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#364 催事でのパネルなどの販促物制作
2026-09-25 20:10

#364 催事でのパネルなどの販促物制作


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おはようございます。チョコレコのカノレイコです。 ローチョコレートブランドを経営しながら、50代から世界に挑戦中。 このグローバルクリエイタージャーニーでは、その挑戦のリアルを毎朝お話ししています。
今日は、エピソード364 催事でのパネルなどの販促物制作ということで、お話をしたいと思います。
はい、10月3日、4日の東京チョコレートサロンまで、もう本当に10日を切るっていう状況になってきていて、現場の方でも、あのー、えーと、搬入はこうですよ、搬出はこうですよ、みたいな感じだったりとか、もう具体的なね、話が結構、こう、入ってくるようになってきて、もうちょっと、あのー、気持ちがこう、ギリギリ、
焦る、みたいな感じのモードになってきております。はい、で、あのー、毎回毎回、催事って、あのギリギリ族の極みみたいなことを繰り広げているんだけれども、でもちょっとずつやっぱり進化はしていってるんですよね、進化はしていってて、で今日話そうと思っているのは、このパネル制作っていうことなんだけれども、
あのー、ちょっと数日前にはね、AIを使ったチラシだったりとか、そういう製作物の話とかもチラッと話をしたと思うんだけれども、パネル制作だったりとか、上りのデータだったりとかっていうのも、まあ、昔はデザイナーさんに依頼しなきゃなかなかできなかったことが、えーと、今は割と簡単に素人でもできるっていうね。
で、デザインってぶっちゃけ正解がない世界線なんですよね。もう何でもありじゃないですか。子供の落書きでも、まあそれがポスターですよって言ったら、それもポスターにはなるしね。芸術ですよって言ったら芸術になっちゃうわけですよね。そう、なっちゃうわけです。はい、で、
ただ、あのー、何をその製作物として作るかっていうのは、そのイベントの趣旨だったりとか、ものによって、これはできるけどこれはできないとか、あの現場の状況とかっていうのもいろいろあるかなっていうふうに思います。
で、今回の10月3日、4日の東京チョコレートサロンにおきましては、まあ1ブース、テーブル1個ぐらい、1個だけで、あのめちゃくちゃシンプルな想定です。
で、あの今回私がまだわからないのは、チョコレコのブース番号は33番っていうブース番号だけは聞いてるんだけど、壁側なのか中なのかとかっていうのがちょっとわからない、まだわからないところなんですよね。
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そう、もし壁側だったら壁に何かを貼るとか、壁に何かを立てかけるとか、そういうことができるかもしれないんだけれども、アイランドキッチンみたいな感じでセンターの方にグルって回るようなところの塊だったりしたら、それができなかったりとかしますよね。
そう、だからちょっとそれに関しては、今聞いてはいるけど情報がまだわかんないので、あの最悪直前の10月の2日の前日の搬入の時に見て、あのどっちでも動けるようにしようかなみたいな感じに思ってます。
で、そんな状況の中で今回も、えーっと、A1サイズのパネルは作ろうかなっていう風に思ってます。
はい。で、A1サイズのパネルって、まあ今まで作ったのは何回かあるんだけど、直近で言うと今年の4月にやったオーガニックマルシェでも作ったんだけれども、あのオーガニックマルシェの時は、まあ外だよね、屋外。
屋外ですごい開けた空間の中だと、なおさら大きな登りみたいなものだったりとか目印みたいなものがあると、あのそのマルシェに来た人が、あ、チョコレコさんどこかなって思った時にすぐ見つけてもらえる?
