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おはようございます。今朝のテーマは、エピソード7 日常を飛び出すことで見えるものということで、お話をさせていただきたいと思います。
昨日は一日移動日ということで、早朝なりたからスタートして シンガポールで直通の飛行機じゃなかったので乗り換えをしてね
シンガポール経由でインドネシアのバリに夜間到着しました。無事に到着して、そこから泊まらせていただくところまでは車でタクシーで来たんだけど、1時間ぐらいかな。
全然やっぱり知らない国、知らない土地で、海外旅行したことある方は、空港来るだけでも違う国の匂いみたいなので、ザワザワとするというかワクワクとするというか、どうですか皆さんどっちの方が強いですか?
ワクワクと、ドキドキ、楽しい方と。
おはちょこ、おはちょこ、ロコちゃんもおはようございます。
今朝もスレッド、ありがとうございます。
無事についたという安心感と、これから何が始まるんだろうという非日常に対するドキドキ感みたいなのって、多かれ少なかれいつもと違うことする場合にあると思うんだけれども、
その中でもね、引っ越しよりもハードルが近いいつもの地と違うことで、旅ってあると思うんですよね。
そう、で、今朝はそういうね、物理的な移動をして、やっぱ肌感的に過去にやってきた旅の瞬間とかをすごく今回思い出したんですよ。
ささやきモード、ささやきモードですけど聞こえますか?
ハワイとかドキドキワクワク、昔ミャンマーに出張したときザワザワ感がすごかったです。
道すぎて、えーロコちゃんミャンマーとか出張に行ってたんだ、すごいね。
そう、なんかさ、同じ、今もなんかあんまり先進国とかって言わないけど、文化レベルが日本とあんまり変わらないような国に行くのと、全然違う国に行くのと、
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例えば今バリーだと、インドネシアもジャカルカッターとかはすごい都会だけれども、
バリーってどっちかっていうと、日本の昭和感じゃないけれども、ちょっとこう昔っぽい感じの空気感みたいなのが、
同じインドネシアの国内とかでもそういう差があったりとかね、するような感じ。
あ、そうそうそう、マリモちゃん共同生活。
そうなんです、ちょっと今回の旅はですね、もうすでにインドネシアで生活をされているところに私はお邪魔をさせていただいて、
あえてホテルじゃない場所を今回は選ばせていただいております。
そっか、水を確保、どこで確保するとかですね、ライフラインが安定しないところに行ったらライフラインを安定させるだけでも、
すごいお水をゲットしてきただけでも死ぬほど嬉しいとかさ、
本当そういうのありますよね、場所が違うっていうだけでもね。
見える景色が変わると、気持ちの切り替えがあんなに切り替えられなかったのに、
パンと切り替わる瞬間みたいなのが、移動の力で起こってくる。
普段だったらそれこそさ、水ゲットできて嬉しいなんてすごい大喜びとかあんましないかもしれないけれども、
違う国に行ったら水を手に入れただけでも優勝みたいなぐらいの感度でさ、嬉しいみたい。
面白いよね、人間の感情って。
昨日も本当に夜さ、街灯とかがあんまり明るくないところで道がガタガタしたところに入ったりとかして、
一応タクシーも選ぶところ間違えるとぼったくりとかいろいろあったりするって話も聞いてるから、
道が分かって無事ここの場所まで連れてきてもらえる人っていうので紹介してもらって来たわけです。
もしこういう紹介してくれる人とかがいなかったら、
ネットで調べたりとかして、ここだったら安全かなどうかなっていうのでさ、
タクシー一つ選び取るだけでもドキドキワクワクするわけですよ。
ちっちゃなことでも日常じゃない場所でやるってことは、
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それだけ感情も動きやすいことなんだなって改めてね。
昨日からすでに感じておりますよ。
一緒に昨日ね、合流した仲間と早速夜、飲みながらいろいろ話をしたりとかしてる中でも、
