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たきび丸のスキ研究ラジオ
どうもこんにちは、たきび丸のかべちゃんでーす。 がんちゃんです。
たきび丸のスキ研究ラジオとは、スキとは何か、なぜ人はスキになるのか、そしてスキが人生にもたらす影響などを探究していきます。
日常にあふれるスキや、人から学びわえたスキについて考えながら、いろんなスキの世界に触れていく番組でーす。
よろしくお願いしまーす。よろしくお願いしまーす。よろしくお願いしまーす。よろしくお願いしまーす。
おー、今日は人がたくさんいますね。
今日は人がたくさんいる。
第2弾。
第2弾。
情報量が多いですが、まず、これ、えー、2回目です。それもテイク2です。
がんちゃん、もう。
これ何回目だと思っている?
何回目?2回目だよ。
聞いている人は、1回目も2回目もわかんないから。
言わなければいいんだよ。
ひどしたら100回目かもしれない。
あなたが聞いているのは。
わかったわかった。いいから。
さて、テイク何の回なんでしょうか?
んー、わかった。はい。
わかりますか?
あー、もうちょっとね、ちゃんと説明するので、はい、聞いてください。
まず、今日は、いつもと違う場所からお送りしてます。
イェーイ。
そして、今日はがんちゃんと私以外にゲストがなんと3人も来てくださってます。
イェーイ。
イェーイ。
はい、そして、3つ目。これが一番大事です。
あのー、さっきまでね、えっとー、テイク1撮ってました。
もう15分くらい、たぶんね、すっごい楽しく喋ってたのに、
がんちゃんが、がんちゃんのせいで、ラジオがピシッと切れて、
これ、テイク2です。今日。
テイク2です、今。
おー。
なので、ちょっと、もう1回同じ話をしようと思います。
いやいや、同じ話じゃなくていいですよ。
同じ話じゃなくていいけど、
まずゲストの紹介をね。
ゲストの紹介を、じゃあ、がんちゃんから、よろしくお願いします。
いや、2回目だから喋っちゃうから。
話聞いてなかったってことになるね。
これで、説明できなかったら話聞いてなかったってことになるね。
ひどい。
ひどいね。じゃあ、場所の紹介は私からします。
場所の紹介はさっきしたよ。
いやいや、もう、ブチって聞いた、あのー、はい。
あれで、あなたがやってください。
テントでやってます。
まず、今、1月4日、土曜日、午後3時です。
明けましておめでとうございます。
久しぶりのラジオなんですが、
私もよろしくお願いします。
いつも、がんちゃんと私の部屋で朝7時からやってるんですけど、
今日は庭に建ててる、あのー、でっかいね、ワンポールテントの中に
ラジオ機材持ってきてやってます。
広い。
午後3時なので、お目目ぱっちりなので、なんかいつもよりテンションが高いです。
はい。これも2回目。
これも2回、この話も2回目です。
はい。で、えっと、そこに、えっとー、
すやまご夫婦と、あ、れ、えっとー、れんさんとはるかさんと、
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えっと、かわいいおうせいくん、小学4年生の、はい、人生5週目の、はい。
増えた。
インテリ、インテリおうせいくんが、はい、遊びに来てくれてます。
いつもドラジミおうせいです。
はい。
初めてだ。
ということで、ちょっと聞いてくださってる皆さんはね、いつもよりこう、音の響き方が違うと思うんですけど、
これはテントの中からお送りしてるからでございます。
そんな変わるかね。
え、変わるよ。結構変わってると思う。
うーん、あたり聞いてみよう。
うん。
響かない。
はい。ということで、じゃあ、自己紹介ですかね。自己紹介を。
まず紹介をしてください。
え?
他個紹介?
他個紹介。でも、もともと同僚だったっていうところからだから、がんちゃんから言ったほうがいいんじゃない?
