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たきび丸の好き研究ラジオ どうもこんにちは、たきび丸のかべちゃんです。かんちゃんです。たきび丸の好き研究ラジオとは、好きとは何か、なぜ人は好きになるのか、そして好きが人生にもたらす影響などを探求していきます。
日常にあふれる好きや、人から学びを得た好きについて考えながら、いろんな好きの世界に触れていく番組です。よろしくお願いします。よろしくお願いします。
今日も霜降りてるね。霜が降りて、そこびえがね、やっぱごみんかやばいね。そこびえやばいよね、ほんとに。
まあ、あったかく押しながら。はい、がんばりましょう。電気毛布入れたいね。電気毛布買いたい。
ちょっとうちの布団がちょっとあれだよね、掛け布団薄いよね。そう。気持ち薄いから。もう買いたいね。
っていう感じですね。はい。で、今日のテーマですが、テーマどういう風に言えばいいかな。スピーダーというサービスのリブランディングの裏側を探ってみよう。
もっといいタイトルないかな。まあいいって思うよ。じゃあ違うタイトルにすると、好きになってもらうためのリブランディングの方がテーマっぽいかな。
すごいじゃん。今それ自分で考えたの?うん。好きになってもらうためのリブランディング考察。すごいじゃん。いいじゃん。考えたの?
わかりやすい。うちのラジオっぽい。わかりやすい。うちのラジオっぽい。自分で自画自賛していくスタイルですね。
好きになってもらうためのリブランディング考察第一弾ということで、スピーダーというBtoBサース事業のリブランディングを深掘ってみようという。
これを選んだ背景はですね、私最近ノートをたくさん読んだり書こうといろいろやってるんですけど、そこで他のリブランディングしている会社さんのノートとかもいろいろ見る中で興味深かったり、もうちょっとこれ深掘りたいなみたいなのが結構出てくるので、
それを紹介したり考察することで何か学びがあるんじゃないかと。いいんじゃないでしょうか。
すごいね。普段からノートとかめっちゃ読んでるんだね。
普段から?うんうん。なんかより最近ちょっと頑張んないとなと思って。
でもいいね。そうやって学んだことはさ、だって今フリーランスだからさ、別に何もやらなくてもいいわけだけどさ、それを自分で自ら読んでやってることをアウトプットできるってめちゃくちゃいいじゃん。
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確かに。ラジオはありがたいわ。
今日の朝もラジオだ、やばい何もインプットしてねえみたいなのを意識が日常にある状態だから、なんか上司みたいになってるこのラジオが。
アウトプットが。成長のためにはいいんじゃないでしょうか。
はい、なのでガンちゃんからもいろいろと突っ込んでもらいながらちょっとね深掘っていければと思うんですが。
でも知りたいね普通に。気になるわ。
大前提ブランディングって何よっていう話なんだけど超簡単に言うと、自社が持たれたイメージとお客さんとか取引先に持ってもらうイメージが持つイメージを一致させていく活動。
一致させていく共通認識を持たせていく活動ですね。
いきなりねそれ言われてもピンとこないけどさ、ブランディングって言うとさイメージみんなが誰もが想起するのはさ。
シャネルとかルイビットとか。
それブランドね。
ブランディングって言うとなるとさ、どんなイメージなんだろうね普通に考えると。
普通に考えると、まだ根強いなと思うのは予算がある企業、大きい企業がやるものみたいなイメージなのかな。
俺のイメージだとなんかより良く見せるみたいなね。
プロモーションの一環ぐらいの感じで思ってる人も結構いるんじゃないかなと思って。
ブランディングしましたみたいな、このチョコレートをブランディングしましたみたいな感じになるとさ。
なんかデザインしたのかなとか、より良く見せるようにしたのかなとか。
そこの人のブランディング戦略考えましたみたいなのだと、なんかよく見せようとしますみたいなイメージがなんとなくつきものだと思うけど。
そうじゃなくて、さっき言ってたブランディングの定義は何?
自社だったり自社、自分たちの製品サービスが持たれたいイメージとお客さんとか周りの人に実際に持たれるイメージを一致させていく活動。
はい。だからそうだよね。さっきの一般的に持たれてるより良くするみたいなイメージは半分間違ってはなくて、普段届いてない価値を届けようとする行為っていう意味では正しいんだけども。
ここが結構ね、かべちゃんが仕事でブランディングをやる上でミソなのが、よく見せすぎてもブランディングとしては良くないっていう。
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そうそう。思ったよりすごかったですっていうのはブランディングじゃないっていう。
ブランディングじゃないというか、意図してない。
ブランディングの適切な位置じゃないっていう感じ。
そうそう。やっぱりこうだったよねっていう。こう期待して実際体験してやっぱりこの体験が得られたこうだったよねがブランディングがうまくいっている証拠。
はい。
っていうのはうちの師匠からも教えていただいたのですが。
はい。
結構座学みたいな感じになったけど、スピーダーっていうBtoBサース事業のリブランディングにおいてポイントというか。
BtoBサース事業って言ってるけど何をやってる会社なの?