私だけじゃなくて、同じようにね、複数に日常から飛び出してきた人たちがいるわけですよね。
それぞれの家庭の環境があって、
それぞれ10何年ぶりに外に出るとかさ、
1日出たこともないのに今回は数日間とかっていうので、
そのために家事をこういうふうにしてきたとかさ、
いろんな状況がそれぞれあるわけだよね。
8日間泊まります。
今の場所だけじゃなくて、最後の方はゴージャスなところにも泊まったりとか、
リサーチも兼ねてっていうのもあるんだけど、
でも基本、私今回はガチの労働のために、遊びじゃないために来ているので、
基本はあまり民泊状態で泊まらせていただいて、
現地のリアルな生活も見させてもらいながら生活をしてみようかなというふうに思っております。
っていうのは、私もともと海外移住に対してはすごい欲望があって、
そもそもカナダにワーホリディ行った後、
本当にカナダに住みたいって個人で移民申請までしたぐらいの人だから、
日本以外の国で住みたいって欲望がすごいあるんだよね。
それは何でかっていうと、
私がカナダに移民したいなと思ったときは、
カナダも移民の国だから、
一つの国にいながらにして、
いろんな国の人と出会うチャンスが日本国内にいるよりもすごい多いから、
日常に刺激が多いなと思ったんです、純粋に。
私は基本、アドレナリンジャンキーだから、
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日常にスパイスがどうしても欲しいわけですよ。
ちょっと変わったことを常に、
新しいことを、自分にとって新しいことを常にやっていたいというふうに思うんだけれども、
どこに行っても、環境っていうのは、人間は社会的動物だから、
順応するじゃない。
順応するから、ちょっといると慣れてくるわけですよ、どこに行っても。
だけど、外の環境がいろいろ移り変わりやすい環境の場所とかだと、
自分が移動しなくても、日常の中で刺激がたくさんあるなってすごく思って、
それこそ、カナダでワーホリディ行ったときは、
ルームシェアっていうシェア文化がすごいあるから、
日本にいたときはそんなルームシェアなんてやったことがなかったんだけど、
ルームシェアって知らない、仲良い友達でもない人と同じ家に住むってどういうことなんだろうなっていうね、
そういう体験をカナダに行った1年半くらいでは、3人くらいとやったかな。
日本人の子と、金髪、青い目みたいな、カナディアンみたいな感じの子と、
あともう一人が、ジャマイカ、カリブ海からバーベイドのところからカナダに移民してきた黒人の女性と、
だからその3人と共同生活するだけでも、カナダにいた1年半っていうのは、
あと一人でも住んでてね、一人で住んだこと。
短い期間ずつだけど、そういうことをするだけでも自分の常識ってめちゃくちゃ破壊されて、
私が当たり前に思ってた人との約束の時間だったりとか、物を貸すことに対する感覚とか、
そういうのは人が変われば全然違うものになるんだなっていうのを、
めちゃくちゃ短期間で感じることができて、
自分と違いすぎる感覚の人と出会うとすごい違和感が大きいし、
なんで約束の時間から3時間も遅れて笑ってやってくるんだよ、君みたいなことでも、
最初はそんな時間にせいぜい30分だよね、みたいな感覚が当時の私があったとすると、
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そこから3時間の遅刻を1回だけじゃなくて複数回やられると、
まあ、常識が違うからしょうがないなっていう気持ちになるんだよ。
3時間ってびっくりするでしょ。
3時間遅刻しててどんな顔でやってくるんだろうって思ったんだけど、
普通の顔で笑顔でやってくるんだよね。
3時間の遅刻は遅刻というのだろうか。
私は最初の感覚とすると、3時間ってもはや約束を放棄しましたねぐらいのレベルだと思ったわけ。
3時間来ないかもはやリスケとかさ、そうだよね。
遅刻っていうか、むしろその約束自体は無しにしたっていう風に判断してもいいですかっていう風に私の中でも思ってたんだよ。
だけど、その時にアンジェリンに、
