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#10 現場に行くから見える景色
2025-09-19 28:03

#10 現場に行くから見える景色


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00:05
おはようございます。今朝のテーマは、エピソード10 現場に行くから見える景色ということで、お話をさせていただきます。
はい、今日はですね、あの
初日に行った工場ですね。工場を
一回行って、初回だけだとちょっと、あの、やりきれなかったところというか、もうちょっとこれも聞きたかったとか見たかったということを、やっぱりあの
一回日本に帰っちゃうと、またもう一回ここに来るっていうのは大変なので、あの、いる間にね、やっぱりもう一回行った方がいいよっていう話で、昨日は
行ってきました。はい。で、やっぱりでも行くんだったら、まあ滞在する時間がね、限られているので、本来は昨日はね、
現地のキッチンを借りている場所があって、そこにスタッフがね、いるから、彼が4時までなんですよね。
雇用がね。だから4時までに、昨日はフルフル1日、彼にチョコレートのトレーニングをしたいと思ってた日だったんですよね。
だけど、それを、えーと、ちょっとスケジュールを変えて、午前中は
工場に行くっていう風にしたので、まあちょっとでも、昨日のうちにそのキッチンの方も行けるようにしたい。
だけど、あの、工場訪問も発せないみたいな感じの昨日は1日でした。はい。でも、あの、少しね、出発の時間を前回よりも
早めて、ドライバー早めに手配をして、そう、ぱつぱつなのよ。本当にぱつぱつなの。早めに手配したことで、あのね、交通事情が結構ね、
移ろい変わって、あの、1日のうちでも遅くなればなるほど渋滞するんですよ。渋滞するの。でもね、日本と違って、街に人が溢れてる印象。
で、なんかさ、最近、都内とか、都内はどうでもないけど、まあ普通に私、埼玉とかに住んでいるけれども、街中とか歩いてても、あんまりなんか、あの、若者がわさわさしてるっていうよりかは、結構ね、高齢者しか見ないというかさ、
車を運転してる人も結構高齢者も多かったりとか、なんか、やっぱり平均年齢が47歳っていうだけあって、日本ってやっぱ高齢なんだなっていうのをね、あの、すごく感じるわけですよ。それに比べてインドネシア、バリーは、やっぱりね、なんか若さを感じるよね。
03:17
街、街自体も、あの、すごい高齢者がノロノロ歩いてるというよりかは、バイクでブンブンに、バイクに2人乗り、なんだったら3人乗りみたいな感じで、あの、なんだろう、危ないですよみたいなことを、もう、車スレスレに走ったりとか、子供、ちっちゃい子供連れてもガンガン攻めて走り込むみたいな、すごいたくましいなみたいな状況なわけですよ。
ね。本当に。だから、あの、そういうのを見てるだけでも、初日は結構、やっぱりそうだよな、アジアの、なんか、街っていう感じって思ったのが、だんだんさ、なんかさ、そのエネルギーが伝播していくっていうのを、やっぱりなんかこう、あの、鬼入れ歯じゃないけども、やっぱそのなんか、あの、活力みたいのを、場の空気みたいなものを、なんか、ちょっといただいてるような、
お、大魔王ちゃんも来た、おはちょこー、大魔王ちゃん、本当にすごいよね、エミット、エミット90最高だと思う、なんかそんな、やっぱりね、大魔王ちゃんが、あの、山中憩子さんの朝活のね、朝活のネーミングをしたって話を今日、あの、ね、朝お話を私も聞かせていただいたんだけれども、やっぱりその、今ね、私ね、この、
ライブ配信の名前を、グローバルクリエイタージャーニーっていう風に変えて、で、あの、ナンバリングをするようになったんですよね、で、今日はエピソード10って、あの、ナンバリングし始めてるから、あの、10回目、そう、配信、配信自体はさ、1年8ヶ月、続けているけれども、こうやってね、タイトルがついたりすることによって、あのね、たぶん聞き手もそうだし、話してる側、