だから、さっき話したから、それを元に。
いやいやいや。
無茶ぶりがひどい。
無茶ぶりがひどいから、はい、がんちゃんお願いします。
はい、かべちゃんは一回聞いたことを全く聞いてませんでした。
聞いてるよ。聞いてるけど。
ということで、すやまくんは、もともと一緒に働いていた同僚で、もう、かれこれ、もう20年くらいの付き合いなんですね。
すごい。
すごいかな。
幼馴染。
6年、7年、8年、9年、20年くらいなんですけどね。
飛んだ。
飛んでるやん。
結局、そのくらいの付き合いですね。
で、そこからはね、ちょくちょく連絡を取ったりあったりとか、飲んだりとかしながらしてたんですけど、スキ研究ラジオであったり、もう一個やってるラジオがあるんですけど、
サイバーコミカラジオとかをがっつり聞いてくれる中で、この場所に興味を持ってくれて、来てくれたというようなところで、
完璧なるバイリンガル。
で、営業もできるし、エンジニアに転身をしてもいけるし、今は大学に通いながら働いているスーパーマン。
おすま人なりです。
で、あと何よりも人格者で、僕の7000倍くらい人格ができてるっていうのが、ある特徴ですね。
っていう、スーパーマンがなぜここに来るに至ったのか、みたいなことを、前5時間くらいで、今日お話できたらとなりたいと思います。
長いな。
というのと、あとそのスーパーガイに出会ってしまった、はるかさんですね。
出会いは3年前に遡ることになりますが、数あるインターネットのビットの数の中から、すやまくんを見つけてですね。
逆か、すやまくんがはるかさんを見つけてしまってですね。
で、そこから急に急展開で今日になるという感じですね。
色々勤めましたね。
結婚してね。
南米に新婚旅行に行き、もともとは某大手人材会社に勤め上げ、その後今日本を支える超大手IT企業に勤めながら、すやまくんを押し叩いて頑張って過ごしているというような方が来ていただいてますが、
06:15
小民家の感想とかもぜひ聞けたらという風に思っています。
もう一人、ちびっ子が一人紛れ込んでいるんですが、もともと猫だったかわい大瀬くんです。
アリは?
前世はアリで、その前がブタで、その前がヒツジで、その前がプンタ。
プンタね。うちの猫ね。
楽しそうなところには必ず大瀬がいるという、ストライカーとして君臨をしている大瀬くんです。
というような3人が今日は特別にゲストに来ていただいて、みんなで緩く話そうということをやっているんですが、
かべちゃんがどうしても聞きたいことがあるということで、しゅんこ質問を用意してきています。
むちゃぶりだよ、ほんとにもう。
即興でやらなきゃ。
ゲストが来てくださってるときでもそんなにいつもの、むちゃぶりすんだからもう。
即興でやろうな。
落ちちゃったらいけるよな。
これならいけるよ。
じゃあちょっとこれ低屈で本当に申し訳ないんですけど、さっきと同じ質問をさせていただきますね。
なぜスキ研究ラジオを聞き始めたのか。
それと感想と、なぜ聞き始めたのか。
簡潔にで大丈夫なんで。
聞き始めたのはがんちゃんが元々インスタフォローしてて、
インスタにリンクが貼ってあって、ツイッターとかはこのラジオのシェアされていて、
これテイク2になっちゃうんですけど、最先端に興味があるんで、
ラジオってあんまり聞かなかったし、ポッドキャストも特にインストールしてなかった身なんですけど、
なんか面白いことやってるな、聞いてみたいな、最近どうしてるんだろうって気になってちょっと聞いてみました。
最先端と言ってくださるのが本当に貴重なことでございます。
実際最先端ですよ。
自分で言うな。
ポッドキャストだからね。
ポッドキャストこれから来ると思いますよ。
実際伸びてるよね。
伸びてるし、聞いてる人も増えてるし、
あとね、ながら劇っていう、かつてクラブハウスが挫折した世界観を作ろうとしています。
確かに。
じゃあ実際に聞いてみてどうでしたか?
楽しいですよ。
2つラジオがあって、もう片方の方は結構日常的な話、
こっちのスキー研究に関しては、いろんな人も入りつつそれぞれのスキーを聞いてて、
09:05
それをお二人で深掘っていくのが楽しくて、いい気づきもあるんで。
ありがたい。
これからも続けていけるように頑張りたいと思います。
じゃあ実際にここ、コミンカに来てみてどうだったか。
これもテイク2でございます。
じゃあ、はるかさんにしましょう。
笑いが止まらない。
今、テントの中でストーブ、薪ストーブをつけていただいてるんですけど、
こんな経験は都会ではできないので、
すごい良いなっていう。
ストーブめちゃくちゃ暖かいから、家に欲しいなと思うんですけど。
公開をねだり。
公開をねだり。
エビデンスパコっちゃう。
ここで言ったよね。
近所迷惑になっちゃうんだろうなと思いながら。
こういう暮らしもいいなと思う。
ありがとうございます。
次は?
