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たきび丸のスキ研究ラジオ
どうもこんにちは、たきび丸のかべちゃんです。 がんちゃんです。たきび丸のスキ研究ラジオとは、スキとは何か、なぜ人はスキになるのか、そして人が人生に、あ、間違えた。
そして、スキが人生にもたらす影響などを探求していきます。 あ、間違えた。日常にあふれるスキや、人から学びを得たスキについて考えながら、あ、間違えた。
いろんなスキの世界に触れていく番組です。よろしくお願いします。 がんちゃんいいね。え?あ、間違えた。
がんちゃんはいつものテンションの5割増しぐらいで、今日は挑もうということで。
さっきね、あの、自分の声を聞いて、くるっと思って、まあちょっと、とあるツイートを見て、あの、普段の2倍ぐらいのテンションでしゃべらないとダメだよみたいな。
ああ、見た見た私も。
あの、なんだっけな、ゆる哲学ラジオやってる人かな?違うかな?わかんないけど、あの、誰かがツイートしてて、違う、哲学、なんだっけな、まあ哲学系のポッドキャストやってる人がそれ言ってて、
まあ、苦手なんだけどやってみようかなっていうことで、あ、間違えたって思ってね。はい、そんな感じでございます。
私のナチュラルなあ、間違えたを題材にするな。
いいじゃん。あ、間違えた。
別にそれテンション上げるために言ってるわけじゃなくて、ただの素だからね。
まあ、成果はさ、もともと高いからさ。
まあね。
それをトレースすれば、まあギリギリついてきるんじゃないかなっていうのがあるから、ちょうどいいじゃん。
それにしてもまあ、朝だからこれでも私テンション低い方だと思うよ。
いや、かべちゃんはね、もう最初からテンション値が俺が100、マックス100だとしたら、
うん。
かべちゃんの場合はまあ7000ぐらいあるから、
うん、そうだね。
そういう感じですね。
はい。
はい、ということで、
じゃあね、がんちゃんはちょっと今日は頑張って、私はいつも通りで。
でもだんだんとね、たぶんシリーズ揉みにいつも通りになってくと思うから。
真面目だから。
うん。はい、そんな感じでございます。
はい。
はい、ということで今日はどんなテーマでお話しするんでしょうか。
今日は、えっと、すし職人デビューした私の好きについて。
お、すし職人デビューをした。
ちょっと待って。
かべたやかの。
ちょ、それ、かっちゃんの。
すごい頑張ってる感出てるけど。
いや、ほんとだよ、もうやめるわ。
やめる、いいよいいよ、頑張って頑張って。
いやー、きつい。
きついの?
まあまあ、でもね、俺テンション高く話すことないからね。
まあ、そうね。
友達と会ってるときとか、めっちゃ楽しいときでもそんなテンション上がってるのかな、わからんな。
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なんか、上がってると思うよ。
なんか、人のことこうなんかさ、いじったりとか、なんかおちゃらけたりするときはあるじゃん。
うん。
そのときはテンション高い?
そのときはテンション高い。すっごい楽しそう。
すっごいもう、私のこといじってるときとかもめちゃめちゃ楽しそう、すごいもう。
それが嬉しいの?
うん、全然。
喉の奥から出る、それそれそれそれ、その笑い方、もう何の話してるんだ、もう、すしの話するよ。
はい。
はい。
いいやん。
あの、実はですね、私、昨日、すし職人デビューを果たしました。
おー。
すし職人。
どういうことでしょう、ということでね。
デザイナーやめてね。
違う違う違う。
ロゴデザイナーをやめて。
違います違います。
え?
違います、そういうわけじゃないです。
え、すし職人デビューしたんじゃないの?
デビューもしたけど、デザイナーもしてるよ。
ほー。
なんか、あのー、まあいろ、ちょっと話すと長くなっちゃうんですけど、
そんなきっかけから、あのー、伝統的なすし職人の方と、えっとー、つながることができて、あるよあるよと、あのー、自分自身もすし職人としてね、
あのー、ちょっと第二の自分的な感じで始める機会をいただくことができました、という感じです。
で、それも、すごい、それを本業にするっていうわけでもないんですけど、
本当、なんだろうな、例えばピアノ始めました、みたいな感じで、あのー、ま、まずは趣味の一環としてね、あのー、すしを握るっていうことを、ちょっと始めようかなと思います。
どれぐらいかなー、月一とかいけたらいいなーとは思うんですけど、はい。
大前提ね、かべちゃんはすし大好き人間で。
そうなんです。
もうだいたいね、何食べたいって言ったら、すし!
