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#29 大学時代の友人をゲストに呼んだら、やばすぎる学生時代を爆露されました…【DSR初ゲスト回#1後半戦】
2026-08-06 16:29

#29 大学時代の友人をゲストに呼んだら、やばすぎる学生時代を爆露されました…【DSR初ゲスト回#1後半戦】

Kei
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今回はDSR初のゲスト回#1後半戦!ゲストの日向先生とたかののひととなりがわかる回になっています。次回以降を楽しむためにも必見!Keiのやばすぎる学部生時代の話も!?【目次】 オープニング 3人の学生時代の話 日向先生とたかの卒論の話 英文法オタクの3人でやっていた「英文法研究グループ」 お世話になったM先生の話と英語教育を専攻したワケ 英語科教職の中で異端だった3人組 学生時代のKeiの珍エピソード エンディング-------------------------------------------------------【番組概要】言語学者のKeiとアシスタントのもちこが日常に溢れる「ことば」の不思議を「言語学」という特殊なレンズを通じて、面白おかしく語るポッドキャスト番組。通勤中や散歩のお供に、言葉の知的探求を。📩 番組へのお便り(感想・質問はこちらから!)⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/m9wDyq7rFonBdbrh7⁠⁠⁠⁠⁠X (twitter) : @DSRroom101をフォローして、#DSR101まで!【更新】 毎週木曜夜7時-------------------------------------------------------【出演者】Kei:若手言語学者。アメリカで博士号を取得後、現在は日本の大学で働いている。専門は生成統語論、形式意味論、形式語用論。ときどき、心理言語学の研究も。ウイスキーが好き。もちこ:Deep Structure Radio アシスタント。仮面をかぶって会社員をしているが、中身は結構やべーやつ。苦手な科目は「せいかつ」と「どうとく」。-------------------------------------------------------【使用BGM・効果音】本エピソードでは以下のサイトの音声素材を使用しています。・DOVA-SYNDROME( https://dova-s.jp/ )・ニコニ・コモンズ( https://commons.nicovideo.jp/ )--------------------------------------

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サマリー

大学時代の友人である日向先生とたかのさんをゲストに迎え、3人の出会いや学生時代の思い出を語る後半戦。英語科教職課程で出会った3人は、それぞれ言語学、企業、英語教員と道は分かれたものの、英文法研究グループを結成し、分厚い文法書を読み解く「文法オタク」ぶりを発揮していた。特に、Keiさんが授業で感銘を受けた否定語の形式意味論について、カフェテリアで友人たちに熱弁を振るい、その後バーでウイスキーを飲みながら夜遅くまで語り明かしたエピソードは、3人の「やばすぎる」学生時代を象徴している。

大学時代の出会いと三者三様の道
Welcome to Deep Structure Radio! 皆さんこんばんは、DSRナビゲーターのKeiです。今回はゲスト回第1回の後半戦をお送りします。
私の大学時代の友人で、現在現役の英語教員をされているヒューガ先生と、それからグローバルな会社で、会社員として英語を使いながら働いているタカノ二人と共に、大学時代の思い出を語りました。
二人の魅力と大学時代のKeiの珍エピソードが聞ける回となっております。 それではどうぞお楽しみください。
はい、ということで後半はですね、ちょっとせっかくなので、大学時代の思い出とか、二人のちょっと人となりがわかるような話をできたらいいなというふうに思っておりまして、特に台本はございません。
いいですね。ちょっと肩の力抜いてね。 そうそう、肩の力抜いて。前半真面目な話をするので、後半ちょっとね、楽に話をしておこうかなと思うんですけど、
まあどうでしょうね、3人がどんなふうに出会ったかみたいな話から始めます? そうだね、そこが原点だからね。
そうだね、我々3人とも英語科の教職過程にいたんですよ。
で、最終的に私は研究の方が面白いって言って、言語学の方に魂を振り、一人は企業に就職して、ちゃんと英語の先生やってるのはヒューガー先生だけっていう。
見事にね、三者三様、それぞれ言語にルーツはあれど、三者三様違う仕事に出るというのが逆にエモいという。
逆に面白いよね、不思議なところではあるんですけど、まあそんなような3人でございまして、で、あれだよね、結構その文法小オタクだったんですよ、我々。
そうですね、めっちゃ見ましたね。
なんか僕らのゼミもさ、そのガチガチの文法に行く人とそのライトなテーマに行く人で結構いたじゃん。
そうだね、ディズニーの英語で例えばその方言がどういうふうに使われているかとか。
そんなポップなことをやっている人も語学流の中にはいらっしゃったんですね。
いました、いました。
いたよね。
卒論テーマと英文法研究グループ
なんか洋楽の歌詞とかね、あとポケモンの英語名とかね、研究をしていましたね。
そんなかわいらしいテーマの中、お三方は分厚い文法書を片手に。
そう、かじりついて。で、私は結局言語学の先生と一緒に書いたんで、当時のゼミの先生からは一番最後の最後で裏切ったのよって言われてるんですけど。
そうね、なんかさも同じゼミみたいな顔してるけど違うから。
ここの二人は同じゼミだったんですけど、私は最終的にゼミ違うところに入って言語学で論文を書いたっていう感じだったんですけど、
二人、卒論の話何で書いたんだっけ?
