1. 読書部、高いところから失礼します。
  2. #7 『自分とか、ないから。 〜..
2026-02-26 2:09:50

#7 『自分とか、ないから。 〜教養としての東洋哲学』しんめいP

こんにちは!

「読書部、高いところから失礼します。」Moとイクコです!

ママ友歴20以上のシンガポール在住のMoとアメリカ在住のイクコがお届けする読書部の活動チャンネルです!


今回、7冊目となる課題図書は、しんめいPさんの、東洋哲学、自己啓発、エッセイの要素がミックスされた、累計20万部を超えるベストセラー、『自分とか、ないから。』です。


話が盛り上がってしまい、2時間を超える回になりましたが、前半・後半など区切らずに配信することにしました。長いですが、とても深いお話をしましたので、見て・聞いていただけたら嬉しいです!





ーーーーーーーーーー

チャンネルの感想、ご意見などありましたら、ハッシュタグ #高い読書 をつけてXで投稿していただけると嬉しいです。


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サマリー

今回の読書部は、しんめいP著『自分とか、ないから。〜教養としての東洋哲学』を課題図書として取り上げました。この本は東洋哲学、自己啓発、エッセイの要素が融合したベストセラーです。番組では、本のテーマである「自己とは何か」や「虚無感」について深く掘り下げ、仏教や東洋哲学の教えを現代的な視点から考察しました。また、スピリチュアリティ、気候、瞑想といったテーマにも触れ、自己の内面と向き合うことの重要性や、宇宙との繋がりについて語り合いました。リスナーに向けて、日々の生活の中で自分の体や感覚に意識を向けること、そして「今、ここ」に集中することの大切さを伝え、心の平穏を見つけるヒントを提供しました。番組の後半では、読書体験を共有する中で、自身の経験や他の書籍、YouTubeチャンネルなども紹介し、多角的な視点から哲学を探求しました。最終的に、自分自身を大切にし、内なる声に耳を傾けることが、より良い人生を送るための鍵であると結論づけました。

オープニングと近況報告
読書部、高いところから失礼します。
はい皆様こんにちは いかがお過ごしでしょうか。読書部、高いところから失礼します。始まります。
この番組は海外在住、ままとも歴20年のMoとイクコが毎月課題図書を決めて、 その本を読んでの感想を語り合う部活動の番組です。
ネタバレもありますので、ご視聴の方はご自身の責任でよろしくお願いいたします。 というわけで、Moさんこんにちは。
こんにちは。本当あの延期してしまってね、収録。すいませんでした私が。 大丈夫ですよ。
なんかあの目が、なんか半分こう、お岩さんみたいになってて。 なんかね。お岩さん、さっき言ったけどね。
でも元気になったみたいで、大丈夫。 大丈夫になったみたいでよかったです。
デジタルデトックスと言いながらいろいろ見たりとかしてたけど、なるべく小さいものは見ないように、手作業でいろいろものをしたりとかして、
外を見たりとかいっぱいして、それでなんか治ったのでよかったです。ありがとうございました。
よかったです。なんか今日のね、これ本編始める前にお話ししたいなっていうことがあって、プロジェクトヘイルメアリー、
去年の2冊目の課題図書で取り上げた本なんだけど、それがちょうど9月だったのね。
その本、映画が来るよってお話をしてたんだけど、ついに来月。
来ますね。
はい。未知名同時公開ということでね、20日に公開が決まったそうで。
3月20日?
3月20日です。
シンガポールももう来るみたいで、カミングスーンとか書いてあったから、もしかしたら同時ぐらい。
最近日本と同じ地でね、公開されるから。
だからすごい楽しみだなって。
この映画が同時公開するよっていうのが出て、予告?結構詳細な予告出てたよね。
ほんと。
ちょっとそれを見るだけで、ちょっとネタバレになりそうなぐらいのものがあったけれども、
でもすごく、ネタバレも何も私たちが本読んじゃっているので、
そうよ、私たちも。
私。
読んでるから。
読んでる組だから、そんなこと気にしないで、私も堪能して何回か何回か見て、おーって。
ほんとよね、ほんと。
そうよ、あの2人の友情物語だったっていうのしか残ってないわ、最近。
そんなもんだね。
そんなもんだなと思って。
でも、こんなに楽しめるんだよ。
ほんとほら、読書したりとか、ブッククラブとかあっても、誘われても、やっぱりそういうところに行ったことがないから、
こういう、あと楽しいね、自分が読みたいとか、あといくこちゃんが読みたいとかって思うようなものを、
誰かがやってくれるみたいのはあったけど、やってるっていうのはあっても決まってるわね、課題図書がさ。
そうすると別に自分が興味なかったりとかしたらね、なんかこうやる気が出ないし、
でもこうやってなんか自分が好きな感じでやらせてもらっても、こんなに読書すると、なんかご利益があると思ったら、
ご利益?
なんか知ってるのよ、私みたいな。
ご利益って言わないか、でも楽しいよね、そのなんかワクワク感とか。
ワクワク感ね。
本当にすごい楽しいなと思って。
楽しみですね。またね、それあの映画見たら。
映画見たらね。
またいろいろブツブツ言いましょう、ブツブツ。
おしゃべりしたいね。番外編映画感想会。
そうだね。
とかやっても面白いかもしれないね。
面白いかも、それいいかも。
遠い山並みの光の時は、私あれ映画見ちゃってから言ったから、両方ブツブツ言ってたけど、違ったとかね、なんかさ。
私はまだ未だに見る機会がなくてね、見れていないけども、遠い山並みの光はね。
まだ出てないかもね、ネットフリックス。
配信にはなってないかもしれないかな。
早くなれば私また見たいんだけど。
そうだね。
まあというわけで、この映画楽しみに。
感想会やりたいですね。
本当にね、本当に。
ポッドキャストウィークエンドとドキュメンタリー映画
あのさっきね、なんかちょっと前もって、なんか初めに、いつもはね、めちゃくちゃ話してからこう収録始めるんだけど、
いやちょっと、いくこちゃん、私たちこれポッドキャストで流してますけど、あれなんですよ。
ポッドキャストウィークエンド、5月の9日と10日に、2026年開催されることになったので、いくこちゃん、ぜひ来てください、東京に。
5月、6月ですね。
はい、5月の9月、9日、10日です。
あ、9月か。
違う、5月、5月。
5月、ねー、行けたらいいけどね。
いやもう考えて、あのもう、やれると思ったらこれできるんで。
いらっしゃいください、私は別番組の方でブースを出せるようになったので、私もシンガポールから行くことにしたので。
あー素晴らしいですね。
素晴らしいというか、あの本当、お友達が昔東方新機とかのお仕事に、あの飛行機とかでいろいろ行ってるのを、シンガポールにいながらにしていろいろ行ってるっていうのを聞いたときに、
何そんなすごいなんか主婦なのに何やっちゃってんのって思ってたんだけど、影で言ってたんじゃなくて本人にも言ってたから何やってんのって言ってたんだけど、
私も同じことをやってますね。
主婦なのに何やっちゃってんのって。
でも行けるからいいよね。なんか5月結構忙しい。
あの学年末で、コンサートが立て込んだり、自分もパフォーマンスがあったり、
今年はもうグラデューションが。
自分もパフォーマンスがあったの?
今年は高校の卒業なので、なんかそういったこととかいろんなことが重なってね、5月は結構。
うちも実は卒業なので、2週間後とかに卒業なので立て込んでるはずなんですけど、
それは他のお母さんたちにお願いするって感じかな。
PTAの人たちに。
娘の時はよくやってたけどね、いろいろ。
なんかそうね。
そう、だからもしね、そういうこと、もしこれ聞いてる方でもしね、東京の方へと、
池尻大橋というところと三原寺の間ぐらいにある、
ホームワークビレッジという、ホームアンドなのかな、あれ読み方は。
中学校を改装して作られている施設でやることになっているので、
ぜひ、私の大好きな渡辺幸太郎さんとかがプロデュースしている
トツトツという本屋さんも1階についていたりとか、
クラフトビールのお店もその中に入ってたりとかできたりとかして楽しんでいただけると思うので。
いいですね。
とかそういう話とか、あと、
出てる番組、番組じゃなくて映画かな、ドキュメンタリー映画がなんか賞をもらえそう?
賞もらえるかまだわからないんだけど、
短編ドキュメンタリーとか、ああいう短編映画のフェスティバルっていうのは、
いっぱいあって。
ちょっと説明してよ、どういう映画だったのか。
去年の秋から参加していたんだけれども、
年を重ねてなぜ踊るのか、みたいなことがテーマで、
50歳以上のダンサー、8人だったかな、のドキュメント作品を作った方がいて、
そのプロジェクトに参加したのね。
それがなんか賞に残ってるというか、
映画祭みたいなのに、コンペティションなんだよね、そういうのに参加してて、
明日もあの一つ映画祭見に行く、
コロラドのダンスフィルムのコンペティションがあって、
会場まで明日は行きます。
それ撮ってる人たちは結構プロっぽい人なのか、それとも趣味でやってらっしゃるの?
趣味プラスなんだね。
そのうちちょっと本気になってるみたいな感じの方とかもいるのかな、じゃあ。
全然わかんない。
ディレクターでやってる人は、ダンスのところで知り合った人なんだけど、バレエで、
すごいビジネスウーマンでね、レストランを経営したり、
いろんないくつかのビジネスもやってて、
あと本人も舞台、ミュージカルに出てたり、演劇の舞台に出たり、
子供も確か2人いるのかな?
でも、うちのジジョと同じ年の子がいて、
なんかすごい、いつ寝てんだろうみたいな感じの人なんだけど、
そうか、バイタリティがある感じなのね。
すごくそうなの、自分の情熱に向かって、
もう感じるままに突き進んでるみたいな女性でね。
あのポスターみたいのも見せていただいたけど、
それちょっとリンクに貼っておけばいいと思うけど、見れるところがあったら。
あのポスターも素敵なポスターでね、皆さんが後ろ向きでバレエの格好をして、
外でね、撮影をした時で。
いいね、そういうのにも活動に参加できて。
50歳、私は49なんだけど、50歳から76歳までの人がいて、
あの中にね、一人の方は世界に2例しかないっていうガン、珍しいガンの、
ちょっと今かかっていて、
で、そういうキーモセラピーで、抗がん剤とかああいうものの治療の合間に、
来て一緒に撮影をやったりとか、
やっぱそういう、いろいろなね、
パートナーがなくなったりとか、やっぱ人生の中で、
ね、私なんかまだ50歳だけど、いろいろそれでもいろいろなことがあったわけじゃない?
人生の中で出産があったりとか、
今日それ行きましょう。
70歳とかそうで、行くともっといろいろなことがあって、
そういったことを得ながらも、まだ踊り続けるっていうね、
ことをどういうことなのか、みたいなことの映画でした。
ありがとうございます。
そうなんだ、まあそれもし関係するんだったら、
今日はね、結構仏教の話をするので、
そうですね。
で、もしかしたら絡んだ話が出るかもしれないけど、
病気とかね、いろいろ人生の中でいろいろ、本当にいろいろあるよね、本当。
だからそういうのとか、出てきそうですね。
この後でもね、感想でね。
そうか、そういうドキュメンタリーなのね。
見れればいいんだけどね。
どこかでね、いつか見れる機会があったらいいよね、というふうに思っているけども。
それがね、すごいおめでたいなと思って、それ話した。
ありがとうございます。
皆さんにもよろしくお伝えください。
遠くからも応援しております。
わかりました。伝えます。ありがとうございます。
そうですね、そのぐらいかな。
ウィンターオリンピックと感動
あともう一個だけ、オリンピック、ウィンターオリンピック見てた?ちょっと。
ハイライト、ほとんどハイライトしか見れてなくて。
そうなんだ、あのさ、NHK1っていう、
NHKのアーカイブが見れるウェブサイトがあって、
いやー、それで全部見れちゃうのよね、こっちで。
全部見れるんだ。
それでね、もうね、感動しすぎちゃって、
もうちょっと時間が溶けてしまったんだけど、この数、なんか1週間ぐらい。
スノボのハーフパイプ、ビッグエイヤーとか、
ああいうのもうほんと見てて感動しちゃって、
なんか人間技じゃないなとか、あとはスケートフィギュアステーキ、スケート?
うんうん、すごかったねー。
あの、アリサちゃんっていう子がね、優勝して、
なんかサンフランシスコじゃないな、カリフォルニア出身なのかな?
