こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。 この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、実践的な体験ツアー知識をシェアし、 またリアルな訪日観光事業や実際の経験談を面白く共有します。
今日のテーマは、定点観測、訪日外客数、 2026年7月から9月です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
10月末になって、やっと寒くなりましたね。
本当に急に寒くなってきて、これが季節的には数年ぐらいの気温なのかな、みたいな感じですけど。
そう思いますよ。訪日観客、客観、観光客、インバウンドの波についてはどうですかね。もう10月終わりますが。
そうですね、10月は結構なんだかんだドタバタとしてたっていう印象ですね。
確かに10月結構ね、忙しかったですね。
そうそうそうそう。
11月も同様ですか?
11月はね、なんかね、ちょっと僕は少ないような印象があるんですよね。
確かにそうかも、俺の方もそんなに入ってない。
なんかね、もうね、春先の予約とか、12月年末とかね、の方が入ったりっていうことの方がね、多い印象ですね。
なんかね、僕も一緒で、12月はだいたい通年の状況で言うと、今年も予約の入り状況は結構通年通りか、もうちょっと高いぐらいみたいな。
本当は、だいたい10月、11月が一番忙しくて、12月の1週目、2週目ちょっと落ち着くみたいな感じですけど。
多分そういう傾向というか、トータルで言うと12月よりも11月の方が多分多いでしょうけど、
なんか11月自体がちょこっとこう、ちょっと暇というか、ちょっと数が減るのかなみたいな印象はちょっとありますね。
そうです。7、8、9月っていうのはね、去年どうでしたっけねっていうところは。
と言いますと、去年の。
じゃあ、8、9のこの時期っていうのは、誰?暇でしたっけ?忙しくなっちゃう。なんかもうあんまり覚えてないんですけど。
これはもう例年なんですけど、基本僕たちがメインで活動しているこの東京とか、
大阪とか京都とかっていう、その本日旅行者の方たちが通るゴールデンルートみたいなところがあるんですけど、
それを見ると、だいたいですね、7月、8月とあとは冬の1月、2月っていうのはちょっと落ち込むみたいなイメージがあって、
ただ、実際のですね、この観光局が出しているこの本日外客数のところを見てみると、去年とか2025年ですよね。
結構来てまして、全体で言うと350万人とか、7月とかね。
8月も350万人弱なんですよ。
9月にちょっと落ち込むっていうね、330万人ぐらいのかな、みたいなのが去年でしたね。
例年で言うと、少し落ち込むタイミングでしたっていうデータについて、今年7、8、9月どうだったのって話をまとめてどうやって聞いていきましょうか。
そうですね、7月、8月、9月の、全体で言うと7月が344万人、8月が310万人、そして9月も310万人というね。
なるほど、これはじゃあ全部7、8、9全体的に去年よりも減ってるっていうことですか。
そうですね、7月はなんだかんだで一緒ぐらいだったんですよ。
ほとんど同じ、はい。
で、9月と10月、あ、ごめんなさい、8月と6月っていうのがちょっと下がったかなーっていう感じで。
ただね、ここの一つ注意点があって、中国の方たちっていうのが減ったのって、確か去年末ですよね。
それぐらいからですけど、去年のこの頃にはもうすでに減ってるんでしたっけ?
