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おはようございます。エピソード169回、 5年前の挑戦が教えてくれたことということで、今朝はお話をしたいと思います。
なんでこれタイトルつけたかというと、 今日、たまたまFacebookの過去投稿みたいので、パッて上がってきたのがこれだったから。
人間って本当に忘れちゃうからさ、そうやって定期的にリマインドしてくれるのって、めちゃくちゃありがたいなと思うんだけれども、
5年前の今日、私は初めてのクラウドファンディングの初日だったの。
初めてのクラウドファンディングの初日でした。 私はこのクラウドファンディングで、結構私のことを知ってくれた人もめちゃくちゃ多かったんですよ、新しく。
ちょうど5年前っていうと、クラブハウスが最盛期だったこともあったりとかして、
クラウドファンディングをどうやって人を集めるかって言ったら、
クラブハウスを使おうと思って。 クラブハウス一択だった。
クラブハウスで何かルームがあったりとかしたら、人がすでにすごい人数集まってたから、
もう1日中どこかしら、どこかしら、ここかしらのルームに入ってですね、
そこで自己紹介だったりとか、みんなとつながりましょうみたいなのがすごいいっぱいあったから、そこではじめましてって言って、
自己紹介してたんで、チョコレコですって自己紹介して、今クラブハウスやってますみたいな、応援してくださいみたいなことをすごい自分に夢中ってやってたんだよね。
夢中ってやってて、それをすることで5年前の私っていうのは、
なんでクラウドファンディングをやろうと思ったかっていうと、
なんかやっぱり流れを変えたかったっていうのもあったと思う。 今までの人の流れを変えたかったっていうのもあったと思うし、新しいチャレンジしたかったっていうのもあった。
ただ、それにクラファンって今いいよとかって5年前言われてて、
今でもやってる人いるけど、クラファンとかってさ、いろんなやり方あると思うんだよね。
クラファンの補助金とかと一緒でさ、コンサルみたいな人に伴奏してもらって、こうしてとかっていう場合もあるし、自力でやる場合もあるし、
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プラットフォームのキャンプファイヤーだったり、
ものづくりだとまた違うやつだったりとか、社会系だとまた違うやつだったりとか、
プラットフォームによって属性が違うというか、いろいろ集まりやすい人も変わってくるっていうのがあったんだけど、私はキャンプファイヤーさんでやったんだよね。
キャンプファイヤーさんでやって、ぶっちゃけやってみて思ったことっていうのは、クラウドファンディングってお金集めなんでしょ?なんていうふうに思う人すごい多いかもしれないんだけど、やったことない人は。
でもやった人が、これなんだったら、ここにそうやって時間を投資してやるぐらいだったら、広告伸ばしちゃった方が見入りが大きいんじゃないかみたいな。
こんな恥ずかしい思いとか言ってお願いしますとか、人にね、お願いするっていうか、応援してくださいって頼むぐらいだったら、
そんなプライドを、人によっては、人にお願いすること自体がめちゃくちゃ苦手なわけよ。
私はそこの初めてのクラウドファンディングでめちゃくちゃ良かったのは、強制的に人にお願いせざるを得ない環境だったわけ。
クラウドファンディングってさ、ごまかしができないのよ。
もう期限決めて3週間っていうふうに決めたら、その3週間の中でいくらっていうふうに金額が決まっちゃうから、いくらこの人は支援されましたって。
なんか人気だよね、チョコレコちゃん人気だよねとかって言われても、人気って言われている言葉と実際の金額が比例しなかったら、
なんか言われているだけで、実際お金を出してまで応援してくれる人って本当にこれだけしかいないんだ。
フンフンって言わないかもしれないけど、心の中でそうやって思われちゃう可能性はあるわけだよね。
でも、そこにそういう現実を毎日毎日見ながらも、
一人もう一人支援してくださった、もう一人支援してくださったって、お一人お一人にもうありがとうありがとうと言って、クラウドファンディングはやっていくわけですよ。
そう、あ、だいままちゃんはちゃこはちゃこ、お願いするより広告もした方がいいのではと思うかもって、いやこんな恥ずかしい思いをするぐらいだったらとかさ、
よくさ、クラウドファンディングのお願いとかで、DMとかも来たりしない?
