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あたりまえを疑う〜そこから始まる新しい物語〜
2025-09-03 34:27

あたりまえを疑う〜そこから始まる新しい物語〜


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00:00
おはようございます。今朝のテーマは、あたりまえを疑う、そこから始まる新しいストーリーってことで、ちょっと話をしてみようかなと思います。
はい、なんかいつも、うーんと、モーニングルーティーンじゃないけど、もうさ、めちゃくちゃ当たり前に、例えばここに来てくださっているメンバーは、朝活のメンバーとかも多いと思うんだけど、朝
5時55分とか5時45分とかになったら、あのズームに入るとかっていうのが、もう目隠ししててもじゃないけどさ、もうさ、本当に当たり前のように
なんかもう習慣化しちゃってね、そこに入らないと気持ち悪い、みたいな状態になってたら、もうそこに入るのが当たり前だし、いるのが当たり前、みたいな感じになって
なんかそこにいること自体も、習慣になるまでは結構大変だったりとかするけど、もうそれがさ、ルーティン化しちゃうと、もう日常になると思うんだよね。
そう。日常になってくると、まず最初はルーティン化するまでは、すごくなんか
あーしたい、こうしたいとか、朝時間を有効に使いたいから、一人でやるのは大変だから、そうやって頑張ってる人たちのエネルギー浴びるみたいな感じだったりとかさ、それぞれさ、
朝活だったら朝活に参加する目的とかあると思うんだよね。そう、なんか
そういうのは、最初の頃はあって、なんか思い出すようにしてさ、
振り立たせてさ、習慣化まで持っていくわけじゃん、ね。習慣化まで持っていくと、そこでなんか楽にできるようになったじゃんじゃんっていうわけではなくて、
習慣化されたら習慣化されたで、こう、人間関係とかでもあるかもしれない、夫婦関係とかでもあるかもしれないけど、
なんか、恋愛で好き好きって言ってる時から、落ち着くタイミングと、そしてそこからこう、まんねり化してったりとか、いろんなフェーズが起こってくると思うわけですよ。
みなさん、どうですか?なんか、
最近、自分の中の当たり前だったことが覆されたこととか、なんかそういう、
いやーこれなんか、今まで何も考えないでできてたけど、いやーもうなんかもうできないなーとか、そういうことってないですか?
私はね、なんか昨日ね、どうしても冷えチョコでね、今回、今まで冷えチョコ10年ぐらい持ったかな、やってきてて、
03:13
結構私、行き当たりばっちり派だからさ、
そういう季節物は特に、思いつきっていうか、なんか、今年はこんな感じだなーみたいな、
そういうのでやることが結構多いんだよね。
自分の感性みたいな、感覚みたいなのを結構当たってることが多いから、
割とそのまま、大企業じゃないっていうのもあるけど、
私がそれなりの規模感の企業さんのサラリーマンだった時とかは、
商品開発で新商品が出たらさ、
全部は採用されないで、商品開発部から来たものを、
私は販売促進部とか広報PRだったから、展示会っていうのがあったんですよ。
春夏秋冬って言ってね。
展示会でバーって商品開発が作った商品、新商品とかも、
全部並べて、スタイリストだったりとか、編集の人だったりとか、
あとバイヤーさんだったりとかね、ご意見を、反応をね。
見て、じゃあこのやつ反応いいんだ、じゃあこれちょっとパズ多めに作ろうかなとかさ、
なんかちょっと半年後ぐらいの先を見通しして、
ファッションとかって今もうめちゃくちゃ早いじゃん、半年どこじゃないか1年前とかそんな感じだっけ、
来年の流行りのカラーはこれでとかそういうのとか結構あると思うんだけど、
そんなような感じで、予測?予測っていうか、作っていってる感じだよね、流行りとかをね、実際にね。
そういう波が来てるから、じゃあその波に合ったようなものを新しくまた作っていこうとかさ、
いろいろそういうのがあったけれども、自分でこのチョコレートのちっちゃいチョコレートメーカーとかっていう風に始めるようになったら、
そんなさ、商品会は粒出て、それの商品、アイテムを決めるだけでも、
半年前にとか1年前にとか展示会やってとかっていうことはしてない。してないから、
06:07
結構なんかそこに関してはなんか行き当たりばっちり系でやってきちゃってるんだよね。
で、それで今年はなんか私はやっぱりカカオのスーパーフードとしてのカカオの良さをもっと、
原材料がもう本当に2倍とか3倍とか、カカオバターって言ったらね、
オーガニックの生成されてないナチュラルなカカオバターって言ったらね、値段が5倍とか上がってるメーカーとかもある。