いや、確か減ってなかったんじゃないですかね。
そしたら、8月はしょうがないですよね。
もしその全体的な数を見ると、中国の方たちがそのままの数とか全年度を計して同じぐらい来てると、
全体的には全年度を計してプラスになってるような計算になるんですよ。
なるほど。例えば今9月のデータで言ってるけれども、全年度と比べてマイナス44%からゴリっと30万人ぐらいが来てないと。
そうですね。中国の方は2025年の9月だったら77万人で、2026年9月は43万人ということで。
だいたい平均、全年度を計して中国の方がこっちに入ってからだいたい40%50%ぐらい下がってるので、
それが増えてると全体的には全年度を計してプラスになってたのかなーっていうところではあるんですけど、
これを色々と詳しく見ていくとまた違ったところが見えてくるかなと思うんですけど、
全体的に言うと増えてるところで特に増えてるのが台湾。台湾の方たちが一番伸び率かな。
台湾と香港も高いですね。
そうですね。あと韓国も31%増えてるとか。
韓国、台湾この辺りはすごいな。
例えば9月で言うと韓国が25.6%増で去年の9月が67万人なんですけど、今年2024年9月は84万人。
めっちゃ増えてる。
台湾の方からも13%増えてて、52万6千から59万ですね。
あと香港の方は9月で言うとちょっと下がってるって感じですね。
それでも14万人来てるとか。
僕らが主に相手するようなアメリカだったりとかあとはヨーロッパ系とかそっちの方はどうですかね。
そうですね。全体で言うと7、8は前年度受けしてちょっと増えてましたね。
一桁ぐらいなんですけど、7、8はアメリカとかだと3%、4%増とかね。
ただこれも増えてはいるんですけど、去年までの数字を見たところで言うと結構ですね、伸び率は鈍化してるなっていう印象がありますね。
なんか去年までだと伸び率って大体前年度受けして2桁いってたような印象があるんですけど。
ガンガン伸びたけどもうそろそろ頭打ちっていう感じかな。
そうそうそう。そういう風なイメージがある。
特にですね、9月単体で見ると、9月の方を見ていただくと、
僕たちがメインにしている欧米のところはのき並みマイナスですね。
アメリカはマイナス3%、リアはマイナス6%。ヨーロッパも結構下がってる。
そうですね。下がってるという、大体マイナス1桁台から2桁台ぐらいの下げ率というところで。
そういうのを見ると基本的にね、ちょっとずつこの9月ってちょっと、
僕たちのツアーの来る人たちは夏の換算期が過ぎて9月ぐらいから結構戻ってくるぞみたいなところがあるんですけど。
ただ僕の実際の肌感でも9月は例年に比べてちょっと少なかったな今年はみたいな。
そういう印象がちょっとあるので、それとこの観光客の出せる数字っていうのはちょっと肌変わってるなという感じなんですけど。
悠木さんはどうですか、9月。
9月ね。
確かに他のことで忙しかったっていうのはあるんですが、ツアーは本当に少ない。
こうしてみると本当に10点ないなって感じですね。
ですね、これは確かに。
悠木さんちょっとマイクが。
はい、マイク今日はあれですか。ちょっと待ってくださいね。
今ね、戻りました。
なんか、カレンダー見せてもらっていいですか。
これでだいぶ良くなりましたかね。
全然違いますね。
わかりました。すみません。多分違うのに切り替わってました。すみません。
そうですね、やっぱりちょっと9月はね、悠木さんもちょっと少なかったかなみたいな印象はあるっていう感じですかね。
ですね、これでも理由ね、なんでですかね。
なんかね、全体的にでも他のガイドさんと話しても思うのは、これは何回か話したんですけど、
インバウンドの人たちのこの1年間を通しての波がより繊維化してるなみたいな。
もうここに、この時期に来るべきだよ、日本にはっていうところの情報が、
よりこの春、桜のシーズンなんだっていうところばっかりに来るようになってきちゃったってことですか。
そうなんですよ、なんとなくそんな気がするんですよね。
もう繁忙期にとにかくいい時期に行くみたいな、それも余計にそこに人が集中してるから、
その時はもっと人がボンって増えて、で、換算期になればスッてなるっていうような、
なんかそういう傾向にあるんじゃないのかなみたいなのは思ったりするんですよね。
もっとくっきりしてくれたら、僕らとしてもね、いつ働いて、いつ休むっていうのがね、
分かりやすくなっていいかななんて思ったりしますけどね。
そうなんですよね、そこがね、より繊維化してくるのであれば、そこは分かりやすいのかなっていうところなんですけど、
でもね、相変わらずあれなんです、思うのが、とはいえ、結構7月、8月って毎年増えていってるんですよ、
人が全体、今年はちょっと減ってますけど、 ただこれもですね、結構言ってるんですけど、
