00:05
おはようございます。エピソード210、210、オンラインは惨敗、オンラインは惨敗、なんだっけ?
ちょっと待って、オンラインは惨敗、その次は何だったか、タイトルを忘れちゃったよ。
でも特別な春だったお話ということで、ちょっと話、振り返りたいと思います。
そうですね、昨日で、スプリングセレクション、春セレクションが、チョコレコのね、春セレクションのオンラインショップの販売が終了しました。
ね、連日、連日ね、なんかこれを、こう、あの、春セレクションを販売するためにはどうしたらいいかな、とかっていうことを
結構真面目に考えた春だった気がします。
なんか、あの、すごく、春の揺らぎとともに、
もう、春の嵐並みに心が揺れ、号泣した日もあれば、なんか、すごい最強なモードになった日もあれば、
すごい感情の起伏のアップダウンが、
うーん、やっぱりこの1ヶ月ぐらい、
振り返るとすごくあった気がしますね、しますね。
で、同時になんか子供たちもすごいチャレンジしてたし、やっぱり家族の近くにいる人って、
みんな、影響し合って生きてるんだなぁっていうのがね、今年の春はね、特に見える化したっていうか、
なんか、お互いがお互いを影響し合って、感情が高まったりとか、
揺れたりとかっていう風にしてってるんだなぁっていうのをね、とても
強烈に感じた。うん、だから、あの、
こう、ブレやすい時であるほど、
あ、この人についていこうじゃないけど、あ、この人のあり方真似したいなとか、
なんか、今この人、波に乗ってるみたいな、
この人のソリューシーの恩恵受けよう、みたいな、
そういうのに、自分がちょっと弱ってる時とか、なんか、花粉症でグズグズしたりとかさ、なんかね、いろいろあるじゃん。
そういう時であればあるほど、もう、人のそういうのを敏感に察知して、
03:03
あ、じゃあちょっと自分今、弱モードだから、ちょっとこの人の力借りちゃおう、実際あってないけど、みたいなことをSNSとかでもできるわけじゃん。
その人のYouTube多めに見るとかさ、その人のポッドキャスト多めに聞くとかさ、なんでもいいんだけど、
でもなんかちょっとそういうことを、あの、意識的にやっていくっていうのはめちゃくちゃいいと思うんだよね。
お、はるちゃんもおはよう、おはよう。昨日はね、お着物で、素敵なお着物で一緒にご参加いただきましてありがとうございました。
ねー、本当に感動の料理レストランでしたっていうのは、ほんと素敵だったよね。
そう、なんかそうやってさ、あのリアルで会う場所に行くとかっていうのも、なんか非言語でそれを思考感ができるわけじゃん。
結局ね、言葉を尽くさなくても。
そういうのとかってすごく、あの、いいと思うんだよね。
なんか大きなコミュニティであればあるほどさ、コミュニティ全体の空気とかオーラとかっていうのはあるんだけど、
でもそこにいる人全員と気が合ったりとかするわけでもぶっちゃけないじゃん。
ね。だからなんかそのミニマム単位でちょっとその中でも気が合う人とか、
なんかついていきたいとか、なんか一緒にいたいとかって思う人と深く関わっていくっていうのは、
なんかすごい豊かだなっていうふうに私は思いましたね。
で、あの、
実際ね、今回この春コレクションみたいな感じで、バレンタインみたいな感じでさ、
お案内ページみたいなのを作ってやったのって、
16年やってて初めてだったんだよね。
いつもは、うん、桜もちょっとやろっかなとか、ちょっと余力で、ちょっぴり気まぐれでやって、
数も何個作るとかっていうのも正直あんまり決めたりしないで、なんか風まかせな感じで、気分で、
あ、じゃあこのぐらいでていっか、みたいな、このぐらい作ろっか、みたいな感じで作って、
じゃあ作ったら、うん、じゃあとりあえず売り切れるまで売ってみよう、みたいな感じで。