うん。
すし!
うん。
もう、もうすし以外の言葉を忘れるぐらい、すし!って言うからね。
すし!
そう。
もう、きつい。
きつい?いいじゃん。
そのぐらいの、そのぐらいすしすし言われて、もう飽きたらず、自分がすし職人になるっていうね。
いやー、楽しかったねー、これは、本当に。
いやー、あのー、食べてみてほしい。
うん。
普通にね、まあ、あのー、今回の仕組みは後で話すかもしれないけど、ネタとかはね、ちゃんと選んでくれてるのは職人さんが選んでくれて、握るところだけをかべちゃんが得るっていう、上積みのすし職人みたいな感じですね。
いいとこ取りすし職人っていう感じで、それがまたね、全然うまいのよ。
うん、そうなの。
そう。でもね、一方で、職人さんがちゃんと握ると、それはそれでまたうまいのよ。
うん、全然違うね、やっぱりね。
そう。
整い方が、確か。
それがね、またいいよね。
うん。
その、職人さんのありがたみもわかるし、
うん。
自分で作ってもうまいっていうのもわかるし、
うん。
そこになんか、すしのうまみの段階が見れるっていう、
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確かにねー。
のは、楽しさを知れるよね。
うん。
いやー、まず、すしっていうコンテンツ自体が、
うん。
もう、めちゃめちゃ人を笑顔にするというか、
うん。
もう、すし嫌いな人いる?っていうぐらい。
いや、本当に日本人で、すし嫌いな人いないんじゃないかぐらいの、
まあね、海鮮無理な人はいるけどね。
うん。
っていう。
っていうところで、まあね、きっかけとしては本当に、
まあ、すしが本当に好きだったっていうのと、
その、つながることができたそのすし職人さんが、
静岡の下田っていうところにある、
みまつというまちすし、
うん。
なんですけど、創業88年目。
88ってんだよ。
88年目の4代目の、
りゅうじさんという方なんですけど、
うん。
その方と、
いろいろ新規事業のお手伝いをする中で、
自分もそれに共感というか、興味を持って、
で、いまこうなったっていう感じです。
はい。
何の話してたんだっけ?
まあでも、副業職人になったよっていう話と、
もともと好きだったよっていう話ですね。
うん。
いや、そういう意味では、すき研究ラジオっていうテーマに沿って話すと、
うん。
まあ、もともと好きだったものを、
うん。
軽い気持ちで仕事にしてみたっていうのが、
今回だよね。
確かに。うん。
で、しかもね、昨日の話と若干つながっているのは、
うん。
その、かべちゃんがね、もともとなんか、
あなたのやりたいことは何ですか?系の質問に対してね、
書いてたんでしょ?職人って。
あ、そうそうそうそう。
そうなの。
あ、それ昨日も言ったっけ?
そう、昨日も言ったのが、
それが実現、現実化した。
そう。
っていうのが、まあいい例だよね。
うん。
意味わかんないじゃん。そのさ、やりたいこと何ですか?って言ってさ、
2文字、職人って。
もう、私自身でもなんでそれを書いたかわかんないけど、
なんか頭に浮かんだからとりあえず書いとくか、
で、職人って書いたら、
それがね、すし職人という形で、
うん。
実現しましたと。
いやー、ほんと面白いもんですよね。
いやー、面白いなーって思ったのと、
だからこう、ほわほわっと、
もう無意識でも頭に浮かんできたワードを、
もう自分でもわかんないまま書いておくっていうのはすごい大事だなって思ってて。
そうね、それは昨日話しましたね。
いやでももう一回ね。
もう一回ね。
そう。
なぜかっていうと、
もう一回、
リアリティを持ってさ、説明できるじゃん。
すし職人のエピソードのね。
確かにね、なったからね。
そう。
で、えっと、なぜかっていうと、
自分では気づいてないかもしれないけど、
無意識のうちに、
こういうところに惹かれてるから、
このことを書いたっていう、
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何か気づいてない価値観がそこに現れているからだと思っていると。
で、私の場合だと、
何か一つのことを極めてるとか、
その、なんだろう、こう、
そういうかっこいい感じというか、
なんかその道で評価されるとか、
そういう姿を職人っていうのに投影してて、
で、何かこう、職人ってさ、
作るとか、そういう意味合いがあるじゃん。
何かを作って、それを評価してもらうとか、
喜んでもらうっていう、
なんかクリエイティブな要素に私は、
たぶん憧れというか、
価値観として、
それを投影してたんだろうなっていう風に、
今ではわかるっていう感じ。
うん。
なるほどね。
いろんな背景があって、
それが思いついて、
言葉に出してみると、
そっちの方向性に向かってるみたいな感じ。
そうそうそうそう。
なるほどね。
そう。だから、どうなっていくんだろうな、
これから。楽しいな。
ね。
いやー、すす職人めちゃくちゃ美味しかったし、
あとなんならね、
僕もすす職人やったことあるんですよ。
ね。
そう。
で、だから僕の方が兄弟子。
うん。
で、弟弟子。
まあ妹弟子っていうのかな。
妹弟子ですか?
