どうもみなさん、こんにちは、こんばんは、おはようございます。 こんにちは、こんばんは、おはようございます。
Cult of Dope Trailです。 このポッドギャストは、趣味は広島の定山で悶絶することと豪語する3人のトレイルランナーがゲストとともに語る番組です。
ローカルトークを中心に、山のこと、走ること、またまた大会のことなど、好奇心に導かれるままに情報を垂れ流しています。
今日は、パクさんが後で来るというのと、名前は大会の間なので、ちょっと今日は参加が難しいということで、オンラインで収録をすることになっております。
前回の第52話は、タンバのアドベンチャートレイルの特集を組んでやったんですけども、タンバをもうちょっと掘り下げた方が面白いんじゃないかということになりまして、
今日の第53話は、タンバを集めて、さらにディープに語らう回になっております。
皆さん、こんばんは。
こんばんは。
今日は、タンバが5人ですね。5人います。そして、100Kのフィニッシャーがお一人。
というわけですが、今回の収録ですね、タンバの回のきっかけをくださった大阪純子さんは、今日は参加してもらっています。
こんばんは、純子さん。
こんばんは。
前回は本当に申し訳ありませんでした。
はい、良いです。
せっかく撮ったのに、しかも翌日朝5時からやるよみたいな、無茶振りしてしまって。
はい、参加できずすいませんでした。
純子さんの旦那さんに怒られてる感じがして、本当に申し訳なかったなと。
いやいや、そんなことないです。
本当ですか。
はいはい。
前回、一応お話はする中で、タンバのヤバさと純子さんのヤバさが際立った回だったんですけども。
私?
純子さんもあり時刻に笑いながらハマっていってるっていう話をね、藤原さんと安田さんとやりましたね。
いやー、私100Kしか行ってないですからね。まだ。
はい。
この配信を聞いてくださった方、まだ第52話は聞いてないよっていう人はね、先にそれ聞いてもらった方がだいぶヤバさが伝わるかなと思いますんで、ぜひ52話も聞いてみてください。
前回参加してくださった足立さん、藤原さんにもまた今日もご参加いただいております。こんばんは足立さん、藤原さん。
こんばんは。
どうですか?前回の配信を改めて聞き直してみて、まだ語り足りない感じありますかね?
そうですね。ちょっとまだ入門編だったかなと思いますね。
そうなんですね。入門編ですか。ちょっとまだ猫かぶってるっていうのを友人から言われたとおっしゃってましたが。
そうですね。もうちょっと素を出していった方がいいと言われましたね。
そうですね。足立さんもうちょっと振り下げていきたいところなんですけども、藤原さんもどうですか?前回の初登場から。
いきなりまた2回目のゲスト参加ですけども。
本当に大丈夫ですか?この企画。収録までアーリー収録になってますけど大丈夫?
そうですね。前回の藤原さんの閉会式終わった後のいかなしゃあないのエピソードは何回聞いても面白いですね。
いかなしゃあないですからね。
いかなしゃあないですね。今日もしっかり言ってもらって。
まあ、言っちゃいましょう。
というわけでどうですか?純子さん前回配信見てみて感想とかあれば。
いや、私はタンバー楽しかった派なんで、楽しさがあんまりなかったようです。
藤原さんがおっしゃってましたよね。あの人は僕らと楽しさのベクトルが違う気がするみたいなことをおっしゃってましたもんね。
はい。絶対違います。
パクさんが今帰ってこられました。パクさんお願いします。
あ、またいなくなっちゃった。
というわけなんで、今回タンバーはあと3人増やしまして収録するんですが、
その3人もカルトオブドブトレイで初参加ということなので、ちょっとご紹介したいと思います。
まずはですね、岡山県から後藤良子さんです。前回の配信でキングって言われてた方ですね。
クイーンですよ、クイーン。
女帝ですね、女帝。
後藤良子さんは今回タンバーでは2位だったんですかね。
そうです。女子2位です。
女子2位素晴らしい。
ありがとうございます。
これ5000年アップはいっても大丈夫でしたっけ?
大丈夫です。
1986年10月9日生まれで、現在39歳と僕と同い年の戸田敦志の女性ですね。
はい。
9万100の応援もありがとうございました。
いや、こっちが楽しませてもらってます。
はい。定山なめるなのイベントにもよく後藤さんはね、お見かけすると言いますと。
はい、そうですね。何かと詩を運んで遊ばせてもらってます。定山大好きです。
ありがとうございます。よくお見かけする、つよつよラーナーなんですけども。
今回はですね、タンバーになったわけですけども、何回タンバーになられたんでしたっけ?
出場4回で2回目のタンバーです。
なるほど。じゃあ2回はちょっと、そのうちに他の2回はちょっと失敗もあった中でなんですね。
そうですね。100K終了と、あとDNFが去年でした。
なるほど。じゃあ今回万事してフィニッシャーになって、2位にもなって。
そうですね。
めちゃくちゃ通われてましたもんね。
フェイスブックで。
よくご存知です。
今年も試奏何回も行ったのもあるんですけど、前々からタンバーの魅力にハマってしょっちゅう行ってます。
もう第二のふるさとと言っても過言ではありませんね。
そうですね。そろそろ秋屋っていう看板が気になってきました。
やばいっすね。もうやばいっすね。
はい、後藤洋子さんはですね、いろいろ海外のレースも結構経験があって、ホルモサトレイルって台湾のレースで女子2位という成績なのと、よくレイクビアにも参加されてるような気がしますね。
2025年の13位ということで。他にも何かこう、何ですか、印象に残ったレースとかっていうのはありますかね。
そうですね。去年の夏にレシャップベルっていうフランスらへんの大会にも出て、ハードロックのクオリファイレースなどもあって、なかなかきつしんどい。
そうですね。
走れないレースが好みで出てきました。
そのレースも基本は走れないような。
そうですね。
なるほど。南米の方にも何かちょっと前に行かれてましたよね。
そうです。それまた2年前にペルーの方に行ってまして、コーチを走るレースでアンデスレースっていう100キロのレースで最高標高4700まで行きました。
4700まで行ったらどういう感じなんですか、走ってて。日本では経験できない標高なんで。
そうですね。いや、走れないですよ。ずっとゼーハー言ってしんどい。
くだらん時ですね。
そういうしんどい、そうです。
すごいなぁ。
なんかそういう。
そういうあれですね。もう本当過酷なレース大好きなんですね。
過酷でまとめましたね、今。
そうです。キラキラしてない方のレースが好きです。
まあそうかもしれないですね。人によってはキラキラに見える人もいらっしゃいますけどね。タンバーもね。
そうですね。
ありがとうございます。ちょっともう女帝の話はどんどんと今日は楽しみに仕方がないですね。
ありがとうございます。
今日は後藤洋子さんの隣にいらっしゃる、今二人で山頂にいるわけなんですけども、どっかの岡山県の。
後藤さんの横にいらっしゃるのが秋山邦之さんですね。
よろしくお願いします。
前回の収録でですね、どうやらタンバーが初100マイルだっていう人の中の一人ですかね、秋山さんとね。
ずっと足の裏が痺れてるみたいなエピソードが。
未だに痺れてますね。
ちょっとだいぶダメージがまだ残ってるわけですね。
そんな秋山邦之さんなんですが、1976年9月29日生まれで今年が40、今49歳でもうちょっとで50の大台に乗る感じですかね。
そういうことです。
基本的には岡山県内のレースですね、ご自身が住まれてる周りのレースに出場されてるっていう。
そうですね、あんまり県外のレースに行く機会がなく、もう岡山県に引きこもってます。
なるほど、でもその中でも遠征された上百ですかね。
はい、上百。
これ今年の上百じゃない、去年か。
去年の上百で、とりあえず100マイル走りたかったんで、一応参加条件の100キロ以上っていうので。
なるほど。
一番近い100キロレースで上百をということで選びました。
なるほど。で、タンバアドベンチャートレールに参加されるという流れですね。
僕だけじゃないと思うんですけど、タンバにたどり着くまでに多分別の100マイルは経験するのが普通かなと思うんですよね。
なので上百を走るからといって、じゃあ次のステップタンバかって言ったらちょっと違うような感じが僕はするんですが、何でまたタンバ100というレースを選ばれたんですか。
これちょっと裏話があって、一瞬やっぱり乾燥しやすいレースに一応エントリーはしたんですよ。
で、その乾燥しやすいレースとタンバと天秤にかけて、乾燥しやすいレースは抽選だったんですけど、抽選でもれて、じゃあタンバに行こうっていう。そこで覚悟を決めた感じです。
なるほど。そういう運命だったんだね。
ちなみにそのレースは。
50歳まで。
50歳までに100マイルいたかったってことですね。
そうそう。50歳までに100マイル乾燥したかったんで、もうタンバに行こうっていうことで。
なるほど。不安にならなかったですか?この制限時間が50何時間で累積が1万6千というスペックは、100Kとかトレーニングランナーとしては大体やばいっていうのが裸だけでもわかると思うんですけど、これに向かっていく中で。
未知の世界だったんで、怖いもの知らずじゃないですけど、そんなに怖さはなかったですね。準備段階でも月間このぐらい走ればなんとかなるかなっていうので、そういう月々頑張ってるのも楽しかったですし。
なるほど。
そんなに不安はなかったです。
なるほど。ちなみにこのタンバ100の直近3ヶ月で一番距離踏んで一番累積稼いだのは大体どのぐらいなんですか?
でも月間410の2万200とか。
2万200!?すごいっすね。
タンバがあった月は420とか。
420の2万9千とかでした。
すごいっすね。3万ですか。素晴らしいですね。
その時点で、その月の時点で怪我とかしなかったんですか?
怪我をしないようにとりあえずマイペースに淡々とっていう感じで、自分の中で効率のいい練習は怪我をしないことだっていうふうに決めつけて、激しい練習はせずに淡々と登るっていう。
すごいですね。もう走るじゃなくて、とにかく登る。
そうですね。パワーボークの練習っていう感じですね。
トレランポールとかも使う練習もしながらっていう感じですかね?
そうですね。ポールもしっかり使って、登りも下りも使わんとダメだろうなっていうので、一切スピード練習はしてないです。
でも足痺れちゃうんですね。
そうですね。親指がまだ感覚ないです。
まだ主役には時間がかかるということで。
そうですね。あと免疫が落ちて風邪が治らないとか。いろいろ支障は出てます。
ちょっと命削ってる感ありますね。
それも含めて楽しかったのがタンバですね。
これからが楽しみですね。また。
自分もタンバは楽しい派です。
ちなみにスピードエントリーはされたんですか?