いや、君3時間遅刻してきたけど、これはどういうつもりで3時間遅刻したんだいって聞いたんだよ。
そしたら彼女の遅れたことに対する言い訳が永遠始まっちゃって、
その言い訳も5分の遅刻ぐらいな感じで言う言い訳を3時間に適応させて彼女を話し続けたわけね。
分かります?これ。
私の常識は一切通用しませんねっていう世界。
そう読ます、みちゃん。言い訳するんだってことでしょ、まず。
言い訳、この後に及んで言い訳するのか、君みたいな話ですよ。
3時間も遅刻して、笑顔でやってきて。
この後に及んで私の時間を奪うのかね、君はみたいな。
そういうお話です。
でも、そういうことをドラマの世界とか映画の世界とかね、そういう人の話とかじゃなくて、
自分がそうやって3時間遅刻された人として体験することを複数回やることによって、
自分の中でも無理やり3時間遅刻する人を受け入れるマインドっていうものができるわけよ。
私3時間までだったらやったことがあるっていうことに。
それを許すか許さないかは選択できるんだけど、
でも、そういうマインドの人もいるんだっていうさ、一つの引き出しが増えたよね。
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だから私はカナダにいた1年半で、そういう引き出しがめちゃくちゃ広がったんだよね。
日本国内にいたその前の30年間よりも。
ミャンマーばっかりで恐縮ですけど、ミャンマー人も全然時間に来ませんでした。
いや、多分ね、そうなんだよ。違う時の流れの中で生きてるんだよね。きっとね。
だからそれからは私も学んで、アンジェリンと外で約束するときは時間を早回しっていうか、
約束の3時間前ぐらいの時間を彼女に伝えた。
それでちょうどいい感じでパーティーとかもやってくるっていうね。
正しい時間を教えないってことを学んだよね。
人によって対応を変えていくってことをよりカスタマイズしなきゃいけないのが、
移民の国で生活するってことだと思います。
それに対してめんどくさいと思ったらめんどくさいんだけど、
私はエキサイティングだと思っちゃったから、
カナダって楽しいなと思って移民したいなと思っちゃったんだよね。
でもあんまりにめんどくさい人に出会うと、
常識という共通言語が色濃い日本に戻りたいっていうふうに思ったりもした。
やっぱり人って本当にないもの見られで、刺激がないと刺激のあるところに行きたいと思うし、
刺激がありすぎると安心・安全のところに行きたいっていうふうに思うわけですよ。
窮屈だったり安心感だったり、本当に自分の事の自己都合の感情っていうのはね。
本当に自分にとって都合よくできてるから、
だからそれを自分を分かった上で、こんなめんどくさい、
私だって人のことを刺激してる場合じゃなくて、
アンジェリンのことばっかりお前は遅刻するとかって言ってる場合じゃなくて、
私もまあまあめんどくさいわけよ。
アンジェリンにしてみたら、新しくルームメイトになったら、
霊子は本当になんかめんどくさいみたいなふうに多分思われてたかもしれないわけよ。
自分の常識は相手の非常識だからね。
だから今日はね、何を話したかったかというと、
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日常を飛び出すことで見えるものということで、
普段当たり前に思っていることが全く当たり前に感じられないわけですよね。
だから今日、それをどうやって受け止めていくか、それを感じていくかっていうところで、
ここからね、多分ね、今日から1週間近くだね。
ちょっとインドネシアも、もともと私はインドネシアこれまで、今回で3回目。
3回目だから過去のインドネシア記憶があるんだけど、
まあそうだね、前回も最長1週間か、同じくらいか。
まあ1週間くらいいると、なんとなくの感じ方、感覚みたいな。
一日とか二日だとあんまりわからなかったりすることもある。
1つの国1週間くらいいると、なんとなくわかるかなみたいな。
でも前回はインドネシアに来てからは、多分もう20年、いや20年までは行かないか。
そう、前回は、違うか、寒いとこはインドネシアじゃないね。
国がまたいじゃってる。
寒いとこ、あってる?
