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#44【雑談】自分は今何がしたくて、ここに立っているのか
2026-09-28 19:52

#44【雑談】自分は今何がしたくて、ここに立っているのか

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今回は久しぶりの一人語り雑談回!この8月〜9月にかけて、夏フェス、ポッドキャスト合宿、演劇の舞台本番と、怒涛で濃密な1ヶ月を過ごしたかわむー。さまざまな場所で熱い熱量や表現に触れ、教員・卒業生・他校の先生と語り合う中で、ふと湧き上がってきた問い——「自分は今何がしたくて、ここに立っているのか?」。 


今の学校に赴任して2年目。モヤモヤや焦りを抱えていたかわむーが見つけた、教員として、一人の人間としての「2つのやりたいこと」とは? 怒涛の1ヶ月を振り返りながら、熱く語ります!


#好奇心のたまり場 #一人語り #雑談 #SkyJamboree # ELLEGARDEN #PodcastLab.Fukuoka #いいかねPalette #しなしなのポップコーンを抱えて #教員のキャリア #ポッドキャスト部 #歴史教育

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▼「好奇心のたまり場」とは?

福岡の現役高校教員のかわむーが日々の生活の中で生まれる好奇心やワクワク、問いやモヤモヤをリスナーの皆さんと一緒にじっくりと味わう番組。

みんなんで好奇心を持ち寄り、日常を少しだけ豊かにする「知の冒険」に出かけましょう。

お便りや感想は「#好奇心のたまり場」で!