もう、ほんとどんだけ、どんだけアバートなの?みたいな感じで、
今までずっとやってきちゃってて、まあでもそれでも、やってこれた、やってこれてたっていうのが幸福ではあるんだけど、
06:00
なんかそれがさ、なんだろう、
なんかプール金もどんどんどんどんこう、ね、先行投資だから先行投資だからとか言ってて、
あの、やってた、やってたのがどんどんこう自分の中でも目減りしてっていうのが明らかに分かって、
いや、いや私こんなふんわり、ふんわりふんわりじゃあやばいやばいっていう風になって、
ね、あの、まずいわ、まずいわっていう風に思って、
で、今年はちょっと気合を入れて頑張ろう、みたいな感じで、やったわけですよ、そう。
でさ、今までにない動きをしてさ、まあさ、みんながどのぐらいそれに対して気づいてくださったかわかんないけど、
でも自分とすると、だってそんなページすらも作る、ランディングページじゃないけど、ランディングページまでは全然さ、お金かけてないけどさ、
あの、でも、なんか、全部のSNSとかのプロフィール変えたりとか、
なんか、そういうことすらもあんまり考えてなくてさ、こっちはフェイスブックはできてるけど、
うーんと、Xは違うねとか、なんか、全部のプラットフォームを統一感持たせてとかっていうのをした方がいいとかと思ってても、
結局自分が見てること、見てるところは気になるから、見てる、毎日見てるフェイスブックとか、あの、
何?インスタとかは直すけど、他は、なんか、数ヶ月前のままとかさ、なんか結構そういうことってあると思うんだけど、
うん、なんかそれを、それをね、あの、ちょっと前とかから、まあこうAIを使うようになってからか、
なあ、それを全方向的に、あの、それぞれのプラットフォームの特徴があるし、いる人も違うから、
同じことを言いたいんだけど、そのプラットフォームに合わせてプロフィールも変えるとかっていうのを、
まあちょっと前からやるようになって、うん、で、そういう春BOXに関しても、まあ全部そういうのをやったわけですよ。
それやるだけでもまあまあ大変で息切れしてさ、ゼイゼイしててさ、だから最終そういうのも、
あの、これこれこの内容で、ね、母の日BOXやるから、もう全部のところもそれぞれにカスタマイズしてあげといてって、
私はそうやって言うだけで、一個一個リンクとか変えなくてもいいように、最終になるように、
今後は、たぶん1年後にはなってんじゃないかな。
ね、していきたいなっていうふうに今思ってる感じだよね。
そう。
ね、春はバレンタイン後ということでなかなか難しい季節なのかなとちょっと思ったり。
09:01
うーん、まあそうだし、それもそうだし、まあ世の中的にもコロナ、コロナの時のトイレットペーパー、
うーん、とかそういうこう、生活必需品以外の買い溜めとかをする以外は、買わない財布の紐がめっちゃ固いぞって言われてる消費者指数以下の結果が先月だったか、最近の統計では出たりとかしてたらしいから、
まあそのぐらい世の中の購買意欲っていうのが下がってる時期なので、まあチョコレコみたいな、
なくても生きていけますよっていう商品。
まあ、よりこうさ、豊かな、それを購入すること、日常にあることによって、より豊かな生活を送っていくとか、余白をね、充実させるとか、
まあ、余白がそもそもある人じゃないと、そういうところにお金を投資ができないわけで、ね。
うーん、だからまずさ、それをさ、浪費っていう風に思われちゃうと買ってもらえないわけだよね。
だからそれをちょっと高いけど、投資、自分の健康価値を上げるとか、自分の精神、精神レベルっていうか、その心の豊かさを上げる時間に、
そのチョコレートもみたいな感じで、投資っていう意識で、
