00:05
おはようございます。エピソード194かな?193 ステージが変わると届く人も変わるということで、今朝はお届けしたいと思います。
はい。 そうですね、今日は声がワクワクしてますね。っていうか、なんかここ数日
数日っていうのかな?ちょっともやってるっていうか、自分がやってる努力の総量というか、活動に対してのリターンっていうかさ、やっぱ当然だけど、毎日のように
動いてたら、その動いたものに対しての見返りみたいなのが求められるじゃないですか、当たり前に。何もこうさ、ビジネスとかだったら特にこういう広告をかけたら、広告の何パーセント
見てる人の何パーセントの人が購入してくれるとかっていう費用対効果とかを求めて、何かをアクションをするわけですよね。
なんだけど、ずっとさ、新しいことに挑戦とか今までやったことないことをチャレンジするとかっていうのを
もう地味にずっとここ半年とかやってるわけですよ。半年、1年とかずっとやってるんだけど、それに見合った成果がなかなか出てこないみたいなことに対して
このままで、このまま前に進んでいいのかなどうなのかなっていう不安っていうのは当然あるよね。
でも当然あるけど、一人だとそれが、効果測定みたいなのがさ、どのぐらいのスパン、新しいこととかって
着手してどのぐらいで結果を見極めるかっていうのってすごい難しいと思うんだよね。
すごい難しいと思うわけよ。それがやっぱ自分じゃ自己判断っていうのが難しいから、私はコミュニティに入ってたりとかするんだけれども
コミュニティに入って聞ける環境、こうだけどどうかなーっていうことを聞ける環境を作っている。
03:02
時差の不安、時間差での成果、そうそうそうそうそう。
で、結局、今さ、新しく柄パーティーだったりとか、今までそういう場所に行けたら嬉しいなーとか、そういうところで見来る人と関われたらいいなーっていう
ボワーッとしたところから、実際にそれを主催している人とか、そういう運営側の人とかとコンタクトが取れるようになって、なんか話が抽象から具体に変わってるわけですよ、一気に。
一気に変わってきてて、じゃあそこに行くためには、じゃあそこに行くのにふさわしい
みなりだったりとか泳ぐとか、メイクとかまで全然行ってないけど、でもやっぱりそこにふさわしい自分でありたいとかっていうふうに、全部が関係してくるわけじゃん。
あり方もそうだし、喋り方もきっとそうだし、なんかメール一つの対応の仕方もそうだし、それこそ、この間とかで言ったらさ、お手紙を一つ、手書きのお手紙を一つ書くんでもそうだと思うよね。
自分のインポイントを、今までの世界線では、一個一個のことを手書きのお手紙筆ペンで書くとかっていうのは当たり前ではないわけですよ。
だけど、そちら様の世界ではそれが当たり前だったりとか、こういうことに時間とお金を投資するのが当たり前、やっぱり場所が変わると常識が変わるわけだよね。
で、自分が今までいなかったところに行く場合は、そこでの常識を先に行っている人とか知っている人とかに聞いた方が、やっぱりいいわけだよね。
教えてもらったことを素直に、まずやってみる、みたいなことをね、するわけですよ。
ガラパーティーという存在をここで私は初めて知りました。いや、でも普通はそうだと思う。私もガラパーティーって知ったのは、3年前か4年前なんだよね。
問い合わせが来たから、なんかの柄で出すお菓子のリストと、お菓子の候補でチョコレコさんも上がってきたので、チョコレコさんの扱っているラインナップを知りたいので打ち合わせさせてください、みたいな。
06:06
で、突然それは、それは突然、えっと、香港の、香港かな、香港の会社かな、で来て、でもズームに行ったら、あの、日本人いないわけですよ。もう、日本人いなくて、あ、そういうこと、みたいな感じで、あの、打ち合わせだったわけ。