いや、まだしてないです。
まだあれじゃないですか、藤田さん。これはまだあり時刻じゃないですね。
いやいや、したかったんですけど、大倉省の許可がいるので。
なるほど。
そうですね。
大倉省がちょっとデカめだったんですね。
相談しながら決めていきたいです。
でも確かに藤原さんとかで閉会式の後にアーリーエントリーされたじゃないですか。
はい。
ということは家族に自己報告されたってことですよね。
まだしてないですね。
まだ家族には言ってない。
来年の5月ぐらいにしようかなと思って。
実はもう決まってるんだけどみたいな。
そういう手がありましたね。
まだね、今からエントリーしてもアーリーエントリーですもんね。
今でも受付は終了してるんじゃないですかね。
そうなんですか。アーリーエントリーは決めてるのも割と早いですね。
考える時間を与えないのがアーリー地獄です。
安田さんはもう公認ですもんね。
集落の時に奥さんにお話しした時に。
そうですね。
一応エントリーする前にエントリーしていいですかとお伺いが出て。
起きてもらってから。
なるほど。
奥さんはそういう時ってもういいよみたいな即答な感じなんですか。
そうですね。いくらはね。
さすが。
奥さんが走る時もしっかり返さんといけんですね。
そうです。どんどんエントリーしてほしいですね。
原地さんのご家族のノリが素晴らしすぎますね。
じゃあ今度は渡辺彦道さんですね。
はい。
我々も彦さんって言ってますけども。
彦さん1974年7月22日で現在51歳という感じですね。
全然50歳代に見えませんけどね。
直近だとディープジャパンが130Kまで行って130K完走という扱いになっているのと
MMMですね。万能マウンテンマドレスでしたっけ。
はい。そうです。
100マイルがこれ結構厳しいですって言われてますけど完走と。
そうですね。それは完走しました。
で、レイクビアも完走と。
彦さんはもう鉄人ランナーだっていう認識が定山ナメルの中でもあるんですけど。
全然もう足元は怪我ばっかりしてます。
今年はあれですよね。
完走がちょっとできなかったんでしたっけ。
そうですね。今年は完走できなかったですね。
今年はちょっと何が起きたんですかね。
今まさにその故障の原因なんですけど、お尻がずっと痛くて。
なるほど。
例のごとくタンバ出たらだいたい胃腸がもうやられちゃうんでっていうお約束のパターンで。
タンバになられたのは昨年ですか。
はい。そうですね。昨年です。
2年前のタンバの時に、いぶきステーションさんのタンバの回で彦さんなんか出演されてましたよね。
僕聞いた覚えがあるんですけど。
本当ですか。
完走できなかったけどずっとボラーしてて。スーパーボーカルみたいなんで。
そうですね。タンバはだいたい僕は今まで走ってプレーの時に完走したのと去年初大会としては初完走してて、それ以外の時はみんなリタイアしてるんですけれども。
リタイアしたらだいたいボラーの方回って遊んでます。
すごいですね。じゃあ今年も。
そうですね。今年もリタイアして。
今年は時間が遅かったけどボラーはしたかな。ちょっとだけ片付け手伝いました。
なるほど。タフじゃないと。そもそもタンバね、完走できんかとしても相当なダメージが残ってるはずなのにやっちゃうっていう。
だいたいリタイアするときはパッパとリタイアしてますんで、意外と元気な感じで。
そうですよね。僕彦さんのエピソードで衝撃的だったのは、いつかの新越語学で100マイル完走した後に、その次の週か何かで上州ホタカも完走された時がありましたよね。
そうですね。まだ若かった時にやっております。
なんかマジみたいな感じで、僕らの周りがざわついてましたけど、足は取り替えてんだよみたいな。替えの足があってみたいな。
そのツケが今回ってきてもう腰はしてますけど。
そうですよね。あとは彦さんといえばイメージカラーは紫色だっていうのが分かりますね。
そうですね。もう個人的には青っぽく見えたんですけど、ちょっと紫っぽくて。
イメージカラーも紫で。
はい。それでいっております。最近も。
ちなみに来年のタンバーもやっぱり。
いやもう1週間でアーリーエントリー終わっちゃったんです。金額的にはまた跳ね上がったんで、たぶん次どっかのタイミングでポイントがいっぱい還元できるタイミングがあるんで。
そのタイミングで申し込もうかなと思ってます。
ポイントっていうのがあるんですね。僕それ初めて聞いたんですけど。タンバーにそういうシステムがあるんですね。
そうですね。つくつくとかいうシステム使って申し込むので、でポイント還元してくれるんです。
これがたぶん年末か年始かぐらいがポイント還元率が高い時期があるんで。
そこら辺で狙っております。
そこでまたごわっとイントリーが集まる可能性があるってことですね。
そうですね。このポッドキャストを聞かれた方がたぶん私を申し込まなくちゃってなってると思います。
ポイントを貯めると。
そうですね。
時刻にはめる罠が結構いっぱいあるんですね。
そうですね。意外と。
別のアリ時刻があるっていうか。
そうですね。
すごいですね。はめやすい感じですね。ほんとにね。
なるほど。ありがとうございます。皆さんね。やばめなエピソードばっかり聞けそうだなっていう感じなんですけども。どうですか。じゅんこさん。たくさんいい話聞けそうですね。
はい。楽しみですよ。今から。
今日はですね。どういう話し方をするかというとですね。
この短板になってる。もしくは100件の感想になってる皆さんにですね。一人一つだけ質問を考えてもらいました。
その質問に対していろんな今参加された方が自分の回答していただくっていう。ちょっとしたパネルディスカッション的な形で進めようかなと思っております。
はい。というわけで早速なんですが。皆さんの質問をちょっとさばいていこうかなと思いますんで。それぞれ皆さんの感覚でエピソードを言っていただければと思いますんで。よろしくお願いします。
はい。ではですね。パクさんが質問事項をまとめてもらっているので。その上から順にちょっとね。紹介していきたいと思います。
まずはヒコさんからの質問ですね。タンバーの皆さんに質問。タンバーのコースでこれは。これはもうやばい。これはどうなんみたいな。すごいとかひどいとかありがたいとかの場所と理由をそれぞれ教えてくださいというのが一つ目の質問ですね。皆さん。
どうですかね。これはね。やっぱりアダシさんがちょっと聞いていきたいなと思いますが。どうでしょう。
僕ですか。前半で、自己責任の森がやばいっていうのは散々言ったんで。
そうですね。
そこ以外で、ここが嫌だっていうのが一箇所あって。
それがですね。A10の宮枯公園ってとこから、A11の長谷大池という英都まで。
大体9キロぐらいしかないんですけど、ここがすごく私は嫌いですね。
どんなところが嫌いなんですか。
これがですね。行っても行っても映像が出てこないんですよ。びっくりするぐらい映像がなくて、映像がなくなったかと思ったんですね。
これもファン番目が明けるぐらいの時間帯なんですよ。いつも僕が通るのが。
そうなってもぼーっとしながら必死で歩くんだけど、もう全然出てこない。できれば暗いうちに映像につきたいなと思ってる中、明るくなっていった時の何か間に合わなかった感というか。
メンタルもやられてると。
やられますね。ここはいつも通ってない。
なるほど。その間の前回も言ったときに急にペットボトルが積んでるウォーターステーションですね。それもなかったんですか。
ここはないんじゃないですか。
ありましたか。りょうこさんとかだいたいコース知り尽くしてると思うんですけど、その区間は個人的にはどう思いますか。
どうされるの。
Aジューの。
確かにAジューのまだかな、まだかなっていう区間ですね。
たまたま私はこのランナーさんと一緒に本番走れたので、辛いことはなかったんですけど。
ここ20キロもこのコース通るんですけど、これ20キロ初見の人大丈夫かなっていう人の心配ばっかりしてた覚えがあります。
そうなんですね。
わかります。
危険感みたいなんですね。
はい。
そうなんだ。
Aジュー。
水分かれから長谷。
水分かれ公園から長谷大大池ってところですかね。
水分かれ公園からスタートなんですね。
そうです。
8キロか9キロしかないのにとても長く感じるんですね。
全然出てこないですね。
結構ギザギザしてるじゃないですか、上の方で。
二世ピークの嵐みたいな。
そうですね。もう登ったり降りたり細かいのをずっと続けて、3番目でもうぼーっとしてて。
やっといたら全く済んでないっぽいね。
そうなんです。水場もなさそうなところですかね。
エイドはジャムサンドでした。あんまり大したものが。
そこのエイドもジャムサンドなんで、そんなに食べてないですね。
なるほど。
これはちょっともう、ちょっとした文句ですね。
それは記憶ないですね。
そうですね。藤原さんとかこの区間はどうでしたか。
その区間正直あんま覚えてないんで。
覚えてないですね。
記憶済んでます、そこは。
ただ、さっき言われた20キロの通るとこなんですけど、
これ思想館のとき通ったときは、ちょっと荒れてたんですよ。
けど本番めちゃくちゃ綺麗になってたっていうのだけは覚えてます。
じゃあ一応その整備はかなり。
すっげえ整備、一週間ですっげえ整備されてたのが、
一番変わってたのがそこの区間だったんで。
僕が生意気にロープ入りますよって言ったらロープついてたんで。
一応ついてたんです。
そこの綺麗になってたっていう記憶だけは残ってるんですけど。
みんな、これ後半ですもんね。100枚でもね。
もう残り3分の1っていうところなんで、
だいたいもう40時間ぐらい経ってるところですもんね。
経ってますね。
そうですよね。
しかも藤原さんも睡眠時間が82時間寝てないっていうところなんで、
60時間起きて計算になりますね、多分ね。
そうですね。
60時間、70時間ぐらい。
多分途中気絶してたかとは思うけど。
確かにその辺やると細かいところとか覚えてないですよね。覚えれないですよね。
覚えてないかな。
そうですね。
秋山さんとかも足が痺れてるっていう状況で、
ここのトレイはなかなかパンチがあったじゃないですか。
この辺はおそらく時間に追われてたんですよ。
で、もうちょっとゾーンに入ったような感じで、
もう何が何かわからん状態で走っとったんで、
全く覚えてないですね。
なるほど。
ハンバーガーの人も細かいことが覚えてないぐらいっていう。
覚えてないですね。
後半はもうただただ進んでるみたいな。
そうですね。もうがむしゃらにただ足を前に進めるっていう感じで、
もう正直本当感想無理かなってちょっと思いながらも、
進んでましたこの辺は。
なるほど。
わかりました。じゃあ彦さんはどうですか?