また、下記URLからリスナーの皆さんの感想や質問、たまり場で一緒に話したい好奇心をドシドシお寄せください!📻

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はい、始まりました。好奇心のたまり場。この番組は、福岡の現役高校教員が、教育現場のリアルや探求、キャリアなど、日々の生活の中で生まれる好奇心やワクワク、問いや萌え萌えを、リスナーの皆さんと一緒にじっくり対処、ポッドキャストです。
パーソナリティを務めます、川村こと川村周平です。さて、ここ1ヶ月はですね、コラボ会が続いていたんですけれども、今回は久しぶりに1人語りの雑談会をやっていきたいなというふうに思っております。
実はですね、この8月から9月にかけて、ちょうどフェスに行ったりだとか、合宿に行ったりだとか、
あとは舞台に立ったりとか、かなり濃密な1ヶ月を送っておりまして、なんかそうする中でですね、ふと自分は教員として、
ま、あるいは1人の人間として何がしたいんだろうと、自分の原点になんか引き戻されるような機会がありましたので、
なんか今日はその1ヶ月を振り返りながらですね、なんかそんな話をしていきたいなというふうに思っております。
はい、ということで、まぁ結局はずっと自分の話をするんですけれども、まぁちょっと時系列的に振り返るとですね、まずその8月の22日かな、
長崎で開催されたスカイジャンボリーっていう夏フェスに、あの妻と2人で行ってきました。
で、実はあの私はポッドキャストであんまり音楽の話してこなかったんですけれども、僕は小さい頃からずっと音楽が好きで、
それこそ特に中学生の頃ですかね、あのロックバンドにドハマりをして、ベースも中3から始めたんですよね。
で、ちょうど一番最初に行ったライブが、中3の時のアジアンカンフージェネレーション、通称アジカンですね、がめちゃくちゃ好きで、
それこそアジカンのライブに、長浜にあるドラムロゴスっていうライブハウスに友達と一緒に行ったのが初めてのライブですね。
で、そこからワンオクとか、あとはファクトってわかりますかね、結構あのメタル系のバンドなんですけど、がめちゃくちゃ好きで、
まあなんかそういうラウド系のバンドにはまっていって、高校大学とベースでコピーバンドをやってました。
それこそまあ高校の文化祭の時とか3年間バンド演奏したなーっていうのちょっとやっぱ今でも思い出しますね。
めっちゃ懐かしいんですけど。で、今回スカイジャンボリーですね、久々にちょっと妻と夏フェスで、何が目当てだったかというとですね、もうあの完全にあのエルレガーデンがめっちゃ好きで、
はい、まあ僕も妻もあの2人とも音楽が大好きで、よく学生時代からフェスに行ってたんですけど、まあそれこそエルレは両方好きなので、もうエルレを見に行くっていう目的で長崎まで行きました。
で、まあ実際エルレは伝説的なバンドなんで、やっぱりお客さんの熱量もエルレの時はすごくて、
なんかあの時の青春が蘇るわーみたいな感じで、あのすげーいい時間になりました。
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まあそれ以外もずっとね朝から行って夜までいたので、ずっと妻と2人きりでいろいろフェス中に話しながらとか、
飯食いながらとか、なんか曲聴いていろんな話しながら、なんかすごいいい時間だったなというふうに思いました。
あんまり2人でどっか行くっていうのは最近なかったんで、なんかいい1日だったなというところがまず8月の22日ですね。
はい、で続いてですね、それこそ9月の19,20ですね。
まああのちょっと1ヶ月ぐらい飛ぶんですけれども、2日間、高橋にある飯金パレットっていう場所で、
ポッドキャストラボ福岡、通称ポケラボですね。僕が今所属しているコミュニティのポケラボの合宿に参加をしてきました。
で改めてちょっとポケラボの紹介をするとですね、RKB毎日放送さんと日本一のポッドキャスターとして知られる樋口きょのりさんが立ち上げた合同のプロジェクトで、
福岡から新しい音声のカルチャーを作ろうぜというそういった活動になっています。
で実際僕がこの高橋のたまり場を始めるきっかけになったのも、このポッドキャストラボ福岡というコミュニティの存在で、参加してほんとちょうど1年ぐらいになります。
で飯金パレットっていうこの場所自体が田川にあるこの廃坑を利活用した場所なんですね。
であの僕も大好きな古典ラジオが生まれたのもこの飯金パレットで、それこそ株式会社ブック、
あの樋口きょのりさんが代表しておられる会社が運営をしているそういった場所になります。
でそれこそここに福岡中からいろんな番組をやってるポッドキャスターたちが集まって一泊二日ですね。
夜遅くまでみっちり合宿をしてきました。
で最初はそれこそMORKをみんなでアイスブレイク的にやったりとか、
あとはお互いの番組のお悩みだったりとか、そういったのブレストしたりとか、
夜な夜なボードゲームで遊んだりだとか、ずっと遊んでばっかりみたいに感じるかもしれないんですけど、
