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#169 構造改革は、仕事だけじゃない
2026-03-01 29:58

#169 構造改革は、仕事だけじゃない


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00:04
はい、おはようございます。エピソード169 構造改革は仕事だけじゃない、ということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、3月も始まりました、ということでね。
なんかさ、この日付だってさ、人が決めたさ、そのカレンダーとか、別に日にちなんてさ、
で、 どう決めたっていいわけだよね。これを1ヶ月って区切ってるから、なんか1ヶ月っていう感じになってるけど、
何だっていいっちゃ、何だっていいわけですよ。 だけど、日本人、日本人として生まれている場合は、なんか3月ってさ、年度末感あるよね。
年度末感があって、3月で、1つの区切りで、4月からまた違うっていう。
日本ってなんかさ、お正月もすごく元旦から新しい年が始まるとかさ、
そこから旧正月を採用している人は2月からが始まりだよとかさ、なんか何かとそういうね、
そういうこう、こじつけじゃないけど、
ね、そういうの結構あるよね。
今月はボーナス好き! そうなのか!いいなボーナス欲しいぞ、ボーナス!待ってるぞ、ボーナス!
ボーナスとかって、もうしばらくそういう恩恵を私は得ていないので、
もうなんか憧れですよ、ボーナスとか。
ねー、なんかそういうのを自分でボーナスです!ってできるように、
なりたい!なりたい!ね、まあそういうふうになろうという感じですね。
そう、でね、やっぱりあの、
なんだろう、1日1日を大切にしようとか、すごい流れている日を流さないで、
毎朝毎朝数字を見るとか、
今日は何をするとかっていうのを顕在化させることをね、やっぱり私はなんか経営者、あの
経営者になるというふうに去年決めたものの、全然経営者的な動きをできてないわけですよ、まだまだ。
できてなくて、だって経営者たるものさ、もう1円までのお金をちゃんとさ、もう分かっててさ、
あの、今うちは、うちの会社はこうで、とかっていうのをさ、聞かれたらパンパンパンパンって言えなきゃいけないんだけどさ、
もう全然、全然言えないわけですよ。
ね、で、本当だったらそこに集中しなきゃいけないのに、それができない間はそこに集中しなきゃいけないのに、
03:00
なんか、意識があちこちに散らばっちゃっていて、
いやでさ、戦争始まったって言ったらなんだなんだみたいな、今朝とか昨日とかね、イランで何あった、イランで何あった、ドバイどうなった、みたいな感じでさ、
わー、みたいな感じにさ、ふっ、なってさ、そっち大変だー、みたいな、なんか、あっちゃこちゃになるわけじゃん、あとその知ってる知人とかがさ、なんか、
病気で亡くなったとかって、えーそうだったの、去年会った人だったのに、みたいな感じで感情を持っていかれたりとかさ、なんかこう毎日、
ね、何があってもおかしくない、今日この頃、本当にそれで、なんか、本当だったら、
あのー、
ね、ちょっと飛行機の便が遅かったら、ドバイに住んでる知り合いとかもさ、ドバイに着いたけど、もうちょっと便が遅かったら、子供たちに会えなくて、入国できなくて、子供たちに会えなかった、なんてことをさ、
あの、連絡とかでもつぶやいてたりとかしたりさ、あの、逆に、あの、ドバイにいるんだけど、日本に帰国できなくて、どうしたらいいんでしょう、私、みたいなことも、あの、つぶやいてる人もいたりとかさ、
もう立場が変わったりすれば、いろんなことが起こるわけよね、そう知り合いはね、無事、無事です、無事です、無事です、なんとかなってるけど、なんか、バンバン音も聞こえるし、怖いって、
怖いって、本当に地続きだし、怖いって、サウジの友達とかもちょっと怖いって言ってるよね、サウジの友達もちょっと前は日本出張だったの、戻ってたから良かったけど、これがまたズレたらさ、ちょっと大変だったりしたかもしれないじゃない、ね、