今の話を聞いて、俺もそれはあったわみたいな。
僕がそもそもこの質問ちょっと出してるんですけれども、
僕はですね、今回黒井城がコースの中入ったんですけれども、
あれがもうものすごく素晴らしかったというか、
あれを今回は楽しみというかで走ってたんで、
一応そこは通過できたんで、ちょうど時間も明け方ぐらいだったんです。
だからそれをもう独り占めできたんで、それがすごい良かったですね。
黒井城の景色がすごい良かったっていうことなんですかね。
そうですね。
そんな高い山でもなく、周りが見渡せるというか、
城跡なんで多分周囲が見渡せるみたいな、そういう構造になってるんだと思うんですけれども、
なんかちょっと幻想的な感じで。
雲海とか出てたらまたちょっともっと良かったんだと思うんですけど、
雲海は出てなかったんですけど、でも周り誰もいなくて、
すごい良かったですね、あそこは。
丹波らしくなく。
今年初めての。
そうですね、今年初めてコースに含まれたところです。
どうですか、助手帝であるりょうこさんは、今回のコース設定に関してはどういう感想がありますか。
同じく黒井城は初めてだったので、思想はしてたんですけど、
良い景色見れて、これは良いなと。
ただ、この黒井城をコースに入れるまでがすごい大変だったっていうのは聞いてるので、
それも感無量というか、ありがたいなと思いながら走ってました。
前回の収録でも黒井城っていうワードが出てきましたもんね、
藤谷さんも多分覚えてらっしゃるかなと思うんですけど。
同じく良い景色だなという感じですかね。
じゅんこさんとか、100景観賞された中で、流石にこのコースはヤバいんじゃないかとか、すごかったなっていうところを覚えたりしますか。
前回の私がいなかった時の収録で、藤原さんが去年笠形山あたりで心へしおられた。
あってます?
あってます?
親家さんも笠形でちょっとしんどかったっていう話があったんですけど、
私笠形山までがすごいイージー端端だったなって思ったんですけど、どうなんだろう。
イージーと感じた方いらっしゃいましたか。前半の期間ですよね。
前半のところで50景くらいのところで心へしおられて、
昨年藤原さんはちょっと100マイルは無理かなっていう感じになったのと、
今年は親家さんがそこでメンタルやられてそこでリタイアっていうところの前半3分の1の部分ですよね。
30キロ手前くらい。
序盤も序盤っていうところですよね。
序盤がすごい端端らしくないって私は感じて、いつ端端が来るんだろうみたいな感じだったけど。
どうですか、あたしさんそこは。
正直言って私は覚えてないんで。
皆さんの記憶力が良すぎてびっくりしてますけど、
基本何も覚えてない。
2回言ったのに。
ぼやっとしたイメージしか覚えてない。
基本的にあたしさんはぼやっと走ってるんですか。無心で走ってるみたいな感じですか。
いろいろ考えてますよ。走りながら。
次で何撮ろうかなとか。
コースの記憶はずっと何キロ後とかで上書きされていく感じなんですね。
イメージとしては、前半のことは別なレースだったっていうぐらいな感じ。
2、3個レース出ちゃったかなぐらいの記憶も搭載してる。
メモリーカードを交換して次の新しいメモリーカードにっていう感じですね。
メモリーカードがどっか行ってしまうんですね。
なんで終わりの方ぐらいが残ってるかなって。
なるほど。
でもその中であたしさんが鮮明に覚えてるっていうか、記憶に強く残されてるのがA10からA11のコースってことですか。
そうなったんですけど、みなさんの話聞くと大したことなかったなって。
これでもね、体の状況によるかなと思いますし。
じゅうこさんはとにかく楽しかったっていうのもあるんで。
逆にじゅうこさんここきつかったなっていうところはあるんですか。
安全山を越えてからの、かやまち山でしたっけ。
あそこまでのずっと続くアップダウンが長かったですね。
長い。
そこでも私はここまでかなみたいな感じが初めて思った感じですか。
足も痛くないし腸も大丈夫なのに全然走れなかったです。
それがちょっとしんどかったですね。体が言うこと聞かない感じがしんどかったです。
そこ何キロ地点ぐらいでしたっけ。
ここは80とか90かなぐらいですね。
100Kまであと20Kだけど、あと倍走らないけんって考えたら確かにきついかもしれないですよね。
ひこさんとずっと歩いてましたよ。最後の100キロまで。
ひこさんもそこで今年はちょっときついかなっていう感覚があったんですか。
僕はさっきの笠形山ですかね。
あのところのエイドでちょっとおかしいぞっていう感じになって、
そこからずっとゲイゲイというかやりだしてっていう感じですね。
それぞれにそれぞれきつさがあるわけですね。
じゃあ次の質問いきましょうか。
これ足立さんからの質問ですね。
足立さん、端場での最大のトラブルを教えてくださいということなんですが、
まずは全員一問一答で答えていただきましょうか。
というわけなんで、りょうこさんから。
事前に考えたんですけど、私今回トラブルっていうトラブルなくて、
あえて言うなら本番中じゃないんですけど、
終わってからやっぱりあまりに長時間のレースすぎるのか、
肌が荒れるんですよ。
それがトラブルかなっていう。
なのでレース中も対処はしてたけど、どうにもならんかったですね。
端山さんどうですか。
私もいろいろトラブルあったんですけど、
足のしびれはもう大したことない。
自分もやっぱり大したことないですよ。
A2の笠形山までのロードがちょっときつすぎて、
そこでちょっと胃腸をやられまして、
たぶんロードの練習をしてなかったんで、
ロードの走り方がわからずに、あと暑さもあって、
なんかもう水分を吸収しなくなって、
本当に汚い話もいつ出るかわからないような状態でそこから走らされました。
なるほど。
それがちょっと気づかったですね。
藤原さんはどうですか。前回の収録でもちょっと出たかもしれませんが、最大のトラブル。
僕は、そうですね、レース中はこれといったトラブルないんですけど、
考えたんですけど、やっぱり一番トラブルは前日に一睡もできなかったってことですね。
去年も同じで一睡もできなかったんで、
なんか田んばは眠らせてくれない街なのかなって。
なんかやっぱり中谷さんのDJとMCトモティの何かしら魔法がかかってるかもしれないですね。
そうですね。幻覚でも見ましたからね、DJリョータと。
レース中に?
レース中に。どっかの山頂でやってましたよって。
音声も耳からも情報が入ってきたんですか。
耳からも目からも入ってきました。
マジっすか。完全に夢見てますね。
幻覚に盛り上げていただきました。
幻覚だけに。
前日寝れなかったっていうのがトラブルですけど、レース中は元気でしたね。
渡辺さんはどうですか。今回の最大トラブルはご自身ではどうですか。
私は鼻血が出てですね。
鼻血が3回ほど出て、出るたびに鼻を垂らしながら歩いたり走ったりはできないんで、
出るたびに完全にストップするんですよ。
10分か15分が完全ストップで。
またリスタートしても負荷がかけれない体に。
もうとぼとぼ歩きみたいな感じになるっていうのが3回もあったんで、
これはちょっと時間的にまずいのかなっていう感じでトラブルでしたね。
鼻血3回はね、なんかぶつけたわけじゃなくて自然と。
自然と。
だいぶヤバいっすよね。
だいぶヤバいですね。
血圧上がるんかな。
たぶん熱中症と、あとまあ、寝不足とかの影響かなと思いますけどね。
それあれですよね、トレイルの中で起きてる。
そうですそうです。
血がベタっとつくんで、貴重な水を使って洗ったりしたわけですよ。
貴重な水がどんどんなくなって。
これ余裕まずいかなって。
それ何キロ地点くらいで起きたんですか、最初に起きた鼻血は。
たぶんですね、もう100キロ超えたぐらいだと思いますね。
5輪間連れて。
30時間以上は来てる。
1晩超えたぐらいからやっぱりおかしな感じがあって、
5輪間超えたぐらいで出てきて、
西股で寝てみたりとかしながら。
だんだんトラブルでしたね。
結果鼻血は止まったんですか。
3回とも止まりますけど、止まったからといってまた走っちゃうとまたブーって出てくるんで。
ゆっくりゆっくり。
寝てるよりか歩いた方がマシだと思ってゆっくり歩いていくみたいな。
そんな大ブレーキが。
一緒に行ってた人とかめちゃくちゃびっくりしてたでしょ。
ファンが心配していただきましたね。
ティッシュとかくれませんでした。
やめた方がいいんじゃないですかとなりそうですけどね。
さすがに最後の方だったけど、そんなことでやめるわけにもいかないんで。
120、130まで来て、鼻血出たからやめますとはならないんですね。
救護とか関わるんでね。
天使が鼻血だらだらで血だらけで帰ってきたら、とりあえず救護のテントに行きましょうかってなりますけど。
声を聞かれましたよ。鼻血出たんですかって。
出ちゃったんですって。
ちなみにこれは2回目の経験ですか。1回目は同じようなことなかったんですか。
実はですね、長いレースだと結構出るタイプなんですよ。
そうなんですね。他のレースでも経験はあるんですね。
ありますけど、1回のレースで3回も出たのは初ですね。
さすがやはりタンバっていうところですね。
違いましたね、タンバは。
なるほど。
ヘコさんは一応トラブルで。
そうですね、約束ですね。
純子さん忘れてました。前回プレイ収録の時に食べ物つけちゃったっていうのがありましたよね。
純子さんが。
私の最大のトラブルですよ、それ。
早々になくなったんでしたっけ。
もうすぐなくなりました。
どのぐらい持ってて、どのぐらいでもなくなっちゃったんですか。
ちぎりながらちょっとずつ食べるって感じですね、いろいろ。
あるものとどら焼きとか。
ちょびちょびで。
持たせるように、ちょっとずつ。
完全になくなったんですか、それは最終的に。
最後もなかったですよね。100キロの範囲手前はもう。
ジェルとかもう。
もうないです、ないです。
さすがに、エイドだけで乗り切れないですよね。
エイドにそこまでないと思ってなくて、食べ物が。
トータル何カロリーとかで計算されました?持っていったものって、トータル何カロリー。
わからないけど、何カロリーですかね。もう詰めるだけ詰めました、ざっくり。
そうですよね、そうなると藤原さんと嵐さんでジェルが余ったっておっしゃってたじゃないですか、ゴールの時に。
はい。
このじゅんこさんとの違いがちょっと気になるですよね。
違い。違いか。何ですかね。
何ですかね。ちょっと燃費が悪いだけとか。
そうでしょうね。
じゅんこさんはもうずっと食べ続けることができたっていうだけじゃないですかね。
なるほどね。
僕なんてもう食べたくても食べれないになって残っちゃったってやつなんで。
そうですよね。あれですね、嵐さんはパラチノ酢と麺つゆのあれで乗り切ったっておっしゃってましたもんね。
そうですね。
僕は今回食べなくてもいけたっていうタイプかもしれないですね。
そうですよね。で、りょうこさんも一応トラブルなしで、ジェルもどうですか。最終的にはやっぱりちょっと足りない感じですか。それとも全然最後まで余ったよみたいな感じですか。
まあ予定通りちょっと余裕を持って最後まで行ったぐらいで。
丹波はね、お腹すくんですよ。
そうでしょうね。
なんか、やっぱね、上りが。
なんかその感覚があって、だから自分でもやや多めに持つようにしてたのはあるかもしれないです。
そうですよね。いっぱい筋肉使いますからね。それは糖を使うんでグリコーゲンを使っちゃうんで、それはなくなって血糖にはなりやすいでしょうしね。お腹はすきやすいですよね。
で、りょうこさんも結構ガシガシ系のレース好きだから、筋肉がそれ用になってるというか、出力が出るタイプですもんね、上りで。
はい。
でもそうか。ちょっとしたの給糖だと、りょうこさんの場合は、そんなに一生懸命いかなくても一応進めるよっていう感じで仕上げてるんだったら、ちょっとあれですよね。
なんとかそこまでエネルギー補完でも一応生きるのは生きるよねみたいな感じなんですかね。一個一個の上りは余裕はあるけど。
多分あると、なんかやっぱり感覚が身についてるんじゃないかなとは思います。
なるほど。洗礼されてるっていうか、給糖とかそういうちょっと荒れたトレを登ることに対して洗礼されてる動きと、そういう燃費のいい体になってるということなんですかね。
あんまりガシガシ登るというよりかは、淡々と登っていく感じをしても、エネルギーの枯渇を少しでもエコノミーしていくみたいな感じなんですかね。
あれです。タンバに通ってる人は、タンバ菌と呼んでます。
タンバ菌。
タンバ菌が通っているうちに備わっていくっていう。
なるほど。これは理論では説明できないかもしれないですね。
だから久しぶりにタンバに行くと、ちょっとタンバ菌がまだ眠ってるわみたいな灰犬になります。
じゅんこさん、タンバ菌が足りないせいかもしれないですね。
分かりました。灰犬に合いけないんですね。
そうですね。タンバ菌もどきの白木山菌とかね。給糖とか荒れた灰犬のコース菌をちょっと鍛えていくしかないですね。
そうですね。
そうですね。たぶん登りの出力が、じゅんこさんのはまだ90%くらい出さないとタンバに対応できない体なんですね。
そうだと思います。まだまだ。
だからもうやっぱりタンバ菌が足りないってことですね。
これはもう対策していかないといけないんですよね。
はい。
それがエネルギーの枯渇も少し防げるかもしれないですね。だって藤原さんもアブ酸を4ピストンとかいう練習されてましたもんね。
アブ菌ですね。
アブ菌ですね。アブ菌があったからこそですね。
そうですね。アブ菌じゃ使えなかったからですね。タンバにアブ菌か。
アブ菌を。
タンバにも行ったので何回か。
そうですね。やっぱり思想会ですね。
あ、でもそうか。彦さんとか足立さんもやっぱり思想会には1年に何回か顔を出すんですか?
