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#171 在り方が場をつくる
2026-03-03 27:09

#171 在り方が場をつくる


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おはようございます。エピソード170 在り方が場をつくる、ということで、今朝はお話をさせていただきたいと思います。
今日なんかね、このタイトルにしようかなぁと思った理由があって、なんかそれはね、
えっと、昨日、
このインスタのストーリーだったりとか、今朝、あ、昨日もフェイスブックの方、
ビジネスページの方では上げたかな、今回の、えっと、アメリカンクラブでやるチャリティイベントの初協賛の告知を外に初めて出したんですよね。
そう、で、初めて出すことによって、まあ私自身も、なんか今朝の今朝、詳細とかってあんまりわかってるようでわかってなくてさ、
あ、これって、あの、ディナーパーティーだったんだって。なんか私なんか昼間、なんかランチのイメージが勝手にあってさ、
勝手に昼間のイメージがあったんだけど、 えっと、VIPのお茶会は5時からだったんだみたいな。
えっと、で、なんかドレスコードがカクテルドレス、
と、あ、フォーマル?セミフォーマル?あれ?みたいな。
なんか、え、私、そんな、そんなものを持ってましたっけ?みたいな。
カクテルドレスって何でしたっけ?みたいな。
そう、いや、なんか、そっか、みたいな。
そう、でさ、私もさ、ちゃっかり、共産、チョコレコも共産に入れていただいたんだけどさ、その共産のさ、企業様がさ、
アメリカンクラブもそうだし、ハレクラに沖縄だったりとかさ、もうなんか、のりたけとかさ、なんか、
えぇ?みたいな。
そうそう、そうそうたる企業様が、共産、共産として入られていて、
なんか改めて、そこのイベントに、お土産としてチョコレコを選んでくださったっていうのは、ちょっとガクガクブルブルみたいな。
あら、あ、そっか、みたいな。
そういうのって合いそうですよね。そういうのっていいですよね。そういうのって、そういう、分かる人にしか分からないんですよ、みたいな。
やっぱさすがその、あの、ねぇ、その、ちょっと、富裕層コミュニティじゃないけど、一発じゃ違うなぁ、みたいなところでさ、
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そういう人たちに特に届けたい、とかっていう風に言っていながらも、実際こうやって形になってくると、ほぉ、みたいな。ちょっとなんかもう脳筋も実はギリギリ速、みたいな。
脳筋が本当に今回ギリギリなんだよ。もう日合わせ日合わせの連続で、まだ届いてないとかっていうのもあって、
ショッパーに関しては、その午前中に、午前中にチョコレコに届いて、その日、午前中予定なんだけど、午前中はなんと息子ちゃんの病院もあったりとかして受け取れるのか、みたいな。
で、その日中に出荷をまたしなきゃいけないわけです。で、翌日には、あの、必着みたいな感じになっていて、結構こう、綱渡り、綱渡りなんだよね。
で、納品するチョコレートも直前になっていろいろ変わったりとか、あの、もともとこんな感じねっていう風に言ってたところから、あの、久々に言って5秒以内に出しました。
久しぶりのギリギリ族。みんなが喜ぶギリギリ族ソングで。
いや、もうほんとこれで、でもね、あの、こういうさ、大きなお金が、このチャリティーイベントとかっていうのは、やっぱり、あの、この、このさ、えっと、シャイノンキッズっていう教会も、
ファシリティードッグっていうね、こう、ワンちゃんを使って、ワンちゃんで、あ、動物の力でさ、この子供たち、ヒョウニガンの子供たちを、あの、生きる力だったりとか、そういうのを、あの、力づけるためのね、チャリティー集団なんだよね。
そう、やっぱ動物の力って本当にさ、大きくって、なんかそういうのって日本だと、あんまりそういうチャリティーイベントとかっていうのって、ない、少なかったり、海外に比べると少ないと思うんだけど、そういうチャリティーにお金を払うとかね。
