#519 ポッドキャストウィークエンドというイベントに出展しました
2026-05-15 18:07

#519 ポッドキャストウィークエンドというイベントに出展しました

よき

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サマリー

高橋とクリスは「ポッドキャストウィークエンド」というイベントに出展しましたが、高橋が出展日を土曜日と勘違いしていたため、日曜日の出展に向けて急遽準備を整えることになりました。この手違いにより、高橋は東京と愛知を往復する過酷なスケジュールをこなし、クリスも協力しました。イベントでは、彼らのユニークな生産設備シミュレーターやFAネックレス、ポストカードなどの物販が注目を集め、リスナーや他のポッドキャスターとの交流を通じて、ポッドキャストコミュニティの一体感を実感し、大きなモチベーションを得ました。イベントは成功裏に終わったものの、二人はかなりの疲労を抱えることとなりました。

ポッドキャストウィークエンドでの出展日間違い
明日のファクトリーオートメーションにようこそ、メインパーソナリティの高橋です。
クリスです。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、というわけでクリスさん、先週の土曜日、日曜日、ポッドキャストウィークエンドというですね、
我々高橋クリス、皆さまのポッドキャストのご交流を図ってきたというところでございますが、
ビチョンボしてしまったという。
朝のうちに怒られますよって言ったら、すぐ不気味になったんですよ、みたいな。
ちょっと、ソンタくん。
すぐ不気味な顔をしてて。こんなすぐ不気味な顔してて。
いや、そうなんだよね。土曜日、日曜日がそのイベントの日で、土曜日の出展と日曜日の出展で分かれていて、
僕が土曜日にしたと思い込んでいて、クリスさんにも土曜日に来てねっていうことを言って、
その日の朝、僕も朝4時に起きて車に乗って東京の下ヶ山で車で行ったんですけど、
行って8時に着いて受付に、高橋クリスさんフェラージオなんですけどって言ったらなんかないんですよ、リストの中に。
名前がない。
あれ?って思って、初め申し込みをミスったかと思って、色々調べたら、実は日曜日の方の出展で許可されていて、
で、明日でした、みたいな。
クリスさん、なんて言おうかなと思って急いで電話して、クリスさんって日付が間違ってましたと。
明日ですと。
朝せんでもないですけど、息子の船も顔は死んでた。
出展までの苦労と移動
今日遠いからね、クリスさん家からね。
大丈夫大丈夫。マッキングしたもんね。
土曜日マッキングした。
土曜日だと思い込んでて。
で、一応ちょっと話をして、一瞬だけね、土曜日のポット屋をウィークエンドに見て、
で、翌日クリスさんがちょっと来れないから、クリスさん家に行って、
クリスさん家で、本来クリスさんが展示するはずだったものの引き継ぎをして、
で、その日帰ったと。
で、僕はその日ちょっと、日曜日車の車検で、車をどうしても持って帰らなきゃいけなくて、
だから東京に泊まるんじゃなくて、一回また車で愛知まで帰って、車入れ替えて、
日曜日また4時に起きて、8時に来て、
っていう。
で、それでようやく出展ができた。
でもまず出展するまで今このざまですよ。
イベントの様子と来場者との交流
でも土曜日いたんですけど、ちょっと辛いと思うんですけど、結構多かったんですよ。
多かったね、人がね。
多かった。
なんかね、ちょっとごめんなさい、もっと寂しかったなと最初思い込んじゃったんですよ。
なんか人も来てるし、出展の方も来てるし、店員も多かったんですね。
そうですね。
屋外で、良かった良かったなと思って。
結構会いました?高谷さんのこと見に行ったフォロワーはありました?