ドバイ、グダビ経由で帰るとかってなってたらさ、もう完全に帰れなかったりしたかもしれないよね、そう、だからやっぱり、あの、変わらない日常とか、いつもと同じ日常っていうのは、本当に当たり前ではなくて、あの、とてもとても尊いことなのよ、そう、
ねえ、タカノさんもね、予定変更になったから無事で良かったよって言われて、いや、本当にそうだと思う、やっぱこうやってさ、知ってる人がさ、実際そのニュースの現場とかに関わってたりとか、するとすると、ああ、そうなのかって臨場感を持つけどさ、
そこがさ、ドバイに知り合いがいないとか、全然そっちの修道とか全然関心ないよって人にとっては、その今回の戦争のニュースとか、来てもさ、ええ、なんのこっちゃ、みたいな話だと思うわけだよね、ね、本当、昨日ちょっとドバイの話とか聞いてたから耐えぬりすぎで、いや、本当そうでしょ、結局人というのはさ、あの、
ねえ、見なかったらそれが現実として起こってないのと同じなわけよ、見て意識化するからそれがソリューシー、すぐになって顕在化されて、自分の世界に降臨、何、現れてくるわけだね、戦争だって全然見てなかったら、世界のどこかで戦争が起こってたとしても全く他人事なわけですよ、そう、ね、だからそれをどうやって自分の世界に組み込んだりとか、
06:19
何を思って、何を自分の世界に採用していくかっていうのは、ものすごく選べるし、なんか、選んで生きていった方がいいよね、そう、で、私はなんか、あの、今、そういう意味では、自分の中に入れる情報っていうのをね、過去数年間、もうここ数年間ずっともがいてるなーっていうのがあって、5年間ぐらいずっともがいてて、
望む未来に一足飛びに行きたいなと思いながらもじわりじわりとしか覚えていない、確実に毎年何かしら新しいことをやって、あの、前には進んではきているけれども、
進みの、進みが緩いなって、感じているわけですよ、ね、
私の先輩留学中に国内で革命、アラブの春が起きて、共生期間帰国となった、あ、そうだったんだ、いやーでもそういう体験もさ、普通だったら滅多にしないことじゃない、滅多にしないことがその人の人生に残ったってことはさ、何かしら意味もあると思うんだよね、そう、意味が、
意味付けしていくのは自分次第だと思うけれども、でもやっぱり、それを流すよりかは、何か起こったっていうことに関しては何か関係性があると思って、自分の人生ドラマを生きていった方が面白いんじゃないかなーっていうふうに思うわけですよ、そう、
そういうの考えるの好き、ね、そうだよね、そういうの考えるの楽しいよね、そう、で、私は昨日が2月がもう終わりだなーって、2月の最初日、私は何ができるかなーっていうことをまあ考えたわけですよ、考えて、ああ、そうだって、そうだね、そう、あの、
ロコちゃんにさ、ロコちゃんに私は公式LINEをお願いしてて、そう、で、ロコちゃんと、あと、今日、1つ使います、ね、あと1つ公式LINEが流せるんですけど、どうしましょうっていうふうに言われて、ね、で、私もさ、なんかさ、すごいさ、あの、すごい計画性がないわけ、
09:03
計画立てて、計画立てて動きたいんだけど、なんかその時気分って変わっちゃうじゃん、みたいな感じで、その時の気分、その時の生の臨場感をすごい大事にしたいから、その時発信できることをやっぱり発信したいわけだよ、そう、
ああ、そうなんだ、マリマちゃん友達になってなかったんだ、そうなのね、友達になってください、なってください、ね、そう、道を間違った時にもどんな意味があるのかを考える、そう、単に間違っただけなのに、いや、単に間違っただけなのにかもしれないけれども、なんか数日前に私も話したけどさ、
結局、自分が行きたい道がボールがあったとして、そこに行くまでの道がA、B、Cって3パターンとか何十パターンとかあったとしてもね、でも、そのAが良かったとかBが良かったとかCが良かったとかではないわけ。
結局は、その目的地があったら、AでもBでもCでも、その選んだ道っていうのは大した差じゃない。時間とすると10分差とか、細かいこと言ったら、なんかこっちの道で行った方がこういう体験ができたとか、こっちの道で行った方がこうだったとかっていうのはあるかもしれないけれども、大きな俯瞰した目で言ったらそれはとても微細なことで、最終そのゴールラインの方に行けたら、
全部OKなわけよ。全部OKだ。だけど何より人生の時間で無駄なのは、AにするかBにするかCにするかっていうこと、その差末なことで時間を取られるっていう方が人生の時間を無駄にしていると。