僕は今年は何回か行きました。
足立さんは?
行ったことがないですね。思想会もシリーズ前も行ったことがなくて。
本番だけしか行ってこないですね。ぜひ行ってみたいですけどね。
なるほど。そうなると足立さんのタンバ菌はどこで培われたっていう感じですよね。
なんとここですかね。朝の10キロジョブで。
タンバ菌が。タンバに愛されたタンバ遺伝子があるのかもしれないですね。根本的な。
タンバ遺伝子があればタンバ菌も走ってつく可能性もありますよね。
そうですね。ロードだけで行けると思います。
だからもう遺伝子レベルでやっぱりアーリエイトしちゃうっていうことなんでしょうね。
遺伝子レベルでも。
そうですね。遺伝子レベルで。なるほど。なるほどですね。ありがとうございます。
じゃあこれもちょっとジェンコさんも少しチップスになったかもしれないですね。
ちょっとその話の流れで私ちょっと質問したいんですけど、思想会って100キロとかあるじゃないですか。
100キロメートルの思想会は、やっぱり100キロだと絶対30時間以上かかると思うんですよ。
だからもうレース張りのその気合と、時間を確保していって、その後のダメージももう全て受ける覚悟で思想会に行くっていう感じなんですかね。
それかっこいいですね。100件の思想会って。だいたい何人くらいかかるものなんですかね。
しかもレース1ヶ月前よな。
そうです。レース1ヶ月前に100キロ何回やってたかな。2、3回やってましたね。
現地で。
現地で。
でも、もちろんそれなりに気合はいるんですけど、全然自分の調子に合わせて途中で終わってもちゃんと後始末、総ゲームをしてくれるので、
あんまりビビらなくてもちょっと端場試してみようかなっていう人にもおすすめな思想会です。
なるほど。ちなみに思想会は、100件だと参加料いくらくらいなんですか。
いくらだったかな。4、5000円だったような気が、年々と距離によっても変わってるので、詳しくはホームページを。
なるほど。でも100件で4、5000円のイベントだったら、そんなに高くはないですよね。
そうですね。練習会、安全な練習会だと思えば。
安全なんですね。一応。
そうですね。
さっき藤原さんが思想に行って、ここはロープあったほうがいいとか、全然大丈夫ですかみたいな感じがありましたけど、一応安全っちゃ安全なんですね。そこは。
安全です。
安全で。なるほど。じゃあ大丈夫ですね。
優しいです。
優しい。藤原純子さん、100件の思想会にもそういう気持ちで行っても大丈夫ってことなんで。
そうですね。行かんといけんですね。
行かんといけんですね。
ちなみにその100件の思想会、何人くらい参加されるものなんですか。
いや、なんか結構盛況で、毎回7、8人くらい。多いとき10人くらいいたような気もします。
みんな同じ顔なんですか。
よく見る顔はもちろんいます。
で、ちょっとね、タンバはなかなか補給取りにくいので、思想会だとエイドも出してくれるので、それがめちゃくちゃありがたく楽しく思想ができます。
なるほど。これはちょっと一泊二日で、一泊二日で足りますかね。
いや、足りないでしょ。
ここですね。
いや、細かく言えばオーワーナイトになるはずなんで、一泊三日くらいですかね。
そうですね。
藤原さんなんか。
でも今年藤原さんも途中から参加されてたみたいに、そういうパターンもあるので広く構えてくれてます。
宣言すればここから私行きますんでみたいな。
そうですそうです。
なるほど。じゃあその意味では、思想会が何回もあるから、初見で行くっていうのは何とか頑張ればなくせるというか。
はい。
なるほど。秋山さんも初見ではなかったですか。何回か思想会行かれた中で。
いやもう完全初見です。
すごいですね。
何も分からずに行きました。
そうですもんね。岡山県からあんまり出れないんですよね。おそらく日常生活的に時間がないので難しいというところですかね。
なるほど。そんな秋山さんの質問がありまして、成功は失敗のターニングポイントがあれば聞かせてくださいということなんですか。秋山さんは失敗と成功のターニングポイントは何だったんですか。
私ですか。私は何ですかね。質問しといて何ですかね。途中で、そういえば途中で下りが上手になったっていう。
スキルが、途端まで。
そうそう。すごい下りで時間かかってたんですけど、何かいつの間にか下りが上手に下れるようになってて、そこから時間を短縮できたっていう。
なるほど。戦いの中でね。
そうですね。110キロぐらいでコツをつかみましたね。
サイヤ人みたいですね。戦闘の中で本能が呼び覚ましていくみたいな。
なるほど。
これが成功のターニングポイントだったんですね。110キロの下りでつかんだと。
そうですね。失敗はレース前に普段飲んだことのない成長剤みたいな薬を飲んで下痢を誘発したという。
あるあるですね。
そうですね。やっぱりレース前に飲んで試さんといけんなっていう。
そうですね。あるあるありますもんね。人生でもそうですし。
安全に失敗しました、それが。
またこれも結局乾燥されてますんで、経験値としての逆に良かったことかもしれないですね。
いい経験になりましたね。
乾燥性もね、それはいい経験なんですよ。
はい。
どうですかね、隣にいらっしゃる凌子さん的には今回の特に大成功だと思うんですね。女子2位ですし。
はい。
さっき足立さんからの質問が元で、見分かれ公園から永谷大池の後半の140キロあたりの区間ですね。
そのあたりの話がさっき出たんですけど、そのあたりで私は順位を意識してたので、
そこでたまたま乱友さんと一緒になって、ちょうど眠い時間帯でもあったけどいいペースで一緒にいけたので、
そこが結果2位っていうのを残せたターニングポイントかなと思ってます。
後半でうまくハマってきてっていう感じですね。
はい。
そっか、でもちょっと1位の岩崎さんとはちょっと差があったんですかね。
それは別問題。別次元で。
スタートからちょっともうあれなんですか。もういないみたいな。
もう見てもないです。
なるほど。でも女子2位なんで。結構早々のメンツでしたもんね。スタート前からちょっとむしゃぶりするような感じですもんね。
もう顔が暗いってスタート前に周りに言われました。
やってればやってるほど自分の可能性もしっかりと感じれて。
さすが女帝って感じでしたよ。フェイスブックから見ててもね。
岩崎さんはどうですか。成功と失敗のターニングポイント的な。
成功のターニングポイントっていうと、5輪間以降ぐらいが2日目の昼だったんですけど、
すごい暑くて、カンカンぬやったところで無理をしなかった。
もうそこで頑張ったらちょっとまずいからゆっくり行こうっていうのが出てきたのが良かったのかなと思って。
夜もタイムペースが落ちなかったのおかげで。
暑い中で無理するとダメージきますよね。
そうですね。頑張ったところでマイナスがでかいかなと。
その辺も戦略とか経験値とかっていうのが必要かもしれないですね。
ちなみに1回目も感想されてるじゃないですか。初タンバーになった時も、成功の秘訣は何だったのかっていうのは覚えてらっしゃいますか。
多くの要因と言いますか。1回目の時は。
1回目の時はやっぱり同じでしたね。初日がすごい暑かったんですよ。
暑い初日をちょっと抑えて駆け水とかをひたすらし続けたっていうのが良かったのかなと思って。
頑張って効果が大きいところで頑張ろうっていう思いがちょっとあって。
頑張ってもなかなかメリットが出てこない、なかなか進まないなってところでは思い切ってゆっくり行くと。
体も冷やすっていうのが良かったかなと思って。
そうですね。タンバーはそもそも結構暑い中でのレースっていうのは予測が容易にできるんで。
レースも暑い中でどうマネジメントしていくかっていうところがポイントっていうことですかね。
そうですね。
昔の中ではですね。ピコさんとかどうですか。今回は一応トラブルが起きたんですけど、そのトラブルを持った原因とかその辺のターニングポイントとかあるなってもしあれば。
去年乾燥した時も結局一応トラブってたんですけれども。
今年も同じように一応トラブって、ちょっと薬というか別の薬に今年はちょっと強力なやつにあまり効かなくなっちゃったんで、去年使ってたやつが。
なので強力な薬を使ったんですけど、それでもちょっと今年は異常のトラブルプラス足とかもあんまり調子良くなくっていう。結構いろいろあまり良い状況が重ならなかったんで。
ハマらなかったんですね。
はいはいっていうのがありますね。だからタンバは何かトラブル起きちゃうともうちょっと関門が大体1カ所2カ所ぐらい厳しいところがあるんで。だからそこにちょっとやばいなーみたいな感じになっちゃいますね。
トラブルをもう乗り越えないと乾燥は見えてこんっていう感じですね。じゃあね。
そうですね。僕の場合はもう必ず一生やられちゃうんで。やっぱりさっき言われてた暑さがどうもダメみたいで。だから暑さ対策とかですね。もう時期的にちょっとすぐ暑くなってる時期なんで、なかなか難しいですけど。
なるほど。
藤原さんはどうですか。前回の失敗と今回の成功の中でのターニングポイントっていうのは。
前回、去年は乾燥できなかったんですけど、去年と今年の明確な違いが一個だけあって、メンタルです。
メンタル。
去年は初めてでタンバってやっぱり怖かったんで、正直自信がなかったんで、あんまり乾燥しますとか言ってましたけど、正直自信がないのがすごく自分でも感じてて。
結局去年はそのまま自信ないままでちゃって、やめちゃったっていうのはあるんですけど、今年はもう本当に自分を騙すぐらい自信を持っていって、いろんな人にも絶対乾燥しますって宣言しまくってですね。
とにかく乾燥自分はできるっていう気持ちを持ってスタートに立ったっていうのが結構それが最後まで集中できたので、僕はもう本当にメンタルかなと成功の秘訣は持ってます。
じゃあ去年の失敗のあれですよね、思いとかそれも根本的に底を上げてメンタル強くメンタルを保つっていうところも経験値としてプラスされていてっていうのもあるんですかね。
あとそうですね、去年の失敗を分析したときに本当に自分でやめたっていうのが一番願ってたので、体は動いてたんですよ、その時止めたときも。
なのにやめちゃったので、やめた原因とかいろいろ考えたときにやっぱり気持ちの持ちようが足りなかったなとか、自分を疑ってたなっていうのがすごくあったので、今回は自分が絶対いけるぞっていうのを信じるというか、
