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2026-11-03 24:50

【初心者必見】Audio Hijackを使ったポッドキャスト収録の裏側を大公開!

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私がふだんどうやってポッドキャストを収録しているのか、その裏側を公開しました😌収録アプリは Rogue Amoeba の Audio Hijack(Mac用・69ドルの買い切り・無料体験あり)画面を見ながらの解説なので、YouTube・Spotify・Substackのビデオポッドキャストでどうぞ▼ 私の音の経路図(左から右へ)・マイク(Lauten Audio LS-208)→ Apollo Twin X・UAD API Vision Channel Strip:ゲートだけ・RX 11 De-ess:スーっと擦れる音を抑える・smartEQ4:ほぼ引き算。高音域を下げる/1キロを少し/3キロを集中的に/ハイパスは120ぐらいから・CLA-2A:マイルドに程よく。大きな声でマイナス3〜マイナス5・AUPeakLimiter・Youlean Loudness Meter 2(無料):だいたい −19 LUFS のあたりを狙う・Recorder:MP3/192kbps/44.1kHz▼ BGMとジングル・BGMは Farrago から。ミキサーで30%に下げて、BGMありで収録・オープニングのジングルは QuickTime Player から・ナレーション用、語り手用、トーク・MC用など、プリセットを作っておけるほとんどカット編集していません無編集問題に、無編集で立ち向かってますこの動画は、顔をDJリッキーのアイコンに置き換えて編集しています▼ チャプター0:00 収録の裏側を公開1:25 Audio Hijackでできること2:08 製品ページ(69ドル・買い切り) Mac用のアプリケーション3:43 音の経路図(京王線の路線図) マイクのインプット5:59 UAD API Vision Channel Strip(ゲート) RX 11 De-ess8:05 EQは引き算9:51 コンプレッサー CLA-2A11:29 Youlean Loudness Meter 212:18 BGMはミキサーで下げる13:30 オープニングのジングル16:18 Apple Podcastから再生16:32 プリセットを作っておく18:00 レコーディングの設定18:34 ほとんど編集しない(無編集問題) まとめ23:01 エンディングのBGM(Farrago) あなたの収録環境も▼ 動画で紹介したアプリ・Audio Hijack(Rogue Amoeba)https://rogueamoeba.com/audiohijack/・Farrago(Rogue Amoeba)https://rogueamoeba.com/farrago/・Youlean Loudness Meter 2(無料)https://youlean.co/youlean-loudness-meter/▼ 収録で使っている機材 #PR・Lauten Audio LS-208https://rickey9.com/sale/B07N6P7G5F・Universal Audio Apollo Twin Xhttps://rickey9.com/sale/B0DKNP8CQC・iZotope RX12 Standardhttps://amzn.to/4upnIrB・Elgato Stream Deck XLhttps://amzn.to/3S9k6J9※Amazonアソシエイトのリンクを含みます▼ ポッドキャストの道具箱(無料)https://bit.ly/podcaster_toolsあなたの収録環境、収録で困っていることも、ぜひXで教えてくださいhttps://x.com/rickey_blogポッドキャスト機材庫/DJリッキー

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サマリー

