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はい、シゴクリラジオ、大橋です。よろしくお願いいたします。 このシゴクリラジオはパーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。よろしくお願いします。
今回は、フリーランスの話題です。フリーランスで、ある記事があります。仕事術というよりも、フリーランスへの戦い方。戦いというと、あまり大変な印象があるかもしれませんが、とはいえ、フリーランスということは、みたいな話があって。
自分で仕事を得る、もしくは得る仕組みを作る、もしくは自分で仕事をしていく、やっていかなきゃいけない、みたいな状況にはなるわけですよね。フリーランスの方はそういう感覚がわかる。だからフリーランスの人が偉いとか、優れているという主張は、僕にはあまりないですね。もちろん優れている部分もあるんでしょうけど、という話です。
会社員の方で優れている人もいますし、そうじゃない人もいるというだけで、比較の意味がないという感じです。その前提を置いた上で、フリーランス的な話で、ある、これは後で紹介します。リンク貼っておきますが、ダイヤモンドオンラインの記事で斎藤さんという方が書かれた。この方は元々漫画家を目指していたのかな、わかりませんが、詳細記事にも書かれているので、よかったら読んでみてください。
このタイトルが、フリーランスで好きな仕事に執着する、固執する、悪い意味でですよね。こだわることでなかなか仕事を得られない、もしくは思ったような稼ぎが得られない、みたいなことの分析と言いますか、をされています。
本があるので、いわば本の宣伝記事になっているんですが、興味深いので、よかったら読んでみてください。というわけで、その記事を読んで感じたことなどを共有できればいいかなと思います。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、シゴクリアジオ大橋です。よろしくお願いします。今回のテーマはですね、フリーランスで好きな仕事をする。2話じゃないですけど、することにこだわりすぎない方がいいんじゃないですかね、という主張があると。
僕自身はですね、じゃあどうなのってことですけど、おっしゃるとおりだなという感じです。基本的には賛同と言いますか、共感です。人によってはね、そうじゃないっすみたいな、好きな仕事ができないならフリーランスになる意味ないよね、みたいな方ももしかしたらいるかもしれませんが、ちょっと待ってくださいというか、違うかなと思います。
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まずですね、フリーランスになるとか会社員とかっていう形態は正直どうでもいい。もちろん違いあります。その違いを勉強してくださいというか、僕から言うことはないんですけど、いろんな知識がある。人に直接聞いてもいいと思いますし、自分で本なりウェブなり調べたらいっぱいありますよね。
ただ、そういうのをAIに聞いてもいいんですけど、自分でやってないと違いってわかんないですよね。それはここのラジオ、坊主教授にも言ってますけどね。
でですね、その前に、手前に仕事ってものがあるじゃないですか。仕事があって、それに対して会社員として会社に所属してそこで仕事をもらったり、そこでそういう仕事をしてくださいって言われてやるのか、業務委託としてもうちょっと、ここはスコープと言いますか、範囲、裁量の話、もしくはタスクとか仕事の量みたいな話になってきますけど、
業務委託の場合、業務を前提にやるのでだいぶ違いますよね。よく一般的に言われるのは会社員の方が保護が厚い、業務委託の方、フリーランスの方が保護が薄い。その分、それだけだったら会社員を選ぶ人多いんですけど、その分裁量が大きい、もしくは自由度が高いのがフリーランスであり、会社員はそこがあまりないと。
時間で拘束されますからね、基本的に会社員は。そういう話があります。だけどその前提として仕事がある、発注してくれるお客さんがいるみたいな構造を問われられていますかっていう、これは当たり前のようなことかもしれませんが、なかなか会社に行って仕事をしているとそこに仕事があって仕事をやるのが当たり前になっているわけじゃないですか。
そりゃないですよねっていう。誰かが営業さんかもしれないし社長かもしれないし、もしくはお客さんとの関係性があってそこに疑問の余地もないとかね。さまざまあると思いますけど仕事があるわけじゃないですか。
なぜそんな話をしているかというと仕事があるから業務委託もフリーランスだったり会社での仕事が成り立つわけです。仕事がある、もしくは仕事としてそれが扱えるようになっていると言ったらいいですかね。
少なくともその仕事があるからその働き方、形態がフリーランスとか会社員とかがあるっていうだけですね。それは前提としてまずお伝えしたいと。何で前提としたいかというと、そうじゃないとフリーランスになるから自分で好きな仕事をしたいみたいな発想になるんですよ。
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僕の立場はどうなんですかっていう風に意見を聞きたい方がいるかはわかりませんが、僕の話をすると自分が好きな仕事をしようとするのは全然いいと思いますよ。
例えばコーヒー。コーヒー豆を売りたいとかコーヒーを好きなんでやりたい。全然いいと思います。だけどここで切り替えてほしいんですけど、すぐ切り替えてほしいんですけど、その好きなコーヒー豆を売る仕事をしたいと思っても誰が買うんですか?