気持ちを持ってやったっていうのが今回のレースの乾燥のターニングポイントなのかなっていうふうにちょっと振り返ってみたら思いますね。
なるほど。マネジメントは冷静にならないといけないと思いますけども、メンタルはもう本当にハートフルに強気でいくっていうか、熱くいかないと田んぼは乗り切れないかもしれないですね。
じゅうこさんはどうですか。結構ためになるお話ばっかりだったと思いますが。
さっき話もしたんですけど、笠形山から田んぼが始まったっていう私の感覚なんですけど、
思想に行ったんです、笠形山だけ。
あ、そうなんですね。
ちょっと兵庫に行く機会があって、そのついでに笠形山だけ登りに行ったんですよ。
あ、個人的にですか。その想開とかじゃなくて。
あ、そうですそうです。行ったんですよ。
で、三大宮都の一つで、最初に来る一つで、行ってみようって言ったらめちゃくちゃ怖いんですよ。怖かったんです。すごい宮都すぎて。
怖くて、本番の時どうかなって思ったんですけど、全然怖くなくて、すごい楽しく楽に登れたんですよ、この時は。
で、そこで何だろうな、登りを克服したというか、後の登りはもう全然楽、楽でもないけど、なんか全然苦じゃなかったですね、登りは。
それより下りが下れなくなって、気持ちよく下れないから、それがもうレース終わった後ももう全然わからなくて、山の下りが。
それが失敗というか、登りはすごい好きになったけど、下りがもう全然わからない。
これは秋山さんとじゅんこさんの差かもしれないですね。
ここは、戦闘での本能を呼び覚ませなかったっていうところですね。
やっぱり、足裏を犠牲にせんとダメですね。
そうか。
灰になる人間で望むしかないと。
そうですよね。三大宮都と十大宮都でしたっけ?これがそれぞれあると思うんですけど、藤原さんはこれは聖遺と聖夜を一人ずつ潰していくみたいな感じなんですけど、
笠形山は何番目なんですか?これは。
これは宮都で言えば2番目ですね。
2番目なんですね。
もう一個聖遺と聖夜理論があって、13個の宮都あるんですけど、13区間もあるんですよ。
英都が12個あって、区間が13個ある。
13個ある。
区間を英都で3個が三大宮都。
なるほど。
三者に3個。
三者のジェミニーです。
ジェミニー。
これ聖遺と聖夜、皆さん詳しくわかりますか?僕が聖遺と聖夜世代ではなかったから、藤原さん世代の人はわかるんですかね。
僕だけじゃない。
僕だって、ペガサス流星券の話しかわかんないですよ。
それだったら、僕宮都登る度にペガサス流星券出してましたね。
マジックポイント減りそうっすね、めっちゃ。
もう出さなきゃいけない。
タンバーで聖遺と聖夜好きっていう人が何人いらっしゃるかですよね。
かなり希少かもしれない。かぶる人いるかな。わかんないけどね。
そうですね。
なるほど。
じゃあ次の質問ですね。これはりょうこさんからですね。
これを頑張ったというところを披露してください。そしてお互いに褒めてたためましょう。
じゃあまずは、これ頑張ったのをりょうこさんに言ってもらって、押していく感じでいきますか。
私は褒められたいから、これにしたんですけど。
レース中じゃなくてもいいんですけど。
レース中頑張ったことでもいいですし、レース本番に向けて頑張ったことでもと思って。
私は去年、暑さにやられて足が止まったのがすごく経験値として残ったので。
今年は思想でまず1日目に日中暑い中50キロ。
思想火曜50キロで切って、翌日も日中に山に入って、今まさに収録している山なんですけど。
日向のところでひたすらアップダウンを重ねて、2日目が足が動かない状態からスタートするっていうので、
頑張ったなと自分で思ってます。褒めてください。
ヨコさんの1つのエピソードがあって、昔ワンガントレイルのクラシックコースを走るイベントをやったと思うんですけど。
あの時ヨコさんいらっしゃってましたよね。
イベント。
ヘルナメルナのイベントで。
そうです。
100キロ前くらいで柳瀬で行って、だいぶやられてる感があって、
そこで途中でやめた時に脱水とか汗かきやすい体質について、僕と2人で話した記憶があるんですけど。
はい、その後アドバイスももらってます。
それも僕は知ってる中で、この熱中症と脱水足が止まるっていう課題を克服したこの流れってすごいなって思いますね。
初熱循環極みの練習をされたってことですもんね。
できる限りは。
やっぱり慣れてきたんですか、それをすることで。
慣れもですけど、慣れと自分の体の感覚で、これ以上頑張らせたらちょっと後引きずるというか。
ちょっと後に、このレースのこの後に影響するなっていう感覚を身につけたというか。
なるほど、いろいろ人体実験しながら。
そうですね。
そういう危険察知とかって直前まで経験しないと分かんないかもしれないですもんね。
逆にビビって出し切れんかったら出し切れんかったで、もっといけたんじゃないかって後でしこりが残るし。
かといって振り切っちゃうと本当に死んじゃうみたいな感じだから、ギリギリのところを攻めていくっていうのはなかなか気持ちが強くないとできないところなんですけど。
これがさすが女帝といったところで。
強い気持ちがないとこんな練習できないですもんね。
頑張りました。
すごいですね。
お隣にいる秋山さんは、一応さっきの練習で420の29000まで最高でいったとおっしゃっておりましたが、かなり頑張られてたと思うんですけど、特に頑張ったというか、頑張ったエピソードですかね。
もう嫌だなって思った中でも練習積み重ねられたと思うので、その中でこれは褒めたたいたいというものがあればですね。
結局メンタルだと思うんですよ。
練習もレースも含めて、きついとか嫌だなとか一切思ってないんですよ。
常に楽しいな、今日はこんだけ登れたとか、そんな感じなんで。
前回の放送のときに古川さんのいかなしゃあない言葉があったんですけど、自分は古川さんの諦めることを諦めろっていう方が心に刺さっても、ずっとそれを心に言い聞かせながら練習とかレースとか進んだんですよ。
なんで、そのメンタル維持を頑張ったかもしれないです。
なるほど。やっぱ最悪ですね。
でも本当、きついって言ったら思ってないですね。
ワクワクしかなかったです、本当に。
なるほど。ストーリーの中でも楽しむっていう感じですかね。
そうですね、諦めることを諦めるって最強のメンタルだと思います。
いかなしゃあないと。
ぜひおすすめします。
諦めるところを諦める。
このセットでいきましょう。
そういう気持ちもあれば、普通の人だったら嫌な練習も楽しくなるし、その中でやっぱり強くなった実感がわけではもっと楽しくなりますもんね。
そうですね、本当に成長できますね。
なるほど。じゃあ家庭も楽しむと。
そういうことです。
家庭も楽しんでレースも楽しめば、足が痺れてもいけるよと。
そういうことです。痺れなんか気にならないです。
ちょっと反動があるのは、それはしょうがないとしてですね。
そうですね。
なるほど。それは山頂で収録もしたくなりますよ。
めっちゃ気持ちいいですよ、夜景も見えて。
いいですね。
彦さんは今回特に頑張られたこととかあったりしますか。
今回はあまり頑張ってないですね、僕は。
頑張ってない。
頑張ってないから多分感想できてないと思いますけど。
じゃあ今回のレースは100点何点中、自己採点して何点くらいですか。
そうですね。
一応最低でも黒以上は行きたいなと思ってたんで、そこ行けたんで、僕の中では70点くらい。
なるほど。
という感じですね。
70点ってなかなか高得点だと思いますんで。
どうですかね。
黒以上まで行かれた中では頑張ったポイントはあったんじゃないですか。
そうですね。だから僕もA3くらいでもうやめようかなと。
もう大体最近そうなんですけど早いタイミングで、もう次でやめようって大体思いながら。
そこでもう足動かなかったんで、スタッフに言おうかなどうしようかなって迷って、
でもまだみんなあんまりやめてないなとか思って、じゃあ行こうかみたいな。
もうそれを繰り返してばっかりですね。
黒以上まで行けたのが一応頑張ったかなという、本当にそんな感じですね。
なるほど。
でもね、A3でやめようと思ってね、後半3分の1まで行くメンタルはやっぱりさすが彦さんだなって。
全然全然全然。もう常にやめようやめようって思いながら、次で絶対やめようって思いながら行ってます。
じゃあまた来年も勢いでちょっとフィニッシュまたしてもらう。
はい、来年は頑張って完走します。
藤原さんはどうですか。今回の褒めるところがある。褒めたたいなっていうのは。
正直頑張ったことってないですね。
淡々とやってたと。
淡々と、いや多分満足してないからそう思うなと思ってるんですけど、練習内容とかにまたやれたんじゃないかなっていっぱいいるから、頑張ったかどうかって言ったら頑張ってないんですけど、
あえて挙げるとしたら、僕はメンタルが結構大事だと思ってたんで、孤独に耐える練習をやってたっていう。
なるほど。
同じところをピストンするとか、夜一人で行くとか、ずっと一人でやってたので、思想会とかレースとかはすごく楽でしたね。
人がいることでね。
人がいることで、頑張ったっていうのは一人で黙々と頑張ったのかなっていうふうに思います。
もうなかなか一人でアブさんピストンってできませんし、なかなか強い気持ちがないと。
友達いないのかな。
もし次やるとき、僕近所に住んでるんで呼んでくださいよ。
分かりました。呼びます。
4ピストンはしないですけど、1ピストンくらいなら。
お願いします。
お願いします。僕も山を一人で行こうという気持ちにはちょっと慣れないですね。
僕、川内っていうゴンゲン座のふもとのあたりに住んでるんで、アブさんの横の。
アブさんの山頂までは行けないんですけど、北アブさんとかハイキングルートもあればちょっと行きたくないなっていうのが、一人では行きたくないなと思うんで。
あっち行かないと意味ないですよ。
そうですよね。なので、もし行くときがあればまたワンちゃん声かけてもらって。
分かりました。
来年ぐらいには多分そういう練習されるでしょうか。またRAされてるから。
もうそろそろやろうかなって思います。
もうやばいですよ。
終わり時刻なんでさすがにそうなんですね。なるほど。
足立さんは?