もうそこは悩まないで、直感でも何でも、道を間違えようが何にしようが、今Aだなと思ったらAに行く。
Bだなと思ったらBに行く。そしてそれを一回決めたら、そこに全集中する。もう決めたんだから。そこで決めた後にうだうだ悩まない。
うだうだ悩む時間は無駄だっていうね。 私は今その練習をめちゃくちゃしてて、
すごい言葉をヘビロテさせてるわけ。
私は気がつくとADHDだから、いろんな人のいろんな情報とかをすごい新しい情報というか、この人のライブ配信とかこの人の発信とかっていうのを好きな人がいっぱいいるからさ、
全部を見に行きたくなっちゃう。全部をチェックしに行きたくなっちゃうわけ。
でも全部をチェックしに行っちゃうと、自分の脳のリソースをめちゃくちゃ取られちゃうから、私は今の時期、私はもう自分を経営者として、
12:05
経営者になりたいわけ。
お遊び経営って言われないぐらい、経営者になりたいわけ。
もうお遊びって言わせないって言いたいわけ。今年中に。
そのためには数字の管理もできるようになりたいし、毎月決まった日に
税理士さんとも、今月はこうでしたとか終始報告とかできるようになりたいわけ。
私はこれをやりたいと思いながら、もう4年も経っちゃってるわけ。何してんの4年間もみたいな。
もう雲降りますよとか、落とされても変わってないわけ。
ひどいわけよ、本当に。
そのぐらい人というのは、苦手と思うことに関して逃げまくるし、
動けないわけよ。迷う時期にサイコロを机に入れて、
そうなんだ、迷わないでゴロゴロってやっても、それで決めたらそれをするってやつ。
でもそれでいいんだと、もうどっちにしても一緒だからね。
そのぐらいの気持ちがやっぱり大事で、関係ないところ。
今、好きかもしれないけど、今々は別に最優先事項にしなくていいよっていうところ。
だってさ、世界で戦争が起こってて大変だっていう風になってたとしても、
今日本にいる限り、私はその戦争の細かいことを調べる必要がないわけじゃん。
ぶっちゃけね。あるなっていうのは知ってた方がいいと思うけど、
それに対して日本行事館がこうだとか、政府としてこういう対応したとか、細かいところまでぶっちゃけやっとく必要があるかって言ったら、
それより何よりも着手しなきゃいけないことが最優先事項の方を先にやらなきゃいけないじゃん。
だって4年も放置してることってもう有意識ことじゃん。普通に考えて。
私自分が社長だから怒られないけどさ、普通に考えたらさ、もう怒られるべきところだよね。
お金だけ垂れ流ししてさ、どんだけ垂れ流ししてるんだよって毎月5万円ぐらい払ってますよみたいな。
もうどんだけ垂れ流ししてるんですかみたいな話じゃん。
そう、怒られるよね4年も放置はね。
平和にあることに感謝して目の前にあることをこなす。
いや本当そうだと思うのね。
それで私はですね、行動改革は仕事だけじゃないということをすごく昨日も感じていて、
やっぱりこのね、去年はそこに対して抗ってる自分が、去年もそれに対してめちゃくちゃ抗ってたんだけど、
15:02
そこを全然共有できてなかったんだよね、夫と。
細かいことに関しては頑張ってるよって。
頑張ってるのはわかってるから勝手に夫が家事をしてくれたりとか、
なるべくご飯を作るよみたいな感じで、仕事に集中してみたいな、仕事に全振りしてみたいな、
いうふうな形でさせてくれてたんだけれども、
いやでも仕事に全振りして、全振りしても思ったような成果が上がってないねって。
上がってないねって。
まあ確かに去年は青春の年で新しい目だったりとか、今までにない動きとかもめちゃくちゃできたけれども、
でももう本当にアップアップすぎて、なんだろうな、
身体は壊さなかったけれども、そのままいける働き方とはちょっと違うよねっていうところからの今年だよね。
今年も継続して仕事は、もう01と同じフェーズなので、そこは一生懸命やるはやるんだけれども、
結局ね仕事とプライベートってめちゃくちゃ連動してるわけですよ。
連動するなって言われても、連動しちゃうわけですよ。
社長の意識が会社を作るのと同じように、母親の意識が家族を作るじゃないけれども、
まあね、親の意識が子どもたちの生き方に大きく影響しちゃうわけじゃない?
