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皆さん、こんにちは。CAM Radioへようこそ。
CAM Radioは、コーチングスクール、CAMの代表やスタッフが、社会で活躍されるプロフェッショナルとともに、葛藤や生き方について考えていく番組です。
今回は、CAM Japanディレクター兼講師の浅井もときがお送りいたします。
そして、今回のゲストですけれども、小学校の先生をされている方ですけれども、
でも、本業は別にあって、よく本業の話をしてくれるんですけれども、
そんなお仕事をしつつ、本業が他にある、そんなゲストを今日お迎えしております。
はい、じゅんやさん、今日はよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
本業は何なんですか?
何なんでしょうね。笑
何でしょうね。走ったり泳いだり、自転車を乗り回したり、
休みの日はそんなんして一日終わってるんですけど、
学校の先生では一応あるんですが、周りの先生からも友人からも、
お前の本業はトライアスリートだと、トライアスロームをやってる人だと、よく言われます。
本当に毎週、どっか行って走ったり泳いだり、漕いだりしてるんですか?
してましたっていうのが厳密なところで、
本当に社会人4年目くらいまでは、毎週土曜日来たら朝の5時くらいに起きて、
とりあえずチャリンコ乗って隣の家に行ってとか、本当そういう生活をしていて、
すごいですね。
もう土日で水泳、自転車、ランニング、
かなりの距離を1日2日合わせて10時間くらいトレーニングするみたいな、
そんなクレイジーな生活をしていました。
その走って、泳いで、漕いでのところの中で、
一番のやっててこれが一番嬉しい、楽しいっていうポイントってどこなんですか?
トレーニングをしてるときはないわけじゃないんです。
トレーニングをして気持ちいいってなってシャワー浴びて、
温泉入ったとかそういうのすごい好きなんですけど、
レース、タラヤスロンの大会に出たときのお祭り感というか、
特別な日なんですよね、タラヤスロンレースのポイントっていうのは。
ゴールした瞬間に生きてるっていう感じもすごい好きやし、
あの達成感を本当にタラヤスロンでしか味わえないっていうのは、僕はすごい好きやし、
そこから広がっていくコミュニティ、いろんな人とつながれるっていうのも、
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僕はすごい好きで、本当に僕の友人も変態ばっかです。
クレイジーな人たちばっかりです。
クレイジーな人たちばっかり、いやすごいな。
そんな感じですね。
ありがとうございます。
本業のことをちょっと深掘りたいところなんですけれども、
今日はもう一つの方ですね、半分冗談って言ってるんだと思うんですけど、
でも本当に教育の方にもいつも情熱を持ってらっしゃるので、
その辺のことも聞きたいなと思うんですが、
簡単に自己紹介からしていただいてもいいですか。
今までの自己紹介じゃなかった。
今まではもう。
ここからが本当の。
ここからが。
わかりました、じゃあ真面目モードということで。
小学校の教員、石川県で小学校の教員をしています。
ティーチフォージャパンという、もともとアメリカから始まったプログラムが、
教員免許とかを持たなくても学校現場に行ける、
そんなプログラムをやっている団体があり、
そこを通じて、カガシというところで今、市町村にいる。
カガシというところで2年間、教員を今やっているような、そんな感じです。
ありがとうございます。
そんな純也さんが教員をされていてというところからだと思うんですけれども、
早速コーチングを学ぶきっかけとなった理由や、もし葛藤などもあれば聞きたいなと思うんですけれども、
いかがですか。
はい、コーチングはもともとすごい興味があって、
それこそ不倫前からティーチフォージャパンの中で、
今プロコーチとして活動されている方からコーチングを受ける機会もあって、
これって子どもの関わりにすごい使えるなって思ったこともあり、
どの程度勉強するかはまだ決めてなかったんですけど、
でもいつか勉強したいなというのをなんとなく思ってはいたんです。
