変わったんだとか何かあるんですか。
難しいですよね。
難しいですよね。
行かなかったときのシミュレーションって難しいですよね。
そう、もう行っちゃったからね。
行っちゃったからね。
行ってよねって言うから今かなり難しいなと思ってるんですけど。
はい、行っちゃったからね。
なるほどね。
でも行ってないときの自分の仕事のやり方も思い出せない。
思い出すと難しいですよね、感覚は。
そうですね。
ただじゃあ僕が仕事で今のこの知識を活かしてるかって別に活かしてないんですよ。
この海外のHanoverとかSPSとか。
SPSで出てるもん使ってるかって別に使ってないんですよね。
なるほど。
それでも仕事のやり方変わった?
仕事のやり方は変わってないけど。
考え方?
物の見方?
そうですね、柔軟になりましたよね。
柔軟になりました?
柔軟になりました。どこが柔軟になりましたか?
何が柔軟になりました?昔自分と比べると。
何だろうな、読みが深くなったのかな。
読み深くなった?
たぶん昔の行かなかった私と行ってた私。
同じものを見るともうちょっといろいろな角度から見るっていうこと?
そうだと思いますね。手が深くなりましたよね。
たぶん引き出しが多くなるんですよ。
そうだと思うんだよな。
行かないと。日本の展示会は話を置いといて。
たぶん日本の中でも名古屋の展示会と東京行ったら展示会。
引き出し増えたんですよね。
それを海外に行ったら何が増えたんでしたっけっていう話ですよね。
何か考え方が増えたんじゃないですか、日本ではない。
これたぶんあると思いますよ。文化が違うじゃないですか、ドイツでも。
たぶん日本。
それはそうだと思うんですよ。
やまちゃんがそうだと思ってるんですけど、
それをどうやってあなたもやったほうがいいですよ、伝えようかなと思って。
要は増えたほうがいいのはそりゃそうじゃないですか。
そこにお金払う価値がありますよってどうやって伝えようかなって思ってるんですよ。
これもたぶんね、たぶん中田さんもICとか世界標準、
スタンダードの仕事をやってるんだったら標準化。
で、たぶんこういう企画、やっぱり世界中で皆さんでちゃんと作るように座って、
たぶん決めたものがあったらいいなって思うんですよ。
で、そうなると、やっぱり外、
外のものを見ないと、たぶん高田さんの標準化の仕事の中で何か足りないんじゃないかなと。
だから高田さんも世界最高レベルの展示会に行こうとしてると私は思ってるんですね。
ある意味では。
これも違う?
これも違う?
これも違う?
これも違う?
それ20万円払う価値ってあるんだっけ?」って。
らしいんですね。
これは正しく、
これに 증まれるんですね、ある意味では。
これも違う?
いや、そらそうだけど。
結果は忘れてなかったか。
それに20万円払う価値ってあるんだっけ?
queroいうはするんだ。
手 boltsで。
これに20万円払う価値あるか、
高谷さんはこれを20万払う価値があるって思ったからいたんですよね。
違う。
視野を広げる方法
僕は行ったらたまたまあったんです。
あ、間違いを。
余計難しいな、これ。
高谷さんもたまたまあったから行ったんですね。
あったというか、僕は行くほうが先で、別に20万をドブに捨ててもいいと思ってるわけですからね。
なるほどね。
僕は結果論でしかないんですよ。
僕が行ったことやし、僕の成功云々ってのはどうでもよくて、僕はたまたまあったと思っているんですよね。
たまたまあって、たまたま行って、たまたま良かった、それたまたま今こうなった。
でもこれじゃあ1万払っていくの?理由にはなってない?
なってないというか、僕と全く同じ人には同じ進め方すればいいですよね。
でもそれでしかないじゃないですか。
そうだね。
もうちょっと一般的な。
もうちょっと一般的な音したいですよね。
こういう感じなんで、行くのは一つの選択肢ですよぐらいまでは言いたいですよね。
なるほど、なるほど。
そうなると?