じゃあ僕はですね、likeっていう動詞があるじゃないですか。
前置詞もありますけど、あれの新しい使い方、語用の変化についてやりまして、ここまでだったらまだスラング的な話。
だから、ちょっとlikeの話なのかもしれないんですけど、
最終的にそれが品詞変換の話ね。
持ってきまして、どういうふうに品詞というのが増えていくのかみたいな。
ちょっとそういう話にも。
そのヒストリカルのところの視点からってことだよね。
そうですね。なので結構やってることとしては文法ガチガチ。
私はですね、官僚系についてやってましたね。
ハブプラスPPが現在官僚系、過去官僚系。
言わないけど未来のハブプラスPP。
あれはあたかも全部海外で使うからねみたいな感じで高校で習うけれども、
自分が海外行った経験があったときに、
ハブプラスPPは言葉でも言うけれども、
これ全然見たことないよ。
本当に使ってるの?って思って、それが本当に使われてるのかだったりとか、
それこそ文法の文法書でどうやってこういう学校が採用されてるのかとか、
あとそれこそコーパスを調べて本当に使われてるかを調べてたっていう形でしたね。
なるほどね。
こんな感じの人たちと一緒に私も、
彼らのゼミの先生と一緒に英文法研究グループなるものを結成して、
勝手に立ち上げてね。
勝手に立ち上げてね。勝手に巻き込んでね。
3人でわしゅわしゅやってたね。
あいつらマジ何やってんだろうっていう変なものを見る目で見られなかった。
当時図書館に学生が借りられる会議室みたいなちっちゃいスペースがあって、
そこを借りて週に1回集まって、
じゃあ今日進行形やりますとか今日完了形やりますとか言って、
いろんな文法書を漁ってきて、
それこそ我々のバイブルが2つあったじゃないですか。
1つがランドルフカークとバイバーのあれですよ。
バイバー懐かしい。
コンプレヘンシブグラマーオブイングリッシュかな。
見てた見てた。
もう1つがロングマンのこれがまた面白くてね。
実用というかどういう風に英語が使われているかということをベースに書いたロングマンの文法書と、
いわゆる規範文法、英語の文法はこうじゃなきゃいけないんだっていう体系立てで書いたカークのね。
本当にこんな分厚いやつね。何センチくらい。
カークさんのバイバーはもうバイブルだからねあれはね。
あれさえ見てれば何とかなる。
そこから私は離れてもうちょっとディスクリプティブグラマーに行ったわけですけど、
そんなのを持ち寄ってみんなで輪読会して、
これどうやって教えたらいいんだとか、
これどうやって説明したらいい、理解したらいいんだみたいな話をやっていたのが大学時代っていう。
英語の道へ進んだきっかけ
うちらの大学はさ4年からゼミじゃないですか実質的に。
だけど3年のね、もう秋ぐらいから勝手にゼミですよみたいな顔しながらね。
勝手に巻き込んでね。
でもその時は彼らのゼミの先生の授業が本当に面白くて、
英語史?英語の歴史を研究されている先生だったんですけど、
本当にその先生がいい先生でね。
素晴らしい。というか僕が英語の道に持ってこられたのが彼女のせいなので。
元々僕社会科教員志望ですからね。
そうそうそう。なんで英語の方に来ようと思ったの?
でも本当に日本史と世界史がすごい好きで得意で、
教員になりたいっていう思いもあったから。
もちろん教職を取って、歴史の教員になろうと思っていたんですけど、
我々の大学、結構いろんなジャンル学べたじゃないですか。
だからそういう中で教員も深めながらやろうかなと思ったら、
見事にその歴史のピンポイント、その教授たちの話がおもろくない。
ディスを投げるわけではないんですけど、僕とは少なくとも合わなかった。
それでどうしようこれと思って。
なんなら2年の時は絶望しすぎて、4月とかは他の大学潜りに行ったりしたんですよ。
友人に声かけて東大の授業を聞いたりとか、慶応の授業を聞いたりとか、
さすらい生活したこともあるんだけど、
そんなことやってても自分の道開けないなと思って。
しゃあないから自分の大学で面白い授業を探そうって言って、
自分のジャンルじゃないものも探す中で、出会ったのがあれですよ。
なるほど、英語史の授業だったわけですね。
英文法のね、一番…
基礎の授業だったね。
そこでの彼女の話がおもろすぎて、
なんじゃこれってなって、大学2年から転校ですよ。
いい話だなあ、いい話だなあ、それ。
この話聞かせてあげたいですね、このままね。
ちなみにタカは英語的な背景というか何ですか?
