読書部、高いところから失礼します。
はい皆様こんにちは いかがお過ごしでしょうか。読書部、高いところから失礼します。始まります。
この番組は海外在住、ままとも歴20年のMoとイクコが毎月課題図書を決めて、 その本を読んでの感想を語り合う部活動の番組です。
ネタバレもありますので、ご視聴の方はご自身の責任でよろしくお願いいたします。 というわけで、Moさんこんにちは。
こんにちは。本当あの延期してしまってね、収録。すいませんでした私が。 大丈夫ですよ。
なんかあの目が、なんか半分こう、お岩さんみたいになってて。 なんかね。お岩さん、さっき言ったけどね。
でも元気になったみたいで、大丈夫。 大丈夫になったみたいでよかったです。
デジタルデトックスと言いながらいろいろ見たりとかしてたけど、なるべく小さいものは見ないように、手作業でいろいろものをしたりとかして、
外を見たりとかいっぱいして、それでなんか治ったのでよかったです。ありがとうございました。
よかったです。なんか今日のね、これ本編始める前にお話ししたいなっていうことがあって、プロジェクトヘイルメアリー、
去年の2冊目の課題図書で取り上げた本なんだけど、それがちょうど9月だったのね。
その本、映画が来るよってお話をしてたんだけど、ついに来月。
来ますね。
はい。未知名同時公開ということでね、20日に公開が決まったそうで。
3月20日?
3月20日です。
シンガポールももう来るみたいで、カミングスーンとか書いてあったから、もしかしたら同時ぐらい。
最近日本と同じ地でね、公開されるから。
だからすごい楽しみだなって。
この映画が同時公開するよっていうのが出て、予告?結構詳細な予告出てたよね。
ほんと。
ちょっとそれを見るだけで、ちょっとネタバレになりそうなぐらいのものがあったけれども、
でもすごく、ネタバレも何も私たちが本読んじゃっているので、
そうよ、私たちも。
私。
読んでるから。
読んでる組だから、そんなこと気にしないで、私も堪能して何回か何回か見て、おーって。
ほんとよね、ほんと。
そうよ、あの2人の友情物語だったっていうのしか残ってないわ、最近。
そんなもんだね。
そんなもんだなと思って。
でも、こんなに楽しめるんだよ。
ほんとほら、読書したりとか、ブッククラブとかあっても、誘われても、やっぱりそういうところに行ったことがないから、
こういう、あと楽しいね、自分が読みたいとか、あといくこちゃんが読みたいとかって思うようなものを、
誰かがやってくれるみたいのはあったけど、やってるっていうのはあっても決まってるわね、課題図書がさ。
そうすると別に自分が興味なかったりとかしたらね、なんかこうやる気が出ないし、
でもこうやってなんか自分が好きな感じでやらせてもらっても、こんなに読書すると、なんかご利益があると思ったら、
ご利益?
なんか知ってるのよ、私みたいな。
ご利益って言わないか、でも楽しいよね、そのなんかワクワク感とか。
ワクワク感ね。
本当にすごい楽しいなと思って。
楽しみですね。またね、それあの映画見たら。
映画見たらね。
またいろいろブツブツ言いましょう、ブツブツ。
おしゃべりしたいね。番外編映画感想会。
そうだね。
とかやっても面白いかもしれないね。
面白いかも、それいいかも。
遠い山並みの光の時は、私あれ映画見ちゃってから言ったから、両方ブツブツ言ってたけど、違ったとかね、なんかさ。
私はまだ未だに見る機会がなくてね、見れていないけども、遠い山並みの光はね。
まだ出てないかもね、ネットフリックス。
配信にはなってないかもしれないかな。
早くなれば私また見たいんだけど。
そうだね。
まあというわけで、この映画楽しみに。
感想会やりたいですね。
本当にね、本当に。
あのさっきね、なんかちょっと前もって、なんか初めに、いつもはね、めちゃくちゃ話してからこう収録始めるんだけど、
いやちょっと、いくこちゃん、私たちこれポッドキャストで流してますけど、あれなんですよ。
ポッドキャストウィークエンド、5月の9日と10日に、2026年開催されることになったので、いくこちゃん、ぜひ来てください、東京に。
5月、6月ですね。
はい、5月の9月、9日、10日です。
あ、9月か。
違う、5月、5月。
5月、ねー、行けたらいいけどね。
いやもう考えて、あのもう、やれると思ったらこれできるんで。
いらっしゃいください、私は別番組の方でブースを出せるようになったので、私もシンガポールから行くことにしたので。
あー素晴らしいですね。
素晴らしいというか、あの本当、お友達が昔東方新機とかのお仕事に、あの飛行機とかでいろいろ行ってるのを、シンガポールにいながらにしていろいろ行ってるっていうのを聞いたときに、
何そんなすごいなんか主婦なのに何やっちゃってんのって思ってたんだけど、影で言ってたんじゃなくて本人にも言ってたから何やってんのって言ってたんだけど、
私も同じことをやってますね。
主婦なのに何やっちゃってんのって。
でも行けるからいいよね。なんか5月結構忙しい。
あの学年末で、コンサートが立て込んだり、自分もパフォーマンスがあったり、
今年はもうグラデューションが。
自分もパフォーマンスがあったの?