自分の赴任した石川県の小学校がものすごい家庭環境の厳しい学校で、
本当に想像を絶するような、
すでに7歳とか8歳でかなり辛い人生経験を積んできた子どもたちを目の前にして、
やっぱりすごく言われたのは教育相談というカウンセリング的な関わりが欠かせないよというのを
日々いろんな先生からも言われて、
自分も本当に目の前に子どもを寄せてみたら、本当にそれはその通りやなと。
ただ子どもの問題行動とか、間違った自己表現というものに対して
頭ごなしに叱るだけじゃなくて、
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これはなんていうのかな、
一回体系的に勉強しなおって必要があるなという危機感が出たのも、
改めてコーチングをやろうと思ったきっかけだったんです。
そこからCAMというのはちょっと前々から知ってたというのもあって、
せっかくやったらここで全部同じでできるし、
ちょっと学んでみようかなというのがきっかけだったんですけども、
ものすごく僕は受けてみて、ここは当たりあったというのは思っています。
嬉しいですね。
今聞いている中で、話せる範囲でもちろんいいんですけれども、
生徒さんたちが家庭環境が難しかったり、難しい状況の中にある中で、
学習であったり問題行動であったり、そういうところに関わるのに、
何かよりスキルが必要だなとか学びが必要だなというふうにおっしゃってくださったんですけれども、
具体的にどんな場面でそれを感じるとか、
どんな悩みがそれこそ生徒さんやその関わり方の中にあるかというと、
どんなイメージですか?
コーチングを受ける前で言うと、とにかく自分何もできなかったんです。
そういう子らを前にした時も、ある子は今まで高校こんなことがあって、
その子はお姉ちゃんなんですけど弟も同じ学校にいて、
弟と一緒に住んだり離れたりの繰り返しで、
本当にずっと一緒に暮らしたいみたいなことをフォロッと言われた時に、
なんて声かけてあげたらいいんだろうというのが本当に出てこなかったんです。
自分の中での、もちろん正解なんてないと思うんですけど、
何してあげられるかなっていう、すごい本当にもどかしさがあって。
でも、その子自身は、例えばカウンセリングが必要だと言われたら、
多分そうじゃないだろうなみたいな、すごい感じ。
割と明るく前向きに学校生活を送っている姿もあり、
でも、なんていうか、やっぱりその子と、
自分はあなたの味方だよ。
自分は何かあったら、本当にあなたのために何でもしますよっていう、
そういう信頼関係はやっぱり気づいていきたいなと思った時に、
やっぱりマインドというか、
少し自分の哲学みたいなものを一回見直す必要があるかなと思って。
カウンセリングマインドっていうのももちろん、
僕もともと勉強とかもしてはいたんですけど、
そのコーチングマインドっていうところ、
それはちょろっと本で読んだこととかもあり、
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キャムの事前に受けたオンラインのイベントみたいなところでも聞いたのが、
僕は結構残っていて、
じゃあやっぱり、まず自分で心からこういう哲学を大事にしたいっていうものを、
一つ軸を持って、
その上で、相手に安心してもらえる先生、
先生としてのあり方を気づいていくことが大事かなっていうのが、
思ったっていうところですかね。
ごめんなさい、ちょっと質問の答えになっているかわからないですけど。
なってます、なってます。
はい、そうなんです。
そういうふうに、
思ってなかったような話がポンと子供から来た時に、
固まっちゃうというか、
なんてパッと返せばいいのかわからなくなる時ってありそうですし、
そうなったらちょっと自分も、
後でショックを受けそうなっていうのは分かりますね。
そんな中で、
スキルっていうよりも、もちろんスキルもそうだけども、
哲学やあり方、考え方、価値観みたいなところから、
見直す必要があるって感じたんですね。
教師って結構語らなきゃいけない場面って、
割とあったりするんですよね。
多分学級経営とかでも本当にそうやし、
子供の困りごととかがあった時に、
私はこう思うよ、先生はこう思うよっていうのを語るにしても、
自分の根底にある哲学っていうのがしっかりしてなかったら、
