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たきび丸のスキ研究レディオ。はい、みなさんこんにちは。たきび丸のかべちゃんです。
がんちゃんです。はい、この番組は、スキとは何か、なぜ人はスキになるのか、そしてスキが人生にもたらす影響などを探究していく番組です。
日常にあふれるスキや、人から学びを得たスキについて考えながら、いろんなスキの世界に触れていく番組です。よろしくお願いします。よろしくお願いします。
今日はですね、早速テーマの話に行こうと思うんですけれども、前回に引き続き、バンライフ中に、旅中に出会ったスキがあふれて、あふれちゃってる人についてお話ししたいと思います。
昨日勝手に概要欄にたきびとだっけ? あーそうだそうだ、それの説明をしないといけないね。いきなりたきびとっていう造語を作ってしまったんですが。
バンライフ中に出会った人じゃなくてもいいと思うけどね。 旅中というのもやめたほうがいいかな。何中にする?
僕たちが出会った、それでいいと思うけど。 確かに。僕たちが今まで出会った面白い人たち、スキがあふれちゃってる人たちについて語りましょうと。
たきびとの説明をメモったんだけど、今どっか行っちゃったんだ。 いいよ、もう覚えてる範囲でいいよ。
覚えてる範囲で言うと、たきびとは、自分のスキを大切にしながら生きてることによって、めちゃめちゃパワーがあふれて人に影響も与えている、ポジティブな影響を与える人のこと。
温かい影響を染み出しちゃってる人っていうことで、たきびみたいな人で、たきびとでございます。
周りを温めるようなね。 そうそうそう。 そういう人のことをたきびとって呼んでるんだ。
それも強制的に温めるというより、勝手に温かい、自然なエネルギーが出てる感じも表現してて、すごいなと思って。
はいはいはい。 っていうのでたきびとと名前をつけました。
いいね。あと、好きで好きであふれて、いい影響を与えてる人みたいなのもすごく大事だし、俺も好きだなと思ってるけど、
何度も話してる、生きてるだけで、今生きてるだけで価値があるっていうことを考えると、聞いてくれてる人もみんなたきびとみたいな感じな気がするけど。
どう定義するかだね。 だからもう、たきびとの中で出会った人で、直接温めさせてくれた人のことを話すでいいんじゃないかなと思うけど。
なるほど、それがいいですね。
もう一つ、ポッドキャストの、今の段階から考えるべきではないと思うんだけど、リスナーのことをこういう風に名付けるみたいなものはよくやってるらしくて。
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それ、ハイパー企業ラジオで聞いたんだけど、そういう意味でたきびとっていう、スキー研究ラジオのリスナーのことをたきびとっていうのはいいかもしれないなと思うよ。
ちょっと今日のテーマ、たきびとにする?なんかすごい大事な気がしてきた。
いいよ、別に。
たしかに。
スキー研究ラジオのね。
聞いてくれてる皆さんもたきびとでございます。
はい、もう結論に、もう何も話すことないじゃん、そしたら。
ちょっと深掘っていいですか。
どうぞ。
なんかガンちゃんの視点で、もう溢れちゃってて、スキーが溢れてて、ポジティブ、楽しいっていう時だけじゃない人もいるっていう意味だと思うんだけど、その生きてるだけで価値があるっていうのは。
で、ガンちゃんもそうだし、私も本気でそれは思っていて、人生山あり谷ありっていう表現があると思うんですけど、
他人は早く脱しないといけないこととか、いけないことっていうニュアンスがあると思ってて、それあんまり好きじゃなくて。
だから、たきびで言うと下火状態になってる。
なんか炎がかかっててエネルギーもないみたいな。
でも、たきびしたことある人はご存知かもしれないんですけど、下火になってトロトロと薪が宝石みたいに燃えてる瞬間ってすごい綺麗なんですよ。
もうめちゃめちゃ綺麗で。
だから、常にぼうぼうパワー全開で燃えてる時も、それはそれで綺麗なんだけど、下火になってる時も綺麗っていう意味で。
そういう人生のポジティブな時もネガティブな時もどっちも大事にできる。