見つけてもらう目印みたいなものはないより、あったほうがいいよ。いいよね。いいよね。もちろん。
で、その目印的なところではさ、あの今年で言ったら、今年はあのグランデハイアット、六本木のグランデハイアットでやった柄パーティーとかでも、モニターをね、持参してですね、モニターに動画を流し続けるみたいなこともしました。
何もないよりそういう動く何かがあったりとかすると、それだけでもいい。そう、モニターよかったですよね。あのモニターはちょっと実はもう壊れちゃったんですよね。割れちゃった問題なんですよ。だからもう借りられないっていうことなんですけど。
まあだから今回はモニターはiPadを持って、そうだそこもあったね。iPadはレジで使うから誰かiPad持ってる人に借りたいっていう。借りたいかも。
一日一日で担当で来る方の中でiPadがあれば。ちょっとこんなところで言うなって話ですけどね。はい、そうなんですそうなんです。
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今日話すのはそのパネルの話ね。パネルでね、デザインっていうところでもA3サイズ、A4サイズとかのサイズによってもデザインって変わってくると思うんですよ。
今回はこのサイズで一番お伝えしたいチョコレコの商品はニブロングです。長いカカオ菓子っていうことで、この長い、長いよっていうのとちょっと新しいよっていうことをね、言いたいわけですよ。
そうだこれに特許製法って入れてないね。それも入れた方がいいのかな。
情報量が多くなればなるほど目が散らかるので、できれば情報量は少ない方がいいんですよね。一個のポスターとかそういうのもね。
だからまずとりあえずパネルとか登りとかはアイキャッチなので、あ、なんか向こうでなんかやってる、なんかやってるから行ってみようみたいな気持ちになってくれればOKなわけですよ。
で、近くに行ったら、近くに行ったらもう人間力ですよ、人間力。もうその場にいる皆さんの人間力と、あとは試食ができるので今回はね。商品力ですよね。
食べてもらってどうか。もうこれはもう一目瞭然っていうかさ、食べたら好きか嫌いかなんてすぐ分かっちゃうから。
分かるわけ。それでもうちょっとそのことについて知りたいという人はお話を聞きたいという話になるだろうし。
で、今回そのパネルでね、なるべくいっぱい詰め込みたいんだけど要素を減らして、まあ4種類ありますよ。4フレーバーある。同じニブロンゴでも。
じゃあ4フレーバーあるやつを大きいパネルにするから、面積がさ、A4と違って面積が大きいから、4つ、4分割にして4種類全部入れるかっていうのも一回レイアウトも組んだわけ。
あるじゃん、よく。何フレーバー。バニラ、いちご、チョコレート、抹茶みたいなのとかあるじゃんね。
そう、なんかそういうので見せるのか、1個ボーンって、写真1枚ボーン勝負にするのかっていうのもまずまず迷ったし、じゃあまずそれを一回やってみて、
あ、写真は1枚で勝負しようって決めました。1枚で勝負します。はい、で要素として最低入れなきゃいけないものはロゴですね。ロゴですね。ロゴですね。
あとイベントとかだったら、まあ、価格も入れる。ね、でも価格とかさ、入れたりするとさ、1回こっきりしか使えないとさ、価格も変わるかもしれないみたいな、ちょっといやらしい感情みたいなものをもう1回使い回したいみたいな感情とかが湧いてくるとさ、もう価格とかも入れたくないって気持ちにもなったりもするんだよね。
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でも、でもね私ね、こういうのって本当に思うんだけど、使い回しそうと思って作ったとしても使い回すときってほぼほぼないんだよね。ほぼほぼなくて、もうその時の一期一会なんですよ。もうほぼほぼないポスターとかチラシとかに関しては。
よっぽど変わらないロゴだけとかだったら使い回せるけど、バナーとかね、そういうのは使えるけれども、そうじゃないものに関しては使えないよね。
だからまぁ今回もとりあえずこっちに来てくださいって、33番のチョコレコボースに来てくださいっていうか、なんだろうあれって思ってもらえれば正解っていう感じで今回のニブログのパネルは作ります。
で、そこでこんなのできたよ、こんなのどうかなっていうので、今回はあの昨日ね、昨日の朝、最強ボランティアスタッフさんのスーパーアシスタントチームのところにこれってどうですかっていうのを昨日投げたわけですよね。
そしたら、私はオノマトペ、ザクとかサクとかフワとかそういう擬態語とか擬音語とかそういうのをオノマトペって言うんだけど、オノマトペをやっぱ入れた方がいいなとかっていう風に思って。
ザクザクカカオっていう言葉をもともとザクザクっていうのをね、前回のサイズとかでもチョコレートって言って渡すと溶けるっていうのが脳内で結びついてるから裏切られるわけですよね。
裏切られる。だから先にあれっていう風になる前にザクザクとか食感が違うんだよってことを先に入れときたいわけです。
先に入れといて、もう心積もりをした状態で食べてもらいたいっていうのがあって、だからそのザクザクなのかサクなのかゴロなのかどうだろうとかって思ってて、でもとりあえず仮でザクザクカカオって入れたのをみんなのところに投げました。
そしたら、みのりーがAIとかで聞いたやつがザク、ゴロ、カカオみたいな。ゴロっていうのが出てきたわけよ。ゴロかと思って。
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ゴロとかあとなんかザクザク食感がたまらないとか一口で幸せとかそういうキャッチコピーみたいなまた別のキャッチコピーみたいのを入れ込んだやつを提案してくださったわけですよね。
そう、だからまたここで情報量が増えるなぁっていうふうに思ったところで、じゃあどうする?どうするっていうところですよ。