私、あなたとそんな関係性ないんですけど、なんでお願いの時だけDMしてくるんですか?みたいな、なんかそういうのってない?
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でもさ、これはさ、やったことあるとすごいその気持ちもわかるわけ。
だってさ、今までなんか関係性作ってなかった自分が悪いじゃん、なんかこういう時だけお願いの時だけ連絡するのすごい嫌だなぁって、すごい嫌だなぁと思うけど、でももしかしたらそれを自分が連絡することによって、
いや、なんか私そういうの欲しかったんだよねとか、なんか久しぶりだけ私に声をかけてくれてありがとうとか、なんかそういうふうに、
お願いする時だけお願いしやがってって人ばっかりではないのではないのかなっていうところもすごい攻め合いだよね。
でもその中で、やることで、私は5年前、グラファを初体験することによって、初日で目標金額を達成したわけですよ。
で、それをするために、その前から動いてたっていうのもあるんだけど、絶対グラファをやるんだったら初日で半分いってないとやばいよ、達成できないよっていうのは聞いてたから、初日で半分はやるって決めてて、
で、その前ぐらいから動いてて、でも私は伴奏するコンサルみたいのはつけないで、経験者の人の話とかはたくさん聞いてた。
で、自分はこういうやり方でしよう。で、一人でやるのが辛いからチームを組んで、なんか4人か5人ぐらいのチームになって、
その時はね、話し方コンサルタントの峯村真希さんという方と仲が良くて、真希さんは今アメリカに住んでるんだけども、
彼女が結構応援、おんどとりをしてくれて、話し方コンサルタントなので結構インタビューしてくれたりとか、他のゲストを呼んで、
私が、私の重いところを拡散しやすいようにトス、いわゆるBさんみたいなことでトスをあげてくださって、
で、それで毎日毎日、本当はバレンタインの時期が一番チョコレートとすると注目されやすい時期だから、バレンタインの時期にかぶせて2月からと思ってたんだけど、
さすがにやっぱりそれができなくて、で、3月2日からっていう形になったんだよね。
そう、そうなんですよ、そうですよ。
そう、で、あの、
何だろうなぁ、 まあ、
とりあえず、初めてやるから金額も、目標金額100万円とかっていう風にしなかったの。
確か何十万とか、2、30万円とかって目標金額にしてたの。やっぱり。だってね、リターンが、私の場合無形じゃなくて有形だったからさ、
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チョコレートのリターンとかだとさ、やっぱさ、結局そのオンラインショップで販売するよりかちょっとお得で、ちょっとお得だよとかそういう形にしないとさ、
あの、わざわざオンラインショップで買えばいいじゃんっていう風になっちゃうじゃない? そう、だから、あの、
結局じゃあ、
ねえ、クラウドファンディングやるってことは、プラットフォームのキャンプファイヤーさんにもお金を結構払わなきゃいけないから、
10%だったとか、結構な、10%だと結構じゃない? だって、クラウドファンデテンパーってさ、
オンラインショップのECカートシステムの方には10%も取られないわけよ。
ねえ、クレジット決済とかでもさ、3点何%だっけ?
なんか、それって、比率もね、それぞれ使わせてもらってるシステムにさ、あの、お金が落ちてって、最終、
あの、物を作ってる場合は原材料とかさ、ポンポン資材とか、そういうのもいろいろあるわけじゃない?
もう本当に自分の労働とか、パート3の労働とかに払える金額っていうのは、どんどん引かれていくと、どんどんなくなっていくわけよ。
ねえ、そう、だから、それをすることでどうなのかなっていう風に
考えていくと、まあ、プラウドファンデというよりかは、どっちかっていうと、
宣伝、宣伝で広告宣伝費みたいな意味合いの方が強いよね。それをやることによって、じゃあ今何やってるんですか?今何チャレンジしてるんですか?