次は、こっからやっと。
近いよ。
何?
大瀬君。
俺だよ、俺だよ。
次は俺だよ。
あ、ごめんごめんごめん。
あなたは、小民家にもう200回くらい来てますけど、
来てみて、どうですか?
199回目の時と200回目の時の心理的な差異を教えてください。
200文字以内でお願いします。
あと、面白くね。
陰を踏んで。
陰を踏んで。
記号使って、記号。
こうししごししし。
無理なんだけど、
俺が羊の時はできたかも。
人間だと無理だよ。
ウィットに飛んでる。
実際どう?
実際、来たばっかは、
え、ここすごい広いみたいな感じだったけど、
もう200回目やで。
もう慣れすぎて。
何もまだ。
ガンちゃん、水みたいな。
言われたことねえわ。
言われたことねえわ。
で、もう来たらもう、
溜めよ。
溜めよ。
溜め?
溜める。
溜めになるってこと?
溜めになっちゃう。
無理矢理誘導した。
ありがとうございます。
はい。
なるほどね。
ここで暮らし、というか過ごしてさ、
一番楽しい時って何?
ガンちゃんの変顔を見ていた。
マジで?
ガンちゃんの変顔。
そうか。
うん。
やって。
え?
やって。
ごめん、ラジオで伝わんないわ。
ラジオじゃ伝わんないけど、
12:02
じゃあ、その顔をラジオでちょっと紹介してみて。
難しいな。
難しい。
気勢を上げて表現してみて。
多分かべちゃんできるよ。
ごめん、これ鹿の鳴き声だったわ。
いや、もっと鹿は違うよ。もっと響くよ。
じゃあやってみて。
いや、俺が羊の時だったらできるよ。
羊の時だったらできる。
便利なワードだな。
そうだな。
便利だ。
じゃあ質問2つ目。
質問2つ目?
100分の1のネット。
100分の2ね。
じゃあ、すごいアバウトな質問になってしまうんですが、
じゃあ、すやまさんの好きなことについて、
そのテーマについて、
ちょっと何か思いつくことはありますか?
そうですね。
好きは結構人生の中でも意識してきた言葉ではありつつ、
そうなんですね。
そうですね。
小学生の頃とかは卓球が好き。
遊んでた時、人より自分が上手いなって勝手に思って、
そこからのめり込んでいって、
卓球大会に入賞して、どんどん楽しんでのめり込んでいったから、
好きになっていったのが1つ。
と、数学算数がもともと好きで、
それは母とアメリカ住んでた時に、スクールバス待ってる時に、
ククの言い合いをしてて、ククのクイズを言い合ってて、
それきっかけでめっちゃ算数得になって、
それを継続して数学得になって、
そういう頭で考える系の仕事に就けたらなって、
いつかはって思ってて、今エンジニアになったんで、
そこは好きがリンクしてるのかなって思ってます。
面白いね。お母さんが好きを作ってくれた感あるね。
そうですね。得意から好きになっていくのかなって。
面白い。
なるほど。
得意なことが勝手に好きになっていく。
やっぱり幼少期の記録というか、小学校とか、
そこでの楽しい成功体験というか、
そういうところから繋がっていく感じなんですね。
そうですね。小学校1年生の頃、アメリカの時に、
その時は全然知らなかったですけど、今見返すと、
算数の表彰されてたり、
あと、日本に戻ってきてからも、
計算ドリルとか授業中に解かされて、
早く解け終わったら寝るみたいなのあったじゃないですか。
あれで、新学校とかに行ってた奴らよりも早く、
自分が解け終わってた時とかめっちゃ快感だったし、
15:02
早く寝るみたいな。俺終わったみたいな。
俺すげー!
とか、高校の頃とか、
誰も解けなかった問題を中間テストとかで解けたり、
一つの解き方じゃなくても、こういった面白い解き方もあるよねって、
別解を見つけるのが高校の頃好きで、
頭の中でいろいろ考えるのが好きなのかなって思ってます。
面白いね。
得意とか比較して優位だなって思って、
それが得意なんだなっていうふうな認識に変わって、
それが好きなんだなっていう風になったってことだよね。
そうですね。地球が多分、自分一人しか生きてなかったら、
他人とは比較できないんだろうですけど、
他人と比較して自分これ優れてるかもっていうところから、
好きと強みがどんどん増えていった感じですかね。
なるほど。
すごいね。幼少期からそれを感じていると。
逆に苦手は嫌い。
そうですよね。
苦手が嫌いに繋がるんだ。
俺、算数嫌いだけど。
でも得意でしょ?