そう。
私は。
ちゃんとね、今後も、
そのね、
主従関係を守っていただいて。
いやいやいやいや、
もう、
私あさってもやるからね。
あさってもしあさってもやるからね。
好きすぎて。
そう。
うん。
やるから、もう、
握った関数でいったらもう、
私の方が上になるよ。
まあね。
でも歴が上だから。
歴ってよく言うわ。
っていうね、
あの、すす職人歴何年って言いたい人は、
ぜひ一回やっていただいて。
確かにね。
そしたら、
こうやってね、
あの、弟妹弟子たちにマウントが取れるっていう権利がね、
どんどんついてくるんで。
ぜひ。
はい。
よろしくお願いします。
だから普通になんか、
あの、イベントもね、
ゆくゆくは開けたらいいなと。
お、すす職人イベント?
すし、すしイベント。
もう本当にちっちゃくていいから、
あの、
まあ、
私の周りのね、人たち。
小さい、
小さい規模だと、
まあ、5、6人とか、
集めて、
こう何か、
お祝い事とかの時に、
握るとか。
うん、いいよね。
すごい楽しそうだなと、
思っています。
今回もね、
あの、すす職人のイベントとしてね、
軽くやって、
地域の人たちを、
呼んでみたんですよ。
うんうんうん。
そしたらね、
意外に10人弱?
来てくれて。
ね、集まってくださって。
そう、もう若い子だと14歳。
うん。
から、
もう上だとね、
何歳なのか分かんないよね。
70、80ぐらいまで。
ね、70、80ぐらいのおじいちゃんまで。
12:00
うん。
ろうにゃくにゃんにょ。
もう一回言って。
ろうにゃくにゃんにょ。
ねえ。
ろうにゃくなんにょ。
ろうにゃくにゃんにょ。
はい、進んでください。
そう、もういろんな人がいて、
うん。
それもね、
すしっていう好き?
うん。
私好き、
すし好きなのよってね。
ね。
もう好きがすしなのか、
よく分かんなくなってくるぐらい、
テンション高いおばあちゃんとかいてね。
ああね。
そう。
だから、
本当に喜んでくれたよね。
そう、
すしとか、
好きとかで、
うん。
つながるのって、
何も悪いことが起きえないんだよね。
確かにね。
そう、
昨日も何のトラブルも、
当たり前なんだけど、
何のトラブルも、
いや、そりゃそうだよね。
うん。
もうみんな楽しそうに帰ってくれたと信じたい。
うんうんうんうんうん。
けど、
まあ本当にそんな感じだったし、
まあ好きって伝播するよねって。
うんうんうん。
昨日その話もしたんじゃ。
好き、
ああ、うん、そうね。
うん。
いや、いいじゃん。
なんか、
相乗効果で、
余裕深められて。
そう。
だからね、
好きなこと、
まあイベントとかにするとかさ、
うんうんうん。
誰かに広めるとかさ、
うん。
まあなんか押し付けるのはちょっと違うかもしれないけれど、
うんうんうん。
うん。
なんかそれで興味持ってね、
うん。
来てくれる人がいるのであれば、
うんうんうん。
それはすごく嬉しいよね。
で、
ここの家は、
もともとね、
あの、
住んでた人がいて、
うん。
で、その人がお亡くなりになって、
あの、
しばらく経って私たちが住み始めたみたいな、
場所で、
で、もともと住んでた、
あの、
人も、
あの、
人を集めたりとかするのが好きだったみたいな、
うんうんうん。
ことをさらっと聞いた、
うんうんうん。
から、
昨日来た人もほとんどの人が来たことある。
うん。
ね。
だから、
懐かしいとか、
なんか久しぶりだとか、
うんうんうん。
そういう声も聞けて、
うんうんうん。
なんか、
エモい感じに。
エモかったよね。
うん。
なんか、
世代を越えて、
うん。
また集まったみたいな。
そうなんだよね。
ね。
あれはなんか、
エモくて、
よかったなーって、
うんうんうん。
気がしますね。
ね、前住んでた方もきっと天国からね、
降りてきてたね。
ね。
なんか、
きっと。
物がバターンって倒れてね、
ああ、
これは、
あの、
何々さんの来とるんかね、
みたいな話とか。
え、そんな話してたの?