海外とかだとさ、もう本当に今、大学に入ったりとかするのも、高校時代、どれだけそういう社会貢献的な活動をしていたか、成績がいくら優秀だとしても、そういうこう、個人としてどういう活動をしてたとか、いう報告とかがないと、大学自体も入れなかったりとか、なんかそういうのがすごい多いんだよね。
だから、ただ勉強だけじゃないんだみたいな。
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そういう意味では、10代にしてもそういう意識が高い人もだいぶ増えていっているし、
日本人も多分ね、4、50代の我々世代よりかは、約10代、20代の子供たちの方が生まれた時から、物に関しては恵まれて生まれてきてるから、
物欲っていうものが多分、我々世代よりもあんまりなくて、物欲よりもなんか、もうすでに満たされた上にあえて物を買うとかっていうところだから、
なんか、よりどういう思いでそういうのを作っているだろうとか、そういうことに対して意識が高い人たちが、逆に若い人の方が大きかったりとか多かったりするっていうね。
そう、アメリカは会社の評価もどれだけ寄付しているかとかでされるらしいね。
あ、そうだよね。企業も多分そういうところがあるかもしれないね。
うちの子プロレール欲しいとか物欲にまみれても。
まあ、いろいろね。いろいろあるよね。
そう、で、やっぱり私は今回のこのイベントに関わらせていただくことによってね、もうさ、そのさ、あの茶人の岡田総外様から紹介していただいたその主催者顔の事務局の方がね、もうすごいバイタリティーがある方なんですよ。
そう、だからやっぱりその個人の力もすごく強いし、彼女の一声で、じゃあ彼女がそうやってやる初めて日本で初めてあるそういうチャリティーイベントだったら是非行きますよ。
パーティーだったら是非行きますよって言って、企業が大物企業がたくさん動くわけですよね。
そう、たくさん動いて、それだったらみたいな感じで、共産もババババって動いてさ、で、お話を聞いてるともう同時進行で、もう今日はこちらにいて、明日は海外のどこにいてとかって直前までいろんな動きをされていて、
事務局の人も日本だけじゃなくて、カナダにいる人もいればどこにいる人もいればって言うと、やっぱりいろんなオンラインがあるから国をまたいでいろんな人にお願いをしてるわけですよね。
やっぱりその人がいいっていうので選ばれていて、やっぱり今回、ピンチはチャンスだっていうところで、思ってるだけじゃなくて、こういうBTOBの案件をたくさん取っていきたいなっていうところから、自分も意図してこれを今回は私は勝ち取ったと思ってるわけですよ。
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で、その勝ち取ることによって、ちょっと普段自分たちが関わってない階層の企業様とお付き合いすることができるチャンスになってるわけじゃない。
で、それによって、その企業様が動く共産企業として動くんだったらこういうことが当たり前なんだなとかっていうのを、今回もお花屋さんしかり、僧外さんしかり見させていただいているわけだよね。
一緒にチームとして、そのVIPの20名の方に対する20名の方にこれだけのことをするんだって。
VIPシートをね、5万円のシートを買っていただくっていうのもあるけれども、でもこれだけの準備を会場作りからするんだっていうのをね、裏側を見させていただいています。
で、あとすごく学びになっているのは、このあり方だよね。主催者としてのあり方で、もう普通、本来だったら2、3ヶ月かけて動くイベントを、もう数週間とかそういう感じでやってるわけですよね。
でも、もうあり方の軸とすると、絶対成功させるっていう姿勢は一貫してあるわけよ。時間がなかろうがなんだろうが、時間がないからここまでだねっていう姿勢ではないんだよね。
時間があるかないかとかはちょっと横において、この場所を最高の場所にするためにはどういうことができるかなっていうことを、時間とかそういう条件とかって考えがちだと思うのなんでも。
あと、予算とかね。普通その仕事でやる場合、そういうことって最初に真っ先に頭にくるのは当たり前だと思う。だって遊びじゃないからっていうところでね。
だけど、本当の本当の大枠のコアなところ、なんでそのイベントをやるのかとか、なぜそれを絶対成功させたいのかとか、そこの思いの強さっていうのがものすごくあるから、