で、私もその時は周りにそういう人もいなかったし、そういうパーティーに行ってる人とかもいなかったから、事前にこういう話が来たんだけど、どういう対応すればいいかなって聞ける場所すらなかったわけ、その時は。
そう、なくて、でも、でもな、その時どうしてそんなそういう問い合わせが来たかっていうと、なんか私その時、一旦、そのステージを変えようと思って、あの、その時の、本当、ステージを変えようと思って、その時もちょうど、えっと、自分一人しか作れない商品じゃなくて、
スタッフとか他の人にも任せられる商品を量産できるっていうか、もうちょっと今よりも数が作れる商品ラインナップを作ってって、当時のメンターに言われて、で、それを覚悟して、だから自分一人じゃなくても、人を巻き込んでやっていくビジネスにしようって、その時思ったわけ。
そうです、だから何回かここでも言った時あるけど、その時、もうその時、あのお願いしてたパート3をそこで、もうね育てるってコミットして、で、あの、そうレシピも職人芸じゃないとできないところから、職人芸じゃなくて作れるバリエーションを作った時だったんだよね、その時。
そう、だからその時、一旦自分の中でも覚悟してたの。で、覚悟した。もうその週に、その柄の問い合わせが来たの。だからそれでも本当に、その時のメンターっていうのも、やっぱりそういうラスの働きとかさ、自分が、自分の脳みそがこういうのを求めると、そういうところに現実が、具体的な現実が変わってくる。
っていうことを信じてる。信じて、その方も行動されている方で、あの、意識を変えろってことをすごい言ってた方だったんだよね。そう、で、私もその時一生懸命怖いけど、じゃあそうするっていう風に、あの、言ってたわけですよ。
09:05
そう、柄パーティーとは。特別なものにした祭典を意味する柄に由来する社公会やハイブランド、チャリティーの目的で開催される華やかでフォーマルな夜のパーティーです。ドレスコードは通常タキヒード、イブニングドレスの着用を求められ、高級ディナー、ショー、大抽選会などが楽しめます。
いやー、そうなの。アシカちゃんまさにそこでございますよ。そう、だからそのチャリティー柄ですよね、今度もね。そう、だからね、職人芸からの脱曲、覚悟のソリューシー。そう、そうなの。
でも私はその時ね、その時から3年ぐらい経ってるんだけど、結局私がそこでトランスフォーメーション、好きになかったのは、一瞬そっちにね、その物販っていうところで、気合い入れて頑張るっていう。
チョコレコちゃんの勝ち筋は、そっちだからって、そっちを集中してって、その時のメンターにも言われたんだけど、言われてそっちの方向の座組を組んでやってたにもかかわらず、私はその時、まだ教室っていうのが捨てきれなかったんだよね。
全撮りしたいと思ってたわけ。物販も、だって物販と教室、両方10年以上やってたじゃんって。両方思い入れがあるし、両方どっちも好きなところがあるわけよ。物販はここが楽しい。教室の先生としてはここが楽しいって。
楽しみも違うし、自分の使う能力も違っていて、どっちも私の資質が活かせるっていう風に思ってたわけ。その時。欲張りなのも大事。意識を変える。意識を変えるって難しいよね。どうやって変えるかが課題なんです。
あーしかちゃん、そうなんだね。そう、今までやってきた愛があるよね。教室も物販も。いや、ほんとそうなんだよ。だから、2つあるっていうのは、逃げ場もあるわけね。物販ダメだったら教室、教室ダメだったら物販っていう良さもあるわけ。
うーん、ね。
だけど、それが
うーん
それで、ふんわりでもやってこれてたからそういう風に、あれなんだけれども、3年前に1回そういう節目があったけど、結局やりきれなくて、で私の中のその
12:02
その欲望とするとさ、コロナの後とかっていう感じで、まだオンラインビジネス全盛期みたいなのもあったから、自分もそういうオンラインビジネスみたいなのをやってみたい。
私だって今までの知見があるからそういうのもやってみたいっていうね、見たい欲がすごいあったわけよ。そう、だから
