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#8 挑戦はハプニング込みで進んでいく
2025-09-17 33:03

#8 挑戦はハプニング込みで進んでいく


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00:05
おはようございます。エピソード8 挑戦はハプニング込みで進んでいく、ということで、今朝はお話をしたいと思います。
一昨日の夜、インドネシアのバリに到着して、実質稼働スタートしたのが、昨日の1日からっていうところだったんだけれども、
初日はね、まず、元々の今回の出張のメインイベントとすると、チョコレートの工場見学するっていうのをね、実際の現場に行って、その前Zoomでミーティングをしたりとか、何度もメールでやり取りをしているところを、実際現場に行ってどういう現場なのか、
実際お仕事を頼むにしても、信用できる企業さんなのかっていうところも、実際会わないと始まらないよねっていうところで、現場に昨日は行きました。
記憶がフレッシュなうちに、いろいろここでね、シェアをしていきたいなと思うんだけれども、まずね、インドネシアのバリの土地勘っていうのが、私はまずまずないわけですよ。
インドネシア2回目っていうことで、前回来たのは25年以上前だと思う。っていうので全然土地勘がない中で、まあ今は移動とするとグラブっていうね、タクシーとか、ウーバーじゃないけどさ、そういう仕組みがあって、
グラブタクシーを頼むと、距離感、目的地までの金額っていうのがだいたい予測金額っていうものが出るわけですよね。だから、いくらになるんだろうって言ってドキドキする心配がない。
というので、一応そのね、グラブタクシーを頼んで、今回は私はですね、チョコレコのチームを日本から一緒にとかっていうふうにはないわけですよね。
ミーティングをするっていうふうになったら、一応お約束をしているのは工場の現場にマネージャーが来る、その時間に来てくれるって話をしていて、
Zoomで打ち合わせをするときは、こちらのインドネシアのリサーチチームで、私以外にインドネシア人のスタッフ2人で、こっちは3人。
で、インドネシアの工場のメーカーのほうのチームとすると、マネージャーともう1人っていう感じ2人っていう、だからミーティング自体も6人でZoomとかはやったりとかしてたんだよね。
03:21
今回は、海外のどこどこじゃない商談っていうのは、自分のビジネスとすると、現場に行ったのは昨日が初めてでした。
海外でビジネス商談みたいのは、過去にサラリーマン時代に、中国の上海に出張行ったときがあって、そのときは私は翻訳会社のスタッフとして行って、ちょうど翻訳会社が多言語通訳、多言語翻訳をやってたんですよ。
で、ちょうど上海で、エキスポっていうか展示会みたいのがあって、そこに社長と私で出張行ったっていうのが、何歳だったかな、34歳のときかな。
今から10何年前とかっていう感じだよね。
で、そのときには基本の商談みたいのは英語だったから、社長も多少は英語ができるけれども、ちょっとお前頑張れみたいな感じで私頑張った感じだったんだけど。
でもさ、そこから失われた10何年があるわけですよ。
もう全然英語も使わないっていうさ、もう20年弱が、20年弱までいかないか15年くらいね、そんなね、メインで使わないっていうところで、
今回海外チャレンジっていうんで、インドネシアに行く前に国内でインドネシアとの他のメーカーさんとのミーティングが5社とやってて、
5社とはいきなり現場力みたいな感じで話さなきゃいけないっていうところでさ、毎回毎回トライアンドエラーで、
みんながみんな美しい発音の英語をしゃべるわけではないんですよ。
めっちゃインドネシア流れの発音だったりとか聞きづらい人だったりとかいろんな人がいる中で、
いやもうちょっと英語力復活させないとやばいなまずいなみたいな感じで、
毎朝それこそさ、Aカフェじゃないけど、山中恵美子さんのオンラインサロンみたいなところで、
06:00
英語をね、頑張ろうみたいな感じで、めっちゃそれはさ、初めましての英語を初心者の人も学べるような場所だけれども、