リアルとすると時間がないとか予算が足りないとか、そういうことがあったとしても、なんかそのあり方の勢いっていうか、あり方でみんながトルネードに巻き込まれていくみたいな、スキルより姿勢、言葉より覚悟みたいな。
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そういうのがすごくあるなって。
なんか、そのあり方に見せられて、いや予算はこれしかないんですけど、なんとかやってくださいみたいなところ、しょうがないなみたいな、もうちょっと人肌脱ぎますよっていう気持ちにさせる姿勢っていうものをめちゃくちゃ見させてもらっている。
それで言うと、昨日ね、同じ私、メンターのオンラインサロンに入っているメンバーが、一緒に私、サウジアラビアも一緒に行ったメンバーがね、この間抹茶の営業で、
別にその営業っていうものは、しても下から必ずこれだけのお金が取れるとかって営業の結果になるってことは、はっきり言って何にもないわけよ。
何にもないんだけれども、この茶農家さんと仲良くしたいとか、茶農家さんが考えていることをもっと知らないと、販売するとしても販売ができないとか、茶農家さんが困っていることとか、
そういう思いっていうものをもっと知らないと自分たちは、抹茶のビジネスさせていただいているけれども、在り方として足りないんじゃないかとか、もっと何かできるんじゃないかっていうところで、
日本に帰ってきて、数週間弱茶農家さんに同行して、茶農家さんが他にも自分のところだけだと足りない場合、ここの農家さんにもお願いするとか、ここの農家さんにもお願いするとかって、
1個の農園で作れる量っていうのが限られるから、あちこちにネットワーク、コミュニティーがあるわけですよね。それを年に1回何かがあってもなくても、ツアーじゃないけれども回ってると。
そういうのを回ってる。九州一帯を回ってる。その話を聞いたから、そこに同行させてくださいっていうふうにお願いをして、向こうは別に同行することに対して喜んでないわけ。
だってさ、そこで自分の商談じゃない?裏側の情報とかもいますもんね。取引してる業者を一緒に連れて行ったら、自分の手の内を明かすみたいなさ。
決して一緒に来てもいいところと見られると嫌なところとかいろいろあるわけじゃない?でもそれでもそこにグイグイっと入って行って、
15:07
同行させてくださいっていうふうにお願いして、もっと自分たちがサポートできる自分たちにありたいからとか、そういうふうに伝えていくわけだよね。
伝えていくことによって了承を得てことを動かすみたいなことをしてて、それに同行して感じたことのシェア買いみたいなのを昨日の夜はしていたんですよ。
自分だったらここが気づかなかったけれども、メンターはこういうことも気がついて、こういう細部にまで気がついて、その人たちが喜ぶように事前にお土産を手配するとかもそうだし、早めに何かするとかもそうだし、
自分たちのみなりとかも一緒に連れて行って、その人たちが紹介しやすいようにとか、連れて行くことによって自分たちの連れて行く側が格が上がるような立ち振る舞いをするとか、
こういうふうにしなさいよって言われてないけれども、気を回して事前にやっておくことっていうことがたくさんあって、
自分はそこにこことここは全然気がつかなかったけど、メンターはこういうことをしてたよ、みたいなことをシェアしてくださったわけ。
結局それを聞いてても、最初はあんまり煙たがれている存在から、数日間、5日間とか一緒にいることによって、どんどんそこの人間関係は良好になっていくというか、
お互いを知ることによって、だったらここがお互いこういうことができますねとか、そういうことが増えていくわけだよね。
そういう気づきのシェアっていうのが本当に宝だなと思ってて、そういう話をした上で、
じゃあ我々は同じコミュニティにいて、毎月3万3千円とか、その場所にいるためにお支払いをしているけれども、
じゃあそこでね、お支払いだけして、質問してもいいよって言われてるのに、質問すらもできない自分だったりとか、
変わりたいと思ってこの場所にいるのに変わってない自分とか、