あってるか、インドネシアの寒いとこで、1週間くらいファスティングをしたんだよね。
そう、海辺の掘ったて小屋みたいなところに泊まって、
前はさ、セルフ館長、コーヒー館長、オーガニックコーヒー館長をして、
固形物を食べない1週間っていうのを寒いとこでしたんだよね。
そう、だからその時は本当に町から離れてひたすらファスティング、
だから自分に向き合う1週間みたいな感じだったから、またまた全然違う。
そう、コーヒーファスティングっていうかコーヒー館長だね。
そう、なんかファスティングもいろんなやり方があると思うんだけれども、
寒いとこでやったやつはね、セルフで館長を朝晩して、
900mlくらいのコーヒーを飲むんじゃなくて、下から自分で入れるんですよ。
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え?タイだ、そうだよね。
違う、寒いとこはインドネシアじゃなくて、失礼しました。
タイでした。タイでした。インドネシアじゃないわ。
そしたら私はインドネシアはもう25年ぶりとかそんな感じだわね。
そうそう、そうだね。コーヒー大魔王ちゃんはコーヒーに敏感だね、さすがにね。
そうなんです、そうなんです。オーガニックコーヒーで館長。
だからそれも刺激的でしょ。自分で館長したことない?みんな。
そんなことなかったら刺激的だよね。刺激的だと思いますね。
なんか、そう、館長するとね、やっぱり腸がね、腸の動きが上から飲むだけじゃなくて、
結構ぐるんぐるん動くスピードが高いわけですよ。
でも別に下剤を飲むとかというよりも、コーヒー館長で腸の動きを活発にして、
滞留させていくというか、そういう感じでございますね。
ファスティングの話にもなったけど、まあなんかそれもさ、最初はさ、
その時も、えーってセルフ館長って、ちょっと私できませんみたいな感じだったんだけど、
日本人は私だけで、その時も一人で1週間ファスティング、固形物食べないというのも
一人じゃ辛いなとかって思ったから、日常から分担した海辺の町とかに行っちゃって、
刺激が、誘惑が少ないところ、ファスティングしかできませんよみたいなところにあえて行ったんだよね、単身。
行って、自分の体をね、私はね、出産前に、子供を産む前にクレンズしたかったんだよ。
体をクレンジングするのに、どういうことをしたらいいかということを研究して、
食べ物で変わるっていうのもあったけど、食べ物をすごいそういう添加物とか摂らないとかっていうのを人体実験してて、
それの最終形がファスティングだった。
ファスティングでも、20代の時にやってた、体に悪いことオンパレードシリーズを全部、
タイ行った時って何歳だったかな、タイ行った時は33とかそのぐらいの時だったかな。
カナダから帰った後だよね、日本にね。
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日本に帰った後で、いつかは子供を産みたいって欲望があって、30歳超えてて、
準備をしないと自然妊娠もどうやらしないらしいぞっていう情報も自分の中に入ってきていて、
まあまあ20代の時にやらかしてたから、体をもう一回作り直そうみたいな時にファスティングが入ってきて、
日本でお寺でファスティングとかそういうのもあったりしたんだけど、
多分ね、長い期間やってみたかったんだよね。
長い期間食べないでいると私はどんな感情になるのかっていうのを知りたかった。
それでね、今朝何回感情って言ってた?ごめんね、朝から。
朝からそんなワードを失礼しました。
もう皆さんがいろいろ。
そうです、コーヒーエネマですね。
大魔王ちゃんありがとうございます。
いやあ、そっか。海外でファスティングするのってすごいか。
ファスティング文化、やっぱ強尼いれば強尼したぐらいじゃないけど、
そこが当たり前の、それをやってる人が当たり前の人に囲まれちゃう方が、
なんか私がさ、え、セルフでエネマするなって、みたいな感じでチキンでおどおどしてるところでさ、横で豪快にさ、
いやなんかセルフだと900ccぐらいしか入れられないから、
私施設でやってきたよ、2リットルぐらい下から水入れてきたけど、めっちゃ爽快だったみたいな話も入ってくるわけ。
わかる?