っていう、かなり難しいなとは思っているんですけど、
やっぱり海外展示館に行く、しかもそれを慈悲で行くっていうことですよね。
そう、慈悲で行くと。
あまり個別的な話じゃないんですよね。ICとかFAとかそういう話じゃないんですよ。
たぶんこん中で1万かけてドイツまで旅行するんですかみたいな話じゃないですか。
すごい一般論的な話じゃないですか。
っていうよりは、なんで海外の展示館に行くんですかっていうこと、
なんでみんな行ったほうがいいと思ってるんですかって話だと思うんですよね。
そこにFAとかどうでもいいですよ、たぶん。
別にFAじゃなくてもいいですよ。
FAじゃなくてもたぶん僕は行ったほうがいいと思ってて。
医療展示会とかなんでも展示会でも海外も絶対行ったほうがいいんですよね。
絶対まで言わないけど行ったほうがいいと思って。
ちょっと場所の読めの経験なんですけど、言っていいですか。
読めが、ポッグフェアがよく行くんですよ。
聞こえませんでした。
ポッグフェア、アートポッグフェアみたいな。
行ったんですけど、シンガポール、中国、マレーシア、タイとか、
あと来年はたぶんアメリカとか行くみたいですけど。
聞いた、彼女の理由をちょっと聞いたんですよ。
なんで海外のそういうポッグフェアに行ってたんですかって聞いたら、
彼女の理由は仕事繋がりがたくさんあるから、
あとはそこで自分の認める場所があるから、自分のことを。
あとは、読めの理由はすごくはっきりしてたんですよ。
さっき言った、繋がり場所があるから、仕事が。
あとは認めるところがあるから。
あとは、そこ気持ちいいから、行く心地がすごくよかった。
すごい単純な理由ですよ。
全部自分のための言ってるんですね。
あと、一番よく聞くのはこの3つですね。
あとは、そこで商売できたから、ちゃんと。
だからその理由で年に7回、8回ぐらい行ってるんですよ、海外のポッグフェアが。
でも高さがちょっと違うんですよね、これ。
基本的に今回って、1回目をサポートしたいんですよ。
え、どういうことですか?
記事を見た人が1回行ってほしいんですね。
継続的に行かなくていいと思ってて、まず1回行かしたいんですよ。
っていうことに対するところにもっとフォーカスしたいなっていうふうに思ってて。
要はもう英語できません。しゃべりません。
っていう人でも1回行ったほうがいい。
これはハードルの問題ですね、高田さん。
ハードルの問題。
モチベーションとハードルが2個の大きなカフェがあって。
ハードルもそうだし、英語がしゃべれなくても得られるものがたくさんあるっていうことですよね。
そうですね。
これもちょっと私の夢の話ですけど、
もちろん夢の悪夢も、アートポッグフェアの出るためのガイドポッグ作ったんですよ、2000円ぐらいで。
めっちゃ売れてる。
みんな行きたがるんですけど、不安が多いよね。
私はこの売店でたまにちょっと嫁の代わりにバイトをやったんですけど、
みんなよく聞くんですね。
すぐ不安ですとか、ホテルどうすればいいのか。
現地の車しゃべれないとか。
騙されたらどうするのか。
この不安もハードルの一つですね。
クリアして、本をクリアして、
本当はアウロプスから出たと思ったんですね。
行ってた時って、
でもハードルが違うんだなと言われるとまた。
なんていうんですか、英語ができなくてもすごい価値あると思ってるんですよね。
そうですよね。
それが何なんだろうなっていう。
何なんだろうな、何なんだろうなっていう。
でもそういった視野を広げる。
でも視野を広げるって別に製品の話じゃないですか。
製品分かんなくても行くだけで、歩くだけでも価値あると思ってるんですよね、ハローパーって。
展示会参加の懸念
転じっ込めなくても歩くだけでも価値あるよって僕思ってるんですよ。
ハローパーで一番感動したっていうか、一番印象残った、今でも覚えてるのがあるんですよ、一回目だけ言うときは。
金。
え、何の?