何かよく分かんない。
何だっけ、あんまり中身は見てないんだけどどういうことやってるのか。
なるほど。
リサーチ系とか営業のリサーチをやってくれたりとか、経済情報リサーチ、エキスパートリサーチ、スタートアップ情報リサーチ、イノベーション情報リサーチ、顧客企業分析。
ビジネスをする上での基本的なインフラを整えてあげるとか、そういうことをやっているところです。
リサーチの自動化みたいなサースを提供している会社さんってことだよね。
そういう感じ。
なるほどね。スピーダーが、もともと創業どのくらいなの?
創業が2008年。スピーダーはサービスの名前で、母体はユーザーベースっていう会社。
2008年にそこが創業してて、スピーダーっていう事業は早々に、1年後くらいにリリースされてる。
2013年にはスピーダーがシンガポールとか上海とか香港にも進出してたりとか、グローバルに展開していってて。
そこからスピーダーチャイナっていうのが生まれたりとか、スピーダーエッジとかいろんなものが派生的に生まれていって。
その中でスピーダー以外にもそういうサース、スピーダー以外の名前でもサースを展開していって、
フォーカスとかイニシャルみたいなのも一種のリサーチとかそういうサースとして自社でやっていたんだけど、
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いろんなサースが自社の中に乱立している状態みたいな感じだった。
そもそもユーザベースで有名なのはニュースピックスだよね。
そうなんだ。
そう。
だからこれ書いてあったの、なんか会社概要、遠隔にニュースピックスをリリースって書いてあった。ニュースピックスってあのニュースピックス?
そうだよ、ユーザベースで一番有名なのニュースピックスだよ。
そうなんだ。あら恥ずかしい。
でも先にスピードからなんだ。ニュースピックスからじゃないんだね。
それは知らなかった。ニュースピックスからだと思ってたわ。
ニュースピックスも新聞系のメディアから出た会社だと思ってたけど。
すごいね。資本金1億円、従業員数1000人。
正社員、契約社員含むアルバイトを除く。
めちゃめちゃでかい会社だよね。
そこが背景としては、いろんな乱立している自社の事業を統一した見せ方で見せたいっていうので、
全部それをスピーダに統合して見せられないかっていうので始まった。
去年か。去年って言ったら2023年かな?だから最近だよね。
にやられたと。
テーマが好きになってもらうためのリブランディング考察なので、
ポイントを3つに絞って言えればいいと思うんですけど。
一つ目は、好きになってもらうためにはまず自分たちが好きにならないと伝えられません。
インナーブランディングのプロセス。
インナーブランディングよりもっと前の段階だね。プロセスだね。
ブランディングをしていく上でのプロセス。
社内のプロセスへの注目。
もう一つが、これは私のデザイナー視点になっちゃうんだけど、
スピーダのロゴを担当された方の苦悩。
自分のエゴとの苦悩。
自分のエゴとどうスピーダを好きになってもらうのかっていう視点がちょっと違うっていうのがノートに滲み出てたから。
あともう一つが、ポイント3点って言って3つ目を忘れてしまいました。
この2つでいいや。ちょっとデカくなりすぎるから。
じゃあまず、どう見せるか。
外に意識が向きがちだけど、
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本当にすごいプロセスあるんだけど、
一番大事になってそうなのが、スピーダらしさをどう原稿化するのか。
インナーブランディング。
インナーブランディング。
インナーブランディングができた後どう浸透させていくかみたいな文脈が強いから。
できていく過程。
インナーブランディング、もうちょっと調べてみるよ。
で、1000人も全体でいるから。
今のいいね。話していくうちに、これ分かってないわみたいな。いいじゃん。
1000人?