そうですね、まあそこそこはい。
そこそこっていうか、本当に大きな有名なポッドキャストの番組とかもいっぱいいたんで、
そういった人に比べたら全然ですけど、
それでもやっぱりリスナーの人が10人くらい。
高谷くんフラッジ聞いてますよっていう方が10人くらい来てくれて、
ちょっとお話をさせていただいたりだとか。
あとは、APLC知ってるよっていう。
ショートで使ってるよっていう方が10人くらい。
だから大体8時間くらいのイベントなんですけど、
1時間に1人2人いたらいいかなぐらいの感じでしたけどね。
てことは、我々街中で歩くときに、
1時間に1人くらいはGPUCしてますよという規律ですね。
そうですね。
これを少ないと見るか多いと見るかですよね。
僕たちの感覚では多いっていう認識ですけど、
多いよね。
今僕らってフォロワーが大体1000人くらいなんですよ。
高谷くんフラッジって大体フォロワーが1000人くらいなんですよね。
全部合わせると。
1000人で10人だったら1%じゃないですか。
そうですね。
イベントに1日行ってただけで1%増えるみたいな新しい人が。
これやっぱ多いと思うんだよね。
多いんですよ。
多いんですよ。1000人で1%結構多いんですからね。
フォロワーを増やすだけでもすごい必死ですよ。
必死ですね。
周りのポッドキャスト見てても、
そもそも僕の隣がめちゃめちゃ有名なポッドキャストの番組だったんで、
ひっきりな人が来てましたけど、
それでも1人あたりにかける時間がそれなりに長いから、
人数にしては多分40人くらいだったんちゃうかな。
相手してたのって。
だから僕らが10人、15人って考えるときにそんな変わらない。
だからやっぱりそれなりにちゃんと出展した意味はあったんかなっていう。
そう思いますね。
ユニークな展示物と物販の成果
でもあれですよ。異色でしたよ。
だってみんな普通、ポッドキャストのイベントで別にFAとか全然関係なくて、
恋愛の話してますとか食べ物の話してますとか、
そういうポッドキャストが多い中で、基本的に物販はそういうんですよねみんな。
だからポストカードを売ったりとか、
自家製のカレーを売ったりとか、
食べ物を売ったりとか、
あとは旅の番組だったら旅のシミュレーターであなたの最適な旅行を計画しますみたいな、
そういうのをやったりとか、
みんなちゃんとやってた中で、
僕らだけ生産設備のシミュレーターを展示しますみたいな。
すごいね。APEX勉強にあまり変わらないんだけど。
これ何ですかって言われるようになって。
なるほどね。一応物販やってましたよね。
やってましたね、物販。
我々はTシャツを1つと福井さんのポストカードと、
あとネックレスね。FAネックレス。
既製センサーをネックレスにしましたっていう。そのまんま寝てたんですけど。
これ売れたんですか?
ネックレス1個とポストカードが6枚。
マジ?6枚売れたんだ。
3枚セットで1000円で出したんですよ。
クリスさんが300円で売ってくれみたいなお釣りでまくるようなこと言ってきたんで、
さすがにそれはやめてくれって思って、
じゃあ3枚セットで1000円にしようって言って。
3枚セットで1000円で売ったんですけど、2組売れまして。
既製センサーネックレスも1つ売れまして。
発売して使うんじゃない?
そう、収益5000円。出店料が5000円くらいなんですよ。
だから出店料とトントンくらいの。
ポストカード、私のペイペイの使ってきました?
使ってないです。
お嫁が借りたのにペイペイのやつも。
他人のところに送金されていくって確かめようがないから嫌だったんですよ。
あれペイペイやったらクリスさんのところに入金されると思うんですけど。
それは払われたかどうか確かめる術ないじゃないですか、アカウントないから。
払いましたよって言われて、それを信じるしかないじゃないですか。払ってなかったら怖いじゃないですか。
信じるよ、高谷さんが買ったレンターポスト信じるよ。高谷さんは私にそんな小さいことしないと思います。
僕じゃなくて買う人がね。買う人がピッてやって払いましたって言って、それが本当に払われているかどうか確かめる術がないじゃないですか。
だから何というか、ペイペイのQRコードだけもらって、それをどうするかっていうのは。
すいません。
いやいや、そこは僕が悪いですよ。
ポーズカード作る時はアリだな、気楽売れるんだな。ポーズカードはいくらでも作れるな。
まあでも、これいいよねって買ってくれた人が2組くらいいたんで、嬉しかったですよね、そういう意味で言ってね。
他のポッドキャスターとの交流と印象
ありがとうございます。
でもなんか、なんていうかな、こう言うとあれですけど、僕の隣の番組がWANTっていう番組で、めっちゃ有名な番組なんですよね。
で、ひっきりなしに人が来て、ひっきりなしに話をしてるんですけど、隣にいるから話の内容が聞こえてきてたんですけど、
みんなエグい経験をしてるんだなみたいな、そういう。
え、なになに?