でも口がさ、英語の口になってないからしばらく、そんな毎日英語をしゃべるってことしてないから、
すごい初心者の英語だとしても、
何がどんなご飯が好きですかとかさ、料理しますかとか、そういうめっちゃビリな英語だとしても忘れてるから、
それをさ、みんなと一緒にさ、リピートアフタミンみたいなことをするんでも、まあまあいいわけよ、準備体操みたいな感じでね。
それをここしばらくやっていって、少しずつ記憶を取り戻すみたいなことをやっていく中で、
まあ昨日はそのね、現場に行くっていうところで、
まずさ、土地勘がないところで、グラブの運転手に場所を言ってるけど本当に目的地に着くんだろうかっていうのと、
あとはね、海外での打ち合わせとかっていう時に、一人だとめっちゃ丸腰なんだよね。
で、基本英語って言葉を話す時っていうのは、ちょっと英語の文化が入るというかさ、
日本語はアイメッセージを言わなくても言葉がしゃべれる言葉なんですよ。
私は、私はこうです、私はって言わなくても、日本語は会話ができるんだけれども、
英語で話す時は、Iっていうのを常に、私はI thinkとかI wonderとかIsomething、
常にIを言わなきゃいけないから、自分軸をめっちゃ主張して話をしていく言葉なんだよね。
私はこう思うけどあなたはどうですかっていうのを常に言うから、
日本語でこうやって私話してる時よりも、人格とするとより子が強いっていう。
同じカノレイコなんだけれども、英語をしゃべっている時の私の方がちょっとガが強いみたいな印象に、
私的にはなるわけだよね。英語仮面を装着するみたいな。
ちょっとおうかがいを立てるとか、空気を読むとか、
そういうちょっと日本人の奥床しさっていうものをちょっとこう横に置いて、
商談の場所っていうところだから、チョコレコはこうです。
チョコレコはこうやってやってきましたけど、御社はどうですかみたいな。
うちはこれができるけど、ここはどうですかみたいなことを結構ね、
09:06
そう、バリトで愛を叫ぶ。
そうね、叫ぶ。主張をかなり強めにするわけだよね。
強めにするわけ。で、なんだけれども、
10時から打ち合わせって言って、検索をしたら1時間ちょっとで作らしいって言って、
9時ぐらい、9時ちょっと前のグラブを通ってね、
それで行ったら遅刻しないでいけるねなんていうふうに思ったんだけど、
やっぱりね、異国で面接をするときに、1人って結構不安なわけですよ。
で、私が昨日向かう場所は、
バリの現地のチョコレート工場で、現地のスタッフもいて、
現地の人もたくさんいる。
アウェイに単身で乗り込んではいけないっていうふうに私は思ったから、
英語が喋れなくても、インドネシアにいるお友達をかき集めてでも、
一緒にチョコレート工場に行きませんかっていうのをね、
事前に私はね、もう分かってるから、それをね、オファーしてたわけ。
チョコレート工場、チョコレートの現場はなかなか行くことできないから、
カカオの現場一緒に見たい人いるって。
私の商談のリアルの場所を一緒に行きたい人いるっていうふうに、
日本にいる間から聞いてて、それで、私はスタッフいなくて一人だけど、
もうスタッフがいるかのように、スタッフになってもらって、
それでプラス二人ゲットしたわけですよ。
二人ゲットして、私プラスチョコレートチームとして、
二人日本人の子をゲットして、そのうちの一人は、
昨日の朝バリンに着いた人を無理やりお願いみたいな、
無理やりお付きのものみたいな感じで着けて、
三人で行って、これがね、三人で行って本当に良かった。
もう私はね、上海出張やって、そのそういうね、
現場の空気感、現場の波に押されるっていうね、
弱気になるっていう、現場の力が強いっていうのをもう分かってるからさ、
もうとりあえず数合わせでもなんでも、
自分の味方になる人を連れてくっていうことをやったんだよね。
12:01
もう過去そういう経験があったから。
それをもう一人でも二人でもつけていったっていうことが、
もうめっちゃ良かったよね、私。
一つ私のこの決断とするとめちゃくちゃ良かった。
丸腰一人で単身で行かないっていうね、そういうアウェイは特にね。
そう、自分の気持ちを弱くする要素がたくさんあるわけだよ。
初体験だらけだから。