1位で、それで2位、3位が日本だったから、
日本がメダルを取ったっていうの聞いてから見に行くんだけど、
いやー、だけど感動しちゃって、ああいうのやっぱ見ると、
私もこの何年間かオンラインとかでいろいろこう、
いろんな勉強のものとかを見てきたんだけど、
やっぱああいうオリンピックとかの文字ではない、テキストではない、
言葉ではないことで感動ってするなと思って、
それをちょっとね、いくこちゃんバレエダンサーなのできっとね、
そういうのも分かってもらえるかなと思って、話したかったの。
本当にそう。
ね、その、なんかもう彼らのその、なんか、
彼らは何も言ってないのに、その演技というか、あれを見るだけで、
なんかこう、じん、じんとしちゃうのよね、なんか。
その前後のこう、なんか、解説とか、なんか、
そういうのとかも聞きちゃうからっていうのもあるのかもしれないんだけど、
インタビューとかね、そういうのも聞いたけど、感動しました。
感動するよね。
まだ見てらっしゃらない方はね、なんかちょっと感動が足りてないなと思ったら、
ぜひ好きな競技をね、見ていただきたいと思ったから。
フィーバーで私は結構、あのハイライトっていうかね、その、
でも日本人の人しか見れないっていうか、ほとんど。
なので全体がなかなか見れないから、
私あのハーフパイプに、私の友人の、
私の友人の友人の、私の友人の友人、なんか全然関係ないんだけど、
息子が出てて、アメリカのね、代表で、
そうそう、なんかそういう話とか聞くと、
なんかすごく身近に感じるし、
やっぱコロラドって、今回アメリカの冬のオリンピックで、
コロラド選手って、アメリカ国内で一番多いの。
コロラド州出身の。
そうそう、で、結構身近にもいたりするのよね、
オリンピアンだ、あの人オリンピアンだった人とか、
あの人もそうだったとか、あの人の息子オリンピックだったとか、
結構身近にいたりとかするから、
余計にね、感動するよね。
全然関係ないんけど、
なんか親近感湧くみたいな。
そうだよね。
で、その後、なんか連絡が来たら、
あの、モーさんの話してたんですよ。
8年後のウィンターオリンピックの話してて、
言って、メッセージ来てさ、知ってる人から。
え、8年後って調べたら、ユタよ、8年後は。
2034年ユタ。
だから近いから、見に行きましょう。
近いって言ってもね、行きましょう、私たちにね。
もう絶対日本に、あ、日本にいない、
アメリカにいるから一緒に行きましょう。
分かった。
あの、弟住んでるし。
分かった。
っていう、こういうジモティな会話をしてみたかったんですけど、
何にも始まってないの、まだ。
課題図書紹介:『自分とか、ないから。』
何分話したいの、これ。
何にも始まってないです。
これあの、本編は何分から始まりますって言わなきゃダメだね、これね。
概要欄に。
タイムラインをつけよう。
タイムライン。
タイムラインをつけたいと思います。
タイムラインつけてもらいますかね。
じゃあ、すいません、本当に。
ちょっと遅くなりましたけれども、今月のね、課題図書の紹介をね、
いきたいと思います。
すいません。
今回の課題図書は7冊目になるんですけれども、
作家、新明Pさんの、自分とかないから、教養としての東洋哲学という本になります。
こちらのね、お!運は、2024年の4月に出版された354ページの本になりますね。
東洋哲学、自己啓発、エッセイの要素がミックスされている、
累計20万部を超えるベストセラーブックになります。
今回のね、本をね、課題図書に決めたのはね、もう私だったんですけれども、
本当はね、もっと前にやる予定だったんだけど、
ちょうどこの本をやりたいなっていうふうに提案した時に、
野村さんのポッドキャストの作り方、プロ目線のポッドキャストの作り方という本がちょうど、
出て結構すぐぐらいだったので、そっちをやりたいっていうふうに変えちゃったんだよね。
そうですね。
それで、今回やることになったんだけれども、
私自身も結構自分自身のこのスピリチュアリティというものが開花しているし、
毛さんは哲学のことをやってたりとかするから、いいかなというふうに思って、
最初にこれを提案させてもらったの。
そうだったな。でもなんで知り合ったっていうか、なんでこの本が目に入ってきたの?
私は、多分気候関係の本を検索している時に、
おすすめっていうか、気候とかだってやっぱ同居とかなんだけど、
そういう哲学っていうか、サーチのほうのね、
あと、古式マスターヨーガって言って、
ヨーガのこと、インドの哲学のこともやっているから、
そういうので調べている時にポッて出てきて、
面白そうかなっていうふうに、そうそう思って、
ずんどく見入れてたの。
最近なのよね、これ出たのね。
2020、でも2024年か。
だから、それはそれはやっぱり私もそういうのが、
なんか来るのよね。結構好きだから私も。
持ってたっていうか、読んでたのよね。言われた時にもうすでに。
そうだったね。本もなってるもんね。
私はね、Kindleでね、読んだんだけれども。
あのね、これね、実はこのシンガポールでよく、
いつも仲良くさせてもらっているこの旦那さんがね、
みんなちょっと飲んでた時に、
私はちょっと今、なんかこう本とかを読まないといけないと思ってるとか言って、
なんか酔っ払って言ってたんだと思うんだ、私が。
そしたら、こんなんどうですかとか言って、3冊ぐらい。
その子も多分、ずんどくしてる感じで。
でもなんかその子が、3冊ぐらいくれたっていうか、
貸してくれた中にこれがあったのよ。
そうなんだ。
私は別に全然、だからすごくない?ここにある。
それで1回もう読み終わったから返してたの。
で、私もズーズーしいからさ、
付箋とか付けたまま返してて。
それでちょっとまた貸してくれるって言って。
それで付箋も付いたまま返ってきて。
で、またもう1回読んでみて、いろいろ返ってたんだけど。
そういうのってあるなと思ってね。
あるある。
そうなの、そうなの。
それでもっとすごいのは、
その時はやっぱりさ、
そんな深い話にならなかったんだけど、
友達の旦那さんだから。
それで、これまた友達を読むことになったんだよって言って、
話をしたの、この前ね。
そしたらね、なんと、
しんめいぴーくん、ぴーくんになってるもうすでにね。
しんめいぴーくんは、
クラスメイトなんだって。
え、そういう人なの?
すごーい。
すごくない?
すごーい、おもしろーい。
そう、それで知ってるんですよって。
何本書いてるんですかね、みたいな感じで。
え、それ言ってないじゃん、この前とか言って。
これ言ってなかったですか、みたいな感じで。
おー、おもしろーい。
すごいじゃん、とか言って。
そんなことある?
そうすか、みたいな。
でも、そうすかってことは、もしかしたら私がわからないだけで、
その旦那さんも相当すごい人なのかもしれないよね。
しんめいぴーくんとクラスメイトってことは。
だってこの子、東大行ってたんだもんね。
東大行ってた。
だから、そういうの、
ちょっとおもしろい話にもなって、
笑っちゃってたんですよ。
だから、よかった、いくこちゃんにもう一回言ってもらわなかったら、
そこまで知らないで。
なんかどんな人なのか知りたいよね。
しんめいぴーくんが。
え、でも結構わかるよね。
なに?
え、わかんない。
どこにも書いてないよね。
書いてなかったよね。
これにバーコードが付いてて、
ビデオをね、
見れますよっていうのが
あったのよ。
違うの、紙に出てたの。
デジタルのほうがない。
動画配信あります、みたいな。
こういうのが付いてきててね。
で、それ見たらね、
ほんと若い男の子。
まただから、私たちほんと高いとこから。
若い男の子だと思うよ。
男の子だよ。
あのね、37歳ぐらいなのかな。
たぶん。
だから、私の知ってる旦那さんと
同じだったらさ。
そうなのよ。すごい面白いよね。
そういうご縁もさ、またそういう話で。
それから、
もうさん、この
鑑賞された
鎌田先生っていうのを
おご存じだっていう話をね、
紹介されてたでしょ。
その鎌田先生のお話とか。
うん。
何でご存じだったんですか。
それ、あのほら、
やっぱりこれもポッドキャスト
初めてから知ったんだけどさ、いろんな
本を読めないから、
でも本読めないけど、
ちょっとなんかそういうの勉強したいな。
哲学とか歴史とか、そういう
なんか社会学とかみたいのって言って
ポロッと言ってたら、
どなたかが
未来に
残したい授業っていうのがすごく
いいですよって言ってくれて、
その未来に残したい授業っていう
YouTubeが配信されてるんですけど、
皆さんももしご興味あったら、
あの大丸、
大丸ちゃんじゃないよ、大丸ちゃんっていうね。
大丸ちゃんっていう方が、
あの、もう本当に
自腹というか、自分が
あの興味のある方に、
もう、なんていうの
自寄贈。
自寄贈して、
で、登場して
いただくっていうことで、
いろんな哲学者とか
社会学者の方たちが
どんどん出てるんだけれども、
そこから本も
出したりとかしてて、
そこで
大丸ちゃんが
鎌田先生とお話しされてたので、
知ってたんですよ。
だけど、鎌田先生亡くなっちゃって、
その時も
だから、大丸ちゃんと鎌田先生は
今この、なんか
講演っていうか、一緒にトークショーやったんだけど、
今まだ、
まだじゃなくて、
がんで凄い糖尿されながらも、こんなに元気で
やってらっしゃるんですよ、とかって
言って、おっしゃってて、
すごい、すごい、なんか、
それでも本とかめちゃくちゃ書いてて、
いっぱい、その頃にも。
で、それで
これも来たから、
こういうこともやってらっしゃったんだ。
あー、そうなのね。なんかすごく
後書きがさ、
あのー、
なんか暖かい人なんだなー
っていうのをね、
感じられるような、
後書きっていうか、解説をね、
書かれてて、
もう自分が好きなように書きな書きなって、
言ったって言うね。
うーん、
ほんとよね。
うーん、いいなーって。
きっとね、あのー、
ご自身のこの、
研究の中のね、
この哲学の考え方っていうか、
その解釈の仕方と、
この新銘Pさんのね、
こう軽い感じでさ、
こう取り、取ってったっていうか、
こう解釈して、
自分の中に取り入れていった感覚っていうのは、
多分違ったと思うんだけど、
なんかそれも、こういうのもいいよねー
っていう感じで、
暖かく見守りながら、この本を作るのに、
あのー、
ちょっとサポートされてた、
その感じが、
ちょっと伝わってくる。
うーん、
暖かくてよかったなーって思う。
いろんな動画が出てるから、
鎌田先生の名前入れれば、
だからどういう感じの方かも見ていただける、
聞いていただけると思う。
すごいノリの良さそうな、
全然私会ったことないけど、
こういう先生に色々教えていただいたりとかしたら楽しいだろうなー
とかって思うような、
感じでしたよ。
はい。
いやもう本当、この本の周りのことだけで、
まだまだ話せて、
もう一個だけ言うと、
このサンクチュアリー出版っていう、
ところから出てるんだけど、
ここの、これがね、
すごいね、なんかね、
面白い、この会社って面白くて、
なんか、本を読まない人のための出版社とか書いてあって、
そうなんだ。
本当に面白いものを、
本当に読まないような人にでも伝えたいっていうのがすごくあって、
LINEのなんか、
あの、なんていうの、チャットというか、
そういうのにも入らせてもらってるんだけど、
すごくね、なんかこう、
親しみのある感じ、
なんか作ってらっしゃる方とかが、
本当さ、読書弱者だったからさ、
なんかそんな、出版社のこととか考えたことなかったんだけど、
なんか、
それぞれ出版社によってね、やっぱり色があって、
なんか、
これもだから、みんなに楽しくさせてあげたいっていう、
読ませたいみたいな感じがあったので、
すごいそれも感動しました。
良かったね。
ありがとうございます。
私もちょっとじゃあ、後々チェックしてみたいなっていうふうに、
何を?
思う、その出版社のこと。
出版社のこと、ぜひぜひ。
かまた先生のね、ことも。
かまた先生とかもしよかったら。
そんな感じですね、この本はね。
仏教と哲学の探求
部活動を見てくださっている方々も、
チェックしていただいてね。
うーん。
で、まあこの本の話に入るけど、
どうでした、もんさん。
3回も読まれて。
3回、そうだね。
でもさ、これはやっぱりさ、
バラバラ見れちゃうから、
順番に見なくても良いでしょう。
だから、ついついなんかね、
後ろのとこだけ何回も読んだりとかね、
あと書きをね、
とかなって、
あと、ちょうどだから良かったのよ、
待ってて、これ。
今にして。
何でかっていうと、たまたま、
あの、コテンラジオね、私たちコテンラジオ。
あ、今日コテンラジオのTシャツを着てるんですけど。
かわいい。
かわいいよね。ピュイちゃん。
どんな名前だって思ったけどね、初め。
深井さんが、これはピュイって名前ですって、
発表されたときに、
ピュエ?