プラファンやってます、みたいな言いやすかったりもするし、じゃあプラファンなんでやってるんですか?
私はその時、ちょうどコロナの時期もあったっていうのもあったけど、お家でチョコレートを作れる人を増やしたい。
原材料があれば、たった3つの原材料でヘルシーなチョコレートが作れるから、お家でもっと
ケーキ作るみたいに気軽にチョコレートを作れる人を増やしたいっていうのが、
当時の夢だったわけよ。で、それをするために私は教室もやってたわけよ。
オンラインの教室も、リアルだけだったのをオンライン化してオンラインでの教室も整えて、そのためにオンラインの教室を整えるのにオンライン教材、
動画教材っていうものを作りたくて、動画教材を作るのにやっぱりさ、
お金がかかるわけよ。動画教材を作る。たださ、動画教材っていうのは、ただ作ってるところを
カメラを定点観測して、垂れ流しみたいな感じで撮影してるだけじゃ動画教材にならないわけだよね。
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動画作ったことある人は、やっぱりシナリオを作って、
5分だったら5分、3分だったら3分とか、みんななんかそんな今集中力ないからさ、そんな長い動画見られないから、
短い時間でキュッと分かりやすく、チョコレートの技術についてとか、食材についてとかじゃないけどさ、項目、トピックごとにさ、分かりやすくさ、
まとめていかなきゃいけないわけよ。それをするのは、やっぱり私一人じゃやりきれないってところで、
お金もかかるよなーって何百万とか、やっぱかかっちゃうなーみたいなところで、それもあってね、クラフトもしたわけです。
なんかね、今朝5年前のその夢、その時はさ、5年前の私っていうのはさ、
それをさ、すごい自分の夢だった、信じ込んでたわけよ。信じ込んでて、それをこう、うどんか教材を作って、
作ってできて、それをみんなに広めたら、もうお家でチョコレート作れる人が、どんどん広がっていって、それを自分のミッションっていうかさ、
それをずっとやっていくんだっていう気持ちでいてさ、
そこから5年間の間に何が起こったかっていうとね、実際そうやって思ってたから、
それはね、達成できたわけよ。達成できて、動画教材も作ったんだよ。動画教材も作って、
で、実際に動画教材を作ってね、教室も動き始めて、教室も教会を作ったわけ。
その時の、今と違ったんだよね。今と違うメンターが、教会を作ってる人でさ、
なんかそういう社会的な学校に講演をしに行くとか、教育とかっていう風にするんだとしたら、
株式会社じゃなくて、一般社団法人みたいな形の枠をあった方がいいよ、みたいな話になって、
よくわからないけど、とりあえずそうやってさ、それがいいよって言われるんだったらやってみようみたいな感じで、
ノリと勢いで私はね、やってしまったわけですよ。
でもこれもね、やっぱり、やった人しかわかんないと思う。その感じとかって、はっきり言って。
やる前にいろいろあるよ、もちろん。もうちょっと考えてやった方が、お金捨てなくてよかったなって思うこともたくさんあるんだけど、
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でも、そうかなって結構腹をくくってさ、自分が教会の理事として頑張ろうみたいな感じで、
立場が人を作るってところをまずやってみようみたいなところで、やったわけよ。
そうやってさ、やったら、やったんだけど、私のね、継続力、そこに対してやってみたら、
あのね、私これじゃなかったかもしれないと思っちゃったんだよね。
やってみたら、実際、それをね、2年ぐらい運用したかな、3年弱かな、そう、やったのよ。
そしたら、私ね、なんか、教育に関して、教室業も好きなんだけど、
教会っていう形でずっとやっていくこととか、そういうことがずっとやりたりか、やりたいことだったのかっていうことを考えたら、ちょっと疑問が湧いてきちゃったの、途中で。
途中で疑問が湧いてきちゃって、なんか、それでね、トップが揺らぐとさ、メンバーも揺らぐわけ当たり前だけど、会社もそうだけど、
で、私が揺らぎ始めると、やっぱり人が入らなくなるわけよ。そういうのがすごい野室だなぁと思ったんだけどさ。
でも、やっぱり私は自分の心を偽ることができなかったから、
一旦これ、自分の熱が下がっているところを無理やり形、法人としてやってるからやんなきゃ、みたいな。やんなきゃっていうマストで動くって本当につらいわけよ。