うん。
へー。
いやそれは嬉しかっただろうねー。
まあ単純に、
でもなんか、
うん。
それはそれで、
すごくね、
歴史とか、
前にいた人とかのリスペクトみたいなのは、
僕自身はこの数年高まってて、
うんうんうん。
うん。
なんか、
地域と繋がるって意味でも、
うん。
すごくいい体験だったなーっていう風に、
いやー。
思いますね。
寿司からこんなね、
エモい話になるとは。
15:00
そうなんですよ。
いやー、
そうねー。
やっぱり、
その、
何か集まる時って、
まあ目的があるけど、
その目的の中心が好きだと、
うんうん。
温かい雰囲気になるなーっていうのと、
うん。
あと今回思ったのが、
その、
中心?
はい。
その、
好きの、
イベントの好きの中心に自分がいて、
おー。
なんかこう、
集まってくださる。
はいはいはい。
私の好きへの挑戦をキーに集まってくださるっていう経験が初めてだったのね。
なるほどね。
それが、
それは面白いね。
すごい幸せを感じた。
おー。
なんかいつも、
あの大体、
私乗っかる側なんだけど、
はいはいはい。
なんか面白そうなイベントがあったら、
イベントを、
友達とかがしてて、
それに行って、
その場をみんなで一緒に楽しむみたいなのは、
全然もう行くんだけど、
それを仕掛ける側に行った時の感じ方が全然違くて、
はいはいはい。
そう。
まだね、これが言語化できてないんだけど、
なんだろうね。
いやでもめちゃくちゃノリノリだったからね。
はいお待ちーとか言って。
なんかもうドヤ顔で。
かめちゃんうまいねって言われてたら、
たびにもうドヤ顔。
ほんとですか?とか言って。
うっとかめてくださいって言って。
もうノリノリの楽しすぎて、
ノリノリ。
構って欲しいのが全て満たされてる。
素晴らしい会だった。
俺は手間がかかんなくて本当によかったわ。
なんで?
もう他の人が相手してくれるとね、
手がかかんなくて助かっちゃうよ。
いやーちょっと、
まあその、それはいいとして。
いやー本当にありがたい。
だからその、確かに好きの中心にいて、
それを受け入れる人が周りにいるっていうのは、
すごく幸せなことだよね。
そうそうそうそう。
かつ今回いいなと思ったのは、
好きなことが、
他のアイドルとかそういう趣味だと、
結構成り立ちが難しいなと思ってて、
食べ物っていうものは、
誰もが一日必ずしも食べるもので、
その中でも好きなものがつながってるっていうのが、
なんかすごくね。
確かにね。
いろんなところに流用できて、
いいことなんだろうなっていうのは思いましたね。
なんかつながりやすいよね、人と。
やっぱ飲み食いって、
コロナとかでだいぶ飲み会の文化が減ったとか、
そういうことにも言われているけど、
大事な営みの一部なのかなっていうのは、
18:02
確かにね。
感じますね。
そうだね。
飲み。
お酒会とかもね、
日本酒会とかね、
ウイスキー会、ワイン会とかね。
今回、めちゃくちゃみんなお酒持ってきてくれた。
めちゃくちゃ余るっていうね。
ありがたい。
それと、お酒をより引き立てる、おいしくできるお寿司と。
ちょっと特別感があって、
特別な夜になるような時間にもなるし。
最高でしたよ。
いいなと思ったし、
明後日も楽しみ。
そうだよね。
また60人ぐらい、
下手したら最大60人ぐらいに握れますという風に、
リュウジさんから脅されていますので。
でも何人かいるんでしょ?
3人いらっしゃるみたい。
リュウジさんと弟子3人。
後ろの1人が。
私。
かべちゃんね。
その前に1回デビューしておかないとということで、
今回やったっていう感じですね。
楽しみだな。
あとね、さっき好きの中心にいたのが初めてって言ったじゃない。
イベントとかさ、
そういうのやったことない人とか結構いると思ってて。
自分で企画してとか。
今回もかべちゃんが逃げる側でやったんだけど、
要件全部聞き出してチラシ作って巻いてってやったのは全部俺で。
だからなんか俺は逆に言うとそういうの慣れてる。
イメージがもうパッとできちゃうから、
そういう人に任せてもらうとか任せるとかはね、
すごくいいことになるかもしれない。
ありがとうございます本当に。
おいしい上積みのとこだけ言い聞かせてもらって。
全然大丈夫だよ。チラシのデザインも俺がして、
印刷も俺がして。
やってくれるって言ったから、じゃあありがとうって。
自分のイベントのことを全部丸投げして。
丸投げって言い方ひどい。
それでめちゃくちゃ楽しんでるっていうね。
僕はそれはもう手伝ってよかったなって思えるので全然よかった。
次からはもっとちゃんと。
でもやったらイメージできるでしょ?