自分が買うわけじゃないですよね。自分が買うだけならただのお客さんじゃないですか。コーヒー卸しは卸してくれないかもしれないですけど、置いといて買ってくれるのはいいよねっていう。でもビジネスとか仕事って意味でいくと、それを買ってくれるから仕入れて買ってくれるからコーヒー豆買ってくれるから成り立つわけですよね。もしくはコーヒーを入れるとかもいいです。コーヒー屋さんみたいなね。
なんでもいいですよ。移動カフェみたいな。でもいいし。なんでもいい。そこはもう細かい話はしませんし、別にそんないいアイディア持っていてもやってください。
コーヒーを仕入れて売るみたいなことを考えたときに、コーヒーに携わりたいとかでもいいですよ。なんでもいい。そんなふわっとしたのもいいですよ。それを好きな仕事だと考えるのはそこまで無理がないと思います。
それをやりたいんだと、に固執してしまうと、紅茶を扱う仕事はしたくないです。コーヒーやりたいですね。でもないから紅茶でどうですかって言ってることあります?
全然違うのでもいいですけどね。寿司屋をやりたいですっていう人に、「寿司できるなら魚もいけるから魚屋さんやりませんか?」とか、「魚焼くんですけどね。」とか。何なら鶏の串焼きの方も多かったりするんで、串焼きもメインになっちゃうんですけどね。
話しちゃうやないかい!って思う人もいると思うんですよ。寿司、魚、魚、魚焼く、焼き魚、焼き鶏、鶏、鶏肉メイン、あれ?っていう。自分は鶏肉やりたかったんだっけ?みたいな。
この斉藤さんって方が記事で筆者で書かれてるんですけど、確かジャンプにこたわるか。ごめんなさい、細かいこと読んでないですけど。読んでくださいよかったら。
なんかその個室することで、それはごめんなさい、斉藤さんご自身じゃなくて、ちょっと名前を読めなかったですけど、進撃の巨人って漫画があると思いますけど、確か有名な話で事実だと思いますが、気になる人は確認してください。
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ジャンプに持ち込んだけどダメだったけど、マガジンに行ったら行ったみたいな。結果が出てるから後出しジャンケンみたいに思うかもしれないし、そういう事例にはならないとはもちろん思いますよ。
だけど実際はそうだったわけなんで、例えばジャンプっていう少年漫画雑誌か出版社にこだわってたらできなかったわけですね。できなかったというかメジャーというかそういう風に売れていかなかった。チャンスがもらえなかった。ジャンプでは掲載されなかった。
今の話に戻すと、コーヒーにこだわることで紅茶の茶葉をやらないとか、寿司にこだわることで鶏肉をやらないとか。そんな幅があるんですね。でもやりますわっていう人が必ずいいっていう話じゃないですよ。ごちゃごちゃしてるかもしれないですけど。
じゃあ今回ジャンプに載せずにマガジンに載せるとかね。っていうのを必ずやればいいって言ってるわけじゃないですかね。そこだけはご留意ください。だからそうじゃないんだ、ジャンプだと。寿司屋なんだと。コーヒー豆なんだと。というこだわりがある人はそれを僕はやった方がいいんじゃないかなと思うんですよ。
だけど、マーケットと言いますか、売れる場がないからもういいやって諦めたらそれで終わりじゃないですか。だからそこは短期的に判断しない方がいいんじゃないかなって思います。
一方で、ここが大事なんですけど、自分がやりたいことです。コーヒー豆やりたい、寿司やりたい、ジャンプで出したいっていうところだけだと、それはただアートと言いますか、自分がやりたいことをやってるだけですよね。
それは厳しいとも思わないんだけど、言葉を選ばず言えば趣味じゃないですか。自分がやりたいことをやってます。ポッドキャスト、僕これやってますけど、多分これ趣味になるんですよね。伝わります?趣味で喋ってるんですね。自分が書きたいことを喋ってます。
まあまあまあ、確かに確かに。っていうところでご納得いただけると思います。だけど、じゃあ趣味だから別に自分の話したいことを話せばいいですよねっていうふうにやりすぎると、例えばバランスの問題ももちろんありますね。
私国理っていうテーマで一応掲げてますし、だからビジネスとか企業の話とか、なんか変な感じたことを話すときももちろんありますし、こうやってテーマを持って喋ることもあるしないときもあるから、別に全部が全部ちゃんとやってるわけじゃないですよね。
だけどそこは一定の線あって、聞いてる方がどういうものを得たいんだろうなとかは、もちろん考えながら、時には考えずにって言ってもらいますけど、そこのバランスではあるかなと思います。だから全く考えずに俺の話を聞けみたいなのだったら、それはきついですよね。それはわかります。僕もあんまりそういうの聞きたくない。