もう本当に世界的に本当にカカオの値段が死ぬほど高騰してて、
マッチじゃないけどさ、カカオもカカオショックって言われてから値段がちょっと生産量がまた増えてきたからとかってなっても、値段はね、
1回上がっちゃったものはね、なかなか下げないよね。下がんない。なかなか下がんないんだよ。
トン屋さんからというか、カカオの。
そう、だからなんか小さい、すごい小規模なチョコレートのメーカーとかでも、やっぱそこに振り回されるのが嫌だからっていうので直接ね、
それこそね、今レストランとかでもファームツーテーブルみたいな感じでさ、
農場から農園からテーブルへみたいな感じで、直接契約して契約農家さん、直接直に契約して直に入れる間に何かトン屋を入れないみたいなところがめちゃくちゃ多いと思うんだよね。
その分さ、ダイレクトトレーディングだから、フェアトレードにもできたりとか、
手間は増えるけど、間に10回の業者が入らないことによって価格はちょっと下げられたりとか、
そういうことだよね。
だから何がいいとかっていうのはないんだけど、どういうやり方でやるのが一番持続可能なのかなって。
だってさ、全部こだわってやるからって言って、輸入業から何から何まで全部ちっちゃい会社でやるって言ったら、
もうそういう手続きだけでも、まあまあやることがたくさんありすぎて、最終的に出荷できるチョコレートの量が本当にちょっぴりだとしても、
09:07
そのちょっぴりのチョコレートを販売ルートに載せるまでに、すっごいたくさんの原材料の仕入れから何から何まで全部とかっていう風になってきたらね、
ほんとすごい量の仕事になるわけだよね。
今私はその当たり前を疑うってところでは、なんか今までそのルーティンとしてちっちゃいながらも、15年やってきた流れを一個一個確認してきてて、
これ私本当にこのスタイルでやっていくべきところなのかな、みたいなのを一個一個そのメッスを入れてる段階なわけですよ。
で、まだ完全、話は何だっけ、それこそ修了支援とかの事業とかのところで単純作業が一応するとかっていう話がね、あって、
ロジスティック、毎日ミラクルちゃんも、ダイレクト、持続可能性、そうそうそうそう、ね。
なんか一筋縄ではさ、やっぱりさ、いわゆるすごいチョコレートの大量生産が完璧に仕上がってる、それこそ大手さんのお菓子とかのさ、工場とかは、
もうそれこそ本当に、あのー、何だっけ、このそれこそシャボン生石鹸さんの工場見学博多に今年ね、行ったけれども、石鹸を練るところ、液体の状態から固形の板状のものにして、板状のものからかまぼこ型みたいな感じのものに変えていくってところまで、
全部その、練る作業と、あのー、何?固形の板状にするところと、そこから切ってとか、そこからパッケージにして、パッケージを袋に入れてとか、箱に入れて、最終形には出荷できるようにカートン状に、
段ボール1、1つの段ボールに対して何個石鹸が入るとか何個洗剤が入るってところまで、すべてさ、あの工場の中でもさ、ビルトコンベアのようにさ、仕上がってたじゃん、ここの空間では混ぜます、ここの空間ではとかっていう風になってたと思うんだけど、
12:09
チョコレートも、あのー、そうなのよ、大量生産のラインを作りたいと思ったら、あのー、混ぜる機械、豆の処理の機械とか、チョコレートのこう、チョコレートを、チョコレート掛け?コーティングみたいなのをしてたら、コーティングをチョコレートのシャワーみたいな感じでさ、あのー、
シャワーを浴びさせて、全部、均一に、均一にチョコレートを掛ける。で、均一に掛けたら、余計なチョコレートが過ぎないように振動で、振動盤でチョコレートを払うとかさ、それぞれあるわけ。それぞれめちゃくちゃあるんだよ。
で、それぞれの機械がもう結構いいお値段するわけなんで、100万でね。そう。だから、その工場規模でやろうと思ったら、なんか最小規模の機械とかでも1000万ぐらいになっちゃうんだよね。やっぱりね、機械だけでね。
そう。それに対しての覚悟みたいなのがめちゃくちゃ必要になってくるかなとかっていう風に思ってて。で、そこがあるから、そこまでの大量生産にしないとしても、なんか腹が決まりきらないみたいな。
お金を借り入れしたとしてもさ、それでさ、機械を揃えてやったからって必ず売れるっていう確証はないわけ。そう、あしかちゃんそうなのよ。LINEなのよ。
そうそう。それをさ、めちゃくちゃ機械も揃えたら、効率化ももちろん測れる。1分間で何個とかっていう計算もしやすいし、手でやるよりもさ、見込みも立てやすいけれども、じゃあすごいそういう流れ作業でできるかって言ったらさ、川上と川下じゃないけど、できたものをじゃあどこに下ろしますか?どこで販売しますか?