もう遅刻に頑張ったって言うとあれなんですけど、強いて言えば月間400キロずっと維持したっていう。
そうなんですね。
イベント的に大変なトレーニングをやるっていうのよりも日々の距離を積み上げていくっていう。どっちの意識が大きかったんですね。今回は。
前々回、足立さんのゲストの回で、1日必ずキロ後で10キロは踏むようにしてるっていうのをおっしゃってましたが、
キロ6です。
だんだん遅くなっていくんで。
400キロ踏もうと思ったらちょっと遅くやったほうが、行中型100マイルの得意的な練習になるのかもしれませんし。
10キロをちょっと上乗せする感じで400キロ踏む感じだったんですか?それとも週末はロングしてみたいな感じで400キロ?単純に計算して1日10キロだったら350キロしかいけないじゃないですか。
大体11、12キロぐらい停止させて、週末はもうちょっと長めに走るって感じで400キロ。
なるほど。
強くなるのは時々やるイベント的なトレーニングじゃなくて毎日のジョグだと思ってるんで、朝4時とか4時半に起きて寒い中走ってます。
こんなに早くていいんですか?
そうですね。ゆっくりなんで10キロ走るのに1時間以上かかるんです。
なるほど。
だってそれぐらいで起きてやらないと、お子さんも起きて朝の準備とかもしないといけないでしょうし。
そうですね。早起きを頑張りましたね。
なるほど。
お家に帰ってね、やっぱりいろいろご家庭の時間もあるでしょうから。
そうですね。
ほとんどのことは妻にやってもらってますけど、子供のことは。
勝手に走ってるだけの。
いやいやいや、パパしながら走るっていうのはなかなか大変だと思いますし。
ジェイコさんお帰りなさい。
はい。
子供に寝ろって言ってました。
寝ろ、早く寝ろ。
家庭してますね、さすが。
ジェイコさん今回100キロフィニッシャーになってますんで、そこまでいけた中で自分の褒めたたいポイントとかはあったりしますか?
走る時間を頑張って作った。練習する時間を。
なるほど。
ちょっと時間が作れないんで日中。
もう夜、とにかく夜、子供が寝てから朝まで走るっていう時間を作りましたね。
なるほど。
だからですね、その流れの中で子供3人おりますねの回をちょっとやってみたいとかっていうのもあったんですかね。
そうです、それもあります。
看板に続くストーリーだったわけですね。
そうですよ。
いいですね。3つのストーリーに分けられて、それをセットで大阪純子プレゼンツですね、企画が。
そうですね。
ありがとうございます。
でもまだ100マイルっていう目標もありますんで、またさらにどこかで時間を工夫して、まずは100Kの思想会に参加するイメージを持ってタンバキンをつけると。
必須ですね、そこはね、ほんと。
やれば足立さんみたいにそんなことしなくてもタンバ遺伝子さえあれば日々のジョブでいけるよと。
ダサいその遺伝子。
もうタンバの塊ですよ、足立さんはもう。
ねえ、ほんと。
うまくないです。
ネック被ってますよ、足立さん今。
いやいや、どうもないです。
やってますよ。
はい、じゃあこの藤原さんからの質問ですね。
タンバを走るデメリットでお願いします。
あえて悪いこと言うと。
理由はオススメする上でメリットしか言ってなかったらただの悪徳移行者でしょうね。
宗教法人みたいな感じで今言ってますからね。やっぱりデメリットもちゃんと言わないとってことですよね。
そうですそうです。
ちなみに藤原さんはこのタンバを走るデメリットは何でしょう。
デメリットはやっぱり100マイル長いんですけど人数が少ないのでコース上で人に会わない時間がすごく多いんですよ。
なるほど。
なんでそれがデメリットなのかな。なのでちょっと皆さんいろいろ参加してほしいななんてですね、仲間を増やそうとしてるんですが。
なるほど。
タンバのデメリットなくなっちゃいますね。
そうですね。いや、なくなってもいいです。
いいですね。
コースがえげつないとかもう分かりきってるんですけど、やっぱり寂しいんですよ。一人の時間が長いと。
50何時間もね、一人は結構。
そうですね。
1個の区間で誰にも会わない区間もあったりしたので、本当に孤独な戦いになっちゃうので、できたら人の力も借りていけたらなとか、あったらいいなって思うので。
そうですよね。他のレースだと必ず人いますもんね、コース上にね。
タンバに限ってはずっと人のところが多かったなっていうのが感想ですね。
だってあれですもんね、僕52時間一人でいること自体も少ないんで、別に山登ってなくても52時間一人だったらもう寂しく感じますもんね。
ですよね。
たまにうちの奥さんが子供3人連れて大阪の実家に帰るときがあるんですけど、その間一人なんですよね。24時間くらいでももうだいぶ寂しくなってきちゃうんで。
52時間山の中一人だったら確かに発狂するかもしれないですね。
本当ですか?寂しく思ってます?
寂しく思ってますよ、僕は。
なら良かったです。奥さんに聞かれたとき用じゃないですよね。
別に後ろに奥さんがいるわけでもないんで。
その質問なんですが、足立さんはどうでしょう?
デメリットでした。
足立さんから話を聞いてみたいですね。
これはやっぱり体の疲れダメージがすごいってことですね。
もう終わってから1ヶ月半くらい経ちますけど、まだ全然ダメですね。
一応その実家のルーティンは続けられてるんですか?
いやもう全然無理、もう完璧に崩壊しました。
もうそこで崩れちゃったわけですか?
もう全然ダメです。
あーそうなんですね。
具体的には痛みがあるんですか?それとも芯からくる振動差みたいなのが残ってるんですか?
振動差ですね。走ろうとしてもスピードを上げることは全くできなくて、
ちょっと早歩きに毛が生えたくらいまでの動きしかできないみたいな。
実際それでも無理してたら今ふくらはぎが痛くなったりとか。
そうですよね。収録終わった前か後にふくらはぎの痛みの相談とかしたんですけど、
肉離れじゃないですかって話しましたもんね。
もうあの後仕事でちょっと歯科を持ち上げることがあって。
あーそれXに見ましたよ。
でもちょっとビビっていって今すごい痛いです。
それも完全に肉離れしてますよ多分。そのパターン。
これもやっぱりタンバが効果が強かったのかなと思って。
そうですね。タンバ菌がタンバしちゃったんですね。
制限時間56時間まるまる使ってやるんで、57時間無理でゴールするんで、
そんだけ長い時間連続で行動してるとやっぱりいろんなところで疲れがたまるというか、
おかしいことが起きてますね。
アダシさん限って鼻血3回出てますからね。
デメリットでデカすぎるというか代償デカすぎですよね。
代償デカすぎる問題ですね。
ちょっとあんまり無理されると、次のタンバ響いちゃいますから。
そうですね。来年まで時間もないんで。
爽快もいけなくなっちゃいますよまた。
倒します。
ヒコさんはどうですか?タンバ何回も出られてますけど。
アダシさんと同じですね。走り終わった後ちょっとやばいですね。
もうやばいですね。
タンバの疲れはちょっと普通のトレイルと違いますね。
なるほど。
あれはちょっと経験してみないと。僕も最初の時は本当に1ヶ月間動けなかったですね。
もうそれぐらい本当にやばかったですね。
これ仕事皆さんできるもんなんですか?仕事復帰できますか?
1週間ぐらいはですね。僕最近徹夜がもう全然ダメになっちゃったんで。
1週間ぐらいやっぱり体内時計は狂ってますね。
初めてタンバ走った時はもう本当1ヶ月間ぐらいずっとロボット的な感じでしたね。
ロボット的な感じ?
ロボット的な感じでしたね。本当にそれぐらいかかりましたね。
治んなかったです。もう元に戻らなかったですね。
胃腸とかその辺は戻るんですか?
胃腸とかまだ筋肉痛とかも和らいでくるんですけど、なんかおかしいなっていう感じですね。
本当に調子に全然戻れないですね。
そうですよね。そもそも100マイルレース自体体に悪いと思うんですね。
そうですね。それは良くはないと思うんですね。
倍くらいの、例えばクマン100とかシンエスとか走れる系のトレーラーレースとか倍くらい時間かかってると思うんで。
倍ダメージきますよね。同じ距離でさえしてもね。結局一生懸命倍動いてるってことだから。
そうですね。なんかもう頭も回らなくなるし、もう本当に1ヶ月ぐらいおかしいですね。
ぼーっとするのがね。
そうですね。もうあれなんかちょっとおかしいなっていうのをずっと思いながら。
病院に行ってもね、なんでこんなになったんですか?100マイルレースで57時間山にいたんだって言ったらそりゃそうだろうって怒られますよね。
先生に怒られちゃいますよね。
健康診断とかでタンパ終わった後に健康診断を受けた方っていらっしゃいます?たまたま。
あ、受けました。
受けました?どうでした?
