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たきび丸のスキ研究ラジオ
どうもこんにちは、たきび丸のかべちゃんです。
がんちゃんです。
たきび丸のスキ研究ラジオとは、
スキとは何か、なぜ人はスキになるのか、
そしてスキが人生にもたらす影響などを探究していきます。
日常にあふれるスキや、
人から学びを得たスキについて考えながら、
いろんなスキの世界に触れていく番組です。
よろしくお願いします。
はい、今日は日曜日じゃないか。
日曜日ですね。
はい、フリーランスになると、
曜日感覚が上がっていきます。
そして、今日は雨でね、
ちょっとしっとりしてるが、
今日この後、かべちゃんは静岡に、
はい、行ってきます。
行くというところで。
はい、なぜかというと、また寿司職人としてね、
出動していきます。
出張服業寿司職人だよね。
そう、それをやらせていただきます。
いや、ちょっとね、思った以上に楽しくて。
昨日もね、ラジオで話したけど。
はい。
はい、ちょっとその機会をまたいただけるということなので、
今日は行ってきます。楽しんでまいります。
はい、デザイナーからのジョブチェンジのね。
ジョブチェンジしないよ。
ああ、本当?
うん。
いや、でも分かんないよ。
いや、50歳、60歳ぐらいになった時にさ、
なんか第二の人生みたいな感じで海外挑戦しますとか言い出してさ、
で、なんかドバイとかに行って寿司握り始めてたら面白い人生だよね。
確かに。
ということで、寿司職人のかべちゃんがお送りする今日のテーマは何でしょうか。
ちょっと待って、デザイナーです。
デザイナーか。
デザイナーです。
そういう面もあるよね。
面もある。
肩書きなんてあれだし。
服業デザイナーのね、かべちゃん。
違う。
ああ、そうか。
今日のテーマは好きなサービスについて。
日頃からいろんなサービスに触れてたり、
YouTubeとかそういうので触れることもあると思うんですけど、見たり体験したり。
その中で好きなサービスとその理由について深掘っていったら新しい発見があるんじゃないかと。
というので深掘っていきます。
好きなサービスはたくさんありすぎて、ちょっとセグメント区切ったほうがいいと思って。
なるほど。
オフライン、オンライン、どっちがいい?
うわあ、むずい。
どっちでもいいよ。別にまた明日朝って話せばいいんだから。
じゃあオフラインにしようか。
オフラインのサービスね。
物とかも含まれる?
そう。
石とかで頼んで届くみたいな。
それはオンラインだよね。
なるほど。じゃあオンラインになるのかな。オンラインも含まれるのかな。
じゃあオフラインでいいや。
オフラインって言うと、店舗ビジネスとかが分かりやすいよね。
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例えばマッサージっていうサービスを受けましたとか、そういうものも含めて。
でもそれでいいんじゃない?
実際に足を運んでいくサービスで好きなもの。
で言うと何があるかっていう話だけど、それで真っ先に思いつくものは何?
真っ先に…やっぱり超好き並みというか定番になっちゃうかもしれないけど、
スターバックスはいろんな観点からやっぱりよくできてるわって思うね。
よくできてるわじゃなくて好きな観点?
好きだしよくできてるわ。
コーヒー飲めないのに?
コーヒー飲めないけどフラペチーノ好きだもん。
フラペチーノというね、サービスがいいということ。
フラペチーノ好きだし、接客も好きだし、ミーハーなんでスタバで足利くんでPC広げて集中してるっていう自分に寄ってるっていうのも好きです。
それスタバの中身のブランディングの資料とか見てたら、ターゲット、ペルソナの感じたい価値みたいなところに都会的な自分の自己表現みたいなのが書いてあって、
私やんけ、ちゃんと言語化されててきついって思った。
でもそれを狙ってサービスとして作り出してるっていうのが、スタバってコーヒーを売ってるっていう感じだけど、まずそもそもコーヒー飲まない人がフラペチーノに釣られて都会的な自己表現をしようとしているっていうことを売ってるっていうのがめちゃくちゃ面白いよね。
それがいいよね、そこが価値だもんね。
そういうと、そのサービスは自分のことを好きになるサービスを送ってるのかもね。
都会的な自分っていう自己表現ができてて、それの自分が好きっていう。
いいね。そのサービスがないと満たされていないピースを埋めに行くというか、それを取り込むためにそこに行くみたいなのがあるかもね。
で、それを店舗とか接客とか、あとは値段帯とかも含めてうまく設計してるのがマスターバックスだよね。
でも意外だなと思ったのは、まあ身近だからなのかもしれないけど、好きなオフラインのサービス、店舗系のサービスで、かべちゃんが言いそうだったのはディズニーランドとかね。
あ、それもね、思ったよ。
思ったけど、スタバの方が知ってるし話せるそうだなと思って選んだ。
そうです。
あと、好きだけど、結局年パスを買うほど行ってはいないし、1年2年に1回とかさ、それぐらいの頻度だから、なんか行っていいものかって思ったけど、まあでも好きだよね。
まあでも素晴らしいサービスだよね。