金かかってんなっていうのが思います。
これ何で金かかってんのかということを世界最大のイベントだから。
世界最大のイベントだから。
ピンクですね。
めっちゃ金がかかってる。
でも金かかってるだけで多分高須さんの、みんなにお勧めしたいとか思ってないですよね、それだけで。
金がかかってることの何かに付随して何かを持ってると思うんですよね。
そうそう、これ何かかあるから多分高須さんの心の中で止めてて、
SPSにも行ったり中国にも行ったり、こういう海外展示会に行きたいという気持ちがあるんですよね。
行き続けたいという気持ちがあるんですよね。
みんなをお勧めしたい。
でも金かかってる。
でもかかってる裏には何かあるんですよね。
正直SPSとかシンセンはまた別の話だと思ってます。
とりあえずハローパーで進まっていきましょうか。
それはそこまでいったら僕の発信活動とかFAラジオとか含まれてくるんで、
多分僕周りに世界の展示会周りなんて言うつもり一言もないんですよ。
逆にお勧めしないですよね。
コスパ悪いと思います。
ハノファー行ってSPS行ってってコスパ悪いと思ってるんで。
だからやっぱり一回ハノファーに行けばもうあと10年行かなくてもいいぐらいで思ってますよ。
毎年行けなんて思わないですもんね。
なるほどね。
でも一回にすげえ価値があると多分思ってますよ。
一回目の価値が何なのか。
何なのか。
1万円とかお金払っても行くべきと思う理由。
なるほどね。
価値の伝達の難しさ
その一回にそういう価値があって、そこには多分英語はできなくても価値があって。
っていうものを多分伝えたいんですよね。
でもこの価値は何なのか自分も言語ができない。
今できてないなっていう。
いろいろなことは言えるんですけど、細かいことはね。
細かいことはいっぱいあるんだけど、それを一言でまとめて何だろうなって話なんですよね。
なるほどね。
よくハマるとこでも何に行けば、FEだけじゃなくても行ったほうがいいというね。
何でもいいと思う。
ロボットでも部品でも首込みでもそれに対応するでっかい展示会は世界のトップの展示会あるはずなんで、
絶対何かに行ったほうがいいんだろうなって。
なるほどね。これは何なのかってことですね。
そうか。
行く、行かないはあるし、行かなくても問題ないけど。
行ったほうが。
行くっていう選択肢はあるねっていう。
いく選択肢いたし。
Cやとか全部後の話についてくるはずですもんね、それはストーリーの全部。
そうですね。
ビジネスのチャンスとか全部後から話ですもんね。行ってからじゃないと分かるんですよね。
そうだね。面白いな、これ。
私まだ行ったことないからね、海外展示会。
そうやっても。
両方で実装みたいな。
クリスさんは来年だからね。
行けるといいな。
メーカー、そうだね。
現地と話さなくても話すでも違うよな、現地と話す。
でも違うよね。
なるほど。
話すなんてさ、そもそも上級者じゃん。
そうだね、そもそも話す前ですよね。
日本の展示会ですらさ、話すってだいぶ後の話ですよ。
そうだよね、回っていくんですよね。
最初なんて見て終わりですからね、日本の展示会だったら。
そんなもんあるんだで終わっちゃうんですよ、そんなもん見てるんだ。
でもやっぱり視野。
でも視野だけ、視野のほうとの動きはやっぱり未感覚。
何て言うかな、同じもの。
日本にいると同じもの、同じものしか扱ってないんじゃない?
同じもの、似てるもの、同士が。
で、多分高橋さん、これも理由になるかな。
多分高橋さんのこの中の当たり前が報われたと思うのが違う?
いや、言ってることはそうなんですよ。
ただそれを言っても伝わんないなと思ってるんですよね。
なるほどね、もうちょっとインパクトが。
クリスさん、視野が上がりますとやって海外の展示会行きたいと思いますか?