今年は高校の卒業なので、なんかそういったこととかいろんなことが重なってね、5月は結構。
うちも実は卒業なので、2週間後とかに卒業なので立て込んでるはずなんですけど、
それは他のお母さんたちにお願いするって感じかな。
PTAの人たちに。
娘の時はよくやってたけどね、いろいろ。
なんかそうね。
そう、だからもしね、そういうこと、もしこれ聞いてる方でもしね、東京の方へと、
池尻大橋というところと三原寺の間ぐらいにある、
ホームワークビレッジという、ホームアンドなのかな、あれ読み方は。
中学校を改装して作られている施設でやることになっているので、
ぜひ、私の大好きな渡辺幸太郎さんとかがプロデュースしている
トツトツという本屋さんも1階についていたりとか、
クラフトビールのお店もその中に入ってたりとかできたりとかして楽しんでいただけると思うので。
いいですね。
とかそういう話とか、あと、
出てる番組、番組じゃなくて映画かな、ドキュメンタリー映画がなんか賞をもらえそう?
賞もらえるかまだわからないんだけど、
短編ドキュメンタリーとか、ああいう短編映画のフェスティバルっていうのは、
いっぱいあって。
ちょっと説明してよ、どういう映画だったのか。
去年の秋から参加していたんだけれども、
年を重ねてなぜ踊るのか、みたいなことがテーマで、
50歳以上のダンサー、8人だったかな、のドキュメント作品を作った方がいて、
そのプロジェクトに参加したのね。
それがなんか賞に残ってるというか、
映画祭みたいなのに、コンペティションなんだよね、そういうのに参加してて、
明日もあの一つ映画祭見に行く、
コロラドのダンスフィルムのコンペティションがあって、
会場まで明日は行きます。
それ撮ってる人たちは結構プロっぽい人なのか、それとも趣味でやってらっしゃるの?
趣味プラスなんだね。
そのうちちょっと本気になってるみたいな感じの方とかもいるのかな、じゃあ。
全然わかんない。
ディレクターでやってる人は、ダンスのところで知り合った人なんだけど、バレエで、
すごいビジネスウーマンでね、レストランを経営したり、
いろんないくつかのビジネスもやってて、
あと本人も舞台、ミュージカルに出てたり、演劇の舞台に出たり、
子供も確か2人いるのかな?
でも、うちのジジョと同じ年の子がいて、
なんかすごい、いつ寝てんだろうみたいな感じの人なんだけど、
そうか、バイタリティがある感じなのね。
すごくそうなの、自分の情熱に向かって、
もう感じるままに突き進んでるみたいな女性でね。
あのポスターみたいのも見せていただいたけど、
それちょっとリンクに貼っておけばいいと思うけど、見れるところがあったら。
あのポスターも素敵なポスターでね、皆さんが後ろ向きでバレエの格好をして、
外でね、撮影をした時で。
いいね、そういうのにも活動に参加できて。
50歳、私は49なんだけど、50歳から76歳までの人がいて、
あの中にね、一人の方は世界に2例しかないっていうガン、珍しいガンの、
ちょっと今かかっていて、
で、そういうキーモセラピーで、抗がん剤とかああいうものの治療の合間に、
来て一緒に撮影をやったりとか、
やっぱそういう、いろいろなね、
パートナーがなくなったりとか、やっぱ人生の中で、
ね、私なんかまだ50歳だけど、いろいろそれでもいろいろなことがあったわけじゃない?