下火の時も綺麗だよね。
キャンプとか行くとさ、だいたいみんなでバーベキューしたりして飲んで、で一人また一人と寝ていき、最後夜更かしの二人だけが残って、いや仕事大変よなみたいな。
なんか深い話をし始める。
二人とも残りかすの火を寄せ集めて。
寄せ集めてトングでね。
チラチラと光る火を見ながら、いやどうよみたいな話をする瞬間ってエモいよね。
エモいよね。人生についていろいろ語る。
その光のもとに集まってるわけじゃないけど、ただ単に光ってる、近くで伝えてくれてる明かりみたいな感じでいいよね。
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確かにそれで言うと、確かに焚人の定義はちょっと考え直しましたね。
好きで溢れてる人たちだけを分かりやすく名付けるためにっていう感じでちょっとやっちゃったけど、そうじゃないですね。
別にそれでもいいと思うけどね。
考え直して今の話で、いや私たちが言いたいのはそういうことじゃないって思ったから。
好き研究ラジオっていう風に言ってるし、好きに溢れる人、僕のライフミッションみたいなのが好きで溢れる社会を作りたいっていう風に思っていて。
それで好き好き言ってればちょっとでも影響されて好きが増えるかなっていう安直な考えでやってるラジオなんだけど。
なんかさっきかべちゃんが言ったように、どんな好きなことでもいいし、あとは好きなことが見つからない時もあってもいい。
大前提生きてるだけで価値があるっていうことがあるので、そういう意味で焚人っていう定義は下火の時も棒を燃える時も両方ともいいよねみたいな感じでもいいかもしれないよね。
そうしましょう。
ラジオで話したくなるような人は棒棒燃えてる人のように見えた人で、下火の時にもうちょっと燃えたいなって思う時に火を分けてくれそうな。
薪をくべてくれそうな方。
みたいな感じでもいいのかもしれないしね。落ちてる時も上がってる時も両方とも大切で、両方とも好きに溢れる瞬間のプロセスにいるっていう感じの考え方が俺の今の時点ではベースにあるかなって感じですね。
なるほどね。
じゃあ聞いてくれてる人は焚人ですと。
そうしよう。
はい。まだね。再生回数30回くらいだっけ?
30回くらい。
でも30回も聞かれたってすごくない?
ね、コツコツ聞く。ただただ話してるだけなのに。
本当だよ。
まあなんかね、30人しかいない人たちに名前を。30人もいないんだと思うけどね、そういう意味では。1人が5話聞いててくれたら4人とか。
でもなんか感想言ってくれてる人はなんか。
ね、ちょこちょこっと。
もうすでにね、5、6人頭に浮かぶよね。
うん、なんか連絡くれたんでしょ。
そう連絡がね。
まあ友達とかを中心に。
まあまあ、でも連絡くれて嬉しいよね。
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うん、なんか全然関係ない人というか知らない人とかもね。
取る?
え、ガンちゃんが言ってたじゃん、Xで。アメリカの人がなんか聞いてくれたみたいな。
あーね、シェアしてくれて、スキ研究所。
いやいや、アメリカのリスナーがいるっていうのがびっくりした。
あとはまあ完全に関係ないXの人が聞いてくれてね、フォローもしてくれたっていう。
びっくりだぜ。
いやありがたいですよ。
ありがたいですね。
だからね、そういう人たちのことをたきびとさんたちという風に僕らは呼んでいこうと思うので。
であとね、なんかそういう意見もね、もうちょっとだけ溜まったら紹介しようかなっていうのもいいかもね。
意見?
そう、感想とか。こういう風な感想をもらえましたみたいな。
あーそういうことね。
せっかくだからね、紹介していけたらいいんじゃないかなと。
いいね。
思います。
ちょっとたきびとの説明をどっかポッドキャストの説明欄とかどっかに載せときたいな。
うん、どうぞ。
やっておきます。
お、すごいじゃん。
たきびとのみなさん、たきびとのみなさん今日もこんにちはみたいな感じに。
そこでね、ハイパー企業ラジオの回聞いたら、世の中には2つのタイプの人間しかいないと。
思い切りましたね。
言ってた。
なんだって?