いけたりとかするところまで、早急できればいいよねーっていう風には思ってはいるんだけど、そこにはまだまだ、あの、教育が足りないというか、私の発信力っていうのも全然足りないなーっていう風にね。
ね、自分へのご褒美とかね。そうそうそうそう。自分へのご褒美を出せる、そう、マリモちゃんとかは、ゆとりがあるわけですよ。
やっぱり。ね。結果でも成功してる人っていうのは、ゆとりがない、そういう谷。物質的に例えばゆとりがなかったとしても、心のゆとりがある人しか成功できないから、
結局ね。 うん。
もう、鶏か卵かみたいな。
なんか、その、 先に追ってるものが、先に結果として出るものが、
あの、心の豊かさで、その後にお金がついてくるとか、他のものがついてくるとかっていうケースの方が、
往々にして、高いからね。うん。だけど大体の人は、そこが我慢しきれなくて、あの、
ね。 チーンっていう風に、やめちゃうとかっていう風になったりとか、そういうのもあるよなーっていう風には、
12:00
思うんだけれども、そう。だから私は、だからそういうところで言ったらさ、
例えばオンラインショップの数字だけで言ったら、今回はちゃんと目的を意識を持ってたから、このぐらいの数値でやろうっていうふうに決めてたわけだよね。
このぐらいの数値でやるためには、どうしたらいいかっていうのを日々日々考えて、行動をしてたんだけれども、その目標の数値とかには全然達しなかったわけよ。
そう。全然達しなくて、数字だけ、オンラインの数字だけで言ったら、
まあさ、目標達成できてないから残念な、残念な結果じゃん。ね。残念な結果で、そこだけ見たらもう悲しいみたいな感じになることもあるよね。
お、ちゅんこちゃん久しぶり、おはよう。そう。でも、でも、ちょっと待ってって、もうさ、
あの、ちょこらこちゃんもうさ、いい加減その、悲観、悲観、悲観モードやめてって、めっちゃメンターに言われて、もういい加減にしろって言われてて。
もう、もう、もうこんなにあるんだから、こんなにあるを見てって。もうすぐそのメンヘラみたいになるのを何とかしてみたいな。
もうその、その癖を本当に変えないと本当ダメだよみたいな。もうその癖は、あの、本気であなたの足を引っ張ってるって、今月何回言われたかわかんないの、私。
そう、あるものに目をってさ、もうさ、ハビング、ハビングって言ってさ、ハビングってベストセラーの本が出たぐらい、もうさ、もうみんなが言ってんじゃん。
もうみんなが、みんながわかってる。耳たこですよみたいな。ね。悲しんでる場合、あなたはそのレベルで今悲しんでますけど、なんか違うレベルの人から見たら超贅沢な悩みで悲しんでますよみたいな。
あなたそれ以外にどんだけ持ってんですか?みたいな話で。そう。
って言うと、あの、特別な春だったわけですよ、私にとっては。まさかのスレッツで募集して、いい人が、あの、チョコレコで働きたいって言って、チョコレコで先月からね、3月から働くことに。
あ、3月からだっけ?2月からだっけ?3月からだよね。そう働くことになったりとか。でもそれもさ、なんか本当だったらイベントが終わってから落ち着いてそうやって、あの、人の教育とかできるようになってから始めるなんて言ってたら、メンタリー何言ってんの?って言って。
そういうあなたができないところとか、あなたがもうそうやって整ってないところとかを知ってもらって、それを助けてもらうために人を雇用するんでしょ?って。何またそうやってカッコつけてんのよ?みたいな。
15:00
そうじゃないだろう?って言われて、あ、そうでした。みたいな。もう片付いてないところを全部見せます。みたいな感じで、それで、あの本当は、本当は3月の頃から出勤してもらう予定が、もう2月の末からだったっけ?