得意じゃないよ。
得意でもないし、
苦手だし、嫌い。
苦手だから嫌いなんじゃない?
そうだよ。
面白いね。苦手なものは嫌いになって、
それを克服するとかはあんまないの?
しなかったですね。
得意を伸ばす方がいいんですね。
勉強ちゃんとしたのが中3ぐらいで、
私立受けてたんで、A数国。
英語は一応小学校帰国修だったんで、
そこはあんま勉強せず、数学と国語は残って、
数学は勝手に自分で勉強しちゃう。
国語はもう一生できないっていう感じ。
なるほど。
でもそれこそさっきね、雑談で話したけど、
国語ができないことを克服するために最初、
営業というかさ、そういうことやってみたみたいな話とかは、
苦手を克服しようとしてたんだよね。
大学生ぐらいまで人と会話するときに、
本当に日本語の処理能力が低すぎて、
すぐ返すっていうのができなかったんで、
ああーって人から質問されたときに、
ああーって自分で間を取っちゃって、
それで時間稼ぎつつ仕込まして、やっと返せるって感じの、
めちゃめちゃスローな返答しかできなかったんですけど、
そういうところは改善したいなって思って、
A数踏まないといけないな、
多く会話するのってどんな職業だろう、営業か、
って思ったり、そんな感じですかね。
それで営業やったって感じですね、最初。
それはやってみてどうだった?
めちゃめちゃ良かったですね。
18:00
ガンちゃんと同じ職場で、死ぬほどテレフォーしたり、
いろいろ外に出回ってお客さんと会話してっていう、
ルーティンワークにはなってきたんだけど、
ただ話す、人と話すっていうバカズラしのほどあったんで、
そのおかげでだいぶ矯正できたのかなって思っています。
それはすごくそう、バンバン成果を出してたんですよ。
すごい。
せやまれんといえばみたいな。
バカズをこなしただけ。
でも本当努力家でずっとやっていて、
小同僚って感じ。
それで成果もちゃんと出してみたいな感じで、
それでいうと苦手だったものが得意に近づいていったんじゃないかなと思うんだけど、
それはどうなの?そこまでは行かないみたいな。
やっと標準になったかなって思ってます。
好きまでは行かないんですか?
話すとか営業を標準になってそれが好きという感じよりかは、
ホッとする感じというか、良かったという感じ。
そうですね。日本語に関してはホッとしてて、
次は英語を、帰国史上なんで、
日本語と英語は海外圏は行き来してたから、
日本語と英語は中途半端で、
まず日本語を伸ばしたいっていうのがあって、
次英語を伸ばしたいっていうので、
また海外で働きたいというか住みたいなっていうのがあって、
っていう感じです。
苦手なことも克服して海外に行きたいまで行ってるから、
それはすごいよね。
分かんないですけど根本にあるのは、
人と普通に話したいからっていうのがあって、
話してるけどね。
結構強制したから話してるだけで、
海外にもいろんな、イギリスとかフィンランドとか、
いろんなシンガポールとか各地に友達が散らばってるんで、
またそこに旅行しに行った時にも友達に会えたらって思ってて、
その時にちゃんと話せるように、
英語も一回ブラッシュアップしたいなって感覚です。
うわー、すごい。
なるほど。
そこも克服というかね、
したことによって次の目標に行けたりっていう話だと思うんですけど、
今ウェブエンジニアに行かれて、
もともと好きだった頭で考える、数学を計算するっていうところに
ベッドできるっていう状態にもなってるってことですよね。
そうですね、黙々考えて物を作ってとか、
問題解決してっていうのが楽しいのかなって最近は思ってて、
それはできてるのかなって思ってます。
原点回帰というか、戻ってきた感じがします。
勉強になります。
21:01
ありがとうございます。
いいね。
好きなこととか得意なことではないところに行ってみて、
それが逆に言語能力っていうのが一定、
自分の納得できるだけ上がってきて、
それを活かしてまた海外に行ってもエンジニアとかもやって、
得意なことと苦手なことを行き来しながら、
得意なことでさらに勝負するみたいな。
それのサイクルがいいよね。
そうですね。
得意なことだけやってたらこうはなってなかったんじゃないっていう。
確かに。
本当日本語話せなかったと思います。
確かに。
ちょっと今から英語でいいみたいな。