まず僕たちのツアーには7月、8月ってかなり人が少ないんですね、僕のツアーでは、
そして新宿で全体、新宿のお店の人とか、街の雰囲気とかっていうのを話してても、
毎年海外の方って7月、8月ぐらいもうやばいくらいに減るよねって言われてるんですよ。
やっぱそうなんでしょうか。
それがですよ、ただこの本地外客数のこの数字を見てみると、毎年7月、8月って、
今年は例外的に少なかったので、これ中国の方の意図だと思うんですけど、
毎年だいたいね、10%か20%くらい増えていってるんですよ。
おかしいですね、みんなどこ行ってるんですかね。
そう、そこをね、すごく知りたい。
知りたいで終わるんですね、そこはね。
もう本当にね、これはね、もう毎年の長年のこの謎ですね。
はいはいはい、やっぱり地方ですよね、もう何回も日本に来る人が増えてきてるから最初はね、
東京とか僕らのとこ行ってきてたけども、もう3回目4回目となったらね、
地方に分散しているという話じゃないですかね。
そうなんですよね、またその地方がどこに行ってるかとかっていうのを知りたいですよね。
はいはいはい、そっか、それはこのデータでは見れないんです、誰でしたっけね。
まあそうですね、今僕たちこの本地外客数ってね、
なんか皆さんこの数が全員旅行者だっていう前提でちょっと話してますけど、
ただここにはビジネスで来る人って全員結構踏まれてるので、出張とかね、
あと展示会で来るとか、何かね、ちょっとそのビジネス関係も含まれてるので、
そこも入れると全体の旅行者数が、じゃあどれだけ純粋に増えてるかっていうのはなかなか見えないところはあるんですけど、
そこがね、なかなか見えないところではあるんですが、という形で結構この、
全体で言うと9月に入ってこの欧米の方たちがマイナス成長って、
おそらくですね、僕は見始めたこの8年ぐらいでコロナを除いて初めてなんですね。
これは少し怖いですね。
なのでちょっと潮目が変わり始めた傾向かなっていう印象はありますよね。
なので全体的にね、いろんなもののスタイ、流行って大体この山で描かれて、
アーリーアダプターの人たち、一番初めに手をつける人たちが割って火をつけて、その後またそれに続く人たちが割っときて、
大体みんな半分ぐらい広まったら大体そこから落ちていくみたいな感じがあるんですけど、
もしかしたらちょっとそういう形で、もう行ってみたいなって思って結構行動するのが早い人たちですね。
その人たちが大半、ほとんどの過半数の人たちなんですけど、そういう人たちがもうちょっと日本にはもう来たよと。
やっぱりそこで良かったとか、もうちょっと遅れて、そんなにいいんだと言って、じゃあ、じゃあ、じゃあって言って行ってみようかなみたいな人たちがこれから来るような、
簡単に言うとちょっとずつ来る人たちが減っていって、ある程度毎年同じぐらいの数で推移していくようなちょっと落ち着いた流れになっていくのがちょっと起き始めてるのかなっていうようなイメージ。
じゃあ、僕らのツアーにおいても今までの形でやっていくものよりも、実際ね、その前々から吉田のところにはもう居酒屋ツアーはもちろんありますけれども、
それ以上に今力を入れているのがカスタマイズツアーだったりするじゃないですか、最近は。
そうですね、多分居酒屋ツアーもね、結局毎年減っていってるんですよ、全体のお客さんの数っていうのが。
なので、やっぱりそういう定番ものっていうのは、ある程度ちょっと続くとは思うんですけど、ずっとそれでいっぱいいっぱいになるっていうのもなかなか難しいかなと思って、
それは僕がやってるこの体験ツアー、4つぐらいやってるんですけど、全体的にちょっとですね、特に他のツアーとか、
もう力を入れてないやつというか、ARBとかで表示されるがままにやってるようなやつっていうのは、
結構本当にもう上の方に表示されなければ、ほとんど役はらないみたいな感じになってるので。
なので体験ツアーはちょっと減ってくるんですけど、逆にやはりこのカスタマイズツアーですね、
プライベートカスタマイズツアーっていうのは、どんどんどんどん増えていくのかなという、
すでにあったんですけど、またここに対するモチベーションが高いのかなっていうような気はするんですよね。
実際僕も7月、8月、8月後半ぐらいからですね、秋と冬のプライベートツアーの問い合わせがバッと増えた時期があったので。
バッと増えてね、それをこちらにおこぼれをいただいたりして、紹介していただいたりして、みたいなこともありますね。
でもね、それもこの1週間ぐらいパタリと落ち着きましたね。
なんかパタリと来て、たぶんこれは僕が急に7月、8月ぐらいからバッと増えたのは、
ホームページとかですね、ちょっとAIに表示されるようにしてほしいって言って、それに対しての対策をいろいろしてみたら、