1000人全体でいるわけじゃん。
だからスピーダに関わってきた人もそれなりにいると、1000人の中でもね。
その中でどうみんなに納得して、新しいスピーダに生まれ変わるのかみたいな。
ということで、まずリブランディングにあたってスピーダらしさって何かっていうのを言語化していく。
デザインする上でもその足がかりとなる何か言葉が必要だよねっていうので、
自分たちが何をやったかっていうと、まずお客さんからどう思われてるのかをめちゃめちゃ深掘ったらしい。
それを踏まえた上で、じゃあ自分たちってどう思われたいんだっけっていうのを、
今までのお客さんとの歴史をもとに思われたいこと思われたくないことみたいなのを自由にディスカッションしていったみたいな。
この規模だから相当何かやったんだろうなと思うんだけど、
ノートにもフィグジャムでめっちゃ風船みたいな様子のスクショとか貼られていて、
このデザイナーさんはロゴだけじゃなくて、ブランディング全体もいろいろ見て動かれていらっしゃったようなんだけど、
その全体でのワークショップもやるし、個別に部署ごとへのヒアリングとか、マイクロな形でも動かれていたっていう。
そこでそれぞれの人で言ってることがちょっとずつ違ったりとかそういうのも全部可視化しながら、
最終的に言語化していったという感じですね。
スピーダらしさが結局何になったかっていうと、
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いろいろあるんだけど、
覚えてる範囲でいいよ。
親しみやすいとか顧客目線とか、
今まではちょっと先進的な感じのホームページデザインしてたりカッコつけた感じ。
お客さんへのインタビューとか社内インタビューを通してらしさっていうのが、
よりお客さん目線とか近い距離とか、親しみ、そういう感じで接してくれるよねっていうのが見えてきた。
から新しいホームページデザインも、
ちょっと親しみやすいイラストが使われたり優しい雰囲気。
情報収集のツールで優しさを感じるんだね。
担当者のってことかな?
イメージの元?サービスから感じてるのかな?
サービスからとか担当者とか全体から感じるんだと思うよ。
サービスの設計とか、痒いところに手が届くとか分かんないけどね。
担当者の対応がすごい良かったとか、
そういうインタビューの詳しい内容は分からないけど、そういうことなんだと思うね。
なるほどね。
だからまず自分たちらしさを定義することから、
どう好きになってくれるのかって半端あるよねっていうもの。
もう一個がデザイナーさんの苦悩ですね。
内勢だったの?
内勢。
外部のデザインチームもいらっしゃったのかな?
そこまでパーッとしか見てないから。
基本的に内勢のデザイナーさんがやられてる。
なるほどね。
これ本当に私共感するんだけど、
カタカナロゴ反対運動をこの方は最初にされてたんだけど、結局スピードはカタカナでデザインになってる。
なんでカタカナロゴダメなの?
ダメってことじゃないんだけど、これ完全にデザイナーのエゴなんだけど、この方も書かれたんだけど、
なんとなくカタカナってダサいと思うとか、カタカナロゴ。
そもそも造形的にアルファベットよりカタカナの方がバランス取るのめっちゃむずいのよ。
造形的特徴への反対運動。
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あとなんとなくカッコいいロゴ作りたいってなった時って結構アルファベット使いがち。
っていうところから、やっぱり英語よりもカタカナの時って変な言い方するとモチベーション上がんないっていうか。
面白いね。
これはこの方と私だけかもしれないが、でもそういう個人的なデザイナーとしてのエゴみたいなのをどう乗り越えていったかっていう感じのものがこのデザイナーさんのノートに書かれていて、
こんなこと考えてましたみたいなね。
結論やっぱお客さんに一番好きになってもらえる方法がカタカナだったっていう結論なんだけど。
なぜかっていうと、スピーダっていうアルファベットにしたら、それこそ日本人が見てまず認知負荷が多くかかるっていう、分かりにくさが1個増えてしまうっていうことがあるよね。
あと、何だっけな。もう一個がね。
覚えてる範囲でいいよ。見ながら喋るのはあんまり良くない。
まあそれが認知負荷がかかるっていうところが一番大きいんじゃないかなっていうふうに書いてあったからね。
で、いろんな自社のサース事業をスピーダなんとかリサーチみたいな感じで全部統一していくってなると、
頭に来るスピーダはなるべく分かりやすくしないといけないっていう認知として分かりやすくするってなったときにカタカナがいいよねと。
なるほどね。
で、ここから一見時代を感じさせたりとか、ちょっとマフラーパペットよりダサいかなみたいなのをカタカナをどういうふうにデザインしていったかっていう細かいところの工夫もすごいされてて、
スピードを感じさせるためにフォントの一部をちょっと斜めに切ってみるとか、点々の角度をちょっと変えてみるとか、デザインしてみるとか、認知をしやすいために、
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ジャブトンって言うんだけど、カタカナの後ろに背景を敷く、赤い背景を敷くとか、そういういろんな工夫があった上で、でもこれでお客さんに一発で分かる、好きになってもらう理想の形がこれだというので作っていかれたという流れですね。
ここまで聞いてどうですか?
さっきさ、海外視点がスピードあるって、それはどうしたの?