2つのタイプの企業家しかいないと。
あー企業家ね。
そう、ハイパー企業家かただの企業家かって言ってて。
で、あなたたちは聞いてる人はみんなハイパー企業家だって言ってて。
めっちゃ面白いなと思ったけど。
でもなんか自分で言うのもなんですがとか言って、
ハイパー企業ラジオを聞いてる人はイケてる経営者が多いって言ってて。
めっちゃけんすーさん面白いなと思ったけど。
まあでも、今たきびとこのすき研究ラジオを聞いてる人はそうして優しい人は多いなと思うね。
優しい人。
聞いてるよっていう人、かべちゃんの友達でいた?
いやーいない。
じゃあ全部俺の友達だね。
そうだよ。
まあ俺が優しいから、まあ類友でそういう人なんだろうな。
ちょっと待って、なんか間接的にディスられたぞ今。
え、なに?
え、なんか私は優しくないみたいな。
違う違う違う。だからあなたの友達とか知り合いがまだ聞いてないってことだから、別にあなたの関係ないじゃん今。
俺しか感想を集めてないみたいになってる。
うーん、わかった。
だって圧倒的に俺の方がちゃんとシェアしてるけどあなた全くシェアしてないじゃん。
エックスとかはしてないね。
うん、フェイスブックとかも俺ちゃんと告知してるし。
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なんかSNSの使い方はいつも迷う。
仕事のことに混じってプライベートのこととかを発信するとどうなんだろうとか思っちゃったり。
まあ別にSNSの運用としては正しいと思うから別にそれはそれでいいと思うけど、
俺自体がSNSの運用でどうこうするとかいう小手先のテクニックよりも人も仕事もプライベートも俺は一緒くたにしてる人間だからそれを表現していくっていう。
そのうちひょっとしたら俺の中の仮説であるのは今は視聴異次率とかSNSの滞在時間とかがやっぱり彼らの重要KPI、SNSのプラットフォーマーの重要KPIだから。
メタ社のね。
そうメタ社もX社もSNSのプラットフォーマーってあえて言ってるんだけど、
それを考えた時に一貫性とか有用な情報、コンテンツの質みたいなものを担保するためにそういうアカウント設計のものがいいなっていう風に言われているんだと思うけど、
今後もっと人ベースでその人が興味のある領域とか、まんべんなく発信してるものとかもアルゴリズム上強化されてくる可能性はなきまらずだなと思ってて。
それはコンテンツを発信する人がずっと何か良質なものを作り続けなきゃいけないっていうのはあんまり持続可能じゃないと思ってて。
インフルエンサーの人とかも何かで有名になるけど、結局分散化していくみたいなものがあるから、コンテンツの質っていうか、そこが担保できている状態でいろんなことを発信してたら別に問題ないっていう風に。
なんかいつかアルゴリズム変わってもおかしくないなとは思っているし、別に変わらなくても自分の自己満でやってることだから、俺は気にしてないけど。
なるほどね。自分のSNSが自己満なのか、ちょっとだけ見え方を意識しているのかっていう、中途半端な感じだから。
見え方も別にしたらいいんじゃないでしょうか。あなたはデザイナーですので。
チップスとか色々Xで発信されているデザイナーさんいるけど、すごいなと思う。そんなマメに発信できないよって。
気軽にできない。でもかべちゃんが書いたノートとかすごく読まれたりだとか、思いを込めてSNSの発信をするからこそ、そういう人に届いているのはあるからね。
逆に言うと俺の投稿は全くバズったりもしないから、そういう意味でSNSに対する向かい方っていうのは面白いよね。
人によって向き不向きが、得意不得意がある気がするね。
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話がそれちゃったけど、
めっちゃそれたね。
たきびと。
たきびとの話をしてたんだった。
で、今感想あるのは、俺の中で浮かぶのは4,5人いるけど、かべちゃんはまだあんまりそういう人がいないっていうところで、
今その4,5人の人ってどういう人かって言ったら結構優しくて、ちゃんと人生考えてそう。
ちゃんと人生考えてそうって言ったら語弊があるけど、
なんかそうね、真摯に向き合っている人がなぜか聞いてくれてそうだなっていう。
好き緊急ラジオ、今はね、人ベースで僕とかかべちゃんとかのなんか始めたらしいから聞いてみようぜみたいな感じが多いんだろうけど。
まあでもね、少なからずこのトピックスに興味がある人とかもいるっていうことで、好きっていうこと。
いい感情を掘り下げているっていうのは聞き心地としていいのかもしれないね。
いい感情に触れていたい。掘り下げたい。向き合いたい。
あとね、さっきのSNSの話と絡めるのとするのであれば、やっぱりネガティブワードとかそういうものが流行りやすいっていう。
確かに。
ごめんなさい、咳が。
うん、大丈夫か。
なので、そういう何々してはいけない何々みたいなものとか、失敗をここだけの話とかさ。
9割の人が後悔するとかね。
そう、実際にSNSの拡散のされ方として多いのは炎上とか、そういうものがやっぱり見られやすいし、あとは告発系とかね。
そういうものが溢れているSNSの中で、僕はポッドキャストは割と結構ポジティブなメディアが多い気がしてて。
確かに、それいい視点。なんでだろう。
僕の大好きなコテンラジオであったりだとか、それを運営してる人がやってる他のラジオ。
深井龍之介さんがやってる超相対性理論もそうだし、超相対性理論とか、あと、
深井さんの?