ちょっとエグい経験、生々しい経験をみんないっぱい知るんだなっていうのを思いましたね。
例えばどんな名前?
いやいや、横から聞こえてきた話は言うわけにはいかんけどさ、
例えばちょっとね、厳しめの恋愛の話とか、ちょっと恋人が寝取られてしまいましたよみたいな話だとか、
そういうのもみんななかなかなんかいろいろあるんやなっていうのを横で聞いてて思いましたね。
だからさ、ずっと取られて20時間でずっと聞いてるんですよ、この話を。
だってうちのブースほぼ客来いへんからさ。
ずっと聞くんだな、この話はなどと。
そう、で僕なんか、自分のね、学校の先生の教えで、そういうとき座るなみたいなことを言われてずっと、ずっと立とけみたいな。
それがやる気だろうみたいな。だから座らないですよ、僕そういうときって。
離職パーティーは座るなみたいなね。
でも、たしかに高野さんは座らないね。立ってるんだからちょっと姿勢が見えますね。
っていうので、座るとなんか何もしないみたいで、なんかちょっと違和感あるんですよね。
で、立ってたらそういう話がよく聞こえてきて、なんかそういう…
うーんみたいな。
どっちもどっちですね。
そうですかね。
なんか他の知り合いありました?
ね、あの、ものづくりのラジオの支部とか。
ああ、ありましたね。
そこでまあ、そういうふうに福井さんもしょんちゃん言いましたよね。
あとはそのポッドキャスター、僕ね、そんなに知り合いがいるわけではないんで。
まあでもなんかそのいろんなポッドキャスターさんがいろんなブースを回って、
まあうちのところにも挨拶に来てくれて、
これ何ですか?みたいな。
えーみたいな。
何が一番聞こえたんですか?皆さん。
それはなんか変な機会があるからですよね。
え、パトライトじゃなくて?
パトライトじゃなくて。
パトライトはね、2歳の子供とかがいっぱい寄ってきてくれました。ピカピカ光ってたら。
え、これまじ?
そう、触ったりね。
これはパトライトって言うんだよって。
なるほど。
そういう紹介をしたよね。
でもちゃんと見てくれてよかったです。
この1週間で頑張って、1週間、BGM始めた1週目も頑張ってずっと作ってました。
え、でもバッテリー持ってたんですか?
バッテリーははい、キャンプ用のバッテリー持って、
ずっと付けパーでしたけど、最終的に55パーぐらい残ってたのが1番最後。
8時間というか40パーぐらいの消費なんで。
パソコンもずっと繋いで、ギャグとかも全然見えなかったんですけど。
そうか、アウトドアでそういう問題になるんだね。天気良すぎて画面見えないという。
僕のノートパソコンの起動もあんまり良くないからね。
なるほどね。
そういえば前回、メーカーペアはインドアだもんね。
だから見えなかった、全然関係なかったな。
そう、その対策に実は1個モニター持って行ってたんですけど、
DPのType-Cケーブルを忘れてしまって、付けなかったんですよね。
モニター持ってたの初めて見たら、あ、モニター持ってるんだなと思って。
でも、デリックに忘れたんですね。
でも、ポッドキャストの有名人みたいなのがいっぱいいて、面白かったですね。
面白かった?
面白かったっていうよりは、この人初めて生で見たみたいな、そういう。
芸能人に会ったら見た気分?
そうそう、そんな気分、そんな気分。
高谷さんに会った人もそうじゃないですか?