それは海外用には、海外用で英語のやつを作ってる。
全く別のデザインで。
でも背景に赤を敷くとかいうのは共通してる。
なるほどね。
もっと詳しく言うと、日本が中心だから、日本の大元となる基本のロゴはカタカナだよねっていう。
あとね、ユーザーベースっていう会社があるけど、スピーダっていうブランドじゃないけどさ、そっちを育てようと思ったわけだよね。
それもなんか特徴的であるよね。ユーザーベースっていう名前もこだわりがあって、って感じだよね。
確かにこれも経験があるんだけど、会社全体をブランディングするのか、会社は前に出ずに、事業を前に立たせて、それをブランディングしていくみたいな。
ユーザーベースはね、ニュースピックスの会社だって思われるかもしれないし、スピーダはスピーダだけでやるっていうのは数理にかなってると思うけど。
それも含めて面白いよね。
面白いね。というような感じでしたね。
まず会社のことを好きになって、それをどうやって造形に落とし込んでいくかみたいなことがわかったってことだよね。
そうです。
元々の課題みたいなのがあったの?
課題はスピーダが大きくなっていって、他のサース事業も大きくなっていって、大手との取引も増えていった中で、事業横断的にサポートすることが増えたと。
スピーダとスピーダ以外のなんたらかんたらかんたら。それをもっと統括して一緒にサポートできるように。
そうなった時にいろんな名前が乱立しているよりも同じ名前で統一して見せてた方がお客さんも分かりやすいよね。
ということで全部スピーダに統一してた方がいい。
見せ方がバラバラだった。
お客さんの認知負荷も高かったってことね。
認知負荷高くて。
それを下げるために同じ名前にして統一のロゴにして、その後に何か付ける形にしたっていう。
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これサース系だと結構あるパターン。フリーも同じなのよ。
確定申告とかね。
フリー確定申告、フリー会計、フリーなんとか、フリーデイリーとかあったかな。
同じ構造でやってるね。
だからこういうスピーダなんとかみたいな感じになっていくのは、
授業によってもそうなりやすい業界と業種とそうなりにくい業種はありそうだなとは思ったね。
あとは多分ね、ちょっと想像できるのは、どんどん新しいサービス立ち上げるけど、
社内でも混乱してるとかはありそうだなと思って。
そういう声もあったんじゃないかなとは。
お客さんからは分かりづらい名前変えてくれっていうリアクションはないと思うから。
社内の混乱。
それこそインナーブランディングだよね。
共通してこういうことやってるよっていうこと、こういう価値観届けてるよみたいなものを変化することによって、
社内が同じ方向に行きやすいとかもありそうだなとは。
そうね。それが一番の目的だよね。
だから最初の中間ぐらいで聞いたのはさ、
お客さんは何を見てその優しさとかを感じたんだろうっていう話をしたのはそういうところで。
顧客接点。顧客がどういうふうに。
だってさ、遠くでお互いのこと思い合ってるだけとかはイメージで何も思わないわけじゃん。
だってそもそも思い合う必要もないし。
じゃあ何でそういうブランドを早期させるためのタッチポイントがあるのかっていうのは、
もちろん普段からね、そのSaaSを使ってるプロダクトのUI、UX。
今UIだよね。UIを見ているパターンと、
あとはもう連絡してくるメールの頻度とかさ、
あとは電話の声のトーンとかさ、そういうレベルのものじゃん。
その中で多分、人間の感情に訴えかけるのってやっぱり人なんだよね。
人とのコミュニケーションの中で、ユーザベースさんのスピーカー担当者の人は柔らかいですねっていう風になってるんじゃないかなっていうのは思っていて、
そういう意味ではその社内の人が納得感を持ってやるってことが、
ブランドを支えることに大きく寄与するっていうのはありそうなんだろうなっていう意味で。
社内の納得感ね。
納得感っていうのと、社内の人が自然とそういう価値を届けてたっていうものをよりカルチャーとして色濃くしていくみたいなことができて、
目指してるんじゃないかなっていうのは旗から見たら思うよね。
だからこうなりたいっていうのはないものをインストールするというよりかは、
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もうすでにあるところを尖らせていくのが近いんだろうね。
そうね、そんな感じがするかな。
もっと言うとね、さっきいろんな事業が立ち上がってみたいな話したけど、
結局ビジネスやる上では市場が先にあって売り上げが先にあって、その後にそういう見せ方の部分があるんだろうなっていうのはなんとなく思う。
そっちが先で成功してるところはもちろんあるんだけど、成功確率が下がるよねっていうのがセオリーだと思うね。
っていう感じですね。
市場が先にあると。
その通りだね。
まあでもブランディング面白いね。
そうですね。
こんぐらい話せるところがどんどん出てきたら嬉しいね。
あとはなんかもっと、あそこもっと調べてみたんだけどもうちょっと話したいね。
いいじゃん。
いいね。
そうやって知識深めていくとかもいいんじゃないでしょうか。
いいね。なんかありがたいわ。
アウトプットの機会がないから。
アウトプットっていうのもそうだし、自分が好きでロゴデザイナーを選んでるから、そこを突き抜けていくっていう意味では。
そうですね。
俺も事業とか会社のこと大好きだから、そういう意味ではいいんじゃないでしょうか。
ということで、本日もどうもありがとうございました。
ありがとうございました。