言いにくいって言うの。
またどんどん雑談になるんだけど。
それで、あの、ちょうどその、
これを読み、
この収録のために読もうと思い始めたときに、
コテンラジオの、
あの、
りゅうげんさんの、
松並りゅうげんさんの、
仏教の番外編が終わったぐらいの
ときだったのかな。
それで、あ、それ聞いちゃお。
とりあえず。で、仏教のこと
わかんない。そんなにわかんないから。
それ聞いて、で、もうすごい盛り上がっちゃって。
なんか、仏教すごい。
みたいな。
密教なのかな。松並りゅうげんさん。
そうね。
いや、なんかわかる、それ。
いろいろなんかわかった気になっちゃうね。
あれ聞くと。で、その後に
オーディブルでも、前
クロニクルの野村さんが
やってた、
愉快な知性っていうの方にも
りゅうげんさんで出てて、
これはもう3ヶ月ぐらいにわたって
毎週やってたので、
もうちょっと濃い内容だったりとか、あとは
ビジネスマン向けだったりとかするんだけど、
それもあったよね、と思って。
そっちも聞いちゃったりとかして。
なんかもう、頭の中が仏教になってたの。
それでわかんないの、だから
忘れちゃったの、この中に書いてるもののこと。
ごめん。
忘れちゃったの?
その後また読んだんじゃないの?
読もうと思ったけど、
なんか私全部知ってる気がする、
みたいになって。
だから、
いくこちゃんどう?それ話してるうちに
思い出すと思う。
そうかもね。私はね、
こういう哲学の本とか、
自分とかないからって、
そうだよねっていう風になる。
そうなの。
もともと、
やっぱりそういうちょっと
人と違う感覚とかもあって、
今はね、
寄稿のプラクティスを毎日
やってて、
なんていうの、いわゆる
覚醒体験とかね、
まあ、悟りっていうか、
そういう体験して、
体験が先にあるのよ、
私は。もう体験が先にある中で、
で、そういう、
こういう哲学のね、
自分とかないから、
を読んだりとか、
他の、例えばなんか、
バガバットギータとか、
ああいうインドのね、
ああいうベダンダみたいなものを読んだりとか、
同居の本を読んだりとか、
そういう老子の話とか
読んだりとかしても、
あ、そうだよねっていう。
あ、そうだよねって。
で、ブッダの話とかね、
ブッダのこういう仏教のお話とか聞いても、
あ、そうだよねって、
なるのね。
というのも、たぶん、
私、ブッダにしても、
そういう、
ベダを書いた人たちにしても、
同居とかね、そういったものを
やった人たちにしても、
おそらく体験が先に
あったんじゃないかなと思う。
もちろん。で、この体験が先に
あったものを、体験がない人たちに
いかに教えていくか、
いかに伝えていくか
っていうことで、
頑張って頑張って。やっぱり
言葉にはすごく制限があって、
ほんとだね。
だから、自分が体験していることを、
言葉に落とし込んで
いくんだけど、
こういうスピリチュアリティの体験っていうのは、
もう、
矛盾をはらんでいるわけ。
だから、今回のこのお話、
自分とかないからっていうことは、
すべてが自分だっていうことと
同じなんだよね。
なんか、そういったものを
もう、体験として
分かってる。けど、
それを分からない人たちに、
なんとか伝えるために、こうやって
哲学とかっていうのは、やっぱできてきてんじゃないかな
っていう風に思うのね。
そうそう。
で、
「自分」という概念と覚醒体験
だから、なんていうか、
すごく仏教のお話、
古典ラジオのやつ聞いた、
ね、ももさんが聞いたやつ、
私も聞いたんだけど、
すごい、全部、
リズメっていうかさ、
全部、理屈でできてるっていうか、
すべてそうなってるんだよね。
って言って、だからすごい
って言ってんだけど、それは、たぶん
その体験というのを、無理やりそこに
詰め込んでってんだよね。
それだけじゃないんだよ。
っていう、
いうのがすごくあって、
うんうん。
だから、なんか、何を聞いても、
何を読んでも、ちょっと私は
ちょっと物足りないっていうか、
だから、もうそこじゃないんだよねっていうところ。
そうだね。
だから、
その、なんか、
覚醒体験とか、
覚醒するとどうなるのかとか、
そういうのとかを、
ちょっと後で教えてもらいたいんだけど、
覚えておいて、
後で、ちょっと話した後に。
この本が、すごい良かったなと思ったのは、
面白い。
面白い。
もうふざけてる。
面白い、本当に。
もうめっちゃ可愛くて、
写真とか出てきて、
編集者さんの写真とかまで出てきて、
出てきた。
でも、なんか、
その写真とかね、
なんか口調がまた、
ピーちゃんと呼んじゃうけど、
一名ピーちゃんの口調が、
もう本当バカバカしくて、
もしかしたら、
もともとはこういう口調で話さないような、
真面目な子だったのかもしれないのに、
何言っちゃってんの、
俺、みたいなことを、
すぐ言って、
全部、自分が通り越してきたことを、
なんか、
面白おかしく、
話しちゃったら、
こうなったみたいな、
印象を受けたのね。
順番に、なんか、自分が分かってきた、
順番みたいな感じで出てくるでしょ。
こう、話がね、結構ね、
いろんな先生を、
いろんな先生って言わないか。
そうだね、あの、
先生みたいな人たちね。
先生みたいな人たちね。
先生って言っちゃったけど、
誰から出てきたんだっけ?
えっと、
ブッダが最初だったっけ?
えっとね、ちょっと。
そのくらいは言いましょうか、この文。
せっかく聞いてくださってる方ね。
あ、ブッダね、初めは。
次が、ナガルジュナだよね。
この人、なんでナガルジュナって言わないの?
教科書にも括弧で、
ナガルジュナって書いてあるのね。
この子は、リュウジュって漢字だけで書くのね。
で、それで、その次が。
分かりやすいよね。
言いやすい。
え、だけど私ナガルジュナの方がカタカナの方がいいなと思った。
ここがいいんだけど。
それと、あとロウシとソウシと、
で、これはダルマ?
ダルマさん。
はい、壁に。
ダルマさん、あとシンエイさんと
クーカイさんが出てきて。
で、これさ、なんかやっぱこの先生たちから
いろいろ学んだよ、みたいな。
でもこれ、めっちゃふざけてる感じだけど。
ロウシソウシも出てきたね。
ロウソウシも出てきた。
それで、それがさ、
なんかさ、
もう何百冊も本読んで書いたって書いてるからさ、
やっぱりさ、
一つ一つのことさ、
それを知ってからもう一回読むとさ、
やっぱりこの
ちょっとした言い回しとかも
めちゃくちゃなんかこう
気をつけてるんだろうなとか思ったら、
ちょっと笑えなくなっちゃったけど。
逆にね。
逆に。
どのぐらい考えて
この言葉にしてるんだろうとか。
でも、すごい
ノリがかわいくて
面白かったし、
面白かったですね。
面白かったのは、
やっぱ面白かった、
一番私が好きだったのは、
あの、シンエの
シンエの話かな。
あの、写真を見比べて、
この写真、
この写真すごい、
なんか、なんだっけ?
もう悟ってる顔だよね、
シンエみたいな。
違った?そんなことじゃない?
そういうのあった。
あったよね。
パーカー重ね着してる?
って書いてあった。
これは違う。
シンエが、
すごい顔になってて、
それで、
その人の先輩は、
もうめちゃくちゃ悟ってる感じの顔だよね、
っていう話か。
すごい面白かった。
そうだ、
ホウゼン、先輩のホウゼン先生は、
もうまさに、
ホウゼンじゃない、
ホウネン先生。
ホウネン先生はすごい、
でもシンエはやばい、みたいな。
そういうのとか面白かったです。
全然もう学びにならないね、
虚無感と自己探求の始まり
この私の話。
これ、シンランって読むんじゃないの?
そうだよね、
シンランさんだよね。
シンランかな?
シンランか。
って思うけど、
違うかな?シンランさんじゃない?
違う名前かも。
私もなんか、
人の名前勝手に作って読んでたりするから。
そうよ、シンランよ。
ごめんなさい、私。
ずっとシンエって言ってた。なんでだろう。
シンランです、シンラン。
大丈夫です。
いいえ、いいえ。
で、シンラン。
なんかこのイラストもいいよね。
イラストがなんか、
すごくいい。
これ、ご本人が書かれたのかな?
イラスト。
そうかもしれない。
それ書いてたような気がするけど、それも忘れてるけど。
それで、じゃあごめん。
私が漢字を
めちゃくちゃ間違えてごめんなさいだけど、
でも、人が間違えたのを聞くと
絶対覚えられるでしょ、みんな。
うん、覚えられるよ。
そう、それで、シンランさんの
ことはいいんだけど、あのさ、
ここの本の中で
一番問題だったのは、
この子が、この子って
新名Pちゃんが、虚無感を
感じるわけじゃん、いろんなことを。
虚無感
っていうものに、なんか
ぶち当たるじゃん。
で、いくこちゃんとかが、
なんかその虚無感っていうのが
なんかどこかで
感じたから覚醒しちゃったとかっていう
意識ある?
ない。 だけど、この子はなんか
虚無感から始まってるよね。
でも、この子を
覚醒したかどうかはわかんないよ。
ま、わかんないんだけど、でも
きっかけとして、そのなんていうの
この哲学とかを
学ぼうとかっていう
ふうに、もう
じたばたし始めたっていうのは、もともと
この子の場合は虚無感じゃない?
なんでそうなったと思う?
そのなんか覚醒したのも。
だから、もともと
そういう霊感があったり
とか
そういったものがあって、ただ
その能力みたいなものをね
自分で
否定してたの。
いやいや、そのさ、
能力があることを説明
結構私もさ、
周りに何人かそういう人がいるのよ。
やっぱ結構スピリチュアル系の
こうなんか感じることができる
とか、だけどその
その元、哲学とか
勉強してる人ってやっぱりさ、それさ
原因とかそういうのを一応さ
知りたくなるわけよ。
そういうのとかって考えるときに
さ、なんかこう
ある?そういうなんか
説明できることを。
一番好きな意見っていうのは
もともとそういう
能力があったって
覚醒してるかどうかっていうかね
そういうのは
たぶんほとんどの人がしてないんだけど
私は気候の
レッスンを通じて
自分のこの
体、物理的な
体とは別に
エネルギーの体っていうのを
もう
感じてる?
感じてるのね。
で、私たちの体には
なんかみんな聞いたことあると思うけど
気っていうね、そういうエネルギーが
循環していて、それが
さらさらともう循環しているんだけど
常に。なんだけれども
この気候っていうね
ことをやると
その気を
溜めて
圧縮して
自分でこの気を育てて
いくことができるのね。
よくみんなタンデンとか聞いたことあると思うんだけど
そのタンデンっていうのはエネルギーセンター
であって、そのエネルギーセンター
エネルギーセンターに
自分の意識と呼吸を用いて
気を集めて
それを育てていくことができるの。
で、それを育てていくと
私たちっていうのは生まれてきた
ときには、もうあの
先天の気、あの後天の気
っていうね、先天性、後天性の
その先天の気、後天の気
っていうものがあって、赤ちゃんで生まれてきたときって
先天の気しか持ってないんだけれども
だんだんだんだんやっぱこの地球
で生まれて
家族とかね
周りの世界に馴染んでいくと
どんどんどんどん後天の気っていうものが
体の中に入っていって
ブレンドされていって
その先天の気
っていうものがだんだんだんだん
薄もっていくの。
でもこの先天の気っていうものは
もともと私たちが
この持っているエネルギー体の
エネルギーの体の
なんていうの
エネルギーの元みたいになっているものなんだよね。
だけれども、私たちは
今でもみんなここに生きている人たちは
宇宙意識と自己の探求
それがゼロになることはないわけ。
ゼロになったらしい。この体が抜けるときね。
なんだけど
この先天の気っていうものは
でもだんだん薄まっていくんだけれども
意識をして
それを育てていくことができるの。
運転を用いてね。
そうすると
今までその後天の気っていうのは
うーん、なんていうのかな
えっと
例えばさ、生活とかをしていく上で
本当はこれやりたいけどやったら
怒られるからやめとこうとか
なんかそういう
なんか
エゴみたいなもの
エゴみたいなもの
でもそれは決して悪いものではなくて
私たちはこの地球の中で
いろいろな社会にも生まれて
生きていく中で
そのエゴがなかったらやっぱりどんどん傷つくっていうかさ
生きていけない?生きていけないものだから
大切なものなんだけれども
それに普通の人は
カチッ
カチッって
鎧みたいに守ってるわけ
自分のことをね、いろいろな
だけどそれをちょっと
先天の木を育てていくことで
ちょっとゆるって
玉ねぎでよく
例えられるんだけど
玉ねぎのど真ん中に
シンガっていう先天の木を持った
シンガというものがあって
その周りを玉ねぎみたいに
いろいろなね
性格とかそういったものが
結構あるんだけど
それがだんだん先天の木をクチュクチュクチュって
育ていくと
ゆるゆるゆるって玉ねぎを
柔らかく
煮てだんだん
クチューってなって先天の木が
ポッて現れてくるみたいな
そういう感じになってくるのね
で、そうすると
自分の今までの
持ってた鎧とか
そういったものは別に決して
この根元がくっついてるから
なくなっちゃうわけじゃなくて
ここにあるんだけど
いつでも必要なときに使うことができる
だけれどもシンガでいることもできる
で、その
シンガの状態っていうのが
私はよく宇宙
神様って言葉を使う人もいると思うんだけど
私は宇宙っていう言葉を
使うんだけど、宇宙に自分が
なんていうのかな
なんかクルッって
ひっくり返ったみたいな感じ
内側と外側が
クルッってひっくり返ったみたいな感じになって
あるときにやっぱ
気候の練習を通じてやっているときに
ハッて気がついたら
宇宙に浮かんでたの
宇宙に浮かんでって
あれ?って思って
で、そのときに
元々そういう
スピリチュアリティっていう
ものが開いて
開きがちだったし
そういう
いわゆる高次元の存在みたいなものと
つながっていて
メッセージを受け取ったりとか
なんかそういったことが
今までもあったんだけど
それを今まで、いや、違う、違う
なかった、なかったって否定してきた
あるんだよ
ちゃんと信じたほうがいいっていうか
ちゃんと信じてる自分もいるんだけれども
なんか信じちゃうと
人間生活やってけなくなりそう
みたいな感じもあるんだよね
それで
そういうのもあったし
なんかちょっと自分が
頭がおかしい人
って言うとね
ちょっと言葉悪いけど
そんなふうに
なりそうな感覚もあるの
だから
分かってきた
まだ説明
終わってないね
途中で
でもそういうあるときも
本当にどうしようもなく
もう
開いてしまって
もう
あったみたいな感じ
だからさ
なんでいくこちゃんはそうなってると思う?