まずさ、現場に行くまでも無事たどり着けるのかなと。
日本でも5分で作った場所を1時間迷ったりする人ですよ。
バリでそんなことになったら綿棒当てられないでしょ。
だからそれをまずして、ちょっと心理的安全性を確保したっていうのがまず良かったよね。
そう。
行ってる瞬間から天気が本当にコロコロ変わるわけ。
行った時は晴れてたのに、行ってる途中からスコールみたいな雨が降って、
弱火じゃないね、弱くなってきたねと思って晴れてきたねとか思ったらまた降ったりとかっていうのが、
1時間で着くと思ったら2時間弱かかったわけ。
行ってる途中で渋滞もあったりとか、道も間違えたりとか、
直接すぐすぐなかなか行けなくて、最終もう1回ナビを入れ直したりとかしたりとかして、
行ってる途中でも現地の担当者とメールでやり取りして、
まだ来ないとか、ちょっと遅れちゃうんだったら打ち合わせの先に、
先にこっち併設のレストランがあるからランチを食べるみたいな話とか、
向こうも向こうで臨機応変に対応して、
もともと最初に打ち合わせをして帰るってところから、
ランチもするなんて、レストランあったの?みたいな知らない情報とかも途中から入ってきて、
どんどんどんどん現場が変わっていくわけですよ。
5分で行ける場所を1時間かかっちゃうぐらいの私は、
もう本当に壊滅的に方向音痴なんですよ。
だから、そんなお抱えのドライバーとかじゃなくてさ、
普通にヘイグラブみたいな感じの状態で頼んだ人を信用もできないっていうかわからない。
本当に場所を言ったけど、着いていくかどうかすらわからないっていうところで、
鳥のさえずりも視聴強い。
そうなの、ロコちゃん、心揺さぶられる要素が多すぎるわけですよ。
高度の柔軟性を維持しつつ、臨機応変に対処することになるかと思います。
大魔王ちゃん、めっちゃそれ、現場力。
そっか遅刻そんなにしちゃうんだったら、
朝ごはんも食べる時間なくて行ってるからね。
朝も水だけで行ってるから、そこで、
15:01
もう本当に要するに行き当たりばったりということなのかではないか。
いや、まさにそれですよ。
それ、だってもうしょうがないじゃん。
準備っていうか、もうさ、現場の時間、ミーティングの時間になっちゃって、
で、現場要員としてお願いした2人のうち1人は、
朝、空港着きました。
空港出国にちょっと時間かかってますとか、
そこから空港からこっちまで来るのに、
向こうもまたグラブでこっちまで来てるっていう状態。
で、ちょっと間に合わないかも。
ちょこちょこちゃん、ごめん、先行ってた方がいいかも。
なんてやりとりをしながら、
あ、待って待って、あと1分で着くらしいとか、
え、そうなの、そうなの、みたいなところよ。
臨機応変求められる、ヒリヒリか。
そうなの、なんだかんだちょこれこさんは、ワクワクしてそうな気がする。
いや、まさにそれだよ。
私はさ、そうやってさ、ハプニングが起こるとさ、
アドレナリンジャンキーだから、
アドレナリンが湧いてくるわけ。
ドキドキ、ドキドキするなんて言いながら、
ワクワクしてる自分がいるわけ。
とはいえ、最終うまくいくからっていう風に私は思ってるからさ、
とはいえなわけ、とはいえ。
そう、で、
そう、それで現場もさ、遅刻しながらも行ってね。
で、行ったら、行ったらもうさ、
もう10時のアポだったのに、11時半ぐらいですよ。
11時半ぐらいになんとか着いて、
もう行ったらその間に色々やり取りしてるから、
もう担当者ともういきなり、もう、
おお、みたいな感じで、ハグですよ。
やっと着いたね、みたいな。
このワクワクを共有し合った臨場感よ、みたいな。
もう本当に、本当にそう。
でもそこで、もうみんなも朝ごはんもさ、
そのさ、食べてないみたいな、いう状態で、
もうレストランも紹介してもらって、
そこからさ、レストランもさ、
行ったら、ちょっと町からそんだけ離れたところだから、
スキー場じゃないけどさ、ちょっともう田舎なわけ。
田舎でそんなにおいしいものを提供されるっていうのを、
予想してないわけ。
朝からみんな何も食べてないから、低血糖なわけですよ。
ちょっと血糖値上げよう、みたいな状態、マリモちゃん。
ちょっと大魔王ちゃん、このヤッペーゾーは何?
どっから引っ張ってきたの?