得意なことをより得意にしていくために苦手な部分の足りない部分を補充していくっていう。
引っ張り上げていくみたいな。
自分のありたい姿に対するギャップを埋めてる感じですかね。
海外の友達とか日本の友達と普通に話せるようにするために、
会話力を身に付けたいとか。
仕事も楽しめる仕事がいいな。
頭で思考してもくもくできる仕事ってなんかないかな。
エンジニアいいじゃんって。
これ本当に難しくてさ、小学生とかそれこそおーちゃんとかにさ、
いやもう得意なことだけやってないよっていうふうに言うことは簡単だし、
それが一番伸びる可能性も全然あるじゃん。
だから小さい時の視点は、数学だけ、そういう系の仕事だけ目指しなさいっていうのが正解なのかどうかなんて分かんないよねっていうことだと思う。
確かにね。
世の中には多分苦手なこととかそういうものが溢れているから、
それをどう楽しめるかとか克服できるかとか、
そういう視点。
あとはまあ、それを別に楽しまなくてもその次に自分の得意なことが活かせるようになるんだってことを分かっているのは結構いいことだよね。
あと最後のこのありたい姿というか目指したい未来みたいな。
ワクワクすることがあったら、なんか嫌なこともゴールが見えてるから、
嫌なことも嫌なことじゃないと思えるっていうのが。
だからそれも確かにおーちゃんはさ、今こういう自分になりたいみたいなのがどれくらいはっきりあるか分かんないけどさ、
それを実現するためにちょっと僕これ苦手だけど、
まあちょっと挑戦してもいいかなっていう風に多分どうなるなーって思ったりする?
なるかな?分かんない。
でもあれやん、月曜日から金曜日の、月曜日から日曜日まで行くために金曜日だったらもう嫌なことあっても大丈夫みたいな感じじゃん。
あーそういうことね。土日が楽しいことが待ってるから金曜日。
金曜日は大丈夫だみたいな。
それも確かに短期的な応用だね。
そうだね。そういうことだと思う。さすが。飲み込みが早いね。
千年生きた羊だぞ。
千年生きた羊なの?
24:01
いいね。
千年生きたんだ。なるほど。
いやーいい気づきをありがとうございます。
はい。
はるかさんはどうですか?好きについて。
あんまり話さないようになったのに急に話を。
この間どうしようみたいな。
危機戦でもいいですけど。
難しい。
今の感想でもいいですし。
ニュージーランドの猫。
ニュージーランドの猫?
ニュージーランドは猫。
好きですけど、
自分が好きに囲まれるような生活をしたいなって思っていても
当たり前のことだとは思うんですけど。
あんまり自分が不機嫌にならないように
なるべく好きなままで自分を囲んで
自分が幸せになれるようにというのを意識しているような気がします。
多分それでいろんな人を巻き込んで
嫌な気持ちにさせているかもしれないですけど。
そんなことあるの?
側強いです。
側強いですか?
今の話だと日常生活の中で
例えばこういうアイテムを置くとか
こういう習慣をするとか
そういう日常周りの好きをあふれするって話だと思うんですけど
そこの何か思い当たる話があるんですか?
例えば僕の知らない世界を彼女はよく知ってたりするんで
僕そんな料理に対して全然詳しくないから
オーブン買いたいとか圧力鍋買いたいって言われても
今まで使ったことないし
無くても生きていけたから
いらないっしょみたいな感じだったんですけど
本人的にはもう買いたいっていう感じだったんで
それはもう買ってもらったんですけど
それは良かった?
結果良かったですね。知らなかったから
使い方も知らなかったし
知ってる人しかわかんないもんね
また見える世界が広がります
すごいね
めっちゃ勉強になるというか
私、めっちゃ近い範囲での好きをあふれさせるっていうことは
多分人よりはそんなないんですよ
無難なものを揃えがちというか
周りの人がやっていることに対しては
楽しそう面白そうっていう感じになるんですけど
自分で自分を満たすというか
自分で本当に小さい料理とか
一つ鍋にこだわるとか
そういうレベルでは
自分でよりアップグレードして
満たすみたいなことはあんまりできなくて
そこにめっちゃ大事だと思うんですよ
日常の小さな幸せを
ちゃんと積み上げていくというか
それってすごい
めっちゃ素晴らしいことだと思いました
27:01
ありがとうございます
でもとても生きにくいと思います
そうなんですか?