ディズニーランド、もう年々ね、入場料が上がったりとかするぐらい、まあそんだけ求められていて、話題にもなりやすいし、素晴らしいというか、すごいよね。
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USJとかも含めて、遊園地とかは、やっぱ遊園地ってジェットコースターに乗りたいとかで行く人ももちろんいるけど、それよりもなんか世界観とか、
あとはなんだろうな、子供がそこで喜んでる時間っていう思い出を買いに行ってるとか、そういうものも含めて素晴らしいサービスだなっていうふうには。
夢を与えてるよね、ウォールドディズニーは。
夢を買いに行くっていうね。
夢の国っていうふうに、自分たちで言い始めたのか他人が言い始めたのかわかんないけど、
どっちだろうね。
でも本当に夢を売ってるっていう意味では、なんか素晴らしいよね。
それと似たようなものだと、僕が好きなサービスとまでは、好きなサービスを作ってる人っていう意味ではイーロンマスクがやっぱ好きで、
だからスターリンクとかも知ってたし、実際に買った。
テスラの車まで買うまでは好きじゃないんだけど、彼は人類の未来を売ってるんだよね、どちらかというと。
地下にトンネルを掘って、そこを交通緩和のためにトンネル道路を作ったりとか、電気自動車もそうだし、
電気自動車は動くインフラとして彼は認知していて、自動運転になったらとか、それもそうだし、
ロケットも再生可能なロケットを売った方が宇宙開発進むよねっていうのもそうだし、
地球がダメになった時、火星に住めばいいじゃんっていう、そういうのも含めて、
売上的には地下総額世界一じゃないけど、未来に対するワクワクみたいなものが地下総額を爆上げさせてるっていう、
それが資本主義社会の面白いところでもあるなとは思って。
まだ現実化してないのに虚構に投資させるというか。
でもそこにお金がついてるのよ。だからさっきのディズニーランドもそうだけど、夢にお金がたくさんついてるんだよね。
それは資本主義ってすごくお金にがみついとかいうイメージもあるけど、
俺は素敵な面もたくさんあると思ってて、そういう意味で好きなサービス、オフラインみたいなものを掘り下げていくとすごく面白いなっていうふうには思いますね。
他にオフラインサービスで思いつく好きなものありますか?
オンラインもオフラインもあるものでもいい。ヘラルボニー。
絶対言いたかったでしょ、ヘラルボニー。
言いたかった、すっごい言いたかった。
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ヘラルボニーはね。
ヘラルボニーも未来を売ってるよね、一瞬。
未来もそうだし、希望も売ってると思うし、可能性を売ってる感じもするね。
確かに可能性の拡張。
ヘラルボニー、簡単に説明していいよ。
ヘラルボニーは障害者の方の作ったものをアートとして販売しているっていうものなんですけれども、簡単に言うと。
障害者っていう、それがもう福祉のあり方を根本から変えようと。
ちょっとだけ補足すると、もう大前提アート集団です。
アート集団。
障害者が作った、関係なくアートとしての価値があるものを売ってます、彼らは。
で、たまたま作ったのが障害を持った人ですっていう俺は認識をしている。
障害者だからとかっていう垣根は超えてて。
そこを無くしたいって思ってるから、彼らの思想を大事にするのであれば、俺はそういう説明の仕方をしたい。
その説明をするために、前提として分かりやすいとこから入ったみたいな。
だから最初に障害者が作るとかっていう話し方を、本当はしちゃダメだと思っている。
結構大事なポイントだと思って。
たまたま障害者だった、障害者のことが。
彼らの思想を最大限尊重するとそういう説明になるけど、
別に間違ってはないと思うよ。
けど思想を理解すると、俺はそういう説明の仕方をしたいなと思っているから訂正した。
分かった、ありがとう。
コンセプトがイサイヨハナテっていうコンセプトでやっていて、本当に作るものが素敵で。
この前パリにも支部ができて、グローバルに今展開してるんですけれども。
そこの私もガンちゃんの誕生日か記念日か。
誕生日だね。
誕生日にエラルボニーのアーティストさんが作ったハンカチとコースターをプレゼントしたりとか。
毎日使ってます。ありがとうございます。
物としてもすごい素敵だし、そこの裏に流れてる思想にも共感して買ったっていうのがあるから、
それは好きですね。
共感するものに投票するみたいな感じで好きなのかもしれない。
今三越とか高島屋とかそういうところでも結構ポップアップで一緒にやってたりとか。
この前ビトンだっけ?どこかとコラボしてたりとか。
あとジャルアナだっけな。
とも提携してたり。
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あとは岩手の出身の企業家の人なんだけど、鉄道がエラルボニーラッピングになって走ったりとか。
すごい勢いもそうだし、事業も成長しているというところ。
それに思い、一切を放てっていうふうにした思いは、松田兄弟っていう双子が代表をやっているんだけども。
そのお兄ちゃんが生涯を持っている人ですね、松田さん。