もう上には上がいるわけ。
やったことない人にとっては、そんなのえ?っていうハードルが高いんだけど、
それをもう2週間とかやり慣れてる人は、それじゃ刺激が物足りない。
もっと、いやほら蝶ってさ、すごいさ、伸ばすと何メーターとか、すごい長いじゃん、蝶々長いよね、みたいな。
蝶々のこのカーブの部分とかまで、セルフだと行き渡らない?やりきんないんだよね、みたいな。
蝶の何年も蝶壁にこびりついたヘドロみたいなものを全部クレンズしたいと思ったら、
もっと強力なものが必要だよっていうので、クリニックみたいに行って、
マックス2リットルだったかな、2リットル。
私2リットルは入れられなかったんだけど、私も最終形1週間後には、
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そのクリニック、私も行ってんだよ。
初日にはセルフでやるのもドキドキっていうところから、毎日それをやってめっちゃ爽快みたいな。
日本に帰る前に仕上げをしたいってよく覚えになってくるわけ。
そういう人に囲まれていろんな情報を得てるとね。
そう仕上げでクリニックに行って、妊婦の時、双子までは行かないけど、
単体児の妊婦ぐらいのお腹のサイズぐらいは、下から水を入れてお腹膨らんだね。
もう常識が破壊される世界線。すごい世界。
知らない世界って世の中めちゃくちゃいっぱいあって、
ファスティングの世界も覗いてみるとめっちゃいろいろあるわけよ。
それでいったら企業の世界もそうだよ。
仕事、会社を自分で起こすっていう世界線も本当にいろいろあるし、
今回はインドネシア出張編っていう感じだけど、
インドネシア出張編も多分いろいろここから起こってくると思うわけです。
だから私は過去のチャレンジとして、
ファスティングのために寒いと2週間とか、
ワーホリデー1年半とか、
移動したことでその後の自分の世界が、
常識がガラッと変わったりとか、
感覚がガラッと変わったっていうことを体験してるから、
今回の1週間、4日間ここにいることによって、
またガラッと変わると思うんだよね。
だから日本で国内でいつもと同じ人たちと触れてるだけじゃ
あんまり変わり映えしないなとか、
なかなかこう、
起動力が弱いなとかって思う人は、
ボンと場所を移動しちゃうっていうのは一番手っ取り早い。
引っ越しはちょっとハードル高いけど、旅行とかってすごいさ、
もっと気軽にできるじゃん。
館長っていう英語が理解できちゃう。
できたチョコレートもすごいと思います。
そのファスティングのツアー、
1週間のファスティング施設っていうか、
ツアーは現地のインドネシア人が運営してるやつだから、
日本語は一切ないから。
そういう世界、超インド、インドじゃないか、
タイか、タイのおばちゃん、タイのおばちゃんが、
タイの健康オタクみたいなおばちゃんが教えてくれるファスティングだったからさ。
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まあまあなんか、癖が強い感じ。
で、そのおばちゃんエピソードもまあまあいっぱいあるんだけど、
このぐらいに今日はしておきたいと思います。
はい、だから今日の問いかけとしましては、
日常を飛び出すことで新しい挑戦が見えてくる。
あなたは最近どんな日常を飛び出す一歩を踏み出しましたか?
ということでね、ちょっとね、私はちょっとこう、
飛行機に乗ってインドネシアに来るっていうことで、
今自分の感覚的にも同じ朝を迎えているけれども、
日本での朝とは違う感覚の朝なわけです。
そう、ね、だからちょっとそういうね、
日常を飛び出す一歩みたいなことをした経験、
多かれ少なかれイブシギンの皆様はあると思うから。
そこを意識してちょっと過ごしてみるのも良きかなと思って、
今日はこんな話題にしてみました。
今朝もご視聴くださってありがとうございました。