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おはようございます。 今朝のテーマは、やり直す勇気-あなたが妥協しないのは何? ということで、あのちょっと話をしていこうかなっていうふうに思います。
でね、私はちょっとね、あのこのスタイルをまだ模索中なんだけれども、模索中なんですが、あのテーマを、あのまあまああんまり決めないで、
あのもう1年、2年近くね、オープンチャットやってて、テーマ作るとき作らないときみたいな感じでやってたんだけれども、ちょっと今自分のあのブランディングじゃないけどリブランディングみたいな、新しく自分の世界観っていうかさ、自分がこう世の中の人に伝えたいこととか、
まあ自分が死んでも、チョコレコってこういうことやってたよねとか、スタッフに引き継ぐとかさ、あの残るものをこの10年間で構築していきたいなと思っているわけですよ。
そう、それを構築していくためにですね、まあ自分が大切にして、大切にしたい世界観だったりとか、まあそういうものをね、ちゃんとこう日々日々、あの自覚してそれをこう、あの積み上げていきたいなって思ったわけです。
そう、ロボちゃんありがとう。やり直す勇気、あなたが妥協しないのは何?っていうことでね。
で、あの、昨日ね、私、私最近はやっぱりその海外チャレンジをしようとかっていうふうに思ってるから、結構英語で発信している人のあのSNSとかが目につくようになったわけ。
意識して、そこ、SNS、人のSNSを見るのにすごく時間をかけるってことはあんまりしてないんだけど、でもパッと目につくものっていうのはご縁だなと思って、あの見たりとかしてて、それでいいこと言ってるなとかって思ったらシェアをしたりとかするぐらいなのね。
そんなにそこに時間を投資する余裕は今はないんだけど、でも最近また私の中であの復活?復活っていうか復活してきてるのが本田健さんなんだよね。
本田健さんは、私は本田健さんのオンラインサロンとかも1年間ね、年間プログラムとかを参加させてもらったりとかして、その前に無料で提供されているYouTubeだったりとか、クラブハウスでお話直接させてもらったりとか、
実際にまあなんだろうな、夫もね健さんのやつがたけのサロンとかに行ってちょっとなんかお手伝いしたりとか、なんかそういう関係があったりとか、
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あ、なんか私変なの押しちゃった。変なの押してない。大丈夫。そうそういう関係もあって、なんか実際のね、チョコレコも奥さんが気に入ってくださったりとか、なんかそういう繋がりがあるわけですよね。
そう。
これなんかあの表面的なことだけだと、なんかポカーンって感じになっちゃうと思う。
そう、なのでちょっとまたのまたの機会にしようかなと思う。なんか私はなんか言葉で話してなんとなく理解ができるかなみたいな、ちょっとでもこう問いを立てるみたいな、
ご自身の世界観っていうか、ご自身が聞いてる方がやっていきたいこととかの世界観構築とかのお役に立てたりとか、なんかそのちょっとでもこうドライブするような内容にできたらいいなとかっていう風に思っているので、
ちょっとできるだけね、自分の中の解像度が高いもので話ができていけたらいいなぁなんていうふうに思っております。
そう、で、あの今日はそうそうそうそう、やり直す勇気っていうところでね、あのやっぱりチャレンジをし続けてる人っていうのは常に破壊と再生を繰り返してるんだよね。
同じことをずっとやってるような感じに見えるんだけれども、常にこれって本当にやるべきことなのかなとか、本当に今私がやりたいのかなとかっていうことを問いかけてて、ちょっとでも違和感があったりとかしたら
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手放す勇気、前にもちょっと話したけど捨てる勇気っていうのを、それこそさ、おもてなしセレクションの層もそうだよね、アワードで一時審査が通って次にいけるって取れたみたいな感じで喜んだけれども、
でもそれからちょっと状況が変わってきて、新しいチャレンジ、シンガポールとかも来たりとかした時に、実際その話が来て、新しいことっていうのはどのぐらいそれに対して自分のリソースを割かなきゃいけないかっていうのがわからないわけだよね。
で、やりながら、あ、なんか意外とこの案件、新しい人もたくさん関わってくるし、思ったより時間がかかりそうっていうのが私の中でわいたわけよ。
シンガポールの案件に関しても、企業さんが大手だし、会社がシンガポール法人と日本法人と、あとだから日本法人が2社、3社関わってるんだよね。
だから一つの連絡事項をするのにも、メールでCCが何人も6人、6、7人いるみたいな、いうような状況が1社においてあるっていう、かける3みたいな感じの状態だとすると、なんか自分が伝えたいことはすごくシンプルなんだけども、そこの伝言ゲームがうまくいかないと取り違えられちゃうとかっていうこと?