よくもある程度ね。
親は親、子は子だよって言っても、まだ未成年の子どもたちにとっては、私のあり方とか生き方とかがめちゃくちゃ影響するわけだよね。
それが分かっているところで言ったら、私が仕事だけしかやってなくて、
あんまり全部夫に丸投げだけする。それはそれでありがたい環境だけれども、じゃあそれでいいのかなってちょっと思ったんですよ。
だってそれをすることによって、本当だったら私のご飯の方が美味しいし、私のご飯が食べたいよねとか、
もうちょっと私にこういう風にしてもらいたいとかっていうのも、心の本音を夫に聞いてみるとあるわけ。
そこをね、やっぱり幼なりにしちゃうと、
18:00
双子が生まれた当初のすれ違い、一緒に住んでるけど夫は夫で店を回すので精一杯、私は私で双子育児とチョコレートをやるので命がけみたいな。
その時どういうふうに思ってたとか、どうだったってシェアはその近くにいるふう感でシェアができてなかった。
で最近になってあの時ああだったよ、ああそうだったんだねっていう分かち合いができてるわけよ。
後からでもそうやって共有できたらそれはそれでさ、今からでも取り戻せるなっていうふうに思うんだけど、
いまいま起こっていることに関しては、やっぱりその時の経験があるわけじゃん。
全くそういうさ、辛い経験とかさ、なんか普通で起こらないようなことっていうのをまだ知らない、誰も私たちのことを知らない誰かに高額なコンサルを受けるよりかはさ、
身をもって我々は感じていて、そこを乗り越えているっていうのがあるから、やっぱり
外に答えを求めるよりもやっぱりうちに答えを求めた方が早いし、精度が高いんじゃないかっていうふうにね。
やっぱりね、今年に入ってからすごく思ってるわけ。
それを今年に入ってから、毎日一箇所ずつじゃないけど、おっとも休みのたびにキッチンを片付けるとか、何を片付けるとかって一箇所ずつやってるの。
うち、今のこの家に引っ越して7年経つんだけど、7年とか8年とか、
双子が2歳とかそのぐらいの時から引っ越す、1歳ぐらいの時から引っ越すことを想定して、引っ越すんだったらどういう家がいいんだろうとか、
それで工房とかも、
検体で借りた場所を工房にするんじゃなくて、作るんだとしたらどんな間取りがいいんだろうとかっていうのをずっと考えてきてて、
それでなんとかかんとか作った後とかは本当に必死すぎて、そこをより良くするとかっていうのはその時その時で、
必要に迫られてやってきてはいたんだけどさ、
だけどなんか、
後悔みたいな感じとはまた別なんだよな。
そう、 今回はだから毎日ほうれん草をしてるの、最近。
今日は私は、だから要はさ、一人だとお一人様社長だから、4年放置してたりとかしてもさ、
21:05
甘えられるわけ。またこれが忙しかったからできなかった、まあしょうがねえみたいな。
とりあえず決算書類作ってもらえれば最終なんとかなるみたいな。
そうじゃないんだけどさ、でもそうじゃなくしたいと思いながらも、自分一人じゃやりきんなかったところを、やっぱり
公式LINEはロコちゃんとか、家のそういうねこととかに関してはもう夫婦二人三脚で改めて、
今年は娘は何歳、息子は何歳、だから
来年までにはこういうことが起こるかもしれないよね。こうだよね、こういうことを大切にしたいよね、っていうことを
未来設定、未来予想図みたいのを家族でみんなでやることによって、10年後どうしたい、5年後どうしたい、とかっていう問いを
出したりとかすることによって、よりみんなで、この家族という船でどうやって生きていくっていうのを、今なんかじわじわ作っている感じ。
そう、専用だなーって、そうそうそうそう、素晴らしい関係性、いや、だからさ、この関係性も単に婚姻届出しましたとか、
子供が生まれて出生届を出しました、っていうだけだったら、この関係性っていうのは作れないんだよね。
お互いそういう関係性をどういう家族でありたいとか、どういう親子でありたいとかっていうのを思い描いて、じゃあ自分が思い描く理想の関係性、
夫が思い描く理想の関係性っていうのを、やっぱりヒアリングして、そこに誤差があるんだったら何が誤差なんだろうとか、
どこが共通してるんだろうとかっていうことを、やっぱりお互い話していくことによって、重なる部分はここだねって、
じゃあ重なる部分はここだから、じゃあまずこの重なる部分からやっていこうと、重なる部分ができたら、
じゃあそれプラスアルファのところをやっていこうっていう感じで、ちょっと建設的に少しずつ、本当にちょっとずつだけど、
今年に入って1月、2月って少しずつ動けるようになってきたの。
3月っていうと年度末みたいなところがあるから、最後のオーラスじゃないけどさ、本当に先延ばし、バレンタインだから、先延ばしにしてたその経緯のこととか、
そういう片付けのことでも、全社理しますって言いながら全社理しきってないこととか、そういうことをやっぱり押し入れの奥に押し込んでても、結局は押し込んでることも筒抜けだから、