DJリッキーが、Mac用アプリAudio Hijackを使った自身のポッドキャスト収録環境を、音の経路図に沿って紹介する。マイクからApollo Twin Xへ入力し、UAD API Vision Channel Stripのゲート、RX 11 De-ess、smartEQ、CLA-2A、ピークリミッター、Youlean Loudness Meter 2を通して、ノイズや耳障りな高音を抑え、約−19 LUFSを目指している。BGMはFarragoから流して収録時点で音量を下げ、ジングルはQuickTime Player、過去音源はApple Podcastから回線に乗せる方法も説明する。Audio HijackではナレーションやZoom収録などのプリセットを複数作成でき、最終出力はMP3・192kbps・44.1kHzに設定している。BGM込みでほぼ一発収録するためカット編集はほとんどせず、BGMが不自然になる欠点を受け入れながら無編集で進める方針を語る。終盤では、同じメーカーのFarragoをStream Deckで操作し、エンディングBGMも収録時に調整していることを紹介する。

Audio Hijackで作る収録環境
どうもみなさん、こんにちは。ポッドキャスト大学のDJリッキーです。いかがお過ごしでしょうか。
というかですね、なかなか家で収録できなかったんですが、今日は久しぶりに収録する時間ができたので、
YouTubeもまるっと再開していることですから、
ここでですね、私が常々どのようにポッドキャストを収録してお届けしているのかについてご紹介していきたいと思います。
この番組は基本的にはポッドキャスターの配信とか編集、収録状況、
そしてマイクなどの機材レビューをお助けするラジオをお届けしております。
今日はちょっと特別にですね、この普段の私の配信と収録状況、どうしているか問題についてですね、
裏側をですね、なんと公開させていただきますのでよろしくお願いします。
では早速いきたいと思います。
今日の内容は基本的に音声は向いていません。残念ながら。
YouTube、もしくはSpotify、もしくはサブスタックのビデオポッドキャストでご覧いただきたいと思います。よろしくお願いします。
基本的には私の編集の画面を共有しながらお届けしていきたいと思っております。
ではですね、このAudio Hijackというアプリケーションなんですけれども、
これがね、なかなかいいアプリケーションなんですよね。
パソコンに入ってくる音を全部組み合わせたり、
あとは組み合わせる途中でコンプレッサー入れたり、ハイパスフィルター入れたりとか、EQ入れたりとか、
いろんなことができるわけなんですね。書き出しですね、文字起こしもできちゃうようなですね、そういった優れものになっております。
この今日紹介するAudio Hijackはフリーダウンロードも一応できるようになっておりまして、
確か10分までだったかな、10分までの音声は数回収録できるような無料体験枠がありますので、
ぜひ無料体験でやってみて、ちょっと微妙だなと思ったらそこから変えてもいいですし、
また買ってみたいなということでしたらPurchaseのボタンを押していただけると、69ドルですね。
これは買い切りのライセンスになります。一回買えばもうこれで完了でございます。
ぜひですね、このラフメディアのAudio Hijack、非常に使いやすいアプリケーションですので、
興味ないからもうこれ見るのはやめようって思う方もいらっしゃるかもしれませんが、
まあまあまあまあ寄ってってくださいよということで、ラフメディアの製品ページだけはご覧いただけたら嬉しいなというふうに思います。
実際に私がどういう回線でPodcastを収録しているのかについてご紹介させてください。
このAudio Hijack、Mac系のアプリケーションになっています。
残念ながらWindowsは、残念なんですけど、ございません。
って思われちゃうかなと思うんですが、本当に早くAudio Hijack、いろんなのを入れてほしいです。
今YouTubeでご覧いただいている方わかるかなと思うんですが、これが実際のですね、この配線経路ですね。
左側から右側に音が流れていく様子ですね。
音が入るとですね、この細い線が膨らんで音が収録されている、つながっているっていうのがわかるのかなという感じです。
こういったどこか入力ソースで、どこに収録させて、どこにアウトさせるかという音の経路図を入れるようにしています。