行かないね。
ですよね、やっぱりそこなと思ってて。
でも理由はいくらでもつけれますよ。
でもこれ言っとくことは言えないですよね。
言っとくことがないよね。
こういうことか。
理由はいくらでもつけれますけど、
でもこれは全部インパクト足りないし、一言でまとめないですよね。
というか視野が広がるって言葉が多分適切じゃないんでしょうね。
多分言ってることですけど、これじゃない。
これじゃない。
意味はそうなんだけど。
多分言いたいことじゃないんでしょうね、視野が広がるっていうのは。
言いたいことじゃない。
要はこれもっと後ろに何かあるってことですね。
後ろというか奥に何かある。
あると思う。
視野が広がるっていうのはどういうことなのか。
何の視野が広がってるのか。
ですよね。
なるほどね。
多分それは製品じゃないんですよ。
常識?でもないな。
常識。
常識あるかもしれない。常識あるかもしれない。
常識を。
常識は多分何か一つですよね。
そうね、それも視野の同じですよね。
自分の当たり前が何か変わってるはずなんですよ。
でもこの当たり前なのか、性か。
なんか近づいてるな、近づいてる気がする。
言いたいことが。
多分海外だからじゃないんでしょうね、多分。
視野を広げる意義
多分トップを知ってることはでかいと思ってるんですよ。
最高レベルだから、最高レベルなことを。
でもたとえなっちゃうんじゃなくないな、これ。
よくあるのは、一番おいしい料理を食べないと、今何を自分で食べてもわからないじゃないですか。
でもこれも後の話ですよね、これも。
味わかなくても、何を食べてもわからなくても、最高の味わからないと、
今自分何が食べてもわからないですよね、味が。
でもこれも、うまく表現できないですよね、ここの場合も。
そういうことなんだと思うんですけどね。そういうことだと思うんですけど。
いまいちね、いまいちなんだよな。何なんだろうな、この感覚。
味コピ欲しいですね。いとことの全部まとめたいですよね。
何が味コピ欲しいですよね。
何が?ちょっといい?時間が経ちすぎちゃったな。
でも思ったよりも常識、視野、あとはさっきの本物。
僕は多分視野の壁、壁ですよね、壁を越える。
自分の考えの壁。
だからさっき高畑さんの12弾は壁っぽいですよね。
これ見たら越えちゃったんですね、自分の心の中で何か思うですよ。
そうかもしれない。多分何かが崩れた気がしますね。
要は無意識的にこれは無理だろうと思って何かが崩れた気がするんですけど。
でもこのうまく言う場合まだ表現できないですよね。
そうですね。だから視野が広がるとか、行く前にもそれは言えるじゃないですか。
行く前にもそれはわかるじゃないですか。
だからそういったからこそそれを言える何かが多分そこにあると思うんですよね。
でも今は多分今の話するとちょっと頭がすごく浅いなっちゃうんですけど、
今の高畑さんは行く前に様々できなかったと思い込んだことを実はできるんです。
思うようにやったんですよね、多分。
そうですね。
これもあるんですね。
これは何か、この変換がうまく言葉を表現できないかなと思うんですね。
今までできなかったこと、思い込んじゃったことは、
この最高レベルに変換してから実際はそういうこともできる。
これを咲かせばできるとか。
これもあると思う。
わからんな。わからんな。何だろうな。
また多分壁を越えちゃったんですね、この言ったことで、高畑さんの頭の中で。
ちょっと思いますね、無意識で。
壁を越えた。無意識で。
いや、その表現良くないよな、無意識で越えましたって大抵伝わらんすもんね。
そうね、今の高畑の考え。
ちゃんと原稿した方がいいんだよな。
そうそう、でも考えたときに何かを無意識で越えちゃった。
今までこんなことを考えられなかったんですね、高畑さん今でも。
でもいてからこの考えが生まれた。
いろいろ引き出しがたくさん増えちゃったと思ったんですね、高畑さん今でもこの話の中で。
引き出しが増えたらちょっと違う気がしてきました。
違う?
引き出しが増えたら違う気がしますね。
なんかちょっと種類が違う引き出しが増えたんだと思うんですよね。
種類じゃないですか?種類って。
種類。
種類?タイプ?
タイプが違う。
なるほどね。
何だろうな。
何がぶっ壊した?高畑さんこの中には。
表現正しいかわかんないですけど、ポケモン図鑑があって。
一番最初のポケモン図鑑が151匹しかないわけじゃないですか。
151匹まで見つかりました。
そうそう。でも金銀が出たら実は250まであったってことじゃないですか。
実はその領域外があったよっていうことなんだと思ってるんですよね。
それは視野ですよね、いわゆる。
そう。
ポケモン図鑑は。
ないと思ってたところに実はあるってことがわかった。
ないってなんていうんですか。存在が発見されたみたいな。
自分を持った限界は実は限界じゃない。
今はもうそうですよね。限界を知る。
そう。限界の人があると思ってるけど、それがわかったって話よりは、もともとないと思ってたところに実は何かがあった。
ただ、それが何かって話なんですよね。
何かがもともとないと思ったんだけど、実際はたくさんある。
これはたまたま高谷さんが賛同してる分野、PFCとかがあったから、今ないものはまだそこが先めっちゃあるんですけど、
これどんな分野でもハマー当たるんですよね。
そうですね。それが何かなんでは。
発想?考え方?でもないね。発想?