たぶんそれが当たって、結構AIに、例えばChatGPTに表示されやすくするとか、そういうのをやってみたんですよ。
そうしたらそれが当たったみたいで、それで来てたんですけど、おそらくですね、この1週間ぐらいにまたその仕様か何かが変わって、
たぶんちょっと表示されてないんじゃないのかな、みたいな。
みんながそれやるようになってきたっていうのもありますよね。
そうですよね。なんかそういう傾向があると思うので、たぶんそこは何ともなんですけど、
それのイタチごっこをするような形にするのかっていうところですけど。
でもね、やっぱりそこで当たってみて思ったのは、そのプライベートツアーに対する需要ってめちゃめちゃ多いなっていう気はするので、
それも結構その東京だけで僕やってるっていう風に言ってるんですけど、東京とかそれの近郊ですね。
もう日本一周するその14日間のすべてのガイドをお願いしますとかね。
組み立てから何から全部お願いしますとかっていうのも結構問い合わせとか来たりして。
なんかそういう、もうお願いっていうところで、あんまり調べる時間もあんまりないけど、
いい感じの旅をしたいからガイドさんに、というか旅行会社にもう丸投げしてでもいいから、
結構それなりに払ってもいいからお願いしたいですみたいな需要がすごいあるんだなっていうのは実感させてもらいましたよね。
そういった値を相手にちょっとサイトを作成したり、いろいろプラン組んでいけるようになっていきたいですね、僕らも今後は。
そうですね。そこはできればいいかなと思うんですけど。
ただそれをやるためには結構いろいろな資格と言いますか。
あとは資金力も結構必要になってくるし、経験が物を言うところにもあると思うので、
簡単に手を出せないというか、やるんだったら本当にしっかりと本腰入れてやらないといけないところだと思うんですけど。
ゆうちさんはいかがですか、最近は。結構あれですよね、ゆうちさんもプライベートカスタマイズツアーをされることもありますよね。
最近他の旅行会社さんからの依頼で、私たちが案内するゲストさん向けに1週間とかそれぐらいの滞在の中での秋葉原に来る人がいる。
あるいはこういうアニメイベントがあるからそこに連れて行ってほしいみたいな感じで、スポットスポットで依頼をいただくっていうことが結構増えてきましたかね。
その間なんかは、本当にVIPみたいで、そのツアー会社の人も1人同行する形で連れてくるっていう、そのゲストさん超VIPだから連絡は直接やりとりやめてほしくて、
代わりに私と連絡をしてほしいっていう担当さんをつけてもらって、その人同行してツアーしてきたんですけど、
なんかもうその家族は、あんまり何でしょうね、もうずっと案内してもらうじゃなくて、できればもうサクッと短い時間でまとめてもらって、
あとは情報とかだけしっかりまとめもらったら、それ自分たちで回るよっていうタイプの人たちみたいで。
で、レストランとかもそのVIPの会社がね、最初組んだ結構高級料理店とかね、いわゆるおばかせとかそういうところ行ったら、
あんまり良くなかったっていうのはなぜなら、その家族の子供が3人いてみんな割とちっちゃいんですよね。
9歳とか10歳とかね、つまんない、耐えられないんですよね。
だから僕は回転寿司って、すごいですよ、秋葉原に寿司廊があるんですけど、2つあるうちの1個がね、なんかもうかなりハイテクな作りで、
オーダーするときに、ファミレスとか行ったらちっちゃいパッドというかね、注文パッドあるじゃないですか。
もうあんなんじゃなくてもうね、座席の横に寿司が流れているレーンの真横に70型、80型ぐらいテレビぐらいのサイズのでっかいディスプレイがあって、
そこにバーっとたくさんメニューが表示されて、そこで選んだり、あとは5皿ずつ食べるとそこが5皿ごとにゲームが始まって、
その画面いっぱいに使ったゲームを子供が楽しんでみたいな、それはすごい楽しかったよって。
これなら飽きずに食べれるし、寿司屋だけでも寿司だけじゃなくてラーメンとか唐揚げとかそういうのもあっていいねっていうのでね、楽しんでもらってましたね。
いいですね。そういうテストの方たちというか、そういうプライベートの方たちっていうのは増えてるっていうのは何かどこからか問い合わせが増えてるのか、それとも何て言うんですか、何かきっかけで増えてきた
っていうのはあるんですか。
やっぱり吉さん同様ちゃんとサイト作り込むようにしたりとかしたらね、その自分のサイトにアニメ軸オタク軸で調べたらちょうどいい人を見つけたから、
その人ツアー会社にもいろんなガイドはいるみたいなんですけど、そういうアニメオタク特化型のはあまりいなかったみたいなので、だからちょうどいいということでお願いいただいたっていうそういうケースが多い
