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#9 反省があるから挑戦は深まる
2025-09-18 29:54

#9 反省があるから挑戦は深まる


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00:06
おはようございます。エピソード9、今朝のテーマは、反省があるから挑戦は深まるということで、お話をしていきたいとおもいまーす。
はい、でですねー、あのー、今日はですねー、
えー、バリー、滞在、
えー、10、ん?3日目?
3日目かな?はい、それでですね、
3日目じゃないか、4日目なのかな?もうちょっと時間軸が毎日色々濃厚すぎて、わからなくなってきたんですけど、
なんかでも、このすごい、あのー、スピード、スピードというかさ、集合意識というか、
あのー、私がね、今回滞在させていただいている場所がですね、普段、バリーで生活をしている方のお家に、
民泊じゃないですけれども、滞在させていただいているんですね。
そう、そこで、あのー、
だから、別に今回私は、あのー、チョコレートの授業を進めるために、えーと、こちらに来たんですけれども、
まあ、同じタイミングで、同じタイミングで私が、あのー、
入っているコミュニティの、バリー合宿、バリー合宿っていうのがあって、まあ、任意の合宿ですね。
任意の合宿があって、あのー、そちらに来たい方は、来てよいよ、みたいなお話があってですね。
そう、だから私がね、本当だったら、まあ、チョコレートの授業は、あのー、
こちらで協力してくださっている、あのー、
インドネシア人のメンバーがいるんだけれども、そこと、あのー、進めていくっていう感じなんですが、
あのー、その様子をこうやって、えー、朝ね、あの皆さんに、
この音声を通じてシェアをするだけじゃなくて、あのー、同じコミュニティの仲間で、バリーまで今回来た仲間に、
リアルタイムで、今、シェアをする時間があります。
今、こういうことが起こって、まあ、工場に行ったらこういうことが起こって、っていうことが巻き起こってる。
で、私はね、まあ、今回これ、めちゃくちゃ良くて、
何だろう、複数人、信頼できる人に、リアルタイムで、まあ、相談じゃないけれども、シェアをすることによって、自分、自己理解も深まるし、
03:08
えーとね、まあ、そういう状況だったら、こういう風にした方が、もっと良いかもしれない、みたいなアイディアもいただいて、
なるほど、そうか、っていうね、もう、その場その場での気づき、からの修正、っていうことが、起こっているわけですよ。
そう、で、今朝は、あのー、
何だろう、昨日は、まあ、挑戦はハプニング込みで進んでいくっていう話をね、
あのー、したと思うんだけれども、まあ、挑戦っていうのは、新しいことをするってことだから、挑戦っていうね、
言葉を使ってると思うんだけれども、新しいことを、あのー、していて、予定通りに全てのことが進むってことは、基本的にまずまずないわけですよ。
基本的にまずない、そう、だから常にトライアンドエラーで、何かをやったら、まあ、初めてのことだったら、大抵最初からうまくいくっていうのは、
まぐれじゃないけどさ、ビリーナーズラックみたいなことでさ、最初からうまくいくことなんて、ほとんどないわけ。そう、最初からうまくいくことがほとんどないからこそ、
じゃあ、2回目の挑戦はどうする?3回目はどうする?みたいな話になるわけだよね。そう、で、私はまず今回、インドネシアは8日間っていうことで、限られた時間の中で、より濃厚な日程を組もうと最初に思ったわけ。
で、そうなった時に、まあ、今回のビッグな目的の一つとすると、事前に日本にいた時にズーム面談とかをしていた工場の現場に行くっていう、現場に行って現場を見る、現場の人と話をするっていうのが、一つのカカオ農園を見るっていうのが、一つの目的、ビッグな目的の一つではあったんだよね。