こうなってこうなるんだみたいな。
だから好きを中心に何か人とつながるみたいなものは、
仕掛けるっていうことにはそんなに難しくないんだけど、
やったことないとちょっと足踏みしちゃうみたいなことだから、
やったことある人に真似をするとか学ぶとか、
21:02
そういうことで実現できそうな気はしますね。
うん。
っていう感じですかね。
おかげさまでちょっとまた好きの種が一個花開きそうです。
これがさ10年後どうなってるかとか全然わかんないからね。
わかんないねどうなってるかね。
寿司でロゴ作ってるかもしれない。
寿司で?すごいなんか1日限定の幻のロゴができそうだけど。
ね。まあわかんない。寿司じゃなくてもね。
寿司が何かしら多分与える影響っていうのは人生においてね。
かべちゃんの人生にとって寿司が与える影響っていうのは、
ものすごく強くなるんじゃないかなと。
いやーそうかもしれない本当に。
食べると握るの全然違ったもん感じ方が。
でも自分で握ったのも美味しかったでしょ?
美味しかった。
体験として今までできたものを美味しくいただくっていうところだけじゃないプロセスを見れたのが
なんか違う感覚が刺激されたような。
今後も寿司屋さん行ってなんだこのシャリとかさ。
いやいやいや言いません言いません。
言ってきたらちょっと嫌だなと思いつつ。
ありがたくいただくよそれはもう。
まあでもねそれもさ自分でやったからこそ解像度が上がって
ここは機械でやってるのかなとかさ。
なんかこの大小シャリちょっと大きめにやるんやなとか。
そういうのが多分自分がやったことあるからこそ分かって。
あとここは開かず揺れてるシャリなんだとか。
ちょっとずつ分かるとさそれはそれで楽しいんだよね。
だからそういう好きだと思ってたものをやる側になってみるみたいなものは
なんかすごく解像度が上がっていいことになるかもしれないね。
いや楽しみだな。
ちょっと今日はいい話ができたと思います。
リアルタイムで聞いてる人は少ないかもしれないけれど
今三松寿司の上松隆二さんっていう人が創業88年の寿司屋さんをやりつつ
今新しくね2店舗目を出そうとしていて
それが寿司ラボ三松という名前で
寿司ラボっていうラボは研究所っていう意味で
さてどうぞ。
そこが今年の秋11月初めぐらいにオープンするんですけど
それに向けてクラウドファンディングをしていますと。
クラファンもそうなんだけど
24:02
もともと町に町寿司って言われる下田なので伊豆半島の先っちょなんですよ。
そこで伊豆急の電鉄が最終駅になる場所なので
海鮮物豊か。
あるにもかかわらず町寿司がピーク時16件か
18件あったのが今6件になっていて
一番若い人が隆二さん
次に若いのがお父さんっていう子たちで
30歳差ぐらいあるもんね。
だから6件中5件が後継ぎがいないみたいな状態。
いないって言ってた。隆二さんとこ以外がいない。
でなると30年後に伊豆急の端っこまで行って町寿司食べれなくなっちゃう。
っていうのをどうにかしたい。
それはもう食べる人もいるしもちろん自分の好きな寿司も続けたいっていう
両方の方からとはいえ息子とか娘に
寿司っていう選択肢だけを押し付けるのも違うと。
そういうところで思いついたのが
副業寿司職人とかケータリングの授業で
寿司って本当にありがたいことに求められることだから
それを何とか続けようっていう工夫を凝らしているのが
寿司ラボ三松という新しい取り組みなので
本当にもしそういう取り組みに興味があれば
今クラウドファンディング中で10月の14日までやっているというところなので
ぜひページも貼っておくので見れる人は見ていただけると嬉しいなと。
すごいね読むと面白いページになってると思うからワクワクすると思うんでね。
よかったら見ていただけると嬉しいです。
はいということで寿司の魅力について。
好きと寿司について。
いやー楽しかった。
好きをネタにしてね。
食べたっていう感じですね。
うまいのか今は。
ちょっとよくわかんないので一旦ここで終わりにしたいと思います。
終わりにしましょう。
ありがとうございました。