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だけど、聞きたくないというかつらいですよね。じゃなくて、こういうことをリスナーのあなたが考えていったり、悩むはないか、話を聞いてみたいというときに話を聞かせてくださいという風なルーチンにはなってないという流れになってないんで、僕がこれかな、これですかっていう風に聞いていくって感じですよね。
聞いていくっていうか、これはどうですかっていう風にお伺いしていくような感じにしつつ、僕はそれだったらこういうこと言えますよねみたいな、それを延々とやってる感じではあります。で、ごめんなさい。で、趣味って言ってるのは別に趣味が悪いわけじゃないですよ。趣味だからダメ、仕事だからいいなってことは全く思わないし、お金がもらえるからいい、お金がもらえないからダメってこともないです。そこは柔軟に行きたいですね。
ただですよ、一点じゃあ、ポッドキャストで例えば、ないんですけど、今でもないですよ、商品の宣伝をしてくださいとか、宣伝もやらしいですもんね、やりづらいですよね。
で、もしくは、何らかのリターン、お金を、お金的なもの、もしくは報酬、何でもいいですけど、得るから、それに対してこういうことをしてください、こういうことを言ってください。少なくともお菓子さんから見てこのサービスどう思いますかみたいな、サービスレビューみたいなのが、仮にポッドキャスト上であったとして、やってもいいですけど、得づらがないから伝わりづらいですよね。
それをやって、依頼者がお金を払います、そんたく抜きで感じたことを言ってくださいっていう。そんたく抜きって無理だと思いますけどね、お金をもらってね。
だけど、その求められているところの流度と言いますか、調整期待値を踏まえて、こきおろしていい気持ちになる人は僕はいないと思うんで、そうは言ってもね。たまにいますよね、ダメ出ししてくださいっていう人って。
だけど、そんなメンタル強い人いないと思ってて、ダメ出しされたらいいわけでもなくて、そこから修正できるのかって話だし、なんか違いますよね、そういうのって。伝わりますかね。
要は人はそんな自分のこと把握できてないし、あいつそんなことやるって喜ぶのはまたちょっと違ってくると思うんで。だから話戻すと、そういうふうに依頼を受けて、じゃあポッドキャストなり喋ってくださいって言われたときに、そのお客さんですよね。
リスナーの方も含みますけど、聞いてもらっているってことで。だけどクライアントにとってのメリットというか、やってほしいことをこなすと言うと怒られるかもしれないけど、それを要求を満たしてないなら違うわけじゃないですか。
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だから要求を満たすクライアントを意識するクライアントのお客さんに向けた何かを求められることをやるのであればそれは仕事ですよ。明確に。その報酬の有無とかもあるんでしょうけど、ただそれをやられないならそれは仕事にならないっていうだけですよ。
だからもっとわかりやすいかわかりませんけど、そのポッドキャストでフリーでいつもテーマを自分で決めてやってるけど、今回はラムネについて話してくださいみたいな。そのお客さんがラムネメーカーだったらね。そんな依頼はないですよ。架空であったら、じゃあそのことについて話さなきゃいけないですよねみたいな。
小説家の方が企業から小説でこのテーマを使ってくださいっていうふうにやったときに、企業小説っていうのがあるんですけど、それが面白いかどうかは正直わかんないです。だけど気を使ったりね。小説っていうアウトプットなんだけど、テーマを設けて企業側難しいわけですよ。
大体思ってるでしょうけど、自社のことをさりげなく紹介してほしいけどとはいえ全く関係ないものを言われてもしょうがないわけで。例えば企業のラムネだったらラムネ菓子がなぜか必ず主人公はラムネ菓子を食べてるみたいな設定にするわけですけど、めっちゃ不自然じゃないですか。
でもラムネ菓子食べてますけどね。宣伝でもなくね。武道棟ですね。不自然とかどうかは置いといて、だけど不自然にしたくないけど、不自然にしなさすぎていれないと今度企業側からすると企業の担当者っていうか広報に近いのか、広告宣伝だから違いますか。
その担当者も会社員なんで、自分が仕事してないって言われたら上司に言われるわけですよね。こんな小説で意味あるのかみたいな。書かれてないじゃないか。自社の商品の文字数でカウントするぞみたいな。そんなところはないと思うんですけど、あるのかな?わかりませんが。
要はその上司の目が気になるわけですよ。その上説広告によってこんな効果がありましたよなんていうふうに見られる人はいるんでしょうけど、どうなんでしょうみたいな。伝わります?