で、一個が取り違えられると没端の掛け…掛け…何?掛け互いみたいなことが起こってくると、なんかそこを修正したりするのが結構大変になってくるから、なんか一つの商品を日本じゃなくてシンガポールで売るっていう、場所が変わるっていうだけだとしても、
それにまつわる事前準備だったりとか、やることの工程とかっていうのが、まあ全然、作業的にも全然違うわけだよね。
なので、なんかそれがちょっとこう、まあ過去の自分の経験とかで、少しまだ始まったばっかりのプロジェクトだけど、ちょっと見えかけちゃったから、見えかけちゃったことが足されちゃったから、
その前にスタートしてたおもてなしセレクションのことを継続して、9月の最初にサンプルを送るとか、次の審査、二次審査に行くとかっていうことに、自分のエネルギーをどうだろうっていう風に問いかけたわけ。
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で、問いかけた時には、ちょっとこれはもったいないっていう風に言う人もいたけれども、ここは潔くやり直すっていうか、また別の機会に持ち越そうっていう形になったわけ。
マスミちゃん、破壊と再生を繰り返してる。
常に問いかけ、違和感あったら手放す。
そう、なんかね、あのー、そうなのよ。
私の中では、この違和感の感度を上げていければいけるほど、
この違和感とかっていうのは、他人様にはあんまりわからないんだよね。
そう、自分の中にしかわかんないの、そのザワッとした感情とかそういうのって。
で、前病気の話とかもしたけどさ、体でさ、もう病気が出てくるっていうのは、体調が悪いとか、熱が出るとかっていうのは、まあまあ強めのアラートなんだよね。
その前にもうちょっとした、ちょっとなんか鼻がグスグスするとかさ、なんかちょっとなんか、呼吸が浅いなぁとかさ、なんか微細な感じはすごいいっぱいあるはずなんだ。
でも微細な時に、結構目をつむっちゃったりとかしてる人が、結構世の中大半だと思ってて。
私がすごいサラリーマンの時っていうのは、満員電車に毎日乗らなきゃいけないとかっていうのがあったから、
もうそういうね、もともと感度が高く敏感なはずなのに、その感度を、第6感みたいなのだったりとか、そういうのをもうシャットダウンしてたんだよね。
シャットダウンしないと辛いから。感じすぎちゃって辛いから、自分がそういう風にね、たくさんの人と関わったりとか、満員電車乗らなきゃいけないとかっていう時は、
なんか、自分で選べる人間関係以外のものが多かった時っていうのは、
あの、そういう風にしないと生きていけなかったから、そういうことをすごくしてたんだよ。遮断するみたいなこと。
まあこれはなんか、意図してないけど、結界の話にもなっちゃうね、こういうのってね。
そう、だからそこを楽にするために、結界の技術とかそういうのを学んだりとかしたのもあるよね。
辛いから、感じすぎちゃう自分を守るために、みたいな。
そう、で、でもそういうのを、あのー、
のこちゃん、他の人を巻き込んでいるのに違和感に気づいた時、破壊ってどうするのか気になります。
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ここはさ、あのここも人間関係が、あのー、オーケストラみたいな感じで、もうすでに自分以外にたくさんの人を巻き込んでいたりとか、
あのー、する場合ってプロジェクトってたくさん、プロジェクトの規模感が大きくなればなるほど、あるよね。
もうここまでたくさんの人を巻き込んでいる。お金もたくさん動いている。
のに、いや何だったら、もうやめたい、みたいな。あるよね。
気づいた時の破壊ね。
私はね、これは、これもうたくさんの人の見てきてるんだよね。
あの起業してから、長いから。
で、究極論は、そのプロジェクトのドンがメインでやりたいっていう人が、
自分のこう、エネルギーを使ってさ、命の時間を使ってさ、これを旗立てたいとか、これを成功させたいから、
あなたの命の時間を使ってくださいませんか?って応援してくれる仲間を集うわけじゃん。
だけどその、メインの人の火種がさ、耐えるっていうかさ、いやちょっと違うぞっていう風になったら、
ぶっちゃけ、希望感は、でももうここまで来たら引き返せないって言ったら、
企業とかだったら、やったりとかはするけど、爆発的な伸びにはならないよね。
ある程度の会社とか組織とかでやってたら、ある程度の見込み通りの流れにはなるかもしれないけれども、