アースコープとか、あとはギチの完全。
ギチカン。
ギチカンもそうだし、それは樋口さんがやってるやつね。みんな全部楽しそうなんだよね。
青柳兄弟の人間弱り事とかもね、めちゃくちゃみんな楽しそうに話してて。
音声メディアっていうもの自体が感情が乗りやすいというか、耳元でこうやって話しかけてる感じになるので、
よりその人たちのパーソナリティーとかが強いのかなとか。
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あと話してる側も目に見えない人たちに語りかけてるから、目に見えない人たちに対してお前死ねーとか、
多分思わないんじゃないかな。
でも字面とかアカウントの名前とか写真が載ってると、なんかこいつ行きつかねえなとか、成功しててうぜえなみたいな。
そういうのが働いてるのかもしれないね。
確かに一回文字としてさ、人にちゃんと伝わる形で加工した上で出さないといけないから、
そこに一個個、人のパーソナリティーそのまま出せないというか、ちょっとカッコつけちゃう。
全部編集してるからね。
編集しちゃうっていうのがあるけど。
それ面白い視点だね。
それがないと、こんな風になんだろうとかうんうんとかさ、そういうのも全部ラジオの自然な流れ?
ラジオもね、編集は入ってることが、俺らは本出しだけど、ある程度聞きやすくするためのテクニックみたいな感じでされていて、
音声を後から変えること自体はできないから、話すことを変えるってなると取り直さないといけない。
そのために台本を書いたりもするんだけど、全てのメディアがコンテンツの質を担保するために編集が入っていて、
そういう意味で編集が入った情報で溢れているっていう前提があるから疑いが痛くなるとか、そういうのがひょっとしたら真相性で働いてるのかもね。
シンプル化されすぎちゃってるところもあると思うし、誰が言ったかより何が書かれてるか。
その書かれたことだけがバズって一人歩きするみたいなのがあるけど、
誰が言ったか覚えてないみたいな、でも昨日Xでこんな投稿があってさみたいな、
この子こう思ったんだよね、誰が言ったか知らんけどみたいなことも多発する気がするけど、
フォトキャストだったら、その人ってどんな人だろうとか、人自体に興味は湧く。
話が面白い前提だけどね。
ああ、やばい、全焼いたします。
まあまあ、でもそうね、それはあるかな。
焚人ライフっぽくていいんじゃない?無理にバズるとかさ、たくさんの人に拡散されるとかじゃなくて、
じわーっとこの世界観に共感してくれる人がちょこちょこっと集まってくるような感じで。
まあ遠回りしたけど、今聞いてくれてる人は世界一周した夫婦であったりだとか、
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もう顔が浮かぶぜ。
あとは元同僚の影響からエンジニアに転身してめちゃくちゃ愛嬌のある人であったりだとか、
あとはXで見つけてくれたすごい博士とかも取ってる博士気がある、結構研究科技室の人。
まあ研究所っていうところの名前に聞かれてくれたのかもしれないし。
あとはHさんっていうXで僕らが出会ったときは普通のおじさんだったのに、今はとなってはインフルエンサー。
無職系インフルエンサー。
無職系インフルエンサーの。
自称ね、自称無職系インフルエンサー。
めちゃくちゃ面白い人だしね。
その人の話も早くしたい。
うん、確かにね。
とかね、そういうなんだろうな、無職っていうのも自分の好きなこととかやりたいことを実現するための手段として、
そういうことをもっと知ってほしいっていうような思いでやっていたりとか、
なんかほんとみんなね、優しいっていうか心温まるような人が聞いてくれてて、
タキ人のイノベーター、アーリーアダプターとしてはすごく嬉しい人たちですね。
今後ね、アーリーマジョリティーの人たちがどういう人たち、こういう人が聞いてくれるのかっていうのは、
聞いてくれる人が別にいなくても楽しく続けられると思うけど、
単純に聞いてくれるとね、なんだかんだ嬉しいっていう。
なんだかんだね。
特にかべちゃんはね、目立ちたがり屋なんで。
いや、そんなことない。
は?
