2025年7月の配信は、チャールズ・M・シュルツさん 著/枡野 俊明さん監修/谷川 俊太郎さん翻訳「心をととのえるスヌーピー 悩みが消えていく禅の言葉」をテーマにお届けしています。 スヌーピーの言葉からの学びで人生が変わったというこうちゃんに、参加者からそれぞれの質問が飛び出します。 「素直になった方がいいのはわかるけど、受け入れ難いことはない?」 そんな問いに、コウちゃんは素敵な答えを伝えてくれます。 ぜひ、最後までお聴きください。
番組へのお便りは以下のフォームより受け付けております。 または、直接encounter@lifebloom.funまでメールにてお寄せください。 ※お便りをいただいた方の中から毎月抽選で1名の方に番組で紹介している本をプレゼントしています。
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📗長澤文庫Encounterとは?
長澤文庫支配人の長澤紀子に縁のある方々から寄贈された「人生を変えた一冊」を集めた文庫です。
2016年、ロンドンから帰国した支配人は、人脈ゼロの状態からビジネスをスタート。 「偶然ではなく必然の出会い」を大切にしながら信頼を築き、2024年には経営者を中心とした88名のゲストが集まる「還暦の大感謝祭」を開催しました。 その特別な場で贈られた一冊一冊が、この文庫の原点です。
全ての出会いには意味がある、「偶然ではなく必然の出会い」をテーマに、人生を豊かにするきっかけを提供します。
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💁2025年7月のご紹介している本:チャールズ・M・シュルツさん 著/枡野 俊明さん監修/谷川 俊太郎さん翻訳「心をととのえるスヌーピー 悩みが消えていく禅の言葉」
📕チャールズ・M・シュルツさん 著/枡野 俊明さん監修/谷川 俊太郎さん翻訳「心をととのえるスヌーピー 悩みが消えていく禅の言葉」の概要はコチラ
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名言が多く哲学的なピーナッツコミックは、実は禅の考え方に通じているものがたくさんある。余白やモノクロであることに加え、谷川俊太郎氏の翻訳の力も大きい。哲学者であり茶の美学を研究をした父・谷川徹三氏から流れる禅の心が感じられる。本書は、スヌーピーと一緒にコミックを読み進めるうち、自然と禅の考え方を理解できるようになっており、先行きの見えないストレスフルな時代でも前向きに生きるヒントが得られるはずだ。
引用:Amazon ➡️ https://amzn.to/4la6kCn..............................
👤チャールズ・M・シュルツさん 著/枡野 俊明さん監修/谷川 俊太郎さん翻訳「心をととのえるスヌーピー 悩みが消えていく禅の言葉」をご紹介いただいたのは?👤
今月の本、チャールズ・M・シュルツさん 著/枡野 俊明さん監修/谷川 俊太郎さん翻訳「心をととのえるスヌーピー 悩みが消えていく禅の言葉」をご紹介いただいたのは、"コウちゃん"です。 コウちゃんについては、以下の経営者インタビューページをご参照ください。
▶️経営者インタビュー:コウちゃん
🎧今月は、チャールズ・M・シュルツさん 著/枡野 俊明さん監修/谷川 俊太郎さん翻訳「心をととのえるスヌーピー 悩みが消えていく禅の言葉」をご紹介🎧
【注目のトピック】
- コウちゃんの祖母の真意は?
- スヌーピーは含みを持たせるものが多い。
- 答えを求めてスヌーピーを手に取るのか?
- 可愛いキャラクターの魅力ってなんだろう。
- うさまる、ドラえもん、スヌーピー。
- スヌーピーは、どの話が何巻にあるかわかる!
- 素直になった方がいいのはわかるけど、受け入れ難いことはない?
- その時は受け入れられなくても完全に拒否はしないようにしている。
- 全ての人に届けたいスヌーピー。
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番組の説明
毎月一度、日本のとある場所で開催される長澤文庫主催の「暗闇の読書会」。 異なる職業や年齢層、バックグラウンドを持つゲストをお迎えし、人生を変えた一冊との「偶然ではなく、必然の出会い」を語り合います。
参加者はわずか6名。 その場に求められるのは、ただ一つ、【心理的安全性】だけ。 はじめましての方とも、ニックネームで呼び合いながら、ざっくばらんに本音で語り合う時間。 暗闇という特別な空間の中、一冊の本を中心にした対話が、人と人を繋ぎ、深い共感と新たな発見を生み出します。
あなたは、この本から何を感じ、どんな出会いを見つけるでしょうか?静かな暗闇の中で、一緒に探してみませんか。
WEB➡️https://encounter.lifebloom.fun
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🙍♀️長澤 紀子プロフィール🙍♀️
元公立小学校教諭として10年間勤務後、夫の海外赴任でロンドンへ。
自分軸を持つ友人たちに影響を受け、「他人軸で息苦しい自分」に気づき、自分を見つめ直す旅が始まりました。帰国後、5年間カウンセリングを学び、認定カウンセラー資格を取得。潜在意識にアプローチするフォーカシングや、2度目のロンドン時代に出会ったキネシオロジーを習得し、独自の手法で経営者や女性起業家をサポートしています。
2024年、自身の生前葬「還暦の大感謝祭」を開催。 帰国当時、人脈ゼロからスタートした中、経営者を中心に88名が集結。この時贈られた一冊が「長澤文庫」の原点です。
「出会いは偶然ではなく必然」を信じ、本を通じて新たな発見と繋がりを提案します。累計クライアント数は2000名以上。
WEB➡️ https://kinesiology-dandelion.com
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今週も最後までお聴きいただきありがとうございました。 この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。
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サマリー
このエピソードでは、暗闇の読書会でスヌーピーをテーマにした対話を通じて、参加者の心の悩みやそれに対するアプローチが探求されています。特に、スヌーピーの言葉がどのように哲学的な視点を提供し、人々の心を癒す手助けとなるかが語られています。スヌーピーの漫画に登場する泥だらけのキャラクターを通じて、自己受容や理解の重要性が強調されています。本エピソードでは、スヌーピーの教えが人生の悩みに対処する糧となり、受け入れ難い物事をどのように受け入れていくかがテーマとなっています。
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