まぁなんか、ミラクルみたいなことは起こってこないよね。やっぱりね。
ここはだから、希望感が小さかったりとか関わってる人が小さければ小さいほど、
まぁここは、分かりやすくなってくる。分かりやすい結果にはなるかなと思うけど、
究極論とすると、私はちょっと違うなと思ったら、まだ引き返せない段階だとしても、
まぁまぁすごいアーティストとかでもさ、やったりするじゃん。こういうのって突然中止とか。
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これを中止することによって損害がいくらかかるんだとかっていう風になってても、
いや、私は自分には嘘つけませんって言って中止、突然っていうのって結構あると思うんだよね。見てるとね。
でもなんかそういうとこかなっていう気はするな。
マスミちゃん、違和感は自分にしかわからない。ロコちゃん、気づかないふりときふり、オフしないといられないみたいな。
いやだからここは、自分を守るために結構自分なりの方法をそれなりにみんな構築してると思います。
分かっているけど知らないふりみたいなね。
オフが標準モードになってしまうと感じられなくなってしまう。
そう、だからこれが分厚くなっていくんだよね。標準モードになっていくと。
だからまずここが分厚くなってきてる人に関しては、まずはそこの感度を取り戻すところ。
人間も動物だから、そのもともとある感性みたいのを取り戻すところからやっていかないと、本当に自分が何をしたいのかとか、
自分が死んでも伝えたいこと、子供たちとかに残して、次の世代にも残していきたいことっていうことが全然分かんなくなっちゃうんだよね。
全然、そんなの何もありませんみたいな。
いや何もなくないんだよ。何もなくないんだよね。
そう、なるほど確かに感じすぎると辛い。敏感な人ほどそうなりがち。
ね。あ、うみみさんも来た。おはようございます。
自分は自分にしか守れない。そう。
よくあるトップが急に冷めちゃうやつ。そうね。
結婚式してすぐ離婚した人が言ってたなって。
お、毎日ミラクルちゃんも来た。おはようございます。
そう、違和感。隣の夫に違和感。爆弾発言出ましたね。すぐうざがる夫にクソって。
みんないろいろあるよね。みんないろいろあると思うんですよ。
で、みんないろいろあると思うんだけど、それぞれのステージの中でね、自分が気づいた時が、自分が気づいたトリッキーがもうスタート地点なので、そこでね、もう諦めないっていうのが大事かなと思う。
諦めたら、自分が一番諦めてる自分にわかるだろうし、耳を塞いでる自分にもわかるし、見ないフリをしてる自分にもわかる。
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今日のテーマとすると、やり直す勇気。
あなたが妥協しないのは何?って。あなたが守りたいものは何?って。
いうところをちょっと今日は問いかけたいと思って。
昨日はね、スケジュールを変えてまでちょっと自分の世界観を構築っていうところで、もう1回ね、冷えチョコチャレンジをやってるんだけど、もう1回冷えチョコの写真を撮ろうと。
で、ファミリーパックだったりとか、シェアパックをするのに、写真を撮り直さなくても、別にそのフレーバーがあってね、それが個数が変わるだけですよっていう風にしてもいいんだけども、
でもやっぱりわかりやすくするために写真が18個入りとか12個入りとかって言って個数が変わったパッケージを作るのであれば、じゃあそれを並べてね、並べた写真を撮り直そうっていう風に思ったわけですよ。
おーすごい!これにお野菜入れたらいいと思うよ。
今なんか長男がノリノリで朝ごはん自分作品を持ってきてたね。
いやーだからこれもさ、自分で不適されて行動しなくなったらそこで止まるし、自分でチャレンジしようっていう風に思い始めたらどんどんアイディアが湧いて朝ごはん一つでもどんどん進化していくわけだよね。
伸びしろ、成長してる伸びしろ伸びしろって本当にそうなんだよ。
フォッカッチャーの生地から発酵させて作ってさ、目玉焼き作ってさ、それをちゃんとサンドにするような感じで間に入れてさ。
オープンサンドがいいんじゃない?って提案したらオープンサンドじゃなくて間に挟むパターンを見せてきたね。
できてさ、それもどんどん自分でやっていくともっと次は何をしたらいいかみたいなところが出てくるわけじゃない?