いや、3月の初めだよな、きっと。3月の初めからになったわけですよね。そう。そう。でもやっぱりさ、社長は社長にならないとわからないのと同じでさ、実際新しい人との関係性もさ、新しい人との関係性をスタートしないとさ、イメージ通りにことは進まないわけだよね、全然ね。
面接でこうだったからきっとこうだろう?なんて思ってても、実際働いてもらったらあやかこう違かったとかっていうのがいろいろあるわけですよね。
西田ヒカルの歌、私知ってるよ。
そう、春はパートさんとの出会いがあってさ、ありがたいメンターだねってわかっているのに、自分でそうなっていることに気づくのは難しいのよね。
いや本当にそうなのよ。自分がそうじゃないっていう風に言ってても、実際全くもって、今までの自分通りの行動をしちゃうわけ。しちゃってるわけ。
だからその人材採用についてもそうだし、実際人材教育についても、じゃあ新しい人に対しては新しい仕組みを作っていきたいから、私がいなくてもどんどんできる人に育ってほしいのに、
なんかまた自分の中で、パートちゃんが来るとパートちゃん書いた後めちゃくちゃ自分が疲れるっていう現象が起こって、
なんでこんなに疲れるんだろうっていうのをまたメンターに相談したら、いやだってそれチョコレコちゃんさーとか言って、チョコレコちゃんがいなくてもできるように教えてないじゃんって。
いつも隣に居ちゃう。隣で張り付いてる。それは疲れるよねみたいな。あなた自分が楽になるために人を採用してるのに何やってんのって言われて、ああそうですねーみたいな。
その通りですねって。私何やってんだろうみたいな。
なんか原点をやっぱりそのはずなのに、実際の行動と思ってる頭っていうのがやっぱり定着するまでの乖離っていうのが常にあって、
それを現実レベルで常に常にやっていかなきゃいけないわけだよね。歯磨きレベルになるまで。
だからさ、それを常に細かく日々日々毎日チェックできる環境を作るっていうのもまずまずすごく大事で、
でその環境というところで言ったら、なんかこの間そうやってさメンターに、まずまずこの今のメンターになってから1年4ヶ月経つんだけど、
18:11
最初はなかなかその質問すらも週に1回グルコンがあるんだけれども、そのグルコンで質問することすらもちょっと何話そうみたいどうやって聞こうってところからスタートしたわけだよね。
結局自分の今の課題とか今の問題点に日々日々向き合ってないと質問することとかっていうのもなかなか言語化できないわけですよね。
だから1年4ヶ月そうだよね。1年4ヶ月の前?そうだよね。1年4ヶ月よりもっと長いのかな?
どうだろう。ちょっとでもとりあえず1年以上だよね。でも最初はそういう質問の質問の仕方がわかんないとか、
そもそも私は今どこにいるのかとか何を一番やらなきゃいけないのかすらも最初迷子状態っていうか、そこが精査できてないから多分前に進まない現象が起きてるわけじゃん。
でもそこから始まってさ、この春に関してはよりメンターとの距離も近づいたっていうか、より濃厚になったっていうか。
なぜ濃厚になったかっていうのは、メンターの言葉を借りるとチョコレコちゃんがやっと本気になったっていう。
本気の風だったんかいみたいな。あんた本気じゃないでしょってずっと言われ続けてたわけ、私。
本気で本気やる気あんの?ってずっと言われてたんだよね。言葉は違うけどね。
で、やっとなんかこの1ヶ月本気でやばい、本気でなんか目標に全然いかないとか、なんかちょっと世の中の流れも大きく変わってるとかっていうところで、
で、そうなって初めて、今まで見せてなかった数字だったりとか、こういう状況ですってところまで開示して、
本人も気づいてなかった本気度ってすごくない?本気風だったんだって。
私もだからいつも一生懸命やってるつもりだったからさ、なんかそういう風に言われることに関してめちゃくちゃ心外だったわけよ。
それこそ去年の6月に初めてサロン合宿っていうのがあって、サロン合宿で仙台に行ったんだよね。
仙台に行った時に初めて面と向かってそれ言われたんだよね。
21:03
その前も言われてたかもしれないけど、私の中でめっちゃ残ってるのがその時だったの。面と向かって。
だってチョコレコちゃん本気じゃないじゃんって。
本気でやろうと思ってないでしょって。本気でやろうと思ってたらそうなんないよって。面と向かって言われたのね。
そういう風に見えて、え?そうなの?そんなはずはないじゃないけどさ、自分一生懸命やってるしって思いたいし言いたいみたいな。
でもそこから一生懸命それってなんだろうなって、そうに言われちゃうのってなんでかなとか、すごい向き合ったんだよね。
本気度問われる。なんやって言ってるの。なるよね。
で、1年4ヶ月かけて、結局その資座が違うからさ、自分もどんどんちょっとずつそこの資座に理解をしようと思って、自分の資座を一生懸命上げようと思って行動しない限り理解ができないわけ。