新社会人とかで今年5年とか4月から働いてる方がもし奇跡的にこのラジオ、ポッドキャストを聞いてたら、社会のために良いことをしたいっていうキラキラした純粋な気持ちっていうのは全然否定しないしめちゃくちゃ良いことだと思います。
だけど、そんたくの時にそれをストレートにズバッと言えば論破じゃないけどいいよねみたいなふうに思っているとさすがに厳しいような気がします。コミュニケーションとか何かをやるためには段取りというよりも手順があったり、私が俺がみたいなすげえだろみたいなことをもしかしたら思ってたらそれは大いなる勘違いみたいな。
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若いってでもそんな感じするんで、それも含めていいんじゃないかと思います。
自分がしたい仕事、好きな仕事に固執するということで色々チャンスや可能性を失っていると良くないよね。今チャンスや可能性ってふわっと言ってますけどそうじゃなくて、そこにこだわることで他のことができない。
この斎藤さんってことが書かれているのはちょっと短めにまとめますと、1つ目が条件が悪くてもやっちゃうよねってことなんですよね。コーヒー豆に関われるならめちゃくちゃ安い単価とかめちゃくちゃ時間働いてもいいよね。やりがい搾取なんてことも言いますけど、確かにやりがい搾取ですよね。
できるならいいよね。在宅で仕事できるからいいでしょみたいな。でも謎の仕事で実は詐欺でしたみたいな。もしくはもっと詐欺的ならこういうことが求められています。この仕事をやるために在宅で仕事するためにこの教材とか商材がいります。じゃあ買ってくださいまず。そしたら仕事を紹介します。よく聞けませんか。そんなのは仕事じゃないです。残念ながら。
もしそういうのに動かされるというか、そういうのがあるんだな、やってみようって思う人がいたら、もうちょっとご経験をですね、働くとか仕事をしてみるっていうのをいろいろやってみるといいと思います。経験が足りないんじゃないかっていうのと、周りにそういう人がいないのかなっていう感じがします。
2つ目が先生さんが書かれているのが、好きな仕事ってそもそも関係ないじゃないですか。だから僕がラムネ好きだろうが、魚好きだろうが関係なくて、魚を捌いてください。もしくはラムネを作ってくださいって言われて、じゃあやります。僕がラムネ作れたら魚捌けたらですけど、やるだけなんで。
もちろんそこでやれてプラス好きだからより良くしてくれるっていうのがあれば、それは雇い主とか発注者側は嬉しいですよね。だけど好き嫌い問わず、そのまず言われたこととかクライアントが言っていること、オーダーに基づいてやれるかがフリーランスにとって大事ですよね。
会社員でも一緒ですよね。上司とかその人の指示やお客さんからのものを車内で噛み砕いたものをその人がやれる作業もしくはやっている仕事をできるかどうかだけじゃないですか。基本的に。それが難しかったりすることももちろんありますし、難易度は様々ですね。
だから好きなことだけをやるっていうふうにしちゃうと、コーヒー豆だけを売ってたいみたいな時にめちゃくちゃ狭まってしまうんですよ。もっと生々しいというかよくありそうな話でいくと、ウェブデザインみたいなのが在宅だったりリモートだったりできるような気がしますよね。
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一方で、そこでコーディングができますみたいな人がいて、コーディングっていうのは要はこのデザインがあって絵があってイメージがあって、それをウェブのCSSとかHTMLとかJSも入るか、様々なスクリプト言語といいますか記述ですね。
ブラウザとか記述するもので、専門的なもので書いていきますと。ウェブサイトとして実現しますみたいなことを裏でカタカタカタカタ書く人ですよね。コーディング実現するためにね。
っていうのがあったときに、それだけってなかなかないわけですよ。一応作業工程としてはあるんだけど、それだけでやれますというよりも、全体があってサイト全体を作るデザインをしてそれを作っていくっていうところももうちょっとバクッと全体をやってほしいとか。
お客さんの要件に応える設計デザイン、企画、開発、要件定義わかりませんけど、それでやってほしいとか。そもそもですよ。そもそもそれ以前にまともにコミュニケーションができるっていうことが大事で、こういうことを考えてるんですけどどう思いますかって言われるときに、うーんわかりませんみたいな。
自分はコーディングできるのでコーディングだけをお願いしますみたいな。コーディングじゃないものやりませんみたいな感じで主張されると、これはもう発注者側、リスナーの方が発注者側、仕事を依頼する側だったらコーディングだけしかできないのかみたいになっちゃうんですよね。
わかりましたみたいなコーディングだけなんですねってなって、じゃあコーディングだけのやつを案内しましょうってなったらするかもしれないです。奇跡的に例ですよ。だけどわざわざコーディングだけよりも他のことができる人でコーディングもできる人だったらそっちを使いませんかっていう話なんですよね。言いたいのはと僕は思ってますけどどうでしょうか。