だったりも、あの、感覚変わるんだよね、やっぱり。だからその、あの、ネーミングするにあたって、大魔王ちゃんがめちゃくちゃ、あの、考えてねってねって、やりまくって、あの、ね、エミチルとかエミバースとかさ、あの、エミット90とかさ、すごいなんだろうな、1回聞いてすぐ覚えられるとか、
口に出しやすいとか、なんか、え、名前なんだったっけ?とかっていうのを、なんか、検索しなくても、いい感じの、短くって、みんなが言いやすいもの。だけど、その裏には、こういう、こう、ストーリーとかさ、意味がたくさん込められてる?っていうのとかっていうのは、すごくいいよね、うん、すごくいいなと思って聞かせていただきましたね。そう、ほんと大魔王ちゃん天才だよね。
06:14
ねー、そうだからさ、ありがとうロコちゃん、エピソード100とか、やっぱさ、エピソード100とかっていうのも、私もなんか、今このスピード感でエピソード10まで来てるから、どうなってくんだろうって、自分でもちょっと、あのー、分かんないっていうか、未知の世界に対して、ワクワクほんとにしてるよね。でも今回、こうやってさ、あのー、別に日本にいてもできることもいっぱいあるんだけど、
こうやってこう、時間を、時間とお金をさ、またちょっと違う、普段と違う使い方をして、こうブイーンってインドネシアに来ちゃうことによって、でも現地の人と実際に触れ合ったりとかすることによって、本当に感じること、今言語化してなくて、吸収できてることっていうのも、おそらくたくさんあると思う。
毎日の情報量だったり体験量が、日本のチョコレコのチョコレート工房だけにいるのとは、もう段違いな量を今浴びてるんだよね、経験としても。
で、すごく今回は、経験を、経験値を深めてくれてるのが、同時進行で、私が属してるコミュニティのサロン合宿っていうのも行われていて、メンターも近くにいるわけですよ。
だからチョコレートの授業に関しては、私がやってて、実際に現場に行ったりなんだりとかしてるんだけれども、こういうことがあったよとかっていうのをすぐ報告する場所だったりとか、シェアができる仲間、日本からこっちに来てる仲間も10人ぐらいいるんだよね。
だからその仲間たちもそれぞれチャレンジをしてきて、それぞれ海外に行くことで、今回学びたいこととか、一泊とかじゃなくて、やっぱりみんなそれなりの期間をね、複数、何だろう、数日間、普段の現場を離れるってことによって、得たいことっていうのをそれぞれ持った状態でインドネシアに来てるっていうわけですよ。
だからそれぞれがチャレンジで、今日はこういうことを感じたとか、こうだったとか。
それと同時に、昨日とかも一昨日こっちに到着したメンバーで、キッチンも見てみたいとかっていう方は、キッチンの現場にも見学に来ていて。
09:04
で、私は午前中は工場にもう一回インドネシアのスタッフと一緒に行く。
で、インドネシアのスタッフと一緒に行くことによって、私はインドネシア語がわからないから、現地の生産管理だったりとか商品開発やってるおばちゃんがいてさ、
そのおばちゃんは全く英語が喋れないから、そのおばちゃんとのやり取りは前回したかったんだよね。この人は何か持ってると思ってて。
だからその方とほとんど察しで、その方とめっちゃ話ができたわけ。
で、インドネシアのクリスティーナ連れて行くことによって、
彼女も通訳って仕事をしたことはないけど、彼女もそういう風に仕事をしようみたいな感じで、私に通訳をするために一生懸命聞くとかさ。
で、あとはもう一人現地のショップのスタッフがいて、ショップのスタッフは韓国客とかも相手にしてるから、英語ができるんだよね。
もっとうちのクリスティーナよりも英語はもちろん堪能だから、クリスティーナに現場の仕事の場を与えるっていうところで、私は彼女に
わかってるよ。現地のストアスタッフの方が英語を喋れるっていうのはわかってるんだけど、通訳っていう意味では彼女の方ができるっていうのはわかってるんだけど、
その一緒に連れて行ったクリスティーナってすごい若いのよ。18歳の自分の娘みたいな年代なわけ。