なんで
いくこちゃんだったと思う?
私?
みんなあるよ
あるんだけど
それがたまたま
全員違うわけじゃない
同じものではないから
なんでたまたまいくこちゃんのところに
それが来てるというか
そういうことがいくこちゃんが
できるようになってるというか
できると言っていいか分かんないけど
そういう状態だとかって考えたことはない?
自己肯定感と生まれ持った魂
比較的自分を大切にしてきてるかな
かな
ああ
命を大切にしてるというか
命を大切にしてる
っていうよりも
比較的
でも私自分がやっぱり
一番自分が好きっていうか
分かるかな
言い方がちょっと
違う語弊が
だから
頑張ってみて
なんていうのかな
でも私結構自分をすごく大切にしてると思う
でも
そういう性価格だったっていうのは
なんていうの
生まれた時から
やっぱりそうよね
なんかね
私実はね
生まれてくる前のこととかちょっと覚えてて
そうなんだ
そういう時に
だからみんなも絶対そうだったんだって
思うんだよね
うん
みんなもそうだったって思うの
とりあえず私たちっていうのは
もともとそういう神話のね
内側の先天の木を持った
神話の魂の存在なわけ
なんだけどそれだけだと
素晴らしいのよ
素晴らしいんだけど
素晴らしいだけだから
体験がないの
体験がなくなっちゃうんだよね
だからこの世界に
OK
ちょっと今回は苦しみ
苦しみをテーマにやっていこうか
とか
ねえなんか傷つくってどういうことなんだろう
とか悲しいってどういうことなんだろう
って
でもう魂の状態に
言うとそういうこともわからない
感情がないような状態になっちゃうのね
そうだよね
ちょっと待って
急に思い出しちゃったんだけど
鉄石家を一緒に
やっている
ともき君っていう子が
また子とか言ってるけど
彼もなんか急に
どっか行っちゃうことがあるって言ってた
そういえば
なんか一人になっている
時があるとか言って
そういうのだからそういう体験が
なんか
できる人というかあるんだね
みんなにある
みんなにあるんだけどそれを
もうしないって決めてる人もいる
うん
おそらくね
私はある程度開いた状態のまま
起きちゃった
そうだよね多分ね
違うのもうちょっとね
全然
そういう体験をしたことがない人にはね
私はなんでそういうのが
わかるかという
結構あるよねとか思いながら聞いてるんだけど
自分はそういうのを感じたことは
全くないんだけど
周りに居すぎるんだよね
そういうなんか
なんか違う世界があるっていう
なんか人が
だからいっこちゃんもそうだけど
それで面白いから
話を教えてもらうじゃない
いやあるよねしか思えないわけ
いやそれはねだってそうなの
だって
もんさんの魂の部分では
それはもうわかってることで
こういう話して
そういう風に思えるってことやっぱり
こう
なんていうの
共鳴してるんだよね
多分ね
心理
みたいなことだから
そうなんだ
言葉ってのはさ
後付けだなって
最近本当につくづく思うから
人っていうのはたまたま
口の感じとかがあれで
こうやって発生できるようになって
すごい動物だよね
本当にすごい
人間って素晴らしい
本当想像物だよね
神様がもしいるんだったら
なんかよくできてるなって
本当最近ね体の話とかを
繋がりと宇宙の真理
よく自分でもいろいろ見るように
してたりとかすると
よくできてるみたいな感じなんだけど
体が
言葉っていうのもねだから
なんていうの本当に
最近というかね
人間が生まれてきてからのことを考えるとさ
だからそっちじゃないことを
そっちじゃない
本当は何なんだろうみたいな
最近本当暇になったからなんだけど
他になんかこう
やらなければいけないみたいな
社会的に
そういうものを全て
例えば洋服も
着たくなくても
着なきゃいけないから着てるわけじゃない
私たち
そういうのとかも
もしかしたら今は着たいから着てるけど
突拍子もなくなったら
着なくなるんじゃないかとかさ
そういうことまで考えて
だからそういう人がもし
いたとしてももしかしたらそれナチュラルかも
ナチュラルというか
元かもとかって想像すると面白くって
話がだから
そういう
面白がって
ぐらいなんですけど
そういう世界というか
私とかで
説明できないことだらけじゃない
結局はさ
世の中に起こってることって
だから
分かるというか
あるはずと思ってるというか
全然合ってない
あるよ
分かるよ
そういう話を
こうやって私も
真っ向から否定するような
人とかもいると思うんだけど
やっぱりそういう人とは
いくこちゃんの
言葉を借りると
決して共鳴しないよね
でも
いいのよ別に
だからなんかね
その
この本の中でも
新銘Pさん書かれてたけど
全て繋がっているってね
全部全て繋がっている
っていうお話が結構出てきて
最初の方だったけど
それが出てきたので
例えば自分の体だったら
自分の体は
自分以外のもので
できている食べ物とかさ
そういうことって
本当にそうで
あの
私は一番やっぱり
覚醒体験みたいのがあってよかったことは
本当に私たちは一つなんだな
っていうのは
はっきりと分かる
だからやっぱり
ここに生まれてきた人たち
今いてこれからもまた
やっぱり地球の
地球ってやっぱり
そんなに進んだ星じゃないから
社会的にまだ
争いがあったり分断がすごかったりさ
殺し合ったりしてるわけじゃない
同じスピーシーズの中でね
で、はっきり言って
怪盗だから
ね、あの
宇宙全体から見たらさ
下の方だから
私がポッドキャストやってる人たち
言いたいこと言いまくる人たち
びっくりするわ
本当に面白いわ
気持ちいいわ
そうね、残念だけど
でもその中
そこだからこその
学びっていうのをやってて
なんていうのかな
私は一番やっぱり
みんなに伝えたいのは
外の世界じゃなくて
自分をまず整えること
そうだよね
それだけで世界は変わっていくよ
っていうことを伝えたいな
っていう風に思ってるね
本当にそうだね
そうなの
今思ったのは
その話を聞いてると
人間
だからまた体とか
宇宙の話もさ、私たち随分遠くまで
行ったじゃない
プロジェクトヘルメアリーに乗って
行きましたね
それで
他の番組の話ばっかりするの
あれなんだけど
このポッドキャストやってる中で
いろんな学びがあったので
一番すごい遠くまで行ったのは
宇宙の
宇宙の
端っこまで
行ってないけど
気持ちを
飛ばそうと思ったことがある
想像をしようと思って
宇宙の果て
行き着けなかった
宇宙の果てまで行くとどこに行くと思う?
だからその後が知りたい
自分の中に帰ってくるの
あーやっぱり
自分の中に帰ってくるの
自分の中に
だから瞑想してね
ずっと深く入っていくと
ずっと深く入っていくと
宇宙に出ていくんだけど
その先へずっとずっとずっと
行くと自分に戻ってくる
やっぱりそう
この中が宇宙なんだよって思っちゃったの
さっき
そうですよ
やばくない?
これ聞いてる人絶対やばいと思ってるけど
私たちのこと
大丈夫
体離れたらわかるから
でもその想像力が
だから
でもとりあえず
想像じゃないってことなの?
想像じゃない
だって
多分
しんめぴーさんわかんないけど
多分この
コテンラジオでお話してくれたね
りゅうげんさん
多分
それはもうわかってると思うよ
そうだよね
そうそう
だけどねちょっとね
麻酔体験と無の状態
ちょっと
ちゃんと普通の話もしたいんだけど
もう一個だけ言うと
えっと
これちょっと
いくこちゃんだとどう説明してもらえるか
わかんないんだけど
やんやんが
またやんやんがとか
やんやんちゃんが
やんやんちゃんが手術か
なんかした時に
麻酔が解けた時に
なんかこうちょっと感じることがあったみたいな
あったんだけど
あれはただのなんか寝ぼけてたのが
パッと起きる感じなんだ
私も何回か
全身麻酔したことがあって
私さ
ずっとそのままでいてと思っちゃったんだよね
いつ起きてから?
起きる前に?
起きる前だね
それで
楽なのそれがすごく
でも
それちょっとやばくね?と思って
疲れすぎ?みたいな思って
何回くらいやったんだけど
3回とも
ゆっくり休めた
と思ったんだよね
そうか
どう説明するそれ
疲れてすぎたのかなって
すごい休めた感じがした
ものすごく薬に酔ってたけど
リラックスして
やっぱりさのむがさ
落ち着いてたんじゃない?
あの
かな?