そこに1回全コミットしたわけね。した。だから、そっちの物販の方を完全浄滅させないで
あのー、オンラインビジネスみたいなのもちょっとやりたいっていう風になってて
そう、で実際オンラインビジネスをやらないところからやってみたみたいなものにしたら、やっぱりさ、1回のプロモーションじゃないけど、1回のその募集とかでも
講座とかってさ、やっぱり高単価だから何十万とかっていう感じなので、チョコレート1個高いって言ったって1枚3100円とかさ、当日じゃないわけですよねやっぱりね
そう、だからさ、あの、あと物販と違って原材料の原価が、原価は自分の知識みたいな、Zoomだったりとか、まあそのオンライン講座をやったりとかするのに
あのー、かじゃびだったりとか、月額2万円以上とかさ、そしてシステムを買うみたいなとかはあるけれども、でも、その座組が作れちゃったら、あのー、ね、やりやすいというか、全然いいよね
作るまでは大変だけれども、作っちゃったらそれを流す流れを作ればいいわけじゃん
だからやっぱ物販と教室とか、あ、物販とね、そういうのとかってオンラインビジネスとかって全然違うわけだよね、だから今のあのメンターのいるコミュニティに移ったときも、移ったときも、その
最初は私はだからオンライン講座をまず、軍資金がないからやっぱ実業ってお金がかかるから、軍資金を作るために先オンラインビジネスからやって、軍資金がある程度できたら物販に移行するって流れで最初はオンラインビジネスの方をやってたわけですよ
だけど、途中からやっぱりショコレコちゃんは物販ですっていう話になって、途中から私は変えたわけだよね、でもそれもそういうふうに、3年前のメンターからもそう言われてたけど、そこに一転集中できなかったのは
15:02
やっぱりどうか欲張りな自分だったりとか、これだったらみんな美味しい思いいっぱいしてて、私も美味しい思いしたいみたいな、私だってそっちもいっぱい授業7年10年とかやってるし、そっちの形にしたいみたいな、それがしてきれなかったから、まずそっちをやってみたわけだよね
うーん そう、でも
なんかそれで、やっぱり講座をリアルでやってたやつをオンライン講座とか、オンライン講座とリアルのハイブリッドとか、全部のバリエーションをとりあえず1回やってみることによって、私は
私はそれをさ、みんなはさ、1期、2期、3期じゃないけど、オンラインの場合はさ、どんどんバージョンアップされてても継続させていくわけじゃない、そう、それを自分が
やり続けたいかっていうふうになった時に、まあ2年ぐらいやったんだけど、うーんと、向いてないと思ったんだよ、向いてないというか、あの
そう、そうね、私はなんか、それを嫌いじゃないけど、どんどん新しいことをしたいから、ある程度、ベーシックのやつって繰り返しやらなきゃいけないじゃん、ベーシックのやつは、本当に基本のローチョコレートの作り方とかね、だからそこを動画講座にするわけじゃない
でも動画が見れない人もいるから、そのためにいろいろ座組みも考えたりとかしなきゃいけないわけじゃん、そこは私、モチベーションが全然湧かなくなっちゃったわけ、初めての時は良かったけど、それを2回3回4回とか繰り返していくと、リアルの講座だったら、うーん
そうだね、それはリアルの講座でも何回も繰り返しやってたったけどさ、一番最初ね、企業当初ね、やったけど、まあ、ここはいつも同じだな、みたいなのはやっぱり来るわけよ、変わらないものとかっていうのはね、そう
そこでね、まあそういういろんなフェーズがあるわけじゃん、やっぱりやっていくことによって、最初はやってないことはワクワクするけど、何回もやっていくとだんだん万年理科してきて、その先どうしようか、みたいな話になってくるっていうのは、どの業界でも同じだと思うんだけれども、でもさ、そこをどんどん自分で肥えていくわけだよね