人生の中で出産があったりとか、
今日それ行きましょう。
70歳とかそうで、行くともっといろいろなことがあって、
そういったことを得ながらも、まだ踊り続けるっていうね、
ことをどういうことなのか、みたいなことの映画でした。
ありがとうございます。
そうなんだ、まあそれもし関係するんだったら、
今日はね、結構仏教の話をするので、
そうですね。
で、もしかしたら絡んだ話が出るかもしれないけど、
病気とかね、いろいろ人生の中でいろいろ、本当にいろいろあるよね、本当。
だからそういうのとか、出てきそうですね。
この後でもね、感想でね。
そうか、そういうドキュメンタリーなのね。
見れればいいんだけどね。
どこかでね、いつか見れる機会があったらいいよね、というふうに思っているけども。
それがね、すごいおめでたいなと思って、それ話した。
ありがとうございます。
皆さんにもよろしくお伝えください。
遠くからも応援しております。
わかりました。伝えます。ありがとうございます。
そうですね、そのぐらいかな。
何分話したいの、これ。
何にも始まってないです。
これあの、本編は何分から始まりますって言わなきゃダメだね、これね。
概要欄に。
タイムラインをつけよう。
タイムライン。
タイムラインをつけたいと思います。
タイムラインつけてもらいますかね。
じゃあ、すいません、本当に。
ちょっと遅くなりましたけれども、今月のね、課題図書の紹介をね、
いきたいと思います。
すいません。
今回の課題図書は7冊目になるんですけれども、
作家、新明Pさんの、自分とかないから、教養としての東洋哲学という本になります。
こちらのね、お!運は、2024年の4月に出版された354ページの本になりますね。
東洋哲学、自己啓発、エッセイの要素がミックスされている、
累計20万部を超えるベストセラーブックになります。
今回のね、本をね、課題図書に決めたのはね、もう私だったんですけれども、
本当はね、もっと前にやる予定だったんだけど、
ちょうどこの本をやりたいなっていうふうに提案した時に、
野村さんのポッドキャストの作り方、プロ目線のポッドキャストの作り方という本がちょうど、
出て結構すぐぐらいだったので、そっちをやりたいっていうふうに変えちゃったんだよね。
そうですね。
それで、今回やることになったんだけれども、
私自身も結構自分自身のこのスピリチュアリティというものが開花しているし、
毛さんは哲学のことをやってたりとかするから、いいかなというふうに思って、
最初にこれを提案させてもらったの。
そうだったな。でもなんで知り合ったっていうか、なんでこの本が目に入ってきたの?
私は、多分気候関係の本を検索している時に、
おすすめっていうか、気候とかだってやっぱ同居とかなんだけど、
そういう哲学っていうか、サーチのほうのね、
あと、古式マスターヨーガって言って、
ヨーガのこと、インドの哲学のこともやっているから、
そういうので調べている時にポッて出てきて、
面白そうかなっていうふうに、そうそう思って、
ずんどく見入れてたの。
最近なのよね、これ出たのね。
2020、でも2024年か。
だから、それはそれはやっぱり私もそういうのが、
なんか来るのよね。結構好きだから私も。
持ってたっていうか、読んでたのよね。言われた時にもうすでに。
そうだったね。本もなってるもんね。
私はね、Kindleでね、読んだんだけれども。
あのね、これね、実はこのシンガポールでよく、
いつも仲良くさせてもらっているこの旦那さんがね、
みんなちょっと飲んでた時に、
私はちょっと今、なんかこう本とかを読まないといけないと思ってるとか言って、
なんか酔っ払って言ってたんだと思うんだ、私が。
そしたら、こんなんどうですかとか言って、3冊ぐらい。
その子も多分、ずんどくしてる感じで。
でもなんかその子が、3冊ぐらいくれたっていうか、
貸してくれた中にこれがあったのよ。
そうなんだ。
私は別に全然、だからすごくない?ここにある。
それで1回もう読み終わったから返してたの。
で、私もズーズーしいからさ、
付箋とか付けたまま返してて。
それでちょっとまた貸してくれるって言って。
それで付箋も付いたまま返ってきて。
で、またもう1回読んでみて、いろいろ返ってたんだけど。
そういうのってあるなと思ってね。
あるある。
そうなの、そうなの。
それでもっとすごいのは、
その時はやっぱりさ、
そんな深い話にならなかったんだけど、
友達の旦那さんだから。
それで、これまた友達を読むことになったんだよって言って、
話をしたの、この前ね。
そしたらね、なんと、
しんめいぴーくん、ぴーくんになってるもうすでにね。
しんめいぴーくんは、
クラスメイトなんだって。
え、そういう人なの?
すごーい。
すごくない?
すごーい、おもしろーい。
そう、それで知ってるんですよって。
何本書いてるんですかね、みたいな感じで。
え、それ言ってないじゃん、この前とか言って。
これ言ってなかったですか、みたいな感じで。
おー、おもしろーい。
すごいじゃん、とか言って。
そんなことある?
そうすか、みたいな。
でも、そうすかってことは、もしかしたら私がわからないだけで、
その旦那さんも相当すごい人なのかもしれないよね。
しんめいぴーくんとクラスメイトってことは。
だってこの子、東大行ってたんだもんね。
東大行ってた。
だから、そういうの、
ちょっとおもしろい話にもなって、
笑っちゃってたんですよ。
だから、よかった、いくこちゃんにもう一回言ってもらわなかったら、
そこまで知らないで。
なんかどんな人なのか知りたいよね。
しんめいぴーくんが。
え、でも結構わかるよね。
なに?