彼がつびはいっていた言葉の何の意味もない言葉にヘラルボニーっていう言葉があって、それがそのまま社名になっていると。
素敵だよね。
素敵だよなって思うのは、それは多分あなたの教育があるからで、もうちょっと説明が必要で。
一緒に兄弟でいると、お兄ちゃんのことってすごくいいところもたくさんあるし、素敵だなって思うところがあるんだけども、
それを周りの人が気づいてくれないとか、そこの差が大きい。
自分たちは兄として慕っているのに、社会の認知は違うと。
そこに対して投げかけというか、問いかけをしたいと思って始めた事業だと僕は認識していて、
その思いが俺はめちゃくちゃ熱いなって思っているっていうのが、ヘラルボニーの僕の好きな理由ですね。
もう一つ、僕らならではのところで言うと、かべちゃんがね。
兄が知的障害を持っていて、同じような境遇というか、ところもあって共感できる部分がすごいあるっていうのが私のバックグラウンドですね。
お兄ちゃん自身のというよりはその障害を持つ、最近ではギフテッドとか言われたりもするんだけど、
そういう人たちに夢や希望を与える事業、可能性っていう風に最初言ったんだけど、
そういう可能性を広げているっていうのはすごく希望だし嬉しいよね。
本当にそうね。
ヘラルボニーに所属している作家さんのお母さんとかがね、こんな私よりも稼ぐことになるなんて、確定申告を息子がするなんてっていう。
そのエピソードだけでも本当に来るものがあって。
来るね。
なんかもともとね、僕もお皿なじみに和地平庄でずっと仲良かったユーマ君っていう子がいて、この前もね、会ってきたんですけど、
彼とかは本当すごい能力もたくさんあって、あと大前提ね、ユーマがいるだけでもうその場が明るくなる。
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確かに。
もうみんなハッピーになるっていうのがもう大前提も素晴らしいんだけど、それプラスなんかすごい能力もたくさんあって、
1回車で連れて行ったところを後からGoogleストリートビューから見つけるっていうね。
あれちょっとね、生でユーマ君にやってもらいましたけど、びっくりした。
何に使えるかわかんないんだけども、そういうなんか特別な才能がね、彼らにはあるんだっていうことを、
実際にこの資本主義の市場で証明したっていうのがね、めちゃくちゃ熱い会社なんですよね。
だからそれこそユーマ君の親だけじゃなくて、いろんな障害者の親、障害を持つ子供を持つ親の話とか漫画とか、
いろんなエピソードがこの世の中に溢れているんだけども、その中で俺が一番すごいなと思ったのは、
自分の障害を持つ子供よりも1日でも長生きして死ねればいいっていうことを言ってる親がいて、
要は自分の子供を面倒見てくれる人がいないから、私はその最後まで見取らなきゃいけない。
逆に言うと、自分より1日でも早く死んでほしいっていう、そんな思いを語ってる人がいて、
なんかすごい境遇だなっていうふうに思ったんだけども、そんな思いをさ、変えてくれる、
自分の子供をそういうふうに思わなきゃいけないっていう状況を打破してくれるっていう、そういうサービスをね、ヘラルボニーはやってるんですよ。
それがね、素晴らしくて大好きなんですよね、僕らは。
爆泣きしてるやん。
いや、なんか感無量。
そうだよね。
いや、ほんとそうだよなと思って。
そう。
ね、なんかそういうふうに、今ね、あえてサービスの好きなところを今回題材にしようっていうふうに事前に話して言ってるんだけども、
なんか起業家とか事業を作る人に対してのイメージ、世の中のイメージの解像度が俺は低すぎると思って。
で、どんな思いで、どんなことをやりたくて、どんなリスクを取って、どんな熱量で毎日過ごしているのか、そういうものって全然知られてないなと思って。
確かに。
でもそれって、結論お兄ちゃんが好きとか、こういう世の中が好きっていう、好きで動いている部分もあると思ってて、だからサービスとか事業っていうのはその好きの塊ではあると思ってるんだよね。
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好きの塊ね。
それをね、市場っていうお金が動くものに載せていくという作業が起業活動だと俺は思っているので、サービスとか事業とかっていう好きは深掘りの違いがあるよなって思っている。
なるほどね。その好きを溢れさせるプラットフォームが今の社会で言うと資本主義のシステムに載せていくっていうことが一番大きそうっていう。
そういう側面もあるっていうのと、元々そういうふうな成り立ちではないんだけど、今そういうふうに使えるようになったよねっていうビジネスを。
ヘラルモニーみたいなサービスが50年前には絶対できなかったと思う俺は。それができるようになってきたっていうのは、すごくみんなが自己表現、好きを表して良くなってきてるっていう意味で、
なるほどね。
社会がめちゃくちゃ良くなってるという証明でもあるから、ヘラルモニーは絶対うまくいってほしいと思って。
確かに。
ちょっとまた買いたくなってきたな、ヘラルモニー。
ヘラルモニーのコースターは俺は毎日使ってて、ハンカチも使わせてもらってて。
ハンカチなんか一時期飾ってなかった?