私も麻酔この間
麻酔っていう
麻酔じゃないんだけれども
あの
なんだっけ
大腸内式を検査をするとき
薬をやっぱ入れて
あの
なんか
トワイライトスリーピングだよっていう風に
言われてたんだけど
全然トワイライトじゃなくて
私薬結構効きやすいから
寝ちゃって
でも全然動いてなくて
でなんか
気がついたら病室にいて
気がついて
目開いたって
看護師さんが来て
じゃあもうね着替えていいよって
言われて
着替えるんだけど
着替えてる途中に
意識失ったりするわけよ
気がついたら
服がこういう風にしてるのに
なんか布団になって
そういう状態でアメリカって返すのよ
運転手っていうか
夫が運転手で来てくれたけど
そうそうそれで
なんとなく歩いたのを覚えてて
車椅子に座ってって言われたのも覚えてて
でもそこからどういう風に
下に行ったのかも覚えて
覚えてなくて
で車椅子で
夫が車を取りに行って
車椅子で置き去りにされてる時を
なんとなく覚えてて
でもどうやって車に乗ったのか覚えてなくて
とか
なんかそういう
何やってんの
もう
信じらんない
喋りながら
入ってきようとして
そうなんか
なんかそういう
ちょっと面白いよねああいうのね
だから
だからやっぱり
子育てとかで
私もそんなに
キャパが足りないのに
ガツガツ
いろいろやろうとかって思って
あれはもうキャパオーバーだった時だったのかな
と思うぐらい
すっごくゆっくり休めて
でもあれって私は全身麻酔だったから
ちゃんと起きるかどうか
ちゃんと起こしに来ちゃうんだよね
起こしてくれちゃうんだよ
その時間が切れるはずの時間になったら
パッと起きるから
もう起こさないでって思ったんだよね
本当に
その時に
ああいう状態に
何もわからない状態になるのが
瞑想とか行くと
ああいう状態になれるんだったら
自分で自由にやりたいな
っていう気持ちにもなったりした
っていうか
真っ直ぐ寝てるような感じとは
全然違うんだけど
本当に睡眠に入る
一歩手前ぐらいの意識状態で
他の人は知らんけど
私の場合は
呼吸もね
気候だと
肺を目いっぱい使ってやったりとか
いろんな呼吸法があるんだけど
でも瞑想してると
気候やる前から瞑想結構昔からやってるけど
ほとんど息してないぐらいの感じになる
小さく
ふって吸って
しばらくしてから
吐いて
っていう感じ
多分
私思うんだけど
ダイブする人いるじゃない
競技があるじゃない
ディープダイブしていくやつ
ああいう感じと見てるのかなって
でも気持ちいいんでしょう
気持ちいいっていうか
その状態でいることがすごく
コンフォータブルな感じになるっていうか
だからまた今も
思ったけど
宇宙にいる感じになるんでしょう
きっと
時間の間隔はほんとになくなる
そういう話多分りゅうげんさんされてたけど
30分ぐらい瞑想したかなと
3時間ぐらい経ってたりとか
そういう感じになる
そうか
すごいことだよね
寝てるわけじゃないんだけど
寝てる状態に近いかも
だからこの本にも出てきた
だるまさんが
何にも教えないで
ずっと壁に向かって座ってて
木に向かって座ってた
ああいう感じになっちゃう
そうだよね
だから
私とかなんかは
前に話したことがあると思うんだけど
日常生活の中で
考えなきゃいけないことは
考えるんだけど
それが終わったら無になるの
だから結構もう
瞑想状態っていう
目を開けてる
何も考えてない
くんなるんだよね
頭の中のおしゃべりっていうのがなくて
でも逆にこれ
まずいかもと思って
ネットフレックスみたいに
本読んだり
グラウンディングしなきゃみたいな
外界と接触する
地球に戻らなきゃみたいな
本当だよね
だから
ネットフレックスとか
見たりとかするのね
これいつもやろうね
私と下界と
大乗仏教と自己の整え方
下の界と
繋がっててもらわないとこもあるからね
本当に
宇宙
私宇宙意識って呼んでいく
宇宙意識とも
常に繋がった状態になると
いわゆる
象徴仏教の世界
っていうのがさ
やっぱり
なんておっしゃってたかな
もう
なんていうの
自分のプラティスだけで
大象仏教になるとやっぱり
人を助けるっていうことが
大切やっぱり人を救って
なんぼだよねみたいなのが大象仏教だけど
それってやっぱり一歩下がった
私と下界をすると
ちょっと一歩下がった状態で
っていうのも
今やっぱ苦しい人
苦しみを
苦しいから助けてくださいとかね
どうしたらいいんだろうっていう人には
もちろんこういう方法があるよ
こういう方法があるよっていうのは
やってあげられるけど
あの
やっぱりね
魂レベルで
その人たちは
それを選んで
きてるんだよね
なんかこれもね
やっぱり社会でさ
社会っていうか人がたくさんになってるから
たくさんのその中で
生きていくためには
やっぱりこうある程度のルールがないと
っていうか当たり前だけど
ルールがないといけなくて
それに対して精神的なこととかで
こうなんか
やっぱり人間
人間ってこう
いい方というか苦がない方を
選ぶという風に
普通の人としては考えたいよね
なんか生きて
でどんな人も
こう
平等であってみたいな感じで
絶対平等ではないんだけど
でも
平等であった時なんかないわけじゃない
一回もこんなずっと生きていく中で
人間がね
生き延びてきてる中で
絶対平等だったって
ぴったり平等だなんてことはないんだけど
そういうのの理屈として
説明されてる
のがなんかあるかな
と思うよね
哲学とかはそう
多分そうなと思うんだけど
それをずっと解明し続けるっていうのが
やっぱり
自分を知ることであったりとかも
するんだと思うんだけど
だから自分とかないから
っていうのとかは
例えばだから
宇宙であると
自分ではなくて宇宙であると
いう風に考えたりとか
すればいいかなとか
そういう風にちょっと
冷めた感じにはなっちゃうんだよね
やっぱこういうの
そういう部分もある
ルールだもんだって人間の
そういう風に理屈として考えていかないと
もう何もできないもんね
そうだね
そうそうそう
そういう風にちょっと思っちゃう
それ以外全くないのが
いくおちゃんが言ってること
社会は当たり前
みたいな感じ
今の
もちろんこのルールがあって
やっていく
その中で私自身になって
こういう社会で生まれてきて
やっていく
生きていくっていうね
生活をしていくっていう本の
根性を選んで自分で来てるから
その中で
私がやっていること
っていうのは
自分を
整えて自分がハッピーで
あの
いい波動を
出すっていうかね
そういう状態でいることが
地球にとっていいよっていう
そうね
そういう光を出していく
自分の光を出していく
みんなそれぞれ
多分
他者との関わりと共鳴
この本の中にもあったけど
この本の中にはね
世界はね
ディズニーランドみたいなもんなんだよ
っていう言葉があったんだけど
まさにその通りね
私たちってこの地球で生まれてきた時に
よし
ロールプレインゲームやっていこう
っていうことでさ
人生には様々なクエストがあるから
それが辛いことがあったとしても
20年後はだいたい
笑い話になってるみたいなんでしょうね
前にもしたことがあるかもしれないけど
うーん
その中でいかに自分を表現
していくか
この今生の中でいかに
シンガの自分を思い出していくか
っていうことだと思うんだよね
悟るとか覚醒
っていうのは
シンガの自分を思い出すことだと思う
うーん
そこに至るんじゃなくて
もうそれはすぐに
自分の内側にあるんだよっていうこと
うーん
あるってことをさ
これを読んだら
最後にあるはあるだし
ないはないよねっていう風に
結局なっちゃって
これも世界で教えてもらったんだけど
哲学の
始めの人っていうことで
パルメディデスっていう人のことを
教えてもらったんだけど
あるはあるだし
ないものはないんだよ
ってないっていうことも
あるっていう人もいるらしいんだけど
うーん
でも
自分とかないからだからね
今回の本は
自分とかないからじゃなくて
自分
そうそう自分はないけど
あるものはあるよね
みたいな
宇宙はあるよ
自分がないってことは
自分はあるってことと同等だから
裏表みたいなことになるね
だからさっき言ったことと同じなの
だから自分の宇宙は内側にあって
そこに入っていけば
外にいつの間にか出ちゃうし
ずっと外にいけば
いつの間にか自分の内側に戻ってる
そういうものなのよ
ねえそれがだから
真理だ
そうです
今もわかりますけど
みんな内側にあるよって
内側にあるってどういうことか
わからなかったら
じゃああなたに見えてる世界を見てください
っていう話なのね
でこの世界っていうのは
例えば私と
今さ私とももさんは
お隣同士にいるわけじゃないけど
例えばお隣同士にいるとしても
ももさんに見えてる世界と私に見えてる世界って違うのね
違うよね
なんか
同じ世界でも見方が違う
だりするのは
もうそれって
あの
それを
自分にどういうふうに世界が見えているかってことが
自分の内側を
反映してることになるのね
なんかそういう話
そうなの
なんか
だから
でもね
自分が見えてる世界が
自分が見えてる世界だと思ってるとするでしょ
そうしたら
その外を見れないわけよ
見ようとしなければ
みんな外見てるじゃん
え?
みんな外見て問題ばっかさが
見つけてるじゃん
でもそれが
私とかからしてみると
例えばそうやって言えちゃうじゃん
いくこちゃんはさ
その外側を見てる人を外側から見るじゃん
私もなるべく
外側から見たいから
行った先は
宇宙の端っこだったわけよ
そうしたら
宇宙の端っこの
わからないから
誰にも
じゃあどうしようって思ったら
いくこちゃんが言ってくれた
内側に戻るのよって言ったら
すごい納得すると思っちゃったのよ
なんでかっていうと
内側も実は
行っても行っても
わからないんだよ
実は
行っても行ってもわからないの
だから行っても行ってもわからなくて
まただから宇宙の端っこに戻っちゃうのかもしれないけど
それを繰り返してたとしたら
そんな
自分の見えてるところの
外の人のことを
文句言ったりとか
SNSでなんかやってるなんて
本当になんか
もったいないな
とかしか思わないんだよね
そのエネルギーとかのね
そうなのまあいいんだけどね
別にいい悪いとかじゃなくて
ただもう本当になんか
あーなんか
もったいないなって
もったいないっていうのも
それはそれでいいのかもしれないんだけど
自分としてはそれはもったいないな
政治への関心とSNSの功罪
と思ったりしちゃうから
私はもうなんかそうだね
いろんな人がいてさ
いろんなこと言ってて
私別に人のことなんとも思わないから
そうだね
だから仏教のこの中
仏教って何が
目標ですよとかっていうのはここには書いてなかったよね
書いてなかったと思う
でもすごい
わかりやすかったのが
リュウゲンさんにおっしゃってることで
人の苦をなくすということで
それがなんかこうやっぱ苦ということが
ないような状態でいるっていうのが
だからもしも私から見て
いやそれ苦でしょ
って思うのは別で
自分が苦だと思うことが
いろんな人がない状態でいて
欲しいなとかっていう
気持ちにはなっちゃうね
共同体として
一緒に住んでる人として
そっちの方は思っちゃうね
私はねそういうのが
そういう既知率ですね
やっぱり私は
自分自身の
それぞれの人たち
人みんなが
それぞれがやっぱり自分の
魂を見つけていく
本当にそう
っていうことを
本当の自分
っていうものをね
思い出す
ゲームだと思ってるのね
学びと実践のバランス
この世界っていうのが今この
根性っていうかね
うーん
人の苦を覗きたいとか
みんな困っている人を助けたい
みたいな気持ちは
あったのずっと
気候を始めてからもあったし
ヒーリングの仕事をやったりとかね
やってたんだけど
これじゃないな
あるとき
気づいちゃったんだよね
これじゃないな
って本当に
思っちゃって
でも
この話とかも聞いてさ
そういう風に
なりたい
とかある
としたら
方法はいくらでもありますよ
っていう話はあるかな
うーん
個人というか
個人だからまたその言葉遣いが
どうかいいのかわからないけど
一個対個対になって
あるわけだけど
その本当にその
魂と呼ぶとしても
その魂が本当に
自分を磨こう
とかって
玉ねぎさっきの話
あの言葉を使うと
玉ねぎの柔らかい感じになりたいのか
とかそのまま固いままでいいのか
とかっていうのはやっぱり
選ぶのかね
うんある程度
たぶん選んできてると思う
で私が受け取っている
ものとして
基本的に
っていう言い方をするけど
基本的に魂レベルでの
合意がないことは
起こらない
っていうのがあって
あの
まあ
結構受け取りにくいようなさ
あっちょっと止まっちゃったかも
あっごめん止まっちゃった
大丈夫?わかんない私かもしれない
いやわかんないこっちかもしれない
大丈夫だった今
魂レベルのところまで
その魂レベルの
合意がないことは
基本的には起こらない
だから自分にとってやっぱり
すごく悲しいこととか
えーって思うようなことが
起こっても
それは魂レベルでの
何らかの合意があって
起こったこと
だったりとかすることが
もうあの
人間だから
こういう言葉を使うけど
残念ながらそういう
ものだったりとかもする
受け入れがたいことがあるのも
すごくわかるし
私自身だってそんなの
嫌だよって思うようなこと
あるけれども
でも私の中の
なんていうの
スピリチュアリティのこの高い宇宙レベルでは
理解はしてる
でもね
やっぱりそういうのは
なんていうのかな
そういうのは私も自分が
すごい感情的だから
すごくスピリチュアルじゃなくて