3つ目がこれ面白かったんですけど、人は好きなことが変わるかなって。確かにみたいな。確かに自分が好きです、これ好きです、コーヒーも好きですって言ったら5年後に紅茶の方が好きになりましたみたいな。ありそうですよね。
対策では全然ないんですけど、具体的に絞り込んでこれが好きってやってそれを仕事にしようっていうのはなんかちょっとずれてるような気がするっていう感想です。僕からすると。
その射程範囲というかカバーできるものが少なすぎるんですよね。ごめんなさい話を最初に戻すんですけど、仕事っていうのはくどいですけど自分が好きなことをやることじゃないですよね。
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この斎藤さんでかかったも言われてて確かになと思ったのが結局いろいろ手を出してやってってそれが結果的に今の状態で好きだったかもしれないな好きだからやれてるなみたいな風に結果論として好きだったみたいな仕事としてやれてたりしてね。
好きっていうのが好きな仕事で稼いでいるってわかりますかね。数学じゃないですけど好きなことで稼げているからじゃあ好きなことをやれば稼げるわけじゃないっていう。十分条件必要条件みたいなやつでいくと十分条件ってやつなんでしょうね多分ね。
何々が好きなことをやっているからっていう必要条件で何かできるってわけじゃない。必要条件の十分条件よくわからなくなりますけどまあそんな感じで間違ってたらすみません。少なくとも今言った通りです。好きなことをやっているから稼げるとかね。好きなことで稼げるんだ今会社員の方とかが聞いてて自分好きなことやってないなそういうことを仕事でやらなきゃいけないなって思っている方がいたらちょっとうぶと言いますか。
ダメじゃないですよ。好きなことでやりたいことを否定しないですよ。だけどそれ考えたらわかると思うんですけど釣りが好きですよね。はい釣りが好きです。じゃあそれ釣りが好きなやつで仕事したいですかって話になってきた時にそこまではって趣味でいいですっていう人が多いんじゃないかなと思いますし
あとその趣味である釣りを仕事にする場合どういうことをやるんですかってね。魚を扱ってたり魚に触れたりとか釣りの時間が好きなのか。要はその好きな趣味の時間で何を何を得ているのかを分析できてなかったりするケースが多々ありますよね。
コーヒー豆を扱いたいという人も多分それは単にコーヒー豆を扱っててコーヒーの話をするのが好きでそのお客さんとの話が好きであって別にコーヒー豆でもなくても良かったんでラムネでもいいじゃんっていうね。わかります?寿司でもいいじゃんって話すから。
これよくありませんかっていうね。どうです?だから例えば旅行が好きな学生さんがわかりませんけど旅行が好きな人がいて、じゃあ旅行会社で働きたいっていう。でも旅行が好きな人はお客さんですからね。消費するから。じゃなくて旅行会社企画したりそれから店長員だったりお客さんが旅行をしたい時にその企画を作ったり営業したりとかっていう風になるからもてなす側ですよね。
お客さんに喜んでもらう側だから大体ね。あなたは店長員として旅行をするわけじゃないですよね。自分で楽しいねっていう風なものじゃなくてその状況へ行った時で楽しんでもらうっていう仕事が全く違いますよね。それはカフェが好きとかも一緒ですよね。
カフェっていうところに行くのが好きなのはお客さんだから居心地がいいんじゃないですか。だけどその居心地の空間を作る側であって作って喜んでもらうっていう方が好きかは真逆とも言えるかもしれないです。
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その分析ができていない時に考えても好きなことの粒度と言いますか解像度分解能と言いますか解像度が荒いのでそれは違いますよねっていうのはよく言われていると思うんですかね。わかんないです。初めてそれを思った方だったらぜひ考えてみてください。別に世界にないですね。
だからフリーランスだからってことが全然なくて会社員でも全然なくて。仕事をするっていう時の形態がそういうふうにあったりした時にそのまあ属性と言いますか強化されるデバフかバフデバフされるいいところメリット悪いところデメリットみたいなのがあると思うんですよ。
あると思うんだけど結局僕が考えるに原則としては仕事というのは発注者が強いとは思いませんが発注する側の依頼に応えてなんぼやって話だけなんですよね。でここで問うわけですよ。僕自身じゃあアイデア出しってもちろん好きではあるんですけどね。アイデア考えることは好きでもあるんですがどうなんだろうねって話なんですよ。
嫌いじゃないです。だけどそもそも考えることは好きなんですよねっていうとかあとこれずっと言ってますし別にこのボートキャストを始めて何年3年ぐらいで言ってるわけじゃなくてずっと言ってますけどそのアイデアで人に喜んでもらえるっていうところが面白いだけと言えばだけで結局人に喜んでもらえたらいいわけで。
それが別にこの笑いの芸人さんがどうとか全然悪意もなく。じゃあ人に笑わせるならそれでもいいじゃないかと思うわけですよ。別に笑い芸人になろうとか思ったことないですよ。