そう、で、そこで、行くのに、じゃあ、いつ行くのがいいかなって相談したんだよね、面談に。日程とすると。で、そしたら、ちょこちょこちゃん、それ日程、最初がいいよって言って。最初がいい。そう、で、そこの同じコミュニティのメンバーとかも、バレーに、なんだろう、来るんだけど、期間は、
私が滞在している期間中の間、いつでもオープンみたいな感じで、いつ来てもいいと。その人の個人のスケジュールで、私みたいに8日間っていう人は、私が一番最長なのかな。
06:06
で、だいたい、3日の、昨日の夜帰った人もいるし、昨日の夜帰った方だと3日間とかかな。で、昨日の夜来た人もいるわけよ。そう、だから出たり入ったりしているわけ。
で、その人のそれぞれの目的でこの場に来て、それぞれここで滞在中にやりたいことっていうのを、相談したりとか、見たりとか、ここに来ている期間、何をしてもいいわけよ。
人によっては、昨日は美容のサロンを経営している方は、こっちの現地のサロンを見たいって言って、自分も現地のサロン、実際、施術を松井区とかもやってるから、松井区を現地の人に聞いて、人気って言われるサロンに、実際、自分が施術を受けに昨日行った人とかもいるし、それぞれの目的でこちらに来てて、
で、日本だとこれが当たり前だけれども、こっちだとこういう感じで、こういう価格帯だったとかっていうのをシェアしてくれたりとか、そう、だからそれで、この民泊じゃないけれども、
こちらに、結構お家が大きいからさ、何人か一緒に滞在させてもらっていて、毎晩夜な夜な宴みたいな、外にレストランに行って、宴をして、さらに家飲みみたいな感じで、夜もシェア会みたいなことが繰り広げられてるんだけど、
それがもうめちゃくちゃ濃厚、濃厚なんですよ。毎晩二人が。そう、だから、人によっては、私はやっぱり朝活をしたいから、現地時間でも朝5時に起きてたいっていうのがあるので、みんなが夜中3時くらいまで歌いをしてるんだけれども、
まあ私は、まあ大体12時とか、まあ昨日私1時くらいまでいたけど、切り上げて、まあちょっと早めに、みんなより早めに寝て、起きるみたいな感じ。そう、だから、まあ結構、まあ、一日すごい、あの、フルフルで動いているという状態です。
だから、昨日の夜は、あのね、ロコちゃんのいるコミュニティのライブ配信があって、で、そこでちょっと私も話してみたいな感じで、あの、呼ばれて、夜話をしたんだけど、まあその夜の話、ライブで話したことが、なんか遥か昔に感じるぐらい、その後のトークも濃厚なわけ。
09:00
本当にね、本当に今回充実してるビジネストリップとしてもめちゃくちゃ充実してるし、あの、プライベートの旅としてもめちゃくちゃ充実した時間をね、ありがたく過ごさせていただいてます。
そう、だから私自身は、チョコレート、自分のチョコレート事業を進めるために来てるんだけれども、なんか昨日は、他のメンバーがそうやってサロン、日本で、えっと、10店舗ぐらいサロン経営をやってるオーナーの子は、全然海外展開とかする、あの夢も何もなかったんだけど、周りから、え、なんかこっちでもできんじゃねえみたいな話になって、え、そうなの?みたいなので、
なんか、え、そんなこと全然1ミリも考えてなかったみたいなところからの、え、なんか日本で店舗をね、10店舗とか広げてんだったらもっとコスト安く、もっと、あの、ハードル低くこっちでも店舗広げられるよみたいな話になって、え、ちょっとわかんないけどちょっとリサーチ行ってみようかなみたいな話に、昨日の昨日でなって、それですぐに実際自分も施術してもらうみたいな流れになって、
すぐアポとってすぐ行くみたいな話になって、もうすごいスピード感でことが進んでいってるんだよね。そう、あのやっぱりそうかなと思ったら、え、ちょっとまず見てみるみたいなところで、あの、フットワーク軽くその前にえ、どうしようとかっていう時間があんまないわけよ。