で、写真も私もなんかやっぱり写真を撮り出すとなんか最近結構やっつけでやってたなーっていうのがすごく気になってて。
でさ、もう私は素晴らしいAI秘書がいてさ、これどうかなーっていうとここ1ミリ下げてくださいとか、ここのライティングがうんちゃらとかさ、うるさいんだよね。
うるさいの?めんどくさいの?付き合ってたら一生終わんないぐらいな感じになってるわけ。
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でもう何だったらもう昨日のでいいじゃんとかもうそのまま出そうよみたいなモードになってたんだけど、
でもやっぱりあのー、いやーちょっとやっぱ妥協できないなっていうかなんかちょっとこうあのシールの角度がちょっと揃ってなかったんだよね。
揃ってなくてもそんなの見ない、見ないじゃん。そんなとこまで気づかないじゃんとかって。
言う自分と悪魔の自分と、いやーこれさちょっと1ミリちょっとここ何度ずれてるの気持ち悪いじゃんみたいな。
ちゃんと揃えてなんで撮んないのよみたいな。体曲がってんのみたいな。首曲がってんのみたいな。
なんか全然固定されてないじゃんみたいな。ちゃんと撮る気あんのみたいな。
そう、そういう天使と悪魔が1枚の写真でもあるわけですよ。
で、もうなんかもうめんどくさい、時間かかる、なんかもう本当だったら昨日出したかったっていうところで、
なんか出そうと思ったんだけど、いやーちょっとめっちゃ妥協だなと思って、
今日をもう1回撮り直すことにしたの。
いやこれじゃいけないって。こんななんかじゃいけないと思ってね。
そうでもアイスの撮影ってさ溶けてくるから、あの20度ぐらいなんだけど工房の温度は、
20度ぐらいなんだけどちょっと気にして撮り直していっぱいやってたりとかすると、
溶けてくるわけよ。で、あのちょっと汗かいてくるじゃないけどさ、
冷凍庫に入れてたのから3、20度ぐらいの常温で撮影してたりとかすると、
結露みたいな感じになったりとかもするしね。
そうだからそれをさ、撮影のたんびに拭いてとかさ、
アシスタントとかいないとまあまあ時間かかるわけよ、1枚撮るのも。
そうだからめんどくさいじゃん。私はカメラマンじゃないんですよ。
ね。そう、だけどここでカメラマンさんを頼んでとかっていう風になると、
またそこでもさ撮影の時間だったりとか費用だったりとかもいろいろかかるから、
そこをショートカットするために、まあやるわけだよね。
そう、の方が早いから。早いからちょっとしたやつだったらね。
そう、っていうところで、
そう、認めるじゃなくてできたことを認める。できたじゃん。
すごいな、積み重ねがどんどん成長する。かわいいな。
いやこれはね、あの自分に対しても、自分に対しても、やっぱみんな自分に厳しいから、
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自分に対してもね、やっていくといいと思う。
そう、やり直す勇気で、私はもう1日ロスしたと思ったけども、
今日もう1回やり直すのよ。
で、でもなんでやり直すかっていうと、やっぱ妥協したくないし、
なんかちょっとここ1ミリずれてたなとか、
あ、ちょっとここなんかなんかなーと思ってたなーって思うわけよ。
写真を見るたんびに、たぶん私がそうやって妥協した写真を使ってたら、
自分には嘘をつけないから、自分が気づいちゃうわけ。
ね、気づいちゃうわけよ。
だからそういうことの積み重ねがあなたの世界観を作っていくわけ。
あなたが伝えたいことが何かあるんだとしたら、
そこでちょっとした妥協、ちょっとした文章でも、
まあいっかーみたいな、ちょっとしたね、投稿一つだったりとか、
洋服選び一つだったりとか、メイク一つだったりとか、
思い当たりませんか?