ただその何で手段はわかんないです。だからプログラミングで人に喜んでもらいたい。アプリ作ってよい人に喜んでもらいたいならアプリ開発者になればいいわけですよね。なんかそういうクイズゲーム作りましたけどそれをずっとやり続けてどうこうしていくっていうのはまた別かもしれませんが
この斎藤さんが書かれて面白かったのは恋愛でなくスケベになれっていうですね。表現が面白いなと思ったんですけど。一途に一つにやるっていうことが狭まっちゃうよりもいろんなものに手を出してそこで可能性だったり広がりがあるよねってことをやった方がいいという主張ですけど僕はその通りだなと思います。
だから固執して執着する戦略が集中してっていうのがいいように思う人がいるかもしれないですよね。なんかこれをやってるからいいんだって。それがいい結果やいい感じになって自分で手応えを得ていいんだいいんだこれなんだってなってたらいいんですけど
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うまくいかないぞうまくいかないぞこれもダメなんだめなんだめなんだみたいな。うまくいかないでもそれをやらなきゃいけないみたいなのはちょっと違いますよね。そこをお伝えするのがすごく経験をしないと難しい部分ではありますが。
そんなことを感じました。だから仕事に対して好き嫌いっていうのがあっても全然いいし好きな仕事をしてて楽しいよっていうのをポジションじゃないけど見せるのもいいとは思いますよ。
だけどそれなんなんですかねっていう話で。僕もそう思ってるんですけどもしかしたらアイデアを出すことが好きでそれを仕事にされてて羨ましいみたいなことをもしかしたら思ってる方がいらっしゃるかもしれませんがそれはちょっとミスリードというか誤解と言いますか。
そもそもですねアイデア出しを新卒か学生で卒業して僕は始めたらプログラマーですからねシステム開発会社に勤めてますから別にプログラミングでやってみたら仕事面白いんじゃないかぐらいのノリで始めてますし起業したいっていうのもあったけど別にその場では起業しなかったわけですよ。
その時にアイデアがどの方の話はないんですよ全然ないんですよそこは結構大事だと思いますっていう人がアイデアアイデアアイデアアイデア言ってるんだけどそれって多分僕の中で何度も言ってますけど仕事づくりとかなんか今ないんだけどとかこういう人が困ってるんだけどじゃあこうしたらいいじゃないかって時のアイデアですね。
でそれは当然実行した方がいいし実行すべきですね困ってる人を助けるみたいな感じえっと悩んでる人に対して解決策を提出するでできるならそれを全部ボランティアでやったら大変なんでビジネスや仕事にしますしごくりですよねっていうことを考えるのがで面白くないですかねっていう主張ですよね僕の中で
好きっていうよりも面白いのがしっくりきますねで面白がれるっていう意味ではなんだその領域を狭めてじゃあ製造業のこれだけでやりますって言った方がわかりやすいと思いますよわかりやすいと思いますだけどまあそういうのないそこまでないかなって
だけどとはいえとはいえあの it とかなんかいろいろサービスとかアプリとかねそういう方向だったりまあこれは僕自身のねまあプログラミングがプログラムやってるとかねそのなんか心理学勉強したとかコミュニケーションだとかその興味関心のカテゴリーの方によっていくのは正直ありますよね
まあでもそうそれだけです
それでなんかこう射程範囲というか守備範囲みたいながまあ決まってくるでまぁ全部できるともちろん持ってませんし製造業メーカーとかの経験もないしその感覚もわかんないんで
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勉強してね
なんですけどあるじゃない製造業コンサルみたいな人はいっぱいいるんですけどそういう仕事は別にね僕ができるわけでもないから違うなぁと思いながら
だからその仕事やってる人がダメとかいいとかじゃなくてそういうことはできないんだろうなっていうそれだけですね
なんでそのなんて言うんだろうなそういう意味ではこのサイトさんが書かれている3つ目の好きなものを変わるっていうのは確かに一理あるかなと思ったりしますし
そのそもそもこれはね言ったら怒られるかもしれませんが好きなことで仕事しようっていう
感覚っていうのは今はもうやってて結果的にそれやってる人が言うのはいいんですよだけどそれあんまり意味なくて好きなことで仕事しようって言ってもあんまり意味ないんですよなぜならそれに引っ張られる人っていうのがやりがい搾取される側と言いますか
もう悪意があってやりがい搾取してやろうぜっていう人がもしかしたら使ってるかもしれないです
だからわがって話ですね仕掛けられたバナーな気がしてますで実際にその好きなことで仕事にしようなんていうことで引っ張られる人は心理の話ですよ
リザがどうかわかりませんが今しご好きなこととかやれてないなみたいなのがあるわけじゃないとそれに引っ張られるんじゃないですかもうそこから十中にハマってますよ
わかりますでああそういうことみたいな思った人は鋭いですそこで気づけてない方はもうちょっとそこで考えてみてくださいって話ですね