これ経路図のように見えてですね、私は電車の施設の路線図と思っています。
車庫から急行が出て、ここで待ち合わせして、ここで合流して、ここで終点に行ってみたいな。
終点は新宿だったり渋谷だったりしますけれども、これ私はいつもね、オーディオハイジャックを見る度にね、いつも京王線の路線図だっていう風に思いながら収録させてもらっております。
これはちょっと例え話でしたけれども、そんな感じのイメージですね。
いろんな駅を通過するごとにですね、いろいろなお客さんが来て、いろいろな味付けが加わって音もいい感じになったり、
整理されていって、最初最後終点の新宿、終点の渋谷に着くというような感じでございます。
マイク入力から音質処理まで
実際私のですね、どういう風にしているのかというと、まずはマイクですね、マイクのインプットを入れています。
マイクですね、Apollo Twin Xに繋がっている1系統目のマイク、こちらにですね、
ユニバーサルオーディオのサンダーボルトで繋がっているので、レフトチャンネル、ライトチャンネル、これステレオで全部通すようにしています。
もちろんですね、これ例えば型チャンだけとかも確かできた。
今多分左側チャンネルしかできてないのかなと思うんですけども、1チャンネル型チャンだけとか、またね、左右でチャンネルを分配するっていうようなこともできなくはないです。
ユニバーサルオーディオのオーディオインターフェースから入った音を、とりあえず100%のボリュームにして、
そして最初にまず入れているのがですね、UADのバージョンチャンネルストリップというですね、こういったプラグインになります。
このプラグインをですね、パソコンにダウンロードしておくと、オーディオハイジャック上で選択してここに付け加えることができるようになります。
今ビデオポッドキャストでご覧いただいている方はわかるかなと思うんですが、ここで何をしているのかというとゲートの機能を入れています。
ゲート、何も話せなくなった時にこの収録の回線が入らないようにして、
例えばかすかなね、コンコンって入っちゃうような小さな音とか、机をゴツンと立てちゃう音とか、そういった音が入らないようにしてますし、
むしろエアコンとか背景のノイズとかが入りづらいようにゲートを組んでいます。
今これはゲートしか組んでないんですけども、EQを組んだり、ここにあるコンプレッサーを使うこともできなくはないですが、
このUAD APIバージョンチャンネルストリップに関しましては、私はここではゲートしか使っていないというような状況になります。
もちろんこういったところのものを使ってハイパスフィルターを入れてあげたりとか、パッドを入れたりとかということもできなくはないです。
あとローパスとかハイパスとかを入れるということもできなくはないですが、私はこのUAD APIバージョンチャンネルストリップではやっていないという状況です。
これはプラグインで導入することができますので、ぜひ探してみてください。
そしてこの回線というのはですね、左から右にどんどん流れていくんですが、今まさに収録してますけども、
回線回っていって、そしてUAD APIのところでゲートをつけてもらって、最初に私はRX11のDSRを入れています。
いわゆるこのスーッて擦れる音を抑制するような、そのような感じの機能になっております。
そしてDSRを通過しました次EQですね。これが一番大事かもしれないですね。
EQはこんな感じで設定してほぼほぼ引き算ですね。
今使っているラウテンオーディオのLS208番のモデルがですね、割と高音域が抜け感がありすぎるぐらいですね。
キンキンしちゃうので、ここであえてかなり下げちゃってますね。
あとはあの1キロのところはちょっと下げて、そして3キロのところで結構あの耳障りの音があったので、そこをちょっと集中的に下げているような感じになります。
ハイパスフィルターの方は200、100、120ぐらいからガツンと下げちゃうような感じにしていますね。
だから私のPodcastの場合はもうハイパスフィルターかかっているので、後から低音をブーストしたいという方はここでですね、上げるしかないというようなそんな状況になっております。
ちょっと今低音って上がるのかな?低音上げられるのかわかんないですけど。
こういうことができるようになってますね。