もうその場で、え、じゃあ予約する?みたいな感じで、ランチの時に話してた話が、もうその後、もうすぐ予約をして、現地の人に会って話してたら、あ、おすすめのところとかありますか?みたいな話で、あ、ここ結構人気だよとか、ここなんか日本人経営してるんだけど現地でもうまくいってるよとかっていう話とかが、もうバンバン話が進んでいって、
え、じゃあちょっと行ってみる?みたいな感じに、あの、すっごいスピード感、外から見ててもうゾクゾクする感じ?そう、で、そういう同じことが私のチョコレート授業においても起こっていて、で、私も実際こっちで起こっていることで、どうだった?っていうのをリアルタイムでその仲間にシェアをしてるわけだよ、細かく。
あの、このライブ配信でもシェアをしてるけれども、ライブ配信で言えない個人情報だったりとか、企業情報だったりとか、そういう話があるんだよね。
まあ、そういうことに関しては、あの、ここの滞在、ここバリまで来た仲間にシェアをしてるわけ。そう、で、これをシェアすることで、いや、チョコレコちゃん、あの、もうちょっとこうした方がいいんじゃない?とか、そういう話に話すことで私も気づくわけよ。
で、実際、昨日もさ、全然、あの、英語とか喋れないし、私のチョコレート授業には全然関わりがない日本人の仲間を、やっぱり一人で行くよりも、あの、ミーティングはね、やっぱり人数、数、数がいた方が安心するからっていうので、一緒に行ったよって話を昨日のライブで話をしたと思うんだけれどもね。
12:14
で、その帰りの車の中で、いや、私もうちょっとこういうことできたなとか、あの、こういう話できたし、こういうところももうちょっと見ておいた方がいいかなって話をね、したわけよ、車の動地の中でね。そう、で、それで、あの、今日のタイトルは反省があるから挑戦は深まるっていう風に、あの、つけたんだけれども、その中で仲間が、いや、チョコレコちゃん、めいっぱいやったよって、もうすごかったよみたいな話をしてくれて客観的に、
英語がわからなかったし、でもこうだったよ、みたいなことを言ってくれて、あの、もう1回目初回としたら本当にグッチョって、よくやったって。で、なんか今ちょっとそうやって反省点じゃないけど、そういうことができてるんだとしたら、また行けばいいじゃんみたいな話になって、で、実際戻って、あの、他のメンバーとかにも言ったりとかしたら、
いや、それ、もう、あの、すぐ、もう1回行ったほうがいいよ、すぐ、すぐ行ったほうがいい、明日行ったほうがいいみたいな。私だったら明日行くね、みたいな話になって、え、そう?みたいな話から、え、じゃあちょっと待って、行くぞ、どうせ行くんだったら、あの、買ってきた食材で、サンプル作って、あの、御社で、御社のね、食材だったら、で、工場入れたらこんなになりますよみたいな話になって。
もうその場で、あの、担当者とかに食べてもらったほうがいいや、って。じゃあどうせだったら作ったほうがいい、みたいな話になって、それで作り、その夜作り始めて、火傷をするって話になったわけよ。
まさかの火傷、火傷っていうね。もうそれすぐやるっていうので、アルコール入ってるけど、まあちょっと作り始めちゃったみたいなところで、火傷しちゃったっていうところがあったんだけど、
そう、それで、あの、そう、1回で完璧を目指すんじゃなくて、もうそれを、あの、振り返りをして、あ、ちょっとここもうちょっとできたなと思ったら、すぐ修正をかけていくっていうね。
そう、だから反省しても、まだまだリカバリできるわけじゃん。まだ私はここにいるから。そう、いるからっていうところで、それで、もう1回っていうことを、あの、することに決めました。
で、メンターだったらもうその工場行った翌日に、あの私だったらいくねっていう風になったけども、もう火傷事件もあったし、食材とすると、まあ私のね、そのローチョコレートっていうのは、カカオとヤシ糖、ヤシ糖のみでできてますっていう、あれなんだけど、
15:00
ヤシ糖、お砂糖のさ、ミネラルたっぷりのヤシ糖がさ、あの、持ってきてなくて、現地調達をしようっていう風に思ってたから、えっと、現地調達を昨日はして、それで昨日は、その現地で作る、作るメンバーはね、インドネシア人がいるから、メンバーに昨日は、あの、ちょっと教えるっていう、