でその好きな仕事って言ったらポジティブなメッセージだし否定しづらいわけじゃないです逆があんまないですよね嫌いな仕事で稼ごうみたいなの無くないですか
でもそういう人の主張があってもいいと思うんです嫌いだけどなんかそのね別にやることの仕事の内容は別に変わらないというかやることは変わらないんですよねみたいな
だから詐欺やれとかそういうのは社会的に良くないことやれっていう意味じゃないですよねそこだけはご留意ください
そういうふうに好きな仕事をやってない人に好きな仕事で稼ごうっていうと好きなことで稼げるんだみたいになるからキャッチーなわけですよ耳障りがとても良い
ある種のビジネスショーだったり出版社がそういうふうにこのことで怒られると思いますけど人を騙してとは言わないけど
誤解を与えて期待値を上げてなんかそこまで行くと景品表示法違反と言いますか消費者庁に怒られるんじゃないかなって
商品としてそういう出版物に対して消費者庁とか景品表示法ってならないですかね
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あるじゃないですかすぐ稼げるみたいなそれはその人が主張しているだけであって結果を保証するものでございませんみたいな
ダイエットとかもそうじゃなくて痩せますと言ったらダメだけど薬事法みたいなのが適用されてないだけで結構怪しいですよね
で再現できるできないで再現例えばじゃあ10億円稼げますみたいなのが再現できたら誰でも稼げると思いません
だったら金持ちじゃないですかみたいなでもなってないですよねみたいなでよく見ていくとそのためにはまずこれが必要でみたいな
これがあってこのタイミングでこういうリソースお金があってこういう人がいてこういう仕込みをしてみたいになってて
まあできないですよねそんなにだからまあ全然ねビジネスショー時代を否定してるわけじゃないですけど
まあなんて言うだろうがエウツバと言ったら怒られますがまあそういう人もいたんだなぐらいのエッセイ感覚で読むっていうのは確かになっている
じゃないエッセイ感覚じゃないまあこれ友人と話したんですけど確か本当にノウハウとして読むみたいな
ノウハウとしてっていうのであれば実務に使える何かみたいなあると思いますけど
稼ぎ方って実務であるのかっていう話でかなり怪しいところだと思ったりします
僕自身も仕事の作り方って言ってますけど
じゃあその仕事の作り方でこうすれば必ず再現性が高い何かがあるかって言ったら正直ないんじゃないですか
なぜならその取り組む人が違うし興味も違うし持続性も違うしその社会状況も変わるし
あと昔はねって話でなんかなかったものが例えば今って水売れるじゃないですか水って
みたいなこと前水売れなかったですよねみたいなそんな変わりまくるんですよね
バッテリーどうもそうじゃないですかねそうなんですよ
だから再現性とかをどうもそこで期待している方というかビジネスショーを持って
そういうふうに思っている人はもしかしたらいるかもしれないけど
それなんかもうある種の大喜利じゃないけど何て言うんですかね
プロレスと言ったらもっと怒られるかもしれませんが
切り取られたら炎上しそうですけど
でもプロレスに近いんじゃないかなって思っちゃいますよね
さらっと言うとねこういう風に儲かるよねっていうのを書いて
いや儲かるけどさすがにそういう風にいかないよねみたいなところでの
エンタメとしてプロレス的に楽しむみたいなストーリーがあってね
それを楽しんでいるならいいんじゃないかなと思うし
文字通りそこから別にビジネス嫌いじゃないですよ
得られるものがあってこういうビジネスあるんだとかでもいいし
こういう考えをする人いるんだっていうのが得ているならいいんじゃないですか
学びになるならねでもそれがないなら
こうやってやればいいんだっていうふうにはならないかなと僕は思います
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話戻して好きな仕事で稼ぐという
そういう風に掲げるのは全然いいと思いますし
教授といいますかプライドとかこれでコーヒーで絶対やるんだとかね
全然いいと思いますいいんだけどやりたいことと
仕事としてオーダーがある依頼がある他の人が求めている
だから自分が自分の商品を買うわけでいかないから
仕事ならお金をいただくならねって話です
その時に他の人から依頼がありますそれをやってください
それが例えば紅茶だったらやるんですかって話になるんですよ
どうですそういう時にご自身がコーヒーを扱いたい
でも紅茶だったらどうですか
紅茶だけでもなくても炭酸とか原材料飴とかねまた飴の話しましたけど
何をコーヒー豆を扱いたいって何なんですかってなりません
思い入れがあるとコーヒーに思い入れがあるんだったら
そうですかってなりますが
その思い入れとかっていう気持ちとかを全然大事だと思います
だけどそれはお客さんに関係ないじゃないですか
っていう風な見方をドライではなく
お客さんの視点から見られるかが結構ポイントで
トレーニングがいるような気がします
顧客視点って言うんだけどそれはトレーニングだと思ってて