なんだけど、本当は大学に行きたいんだけれども、でもやっぱりそういう環境じゃないっていうので、働くっていうところで、
現地のスタッフをやってくれてるわけ。でも本当に仕事楽しいって言って、
現地のインドネシアのチョコレートのリサーチだったりとかそういうのとかをすごいやってくれていて、
今チョコレコの広報担当じゃないけど、そういう感じで窓口をやってくれてるわけなんだよ。
一生懸命通訳を習うとして、後から帰りの車で振り返りとかもしてさ、どうだったって言ったら、
やっぱり難しかったとかって言ってたりとか、いろいろね、彼女は彼女なりの学びがあったんだけど、
そう。
そうなんですよ。楽しい。やっぱり新しいことに対して、ワクワクっていうことって本当に伝播するなっていうふうに思っていて、
12:08
なんかさ、やっぱりさ、このさ、一昨日来ましたけど今日また来ましたねみたいな、
そういうことってさ、向こうも顔を覚えてるし、ハローみたいな感じでまた来たの?みたいなさ、現地のさ、全然関係ないさ、
パーキングのスタッフだったりとかさ、目で会話ができるっていうさ、そういう感じがあるわけよね、やっぱり現地に行くとさ。
そうすると、なんかあの人また来ましたねみたいなさ、記憶に残ったりするわけだよね。
そういえば、初日はあってささやき声だった。
ちょっとね、こちらではまだ皆さん起きてないので、ウィスパリングボイスですいません。
ちょっとトーンをね、少しね、声を張れないんですけど、聞こえてますよね。
やっぱりさ、現地のスタッフとかと共に体験をシェアするっていうことをね、共に一緒に体験できるっていうのは、本当にね、本当に楽しいよね。
作る楽しさとかさ、なんか向こうにも前回こういうミーティングを用意してもらってミーティングできたんだけど、前回ここが聞けなかったとか、前回工場っていうので見せてもらったんだけど、私は工場のここを見たかったって。
ここを見られないのかっていう話を私はできたわけですよ。
ここは普段見せないんですけど、そっち入りたいんですねって言って、頭にネットをかぶって、それで髪の毛入らないようにして、それで一緒に話もすることができたわけだよね。
だからやっぱり、1回で得られない解像度っていうのを2回目で短期でいくことによってさ、さらにここはどうですかとか、前回ここ見たんだけど実際どうですかとかっていうのが深掘りできたわけ。
前回も見た、それこそさ、カカオ豆をローストする現場があるわけね。ローストする現場。それこそおだいまおうちゃんだったらコーヒーをミルする前にローストするっていうプロセスがあると思うんだけれども、家庭用のロースターっていうのと業務用のロースターっていうのは規模感が全然違って、
一気にローストするだけでも30キロとか100キロとかロースト、カカオ豆もローストする、ローストできるサイズ感のロースターなわけよ。だから普段それって見ることができないわけ。できないものを見させてもらって、なんで今回そこ、前回も見させてもらったんだけど、
15:24
今回なんでそこに改造度が上がったかっていうと、クリスティーナは今回インドネシアに住んでてもそこに行くのが初めてっていうね。初めてっていうところで、彼女も知らない、初めてだから、前回クリスティーナ一緒に行ってないからロースター、香りがするわけ。カカオ豆をローストした香りがするわけ、まず。
この匂い何ですか、みたいなところから、カカオ豆ローストしてる匂いでいい匂いでしょ、みたいなところで、見るって言うので、そこに入って行ったわけ。入って行ったら、なんだろう、その現場があって、前回は一回どのぐらいやってるんだっけって話とかも、チラッとしか見れなかったから、ふんって、あ、なるほど、わかったわかった、ローストしてるねって言って、
ローストして、温かいうちにすぐ皮剥き、ウィノワっていうのがあって、皮剥き機械があって、皮剥きっていうか、カカオ豆をクラッシュさせて、実際、豆を風圧で飛ばしていくって感じだね。
カカオの豆と皮を分ける。最終分けるのに、ザルみたいな、ちょっと粗めのザルみたいので、こしていくみたいなことをやっていくんだよね。