ですね。
そうですね。
そういう会社から探してもらいやすいっていうちょっとした特徴をすでにみんな持っておくと、僕らが直接案内するゲストさんだけじゃなくて、そういうゲストさんを持っているツアー会社からも見つけやすくするっていう
作りは大事だなって思いましたね。
そうなんですよね。僕も結構いろんなガイドの方に仕事を振るようになったときに、お願いするようになったときに、この方は何が得意だったっけとか。
タグというかラベル付けみたいなものがわかりやすい人の方がね、選ばれやすいですね。
そうですね。それもあれもこれもできますじゃなくて、私はこれが得意ですっていうのが見える形とか、場所でもいいと思うんですよね。もう私はもう鎌倉は任せてくださいみたいな。
そうそうそうそう。
だからそっちの方が印象にも残りやすいっていうのはあるから。なんかね、ホームページを作ったりとか、結構で実際会ってみて話聞いたら、え、それもできるんですか、そんなのもできるのすごいじゃないですかみたい
な。
こんな経験もありました、こんな経験もありました。それはぜひ初めに知りたかったみたいなのが結構聞いててあるので、なんかやっぱりガイドの方も発信していくって大事ですね。
大事ですね。なんか今話聞いててちょっと関係ないかもしれない話ぽっと浮かんできたのは、知り合いの方にタクシー会社で働いているドライバーさんがいるんですよ。
その方は普段アルファードかな、黒いアルファード、でっかいのね、いわゆるハイヤーですよね。会社経由でお客さんを乗せるっていわゆる普通のタクシーですよね。
なんですけど、最近その人が会社の中で社内プロジェクトの一環でバッテキされたのが、個人で集客をしていいっていうことになったらしいんですよ。
だから今度その人向けにそのAIの使い方を知りたいからしっかり教えてもらって、それで自分でその海外のお客さん向けのハイヤーを使った1日貸し切りタクシーっていうものを事業化して、
企画が取れるようなそういうものをサイト作りたいっていうのを言ってて、そこもどうやったら、ただタクシーじゃなくて、私はこれができる、これが得意な、そういうツアーガイドですとちゃんと英語が喋れてこういう
ところに行ってみたいな、それができるといいですよね、女性のドライバーさんなんですけど。
なんかね、あのタクシー、すごい人気のあるタクシードライバーさんで、タクシーの中にカラオケがあるとかって何回か言って、見たことがあるんですけど、なんかやっぱりタクシーもたまに乗らせてもらうんですけど、
やっぱり本当に個性があって、
やっぱりなんかいい感じのこの会話とか、ちょっといい感じで情報をくれるとか、なんかこっちの気持ちを汲み取ってくれる人たち、旅先でね、ちょっと東京じゃないの?みたいなこと言われて、違う東京から外に行った時
に、地元の方に何ですね、観光ですかなって、ツアーガイドやってるんですよとか言ったら、結構人によってはこういうのいいですよとか、
この時間帯の、ここら辺はすごい混んでるから、違う道とかね、行ったほうがいいんですよとか言って、そこでピッて名刺出されて、私は海外の方で行きますんで、ガイドさん一緒になってくれよ、全然行きますんで、
みたいな方のほかは、やっぱり僕も名刺をこうやってホールドしておいて、置いといて、何かあった時にお願いしたいなみたいな思うんですけど、
なんかね、そういう感じでやっぱり発信していくのがいいですよね。発信はやっぱりあれですかね、ホームページ作って、で、ちょっとできればSNSを継続して発信しとくっていうのがやっぱり王道なんですかね。
だと思いますね。そこでさっきね、よしさん言ったようなその個性ですよね。ちゃんと言語化してアニメが、飲み居酒屋がとか、そういった何が得意なのかっていうのがちゃんとわかるようなものだと選びやすい、選ばれや
すいですね。はい。
という今日の内容でしたかね。これから11月、12月と冬に入ってまいりますが、乗り越えて乗り越えて、多分なんだかんだで忙しいとは思うのでね。
そうですね。なんだかんだ言うて気がつけばもう年末じゃってなってると思いますよね。はい。というわけで今日は7、8、9月の放映時間客数データについてでした。ありがとうございます。
ありがとうございました。
というわけでお送りしましたゼロからの体験ツアーラジオ。番組では今後も未経験者でもわかる体験ツアー情報や経験談を共有していきます。
ポッドキャストやスポーティファイ、YouTubeでもお聞きの方は高評価、レビューもいただけると活動の励みになるので、ぜひよろしくお願いします。
お問い合わせや質問は概要欄リンクのGoogleフォームからよろしくお願いします。今回はここまでです。ありがとうございました。
ありがとうございました。