一番自分がペーペーの時は、もう、その、自分のペーペーの自分にも反応する人がついてくるっていう感じ。どんどん自分の出会う人とか関わる人とかが変わってくると、その座組にあった人たちが場面展開してくるわけですよ
18:11
そう、で、だから今回も3年前にそういう柄とかっていう話は来て、だけど、そういう私はそういうさ、クローズドのパーティーがあるってことすらも知らなかったところから知って、いや、こういうところから呼ばれされる自分にチョコレコになりたいなっていう思いはずっとあったわけ。ずっとあって、その時は選ばれなかったわけだよね、3年前はね
で、今回は、あの、前回のパーティーでもすごい評判が良かったので、あの、今回もお願い、あの、ご協力お願いできませんかっていう話になって、やっと点が線にさ、繋がってきてるわけですよ。そう、来てて、じゃあ、それ、それはさ、今までそのさ、交渉の舞台にすら上がれてなかったわけ。
じゃあ何が変わったかって言ったら、そのこの3年間で私も、その、そこのステージに上がりたいと思って、めちゃくちゃめちゃくちゃもがき続けてるわけですよ。
もがき続けてて、よりそういう人たちが喜ぶものにするためにはどうしたらいいかとか、どういうものが提案できるのかとか、
なんか、 ちょっとでもそういう人の生態を知りたいとか言って、
ね、その草外さんのお茶会じゃないけど、草外さんとかと一緒にね、あの、そういうVIPの人が来る、あの、ご飯会とかっていうのをやってみたりとか、そういうのを繰り返しやってきてるわけですよ。
で、こういう人がいるから、チョコレコさん、あの、こういう人は世界、世界で日本の食のことを発信してる人だから、会ったらいいよとかってご紹介いただいたりしたら、
もうとりあえずその人に会いに行くとか、あの、ここに来たらいいよって言われたら、とりあえず行ってみるとかっていうのをひたすら地道にやってきてるわけですよね。
いきなりそのチャンスがやってきたわけじゃなくて、もうめっちゃ数、数稽古はやってきてるわけですよ。
そう、だから、でもその1回では何にもなんないっていうケースが、もう1回行って、もうそうやって言われたから行って、震える気持ちで数万円とかお金を出してたけど、その後何にも繋がりませんねとかっていうことは、あの、いっぱいあるわけ。
外には出せない話がね。そう。
ここでこそ掴めるのかな?みたいな感じで、なんかさ、プルプルって思いで行ったけど、ああ、そういう感じ?みたいなとかさ、いっぱいあるわけよ。
21:00
そう、だから、なんかその1回のチャンスを逃さないようにするためには、こういうふうに自己紹介した方がいいかなとか、
誰に、その後興味を持ってもらった時に、自分のSNSに飛んでくれた時にわかるようなウェブサイトとか、わかるようなプロフィールとかっていうふうにしないとダメかな?みたいなので、何回もそういうことに向き合ってきたりとか。
そう、だから今回もなんかちょこやこちゃんは、行ってる道は間違ってないよって昨日言われてね。
そう、だけど残念ながら、今まで付き合ってて、今までよくしてくれてたりとか、今までしてた人たちと、一段階層が変わってくるから、
その人たちにとっては、ステージが変わるっていうふうになると、寂しく思う人もいるかもしれないけど、
今までと同じように発信してても、今までと同じようなリターンが来なくなっているんだとしたら、きっとそれは発信する先、お届け先がもう明らかに変わった証拠。
だから、もうそこに対して悲しみというよりかは、そこに対しては、今まで本当にありがとうございましたっていうふうにして、もう次のステージに行くんだよっていうふうに言われたんですよね。
だから、それを言っていただくことによって、私の中ではすごいスッキリしたっていうか、それはそうだよねって。
全然土壌が違うところで一生懸命やったところで、そこの人の商品じゃなかったら、そうじゃないんだよねっていうところ。