今スマートEQ上のハイパスフィルターをオフにしましたが、こういう音をほぐしたりして、そして最適な音を探し出すということもできなくはないですね。
例えばこの3kHzのところをもうちょっとブーストしたいということでしたら、こういう風にブーストしてあげるということもできなくはないですね。
もしくは高音域をかなりグッと伸ばしたいということでしたら、こうやって上げることもできなくはないですね。
ただし聞き心地っていうのは結構人それぞれで色々なデバイスで聞いてくれているので、いい塩梅に自分の耳を頼りに調整する必要があります。
そしてスマートEQを通った後はCLA2Aというコンプレッサーをかけています。
LA2Aというのがかなり有名なコンプレッサーなんですけれども、私は色々相談をしてCLA2Aというコンプレッサーをかけさせていただいております。
コンプレッサーはマイルドに程よくかけていて、どれくらいかければいいのかといろんな方に相談したんですけれども、
大きな声になった時にマイナス3からマイナス5くらいですね、針が触れるようにという風にしております。
コンプレッサーを入れると音の密度が高くなるんですよね。
CLA2Aの場合はゲインの調整とかプリーピークリダクションの調整ができまして、細かい音量の音質の調整ができるようになっておりますので、
まだ細かい味付けができていらっしゃらない方がいらっしゃったら、このCLA2Aは刺した瞬間にふくやかな柔らかい感じになるんですよね。
小声で喋ってても割とごく普通に聞けるように持ち上げてくれるし、何らの損色ない感じがいたします。
このCLA2Aも一つの大きな山場ですので、ぜひチェックしていただけたら嬉しいなという風に思います。
ラウドネスとBGMの調整
あとはピークリミッターを入れていますね。どこまでいったらピークになっちゃうのか、それのリミッターを一応入れております。
BGM、洋弾ラウドネスミーターですね。これ無料で入れられることができました。
今のラウドネスでどれくらい出ているのかすぐ一目でわかるのですごく使いやすいですね。
だいたい-19 LUFSのあたりを狙っていつも収録をさせてもらっています。
このあたりの数値がポッドキャスターさんの参考になればいいんですけれども、
あんまり大きい音で収録しちゃうと音が割れちゃうしというところで非常に難しい選択なんですけれども、
一応こんな感じでラウドネスのモニターもしながらやっております。
あとはBGM、これ今BGMをかけているんですが、
BGMも本当にそのままパソコンからBGMを流したと結構な音量になってしまうので、
ここでミキサーという機能がありましてミキサーの中で-30度にしています。
例えばBGMを左側だけに振りたいとか、右側だけに振りたいとか、
そんなこともできるので結構万能なBGM屋さんかなという感じですね。
じゃあBGMちょっと変えておこうか。
久しぶりにポッドキャスターを撮ったので全然変えることを忘れていました。
BGMは下の階に来ていて、
そして30%ですね。
普通だったら100出るところ30%でプリセットしておいて、
ポッドキャスターの声に栄養供がないように、
すでに収録の時点でまずかなりガクッと下がりながらBGMありで収録しているので、
ほぼ一発撮りの感じになってきております。
ジングルと複数プリセット
あとはですね、
オープニングのジングルとか何かいろいろ入れたいじゃないですか。
そういう時には自分で作ったジングルをいつも
このクイックタイム上で再生した時に入れるようにしています。
クイックタイムにしている理由は非常に簡単で、
うまくプリセットができなかったんですよね。
オープニングのジングルってちゃんと聴かせたいので、
遠慮したくなかったんですよね。
オープニングのジングルいらないから聴かなくても本題と関係ないしって思うけども、
入れたい人もいらっしゃると思うので、
実際どういう風にやっているのかという感じですね。
今オーディオハイジェック上の路線図を見ていただいておりますけども、
クイックタイムプレイヤーっていうのがあります。
クイックタイムプレイヤーにオープニングのジングルの音楽が入っていて、
これは割と大きな音楽で流していただきたいので、
ミキサーで100ぐらいだったかな?
100ぐらいになっているね。
あ、84ぐらいになってますね。
でもこれでいいのかな?
いいのかな?
ちょっと大きいかな?