昨日から教えるって予定で、その、えっと、菓子製造業じゃないけれども、あの、食品の許可を取ってる製造場所があるんだけれども、そちらに昨日は行くっていうことで、予定を、あの、変えて、あ、変えてっていうか、まあ元々そこには行く予定だったんだけどね、トレーニング、その、その人をトレーニングするって予定で今回来てるから、そう。
で、その場所に、あの、昨日は行くって言って向かって、で、道中調べていく中で、まあ、他、私、私はトレーニングのために行くんだけど、あの、見学をしたいっていうメンバーがいて、で、一緒にじゃあ行くって、来る、同じ場所に行くっていう風になった時に、あの、ランチ、ランチをじゃあせっかくだから一緒にしようっていう風になって、そう。
で、ランチを行くんだったら、昨日帰るメンバーもいる、いるから、あの、ちょっとその子が、あの、なんだろう、えっとね、抹茶の、抹茶のドリンクのメニューとかを作ってる人で、日本人で、パテシエリキ30年っていう方が昨日帰る、3日間来てたんだよね、滞在でね。
で、その子のそのレシピとかの参考になったりするといいから、現地でちょっと、えっと、人気があって、そういうスムージーとかも提供している場所に、みんなで行こうっていう風になったわけですよ。
で、ランチに、そのね、ちょっとね、イケてるって言われるところに行ったわけですよ。そしたらね、やっぱりね、あの、現地の、現地価格のなんか、まあ、観光客価格なんだけれども、めちゃくちゃ店舗も可愛らしくて映えてる。ピンクの壁でね、あの、映えててですね。
で、みんなが頼んでいる抹茶ストロベリースムージーっていうのがあって、まあそれは抹茶のグリーンとストロベリーのピンクが2色でめちゃくちゃ映えてて、一番下にはストロベリーソースがあって、3色になってて、まあこっちはもう本当に、あの、エコフレンドリーみたいなところもすごくあるから、
プラスチック素材は大体そういうカフェとかでも全部徹底して使ってなくて、ストローはバンブーストローではなくて、なんかね、金のストローだったね。もうバンブーとかだと使い捨てじゃない。もう使い捨てじゃなくて、もう、あの、何回も洗って使えるっていうやつを、あの、使ってましたね。
18:10
で、まあ、あの、全部ヴィーガンでグルテンスフリーでオーガニックみたいな感じのものだったから、私もね、そこではカカオスムージーで、カカオとバナナとカカオニブ、カカオの豆と、あと、マカっていってね、スーパーフード、需要競争にもいいっていうね、マカが入ったスムージーを頼んで飲んでみたりとか、
しましたね。やっぱなんか、現地はやっぱカカオのね、世界第三の国っていうだけあってね、あの、やっぱ濃厚、カカオ使ったものは濃厚でしたね。
甘さの加減はやっぱり、あの、すごい甘みが強いなーっていう印象だった。日本でのものよりもね。
うん、そうなの。
あ、まゆゆ、今日は入りましたーって、ありがとうー。
ねー、のこちゃん、可能性が広がる環境、環境ってすごいなーって。
当たり前がね、どんどん塗り替わっていく環境で、みんながどんどんパラダイムシフトが起こってるから、なんかね、たばりきになってる感覚がね、めちゃくちゃある。
めちゃくちゃあって、なんか自分の感覚もどんどんどんどん。
うん、あ、なんだろうな。
なんか、あのー、なんか1馬力じゃない感覚がめちゃくちゃあるよね。
そう、次は呼んでくれたらツアーで行きたい。
いや、ほんとにね、これね、ツアー組みたいなと思ってる。
ほんと、ツアーをね、あのー、組みたいよりはめちゃくちゃ濃厚だし、なんか、やっぱみんな世界に出た方がいいよ、本気で。
ほんとに、エネルギーがすごい。
もう全てがまだまだこれからの国だから、なんか、あのー、建設中の建物も多いし、日本ってさ、平均年齢47歳だよね、確かね。
だからさ、まあまあさ、イブシギンの年代なんですよ、日本ってね。
だけど、インドネシアって多分平均年齢30代?30代以下かな?