誰が販売しますか?みたいな話になってるんで。チョコレコさんのチョコ、アラブの王族専用にしてもらいましょうって。ね、だからそういう太いさ、太客みたいな。太客みたいな人がさ、1本ボーンってできたら、もうめっちゃ強いわけですよ。
国家事業、国家事業に食い込みました。みたいになったら、もうめちゃくちゃ強いわけよ。1回、1回そこに食い込んじゃったらさ、もうなかなか、そのまでの道のりが長いから、あの、ね、監修みたいのがあるから。
あ、去年そうだったから今年もみたいな流れになったりとかね。そうそう、だから小規模でやるところは薄利多倍じゃなくて小利商売にしていかなきゃいけない。いや、成り立たないよね。やっぱりね。
15:08
あの、その分、その分やっぱり、あの、価値をわかってくれる人に、あの、しっかり販売していくってことをしていかないと潰れちゃうと思うんだよね。ね。
王様にプレゼントしたらどうやって、いや、王様、だからさ、王様にプレゼントの可能性があるかもしれないみたいな。そこ、えみこさんが海外ね、どこだったっけ、えっと、アラブじゃなくて、どっか、オマーンだ、オマーン行ったときにオマーン大使さんにさ、えみこさんチョコレート持って行ってくださったりとかさ、なんか、やっぱりさ、そういう人のね、何がどう繋がるかわからないからっていうので、
まあいろんな人がさ、私のチョコレートとかもさ、表には出せないけどさ、ね、いろんな、あの、ところでこう、橋渡しをしてくださってるんだよね。だからこれがいつどこでどういう風に繋がるかっていうのはわからないけれども、ね、そこのパイプを持ってる人と繋がって巨人の肩に乗りましょうって、いやまさにそうだよね。
そう、飛行機のファーストクラスだなって、ほんとそうだと思う。ファーストクラス。
ね、でもね、オマーンはね、すごいみんな、みなさんすごい評判良くて、その動画とかもね、いただいたりとかして、そう、めちゃくちゃ、あの、その、だから、でもその人がさ、直接、すぐすぐに繋がるってわけではないんだよ、こういうのって。
なんかいっぱいシェーディングって、さ、種巻きをしてって、なんかひょっとした時に名前が出る状態にしておきたいわけだよね。
なんかローチョコレートだったらチョコレコっていう感じに、ビーガンのチョコレートだったらチョコレコとかっていうのを、もう、あの、宣伝をしに行こうみたいな、営業版じゃないからさ、そういう、なんかさ、なんかなんか、潜在意識にでも、
そういう風に出てくるように、認知してもらえるようにするために、企業は広告を打ったりするわけじゃない。
うん、やっぱり、そういうことを、まあ大手じゃなかったとしても地道にね、やっぱりね、あの、やっていく必要っていうのはあるわけですよ。
そう、それでね。
そう、だから、そこはなんか、やって、やっていくんだけどさ、それをさ、こうやっていく過程の中で、あの、私はそのカカオ二部を、あの、やっぱカカオ二部の、そのままだと苦いんだけど、やっぱり健康ってことを考えたら、豆をそのまま丸かじりするのが一番いいわけ。
で、この、ね、薬は苦いっていうのと同じような感じで、いいものは意外とさ、苦かったりもするわけよ、そのままだとね。
18:05
そう、なんだけど、それを食べやすくするために、ちょっとね、あの、今年の冷えチョコとかにはあえて、上に、あの、つぶつぶが乗っかってると嫌だっていう人もいるわけよ。
逆に、子供、お子さんとかは、あの、苦いの嫌だとか、避けて食べることがいるわけ。
甘いところと一緒に、一緒に食べて、たぶん、なんか、なんとか食べきってよ、みたいな。
で、苦いと言って避けてくれるな、みたいな気持ちもあって、やってるんだけど。
で、そのチュニブっていうのがね、チュニブっていうのは、チュニブは灰芽のことなんだけど、
そのカカオの豆だからさ、砕いたら、要は芽が出る、種だ、種、カカオ豆の種だからさ、