まあいいか。
ちょっと大きいかもしれないですね。
でも行きましょうかね。
こういう風に繋いで、
このクイックタイムから流れたBGM、
オープニングのジングルが流れて、
ちゃんとそこにね、おとりとして乗るようにしています。
ちょっとじゃあ流していきましょうかね。
よろしくお願いいたします。
はい、という感じでですね、
昔かけていたDJ Ricky's Podcast。
じゃあちょっとこれ音が大きいみたいなので、
少し70%ぐらいでもう一回やりましょうかね。
はい、このぐらいにしましょうか。
さっきね、音がちょっと結構大きかったので、
そういうこともあります。
もし音が大きすぎるようなことがありましたら、
ここを調整すればちゃんと出ます。
いい感じにできます。
クイックタイムから再生するときに、
ちょっと音下げるとかね、
ボリュームのところで分けることができます。
あとは、過去の自分の応援案を紹介するときに、
Apple Podcastから再生するので、
Apple Podcastを自分で再生して、
それを収録回線に乗っけちゃうということもできなくはないですね。
このオーディオハイジャック、
この一つのプリセットだけじゃなくて、
自分のいろいろなプリセットを入れることができます。
例えば私、右側にZoomのアイコンがありますけども、
Zoomの打ち合わせを収録するというですね、
そういったモードを一つプリセットで作りまして、
置いてみました。
これ、なかなか使うことはないんですが、
こういうことができますね。
オーディオハイジャックのいいところは、
いっぱいいろいろなプリセットを作ることができるので、
例えばナレーションの方用のプリセットだったりとか、
あとは語り手さん用、話、トーク、
MCの方用のプリセットを作っておいたりとか、
あとは、今これは、
慶応戦の路線図みたいになってますけども、
八王子の方から1本来て、高尾さんの方からも1本来て、
相模原戦からも1本来て、
3人来たら、上府から新宿パンパン屋寮みたいな感じになると思うんですけども、
そんな感じでですね、
こういう回線を作って、
どれにどれを当てるかとか、
どれをどれにアウトさせるかとか、
あとはどれをどれにコンプレッサーかけてあげるかとかっていうことがね、
優しくできるような、
そういった集団に、
そういったね、集団じゃない、
そういった感じになっております。
えーとですね、
まあまあまあ、
そんな感じなんです。
出力設定と無編集収録
で、あとは、
最終的にはですね、
レコーディングをMP3にしてます。
WAVとかでもよかったのかもしれないですけども、
MP3にして、
時間と時刻、
あとは、
どこに収録していくのかとか、
ビットレート大事ですね。
ビットレート大事、192kbpsですね。
あとは、サンプルレート44.1にしてますけども、
この辺細かいところ、
非常に大事になってきます。
えーと、駆け足で説明しましたけど、
そんな感じでですね、
あのー、
ポッドキャストね、
収録毎日しているんですが、
まあこれ何がいいかっていうと、
もうこれね、ほとんどね、
あのー、編集しないようなんだよね。
編集するようだと、
ちょっとこんなBGM入れられないし、
いやー、で、
もう直でBGMミックスして、
あのー、調整もしてます。
パラゴからね、今音出てますけども、
えー、これ多分100%のままかけちゃうと、
すごーく音が大きくなるんですね。
だから今、
これも100%なんですよ。
全然聞こえないですよ。
こんなのいちいち入れてたら大変だから、
もう収録の時点で、
落としちゃおうぜって話で、
収録を割と間奏化するようにしています。
で、これトラックも分けられず、
分けず、あのー、
このまま直通で、
本当に、
調布から新宿まで行っちゃうぐらいの感じのですね、
気合が入った、
パラゴのBGMの回線でございました。
はい、えーと、
本当にね、周りをね、
配慮することなく、
ガムシャラに突き進むのが
パラゴなんですけども、
パラゴを繋いでおいて、
ここでね、いい感じにBGMと、
ポッドキャストの収録音声を、
ミックスした状態で、
ミックスした状態で、
そして、ラウドネスのね、メーター、
えーと、これは、
ヨーリン、
ヨークリンか、
ヨークリン、あ、ヨーリン、
ラウドネスミーター2ですね。
ラウドネスミーターの2番手、
2番手かな、違う、
2番目の製品。
これ無料で入れられます。
この辺無料で入れられるので、
自分の音圧がどれくらい足りているのか、
足りていないのか問題を、
客観的に把握したいという方はですね、