ほんと全然若いから、子供も多いしさ、街を歩いてる子たちも、ちっちゃい子も多いし、ほんとにエネルギー量が違う。
そう、なんか、長年大きな会社に勤めてて、鬼襲い展開に慣れきってたんだなって思いました、この1年ぐらい。
いやー、ロコちゃんさ、大企業病にかかってると、そこはさ、いるときにはさ、全くさ、感覚がないんだけど、外に出ることによってさ、なんかその大企業の中でのスピード感で生きてたなとかっていうのを気づいたりするよね。
21:05
そう、写真見たでしょ?美味しそうでしょ?
いやー、なんかほんと見た目も美味しそうなんだけど、見た目もね、やっぱね、すごい大事。
倍散らかしてる感じと、やっぱ味もやっぱり、それなりのクロリティをクリアしてるからこそ、やっぱり行列ができるんだなっていう風に思った。
で、スイスもね、テイクアウトでね、買って帰ったんだけど、いやー、このクロリティでこの値段でやってんだったら全然勝てるなっていう感覚、やっぱ大味だよね、海外はね。
大味だし、甘さを強くすることでいろいろごまかしてるじゃないけど、繊細さはないよね。
そう、なんかね、あのー、あ、チョコレート応援ツアー、クモ?クモ応援してくれる?
私はご案内しますよ、カカオ農園ね。
カカオ農園、あのー、向こう英語はあるけど日本語訳ないから、日本語で翻訳してしますよ。
倍散らかしてる感じはね、ほんとね、日本人の繊細さ見せてやるって、ほんとね、ちょっとね、違うラインを作りたいねっていうところですよ、マジで。
現地の、そうだよね、現地のチョコレコの店舗ね、いくつか作りたいよね、マジでね。
そういうね、イメージもね、ちょっとね、湧いているよね。
これをどのくらいのスパンでやるか、できるかわかんないけど、でももう協力企業があってさ、
なんかさ、この家庭もこうやってさ、ベイビーステップから既に仲間にめちゃくちゃこの数字、この3日間とかもシェアをしてて、
それに対してもさ、みんなさ、すごい喜んでくれるわけよ、私のシェアをね。
そうで、こんな気づきもあったって、それぞれもいろんな気づきのシェアをしてくれてるから、
挑戦が計画通りに進むんじゃなくて、常にスクラップ&ビルドだよね。
反省と修正を繰り返して進めていくっていう。
これ自体も本当にリアルストーリーとして、仕上がった状態じゃないからこそ、
このバリのアンダーコンストラクションの状態をめちゃくちゃ見ながら、
建物もさ、今工事中っていう建物しかないわけ。
そんな中で私もまさに今、まさに工事中の状態なわけよ。
それをさ、やっていくっていうのは、めちゃくちゃエキサイティングだし、
面白いなっていう感覚はあるよね。
今日私はそれで工場行くのにね、とはいえ困った時っていうか、
24:01
なんか6人ぐらい現地のスタッフに囲まれたって話したけど、
なんか現地語、インドネシア語で会話されちゃうとわかんないわけですよ、こっちはね。
だからそこをね、今日は交渉してですね、
インドネシア人のスタッフ1人、今日は連れて行きます、私。
インドネシア人のスタッフ、19歳のスタッフを連れて行きます。
クリスティーナという、クリスティーナと私2人で行きます、今回は。
今回クリスティーナにちょっと残業手当を出して、
エクストラタイム、本来のコアタイムの時間より1時間早く来てもらってですね、
今日はお支払いしてですね、なんだったらランチをおごってですね、
19歳のクリスティーナ、英語が喋れます、英語が喋れる強者でございますよ、賢いの。
賢いんだよ、娘世代なんだけど、娘世代なんだけど、めっちゃ賢い。
彼女にとっても若いからバイタリティもあるし、興味関心もあるわけ。
チョコレートの今回のツアーというか、工場行った時のシェアを、