すごいウケるんだけど。
ね、もう本当にね、マリモちゃん楽しそうじゃんって、
このスタンプの通り。
もうスビルとワクワクの状態で、
行って、で、もうメニューを見てるだけでも、
みんなテンション上がるわけ。
えー最初から食べられるの?みたいな状態になって、
で、みんなは何だったら、
インドネシア一食目なわけですよ。
18:00
もうまともに食べてないから。
一食目で、やっぱ一食目はナシゴレンとか、
インドネシアの料理だよね、みたいな感じで、
ナシゴレンとミゴレンを頼みに、
そしてドリンクとして、
なんかチョコレートミントマティーニっていうものがあって、
いきなりアルコールですよ。
もうそれを飲みたいって言って、
一緒に行った子はチョコレートミントマティーニを頼み、
で、もう一人のパテシエの子は、
仕事パテシエ歴30年とかも一緒に賛同してくれて、
彼女はチョコレートバナナスムージー、
で、私はローチョコレートのアイスクリームがあったから、
ローチョコレートアイスクリームを頼みました。
そしたらさ、ローチョコレートのアイスクリームは、
実際私が普段作っている、
それこそコージショコラの冷えチョコの感じと、
ちょっと近いローのカカオを使った、
アイスクリームっていうか、
ヴィーガンのアイスクリームなんだよね。
で、だから近しい感じの味わいをしつつ、
そこにトッピングされているものが、
生のカカオなわけ。
生のカカオ豆。
そう、生のカカオ豆がついていて、
生のカカオ豆自体もフレッシュの状態だと苦味がそんなにないんだよね。
そのままナッツじゃないけどさ、
柔らかいから、外側はカカオのパルプに包まれていて、
外側のカカオパルプは、
白いゴーヤの綿みたいな感じの状態で包まれているんだけど、
それはライチのような、
フレッシュなパッションフルーツのような、
甘酸っぱい感じ。
それをね、ちょっと噛み食うは、
食べるっていうか舐めるみたいな感じだよね。
それをちょっとこう、
ライチとかパッションフルーツみたいな甘酸っぱいものをちょっと舐めて、
その甘酸っぱさを感じながら、
噛み砕くことができるわけ、カカオ豆自体も。
そこまで硬くない。
乾燥した状態は本当にカリカリっていう状態なんだけれども、
フレッシュの状態はちょっとソフトな感じで噛むことができる。
ガリガリっていう感じじゃなくて、
本当にサクッというかフニャって感じかな、カカオ豆自体は。
甘酸っぱいパルテと中の豆は、
通常のカカオニブよりもちょっと苦味が弱い状態。
ローのアイスクリーム、チョコレートアイスクリームと、
一緒に食べると、ローチョコレートアイスクリームが甘くて、
生のカカオ豆自体は苦味もアイスと中和されて、
21:00
ちょうどお口の中でいい塩梅になるわけですよ。
これは日本ではフレッシュのカカオ豆自体は、
空輸はできることはできる。
空輸されることはできるんだけど、
やっぱり取りたて、もぎたてで一回その場ですぐ割って食べるフレッシュ感とは、
やっぱり違かったね。
日本で空輸されたカカオを購入して割って食べたこともあるけど、
そんな水分量ちょっと奪われるよね。
木から収穫した後で多少ね。
もぎたて食べたい。
いやーこれはね、本当に食べてもらいたいと思って、
買って持って帰って、
一緒にチョコレートの現場に行けなかった人たちにも、
夜ね、夜合流して、夜飲み会があったからさ、
そこでみんなにもシェアをしてね。
えーこんなおいしいんだみたいな体験もシェアすることができました。
で、まあなんか打ち合わせもいろいろあって、
本当はそのマネージャー1人と私たち3人っていう話が、
まあ最終的には。
ワリーでもローチョコは最近?