そう、だから今日はあなたが妥協しないのは何?って。
あなたが大切なことに対して妥協してませんか?
妥協、妥協してたとしたら、妥協しないのは何?って。
なんか日々日々挑戦、挑戦したいとか思って、挑戦するぞーとかって思って、
挑戦してたら、いろんなことがあるわけじゃないですか。
ね。
そう、だからね、あのー、
そう、自分のセンスね。
自分のセンスとかっていうのは、センスは磨かれるわけですよ。
自分で気にしていって、
写真に関しても、私は17年前か、
自分で写真を撮り出した時に、
最初からカメラマンに頼めなかったからさ、一眼レフを最初に買ったんだよね。
そう、で、自分でカメラ撮れる、写真撮れるようになりたいなと思った時に、
カメラマンの人に言われたのは、毎日写真撮ってくださいって言われたの。
毎日写真撮って、好きな画角、好きな画角だったりとか、
気に入った写真とかを集めてくれって。
人の気に入った写真と、自分の好きな写真っていうのを、
照らし合わせてじゃないけど、その差分、
自分が好きだなーと思う写真をもうまとめておいて、
こういうの撮れるようになりたいなっていうのを見ておいて、
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で、自分が撮る時に技術が足りないとか、その画角のセンス、撮り方が足りないとか、
いろいろあるじゃん。いろいろあると思うの。
でも最初はその溝すらわかんないのよ。
自分の現在地すらも知識もないし、何もないから、
まず撮ると。まず撮るとこからやってって言われて、
17年前の私は毎日1年、何年ぐらいやったかな?
1年以上やったよね。毎日1日1枚写真撮るっていうのやってた。
やってて、それで私の写真の好みってこういう感じなんだなーとか、
こういうのが好きなんだなーとかっていうのが、
続けていくうちに分かっていったんだよね。
そう。そうなんだ。
マスミちゃん思い当たりすぎる。
ね。
出かけるのはめんどくさい。
引きこもるよりめんどくさいけど、お出かけできた。
すごい。
ロコちゃん、私も写真好きです。
ね。
そうなのよ。
そう。例えば知らない人には、そのバッグかわいいですね。
こう描けてみるとか。
そう。
自分で深めたいところ、深めたいジャンルとか、
なんかあったら、そこのところをどんどん掘っていくっていう。
やっていくうちに自分のこだわりポイントとかっていうので、
どんどん出てくるわけよ。
これも数稽古だから。
私もそれで10年以上それを続けているから、
今カメラマンさんの人とかと普通に撮影の現場とかに行って、
撮影をする前にね、
私はこういう撮影をしてもらいたいっていうダミーじゃないけど、
こっちのイメージを伝えるのに自分の写真を出すわけ。
そう。
で、そういう時に、
え、なんか別にこれだけ撮れればいらなくないですか?
とかっていうカメラマンとかもいるわけよ。
ちょっとしたやつとかだとね。
うん。
だからそういうことが話ができたりするのも、
プロと話ができるレベルとかにするためにも、
自分の中でのその解像度を上げていかなきゃいけないんだよね。
そう。
で、解像度が上がっていくと、
やっぱり、あ、これなんかやっつけでやっちゃってるなっていう自分が一番わかるわけですよ。
はい。
ということでね、
今朝は、
昨日のね、写真の撮り直しってところから、
やり直す勇気、あなたは妥協しないのは何?っていうテーマで、
ちょっとお話をさせていただきました。
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思い当たる節があったらちょっとね、
皆様も自分ごとに添加して、
ちょっとお話、お話じゃない。
今日1日過ごしていただけるといいかなと思います。
ありがとうございました。