え、わかんない。
どこにも書いてないよね。
書いてなかったよね。
これにバーコードが付いてて、
ビデオをね、
見れますよっていうのが
あったのよ。
違うの、紙に出てたの。
デジタルのほうがない。
動画配信あります、みたいな。
こういうのが付いてきててね。
で、それ見たらね、
ほんと若い男の子。
まただから、私たちほんと高いとこから。
若い男の子だと思うよ。
男の子だよ。
あのね、37歳ぐらいなのかな。
たぶん。
だから、私の知ってる旦那さんと
同じだったらさ。
そうなのよ。すごい面白いよね。
そういうご縁もさ、またそういう話で。
それから、
もうさん、この
鑑賞された
鎌田先生っていうのを
おご存じだっていう話をね、
紹介されてたでしょ。
その鎌田先生のお話とか。
うん。
何でご存じだったんですか。
それ、あのほら、
やっぱりこれもポッドキャスト
初めてから知ったんだけどさ、いろんな
本を読めないから、
でも本読めないけど、
ちょっとなんかそういうの勉強したいな。
哲学とか歴史とか、そういう
なんか社会学とかみたいのって言って
ポロッと言ってたら、
どなたかが
未来に
残したい授業っていうのがすごく
いいですよって言ってくれて、
その未来に残したい授業っていう
YouTubeが配信されてるんですけど、
皆さんももしご興味あったら、
あの大丸、
大丸ちゃんじゃないよ、大丸ちゃんっていうね。
大丸ちゃんっていう方が、
あの、もう本当に
自腹というか、自分が
あの興味のある方に、
もう、なんていうの
自寄贈。
自寄贈して、
で、登場して
いただくっていうことで、
いろんな哲学者とか
社会学者の方たちが
どんどん出てるんだけれども、
そこから本も
出したりとかしてて、
そこで
大丸ちゃんが
鎌田先生とお話しされてたので、
知ってたんですよ。
だけど、鎌田先生亡くなっちゃって、
その時も
だから、大丸ちゃんと鎌田先生は
今この、なんか
講演っていうか、一緒にトークショーやったんだけど、
今まだ、
まだじゃなくて、
がんで凄い糖尿されながらも、こんなに元気で
やってらっしゃるんですよ、とかって
言って、おっしゃってて、
すごい、すごい、なんか、
それでも本とかめちゃくちゃ書いてて、
いっぱい、その頃にも。
で、それで
これも来たから、
こういうこともやってらっしゃったんだ。
あー、そうなのね。なんかすごく
後書きがさ、
あのー、
なんか暖かい人なんだなー
っていうのをね、
感じられるような、
後書きっていうか、解説をね、
書かれてて、
もう自分が好きなように書きな書きなって、
言ったって言うね。
うーん、
ほんとよね。
うーん、いいなーって。
きっとね、あのー、
ご自身のこの、
研究の中のね、
この哲学の考え方っていうか、
その解釈の仕方と、
この新銘Pさんのね、
こう軽い感じでさ、
こう取り、取ってったっていうか、
こう解釈して、
自分の中に取り入れていった感覚っていうのは、
多分違ったと思うんだけど、
なんかそれも、こういうのもいいよねー
っていう感じで、
暖かく見守りながら、この本を作るのに、
あのー、
ちょっとサポートされてた、
その感じが、
ちょっと伝わってくる。
うーん、
暖かくてよかったなーって思う。
いろんな動画が出てるから、
鎌田先生の名前入れれば、
だからどういう感じの方かも見ていただける、
聞いていただけると思う。
すごいノリの良さそうな、
全然私会ったことないけど、
こういう先生に色々教えていただいたりとかしたら楽しいだろうなー
とかって思うような、
感じでしたよ。
はい。
いやもう本当、この本の周りのことだけで、
まだまだ話せて、
もう一個だけ言うと、
このサンクチュアリー出版っていう、
ところから出てるんだけど、
ここの、これがね、
すごいね、なんかね、
面白い、この会社って面白くて、
なんか、本を読まない人のための出版社とか書いてあって、
そうなんだ。
本当に面白いものを、
本当に読まないような人にでも伝えたいっていうのがすごくあって、
LINEのなんか、
あの、なんていうの、チャットというか、
そういうのにも入らせてもらってるんだけど、
すごくね、なんかこう、
親しみのある感じ、
なんか作ってらっしゃる方とかが、
本当さ、読書弱者だったからさ、
なんかそんな、出版社のこととか考えたことなかったんだけど、
なんか、
それぞれ出版社によってね、やっぱり色があって、
なんか、
これもだから、みんなに楽しくさせてあげたいっていう、
読ませたいみたいな感じがあったので、
すごいそれも感動しました。
良かったね。
ありがとうございます。
私もちょっとじゃあ、後々チェックしてみたいなっていうふうに、
何を?
思う、その出版社のこと。
出版社のこと、ぜひぜひ。
かまた先生のね、ことも。
かまた先生とかもしよかったら。
そんな感じですね、この本はね。