いや、ワリーはねローチョコ文化長いです。
同じように20年ぐらいある。
私はそもそもローチョコレートを初めて知った時には、
その原材料どこで仕入れるかっていうので、
エクアドルとインドネシアの選択肢が最初からあったから、
インドネシアの結構早い。
同じぐらい昔からあるんだよね。
そう、そうなんです。
もぎたてはねやっぱり違ったね。
そう、だから元々原材料としては、
ワリーの原材料は知っていたんだけど、
近いけれども行けてなかったの。
だから行きたい行きたいと思ってて、
今回やっと行けたっていう場所でございました。
はい、そうなんです。
で、まあなんかそこで話してる間にさ、
もう天気もさ雨が降ったり、
止んだり降ったり、
止んだりとかっていう風になって思ったより、
そのカカオがなってる場所に行って、
バニラとか、それこそさ、
大魔王ちゃんコーヒー豆、
コーヒー豆、コーヒーのお花も可愛らしい、
白いお花とかもいっぱい咲いてて、
カカオの木の隣にコーヒーの木もいっぱいあってさ、
それこそさ、それ以外にバニラの木とかさ、
クローブの木だったり、マンゴスチンだったりとか、
バナナの木だったりとかさ、
もうさ、自然の恵み大国なわけ、
もうジャングルみたいな状態ですよ。
もう本当に。
いろんなもう自然の木がさ、植物がさ、
たくさんあって、
もう本当に豊かさみたいな、
もう素晴らしいっていうので、
24:01
私はもう大興奮、みんな大興奮。
みんなが大興奮して、
打ち合わせの前に、
もうそのジャングルじゃないけど、
カカオの木のところで、
かなりの時間を費やしてしまったわけですよ。
カカオツアーで、
実際カカオの木を収穫、
あのポットを収穫して、
割って、そこで豆を実際食べたりとかして、
そこから収穫ボックス、
収穫発酵ボックスの現場を見たりとかしたりとかしてさ、
もう元々知ってたりとか、
日本で見たりとか、
植物園で見たりとかしてたものを、
こんなに大量の現場っていうのが初めてで、
私はもう大興奮だったわけですよ。
で、大興奮の現場の後がね、
後が、そしたらなんかもう社長が出てきて、
社長が出てきて、
そのメーカーの、
社長プラス生産管理だったりとか、
なんか、いろいろ現場の方の、
それぞれ担当者、営業だったりとか、
マネージャーだったりとか、
他のマネージャーとかっていうのが、
いろいろわらわら出てきて、
それでも若干私はお腹いっぱいぐらい満足してるので、
そこから打ち合わせで、
そのマネージャーと単品で、
1対3で話してたところから、
いきなりまたさらに1対8ぐらい、
3対7ぐらいな状態になって、
もうね、話がどんどんディープになっていったわけですよ。
もうやっぱ現場に行かないとわからない話とか、
いろいろそのそれぞれの立場で話とか、
いろいろ出てきて、
でも私はその最終の打ち合わせの、
そのビッグパーティーみたいになってるときは、
もう結構脳疲労を起こしてたわけ、朝から。
もうそういう状態で、
なんだったら夕方近くになってるわけ。
もう若干脳疲労、脳疲労を起こしていて、
で、後から考えると、
これを聞いといた方が良かったなとか、
もうこれも話した方が良かったなみたいな、
もう次の予定もあったりとかするから、
もうちょっと話をここまでに、
打ち合わせも小1時間した後に、
じゃあもう帰りますっていう風になってね。
帰りの後の車でさ、
私これも話しとけば良かったとか、
ここも見といた方が良かったとか、
なんかいろいろ湧いてきて、
もうなんか嵐が去った後のグラブの中では、
いろいろなんかわーっと押し寄せてきて、
どっちかっていうとさ、
なんかいろいろ想像以上にできたことっていうことが、
めちゃくちゃいっぱいあったはずなのに、
なんかそれよりも、
できなかったことにわーって目がいっちゃって、
で、一緒に同行してくれた友達とかが、
27:00
いやチョコエコちゃんここまでやってすごかったよみたいな、
すごい私の自己肯定感を取り戻すことみたいな、
冷静に英語わかんないけど、
きっとこうだったよみたいな話とかを、
いろいろしてくれて、
で、なんかちょっと取り戻していくみたいなことをしてさ、
そう、なんか、
あのやっぱり自分の中では、
負の方をばっかり見ちゃったところから、
なんかプラスの方をね、
見る言葉とかをしてくれて、
なんかちょっと取り戻すみたいなことをさ、
後からいろいろやっぱ思って、
やっちまったーっていうのが、
すごいいっぱいあったんだよね。
そう、でもそこで、
英語がわからなくても、
その現場に一緒に来てもらった、
プラス二人の日本人を、
なんかお願いできたことによって、
客観的なね、
なんか私一人だと、
私の目から見た世界しか、
わからないわけじゃん。
なんかそこを、
プラス二人客観的な視座、視野みたいなところへ、
とはいえ、チョコレコちゃんこうだったよとか、
とはいえ、
こういうふうに見えたし、
ここまでできたんだったから、
向こうの反応も、
めちゃくちゃビップ待遇だったじゃん。
君たち暇なの?ってぐらい社長も出てきて、
すごい時間とお金も使ってくれて、
ここまでなかなかしてくれないんじゃない?