そう、だから、もう途中で気づいちゃったら、気づいた時点で終了させようと思って、で、今そこで、そこでね、もうやったから気づけたんだよ。
そこで一旦ちょっとお休みにしようと思って、それで教室を封印するっていうか、休むって決めることができた。
決めることができたんだよ。なんか、どこかのらりくらりと、個人事業主で、ずっとゆるゆる10年とか以上やってて、
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教室の売上が悪い時は物販頑張ろう、みたいな。物販の売上が悪い時は教室頑張ろう、みたいな感じで、
のらりくらりって、のらりくらりじゃないけどね、子育てで死にそうになったりしてたからね。
でもその時の精一杯をずっとやってきてて、
で、ちょっと、少し双子の3歳超えてとか、4歳になってちょっとさ、人間的な考え方っていうか、睡眠時間も戻ってきたからさ、
少し考えられるようになって、そこでのそういうあれだったわけね。法人とかそういうのとかっていうのはね。
でもやっぱさ、やってみて、そうなって。
一回その夢を手放して、で、その後、やっぱりじゃあ自分は本当は何をしたいんだったっけ、みたいなところで、
またなんかこう、瞑想する期間が始まるわけよ。
で、いつも通りのことで、自分のやりたいこととか、成し遂げたいこととかが見えないのであれば、いつもと全然違うことをしようとかっていうので、
全然違うコミュニティに入ったりとか、したんだよね。一昨年とかね。
それで全然違う動きをすることによって、やっぱり求められることっていうのは、私が人から求められることっていうのは、
物販なのかとかっていうのが、やっぱりケイトスペードで、そうなのかと思ったわけ。
だって全然自分が営業とか全然してないのに、それがポンって来たりとかしちゃうってさ、普通で考えたらその営業を取るのにさ、
どれだけのお金をかけてとか、どれだけ周りにそういうことを言ってとかさ、そういう話じゃない?
でもさ、なんかそういう流れか、みたいなのを自分の中でやっと腹落ちすることができて、
やっぱり余計なことをやってる場合じゃないなっていうところからの、今なわけですよ。
だから夢っていうのは、何にも着手しなかったら、本当に夢のままなんだけれども、
行動することによって夢でなくなって、またその形も変わっていくんだよね。
5年前のクラファーが、今日は初日だったっていうのを聞いて、
5年前の自分が思い描いてた絵は、その時思い描いてたものは全部かなって言って、
さらに違うものを更新しているんだなっていうふうにすごく思ったわけ。
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今さ、週末とかちょうど息子くんが米粉のクッキーを作り始めて、今8ヶ月目なんだよね。
見てると本当に私のDNAが入ってるなってすごく思うんだけど、
自分がこれをやりたいって思ったら、その思い通りにいかないと本当に感触を起こすわけ。
死ぬほどこの世の終わりみたいな感じで号泣するわけよ。
だけど小さい時ってトライアルの数も、挑戦の数も少ないし、それに対する失敗の数も少ないから、
本に載ってるとかYouTubeでやってるものを見てその通りやったら自分は絶対成功するってことを疑ってないわけよ。
疑ってない。
だから、このレシピでやるのは初めてにもかかわらず、思い通りにいかないと号泣したりとか、
レシピは初めてどころか、レシピも初めてだし、この形でやるのも初めてにもかかわらず、うまくいかないと泣くわけよ。
だからここってすごく思い込みがあるなって子供を見ててもめちゃくちゃ思ってさ。
だからやっぱりこれは小さかがろうが大きがろうが、子供だろうが大人だろうが、
その思い込みをどれだけ外して先に進めるかで未来に達成できることが変わっていくんだなっていうのを本当に思ったんだよね。
現実的な話とするとさ、
去年私は人生変えようと思ってさ、
分かりやすく大きく変わるっていうところで海外出張っていうものを差し込んだわけよ。
海外出張の3回の海外出張の内訳っていうかさ、通貨が日本円以外もいろいろあるから、
結構表にしたりとか、資格化させてなかったのがまとめてあったんだけど、
これはなんとかリンギットとかルピアとか、
サウジはなんだっけ、Sサウジ価格。
それぞれ価格違うじゃない?