ポッドキャスターラボ福岡っていうコミュニティ自体がメンバー全員で盛り上げていこうぜっていうそういったところにはなるので、
これからポケラボどうやって盛り上げていくとか、福岡からどうやって音声カルチャーの波作っていくみたいな、
そういった熱いディスカッションを2日間ずっとやってて、すんごくあのいい時間だったなというふうに思ってます。
で、それこそ1年前は一人で音声コンテンツを始めようと思った時に、やっぱりそれこそヒグチさんもずっと前から言ってたのが、
やっぱり続けるってことが一番大事なので、一人でこうやって独り語りをしてますけど、続けるって結構ハードル高いし、
なかなかね難しいところもあると思うんですけど、やっぱりこうやってコミュニティに所属することで、
福岡にこんなに同じような志持った仲間がいるんだってことで、続けるきっかけにもなってるし、
なんか実際に1年間やってきて、なんか新しくこんなカルチャー作りたいなみたいなことも思うようになったので、
本当にポケラボには感謝しかないなというふうに思ってます。
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で、改めて福岡から音声のカルチャー作っていこうぜっていうそういった熱いプロジェクトになってますので、
もしポッドキャストだったりだとか、なんかそういうのに興味がある人は是非是非チェックしていただいて、仲間になっていただけたらなというふうに思っております。
はい、というのが2つ目ですかね。
で、3つ目が9月のそれこそねヤバかったんですよ、シルバーウィークが。
9月の19、20で合宿して、実は僕21から22、23と3日間演劇の舞台があってですね、これ本番です。
はい、これですね、もうシルバーウィーク全詰まりだったっていうね予定が、もう妻にはすごい申し訳ない気持ちでいっぱいだったんですけれども、
はい、まあある種めちゃくちゃ充実してたんですけれども、
まあこの演劇はですね、この放送の前回と前々回でもコラボさせてもらってる東大とスプーンの田村沙耶さんの回でもね、
話をした通り、あのしなしなのポップコーンを抱えてっていう僕が3月に出た舞台の再演を含めたロッジっていう、
そういった演劇の中短編の舞台に出てきました。
で、会場は福岡市の箱崎にある箱町屋っていう、これもね、すごい情緒あふれる小民家なんですよね。
はい、なんか本来ね、多分想像する人ほとんどがなんかこう舞台があって、客席があってって感じだと思うんですけども、
この箱町屋は基本的にはあの本当に小民家で座敷ですね、畳があってっていう感じで、
そこに椅子とか置いてって、座布団置いてって、みんなで見るっていう、そういったすごく客席とステージの近いそういった場所で、
まあこれはこれはまたすごい良い場だったんですけれども、
まあそれこそね、8月から稽古を重ねてきて、まあそれこそ3月に再演が終わってたんで、
話があったのが7月とかかな、はい。
で、まあ8月から稽古を始めて、8、9でもう2ヶ月ぐらいですよね。
はい、2ヶ月間まあ本当土日だったりとか、僕学校が終わってそのまま稽古場に行ったりだとか、
お前何してんねんって感じだったんですけど、2ヶ月間こうみっちり稽古をしてきてですね、
すごく3日間とも良い時間だったなと、
で、あのいろんなお客さんにもすごく面白かったっていう風に言っていただけたので、
すごいあの良い舞台だったなという風に思ってます。
で、個人的にはやっぱりこの今年の3月に、あの初めてこの舞台に立った時に、
まあ僕が演じるカナビ氏っていうそういった役があるんですけど、
まあそのカナビ氏のなんか人間性だったりとか背景が、
なんか自分なりにちょっと解釈をして、
自分なりにこう表現できたっていう手応えがやっぱりあったので、
まあなんかよく言うとちょっと遊べたというか、
役をこう馴染ませることができたのかなっていうことが思っていて、
なんか改めてああこういう人間だったのかもなとかっていう風な気づきもあったので、
改めて時間を置いて同じ役やるのもすごく面白いなという風に思いました。
そして何よりなんか嬉しかったのがですね、
その舞台に例えばその全人校の卒業生が来てくれたりだとか、
09:02
あとは今教えている学校の生徒たちが個人的に見に来てくれました。
はい、これはあのめっちゃ嬉しくて、
まああんま大々的に、もちろんSNSでバンバンバンバン発信してたんですけども、
なんか大々的に直接ね来てとか言ってたわけではないので、
なんかそれをキャッチして来てくれたのがすごく嬉しくて、
なんか普段教団に立っているいわゆる河村先生みたいなものとは全く違う、
ちょっとした役者としての顔とかあるいはなんかその表現をしているっていうところを、
なんか生徒たちに見せれたのはこれもなんかすごく不思議ではあるんですけど、
なんか豊かな時間じゃないかなってことを思って、
でそれこそ今勤めている学校の生徒からはその休み明けに、
先生あの舞台の感想を言いたいんですけどいいですかっていう風に言われて、
なんかすごいあの先生っぽくなかったですとか、
めちゃめちゃ面白かったですみたいなこと言われて、