会ったことないよ、そんなこと。
えー、高谷さんこんな。
してくれたら嬉しい。
見たときに、高谷さんこんな。びっくりしました。
初めての印象ですよ。
そんなになんか。
まあ、長くなったね、良い人ですから。
一発目はちょっと怖いですけど、一発目はちょっと怖かった。
これちょっと怖い、ちょっと怖いと思いました。
まあ、喋らんからね、僕は。
そうそう。
でもさ、あの時そう思ってて、だからずっとどっかのオープンネットワーク手伝い、
ずっとどっかのボスずっと見てて、ずっと見てて、なんか声もかけづらいし、
どうしようかなと思ったりしてたんですね。
まあ、高谷さん良い人なので大丈夫です。
どんどん声かけてください。
高谷さんこれからもね、手伝い立つので、立って立ち回ろうで、
どんどん声かけてください。
全校危ないです。
で、いいですか?
まあ、そうですね、はい。
まあね、僕、離職パーティーとか自分から声をかけたりとかそういうタイプ。
まあでも話しかけられる分には普通に、なかなか難しい性格して対応しますね。
怖がらないでください。
ポッドキャストコミュニティへの新たな認識
やっぱ良かったですね。そうして良かったなっていう。
まあ、やっぱり音声ってニッチな分野ですけど、
やっぱりこんなにやってる人がいるんだなっていうのは、
なんか生で見るのはなかなかモチベーションが上がるような感じで、
まあ本当に良かったなっていう。
まあだから来年、来年も撮ったんで絶対ね。
仕事もしながらもずっとPodcastを聞いてるんですね。
やっぱりなんか耳が別に、
なんていうのかな、たぶんYouTubeとかさ、もう見なきゃいけないじゃないですか。
まあPodcastは耳だけ使えばいいんですよね。
まあいいなと思って。
まあそういうチームもすごいPodcastを聞いてやってるし、
良かった、すごい良かった。
まあそうなんですけど、実際なんかそのやってる側として別にさ、
いっぱいいる感じがしないじゃないですか、このPodcastをやってる。
一体感ないじゃん、なんか。
みんな個別に出してて仲間感はないじゃないですか。
みんな単独で独立してなんかやってるみたいな。
別々な感があるんだよね。
そうそう、なんかそれはちょっと寂しいなと思ってましたけど、
実際にリアルな場に行くと、
自分と同じような考え方とか感覚でやってるんだねっていう。
なんかそれがちょっと良かったなって思いました。
高田さんも思ったよりやってる人が多いっていうことですよね。
いやいややってる人が多いのは知ってたけど、
実感としてはそんな感じじゃなかったよねって。
なんかその100人がやってますっていうよりは、
1対1対1対1対1みたいなのが100個あるみたいな、
そういうイメージが感覚としてあるんですよ。
100人のグループなんじゃなくて、
1人が100人、100見ますみたいな、
そういうイメージがあったんですけど、
実際やっぱ行ってみると、
100人なんだなみたいなのをちょっと感じることもできて、
良かったなっていうふうに思ってますね。
それすごい良かったっていうですね。
イベント後の疲労と今後の予定
6時まで聞かれましたね。
4時間ぐらいでしたっけ?
で、実際帰ったのは深夜。
2日、朝4時ですよね。
そうですね。
で、次の日朝1で行かんと行かんかったんで、
6時ぐらいにまた新幹線に乗って、
広島行ってみたいな、そんな感じで。
寝てないんですか?
寝てないよ。
3ベッドですか?
さっき疲れましたね。お疲れ様です。
そうですね。で、明日また広島ですからね、僕。
え、マジ?
うん。
始発?始発じゃないの?
いや始発じゃない、昼からだから、
7時ぐらいの電車で乗れば行けるかな。
ちょっとまだ寝れるんですね、良かった良かった。
あまり無理しないで。
そうだね。
一応、合わせて。
ありがとうございました。
また来年来ていただけると、我々嬉しくなりました。
ありがとうございました。
18:07

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