ここでも何度も言ってますけど
消費者であるお客さんであった時には
このコーヒーがどうのこうのとかいろいろ言えるんだけど
自分がサービスとして提供する側
事業者側になると一気にその顧客視点が消えるんですね
不思議です
だけどそれは何度も切り替えなきゃいけないので
脳に負担がかかるんじゃないかっていう
本当に負担がかかると思います
そこをスムーズにずっとやり続けられる人は
僕からすると思考脳が鍛えられているのと
それを訓練しているっていうのと
言語だったりコミュニケーションができる人だったりするから
基本優秀な人になると思います
それでポンコツみたいな人はあんまり聞いたことないですね
これでごめんなさいね
仕事クリって好きなことを仕事にしろっていうことの主張は
僕は一切しないわけじゃないかもしれないけど
できたら役立つこととかいろいろ
仕事になっていくようなことをもしくは作って
適応していくってことで
ご自身がコミットと言いますか
いいよねっていうふうにやれることを
やったほうがいいとは思います
だけど純粋にそれ好きで
それやらなきゃいけないっていうことは
僕は思わないですね
だからアイデア出しが好きなのかって言われたら
ちょっと分かんないですよね
言ってから分かります
じゃなくて
それでお客さんに喜んでもらえるなら
それにやりましょうっていう
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この斎藤さんの言葉で言えば
スケベな感じでやってる
スケベな感じでやってきてるから
できたんだと
だからロゴじゃないけど
デザインしたり文章を書いたり
アプリ作ったり
ロゴ販売サイトなんだったかな
じゃなくて
イベント企画したりとか
いろいろやっていって
そんなに一年にいっぱいできないです
だけど
自分が思いつくことをいろいろやっていったり
もがいていくみたいなね
ことをやると
なんか見つかるんですよね
これはなんかはもう分からない
その流度が石ころみたいなものなのか
でかいシュッコロなのか
すごい金みたいなキラキラしたものなのか
それとも銅なのか銀なのか
分かんないです
だってそれは
その人にとっての価値じゃないですか
である人にとっては
それが石ころに見えるけどある人にとっては
これめちゃくちゃチャンスだよっていう人もいるわけです
伝わりますかね
なんかその人がもがくから得られた
その石でも何でもいいから
これが得られたんだっていう風に
ものが見つかって
それをさらに磨く
もしくはそれをチャンスとして
試していく
だからその繰り返しでしかないんで
僕自身の主張はその学びと
四国理のサイクル
試行錯誤だったりね
トライアンドエラーみたいなのは変わらないんですよね
だからそこに好きっていうのは
要素として入れてもいいんだけど
あんまりその好きだからどうとかっていう
とかね
を主張される方って
うぶといいますか
あんまりそういうことやったことがない
仕事したことがないとかビジネスとか
考えたことがない方なんじゃないかなと思ったりしますよね
でどうですかね
その辺りね
っていうのを踏まえていくと
好き嫌いで考えることなくて
お客さんとかの世の中に
役立ちます
そういうのを自分が提供できます
その上でやっていったら
大体その仕事とかよく分かんない
新社会人とかもそうだと思いますが
経験がない中でやっていって
これ何が面白いんだろうねって思うのは
全然いいと思います
だからやっていったら
意外に面白いなみたいなのって
あるんですよ慣れるし
分かったり
そんなものだと思います
だからそういう仕事に対して
割り切ってやればいいよね
っていう方がいらっしゃるのが分かるんだけど
いやいや
仕事するなら
せっかくなら
学びたいし
依頼があった人に
気持ちよく
オッケーっていう風になって
異質なオファーさんのためでよかったっす
っていう風になりたいので
それはさすがにやろうとしますよ
僕はそう
ありたいというだけなんで
だけどそのスタンスを
仕事繰りっていう領域においても
押し付けるわけにはいかないですし
そこまでやらないですよ
その人の感じでやればいい
しかしくどいですけど
仕事というのは
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誰かの依頼や誰かの課題や
課題を解決したり
誰かに役立てるってことがあって
それを価値として感じて
ここでは資本主義社会ということで
お金を出してくれる
っていうところがあるから仕事になるんですよね
そこに
ご自身が
僕が好きだからどうとかは
全然ぶっちゃけどうでもいいというか
なんなら嫌いでも
しっかりやってくれたらいいというか
まであるんじゃないかなと思います
極端ですけどね
嫌いだと憎んで
もうやりたくねえやってなっちゃうと
ダメなんで
なるべくいい感じっていう意味では
好きっていうほうがいいかなってぐらいですね
ぜひこの斎藤さんの
記事は面白かったので
よかったら読んでみてください
リンク貼っておきます
今回は以上となります
初告示ラジオはしりでした
ここでお聞きいただきましてありがとうございました
以上失礼いたします