なんか普通の教員だったら見せれない姿見せれてるのかなっていうのをちょっと思ったりして、
なんかすごいそれが嬉しかったなというところです。
はい、でまああの正直この舞台が終わって、
次いつ舞台に、まあずっと役者やってるわけじゃないので、
あの次いつ舞台に立つかとかわかんないんですけれども、
なんか自分がこうやって演劇とか劇団の方とつながって、
自分のなんか知らない世界が広がったっていう話は、
演劇見てない子供たちにも例えばホームルームとかで結構したんですけど、
やっぱりなんかその大人になっても、
なんか新しい世界に飛び込んでいいんだよとか、
結構表現ってね決まってるで結構自由で面白いもんなんだよってことを、
なんかこう自分の背中で語れたのかなと、
まあ少しでもね一人でもこのことがなんか響いてればいいのかなというふうに思ったりもするんですけど、
はい、まあなんかそんな怒涛な舞台だったなというふうに思ってます。
はい、まあみたいな感じでダラダラと12、3分喋ってるんですけど、
まあやっぱり改めてですねこの1ヶ月でまあ感じたのが、
結局いろいろもう僕もやってるんですけど、で結局お前何がしたいんだと、
何のために今の学校にいるんだっていうことをちょっとやっぱこう考えることもあってですね、
それこそこの1ヶ月間、夏休み期間ですね、
前任校で出した卒業生とか、
あるいは前任校で今でも交流のある同僚の先生とか、
あるいは他の学校の先生とか結構いろんな人と話す機会があって、
改めてまあなんで今の学校で勤めてるんだろうとか、
何がしたくて仕事してるんだろうみたいなことをこう考える、
まあ一つのきっかけになったかなとちょっと思ってて、
それこそ今の学校に赴任してもうすぐ2年が経つんですね。
正直言うと、なんか自分がこの学校でまだ何もできてないなっていう、そういった焦りだったりとか、
もやもやがあるというのが正直なところです。
12:00
実際その2年前に前の学校を辞めて、
前の学校辞めたのも結局5年間前の学校いたんですけど、なかなかやっぱこう自分がやりたいこととかが出てきた時に、
それが実現できなかったりだとか、まあもちろん自分の力不足でもあったんですけども、
結構壁を感じるところも多かったので、
なんか自分がやりたいこととか自分が実現したいビジョンというか、
なんかそういったものを
に取り組むために今の学校にわざわざこう、
転勤をしたわけなんですね。
ただまあそれでもやっぱりまだ何もできてないなというところが正直思っているところで、
まあでも改めて何のために今の学校に転勤したんだということをこう考えた時に、
やっぱどうしても今自分がやりたいことっていうのが2つぐらい
明確になったなというのがあって、
1つはですね、学校の中にポッドキャスト部を作るっていうことですね。
まあなんか部活っていう枠に留まらずに、なんか学校内でまあなんかそういったブランドというかレーベルみたいなものを作ってみたいなというのが、
僕のやりたいことの1つですね。
というのもやっぱりその高校生とか先生たちが
まあ自分の言葉でというか、
自分の好奇心とかで探求をするっていうのが、僕はすごく作りたい未来というか社会なんですね。
まあなんか先生が教える人というよりも、生徒が教えられる人というよりも、
一人一人が自分の好奇心に忠実に、
面白いこととかやってみたいことをどんどん取り組んでいる。
で、なんかそれがどんどん連鎖するような社会
っていうのをまあ僕はなんか作りたいなと今思ってて、
で、そうなった時にやっぱりその発信をするってことがめちゃくちゃ大事だと思ってます。
で、ポッドキャストっていうメディアがそれは僕すごくぴったりだなと思っていて、
実際僕もいろんなことに興味を持って探求する中で、やっぱポッドキャストでこうやって今喋ってる、
で、その喋ったことに対して誰かがフィードバックくれたりだとか、
自分のリフレクションにもなったりだとかっていう、
このメディアはすごく可能性を感じているので、
やっぱり生徒も教員ももっとポッドキャストというか、
音声をどんどん社会に発信していく、
そういったことをやった方がいいなと思っているので、この学校内にポッドキャストを作ってですね、
例えば先生同士の番組があってもいいでしょうし、
生徒と教員の番組があってもいいし、もちろん生徒同士の番組が面白いね、だろうし、
あとは例えばその保護者の方と教員のポッドキャストがあってもいいだろうし、
あとはやっぱりうちも私立高校なのでオープンスクールとかやった時に、
中学生がうちの学校に来て、うちの生徒と中学生がその場で
セッションをするというか、なんかそれもすごく貴重な
時間なんじゃないかなということを思っているので、
はい、まあね実際ね1年ぐらい前から学校の中でポッドキャストを作りたいなみたいなことを言ってるんですよ。
ただやっぱりなかなか認知が取れてなかったので、
こうやって1年間自分で番組を作って発信をし続けてきたので、
まあいろいろね知名度も学校の中で出てきたところではあるんで、
15:02
ちょっとね今年中にポッドキャスト部立ち上げたいなというふうに思っております。