そうそう、コーヒー豆とね、ロースティングのプロセスとかは結構コーヒー豆と近しいかもしれない。ただコーヒー豆に関しては、皮がそんなに分厚くないのかな。コーヒー豆を別にローストしたらさ、皮を剥くっていうハスキングのプロセスはないと思うんだけど、
もうちょっと薄い皮だよね。薄い皮だから、たぶん熱しちゃったら気にならない程度になって、そのままミルミルで細かく砕いちゃうとかっていうケースが多いんじゃないかなって思うんだけれども。
そんなこともさ、やっぱりさ、一人で行くより、人連れてくことによってまた違う、もう一回行ってさらに情報深掘りできるみたいなことが、やっぱ昨日はロースター一つとってもそうだし、ウィナワー一つとってもそうだった。
18:01
だからやっぱりね、行って本当に良かったね。
で、あと一緒に同行したスタッフがやっぱり、生産管理のおばちゃんがさ、前回は最後のミーティング、社長と一緒のミーティングの時しか登場しなかったんだけど、今回は工場見学のところから生産管理のおばちゃんも同行してくれたことによって、
本当にね、その製造のプロセスの改造度、ここはこういうやり方でやってるんだっていうのをすごい見ることができたんですよ。
だからなんかね、そこはね、めちゃくちゃめちゃくちゃ良かったね。
そうなんです。
ということで、今日はですね、エピソード10、現場に行くから見える景色ということで、2回目に同じ場所に短期間で訪問することによって、その情報の質の改造度がより深掘りできましたっていうお話です。
改造度が上がったっていうことと、ちょっとモヤってさ、行けたってことだけで満足しないで、行けたなおかつ、行って本当に撮りたかった情報ってこれだけだったっけ?って。
もっと撮れる情報あったんじゃなかったっけ?っていうところを、貪欲に振り返って、いや、もうちょっとここで撮れる情報があるとか、もうちょっとここで見たいこともあるっていうのがあったから、
じゃあ、滞在する期間が8日間って、初日に行ってるからまだ期間あるよねってところで、まだ行けるっていうところで、もう一回すぐに行くアポイントが取れて、実際昨日行けたっていうところが、本当に良かった。本当に良かったね。
だから、出会いもそうだよね。この人すごい素敵と思ったら、1回目始めましてじゃなくて、短い期間で2度目まして、3度目ましてをするのがいいっていうのを、私は他の方からも聞いてて、実際自分もそれをやってみてて、いいなと思ってるわけ。
この人と深い関係性を作りたいと思ったら、短い期間でもう一回会うっていうことを意識的にしていくと、その人との交流っていうか、関係性も良くなっていく。より深くなっていく。
だってさっき、一昨日来たのにまた来たのってなるじゃん。なんで?みたいな話になるから、もっと私はあなたと話したい。もっとあなたとコミュニケーション取りたいから、来たんですって。日本に1回帰っちゃったらまた来るの大変だから、また来たんですっていう風に言うことによって、そっかーっていう風に現地の人も嬉しいじゃん。
21:10
やっぱり興味持ってくれてるんだなって。また来てくれたんだなっていう風になるのよ。
だからそこを見える行動で示すっていうのも、やっぱり大事だなっていうのはね、今回ね、本気が伝わるってところだよね。
この人言ってるだけじゃなくて、2回目来た時は、前回買ったチョコレートの素材使って、実際サンプル作ってきたねって。一昨日来たってことは昨日の夜やったの?みたいな。
昨日作ったの?みたいな話になるわけじゃん。それはさ、こっちの熱量も伝わるよね。やっぱりね。
だからやっぱり1回目よりも2回目の方が特別な意味を持つし、本気度も伝わったんじゃないかなーなんていう風に思いました。
今日はですね、本当は行く予定じゃなかったもう1個のチョコレートの工場に行きます。
もう1個の工場は日本にいる時にオンラインのミーティングをやってる。
オンラインのミーティングもやってるし、現地のチョコレートの工場はその社長が動画を撮ってくれてね。