そんなことない。
そうなの?
うん。
じゃあ、配信やめようか。
どういうこと?
ただ収録して録音するだけ。
それは苦痛でしょ。
ほら。
いやいやいや、がんちゃんもそれだと苦痛でしょ。
まあ別にどっちでもいいけど。
まあでもね、広がる。苦痛というよりは単純に知ってもらえたらいいかもしれないっていうぐらいの。
しかも別に聞いたとて何か起こるわけじゃないけど。
まあそれこそ何か偶然何か起こったらいいよねっていうね。
たまたま話してたことが、しかもハイパー企業ラジオでも言ってたけど、
1年前に収録したものがまだ聞かれてるみたいな状態があったりとか、
必要な時に必要な人に届く情報っていう意味で、
即時性のあるニュース性のあることではなく変わらないこと系の話をずっとし続けてたら、
何か誰かにいつかどういう形でか響く可能性はあるよねっていう。
資産として残っていくからね。
だから今回はたきびとというところで、今後増えていくであろうというリスナーのことをたきびとと名付け、
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その中でも直接お会いしたことがある方で、
かべちゃんが話したいというふうに思った人がたきびととして、
このラジオで紹介されていくっていう好きを体現してる人であったりとか、
好きという感情が自然に芽生えた人みたいなものを紹介できるといいよね。
そういたします。
がんちゃんも私が話したい人だけじゃなくてもいいと思うけど、がんちゃんが話したい人もね。
それでちょっとピンと思ったのは、
昨日もね、合計1、2、7、8人ぐらい経営者の人と話したけど、
経営者。
イベントで?
イベントもそうだし、
仕事関係の人もそうだけど、
やっぱ社長って面白いなって思うから、
社長も好きっていうと、
儲かるためにやってるんだけどなとか、
社長さんには怒られることが多そうだけど、
でも僕からしたら儲けることとか、
そういう人生についても好きで動いてる人がいて、
エネルギッシュだなって思うから。
確かに、エネルギッシュいいね。
企業化たきびとシリーズは、
めっちゃいい。
俺はいいなと思うね。
あとはね、好きとか、
あと面白そうっていう風に思って、
これ毎朝収録してるから、
それでゲストとして出演してくれる人みたいなところも、
全然ありだと思っているから。
ちょっと早起きをしていただいてね。
7時半から。
出勤前にちょっと30分だけお時間いただいて。
そういう感じでできるといいよね。
いいね。
っていう感じですかね。
たきびとの人に、
今後はたきびとっていう人に届けるように、
好き研究ラジオを届けていくというところを、
意識していけたらいいんじゃないでしょうか。
なんかこのラジオにさらに深みが増した気がします。
いいじゃないですか。
いいじゃないですか。
どんどんアップデートされていきますからね。
そんな感じで、
今日はたきびとっていうテーマについて話していきました。
楽しかったです。
次はどんなことについて話しますか。
次は具体的な、
私たちが出会ったたきびとシリーズ、
第2弾を話していこうかと。
今日それを話すつもりだったんだけど、
急遽たきびとの定義について深掘れたので、
そっちに行ったので、
次回に回そうと思います。
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わかりました。
かべちゃんがピンと来た人、第2号。
第2号。
っていうところで。
プレッシャーを与えてしまわないか。
ノリなので。
楽しくやっていきましょう。
どうもありがとうございました。
失礼します。