あの、発芽する、発芽するもと、もとで、あの、灰芽があるわけですよ。
ね、芽が出るね。で、それが、そこが、あの、硬いの。
硬くて、人がそのままだと、あの、消化がしづらいって言われている部署があって、
で、通常は灰芽の処理とかっていうのは、通常のチョコレートっていうのは、
まあ、そんなことしない、しないわけ。
すっごい、こう、なんか、あの、針、針、針みたいな細いやつだから、細いやつだからね。
で、もう通常はすごい、あの、大きいメランジャーだったりとか、その、潰す機械、コンチングの機械、
もう滑らかにな、あの、20ミクロン以下っていうか、人間の舌が、
粒感を察知しない、あの、形状まで、うん、24時間とか、以上かけてね。
コンチングって作業があるわけ、チョコレートって。
やっぱチョコレートの、あの、ポイントとすると、滑らかさっていうのを第一優先に言う人が多いから、
やっぱ滑らかなのが正義みたいなのがチョコレートの、あの、常識的なところではあったりするわけではね。
そう、そう、あしかちゃんまさかの丸かじりなのよ。
丸かじりがやっぱり一番、あの、いいわけよ、体にとってはね。
そう、だけど、
だから私の生徒さんとかでも、あの、おいしくないカカオですって言って、
そのカカオ二部をね、そのまま、あの、販売してる人がいるわけ、神戸で。
カカオモノさんっていう、あの、お店でね。
カカオモノさんはもう味の追求というよりかは、
あの、そう、サプリ的な訴求として、もううちは二部のスペシャリストになりますみたいな感じで、
あの、おいしくないけどこれを一日25グラム食べてね、みたいな感じで、
21:05
25グラムまでいかなくても10グラムでも食べてね、みたいな感じで、
あの、お伝えしているわけですよ。
だから同じチョコレート、カカオにまつわる企業でも、
なんか、志によって出してくる商品とかも変わってくるし、
全然同じようでも、あの、お砂糖が7割のチョコレートを売ってるところもあれば、
ね、カカオが7割のところもうちみたいに売ってるところもあればって感じで、
全然違うんだよね。
あの、同じ、名前を変えてほしいといつも思ってるんだけど、
名称チョコレートってやめてください、みたいな。
そう、なのよ。
で、長くなっちゃったけど、そのね、チュニブはコンチングしちゃうと、
細かく砕けて、分かんないの。
分かんないんだから、普段分かんないんだけど、
そうやって粒の状態だと分かるわけよ。
で、スキッパーの人とかは、歯の間に用事じゃないけどさ、
なんか詰まる、詰まる可能性もあるわけ。
だから、それは目視、機械でも風圧で、風圧で、ウィノワーっていう機械があってね、
風圧で、皮は飛ばせるんだよ。
ホールの豆の状態から砕いたら皮があるじゃん。
で、皮は風圧で軽いから、ふわーって皮は飛んでくれるんだけど、
チュニブは中身の実、豆とあんまり変わらないから、
飛んでくれない。
飛んでくれないから、目視で一個一個ピンセットで、
もう奴隷の快楽のように外していかなきゃいけないわけよ、見ててね。
で、私は冷えチョコを毎日出荷してて、
で、昨日の夜の時点で、
今日出すもののチュニブが、
チュニブじゃないや、カカオニブがちょっと足りないなっていう風に思って、
で、その作業が始まっちゃったわけ。
したら、もうパートちゃんが来れる時間じゃないから、
昨日夜中、夜中ね、もうなんか3時間ぐらいずっと、
なんかチョコレート迷走状態だったわけ。カカオニブ迷走状態だったわけよ。
ひたすらそのチュニブを取るっていう。
奴隷の快楽だったわけ。
でもこれ、この作業ってさ、別に私じゃなくてもできるわけよ。
これがチュニブだから、これを外してねって言ったらさ、
別にさ、無我の境地でできるわけよ。別に頭を使わなくてもできる。
24:00
うん。だよ。そう。
で、これに関しては、なんかずっと、私じゃなくてもいいよなって思って、