動画を撮ってくれて私に送ってくれたのすぐにね。
ぜひ来てほしいっていう風にオンラインのミーティングの時も言ってくれてた。
ただその社長は英語が喋れないよ。英語が喋れないから英語が喋れないし、
今滞在してるところから3時間以上かかる。ちょっと遠いんだよね。
飛行機乗らないまでも3時間以上かかって遠いから、この滞在期間中にそっちまで、
現地のスタッフのトレーニングもしたいっていうのがあったからさ、
ちょっと無理かなって、今回無理かなって思ってたわけ。
なんだけれどもメンターに相談したら、
いや、来てって言ってんだったら行った方がいいよって。
遠くても行けるんだったら行った方がいいよって言ってもらって、
そっかーって思い直したんだよね。
向こうが来てって言ってんだったら行った方がいいよって。
で、向こうは向こうでファームトゥーチョコレートなんだよね。
チョコレートの原材料のカカオの農園持ってるんだよ。そっちもそっちでね。
遠いから多分農園も近いんじゃないかな。併設されてるんじゃないかなと思うんだけども、
そっちの農園も見られると思うので、
ということで、急遽うちは行きましょうって話になっての今日になりました。
24:03
英語話せないから、だから今日は筆談か携帯の翻訳機能を使って、
Googleマップで3時間だから、Googleマップで1時間とかのところで2時間くらいかかってたりもするんだよ。
だから結構渋滞があるんだよね。
渋滞があるから3時間ってなって、3時間20分とかになってるけど、多分4時間見た方がいいところだと思うんだよね。
だからとりあえず遠くに行きます今日。
遠くに行くことによって、バリーの兄貴って言ってさ、
映画化されてる人のバリーの兄貴の映画見たことある?
私はバリーの兄貴の映画を見たことがあって、
その映画のリアルパーソン、その元になった人のところに、
サロンメンバーは今夜泊まる予定だったんだけど、
私は現地のスタッフのトレーニングがあるからバリーの兄貴のところに泊まる予定じゃなかったんだよね。
映画化されてるでしょ?
バリーの兄貴邸は遠いから、そんな3時間以上もかけて私は行ってる場合じゃないっていうので、今回行かない予定だったんだよね。
なんだけれども、そのチョコレートの工場がバリーの兄貴邸よりもさらに遠くの場所なの。
そこよりさらに遠いのね。
そっちに行っちゃうと日帰りができないっていうところで、
私は今夜その工場に行って、今夜は泊まるところはバリーの兄貴邸になりました。
だから本当だったら兄貴邸には行けなかったんだけれども、
そういうことがあって、行けることに結果になっちゃうという展開でございます。
すごいでしょ?
だから本当に今回盛りだくさんすぎてパツパツなんです。
天の計らいかのように行く予定じゃなかったところまで行けることになっちゃったみたいな。
それによってさらに仲間に今日の工場のこととかもすぐ速出しできるしアウトプットもできるし、
それをシェアできる人がいればいるほど階層が上がっていくんだよね。
進みも速くなっていく。
自分だけじゃキャッチできないこととかも、
それってこうじゃない?みたいな外からのことも聞けることによってすごい進むんだよね。
それをこの数日めちゃくちゃ体感してるから、すごい展開だなって思ってるわけですよ。
神だよね。
27:02
ということで今回は神の流れに身を委ねるということも同時進行で起こっておりますよということで、
今夜はバリの兄貴邸にも行ってまいります。
なので明日の朝も兄貴邸から配信が早起きできればできるかなと思いますので、
お楽しみにしていてください。
ということで、明日の囁きになるかなどうかな。
配信できる場所次第だね。
ということで今朝もお付き合いいただきましてありがとうございます。
今朝はエピソード10、現場に行くから見える景色ということでお話しさせていただきました。
今朝もありがとうございました。
ありがとうございました。
28:03

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