みたいな、
私の自己肯定感が上がるようなことを、
めちゃくちゃ、
第三者の意見みたいな感じで、
教えてくれたんだよね。
そう、だから、
それをね、
なんか、
総評とすると、
その時できた現場とすると、
私はマックスやったんだよ。
そこはもう、
現場力とすると、
できること全部やりましたね。
後から思うことは、
いろいろあったけれども、
でも、
まだ、
バリ、
もう来て、
到着して、
昨日が2日目なわけで、
まだ残り22日まであるわけよ。
まだ動ける。
まだ動けるっていう感じね。
もう寝不足かっていうか、
最終ハプニングとするとさ、
やけどがあったから。
やけどがあったからね。
早く寝るって言っても、
夜は夜で宴になってて、
みんな多分12時次ぐらいも宴だったと思うんだよね。
私は朝活をしたいから、
現地時間で、
5時台には起きてるわけ。
だから、
12時ぐらいには寝たかな。
寝不足ではないけれども、
でも7時間睡眠は取れてないよね。
手がジンジンしてる中で、
とりあえず寝て、
回復させようというので、
みんなよりは早く寝た。
みんなよりは早く寝て、
朝活じゃないけど、
して、
今ライブもしてるっていうような、
30:02
状態でございます。
はい。
で、
やっぱりね、
今日ね、
エピソード8で話したかったのは、
朝鮮は、
ハプニング込みで進んでいくっていうことで、
予定通りには、
続かないことが、
いっぱいあるんだけれども、
でも、
計画通りにはいかないけど、
ハプニング込みで進んでいくからこそ、
学びや、
出会いがあるわけ。
いや、なんか予定通りじゃなく遅刻しちゃったじゃんとか、
予定通りじゃなく、
なんか、
火傷しちゃったじゃんみたいなこととか、
起こったとしても、
結果、私は火傷のことがあったから、
ちょっと今日のために、
あの、本当は、
なんか、
強制終了じゃないけど、
もう脳疲労を起こすぐらい、
いろいろ、
頑張った。
頑張った昨日だったから、
もうとりあえず、
みんなより早く寝ろってことだったわけよ、
私は。
そう。
そう、だから火傷ね、
軽いといいよね。
強制終了で、
もうとりあえずちょこちょこじゃん、
まあ3回で寝てたけど、
もう3回まで階段上がるのも、
足がやばいからっていうので、
もう1回のベッド開けるから、
1回で寝てっていう話になったわけよ。
で、もうなんか、
みんなの、
みんなの現場力も使いながら、
もう、
使わせていただいて、
それで、
あの、
そう、
足もいってる。
足ももうダブルでいっててさ、
もうネットを被るっていうね、
まさかのことになっちゃったけど、
いやでもなんか、
それをやることになって、
まあね、
ちょっとさ、
あの、
もう、
なんだろう、
たくましくなってるわけじゃん、
私もね。
そう、
だから、
今日の問いかけとするとね、
あなたにとって、
最近想定外だったけど、
大事な一部になった、
ハプニングは何ですか?
なんかそんなのある?
みたいな。
そう、
火傷したの、
火傷したの。
私、
火傷のエキスパート、
人体実験散々してきてから経験、
絶対、
そうなんだよ、
そうそう、
でもね、
こっちのね、
元看護師がいっぱいいたから、
もうアイスパックと、
あの、
流水30分以上、
みたいなところで、
あの、
すぐ応急処置をめっちゃして、
寝たから、
あの、
水膨れには今なってない状態です。
こうやって話せる状態になってる。
そう。
そうなんだ、
エキスパート、
日本に何人かいらっしゃる?
いや、
そうなんだよ。
なんか、
こっちもエキスパートがいてさ、
すぐ対応してくれて、
っていうような、
状態だったんですよね。
そう、
だからこうやって、
元気に話すことができて、
おります。
もう、
本当についてる。
ついてる。
もう、
本当。
ということで、
今朝は、
エピソード8、
挑戦はハプニング込みで進んでいく、
お話をさせていただきました。
今朝もご視聴いただきまして、
ありがとうございました。
33:03

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