何のための保診なのかわかんないけどさ、かっこ悪い自分を見たくなくて、
なんかいるだけで結果が出せてないとかっていうのは何なんだろうねみたいな、いう話のシェアとか、
同じ人間なのに、同じ場所にいるのに、この人はこうやって伸びてるのに、この人はこう、自分は全然できないって、
何がそこをせき止めてるんだろうねみたいなことをね、色々シェアをする場所があったんですよ、昨日の回がね。
18:07
だからやっぱり、そういう気づきをシェアしたりとか、じゃあどうしたらいいんだろうとか、
人からアドバイスをもらうにしても、こうやって毎日話してたりとか、
自分がこういうふうに思ってるよってことを言ってると、チョコレコさんってそういうふうに考えるんだねって、
だったらこうじゃないとかっていうふうに、出してる人に関しては分かりやすいよね。
営業しないと可能性もないから、いやほんとそうなんだよね。
とにかく最善を尽くす。いくらであるとか、時間がないとか、制約も関係なく、チャプチャプ。
今回はやっぱりそこのね、バイアスを一回外して、外して最後まで諦めないっていう姿勢を私は今回すごいもらってる。
すごいそれをすごくいただいてて、で昨日もそれで間に合わないからって、
今日の今日を、昨日出たアイディアで、今日中にその現物がないとそのアイディアも形にならないっていうのが、
昨日の5時半ぐらいに分かったわけよ。5時半ぐらい。
で、ヤマトさんの定期集合はもう終わってる時間だったのね。
でもそしたら私6時半までに持ち込めば、そのことは明日、花屋さんが動かなくても大丈夫になるかもっていうので、
私はそこから、あと1時間でやることはあったけど、そこをちょっと避けて、
宅急便の方を優先させて、車乗って持ち込んだわけですよ。
でもそういうさ、1個にしたら、ちょっとここを調整すればできるなとかさ、
そういう場ともつなぐから、次につながるわけじゃない?
そう、ちょっとしたこと、でもそれをやったから必ずそのアイディアが成仏するかどうかわかんないよ。
わかんないけど、やっぱり最善で、ここで動けばよかったなとか、こうすればよかったなとか。
だって私がそこで宅急便を動いたことによって、
お花屋さんは夜、夜営業終わってから相外さんのところまで車飛ばすとかしなくてよくなったわけよ。
私が動いたことによってね。
でもそこでそういう関係性も生まれたりするわけじゃない?
だからそこで1個1個、私はこれができます、私はこれができますっていうことを、
いちいちお金のこととか考えないで、できることを全部出すってことだよね。
全部出すことによって信頼関係が生まれて、
こういうことに対してここまでできる人なんだな、みたいなところが生まれてくるわけですよ。
そう、やってないと質問もできないの。
そう、行動してないと質問もできないんだよね、あしかちゃん。
そう、さらけ出さないと変なアドバイスになっちゃうからもったいないんですよね。
21:00
そうそうそう、メンターもわかんない、状況がわかんないからさ。
質問の精度も下がるし、回答の精度も下がるんだよね。
そう、だからもうカッコ悪いとか言ってる場合じゃなくて、
精度が高いアドバイスが欲しいと思ったら、やっぱり自分がカッコ悪いとか言ってる場合じゃなくて、
もう本当にこんなこともできない自分なんです。
でもなんとかなりたいんです。
なんとか向上するためにはどうしたらいいですかっていうことを、
やっぱり出していくことっていうのが本当に大事で、
その話も昨日してたんだよ。
メンターがそれで質問してもいいよ。
みんなが見える場所だったり、メッセンジャーとかLINEとか、
いくつか媒体があって、裏の媒体、個人の媒体使ってもそういうことしてもいいよ。
みんなに聞かれると嫌なことだったら、そういうことしてもいいよって言ってくれてるけど、
いやだってメンターだって忙しいから、こんなこと質問しちゃ申し訳ないかな、
みたいなことをみんな思ってるわけよ。
で、私も去年の前半は、前半までは一個の質問するのにすごい時間かかったわけ。
個別で質問するのね。
でもそこがいつからか吹っ切れたわけ。
吹っ切れて個別でLINEで質問するとかっていうのも、
ハードルが下がったわけよ。
だってメンター忙しかったら答えないし、
分かる時しか回答してくれないっていうのも分かったからさ、