24:10
そこをやっぱ3月はメスを入れていく。3月はそこにね、メスをね、私いよいよ入れていきます。
皆様はどんな感じを思い描いてますか?だから私は今日は、なんかちょっと、なんだかんだでやっぱ30分喋っちゃったね、一緒に喋ろうとか言いながら喋っちゃいましたね。
そう、なんですよ。
そう、なんかやっぱ最初の月初にこれをやっぱ宣言しときたかったっていうね。
そう、振り返りも大事なんだけれども、なんか最初に言うっていうのを決める、決めて言っちゃうっていうのもね、あまりにもじゃあ笑ってくれてありがとう。
そう、そうなの。だからちょっとこれだけは、なんかやってなかったら、ちょっと猫ちゃん、また自分に負けたなみたいな。
もう嘘つきめって。嘘つきめって言って。嘘を言いやがって。話し合うの大事。
そう、話し合うのがね、やっぱりね、大事で、自分の成長もあるけど、相手の成長もあるんだよね。
で、よく起業家、女性が、奥さんが起業家で旦那さんがサラリーマンとかで離婚することって結構あると思うんだけど、
それの理由っていうのが、奥さんのスピードが爆速すぎて旦那さんが全然ついていけないみたいなとか、
奥さんが爆速でスピード、成長してても、その子と視野をしてなかったら、分かんないんだよね。どういうふうに考えてるのかって。
マリモちゃん、親とそんな話したことないわ。いや、私はね、親とはね、この話はね、もうその起業っていうふうになった時点で、もう考え方が全く違くなっちゃって、
一回それを共有しようと思って話した時に、もう既にその共有しようと思った時の時期が、だいぶ誤差ができててさ、
もう差がありすぎちゃって、もう霊魂、宇宙人みたいな感じになって、こいつ頭おかしいみたいになっちゃって、
もうそこから親子の溝ができちゃってるのよ。
そこから。だって同じ価値観を共有できなかったら、おかしい人になっちゃうわけ。
で、お互い努力が必要になってくるわけ。価値観が違いすぎちゃうと。なんでこいつこんなこと考えるんだろうなって。
歩み寄ってくれればいいんだけど、大概自分より年上の人はなかなか歩み寄ってくれないから、こっちから歩み寄るしかないわけ。
相手に、相手に歩み寄って降りていくしかないわけ。
で、そこで先に、こいつなんかおかしいバイアスが入っちゃうと、そこのおかしいバイアスを外すのってめちゃくちゃ大変で、
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私はだから10年以上そのバイアスを剥がそう剥がそうとしても剥がせない状態。
もうでも剥がせないのはしょうがないと思ってて、
でも、それでもやっぱり親子だから分かってもらいたいとかっていうのはあるけれども、
企業努力と一緒でさ、親子努力ってところで私はこうしてますってことを話はするけれども、でも分かってもらわなくてもいいやってスタンスになったよね。
全部を分かってもらおうと思って分かってもらえないと苦しいから。
だって違うのはしょうがないじゃん。違うんだもん親子だって。
同じ考え方ではなくなっちゃってるんだからしょうがないよね。
なんかそこは、
価値観はやっぱりさ、同じ家族として住んでたところからさ、
結婚して違う家族を自分たちで作り出した時間の方が長くなっちゃってるわけだから、
なかなか理解しえないよねって。そうだと思う。
だから理解できること自体が奇跡だし、
それを一緒に住んでる家族だったりとか、ビジネスパートナーとかでも理解しようと思ったら、やっぱりちょっとした違和感とかそういうことも常に共有し合うっていうことが、
とてもとても大事になってくるっていうことだと思います。
だから、今日話したかったのは構想改革は仕事だけじゃないということで、
やっぱりそれを作っているベースの家族の在り方とかっていうのも全部が全部連動してくるから、
大きな改革を仕事上でもしたいと思ったら、やっぱりプライベート上でもしっかりそういう改革をしていった方がいいなって。
仕事だけうまくいって家庭はうまくいかないとかっていうのってあんまりないなと思って。
家庭も仕事も両方、両輪の合わせていくっていう、やっぱり両方取っていくってことをね、していこうと思います。私は。
ワークライフハーモニーってやつね。いやそうね、かっこいいね。ワークライフハーモニーってね。
お、ロコちゃんおはようございます。はい、ちょっとでも戻せそうなので、終わりにしたいと思います。
はい、昨日ね、昨日ロコちゃんが出してくれた公式LINEでですね、ちょっと表に出してない割引チョコも出してますので、
ちょっとお疲れ様チョコが少し割引で欲しい方は、公式LINEとメルマガをチェックしていただけると良いかななんていうふうに思います。
ということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
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