やっぱりそれって年齢とかじゃないわけよ。経験値の問題なわけ。
いくら10歳年下のメンターだろうがなんだろうが関係ないわけよ。
そう、メンターすごいってなるよね。
それを、ほろ苦いところはですね、今回この春に関しては、私は今までやったことないことをたくさん行動としてはやったわけよ。
ガラパーティーとかさ、全くだから違う世界線なわけじゃん。
今までの販売してたオンラインで販売する、オンライン以外のリアルな場所で販売するとかっていうのでも、既存のチョコレートメーカーがやってることとは全然違う動きを今月はしたわけ。
今月っていうかこの春BOXに関してはしたわけだよね。
だからそれ一つちょっとさ、風穴が開いたっていうかさ、違う流れがちょっと今生まれてるわけじゃん。
だから全くないわけじゃなくて、いっぱいあるんだよ。いっぱいあるの。新しい関係性だって。
それがなかったら昨日のランチ会もなかったわけじゃん。
あの時間もなかったわけじゃん。
そのABEXのさ、小山さん紹介していただいたからさ、それでそこのお店をやってますって言って、
だったらそういう現場も見たいよねとか言ったら、その現場を見ることによってさ、
あーなるほどって私はやっぱり本当はパトロン探さないといけないなーじゃないけど。
24:04
最終ああいうリアルテンポだったりとか、そうやって自分の思いを他の人がサーバーの人とかが
なんかこういう食材をこういうコンセプトなのでやってますとかって言ってくる。
私の口じゃなくて違う人の口がいっぱい話してくれる場所とか、
そういう場所をやっぱり作っていく場所なんだよな、そういう場所も欲しいよなーとかさ、
やっぱ実際ああいう風にレストランに行ったりすると思ったりするわけじゃん。
ねえ、そうなんですよ。
猫ちゃんの2026年の爆心街道。ねえ、爆心街道を進んでいきますよ。
春が何に繋がっていくか楽しみすぎるこれからの新緑の季節。
本当そうだね、パトロンへの思いもさんに。いや本当そうだと思う。
だからまあちょっとなんか、そうやって自分の解像度も一個一個しか上げられないし、
まあ一個一個上げていっての、この今年の2026年の春コレクションだったわけだなって思っております。
だから今年の春はなんかすごいほろ苦く、もう季節に合った動きを私はめちゃくちゃしてデトックスもし、
新しいものも取り入れみたいな。
本当流れの通りだなあっていう風にね、思いましたね。
皆さんの春はいかがですか?まだ春は続いておりますけれども。
そう、でもチョコレコとすると昨日までは春コレクションで、
まあもう予約は始まってはいるけれども、母の日のコレクションにこれからは集中していくっていう形になっていくので、
やっぱこうやって区切りを作って、じゃあ次の区切りどういう風にやっていこうみたいに決めるのってめちゃくちゃ大事だよね。
じゃないとやっぱりダラダラしちゃうから。
今週に関してはなんか娘はまたこの間の新人公演からとは違って、また次のセリフをめっちゃ入れ込んでて、
今週末また違う演目を演じるわけですよ、彼女は。
そう、で今回の役は彼女が今までやった役の中で一番気に入ってる役なんだって。
だから楽しみにしててねってすごい、初めて楽しみにしててねって言葉が出てるわけ。
そう、だけどそれを日曜日までに仕上げるっていうので、もう昨日も私よりも遅くまで起きてて、
今朝も私より早くまで、早く起きてってことをやってるの。
彼女も超ギリギリで、締め切りに向かって、発表する日に向かってめちゃくちゃクオリティ上げてくぞってやってんだよね。
だからね、これを高校2年生になったばっかりとかでもそれをやってるってすごいことだよなと思って。
27:08
夢に向かう若者まぶしさって、いやほんとそうなんだよ。
夢とか理想って自分でがむしゃらに叶えられると思いがちですけど、
つながれたご縁とかいろいろなもとに背中を押されて叶うものなのかもしれないなって思う。
昨日でした。いやほんとそうだと思う。一人じゃないよ。一人じゃないよ。一人じゃ絶対できない。
やっぱり応援してくださる皆さんがいて、そうやって気づくこともできたりとか、
結局やるのは自分なんだけど、最初のね。最初に旗立てるのは自分だけど、
自分で全部やる必要もなくて、このパートは誰々さんやって、このパートは誰々さんやって、みたいな感じにしていかないことにはスピードが遅いからね。
そう、だからちょっとね、娘からもめちゃくちゃエネルギーを私は今もらってますね。
はい。ということで、長くなってしまいましたけど、今朝はね、オンラインは惨敗。
でも特別な春だって話ということで、お話をさせていただきました。今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。