はい、まあ実際やりたいって言ってる子も何人かいるんで、
はい、なんかそういった子たちとね、あのチーム組みながら、
一つのカルチャーをね作っていけたらなというふうに思っております。
はい、で2つ目がですね、ちょっとねさっきのあのいろんな
イベントごとの紹介とはまた話ずれるんですけど、やっぱりね、歴史の授業めっちゃしたいんですよね。
はい。
で、なんでこう思ったのかっていうと、
さっきの3つの話ではないんですけど、実はあの最近ね、あの韓国研修の事前学習として、
生徒たちにあの韓国の歴史について話す機会があったんですよ。
あのうちの学校、
毎年夏とか、まあそれこそ明日から行くのかな、希望制で韓国に何十人か研修に行くんですよ。
で、その事前学習でまあ歴史の教員っていうこともあったので、
喋ってくれっていうふうに言われて、
韓国の歴史まとめてスライドにして、まあ2、30分ぐらい喋ったんですけど、
それがあの、特に先生たちとかからすごい好評で、生徒もすごい真剣に聞いてくれて、
なんかそれが久々にちゃんと歴史の話をしたなと思って、結構ゾクゾクするぐらい楽しかったんですよね。
で、俺こんなに歴史のこと好きだったんだっていうことを改めて感じて、はい。
なんかというのも、まあうちの学校歴史総合、あの歴史の科目あるんですけど、世界史はないんですよね。
カリキュラムの問題で。なおかつ僕の担当学年的に歴史をもう2年持ってないので、
はい、まあ来年はどうなるかなーって感じなんですけど、ずっとまあ公教しか教えてないわけなんですよ。
だから久々にこう歴史の話して、ちょっとテンションめっちゃ上がっちゃって、
はい。で、なおかつその面白かったって言われるのがすごい嬉しくて、
なんかそういったものをちょっと思い出して、ああ俺って歴史を教えたくて教員だったんだよなとか、
友達とかと一緒に歴史のこと考えたくて歴史の教員だったんだよなーっていうのをちょっと改めて思い出させてくれた
出来事だったなーというのことをちょっと思ってですね、
はい、なんか歴史やりてえなっていうのをちょっと思い出したというか、
改めてちょっと立ち返ったっていう次第ですね。
まあみたいな感じで、えっとそうですね。大体この2つかな、今やりたいのは、
もちろんね、演劇的なアプローチをどんどんどんどん学校に入れていきたいとかは、もうずっと継続してあるんですけども、
やっぱこうして、自分のやりたいことみたいなものをやっぱ僕も定期的に
思い出すというか、考えるようにしていて、
それこそ、なかなかね普通の学校にいたら、
君のやりたいことは何なんだとか、何のために来たんだみたいなこと聞かれないんですけど、
うちの学校ってそれが特殊で、やっぱこう、
いつ何時でも、何のためにこの学校に来たんだろうとかっていうのをやっぱ考えさせられるわけで、
改めて、
この学校で働くって考えた時に、この2つは、やっぱ税賀費でもやらないと、
この学校来た意味ないなっていうものをちょっと思ってですね、
はい、まあそう思って入学してくる生徒もやっぱいるんで、この学校に行くためには、
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この学校に行くからにはこういうことをやりたいんだと思って、
まあ挑戦したいんだと思ってやってくる子たち、たくさんいるので、
まあそれに負けないように自分も頑張りたいなというふうに思っています。
はい、で、まあこれ聞いているリスナーの皆さんも、
日々ね、なんかこう忙しかったりだとか、
まあ自分が今何がしたくてここにいるんだろうと、なんかわからない瞬間って、まあ
多々あると思うんです。
で、やっぱそんな時は、なんか昔好きだった音楽聞いたりとか、
ちょっとやっぱ新しい世界に飛び込んでみたりだとか、なんか自分の原点みたいなものを
思い出すのが、まあ一ついいのかなというふうに思ったりしています。
はい、なので、まあ今回ね、今日久々になんか、今日結構マジで台本なくダラダラ喋ってるんですけど、
あの、まあ番組の感想もそうなんですけど、まあ皆さんのこう、今やりたいこととか原点
みたいなものについても、まあメッセージとか、
Xのハッシュタグ、告知のたまり場で、ぜひ発信をしていただけたらなというふうに思っています。
はい、ということで、
今日はまあエンディングのね、トークもこんな感じで、普段と違う感じにしてますけれども、
はい、
雑談という感じになります。それこそもう1年間ぐらいこの番組続けてるんで、
はい、まあ今後どうしていこうかなーっていうところではあるんですけれども、
こんな感じで続けていくのもいいのかなと、はい。
また他にもね、いろんな番組立ち上げるかもしれませんけれども、
ぜひぜひ、はい、いろんな人たちに聞いていただければというふうに思っております。
はい、ということで、今回はこれで以上になります。
あなたの気になるが誰かの面白いになる告知のたまり場、パーソナリティは河村こと河村周平でした。
それではまた。
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