いや、ハンカチじゃなくて放送紙すら。
放送紙を飾ってたの?
アートも売ってるし、そのうち買いたいなとか思っていて。本当に素敵な柄なんですよ。普通にアート作品として普通に購入したいと思える。店頭には障がいの持った方がデザインしてるとかは書いてない。
書いてないね。作家さん誰誰っていう風に。
それが本当に素晴らしいと思っていて。柄とかも聞いてくれてる人がいたら是非見てみてもらって評価してほしい。けどめちゃくちゃデザインいいと思います。
素敵って書いたいってなるよね。
絶対に自分じゃ書けないって思うし。本当に素敵なものですよね。
20代前半くらいまでの私をぶん殴りたい。なぜかって言うと、本当に起業家に対する解像度が低くて、ちょっと一丁儲けてやろうとかお金持ちになろうみたいな。
それくらいのこの社会の成功者みたいなイメージしかなくて。
ガンちゃんも起業した過去があるからガンちゃんからも色々話聞いたりとか、他の人たちとの関わりとかを通じて解像度がどんどん上がっていって意識が変わっています。
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そうですね。なんでそういう、いいなって思って。
月ね、皆さんも稼いだりとか、僕らもね、月何万なのかわかんないですけど、10万20万30万40万稼いでいく中で、食品使ってるもの、あとは生活費に使ってるもの。
以外に余感に使ってるもので、例えばゲーム買いますとか、それこそそういうものをプレゼントしますとか、そういうものでやっぱ皆さんお金を使うときに何か好きなものあるんですよ。
そうだね。
ご飯にしてもそうで、コンビニ飯でおにぎりを買うみたいな時にも、このおにぎりが好きだなとか、そういうサービスを考えてる人も色んな思いがあって、売れるものに。
もちろん売れるものを前提に作ってるっていうのがほとんどなんだけども、その中でもこういう風な課題感に対して、これは解決できるサービスにしようっていう風なものを売れる形で出しているっていう。
その前提がないと変われないから、基本的に誰かの課題解決をしてるのがビジネスなんだけども、それをあんまり知られてなかったりするのは、ちょっともどかしいところはあるなと思っていますね。
なのでサービス、自分の好きなサービスにお金を使い続けてる人って、お仕方とかも含めてめちゃくちゃ幸せなので、そういうサービスとか好きなサービス事業を知るっていうことは、俺は人生豊かにすることだと思いますね。
そうね、知った上でなぜそれに自分が惹かれるのか、買いたいと思ったのかっていうのをひも解いていくと、自分自身の理解とか好きの解像度を上げるっていうのにもつながるかもね。
本当に。ということで、あっという間に。
あっという間だった。今日すごいなんか泣いちゃった。なんかすごい涙ちょちょげれちゃった。
スターバックス、ディズニーランドと始まりヘラルボニーで終わると。
ヘラルボニーはね、スタバ、ディズニーランド、ヘラルボニーぐらいの、並ぶぐらいの企業になると思ってるので。
絶対なるよ。
そういうふうにね、紹介できたのは嬉しいかな。
嬉しいね。
今後もね、そんな大きくなるとかそういう次元じゃなくても、もっとちっちゃなサービスでもいいから。
確かに。
好きについては。それこそたけびとシリーズみたいにシリーズ化してもいいぐらい話せることが多いかなと思います。
た、たき、サービス、た、たき、たきーびす。
た、たーびす。
ということで、今日は。
たーびすとかどうですか。たーびす。
遠慮しておきます。
あ、あ、あ、はい。
はい。
そんな感じで。
じゃあ、ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。