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みなさんこんにちは、人と商品を輝かせるPRデザインの専門家、onayachiyoです。 今日もよろしくお願いします。
なかなか声が、調子が戻ってこなくてですね、まだちょっとハスキーボイスになっているので、お聞き苦しいかもしれないんですけれども、最後まで聞いてくださったら嬉しいです。
今日のテーマはですね、昨日ちょうどインスタでライブさせていただいた時もこのテーマにしたんですけども、そのね、なんか好きっていう世界観を大切にしてもらいたいなというところで、ちょっとそういうテーマについてお話ししたいんですけど、まず、
ちょっと女性、男性限らずかもしれないんですけど、大体女子のなんか好きっていうのって言語化されてないものがすごく多いなっていうところがあって、
どれ見ても可愛いっていうのと似てるかもしれないんですけど、結構自分が好きなもので限られていると思うんですよ。
で、今回ちょうど私7月18日からブランディングとか世界観に特化した講座をさせて、3ヶ月の講座をする予定をしているんですけれども、そこで改めて今回ちょっとブランディングで別のお仕事の件でいろいろ考えた時に、
やっぱり好きな世界観とか、大体皆さんなんか好きで選んでるのってすごく多いんじゃないかなって。
例えば、インスタ見てて、広告であったりとかおすすめに上がってきたりとかっていうところで、なんかいいなみたいな第一印象で、なんかいいなと思ってたぶんポチッとしてその人の投稿を見たりとかリールを見たりとかすると思うんですよ。
で、そうなんかいいなっていうのをじゃあ言語化してって言われた時に、すぐにできるかって言ったらちょっと難しいと思うんですよね。そこってすごい感性とか感覚とか価値観とかなんかいろいろなものがあると思うんですけれども、その中でやっぱりそのなんか好きっていうところを作れるかどうかっていうところだと思うんですよ。
で、人の印象って第一印象でほぼほぼ8割ぐらい決まるみたいなお話もあると思うんですけど、本当にSNSもそうだと思うんですよね。
で、なんかスタンドFMで言うと多分そのアイコンの写真であったりとか、あとはタイトルとかで多分自分に合うかどうかってもうすぐみんな判断すると、そこで自分に関係ないなと思ったら多分聞かないしタップしない。
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でもなんかこれいいなとかちょっと聞いてみたいなっていう興味が湧いた時に人って多分その感情が動いた時にボタンを押したりすると思うんですね。
で、どれだけその感情を動かせるかっていうところで、その中でも自分が届けたい人とか自分が提供しているものを見てもらいたいとか届けたいっていう方の感情をどうやったら動かすことができるかっていう突き詰めた場合そこになると思うんですけど、そこがなんか好きとつながっているのかなと思っていて。
なんかこう万人に好かれようと思うとか皆さんに聞いてもらうっていうのはやっぱりなかなか難しいところがあると思うので、そのあたりは本当にこう、何て言うんですかね、なんか自分が見てもらいたい方とかそういう方に届くようにやっぱりこう作っていくっていうところが必要になっていくんじゃないかなと、特にあのお仕事でやってる方はもうここに尽きるんじゃないかなと思ってます。
やっぱり興味を持ってもらわないと見ていただけない。見ていただけないってことはもう知ってもらえないってないものと一緒になってしまうので、本当にどんなにいい商品とかいいサービスがあったとしても、やっぱり最初に見てもらうっていうところから全部始まって見てもらったり興味を持ってもらってもっと知りたいなって思ってもらう。
だからそういうふうに作っていくっていう必要があるなって、そこには多分その第一番最初は見た目から入っていくと思うけど、その後に人間性であったりとか、なんかこう人柄とか、そういったところと全部つながってくるので、内面と外見っていうのは一致してないといけないし、使う言葉も一致してないといけないと思うんですけど、まずはその第一印象で興味を持ってもらえるかどうかっていうところだと思うので、そのあたりのこのやっぱり女子のなんか好きっていうか、
感情をどれぐらい出せるかどうかみたいなところだと思うんですよね。
なのでやっぱり自分で分かってなかったりとか、なかなか自分で気づくのは、私もそうなんですけど、人からこういうところがいいねとかこういうことできますかってお仕事とかもらった時に、そういうふうに私見てもらえてるんだみたいな気づきとかあったりすると思うので、周りに私ってどういうふうに見えてるって聞きづらいと思うんですけど、
でもお仕事の仲間の方であったりとかね、そういう方に自分ってどういうふうにみんなに見えてるっていうふうに聞いてもらうと、そんなことあるんだみたいな、そんなふうに見えてるんだっていう新しい発見があって、新しい分野の開拓ができると思うので、そういうふうに聞いてもらったりとかしながら、やっぱり自分が見てもらいたい方、来てもらいたい方に見てもらうためにはどういうふうに出していくのがいいか、見せていくのがいいかっていうところを、
自分なりに改善していくっていう必要は常にあるなと感じていますので、ぜひね、なんか好きっていうのをどういうふうに出していくかっていうのを改めて考えてもらうきっかけになったらいいなと思います。
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今日も聞いてくださってありがとうございます。