これはですね、本当に不純というわけではないんですけれども、
私はもともと、ちょっとだけ経歴話すと、
中学3年間を海外でインターナショナルスクールで過ごして、
高校は日本で過ごして、
なんじゃこの英語の授業は、なんでこんな英文法なんやってなって、
こんな意味ないわ、日本語で英語を習うんだって思って、
大学入って、本当は心理学と生物系を学びたかったわけですよ、私は最初入ったとき。
1年生の終わりくらいから、なんか卒業単位足りなくねと思って、
全然授業、受けてはいたんですけど足りないなと思って、
ふたを開けてみたら教職っていうものがあって、
これは単位数も稼げるし、
一応自分は英語しかないからずっと英語を習ってきたし、
じゃあ英語を習おうかって言ったら、
先ほどヒルガー先生と一緒で、面白すぎるこの授業は、ってなって、
じゃあここで卒論書こうってなって、っていう形でございます。
なるほどね。
なんかさ、日本の英語教育がつまんないって思えば思うほど、
彼女の授業の面白さに気づくよね。
そう。
僕もやっぱり中高時代、なんも面白くなかったんだよ英語は本当に。
やらなきゃいけないからやるけど、
これが面白い学問であるという感覚が全くなかったんだけど、
それがなんかね、あ、それってそうなってたんだみたいな。
それ早く教えてくれよみたいなことがいっぱい降りてくるみたいな。
やっぱり世の中の英語の先生が、
このもっとディープに研究しようとしてないのが、
もうすごくわかったっていうのが、
やっぱり大学の先生の授業のあれですかね。
そこのギャップで惹かれてしまったからこそ、
文法ガチガチの変な人達になってしまったとかもあるかもしれない。
文法って面白いやつだっていう。逆にね。
異端の3人組と衝撃的なエピソード
当時3人とも英語が教職員だんだけど、
その中では多分異端の3人として間違いなく見られたと思うし、
あいつらなんかやべえなみたいな、
やべえ奴らが集まってんなってきっと思われてたよね。
まあ3人セットだよね。
3人セットで、あいつらまた何回も集まって何回もやってるよみたいな。
だからさ、そのうちの1人からさ、
あいつらと一緒にいて大丈夫?って言われたらしい。
本当に大丈夫?生きてる?みたいな。
なんか巻き込まれてないみたいな感じで言われたことがあって。
俺面白いんだけどな。
人となりをね、喋るとね。
タカは結構、割と社交的と言いますか、
世の中に繋がりがあるタイプだったけど、
だからこそね、言われてたけど。
でもまあ、一緒だよね。
まあ一緒ですわ。だってもう一緒。
だってソツロネ書いてるのがそういう内容なんだもん。
ホームカミングで書いた時も同じ3セットだったはずだったよね。
タカ あいつらね、みたいなね。
先生たちもああああ、みたいな感じでね。
あの世代の君たち3人ね、みたいな感じだったんで。
それはすごい面白かったんですけど、
そんな3人で英語研究、英語勉強をしながらっていうところが、
大学時代でしたね。
懐かしの思い出と今後の展望
それで先日、大学の同窓会じゃないですけど、
みたいなイベントがあった時に、久しぶりに再開したので、
ちょうど私もね、DSR始めた頃っていうところもあって、
じゃあぜひゲスト会取りましょうっていう話になり、
今回に至るというような形でございます。
はい、じゃあちょっと時間もいい感じということで、
ビールも来たので、ちょっと皆さんで乾杯しましょう。
乾杯!