ぜひ、こちらのヨーリン、
ラウドネスミーターパート2、
ご利用いただきたいと思います。
はい、こういうミーターを見ながらですね、
だいたいマイナス19とか、
マイナス18ぐらいへ、
ピークが来るようにして、
そして、最終的には、
持ち上げてですね、
やっているような状況です。
RX12のスタンダード版を使って、
最終的に持ち上げて、
これでじゃあいいよね。
でも、ほとんどカット編集していません。
やばいよね。
今時、カット編集しろよって感じなんですけど、
本当にカット編集していないので、
あのー、
YouTubeでカットした時に、
えー、
これBGMもついた状態で収録されているので、
BGMがね、おかしくなっちゃうんだよね。
その辺ちょっとデメリットではあるなー
という感じですが、
えー、
そうするとさ、
そう、BGMなしで収録するとさ、
あのー、
BGMを後からつける作業って
発生しちゃうじゃないですか。
あと、なんかうまく繋がりすぎて、
人間らしさみたいなのが、
出てこないような気がして、
私はあえてですね、
あのこの無編集問題、
無編集問題にそのまま、
無編集で立ち向かっている、
もう変なやつなんですよ。
これね、たぶん普通のポッドキャストだったら、
あんまやらないことなんですけども、
まあそんな感じでですね、
あのやらせてもらっています。
えーと、
以上な感じですかね。
他に何か見たいものとかありましたら、
あのコメントでお寄せいただきたいな、
という風に思いますが、
えー、大丈夫でしたでしょうか。
オーディオハイジャックですね。
なかなか日本ではそんなに日の目を浴びない
アプリケーションなんですが、
まあかなりね、あのー、いいやつっていうかね、
吐き出しもいろいろな形でできるし、
でいろいろなね、
例えば、まあこれやっちゃいけないですけど、
例えばZoomの打ち合わせとかね、
こっそり収録しておくとかね、
そんなこともできなくはない感じになっております。
あとは、
DAWソフト関連のプラグイン、
えー、まあ私今コンプレッサーと、
えー、そして、
UADのAPI、バンジョーチャンネルストリップを
ご紹介しましたけれども、
まあそういったね、
UADのプラグインとか、
あとRX11、RX12、
スタンダード版の機能をですね、
使うことができますので、
ぜひ気になる方はチェックしてみていただきたい
という風に思います。
えー、今日もほぼほぼ台本なしで
しゃべりきりましたけれども、
ぜひ皆さんのですね、
Podcast Lifeを元気に応援するコンテンツを
これからもお届けしていきますので、
どうぞよろしくお願いいたします。
Farragoでエンディングを操作
さあ、えー、
こういうですね、
BGM、
これはどこから出しているのかというと、
えー、
これも同じ、
オーディオハイジャックと同じメーカーさんの
ファラゴという
アプリケーションを使っております。
ファラゴね、ここに入れておいて、
そしてストリームデックで
ポンと出して、ポンとポンと出せるようにしてますが、
ファラゴの中で
じゃあこの
エンディングのBGM、
どれくらいの音量にしますかとかね、
今一番小さかったですけど、
まあこのくらいでしょうというところで、
エンディングにふさわしくですね、
えー、なんていうのかな、
ちょっとこう、奇抜な感じで、
ちょっとこう、ポップステップな感じで、
なんか送り出してくれそうな
BGMの
ミックス、ミックスというかね、
音量だけですけどね、
あのー、調整して、もう本当にこの時点で
収録するようにさせてもらっています。
はい、えー、こんな感じでですね、
毎日、あのー、
投稿して、編集して、
収録しておりますので、ぜひ、
あなたの環境もお見せいただけたら
非常に嬉しいです。
えー、あなたの収録状況、
収録で困っていることなどあったら、
ぜひ、お気軽に
Xでご投稿ください。
Thank you very much for listening to today'spodcast.
This podcast is brought to you by
DJ Rickyがお送りしました。
では、素敵な一日をお過ごしください。
Have a nice day. Bye bye.
そうなんですよ、ここのね、ボタンを押すとね、
流れるわけなんです。
こういう風に簡単にセッティングして、
ライブでも
できるようになっております。
では、素敵な一日を。バイバイ。
24:50

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