だから、今までお世話になった人たちをそれでバッサリ切るっていうわけではなくて、もうそれはそれで、螺旋階段だから、今までお付き合いしてた人たちの中でも、そのまま一緒にホップ、ステップ、ジャンプじゃないけど、一緒に私と一緒に来られる人もいるわけよ。
もちろんゼロではないわけ。だけど全員が一緒にジャンプができるわけではないわけ。ステージが変わるから。
だけどそれに対して、みんな来れないっていうのは悲しいっていうふうに思うんじゃなくて、今の段階で私と一緒に飛んでこれなかったとしても、スピードの差はあると、そこにいつか行きたいとか思っている人たちは、時間差があっても数年後かに、チョコレコをバンバン買えるフェーズになりましたみたいな感じで、
24:08
なかなか前は買えなかったけれども、今はバンバン普通に買えますみたいなのが、当たり前の世界線に時差があってもそういうふうにはなってくるからみたいな、本当にそれが欲しかったら、それこそ昨日のヤンコパの話じゃないけどさ、
もう私は身につけるものとかでも、既製品はあんまり好きじゃないわけよ。もう自分だけの唯一無二じゃないけどさ、だからジュエリーとかもルーカスのトミーとかさ、もう15年代のお友達で、ジュエリーデザイナーなわけよ。
トミーちゃんとかにも、私は昔買ったメキシコで買ったパールとかが、今はこの形だとちょっと使いづらいとかっていうのも、オーダーメイドでリメイクしてもらって、チョコレコちゃんが合うような今のやつに作り替えた石そのまま、石の思い出そのままで作り替えたからみたいな感じで、オーダーができる関係性だったりとか、
そういうのが好きなわけよ。そういうので囲まれてたいわけ。自分がやっぱりすごいこだわったものづくりをしてるから、自分が身につけるものもやっぱり一流っていうか、もう本当に志が高い人、こういうことを最初やりたいっていう志が高い人がものづくりしたもので囲まれてたいわけですよね。
食べるもの、身につけるもの全部。だから、そういう、この人って狙いを定めたクリエイターの人は、みんな10年以上とか付き合ってたりとか、ヤンコパのアイちゃんとかも、知り合ったのは2年前とかだけど、これから多分ずっと付き合っていくんだろうなみたいな感じで思うわけよ。
だからね、なんか、そういう、なんていうの、そう、自分がそういう風にどんどんステージって塗り替わっていくから、そこに対して悲しみを感じる必要もなく、そこはなんか、今までと同じような反応がないから、じゃあここはやめて、次のところに行ってて。
完全に切るんではなくて、その中にでも、ずっと応援してくれてる人とか、そういう人たちも絶対いるわけだから、そこはそこで、反応が昔よりも、なくなってもやり続ける。やり続けるっていうことがめちゃくちゃ大事だよって話をね、昨日してたんですよ。
27:08
で、メンターも、なんか、あの、全然、異業種、異業種っていうかさ、自分が主戦場でやってる、やってるところから違う物販っていうさ、海外物販っていうところに入って、で、去年、展示会をやってね、初めて大きな展示会をやって、もうすごい、展示会ってすごいお金がかかるわけですよ。
すごいお金を先出しして投資をして、で、そこから点を線でつなげるために、もうこの11月からだからね、もう4ヶ月、5ヶ月とか、もうさ、すっごい、すっごい地味な動きをしてるわけ。もう表には出してない地味な裏の動きがあって。
でも結局、その結果っていうのは覚悟に比例するって話を昨日してて、やっぱり自分の覚悟が中途半端だとすぐ反応ってこないんだよみたいな話をしててさ、さっきのさ、3年前のガラーの話が来たときも、私の意識を要して、自分一人の職人芸からみんなで作れるものづくりっていうので、そういう商品見解するっていうふうに決めた後にそういう問い合わせが来たわけ。
で、今回も、いやもう本当にヤバい。このままだと本気で自利品だと思って、ヤバいと思って何とかせねばっていうふうに思ったときに、出会ってるわけよ。今回のね、出会いもね。