辛い人の
辛そうにしてる人を見ると
こっちまで辛くなっちゃうというか
もうキューンってなるんだよね
それが私もあんまり
わかってなかったのね
ちっちゃい時から多分それあったんだけど
でも私もほらこういう感じで
性格がさこっちのアウトゴーイング系
なんていうの
あれ
なんだっけ
忘れちゃった
外交系
外交系
なので
全然そういうのを
あんまりいちいち
立ち止まって
考えることはなかった
それでこういう世の中的に
社会的に
なんかこう
問題だというふうなことが
経験があんまりなくて
きちゃって
だから結局
若い時に
こんな新明ピークみたいな
辛い思いをするとか
辛そうだったね初めね
虚無感に落ちて布団から出ない
とかっていうのは
世の中的に言ったら
それはちょっと困るんじゃないのっていう人が
今でもまだたくさんの方が
言うと思うんだけど
でもそういうことは
わからなかったねなんでそんなになっちゃうの
って思ってたよ多分
若い時はずっと
だけどある時私も
あの
なんか私が欲しいと思ってた
ものほとんど全部持ってるのに
なんかこの虚無感
虚無感っていうものを
感じてしまったことがあって
あれは後から考えると
マタニティブルーじゃなくて
なんだっけ
産んだ後のブルーって
マタニティブルー
サンゴウツっていうの
だったのかもしれないんだけど
でもさこの性格だから
写真見て見返しても
もうそういう風になってないわけ
全然楽しそうだし
その時も
その状態の時も多分
いく子ちゃんとも会ってるのね
子供連れてとか
それなんだけど
自分の中で
これ何このなんていうの
何にもアプリシエーションできない
何を見ていても
食べてても
全然何もどうでもいい
全てがみたいになっちゃって
今思うと
あれ虚無感だなみたいな
でもさ毎日
時間が過ぎていくし
あの時たぶん子供が
たぶんうちの上だけが
生まれた後とかだったのかな
目指すものが
なくなっちゃってたんだよねたぶん
わかんないけど
でも全部うまく
いっちゃってるから
ほとんどのことが
うまくいっちゃってるから
私何したらいいんだろうみたいな
こんな淡々と同じようなことを
ずっと毎日してればいいのかしら
みたいな感じになって
でそれがすごく
今私ショックだったの
自分はいつもポジティブに考えられて
いつも何か
回答を
見つけられて
回答を見つける時も
この人と話しすると
わかるかもみたいな感じで
でもその気持ちさえなくなっちゃったの
解決したいとも
思えないの
だから
これどうしたらいいんだろうって思って
だって問題がわからないから
聞けないわけ
もう何か
やる気がないから何も
どっちに向かっていいかも
わかんないみたいな
マインドフルネスと指先の感覚
でも毎日子供の世話はするよ
でもその時に何も喜びとかが
出てこないわけ
私いつも楽しいと思ってたから
うんち
飼える時とか
ダイパー飼える時でさ
可愛いみたいな感じで
いつもすごいそういうやる気が必ず
2、3日ほら2日酔いで
困ったなっていうのはあるけど
コントロールできてたっけ
気持ちみたいなものは
今怒ってるなとかさ
自分でわかる
そういうのが全部なくなったの
思い出したのよね
心霊ピークの虚無感を考えた時に
わー私あったーと思って
私虚無って言うと
ちょっとわかんないけど
でも
やっぱり
すごい
挫折みたいなのがあって
20代にものすごい荒れた
時期があった
したことあると思うけど
ああいう時もあって
やっぱりそれがね
それは私の場合は
外に向かった
行動に向かった
心霊くんは
うちに向かったっていうか
うつの方に何もできない
私はもう外に向かったっていうかさ
あの荒れまくったってこと
荒れまくったってこと
でもね
その力があるっていうのは逆にすごいよね
ぶつかってってさ
やばいことになるわけだと思うんだけど
本当にやばくなくて
なかったから
よかったけど
事件とかにならないぐらい
ところでやめられてよかったけど
でもすごくわかんない
私もねどっちかって言うと
多分それ系のことは
だって挫折なんかいくらでもするじゃない
世の中や
一生懸命なんかやろうとするとさ
いちいち挫折だからさ
そうすると必ず自分にそのエネルギーがあって
なんかやったことがないことを
やってみたりとか
言ってみたりとか
いろいろしてぶつかって帰ってきてみたいなことを
ずっとやってて
それがなくなってたのよね
そのエネルギーさえも
なくなっちゃうのね
びっくりしたのだから
いやもうほんと
うつだった
やる気が出ない行動が
でもうつなのに
うつなのにすっごいにこにこしてるけどね
写真とか見ると
見返すと楽しそうにしてる
多分ね私のお友達も
そういう子がいたの
最近なんだけどね
もちろんちょっと年下でね
そうそう
外では元気そうにしてるんだけど
もううちに帰ると
ふってなっちゃう
体力とかの
病院とか行くと
うつだよ
産後のうつだよっていう風に
診断してもらって
それでちょっと楽になったっていう
言ってた
だから私はね
実はね
膝の手術の時の
1回目の
全身麻酔で
なんか休めたのかもしれない
うーん
それでそのうち
あの
ある時太陽
太陽
どっちが先だったか忘れちゃったんだけど
あの
なんかお金とかが
すごいやっぱり社会的に
お金ってないとダメだよねとかっていう
心配事があったのかもしれなくて
そういうところもなんかぐるぐる回ってた
なんかやる気がない時にね
お金が
足りないわけじゃないのに
こんなになってる自分って
なんかやばくない?とか思ってて
そのやる気のなくなってる自分に
だから多分
しんめいぴーくんとの話とちょっとつながると
世の中的に
こんなに素晴らしいキャリアになってるのに
なんかこう
もうすがるもの
みたいのがなくなってる自分って
なにってだってあるものは全てあるわけでしょ
あったほうがいいって思われてるものは
それに何も感謝できてない
自分がすごいやばいと思ってた時に
だったのね多分ね
それであのうちの山あるじゃん
見える山前の山
山を見てた時に
あらやだ
どんなにお金持ちでも
あの山は買えないわよね
この景色とか
なんてありがたいことなんだろうって
今日太陽が
登ったことすらもありがたいことなのに
やだ急にありがたくなっちゃった
と思ったの
いや長かったそこまでは
でもその日から
もう太陽登るだけで嬉しくなっちゃって
すごい
やばいよねなんか
コロラドで
やばいと思って
でそういうことが
あったからやっぱりなんか
全然役にも立たない
話なんだけどこういうことがありましたと
あるあるある
自然ってやっぱりすごい
エネルギー放ってるし
あまりにも
シンガポールとかにいるとやっぱり
裕福にいる人
裕福っていうのはまた言葉もあれなんだけど
お金ベースの
あと物ベースとか
何を持ってるか
何に乗ってるか
どこに住んでるかとか
そういうものにこう
がんじがらめにされてたのよね
たぶんあと子どものこととかも
子どもにどのぐらい時間をかけますか
どのぐらいの教育をしますか
どのぐらい
どこの学校に行かせますか
みたいなのとか
もう頭がんがんなってたのねたぶんね
そういうことがあって
でそのうちそういうのが
なんかくだらないことに思えて
それで山は
あんななんか
すっごいお金持ちだって言ってる人とかでも
あの山のてっぺんとかは買えないよね
とか
思って
すごい
そういうのがありましたね
20年近く前の話ですけど
そうだねなんか
私はねなんかこの
しんめいぴーくん自分とかないから
っていう風な
タイトルねこうやってつけて
やってて本当にそうだよなって
思うんだけれども
私あの自分の中でずっとちょっと
持ってる言葉っていうか
前にもーさんも言ったことあるかもしれないけれども
まあ
私は私以外のすべてのもので
できていて
あなたは
あなた以外の私を含めた
すべてのものでできているっていう
なんか言葉があって
なんか本当にそうで
なのでなんか私たちって
みんなもうつながっていて
みんなそれぞれが違う
自分で
なんかもーさんもこうやって喋って
一緒にねこうやって喋って仲良くして
おしゃべりとかしてるとさ
あのー私なんか気とか感じるから
二人の間でねこうやってエネルギーが
循環していくのをやっぱりこう
見えたりとかするわけよ
見えるんだ
なんていうの自分
もーさんはもう自分だし
私はもうさんだしみたいな
わかるかな?わかんないよね
なんかそういう感覚になってくるの
子供の時からそういうのもあって
だから
まあいろいろな人がいて
羨ましいなーって思う人も
いるかもしれないけれども
それって私じゃない私だから
なんか頑張ってる人も
私じゃない私が頑張ってくれてる
とか
そういう感覚がずっとあるんだよね
ちょっとそれをさ今聞いてたらさ
もうちょっとほんとほら
あなたは私、私はあなたとか
言うのだとさちょっとなんかあれなんだけど
こういう風に考えると
あんまり気持ち悪くないかもしれないんだけど
ここに空気があるわけでしょ
分子みたいな
見えないけど
で、私たちはたまたま見えちゃってる
だけで
もう繋がってるのよね
みたいな
えっと
だから
宇宙ももう繋がってるよね
みたいな
なんかもうごめん
分かったかなみたいなみんな分かってるかな
分かってないと思うけど
でも私はそういう
分からなくてもいいんだけど
こういう話を聞いた時になんとなくイメージできるじゃない
分かる?
なんとなくイメージができるじゃない
で、あのね本当に
私たちのこの
ここがその神話を持ってて
その神話っていうのは
光輝いてるの
で、私はその宇宙って一体なんだろうと思うと
宇宙っていうのはもう愛そのもので
この私の神話である魂も
あなたの神話である魂も
宇宙そのもので
愛なんだよね
で、この愛っていうものは本当に光ってて
私とかなんかは光が見えてくるわ
あ、いるね
モーさんのね
周りのところに
全然
気づいてなかった
いいわ
みんな大丈夫よ
モーさんのところでも
光ってるのが見えてくるし
いろんな人と話してもその人の光が見えるし
で、その光と光っていうのがさ
例えば
絶対見たことあると思うんだけど
飛行機がさ
飛行機っていうか
宇宙から照らしたときにさ
光ってるじゃん
星とかはめちゃめちゃ光ってるじゃん
宇宙からの
写真とか見ると地球で
飛行機のさ
路線図みたいのってさ
こうやって繋がってるじゃん
いろんな都市にこうやって
ああいう感じで本当に
雲の巣みたいにこの光と光が繋がってんのよ
だからさ
脳みその中のシナプスみたいなもの
本当にそう
本当にそうなの
地球の在り方
地球から生えてる木とか
そういうもう地球自身の在り方と
同じなんだよね
まさに
本当にごめん
今日私これ全然
収録とか関係なく
めちゃくちゃちょっとなんか上に行ってる気がする
もっと高いところに
よかった
あの
本当に
でも
でもじゃなくて
本当にその考え方
だからね
関連書籍の紹介
あんまりこういう話
慣れてない人がもしここで聞いてたとしたら
あの
あのね
とりあえずね
とりあえず話聞きなさいよってことよ
まあ
あの
あの
あのとりあえず
あ依頼だからっていうバイアス
とりあえずちょっと外して
一度聞いてみる
聞いて
ぜひねしてほしいのは
体を感じてほしい
聞いてるときの
自分の体の状態っていうのを聞いてほしいんだよね
というのも
えっと
なんか話を聞いたときにね
あ私はこうだからっていうのは
交点の木だったりするわけ
わかる
交点の木の
だけど体っていうのは
もうあの
先天の木と
すごくリンクしてる
だから体の状態っていうのはね
だからこういう
気候とかこうやってやると
あの木の流れがどんどん良くなる
体を使う
体から入っていって
木の流れを良くするっていうね
どうこうって言うんだけど
物があったりとかするのね
でまあその体が
どういう状態するか
なんかハートがこうちょっと
なんか温かくなるような緩むような感じが
するとか
あともこうきつくなるような感じがするとか
うん
なんかそういう自分の体の
感じ方にちょっと敏感になって
もらえたら嬉しいな
って思うかな
ほんとだね
そうだね
体が気持ちいいみたいな
っていう風になると
いいよね
そうだな
私たちは結構なんか
こう
ままとも歴も長いっていうのも
あってあれなんだけど
もう一個違う話していい?
本当はこの話面白いからずっと
してたんだけど
実はこの自分とかないから
これ一応ビデオ見てる方
あの動画見てる人がいたら
見たときになんか似てるのあんだよね
と思って私結構ね
あのその虚無感
虚無感があったときか
わかんないんだけど
誰かが助けてくれるのよね
誰かが必ず
えーもーさんこれ面白いよ
って言ってもらったのが
まずはこれですね
これ読んでたね
明日死ぬかもよ
知らないその本
知らない?
明日死ぬかもよってそんなこと
私考えたことがなかったんだけど
っていうのも読んでたし
これも面白いよもしよかったら
って言って
明日死ぬかもよは
秘水小太郎さん
人生最後の日に笑って死ねる
27の質問
だからやっぱり
私もね
明日死ぬとしたら笑って死にたいから
って読んだりとかしたんですけども
これもすごく似てるの
漢字がねやっぱ面白く
面白おかしく書いてる
秘水小太郎さんのyoutubeはおすすめだと思う
あんまりこうスピリチュアル
っていうかそういう霊的な
お話あ幽霊じゃなくてね
霊的なお話
とかやっぱ
わかりやすく話してるかな
あ本当?
これもやっぱり
なんかこう癒しがあるから
この明日死ぬかもよも
こうやって写真がねいっぱい載ってたりとかして
すごいなんか癒される本でした
あとはですね
ブッダと知ったか
ブッダって知ってる?