それをさ、全部今の日本円、その時の日本円に換算して、
いくらかかったのかな、どうだったのかなみたいな費用対効果ではないけど、
それをね、昨日は見る時間をやっと作ったんですよ。
経理、経理って言ってたでしょ。
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思い通りにいかない感触、芸術化、クリエイター的な。
いやほんとそうなんだよね。
やってみたら違ったとかあるあるですもんねってやってみることでしかわからない。
いやほんとにね。
ほんとにそうなんだよね。
フロ感。
そう、やったからこその気づき。
そう、だからもうほんとに、やんないと何にも気づかないから、
やっぱいち早く思いついたことはやっちゃった方が良くて、
そう、それはね、本当にそう思った。
で、もう海外旅行とか海外出張とかハードルがすっげえ高そうだなとかって思ってさ、
やるって決めたけどさ、一番最初の9月に行くときってさ、
行く前とかさ、ほんとなんか消えそうな感じになってたわけ。
私、マタニティブルーじゃないけどさ、マリッチブルーじゃないけど、
やろうって決めてるのにやる前にすごい落ちるみたいな現象が起こってて、
そう、なんかその現象が3回繰り返すことによってどんどん染めが少しずつ軽減されてった。
で、その3回を比べていくと、なんかどんどん自分的にもたくましくなってたし、
何だったら、なんか2回目のシンガポールとかって、
いろいろ相殺したら手出しが3万円ぐらいしかなかったわけ。
で、3万円でシンガポールとインドネシアの1週間以上の旅ができたんだって思ったら、
めちゃくちゃコスパいいじゃんと思って。
いろんなものを駆使したらそういうこともできるし、
なんかそれしかかかってなかったんだってちょっと感動したんだよね。
で、得るものに対してさ、すごい出したものが少なかった。
お金的なところに関してはめちゃくちゃ少なかったなと思って。
そう、なんかね、それも実際にやってみないとわからなかったことだったからさ、
そこまでは具体的に。
とはいえ海外だから、あんまり出店料とかかかんないとかって言ったって、
飛行機代もかかるし、何もかかるし、何もかかるしみたいな、
どうせ行くんだったらそんなとこかも行きたいしみたいなさ、
くっつけちゃってたから、ね、それなりにかかるだろうなと思ってたんだけど、
そう、シンガポールに関してはそんな感じだったんですよね。
だからね、あの、今朝私が言いたかったのは、
実際に行動してみてどんどん夢をね、更新させていこうっていうね。
そう。
で、自分がこうあんまり何もやってないんですとかって思ってる人がいるんだとしたら、
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ここに集まってくる人たちって基本勉強家の人たちだと思うので、
何もやってないわけないんですよ。
そう、だから自分がもう何もやってないっていうのは自己評価が低すぎるので、
自分がやった些細なことから何から何まで書き出す時間とかをあえてね、
とって、あ、これ私これやってたじゃんって5年前思ってたのも軽く超えた未来?
夢を今持ってるじゃん、みたいなね。
ところをね、もう1回味わってみるのはどうでしょうっていう風に思いましたね。
はい。
そう、なんか同じチョコレートをやってるつもりだけれども、
なんか5年前に見てた夢と今って全然違うんだなって今とても感じてます。
で、これも今ビジョンモードっていう感じで今年バージョンは作ってるけれども、
どんどん更新されていくものなんだろうなっていう風に思っております。
はい。ということで、今朝は5年前の女性が教えてくれたことということでお話をさせていただきました。
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。