結果はまだ来てないですね。
めちゃくちゃ楽しみですね。
結果楽しみですね。
直後の例えば心電図とか、聴診器に当たられてね、呼吸音とか先生聞くと思うんですけど、その間に親みたいな顔をされなかったですか?
みなさん全然大丈夫でしたね。
2週間経ちたから。
血液検査のあれを。
楽しみですね。
今回の収録の回のアートワークにしたいですね。
お知らせいたします。
いつ頃検査出るものなんですか?
もういつ結果が入ってきてもおかしくないと思いますね。
じゃあ明日来たら、あだしさんの検査結果のやつをアートワークにして。
全然OKです。
抽選手法がめっちゃ長いんで。
めちゃくちゃ長い。
個人情報だけちょっと採取。
りょうこさんどうですか?
りょうこさん一番最後がいいかな。
秋山さんどうでしょう?
そうですね。やっぱりダブっちゃうんですけど、
時間が長いのと人が少ないのがやっぱりデメリットですね。
藤原さんと一緒で。
そうですね。
秋山さんはずっと単独だったんですか?
序盤から最後まで。
最初のほうはずっとパックで行ってたんですけど、
110キロぐらいかな。どこかな。
五輪間が100キロ。
黒井城の辺からもう単独になって。
130キロぐらい。
そうですね。
3日目の朝にパニックになってもう訳がわからんようになって。
もう自分はどこに向かって走っていけばいいのかもわからず。
なんでここにおるのかもわからず。
とりあえずいぶきを見たけど、理解できず。
きれいすぎる。
地図のやつ。
ジオグラフィカ?
ジオグラフィカを見たけど理解できず。
最終的にグーグルマップをなぜか開いて、森を眺めながら、
俺はどこにおるんじゃろうかっていう。
まだ何キロ地点ですか?
これがもうでも3日目の朝なんで150キロとか。
あと20キロぐらいその状態で走り切れたっていうのはどうやってやったんですか?
自分ちょっとサポートつけてたんですよ。
なのでサポートに電話して、俺どこにおる?
怖いですね。
合っとるかなって言ったら、大丈夫そのまま進みなさいって言われて。
サポートの人かしらだいぶ怖い電話ですよね。
周りに人が追ってくれたら聞けるんですけど、誰もおらんかったんで。
で、いぶきで確認したときに、かなり上も下も離れとったんですよ。前も後ろも。
自分だけポツンと一人追って、やべえ取り残された。
これは上に向かうべきなのか下に向かうべきなのかもわからんっていう。
それ自分の中でご自身の中で遭難してるみたいなもんですもんね。
で、なぜか時間も間に合わんっていうふうになって。
感想もできんかもしれんどうしようとかでも完全にパニックになって。
これ前回藤原さんも同じようなエピソード言ってましたよね。
でもその気持ちがすごいわかりました。
一緒だ。
でも変更式もバグるのは秋山さんだけかもしれないですね。
怖いなサポート。僕サポートあったらマジ怖いですね。
サポートも誰かに相談したくなる案件ですもんね。で、どうしたらいいみたいな。
迎えに行ったほうがいいんかなみたいになっちゃいますもんね。
看板はあれですよね。ペーサーなしなんでしたっけ。
ペーサーなしです。
ペーサーなしですよね。
じゃあ一人でやらんといけんから、はなかですよね。
でもGoogleマップを開いたときにはもう自分でも笑いました。
こんな見てもわかるわけねえじゃんって思います。
それがわかった時点で完全にバグってはないってことですもんね。
客観的にまだ自分が見れてるそこだと思うんです。
もうほんま森しか見えんっていう。
森の中にポツンと自分。
こういう話はわりと初めてじゃなくて、過去にバックヤードウルトラの回で
平田さんっていう九州のバックヤードウルトラさんがいるんですけど、
その方もだいぶヤバくなってるときの時間があって。
やっぱり長い時間走ると人間そうなっちゃうんでしょうね、多分ね。
思考回路がおかしくなりますね。
ここはどこやしの名言が残ってるんですけどね、平田さんのね。
ずっとコース回ってるのにわけわかんなくなってみたいな。
もっと人が増えれば周りと相談もできるので、もっとみんなに参加してほしいなって。
あいつああなってたよっていうので噂になって、デメリットの噂だけめちゃ回りそうですけどね。
じゅんこさんどうですか、デメリットですね。
じゅんこさん大好きなタンバーですけども、少しデメリットを感じるときとかありましたか?
多分私だけだと思うんですけど、エイドミニをもうちょっと食べ物を置いてほしい。
デメリット、ガチの要望ですね。
私100キロまで行ったから最初のエイドと最後のエイドに食べ物があったっていう私の認識なんですよ。
あと食べ物、胃を満たせるもの。ガツガツ食べれるもの。
最初のエイドのそうめんと最後の110キロぐらいのカレーでした。
あとはさらにカスカスと残っているスナック菓子をかき入れるとか、
食べ物が欲しかったです。私だけかな、これ。
じゅんこさんあれはあれですよ、タンバリンが足りないだけですよ。
そうですね、伝えます。
一通り、あとはりょうこさんだけですよね、この質問をさばいているのは。
りょうこさん最後、タンバリンのデメリット。
デメリットね、今皆さんの聞いてて、フィジカルがやっぱり多いなと思ったんですけど、
ちょっと私はメンタルで、タンバが終わってしまったら心にぽっかり穴が開いたような感じで、
ロスがちょっと長く深くて、なかなかモチベーションが上がってこないっていうのがデメリットですね。
1ヶ月経ってますけど、まだロスが。
徐々にちょっと戻ってきた感じです。
ちなみに次のレースは何なんですか?
近くで言うと、ホタカ入れました。
じゃあまだ2ヶ月以上先と。
そうですね。
先々週1本走ってきましたけど、レースも。
それもちょっと楽しくっていう感じで、モチベーション上げて。
タンバロスにはちょっとまだガチでいく感じではないと。
そうですね、もうちょっと上がってくるまで欲しいですね。
なるほど。
タンバロスっていうのは大事なポイントかもしれないですよね。
あれ時刻にハマるにはロス感がないといけないような気もするんですけど、
その辺はどうですかね、アンダシさんとか。
タンバロスみたいなのはありますか?
ロスがあるからこそアリエントリーっていう感じなんですかね?
そうですね。ロスがあるからアリエントリーまさにそうですね。
ゴールした瞬間からもうロスですからね。
すぐポチってやるという。
もう明日もあるよって言ったらもう出ちゃうかもしれないですね。
とりあえずポチるかもしれないですね。
ロスがロスじゃなくなってくるみたいなね。
ロスさせないみたいな感じになっちゃったらもう。
ロスする暇を与えないようにアーリー時刻が。
なるほど。
普通ね、ロスはもうちょっと後から出てきて楽しかったなと思ってエントリーするもんですけど、
藤原さんもどうですか、そのロス感はやっぱり警戒して出てるってことですよね。
ロスはないです。
ないんですね。
現在もタンバに気持ちを置いている感じで。
ロス上回ってるな。
タンバにある感じですね。
なんか不思議な感覚です。
なるほど、魂がもうそこに根付いちゃってるわけですね。
なんなら住みたいなと思ってるんです。
これはあれですね、凌子さんも移住考えてるみたいな冒頭でおっしゃってましたけど、
移住考えてるっていうか、空き家のあれが気になってきてるっていうのは、
あれですね、もしかしたら藤原さんも同じ領域にいるもんですね。
一緒かもしれないですね。
凌子さんの名言で1個すごい響いたのがあるんですけど、
順位は2位だがタンバの愛は1位だっていう名言、確かに。
なるほど、優勝ですよね。
素晴らしいですね。
愛ですね。
愛ですね。
なれるように。
なるほど。
順位は22位ですけどタンバ愛は1位だと。
じゃあちょっと同率1位っていうことで。
じゃあ2位。
じゃあ凌子さんと藤原さんで、
ここが好きっていうのを1個ずつ言ってもらってジャッジしますか。
ここが好き。
ここが好き。
ここが好き。
ここが好き。
爆裂好き。
好きすぎて滅。
好きすぎて滅。
何でしょうね。
いったもん勝ちですねこれ。
いったもん勝ちですねこれ。
いったもん勝ちですか。
ないですね。
ない?究極の答えかもしれないですね。
はじめの話をしたらやっぱり人が温かいんですよ。
はじめの話をするとですね。
それ以外はない。
ない。ないけど。
なんで自分もそうなっているのかわからないんですね。
あり地獄ってことなのかなと。
はまってしまうと良さもわからなくなってくるというか。
なるほど。
遺伝子に刻まれているからアダシさんと一緒かもしれないですね。
大変恐縮ですよそれは。
遺伝子レベルで好きってことで。
あれですね2人ともね。
ちなみにパクさんからですね。
質問あるんで僕からちょっと紹介しますね。
私はっていうのが藤原さんかってことか。
これか。
ボランティアさんが少なくて一人一人の負担がでかい。
これは藤原さんのやつなのか。
僕が思ったの一つですね。
端板100のレースのデメリット。
デメリットというかボランティアさんの数が
去年よりも少なかったように思ったので。
なるほど。
ちょっとその分負担がすごく。
コース整備とかもすごくきれいにしてくださるんですけど。
聞いたら4日間くらい山に泊り込みで入ってやってるとか。
マジっすか。
すごく整備してくれてる方が女性の方なんですけど。
レースの当日どこかに会えないかなって探したんですけど
ゴールまで会えなくて。
どこいたんですかって聞いたら
さっきまで整備してましたっていう。
マジっすか。
負担かかってるみたいなんで。
デメリットというか
人増えてほしいなっていう願い。
やっぱり大会を運営しようと思ったら
ボランティアさんの人数とか
その辺で大会のクオリティ変わってきたりとか
いなかったらそもそも大会に成り立たない世界なんで。
これは切実に伝えたいですね。
それで完走したんで
完走したらボランティアを次の年にやるって決めてたんですけど僕は。
気がついたらこうなってました。
これはアーリーエントリーも
ボランティア集めに足枷になってる説ありますね。
デメリットですよね。
ボランティアさせる気持ちにならない。
逆にまた出たくなっちゃうみたいな。
そうだな確かに。
ボランティアする気満々だったんですけどね。
アーリーエントリーのせいで。
ボランティアできないので。
デメリット。
なるほどデメリットですね。
ボランティアも閉会式のにQRコードでアーリーエントリーさせたいんじゃないですか。
もしくは閉会式の後に選手にボランティアのQRコードを案内するとかね。
今回SNSでの情報からですけど
なんかボラが200人足りませんみたいな
なんかあれを見た記憶があるんですけど
200人いないってそれやば。