そう。だから、もし思ったように反応がないとかそういうことがある場合は、自分自身に胸に手を当てて、そこに対して本気のエネルギーを燃やしてるかなっていう。
覚悟に比例って、そうそう。それはね、なんかね、やっぱり、それを感じられたのは、やっぱそのずっとその同じコミュニティメンバーでさ、そのコミュニティにいる人っていうのはさ、最初の初期投資でさ、やっぱ100万円とかお金を出せる人たちなわけですよ。
結局、自分に、口座、口座にね。そう、なんか今朝さ、山中ゆみ子さんとかも言ったけどさ、やっぱその短期間の口座に300万円投資をできるって、まあまあクレイジーじゃん。
だけどそれ、それは、それを出しただけの回収が、自分ができるって自分の可能性を信じてる人たちだし、なんかそれだけの時間をそうやってさ、
30:04
ホミットできる、怖い思いをしながらやるって決めてやってる人たちっていうのはすごい熱量なわけだよね。絶対。だからそこの場所に行かないと感じられないと思うわけ。
無料のお話だけ、ただ聞いてるっていうだけの状況と、もう未然に起きて300万円とか100万円とかきってさ、ハラハラしながら、うわここ払っちゃったけどどうしようみたいな。
ハラハラしながらも、でも私はこれをやりたくて一人じゃできないからここに行きますって言ってやってる人たちとさ、温度感が全然違うわけじゃない。だからこそそこでしか、それを払える人でしか、そこで足切りになってくるわけだよね、結局はね。
本気の人に会える確率が高まってくるわけ、結局のところは。そこの講座を受けるだけじゃなくて、その後もそれなりの金額を課金し続けて1年間とか、もうすぐ1年とかになるけども、それをやり続けられる人、途中で脱落する人も正直たくさんいるわけよ。
最初の熱量を保てなくて脱落する人もたくさんいる中で、いや私はこれを本当に丈夫させたいからって言って言い続ける人たちのエネルギーを浴び続ける。その最前線のバッターボックスに立ち続けるっていうのが、まあいろんなバイオリズムがあれど、もうつらいんですでもなんでもそういう時でもなんでも、
みんなに全案見せて、どうしたらいいかわからないんですもん。見せて、それを今のフェーズだったらこうしたらいいよ、ああしたらいいよって言ってもらえる場所に立つっていうのが、やっぱり本当に人間って弱いから大事だなっていうふうに思いましたよね。
だから私は昨日、つくづくここの場所に、コミュニティの場所で少なからず覚悟を決めていって、先が見えないものだと思いながらも、
言ってたけど、ちょっとなんか昨日は、少し急には吸収できないんだよね、やっぱりね。ちょっと腹落ちしたことが、そこで腹落ちがなんかできてさ、これさ1年前から言ってるからって言われたんだよね。
でも1年前から言われてても、1年前の私は受け取れなかったわけですよ。だから受け取れるフェーズにならないとチャンスはやってこないし、できるフェーズにならないとチャンスはやってこない。
33:06
ガラパーティーの存在を3年前知ったけど、その時には私はできるだけのあれがなかったんだよね、多分ね。だからその先進まなかったわけよ。今回はできるっていう状況だから先に進む話に多分なってるんだと思う。
ということで、今朝はですね、ステージが変わると届く人も変わるということで、やっぱりそこをね、自分としても変える、そういうものなんだっていうふうに思って立ち振る舞いも変えていく意識でやっていきたいなというふうに思います。
ということで私は今日、全てのSNSのプロフィールもまた変えたいと思います。こういう話があるたんびに私は地味にプロフィールを変えていってるんだけど、そうやって破壊と再生を繰り返していくんだなっていうふうに改めて昨日のグルコンでは思いました。
意識まとわん姿で宣言。
いやーもう本当そうでございます。ということで、今日もいい1日になりました。皆様ご視聴いただきましてありがとうございました。