はい、どうするっていうので、昨日悩んでおってですね、悩んでおって、文字としても通常は民調っぽいちょっとお上品なハイブランドとかで使うような感じのフォントをちょこれこは使っているんだけれども、
あのそれをまあそのオノマトペの方だけちょっと違うフォントを使おうか。
斜めがいいねとかっていう言葉とかもあったから斜めフォント、斜めっぽいやつ。
普通のイタリックの斜め違うなぁみたいな感じで、
あのー、そう、いつもハイブランドだからオノマトペ意外だった。ちょっとね、そうでしょ。
だからあのこれもすごい悩んで、あの昨日一日悩んでる。どうかなぁと思ってリサーチとかも。
ただだからサイジ、でもさサイジが来る人たち、来る人たちはいつもの、いつものっていうかあの柄パーティーとかに来てるような人じゃないわけですよ。
今回のサイジはターゲットが違うわけ。
チョコマニア、チョコレート好き、だから別にお金持ちなわけではないわけ。
チョコが好き、でもチョコレートが大好きなフックがかかってるからチョコレートには結構お金かけちゃいますよっていう人たちなわけですよ。
化粧品は結構かけちゃいますよとか好きなものに関しては射止めをつけないじゃないけれども、
好きなものがこれだけ30メーカーとか大集結してるところにもうその場所に行くだけでも幸せとかそんな1年に1回の祭りだから超楽しみにしてるみたいな人たちが遠方からとかも来るわけですよ。
わざわざこのために。
だからそういう人たちにとってちょっとフラットでもないわけですよ。
入場料がかかるから今回は。
入場料をかけてまでここに来る価値っていうものをやっぱりメーカー側としてもお伝えしなきゃいけないわけですよね。
やっぱ普段はこれ試食できないオンラインショップだけでオンラインショップでもまだ販売してない。
まだ何だったら配送テストもまだできてない。長いの折れちゃうんじゃないかみたいな。
だからちょっと今日配送するやつで配送テストをしようと思ってるんだけど。
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折れないかどうか。しかも行く場所にちょっと遠く博多まで博多まで卓球便飛ばしてみて博多まで折れないで届くかっていう実験を今日しようと思ってるんだけれども。
そう。だから分かんないわけ。
1個の商品世に安定的に繰り出すまでめちゃくちゃ考えなきゃいけないことがいっぱいあって。
今日はその中でもパネルってことで話をしてるんだけどオノマトペあんまりイメージじゃないよなっていうようにあんまり入れないですよね。
そういうハイブラ系とかはね。
そう。だけどまああの
サイジーの特性もあるしなんかそのまますんって立ってるだけだと分かんないっていうなんだか全くわからないみたいな。
まあ試食はあるけどねみたいな。
そう。なのでその大きなパネルに関してはザクゴロを入れることにしました。
ザクゴロあとなんか長いカカオっていうのを入れるかどうか。
長いっていうのも見て長いと思ってニブロングって名前にしてるけどそこをあえて大文全然読めない人もいるからあえて日本語のサポートを入れるか。
長いって入れるのはしつこいかなとか。
でも長いって入れた方がベタだけでわかりいいかなとか。
ちょっとそこも思ってちょっと一晩寝かして朝そうだよね長いって入れた方がいいかなみたいなふうに思ってあの入れたんです。
はい。
そう。ジャンボ。ちょこもなかジャンボ。この感じ。
そうねパリパリとかねそうそうパリパリってやつねそうそうそうそう。
しつこくはないと思いますみんなそんな丁寧に見てないので。
わかりそうねわかりやすさが優先した方がいいね。
そうなんだよみんなさこうやってさあの出す側は裏側をめちゃくちゃ考えてあの1枚のパネルに関してもめちゃくちゃ時間をかけて椅子立ちして考えるけれども
もう見てる側なんてほんの1秒もないからねほんの0.何秒っていう世界線だからさ
もうわかりやすさが一目ですぐわかるとかなんだろうっていうふうに思ってもらえるかどうかっていう話なわけだよね。
そう雰囲気でしかないと思うわけ。
だからこれは吉と出るか凶と出るかなんて全くもう出してみないとわからない世界線なんですけれども
まあねちょっとねその言葉一つに対しても
まあ私のやり方とすると目指している同じような食品じゃないブランドとかでも同じようなことをやっているのかとか
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まあそういう場合のキャッチコピーとかどんなのがあるんだろうとか
一応まあリサーチをして
あとは最終は結局どんなリサーチをしようが何しようが最終は自分が気に入るかとか自分が納得できるかとか
今回はここでいきましたってここでもいいですっていうところまで決めたところでの印刷だよね
そうだから結構さこの印刷に関しては
まあ最新のこういうのって旬を切り取るみたいなところもあるからチラシとかって割と私直前にするんだよ
結構さイベント直前になって今回のニブロングに関しても新しいのを閃いちゃった系じゃない
そこから一気にあの今回出してみたいというので商品化まで頑張ってやってるっていうところがあるので
あと賞味期限がねそんなに長くないものっていうのもあるから
なので今回はですねはいもう行きますよ
なのでですね長いっていうところまで今日は行きましたね
長いってところまで行ったので呼ばれちゃいました長いところまで行きましたので
ここパネルの印刷になるまであともうこのまま行くのかもうちょっと変わるのかっていうのは最後まで分かりませんということで
またここで引き続き進捗状況を伝えていきたいと思います
ということで今朝はサージデイのパネルなどの反則物制作についてということでねお話をさせていただきました
はい今朝もご視聴いただきましてありがとうございました
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