パートさんにはやってもらっているんだけど、
パートさんが来れないときは、そうやってさ、足りないとかってなったらさ、
夜のベストを自分でやったりとかすることに対して、
もう全く疑ってなかった。
もうしょうがないよねって。
ねえ、あしかちゃん、ひゃーでしょ。
そう。なんか大したことない。
一個一個だと大したことがないかもしれないけど、
何キロとかさ、なんかになったらさ、もうさ、
本当にずっとずっとやってる感じなんだよ。ずっとずっと。
そう。で、手じゃないと外せないからね。
潰して誤魔化すとかっていうことができないから。
そう。で、でも私は昨日それをやってて、心底嫌になった。
昔は、なんか夜中にそうやって、やる、夜中じゃないけど、なんかやらざるを得ないときに、
そのジュニブを撮るって作業をね、黙々と何時間とかってやったりするときっていうのはね、
いや、なんか何も考えないでできたりするから、なんだったら、
なんかドラマの1本や2本とか見ながらできる作業じゃん。考えなくてもいいから。
なんかそういう無になれる時間ができて、良かったなみたいな感じに、
逆に喜んでた。喜んでたんだけど、
なんか私はなんか今このフェーズになってきたら、
なってきたらっていうわけではないんだけどさ、
自分の就活とかさ、
あと9年でみたいなことを考えるようになってるから、
なんか私こんな時間かけてジュニブ撮ってる場合じゃないよね、みたいな。
あってはならんって。大儲けな。
もう十分じゃなくて、もう十分じゃの。
そうなのよ、もう十分なんだよ、それに関しては。
もう私この作業手放していいよね、みたいな。
もういい加減やんなくていいよね、みたいなのを、
昨日夜中心底を持って。
もう心底を持ってさ、
ねえ、もうほんとやめよ、こういうことするの、みたいな。
私じゃなくてもやりたい人いっぱいいるだろ、いっぱいいるっていうか、
なんかお金払ってでも他の人にやってもらうよ、みたいな。
もっとまとめて一気にやってもらうよって気持ちにね、
昨日は心底になりましたね。
27:01
なので今朝はね、当たり前を疑うってところでさ、
そこから始まる新しい物語ってことでね、
奴隷の快楽が意外と喜びだったところから、
いやー、私なんかもっと私時給高いからそんなことやってる場合じゃないよなっていうのをね、
ちょっとね、昨日の夜中思ってしまって、
これを本当に手放そうっていう風に思ったので、
ちょっとこの話をさせていただきました。
ねえ、実に退屈極まる。
ねえ、それがさ、なんか喜んでさ、やっちゃってった時とさ、
いやいやいやいやっていうのをさ、本当に思っちゃう。
ねえ、だから自分の内側が変わると、
なんか同じ作業も違って見えてくるっていうのはこういうことだよなーっていうのをね、
心底思いましたね。
だからやっぱ、ちっちゃいことって大金少なから皆さんにもね、
こういうことって別に仕事じゃなくてもあると思うんだよね。
日常の家事とかでもあると思うの。
そう、だって別にさ、夫婦でいたらさ、奥さんがさ、ご飯を作るのが当たり前なわけじゃないよじゃん。
なんかまだ多分日本の家庭とかだとさ、奥さんの方が家事を同じ共働きでも、
奥さんの方が家事をやるパーセンテージが高い家とかの方が多いと思うんだよね。
まあ、その常識も崩れてきてはいるかと思うんだけど、
でも割とそういうのが流れがさ、脈々とあるからね。
お父さん世代とかおじいちゃん世代とかから受け継がれてるからさ。
ねえ、うち我が家で言ってもさ、そこをさ、変えていくのに、
うちの夫婦で言ったら10年、やろうと思って10年かかってるから今の仕組みになるまで。
だからやろうってメス入れてから、
自分の中のマインドと相手の頭の中を揃えていくっていうのはまたさ、別の作業であるわけじゃない。
自分が変わっていくのも時間かかるし、相手も変わっていくのも時間かかるしっていうので、