昨日の朝、下のカカオポートをあれして、リアルなものを食べさせて、
めちゃくちゃ興味津々で、こっちの現地の6人の女の子たち、
5人だったかな、5人の女の子たち、めっちゃね、若いんだけど、娘世代なんだけど、
ワクワクしてさ、こんなインドネシア住んでるけど初めて食べましたっていうのが4人なわけよ。
1人だけ経験して食べたことがあるみたいな、そういう状態で、
もう目がね、キラキラ輝いてた。
そのうちの1人ね、1人連れてっていいよっていう、新人の子。
新人の子で今チョコレコ担当の子をね、連れて行きますよ。
すごくね?もうそしたらさ、クリスティーナ、インドネシア語わかるし、英語もわかるし、
もう鬼にからなぼうでしょ、ちょっと。
より深い話ができる気がするわけですよ、今日は。
ね、ということでね、あの、反省からの気づきで、
もうさらにどんどんこう、え、ワンちゃん、ワンちゃん、現地スタッフ、仕事忙しいかどうか、
でまぁちょっとエクストラでお支払いして、今日連れて行けないかな、みたいな話をすぐ私も動けたわけ。
すぐ動いて、で彼女と一緒に長旅を今日はするわけですよ。
ちょっとまた新しいチャレンジじゃない?
もう行く前は想像してなかったことが、まさかのこのね、短期間で2度目ましてをするっていうのが、
すごい関係性を深める、あの、人とのコミュニケーションの極意なわけよ。
27:02
1回目は、1回目じゃなくて、その人と関係深めたいなと思ったら、
2度目ましてを1週間以内にやるっていうのが、コミュニケーションの極意なわけ。
そう、また会うっていうのをね、
こないだったばっかりだけど3日後、1週間以内に迎えましたね、みたいのを作っていくことがやっぱりね、
関係性を深めるわけよ。
そう、露出増やす。
そう、会えないまでも、そうやって露出増やすっていうのも大事だよね。
そう、そうなの。
長旅、1日1日がね、もうめっちゃ濃い。
1日の中でもさ、それこそ夜のライブの話が遥か昔に感じるぐらい、
もうどんどんどんとアップデートされてるわけ。
その後の宴での話も濃すぎてさ。
だから、これからまたね、私は今日はめっちゃ濃厚なわけですよ。
今日はまたそうやって、遠くのチョコレート工場に行ってから、
早めに出て早めに帰ってきて、その日のうちに、
ディランっていう現地の男性スタッフにチョコレートの作り方を伝授したいわけ、今日中に。
ディランは4時までしか働かないから、4時までに数時間伝授したいから、
そのためには2時に戻ってきたいわけ、今日はね。
だからそのために、それを戻ってくるために、移動だけでも2時間ジャンプかかる。
今日ちょっと雨が降ってたりとかするから、ちょっと渋滞はまるかもしれないわけですよ。
そう、だからめっちゃカツカツなんだ。
すごいカツカツなんだけど、めっちゃこっちにいるときは、
私日本人的働き方をめっちゃするから、
めっちゃカツカツにして、寝るのは移動中でもなんでもいいから、
もう睡眠通らなくてもいいからめっちゃやるみたいなことをコミットしてるわけですよ。
だから睡眠時間こっちに来てから少ないけど、めちゃくちゃ元気なわけ。
もうやること決めてるから、やるって決めてるからね。
そう、ということで、もうね、今朝はですね、
エピソード9、反省があるから挑戦が深まるということで、
そうです、マリモちゃん、ひとりブラック企業としてね、やってますよ。
はい、ということで行く前にね、ドライバー来るからね、
ドライバー来る前に準備しなきゃいけないので、
今日はここらへんにしたいと思います。
今朝もご視聴いただきまして、
時間変わったのにありがとうございました。
29:54

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