始まったね。
これは始まったよ。
飲みやすすぎる。
飲みながら文法の話をするっていうやべえ集団だったんですよ。
その話面白いと思った。
世の中の人そっとおっしゃる。
何をやってるんや、この人たちは。
そうそうね。
多分Kが話し始めると思うけど、
その文法の話が盛り上がりすぎて終わらなくて、
よしバーに行こうって言って、
バーでウイスキーを飲みながら2時間文法の話だけで酒を飲んでた。
俺がいかに学生の時にやばい奴だったかっていう話でしかないと思うんですけど、
ぜひ聞かせてください。
あれはね、それこそ大学の3年の終わりぐらいだったと思うんだけど、
その文法の研究会とかをやってた頃ですよ。
僕とタカがカフェベリアみたいなスペースが大学にあって、
そこで飯とか軽く食いながらだったか覚えてないけど、
普通に雑談してたんだよね。
文法とか関係なくね。
関係なくサークルの話とか授業の話とか普通にしてるところに、
Kが近づいてきて、
すごい勢いで近づいてくるなって思ったら、
ヤバいんだよ否定がさあって言っていきなり。
ノートノートの違いがあっていきなり言い始めて、
それが大成立からね。
何のアイスブレイクもなく、
ようお、お疲れ。
最初の大成立それ。
あれはね、もうセンセーションだったよね。
あれはすごかったね。
Kはおそらくね、
俺たちにしか言う相手があんまりいなかったんじゃないかという。
それは間違いなくそう。
その時3年の冬くらいだったから、
俺が博士課程でお世話になった先生が、
たまたまうちの大学で教えてくれた時期だったんだよね。
意味論の授業をやってて、
それでちょうどノートをどういうふうに、否定語をね、
どういうふうに形式意味論の世界で扱えばいいかっていうのが、
もう美しすぎて。
これすごいよ、美しいよって思っちゃって。
その授業に感銘を受けてるから、
誰かに話したいわけですよ。
でさあ、カフェテリアに授業終わって向かって行ったらさ、
ちょうどいるわけ。
なんかもうさ、お集い向きの人たちがさ、
そこで雑談しててさ、
こんなもん話すしかないでしょみたいな。
繋がってる人はちょうど二人いるしね。
そうそうそうそう。
そこでスカスカスカスカッて行って。
すごい勢いだったもんね。
俺さあもう、なんかそれこそ、
彼女できたぜみたいな感じで、
きて、何かあるかな?って思ったら、
否定語さあって、えー?みたいな。
そうそう。でもこれ、
ヒューガーのタカはすごくね、いい人たちだったから、
まあ、こうね、
普通にさ、それできたら結構引くじゃん。
あから どうしたっていうね。
お疲れとかもなくね。
引くと思うんだけど
いい人たちだから
話聞いてくれて
ここまでリスナーの皆さんも
聞いてきてるからわかると思うんですけど
彼はこういうタイプの人間なんで
こういうタイプです
こういうタイプの人間なんで
それちょっと面白いんじゃないみたいな話になって
そっからもうカフェが閉まる時間だったから
我々は移動しまして
最寄駅のね
最寄駅のバーまで移動しまして
みんなでウイスキーを飲みながら
酒の魚が
否定の話だったってことですよね
そう酒の魚が否定の話だった
深井・ヤンヤン・樋口・あの日本当に一切他の話題もなかった
樋口・なかったなかったなかった
しかもその日の俺の授業の内容は
ノットの話だったわけよ
だから俺はもうノットの話で精一杯だわけ
文北のノットがメインだったんだけど
一通り話し終わったときで
それノットエフェリーどうすんの? みたいな話し始めて
待ってそれはまだ習ってないから分かんないみたいな
やっぱりノットの話は結構奥深いからね
部分否定のところがね
部分否定と全否定はめちゃくちゃデカい問題ね
そうそう面白いんだけど難しいんだよね
これが本当にいつかのトークテーマに使ってほしいから
今日はそんなになんだけど
最近教え子にまさにそのノットエフェリー問題を突っ込まれまして
普段は僕はそんなにこれはこういうもんだから覚えろって
マジで言わないようにしてる
言わないようにしてるんだけど言わざるを得なかった瞬間があるので
ちょっとこれはいつか聞いてほしいなと
ぜひぜひまたこれどうせまたやるからきっと
どうせまたやるから
その時に持ってきてください
また酒飲みながらねこうやってねこれを語ってるわけですわ
まあねそんなヤベェ人たちだったわけですよ
散々さ英語化教職やってる人たちの中でヤベェ奴らだったよねみたいな話は
出てたわけですけどこのくらいヤバいやつだったということが
持子さんとリスナーに伝わったらいいなっていうエピソードでございました
本当にカフェテリアのとこで教職やってる人にもしその人がいたら
就職どうするみたいな話ですよね
3年生だけどね
そう教育実習があって就活できないどうするのところで
この話ですから私たちは
ガツガツ文法の話しかしてなかった
してなかった
なんかクレイジーだったね今思うとね
さすがにこの話はいろんなことやってきてそれこそ
会議室とって文法研究とかもしてたけど
僕らの中でもやっぱあれが一番先制的な一番ショッキングな出来事として
刻まれてたから卒業の時にみんなで
英語科の教職の免許をもらって
神が来るじゃないですかそれをみんなで集合写真撮ってのが
そのカフェテリアの机
そうそうそう
思い出のある机のところでみんなで写真撮って
まあここやろってなってる
ここしかないわなって
みたいなことはありましたね懐かしいですね
そんなような3人組でお送りしております
引き続きですねご協力いただいて
第3弾第4弾撮っていきたいと思いますので
よろしくお願いします
よろしくお願いします楽しみです
16:29

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