うちは夫婦揃って、どっちかが手が空いた方がやればいいとか、
どっちかが得意な方を得意な人がやった方が早いから、
得意の方をなるべく優先してやっていこうとかっていう風に、
だいぶフラットに夫婦で話せたりとかできるようになったのって、
ここ数年なんだよね。
だから、そこに至るまではたくさんぶつかったりとか、
30:00
痛い思いをしながら、転がりながら、
歩幅前進っていう状態で、必ずしもホップステップジャンプじゃなかったわけですよ。
だからやっぱり当たり前を疑うってことから、
ザワッとしたら、そこを疑って、
もっとよりよく、より心地よく人生回していくためには、
どういうことができるかなっていうのを、
気づいた時点からテコ入れしていくっていうのは、
やっぱり必要だなっていう風に思います。
ということで、皆さんもちょっとこういうね、
この動画がもし終わりになるのであれば、
気づいた時からの成長の始まりなのでね。
今日も1ミリでもともに成長していこうではないかということで、
この話をさせていただきました。
今朝も聞いてくださってありがとうございました。
今日は朝市の製造はザクロからっていうところでね。
そう、私はね、このね、冷えチョコ1500個チャレンジで、
思いのほか梱包剤がちょこちょこオーダーしてると、
あっという間に無くなるっていうのでね。
なんかさ、これも覚悟だと思うんだよね。
改めて何千個とかの方が一気に買った方が、
一個の単価は安いんだけど、
いやーこれなんかシールとかで言ったらさ、
まとめてオーダーしちゃうと飽きちゃうかもしれないとか、
他のフレーバーやりたくなっちゃうかもしれないみたいなのがあると、
ショーロットからしかオーダーできなかったりするんだよね。
そうすると思いのほか早く無くなっちゃって、
あ、次もオーダーしとかなきゃいけなかったんだ、みたいな感じでさ、
全部が連動してくる。
そう、だからなんか大物ちゃんが言ってくれたみたいに、
仕組みっていうところでさ、
やっぱ高く、一回先出しが多かろうが、
まあまとめてやるって決めたんだったら、
まとめてやっぱり決めて動くっていうのがね、やっぱね、
今回ね、ちょこちょこちょこちょこ、
梱包材問題にあってさ、
中身急いで作ったからできるのに、
あ、蓋がちょっと足りなくなっちゃってた、みたいなとか、
蓋のせいで出荷できないとかさ、
そういうのがね、私の至らないところでめちゃくちゃそういうのがあって、
そう、そういうのに毎回毎回気づくたんびに、
ここもうちょっとオーダーの仕組みも自動的にリマインドできるようにしたほうがいいなとか、
33:04
足りなくなる何個手前ぐらいからオーダーできるようにしておいたほうがいいなとかさ、
サラリーマンの時だったら当たり前に仕組みができてたところに乗ってたところを、
今なんか一個一個そういうのを、
そう、生産管理低品だってそういうことなんだよ。
あっという間に梱包材なくなる大繁盛。
いやーなんかもうこれありがたいことなんだけど、
またありがたいことと同時に新たな課題が出てくるよね。
そう、
タイモーちゃん、私が終わりにしようとして話がこうやって始まっちゃうことよく知ってるよね。
まだだ、まだ終わっとらん。
ロコちゃんもありがとう。
だからやっぱり気づいた実験で、
やっぱり変えたくない人間のホメオスタシスと日々日々戦い続けるっていうことが、
明日の未来、楽な未来を、楽な未来というかやりやすい仕組みを作っていくんだなーっていうのをね、
めちゃくちゃ毎日身にしめております。
ちょっと生産管理もうまくできるように頑張りたいと思います。
ということで、今朝も聞いてくださってありがとうございました。
34:27

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