違うんですね。そういうことでもない気がするな。
何か行って、その場では思わなかったけど。
行ってから、高谷さんいろいろ変化あったんですよね。行って帰ってきて、仕事とか考え方変化は結構あったんですよね。
そうですね。変化は、仕事はないけど、特に考え方の変化はありますよね。
変化は、さっき高谷さん言ってた、これは無理ですと思ったことは実際まだ全然できるとか、ないと思ったことは実際まだある。
たぶんポケモン通貨みたいな話ですよね。どういう考え方?
いや、ちょっと微妙な、表せてない気がしますね。
ちょっと微妙。これまだちょっと微妙。まだちょっと無理やり感がある。
無理やり感というよりは、例が出ない。
例が出ない。
例が出ないです。たとえができない。
例が出ない。たとえば出ない。たぶん何かのはちょっと自分でもうまく言えない。
っていうことはたぶん何か違うんだろうなって気がしてきました。
たとえが出ないことってたぶん話せないですよね。
自分の考え通りにはめ当たらないっていうことですよね。
変わるの違うだろうな。これたぶん違うだろうな。
変わったんだけど、さっきのこの、まずどこまで正しかったのかちょっと考えましょう。
このポケモン通貨のもともと無いものは実際ある。これここ感覚まであってますよね。
たぶんそこがちょっと違う気がしてきましたね。ここすら。
ここからも違う。ここすら違う。
実際そういうのあるんだろう?あると思うんですけど。
でもこれは話したいことじゃないんでしょうね。
それはすべてじゃない。
すべてじゃないここ。
自己の限界を超える
なるほど。
なのでここすべてではない。
すべてじゃないとか当たり前すぎて。
もうちょっと。もうちょっと。
そうですね。そんなんそりゃそうじゃんって言われたらそりゃそうだよねっていう。
まあそうだねっていう。
確かにそうだね。
そうだね。
そっか。これはちょっとやばいかもしれないな。
そういうのやばいかもしれないな。変更か。
でもこれはまたちょっと、妻の話ですけど、妻はデザイン仕事をしてたんですね。
コラフデザイナーをやってて。
妻はいつも言うのは、絶対ニューヨークとロンドンと東京は、
テレ東海は3箇所は絶対行くんですね、デザインをやる人。
取材に向けた思考整理
なぜかというと最高、一番先端に立ってるからデザインですね。
デザインの勉強をやっても絶対東京が、ロンドンが、ニューヨークはどっちか、アメリカはどっちか行ってないんですよ。
でもこれまたちょっと違うんでしょうね、感覚は。
これは妻の、いつも私言ってないんですけど、ちょっと近い感じが入ってるんだなと思ったね、高谷さんが見てるの。
ちょっとわからなくなってきたな、喋ったら。
でもこれは大事じゃないですか。わからないと誰かもやもやしてわからないじゃないですか。
とりあえずポケモン使う最後のことも怪しくなってきたとわかったんじゃないですか。
そうですね。
あとは塗りつぶしで形でできるんじゃないかなと思いますね。
そうだね。
結構これだから行く理由は強くないね、今我々、私たちまとめたこと、喋ったこと。
そうですね、ちょっと言語化できないな、今のところ。
ちょっともうちょっと頑張る必要がありますね。
ちょっと一旦ここまでにしましょうかって話ですけど。
そうですね、はい。
ちょっとあと4日ぐらいあるんで、ちょっともうちょっと考えます。
この取材は最後までどこかで見れるんですか?
そうですね、まだ確定した話じゃないんで、言うことはできないんですけど、どこで上がるっていうのは。
なるほど。
どこかのウェブ記事に最終的にはなるはずです。
その機に皆さんぜひたがしさんのこの見てきてください。
ちょっと最終的に結論まとまらないという50分とってもつまらない話をしてしまったんですけど、
そういう感じでちょっと今ですね、海外展示会に個人で行く、
税として。
どういう話をしようかなっていうのをちょっと今迷っていてですね、
ちょっといろいろ今日クリさんと話をしましたけど、ちょっとまとまらなかったということで。
ちょっともう1回ですね、自分でもよく考えて次取材に臨みたいと思います。
クリさん、ありがとうございました。
ありがとうございました。
51:11

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