出すだけ出しとこうみたいな。
出していいって言われてるんだから。
出すだけ出しとこうの前で席止めるの嫌なよって思ったわけ。
でもそれができることによって、
私は一個、自分の中でこれってどうしたらいいんだろう、
もやもやっていう時間が減ったわけよ。
とりあえずメンターいるからメンターに聞いとけみたいな。
どうなるか。
で、メンターの答え聞いてもそれ100%採用するかどうかも自分次第じゃん。
そこもね。
でも聞かなかったら自分の頭の中の一つしか考えはないわけよ。
そう。
ね。
そうなの。できることを全部出す。
質問の精度が高かったら、精度の高いアドバイスもらえるんだなって。
グルゴンとかだと、
さだけ出しは自分のためにもそこにいる人のためにもなりますもんねって。
私。
そうそう。私こそ貢献みたいな。
恥こそ貢献みたいな。
そうそうそうそう。
そう。遠慮わかるでしょ。アシカちゃん。
なんかお金払ってるからさ、別にそこやっていいよって環境を自分で買ってるはずなのに、
なんか遠慮しちゃおうとかっていうのって染み付いてるものがあると思うんだよね。
あとこんなこと言ったらカッコ悪いかなとかさ、
私だったらさ、私の方が起業してから長いのになんでこんな質問してるんだろうとかさ、
なんかそういうさ、ふらへんな無用なプライドとかさ、
そういうのあるなーってすごく思う。
うん。だけどさ、できてないんだからしょうがないじゃん。時間じゃないんだよね。
うん。できてないんだもん。
でもやりたいわけでしょ。
24:00
そう。だからね、
そういう場所に自ら飛び込んでいって恥ずかしくても出した方が多分自分とすると恥ずかしい状況を長引かせたくないからさ、
ちょっと先週この質問しちゃったから今週また質問するためにはなんかもっと動かなきゃみたいな感じになるわけだよね。
そう。
だからやっぱりこのソリューシーを浴びるっていうのはすごく大事で、今回だからそのソリューシーを浴びたいと思って、
このチャリティーイベントをもうなんとか食い込みたいと思って頑張ってやって食い込めて、
で、あとは約束したことをちゃんとしっかりやり込むってことだよね。
約束通りにちゃんと農機を守るとか、
お約束以上の結果を出すとか、そう。
っていうところで、
まあ私はなんかできるだけ鮮度がいいものを出すっていうこともコミット自分の中でしてて、
鮮度がいいものを出すっていう風になると本当に今の直前なわけよ。
で、直前でやろうと思ったらやっぱり一人だと足りないからっていうので、
メンターにも新しい人を採用するんだったら、
もうその整ってない状態でもやっぱり助けてほしい。
手がいっぱい必要なんだったらそのわちゃわちゃした状態を見せて、
こういう状態なんですってこういう状態のことが今後どんどん来るんです。
今後どんどん来るのにあなたの力を貸してくださいってその姿勢を見せた方がいいよって。
その姿勢を見せていくんだよって。
その姿勢に共感する人しか残っていかないからっていう風に言われて、
今日を新しい人と元々いるメンバーとの初顔合わせの日なんです今日は。
そう、だからちょっとドキドキするよね。
だけどちょっとここがね、そういうこっちの思いをしっかり伝えて、
で、やってもらえることも伝えて、
一人じゃできないことをこれから作っていこうかなっていう風に思っております。
そう、姿勢を見せるチョコレコちゃんそうなんです。
私はだからここをね、しざ高く、その共産に並ぶことに恥じないように、
チョコレコを引き上げていかなきゃいけないので、
そう、それをね、ちょっとね、どんどんね、行動としてやっていこうと思っております。
はい、ということで、今朝は有方が場を作るということでね、
私はこのね、あの、素敵な場所に参加させていただくことを、
で、いろいろ見させてもらっている波動を今浴びているので、
それをね、自分のスタッフにも還元をどんどんして、
場をね、より良い場所にするように作っていきたいなっていう風に思っております。
ということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
27:09

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