大会成立するのか心配になるくらいの人数でしたけど。
人数がね、点数の人数が増えれば増えるほどボラも必要になってきますんで
そこはねちょっとあれですよね。
解決したい問題かもしれないですね。
そうですね。
わかりました。
じゅうこさんの質問がありますね。
レース中のトラブルとその対処方法を教えてくださいと。
結構話した内容ではあるんですが
そうですね、トラブルがなかった藤原さんとよこさんはあるかもしれないですけどね。
彦さんとかね、胃腸トラブルあったんですけど
対策法はやっぱりいろいろ試したんですか。
いろんな経験値がある中で
いろいろな対策法は彦さんの中で引き出しは多いと思うんですけど。
そうですね、もう基本は寝るしかないんで
寝るというかもう休むしかないんで。
だから薬を何かしら飲んで
いやー調子悪かったらもう寝ようっていう
道端に寝るみたいなそんな感じですね。
道端で寝るでも場所もあれですよね。
チェット精査していかないと。
そうですね、寝やすそうなトレイルの脇を見て
探すみたいな感じですね。
そうですね。野生動物の心配もありますけど。
そんな余裕はないですね。
自分の身が、自分の気が、気分悪さがともかく大変なんで。
ロングレースあるんですけど
結構トレイル中で寝てる人って結構いらっしゃるんですけど
タンバでも多いんですか。
生きてるあいつみたいな時あるじゃないですか。
息してるみたいな。
見かけるのは見かけますけど
だいたい声かけたら大丈夫ですっていう
それみんなそのパターンっすね。
タンバこそそれ声かけマジ大事でしょうね。
本当に息してなかったらどうしようって不安になっちゃいますもんね。
アダスさんとかだってね、結構最高美だったじゃないですか。
そうですね。
そういう人は多かったんじゃないですか。
いや、逆にもう寝てたら終わりなんで。
寝てないですよね。
じゃあ彦さんとか藤原さんとかの方多かったんですかね。
大丈夫かお前みたいな。
まだどういう場合ですかね。
前半と言いますか、序盤というかそこら辺でっていうパターンが多いですね。
最初の番と言えばいいですかね。
最初の番からもう大丈夫ですかみたいな人がいるんですね。
でも2日目とかになるとね、もう生き残ってるのは相当の強者ばっかりだと思うんで。
あんまり心配しなくても。
大丈夫かなみたいな。
そうですね、そんな感じだと思います。
なるほどね。
50系の選手でも結構やられてうずくまってる人とかいそうですけどね。
あのスペックだと。
おそらかにでもね、なんかいまして昔ね、一昔前に広島おそらかのトレイルという大会ありましたけども。
あれも65キロで5000メートルぐらい登るレースだと思いますが。
途中でなんか動けなくてなんか座ってる人いたりとかしましたけどね。
あんな感じになってたんですよ田んぼもね。
なるほど。
いろいろやわめなエピソードはいろいろいただきましたけども。
やっぱりでも皆さんタンバがお好きということで。
やっぱりなんかこう、なんすかね、ちょっとこうぶっ飛んでないと観想できないなっていうのがこの2回の収録で思ったことですよ、僕は。
ですよね。
タンバ菌とタンバ遺伝子。
これがまあその秘訣かなと。
と思いますんで。
タンバ愛も。
タンバ愛も。
タンバ愛と。
あり時刻にもうその時はもうハマってると。
ハマったらいつの間にかタンバ菌と遺伝子もついてしまうと染められちゃうっていうか。
もうあれですね。
っていう感じですね。
タンバの良さが伝わったかどうかはちょっとこれはもう僕はもう俯瞰して見れないですねもう。
これを聞いた人はどう思うかをちょっと聞かないともう僕ももう訳わかんなくなっちゃいましたね。
なんかね、自分はあり時刻とは思わないんですよ。
そうなんですね。
タンバユートピアだと思います。
ユートピア。
夢の国?
ヤバサは一緒な感じしますね。
ユートピアの方がより怪しいですよなんか。
ぜひみんな参加してほしいですね。
沖縄さんも家族の都合が合えば普通にアーリーエントリーではないけども来年スタートラインに立ってると。
さすがにアーリーエントリーの時は出ようとは思わなかったんですよ。
さすがにもうええかなと思ったんですけど1週間ぐらい経つとやっぱりロスでまた出たいなっていう。
やっぱりユートピアに入ってたんですねもうその頃には。
そうですね。
検討式がちょっと直前でバグってたんでやっぱりユートピアにいること自体もちょっとまひってたかもしれないですね。
そうですね。
素晴らしい。
一度走るとハマると思いますみんな。
この2回の収録でいわゆる関与を受けた気がするんですがどうですかね。
ちょっとやっぱり気になり始めちゃって地図とか見ちゃいますね。大丈夫かなみたいな。
その中ですね前回の収録の最後にお知らせというかちょっと大会についてちょっと告知させてもらったんですけど、
リョウコさんこれ10月に100Kのプレゼンしていただいていいですか。
はい。もうここまでの話を聞いてちょっとドキドキしてる人がいるんじゃないかなと思います。
ちょっと出てみようかなとか。
で、いいことに10月10日の朝4時スタートでタンバで100Kのレースをやります。
試走会ではなくレースですね。
レースです。10月の2週目の3連休の時ですね。
で、100キロで制限時間が38時間。
はい。
なので割と余裕はあるかなと。
100マイルのあれよりも関門の100Kの関門よりも緩い設定で。
そうですね。
あれはちょっと触れやすいあれなんですかね。
ペーサーは本線と一緒でちょっとないんですけど、サポートはありと聞いているので、
ちょっと仲間と仲間の協力ももらって、よし100キロ出てみようかなという人は、
季節的にもちょっと涼しくなってきていいタイミングだと思うので。
走りやすいと。
はい。おすすめです。
これはまだオフィシャル的には発表はされてるんですかね。
一応この伝えていいという主催者の許可は得ているので大丈夫です。
なるほど。ちょっと調べるにはまだちょっとこう。
そうですね。これ以上の情報はまだないです。
なるほど。コースがどのコースになるかもわからないですね。
コースも言えます。2025年の100Kのコース。
2025年。去年の100Kのコースってことですか。
そうです。スタートゴールが丹波の森公園っていう同じところでスタートゴールでぐるっと一周回るようなコース。
ラストワーダーで。
そうそう。去年のホームページのところからGPXとか飛べると思うので。
2025の100Kのコースからってことですね。
そうそう。心積もりもしやすいです。
確認は一応できると。
はい。そうです。
なるほど。足立さんどうしますか。
何かします。
ちょっとね。10月の3連休っていろんな大会がかぶってると思うんですよ。
ただその中で、やはりよりチャレンジングなレースにしたいっていう人は、やっぱり丹波の100Kがいいのかもしれないですね。
いろいろね。あの3連休いろいろやりたいなっていうことがちょっと重なっちゃってるんで。
ちょっとあれなんですけど、とりあえず走ることは僕の中では決まっていて、じゃあっていうところなんですよね。
カラステング100もね、なんと10月9日にクルーとか愛のした人の対象にエントリーがありまして。
僕実は6月の本選ですね。カラステングの本選で、僕一応ボラーで入ってるんで、一応エントリーは可能だよみたいなリストに入ってるんですよね。
ただ言うてもあれはね、19人しか走れないんで。
ちょっとあれですね、ちょっといろいろと要件があってますけど、何かがハマれば、もしかしたら僕はいるかもしれないという感じですかね。
でもね、ちょっと怖いですよね。終わった後に100万円のアーリエントリーでQRコード決済をしてたらどうしようと思っちゃいますよ。
やっちゃうでしょうね。100系絶対あるでしょうね。これ。
絶対いますよね。第2次アーリエントリーみたいな。ありそうですね。
そうですね。きっとアリは待ってます。
それもちょっと見るのも楽しみだな。実際走った人の感想も聞いてみたいところですね。
じゅんこさんはどうされますか。10月にあるらしいですけど。もう決まってる感じですかね。
はい。エントリーしますよ。
じゅんこさんはもう100系の時点でアリエントリーされたんでしたっけ。
来年のはしました。
もう入ってる人だから、100系はとりあえず練習みたいなもんですね。
そうです。遊ばず行きたいなって感じですよね。
ちゃんとレースするという感じですね。
彦さん、藤原さんはこれは要検討って感じですか。
僕はそうですね、その1ヶ月後にレイクビュアがあるんで、調子次第ですね。
まずは今足がもう復活できてないんで、それ直して調子良ければ行きます。
藤原さんはご家族のあれもありますし、ちょっとまだわかんない。2ヶ月先ですからもう直近ですもんね。
僕はちょっと仕事がそこちょっとハードなんで、ちょっと厳しいなって。
何かしらで関わりたいなと。
この概要欄にですね、このPodcastの概要欄に一応この端場のホームページとこれかもねみたいな情報が、もしその時に出てればちょっとリンク貼るようにして。
ちょっと促すのと。
100マイルはアーリーエントリー終わったら、今現時点でも申し込めないんですかね。
もう普通のエントリーページはまだあるんですかね。
まだしてないです。
じゃあまた100マイルをこれを聞いてエントリーしようという人は、もうちょっと待ってもらったら、本線のエントリーができるということになります。
アダシさんから情報が出ると12月末にポイント還元の日が来るから。
年末年始ぐらいに、つくつくとかいう申し込みの業者さん使ってやってるんですけれども。
ポイントが高くなるタイミングがありますので、ぜひそのタイミングで。
ガチで、本当にはめ込める感があるような。
というわけで、かなりディープな収録になったのかなと思いますので、今日はこの辺でしたいと思います。
じゃあ、みなさんのタンバの愛が伝わればいいんですが、これを聞いた初めてタンバでると思っている人と、
じゅんこさんのようにですね、感想ができなくて初の100マイルを聞きたいという人は、ぜひこれを聞いてくださって感想をいただければなと思います。
もう僕はこの収録の客観的な感想を言えなくなっちゃったんで。
ちょっと素直な感想が気になりますね。この収録を聞いて、ちょっと気になってたっていう人本当にいるのかなみたいなところは、
みなさんコメントしていただいてお願いしますね。
じゃあ、以上でいいですかね。
みなさん、せーので、ほいじゃまたねを言ってもらって。
時間差がりょうこさんとあきらもさんありますが、ぜひ見てもらえればいいかなと思いますので。
じゃあ、いきたいと思います。せーの。
ほいじゃまたね。
ありがとうございます。
では、終わります。