周りの人は?
周りの人とうまく一緒に共生するっていうのは
一緒に生きるのは結構生きにくいので
人と住むの向いてないなって
食べちゃうみたいなのがとても羨ましいです
好きなものを集めようと思って
集めたものの一番でっかいのが
セイワ君だもんね
セイワレン君
だってもう毎日会わなきゃいけないしさ
会わなきゃいけないって言うからな
結婚しようと思えるぐらいの
好きなもので満たそうと思った時に
選んだのがセイワレンっていう男だったからですよね
ってことはもう
今も一緒に過ごせてるっていう
好きな人を身の回りに置けてるっていう意味では
嬉しいですよね
そうですね
これは言わせたか
言わせてますね
言わせてる
でもそれはさ
周りに迷惑をかけてるみたいな話は
なんでだろうなって思うけど
それを言うと
ハルちゃんが近くに好きなものとして
セイワ君を置いてるわけじゃん
置かれてる自分としてはどうか
置き物みたいに
コレクション
コレクション確かに
好きだなと思って
隣に置いてもらってるわけじゃないですか
そういう意味ではどうなんですか
どう
答えづらい
難しい質問だね
行きづらいなとかあるんですか
最初は行きづらかったですよ
最初の同棲3ヶ月はしんどかったですよ
すり合わせが
殴り合いみたいな
ブレイキングダウンみたいな
血が流れ
血が流れ
そんなに
物が飛び
マジ
そんなに3ヶ月
多分
僕はそんな掃除しないタイプで
こっちは掃除するタイプで
気が合わない
気が合わないというか
生活習慣が違った
そのチューニングが3ヶ月くらい
かかりましたね
3年前の話ですけど
3年前
2年前
なんですぐ同棲してるやん
流行って1日目で
今日から同棲します
なるほど
3ヶ月後は
チューニング終了後
徐々に
生きやすくなりましたね
生きやすくなった
それは何がチューニングできたの
30:01
例えば
生ゴミを
シンクにある生ゴミ
の網を
冷凍庫に必ず入れたい
とか
風呂場の
髪の毛溜まるところとかを
毎朝ゴミに捨てるとか
僕そんな髪ないんで
そんなないんで
髪短い
やっても1週間1回くらい
だったけど
毎日あるって言われて
ちょっと多いな
多いなってなってるだけで
チューニングできてないやん
それは
合わせに行きました
好きのすり合わせ
そうですね
なるほど
これはどのカップル
夫婦家族にも起こっていそうな
問題ですね
ありましたね
どっちもズボラだったよね
なんで
なんで
すごい私がめっちゃズボラ
肌に合わせました
付き合って
10日とかで
同棲始めたんですよ
いろんな
すごいですね
いろんなタイミングが
重なって
今も同棲しちゃうか
最初からそんなに
そんな
私が全部
忘れてるだけで
めっちゃ我慢してたりした
大変だよね最初
3ヶ月はチューニング時間
おいおい
ね
そうだよね
まあまあまあ
なるほどね
なるほど
そのチューニングを経て
どうなんですか
でも
自分の好きは
曲げたらその先の
自分の人生が暗くなることは
分かってるので
なるべく曲げないように
時には
ね
合わせて
アルカさん笑っちゃってますよ
生きようって
頑張ってます
リアルだね
なるほど
勉強になります
日常周りのそういうことも
聞けましたし
人生レベルのありたい姿から
逆算して隙を伸ばしたり
苦手な部分を克服したり
というお話を
聞けましたが
そろそろおいとまの時間ですね
壁ちゃんの
最後の一発芸を
一発芸
何何と書きまして
違う方の
違う方のラジオのネタ
こっちはないんですか
こっちも欲しいよね
33:00
モノマネ
なんでモノマネになってんだよ
モノマネ超得意
お腹空いた時のカピバラのモノマネ
カピバラ
カピバラやばくない
やば
どんびきだ
もっと違うのにして
違うのにして
鹿の鳴き声
行きますよ
似てない
ありがとうございました
終わり
ありがとうございました
また来週