小泉さん、よしひろさん
っていう漫画なんだけど
これもねめっちゃ面白かったの
覚えてるんだけどちょっともう一回今日
終わったら読み返そうと思うんだけど
ブッダ
とりあえずだから自分なんか内容と
近いような感じなんだけど
これ多分何巻か
漫画だったら読みやすいかもしれないね
あれ4コマ漫画っぽいのよね
1個読んでみようか
自分を認める
そうか自分が弱いというのは
悪いことじゃないんだ
人は弱いとこも強いとこも
持ってるし弱くても
僕は僕なんだから
弱くても自分のこと愛してあげる方が
気分は楽だよね
って言って最後なんか
ハッピーになってブッダちゃんが
ハッピーになって
そういう感じで淡々といろいろ
いっぱいある入ってるからすごくいい
あとこれが一番すごい
私好きだったのは
これもある悩んでもいいよと
ブッダは言ったとか
同じ
同じ人
これは
両方ちょっと書いたやっぱ可愛いから
読みやすいよね
ブッダさん
あとこのねこれ
うんこくさいさん
って知らないこれ
読んだことない
私多分ね読んだことある
うんこくさいさんだよ
うんこくさいさん
今これ見えてない人は
これね書き方
雲に黒に斎藤さんのサインなんだけど
うんこくさいさんだよ
うんこくさい
覚えてるこれもねなんか口調が
ピーちゃんに似てるのよね結構ね
もっとあの世に聞いた
この世の仕組みとか
もっとあの世に聞いた
この人一回なんかこう死にかけた
というか
それでなんか
分かったことがありましたみたいなことで
まあそれさ死にかけたっていうことすらもさ
信じられないでさ
こういうのをさ読んでもさ
なんか多分入ってこないんだけど
だけど結構信じるから
やっぱこの人は一回死にかけたんだよね
と思ったらさすっごい
入ってくるんだよね
うんうんうん
っていう感じでこんなにいっぱいありました
っていう話びっくりしちゃった
なんか結構ね
そうだよねいろんな本が
なんかこういう哲学のお話とかね
例えば仏教のその古典ラジオの人たち
いっぱいのさ
その文献とかを読んでね
やってるけどその中に
一冊もスピリチュアルの
発信してる人たちの本が入ってなかったり
するわけ
そうなんだ
入ってなかったり
スピリチュアルってやっぱり
別だって思われてるかもしれないけれども
でもね
なんか
ちょっと
スピリチュアル系の本も
ぜひね哲学とか
仏教の勉強している人には
読んでもらいたいなって
本当だね
嘘か本当かわかんないし
そんなもんなんか学問として
なんか研究もされてない
とかいう感じでね
あのパッて
されちゃってる部分って結構あるんじゃないかな
っていう風に思ってて
感情の切り替えと90秒ルール
なんかこれを読んでほしいなって思うのが
だってこの仏教の
この哲学とかね
この仏教の
お話に書いてあるようなことって
もう実践している人たちなんて
私の周りにゴロゴロいて
それって私の周りだけじゃなくて
そのスピリチュアリティの発信をしている
人たちとかっていうのが
日本国内だけじゃなくて
世界中に同じことを言う
同じようなことを言っている人たちが
いっぱいだよね
全然お互いに知らなくても
ってことは
みたいなことがさやっぱちょっと
ねえあの
思わんみたいな
でもさほら私とかはさ
なんかさ逆にそうやってなんか
言葉でリズメにされる
っていうことが普段ないから
ああいうの聞いててやっぱりこう
リズメにしていただくと
ああ私が感じてたことって
こういうことだったのかって整理ができるから
めっちゃいいんだけど
今この私たちが喋っていることって
例えば私やっぱりね
いくこちゃんが相手じゃなかったら
なかなか同じことを話せないよね
そのなんかこう受け取り方がね
いろんな人がいるわけだからさ
だからさ
そういうのとかもやっぱこれ
今長々と話してて
聞いてほしいねもし
よかったらね
これをもしね
見てくれてる人聞いてくれてる
人がいたら
もう絶対に準備ができてる人じゃないと
波動が合わないとここには来てないから
この話聞いてないから
絶対に準備ができてて
あの
これから開いていく
人たち
なんか違うことがね
なんかこう違う世界っていうか
自分がね今までなんか触れてこなかったところが
もっとあるかもと思って
聞いててくれてるかもしれないもんね
うんうん
そうなのそうなの
だからね
なんか
心をちょっと開いて
あの
なんて言ったっけ
嫌いなことは嫌いだからってやらないで
ちょっと
こういうこともあるのかなっていう感じで
こう柔らかく
でそれを
今わからなくても
知っていると
その知っているっていう
そのエネルギー
あれを時にこんな話そういえば聞いたよねっていう
エネルギーっていうものは
この体の中に残る
である時
ふって出てくる時があるから
うんうん
ぜひね知っててほしいなって思う
楽だよね
だからほんと楽だと思うのね
そうなの
楽って楽しいじゃんって書くじゃない日本語で
そうだね
楽しいなーみたいな気持ちがちょっとでも
ずっと楽しいなって思ってるわけ
気に入ったわけだけど
なんか1日1回でもさやっぱ
これ楽しいって思うとさ
全然流れが変わるじゃない1日の
だからさそういう
楽に楽しく
みたいな感じで
なんかこうリズムカルに
なんかいけたらいいと思うけど
この話とか聞いててさ
全然楽しくなかった
ですみたいなのはちょっと残念だよね
それはそれでいいのよ
まだ準備ができてないっていうか
これは別に
上からとかじゃなくて
でもめっちゃ上から言ってるけどね
聞こえるかもしれないけどそうではなくて
でもただ今そういう風に思ってても
ここにいるっていうことは
聞くべくして聞いているから
それはそれでオッケーだし
面白い
やっぱりスピリチュアリティに開いてって
いいなっていうのは
私もこうやって生きているけど
え?って思うようなことがあったりとかさ
ちょっとなんか
ムカつくようなことが
あったりとか
そういうことがあったとしても
切り替えはめっちゃ早くなる
すっごい早い
でも実は
みんな切り替えは早いはずなんだよ
怒った時の
エネルギーっていうかその時にバーッと出る
怒りのホルモンっていうのは
たった90秒しか持続しないの
あーそうなんだ
これはもう脳科学で分かっていることで
その先も起こり続けるっていうのは
何回もシュミレーションするわけ
思い出して自分の中で
じゃあどうして私
これしてるんだろうなっていう
気づいていくっていうことが大切?
本当だよね
本当だよ
起こり続けるってことを
自分で選択をして
やっていることだから
うーん
そうなんだ
先日
数日前に
ティーチャーティーチャーって番組あるでしょ
お子育てラジオで
可愛い男の子か女の子か
声変えてるのかな
分かんないけど相談で
ゲームやりすぎちゃって
止められないんです
ついついやっちゃうんです
どうしようって言った時に
コメンテーター
パーソナリティのひとしくんが
ビッパの法則とか言って
ビッてやめようって思ったら
5秒以内にパッとやめる
思ったことをやめる
っていうことを
していくと
すごい行動が早くなるし
できるんじゃないって言ってて
そしたらそれいいかもって
子供も分かってて
えーそうなんだと思って
やっぱりそれって分かりやすいな
と思って
本があったよね
アメリカ人
外国人の人が書いてた本で
私多分持ってるんだけど
ちょっと待って
5秒ルールみたいなやつよね
多分
5秒ルールっていう本がある
だからさ
あれだよね
例えばこの
嫌だなと思ったことがあっても
きっとさ
それがビッて思って
嫌だなー
その嫌だって思ってる自分が
嫌だと思わないと
その嫌だと思うことを
ビッて思わないわけじゃん
ずっと
嫌だなー
でも私とかは
嫌だって思ってる気持ちが
気持ち悪すぎて
やめようって思うから
そのやめようが
Bになるわけじゃん
だからずっとその
いつも嫌なことばっかりあるって
言ってるのをずっと何も変わらない
人ってずっとそこにいたいだけだよね
と思っちゃうんだよね
やり方が分からないのかもしれないしね
あの
例えば嫌なことが
私の場合はね
嫌なこととかがあったら
切り替えが早いからすぐ
平気なんだけど
でもあの時私なんで嫌だなって思ったのかな
っていうことを迷走するわけ
そうすると
その原因が出てくるでしょ
その嫌だって思ってて
嫌だっていうことは
良くないなって思うから
切り替えるわけじゃん
そんなことはないかな
嫌なことを
えっていうか
嫌なことって感じた時に
例えばその
理由は分からないけど
でもその嫌な状態から
抜け出したいと思わないと
切り替わらないじゃん
ずっとそのままじゃん
切り替えられない人は
分かる?それは
だからずっと
嫌な気持ちでいるわけだから
だけど私は例えば
嫌な気持ちになった時に
その自分が嫌だから
そういう風に思ってる自分が嫌だから
感じたりとか
ずっと感じ続けてる思い出してる自分が
嫌だから
そこから抜け出したいと思うから
切り替えようとする
自然にはならない場合は
嫌なことをやめない人は
嫌なことはもう90秒で終わってるから
あの
その瞬間で終わっているから
シミュレーションしてるの
シミュレーションしてずっと嫌だなーってやってるわけ
それが楽しいのよ
そうだから楽しいのよねきっと
いいのそれで
だからほっとけばいいよね
気づくまで
そういう人はね
私は別に切り替わるのは
嫌だなと思ってる自分が嫌とかもなくて
反応だからか
90秒しか感じない反応
ほらすぐ無味になっちゃうじゃない
だからだよね
90秒しか持たないってことだよね
物質的
物質的だよね
だからやっぱりね
無能的なんだと思う
パッて無くなっちゃうからすぐ
で無味になっちゃうけど
一応覚えておくわけよ
どっかで多分覚えてるんだよね
夜に寝る前とかに瞑想するんだけど
その時に
なんであの時嫌って
突発的にやっぱ思うことじゃない
その突発的に思うことの理由っていうのは
だいたいこの光天の木の中に入ってるわけ
玉ねぎの皮ちゃんを探しに行くわけで
そこを解消していく
同じようなことで嫌だなとかは思わなくなる
私結構さ
怒ったりとか楽しんだりとか
色々してるじゃない
良かったとか言ったりとか
色々キャキャやってるじゃない
どっちの方も感情的に
あれはね
インサイドアウトの
キャラクターがいるでしょ
いっぱい
絵があるじゃん
あれが楽しくてしょうがないのよ
実際に
怒りん坊もがいたりとか
怒ってるもがいたりとか
悲しいもがいたりとか
それが楽しすぎるのね
実は
それを楽しんでるもんもいるのよね
だから
一個子ちゃんは無理になっちゃって
つまんなくないかなって思う
全然つまんなくないよ
だからさ
面白くない?
意識につながりすぎると
感情がないのよ
感情がないのよ
だからわかるよね
だから物質的だっていうのだから
反応だから
シナプスの
玉ねぎの皮であるものが
そこにもあるよ
子供ができて嬉しいなとか
よくやったなとか
バレエとかやっても
よくできたなやった
って思うけど
ふってなくなるわけよ
90秒しか持たないでしょ
90秒しか持たない場合は
それはもう
物質が
なくなるみたいな感じだよね
感情物質が
無の状態でいるんだけど
それって魂の状態でいて
無の状態って愛の状態なんだよね
ホクホクしてる感じね
愛の状態だから
なんだろう
説明できないわ
言葉でできないけど
魂が愛と
魂が愛かどうかっていうのも
よくわからないけど
愛なんだったら
やっぱりちょっと
ふんわりしてるんじゃない
ふんわりしてるかもね
ふんわりしてると思うよ
幸せっていう感じかもね
幸せみたいな
幸せじゃないけど
ゲームとしての人生と楽しむ心
幸せもなるものじゃなくて
あり方だからね
私は幸せであるって決めて
幸せの状態でいれば
どんな今で何があっても
あなたは幸せでいることができます
ねえそうだよね
そう信じてほしいわ
それを忘れてさ
それを忘れて
この過酷なゲームに挑んでいるのが
楽しいんじゃないですか
そういうことか
だから
ごめん
いいよ
偽人種
偽人種じゃなくて
この前もさ
私よりも10歳近くくらい
違う人とちょっと話してて
飲んでて
まだ若い子たちもいて
年とか関係ないんだけど
そのぐらいの年で
このぐらいの経験をされてると
きっとこの話通じるよね
みたいな感じになるときあるでしょ
やっぱり話聞いてればね
宗教とかの話になったときに
私なんかもう宗教ですよ
とか言ってその人も
私が宗教みたいな
一神教みたいな感じで
自分のこと信じてるからね
みたいな
そんな状態も言ったりとかしましたね
そんな感じ
自分の中で
わかんないけど違う
そんな感じで言ってました私たちは
楽しいね
楽しい
楽しいしかない
楽しいしかないんだけど
またいろんな難しい問題とかも
考えたりするのも楽しいから
楽しいって言っちゃうとあれだけど
ゲームをやってる感じよね
難しいゲームを
解決するのって楽しい
この前もそう
折り紙が1回じゃ折れない
折り紙があって難しくて
初め3個ぐらい
ぐちゃぐちゃになっちゃって
大人なのにこんなこともできないな
と思って
悔しくなっちゃって
1回やり始めたら止まらなかった
できるようになっちゃった
この快感みたいのやだね
怖い
ちなみに何を作ったんですか
なんかね
ダリアって書いてあって
ダリアの花
本物のダリア
だから切ったり貼ったりする感じのだと
もっとすごい高級っぽいのが
作れるのがあるんだけど
1枚でただもう
簡単にできるのないかな
みたいなのがあって
結構難しくてさ
こんなのも私できるのか
無気になっちゃって
そういう感じだよね
人間関係とかもさ
なんからうまくなったか
分からないんだよね
でもまるっと収まるときがあるからさ
まるっと収まるし
収まるか
いやってなるとか
その状態を楽しむことですよ
びっくりするもんだって
すごいびっくりする人がいたりすると
本当に
人間関係ではね
でもそれも面白いというか
違う人種いたみたいな感じになるでしょ
でもそういうのが目に入るのも
縁みたいなものだから
本当だよね
そうそうそう
外の世界への関心と内なる声
まあね
読むといいよこの本
これを
自分とかないから
そうそう
読むといいよ
迷ってる人
迷ってる人
そうだね
世界に目が向きすぎている
みんな
それが重要だと思う
だって分かるよ
選挙があってさ
どうのこうの
でも
悪いところもあれば
全部が全部悪いわけじゃない
こっちサイドも悪いところあると思うけど
全部が全部悪いわけじゃ
多分ないんだよね
でもなんかさ
あたくなになっちゃったり
人間ってねやっぱりする
それが楽しかったりとかするし
今しかできない
楽しくないけど
心配なことがあったりすることあるよね
怒ってる人とかってね
外に目が向いてる人って
結構やっぱりいろいろ心配だから
なんか
守るために
そういう時だからこそ
今それ外で見てるね
例えばその政治のこととかでさ
いろいろ言ってる人たちが
いっぱいいるけれども
それって
あなたが今ここで
それを見て文句をここで
Xとかでつぶやいていることで
変わりますか
変わらないですよね
変わると思ってるからやるんだよ
でも
とりあえず
でもだよ
自分の
生活
何て言うんだろう
何かに文句を言うことって結局
自分に文句言ってることと同じだから
とりあえず
あの
ずっと見るなとは言わない
1週間見るのやめろ
そうすると
多分変わる
簡単に
でも変わると
私とかもそれはもう確実に
変わると思うけど
問題はそこの
そこじゃないんだよねきっとね
結局の問題は
そうなの
だけどだからさっき言ったように
気持ちがいいわけだから
多分そういう風に言ってることが
だからずっと続けちゃうんだろうし
だからその辺は
今度
それを言ってくれてるのが
うねつねひろさん
っていう方が
結構どうしてそうやって
自分の名前は
出さない人で
いろんな
政治に対して
あだこだって言っちゃうのは
いいねとかがついたりするから
っていうこととかをよく言ってて
あの
変なこと言うと
人がいいねする
それが承認されたみたいになって
承認欲求が満たされる
みたいな話をよくするんだけど
そのうのさんが
すごいそうだよなと思って
得票者もないことを
やれば書けば書くほど
それと同じような
人たちがいいねを押してくるから
その数が増えれば増えるほど
なんか気持ちが良くなっちゃうみたいな
だよね
っていうのを聞いて
その解釈めっちゃわかるみたいな
それ以外のところでは
他から信頼されるみたいな
ことっていうのは数では
なかなかね
自分がわかってなければ
なんてあとお給料が
お給料が上がるとかだったら
わかりやすいのかもしれないけど
そういうこともなかなかないとか
生活がうまくいかないとかってなって
そんな簡単にピューンって
バラ色の人生みたいになったりとか
しないはずなのに
そういうことがないと
満足いかなくなって
ハートの数が
見ちゃうとか
っていう風に
解説されてて
だから私は逆に
そういう人たちが
そんなことぐらいで
その日人生楽しく
いけるんだったらその日が
僕のハートがいっぱいになってる
それでいいんだったら
そういう場でもいいかなって
思い始めてる
だって私はみんな
そういう場だもんね
そうだから私のTLには来ないからそういうのが
誰もそんな人いないし
そんなことしないけど
そういう
ところにいる人は
別にそれはそういう場でいいんじゃないか
と思って言いたいこと言う場所みたいな
そういう場だよね
言いたいこと言いたいというかそうそう
でもリツリートとかされるとさ
フォローしてる人がさ
リツリートとかするとさ
リツリートしたやつが来るじゃん
フォローだけの人が上がってくる
フォローの人だけのを見るようにしてても
そのフォローしてる人が
そういうのをリツリートすると
目に入ったりするよね
リツリートするってことはやっぱり
そこに目が行ってるんだろうし
そうだね
そうだね
なんか一回やめてみたら
ちょっと楽になるんじゃないかなとかね
やめてこの
しんめいぴーさんの自分とかないからを
読んでください
ほんとだねそれおすすめしたいね
学びをやめたら心配事はなくなる?
もし私たちがあの
お気楽な感じで
なんか楽そうに見えたらね
楽そうに見えるのかな
わかんない楽に生きてるって
思われたらさこういう感じが
いいなーって思うような人じゃないと
こう話聞かないと思わない?
私たちの話なんか
でしょ?
縁がないと来ないからね
そうそうそうそう
なんかあの人たち高いところから
なんか話聞いてやねーって
思うような人は聞かないもんね
でもしさ
もしさこれたまたま聞いちゃってさ
なんかこういうおすすめしててもさ
なんかさ何おすすめしてんの
なんか全然中身のこと話さないで
ほんとだよ
だから断るごとに読んでくれって言って
そうだよね
読んでくれって言ってるんですよ
ほんとに
こういう話が楽しいのよ
こうやってさ中身なんてさ
中身のことなんて私は勝手に読んでって
思っちゃうからね
そうなんですよ
でもとにかくこの
最後に言ってるの
このしんめいpさんが言って私はメモってるんだけど
学ぶことをやめたら
心配事はなくなるんですよ
何?
学ぶことをやめたら
心配事はなくなりますよって書いてある
そうなの?どうする?
学ばないほうがいいってこと?
学びすぎないほうがいいよね
なんていうのかな
だから
哲学とか仏教とかでさ
頭でっかちになっちゃうんだよ
これだけやってると
ほんとに
こっちのスピリチュアリティのほうを
並行して
一緒にやると
めちゃめちゃいいと思う
だからそれに
スピリチュアルが
むずいと思う人は
体をやっぱりね
動かしたほうがいいと思うね
こういう動きをしてみたいな
みたいなのを
自分でやってみて
できなかったときに
できるようになる
過程で
わかることがあったりする
あるね
あるし
そこで精神的なこととかも
なんか
こっちに向かいたいという
気持ちの中でいろんなことが
わかってくるような気がする
それをしてない人がやっぱり難しい
頭でっかちになっちゃって
そうだね
まずやったらいいなって
思うのが
もう
瞑想って言うとね
すごく
敷居が高いじゃない
今はそうでもないかもしれないけど
ただ座る
ただ座って目をつぶって
息を数える
10数えてまた1に戻って
1.2.3.4.5.6.7.8.9.10
息数えて10に戻って
それを5分間やるそれだけでいい
それだけでいい
まずは思考を止めることが
一番かな
俺が難しいんだよ
5分だけでいいんだよトイレでできるじゃん
むずいよ
だからさ
教えてもらったのはさ
思考を止めるのが難しいから
体を動かしてみるっていうのが
いいよって言われたよね
人で
一人でいたりすると
普段からずっとそういう風にしてる人が
マインドフルネスの実践と体感
思考ばっかりが動いちゃうから
歩くとか
歩くとか
なんかこう
体を動かしてくると
考えがここに
たまらないでいいんじゃないみたいな
ことが最近は
そうかなっていうのが
思ってきたけど
あと私おすすめするのは
最近はね
私最近よく
マインドフルネスのコースとかさ
マインドフルネスのクラスあれって
本当のマインドフルネスじゃないと思ってて
マインドフルネスっていうのは
この日常の中で
いつでも今この瞬間からできることなんだけど
まず自分自身の
動作に
真心を込める
それがね
いいと思う
指先の感覚
ここにやっぱり
壺があってここにも老朽っていう
すごいエネルギーの手入りしているね
エネルギーセンターがあるし
この指先にもあるのね
実践っていうんだけど
この例えば掃除をする
食器を洗う手を洗う顔を洗う
何でも指先を使うでしょ
その時に
ちょっと指先の感覚に
集中するの
集中するっていうかちょっと意識を
集中するって言ったけど意識をちょっとでいいかな
抜けてあげる
でその自分のしている
動作その動作と
共に出るなんかちょっとした
音があるじゃない
それをよく聞く
いいねそれいいかもね
それがマインドフルネス
マインドを向ける
ずっとそこに
そこにね
本当だね
それがマインドフルネス
これはもう24時間できる
どこでもね
そういうのが慣れてくれば
呼吸を
自分の呼吸の音を聞くとかね
鼻の
私結構最近よくやるのは
鼻の
鼻に通している空気のことを
考えたりとか
してるんだけど
でもそうだよね
そうだよね
みんなマインドフルネスに
そうだこれも
ちょうど旧正月だったので
先週
馬年なんですね
スターバックスのコップ
今年ぐらい赤いものが
なんかこう本当に
中国の人たちが赤を
すごく
使うよね
赤とか金とかを使って
気を盛り上げるっていうのが
もうなんか
すごく感じてて今回
ついつい赤いもの出て
爪もだから赤くしてみました
だからやっぱり
気分があんまりこういうのは
あんまりなかったんだけど今までは
だけどなんか今年はいろんなところの
シンガポールの中で
旧正月をお祝いするのに
あるんだけどそれもじっくり見るように
してそしたらやっぱり
今まで見てなかった
ようなものを気になったら
ずっとちょっと時間をかけてみるとか
するとなんか
心も全然違うっていうか
なんかあるなぁ
っていうのが思うので
まさにそのね指のこととかも
見ていったらいいかなと
今思いました
やってみたらいいよね
気候の知恵と学び
さらに
もっと
深くやっていきたかったら
ご連絡ください
そうだよね
気候は本当にすごい
やっぱり何千年も
受け継がれてきた
だけのことはやっぱり
あって
先人たちのやっぱり
知恵が詰まった
技術だから
やっぱり大きな変化があると思う
興味があるなね
ぜひね
いろいろなところで
またこの気候系の
話とかもこれから
見やすくなっちゃうよね
エンドレスで続いていく
私たち何時間喋ってるのこれ
ずっと止まらなくなっちゃうね
本当にね
読書部じゃなくなってくるからだんだんね
ままともの
お茶会ですから1ヶ月
楽しい
エンディングと次回の課題図書
ちょっとね時間も空いたからね
そうなの
そうなの今回ね
本当にすいません
盛り上がってしまいました
たまたま仏教の話
今回ね
自分とかないから
教養としての東洋哲学っていう本だったんだけど
やっぱり私も
目がおかしくなったりするっていうので
ちょうど本当に
いい時期にこれを読ませて
もう一回読ませていただいたりとか
いろいろ考えさせてもらったので
いろいろ雑談を
すいませんがいろいろ聞けてよかった
ね楽しかったね
いっこちゃんのねスピリチュアルのこととか
気候のこととかも
なかなかゆっくり落ち着いて
話す時間もないので
よかったですありがとうございます
ありがとうございましたじゃあ今日はこの辺でですね
だいぶ長くなったと思うけど
本当にお付き合いいただいて
みなさんありがとうございます
じゃあ
こちらので番組が楽しいな
っていう風にね面白いなと思って
いただけましたら
ご家族やお友達などに
ご紹介していただけたら嬉しいな
と思います
そうなんですよ
リスナーさんとかの数がさっきの
数ではなく承認欲求
とかあれなんですけど
やっぱり続けてて
多くの方に聞いていただけてるなって
思うとなんとなく気分も
違うので
感想とかいただくともっと
いっこいただくだけでも
よかった
みたいになるので
いっこちゃんはそういうの別に
どっちでもいいのかもしれないんですけど
私なんか感情的人間なので
すごく嬉しいので
嬉しい?嬉しいよね
もちろん嬉しいよ
そういうのどうやって
聞き換えてるんだろうとか思っちゃう
私はねすごく
嬉しいので
聞いてもらわなくてもいいんですけど
別にどっちでもいいんだけど
どちらかというともちろんね
リスナーさん増えたりしてると
やる気も出たりするので
よかったらぜひ
よろしくお願いします
ハッシュタグ
高い読書でつぶやいていただけたら
嬉しいです
嬉しいです、お願いします
こちら読書部
高いところから失礼しますが
基本1回の配信で
Spotify、StandFM、Apple Podcast
Listen、そしてYouTubeでも
楽しんでいただくことができます
次回の課題図書
8冊目になるんですけれども
決まっておりまして
村山由加さんの小説
プライズになります
実はね
今月の6日に
今年のね本屋大賞の
ノミネート作品10作品というのが
発表されたんですけれども
その中の1つに選ばれているんですよね
その本屋大賞の
発表なんですが
4月の9日にね
行われるそうなので
その前にね、こちらの感想紹介できるの
ちょっと嬉しいなと思います
あとね、ちょっと調べたところでは
ダヴィンチの
Book of the Year
の2025
小説部門では
こちらの本が1位を取ってるということで
あ、そうなんだ
すでに
有名な作品なんですね
そうみたいですね
へー、なのでこちら
読んでいきましょう
私なんか本屋大賞なんてね
全然関係ない世界に
いたんですけど
いくこちゃんがさ、ほら前回
どれだっけ、カフネだっけ
そうそうカフネ
カフネの時をね、それ
教えてくださったから
だから今年はそれが流れてきた時に
あ、本屋大賞が
もうすぐ発表になるんだわって思って
楽しみ
そういうのも面白いですね
他の作品もね
読んでみたいかなと思い
インザメガチャーチも入ってるよね
入ってた
楽しみですね
フライズ
オーディブルにもなってますから
聞きたい人は聞いてみたいな感じで
読みたい人は読んで
という感じですね
ありがとうございました
ありがとうございました
次回またお楽しみにしてください
ありがとうございました
バイバイ
02:09:50

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