やっぱり表面上上っ面になって、
多分これは子供らには響かないだろうなっていうのも、
そこはすごい感じてはいたので、
コーチングを通して、
自分はどうありたいんだろうっていうのを本当に考えられたのが、
良かったかなって、もちろんまだ発展途上ではあるんですけど、
そのコーチングマインドっていうのは本当に、
勉強して良かったなっていうのは思うところの一つです。
確かに学級とかですと、何十人の純粋な眼差しでいっぱい見られてて、
言葉と行動が伴っているかとか、
それを語っている時の表情、どんな風かとか、
めっちゃ顔こわばりながら、
例えば先生が頑張って言葉探しながらしゃべってたら、
バレそうですしね。
そういう一本、自分の中での理念であったり、
信念であったり、伝えたいことや、
自分の価値観、考え方、哲学というところが、
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すごく一本明確にすることの中で重要性をいただくことを感じて、
こうしてコーチングマインドのきっかけになったという感じですかね。
はい、そうですね。
このコースで勉強されて1年ちょっと、
3ヶ月、4ヶ月くらいですかね。
いると思うんですけれども、
始めに生徒さんとの関わり方や、
それにおいての自分の在り方みたいなところで、
持っていた葛藤を見たのって、今どんな風な状況となっていますか。
これはコーチングを学んだからだけではないと思うんですけども、
同時なくなったなっていうのは、
子供らの前で自分が動揺することがなくなったなっていうのは、
それが今思っているところの1つ。
もちろん教員として経験を積んできたっていうのも、
大きいのかもしれないんですけど、
でも、
例えば、
ある時、階段の張り紙を全部バーってビリビリビリビリ破りにしてて、
ギャーってギャーって泣き叫んでいる子がいた時も、
もちろん、それが他の子に危害を及ぶっていうのもあったんで、
すぐに富には入ったんですけど、
でも少し落ち着かせて、
多分、
コーチングを学んでいなかったら、
自分は結構、話は聞いたかもしれないけど、
ガッって思うことを言って、
叱りつけるようなやり方をしたかなって、
ちょっと思う節もあり、
でもその時自分がやったのは、
本当に聞き通したんです、ただただ。
聞き通して、
自分はこうしたらいいと思うの、
本当に一切言わなくて、
じゃあ、あなたはこうやったんよね。
じゃあ、あなたはこれからどうしたいの?
あなたは今自分の一言についてどう思うの?
全部その子の中から、
5年生やったっていうのもあるし、
考えさせて、答えを出させたみたいな、
そういう関わり方ができるようになったのは、
大きかったかなっていう。
やっぱりその、
経長スキルっていうところもあるでしょうし、
コーチングの一番根底にある、
クライアントを想像的で、
クライアントが答えを持ってるっていう考え方が、
そこで一つ生きたのがあったかなっていう。
これちょっと一つの事例なんですけど、
でもそういう意味で、
動揺せず子供の声に耳を傾けられるようになったっていうのが、
あるかなと、
思ってはいるところの一つですね。
いいですね。
今聞かせていただきつつ、
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それこそもちろん、
先生と生徒ってところもそうですし、
親子関係でも、
時には上司・部下の関係でも、
すごく重要なと言いますか、
例えば、部下がミスを犯して、
それをミスのことを叱ったり、
やり直させたりとか、
何をしたかっていう、
行動自体に焦点が行くんじゃなくて、
その人自体に焦点が行くときに、
部下の人はどういう思いで、
どうしてこうなって、
っていうところを聞いていったり、
親子関係で、
お子さんがっていうところで、
今起きている問題自体に焦点が行くんじゃなくて、
その人自身にまず寄り添うところから、
一緒に考えていくっていう、
そんな印象ですね。
そういうところで、
自分が、
どうじゃなくなったらどうどうと、
どんな状況にも、
対応が、
気づいたらできるように、
なっていた。
そうですね。
経験もありますもんね、
本当に。
コーチが学び始めてらっしゃったときは、
それこそ1年目で、
数ヶ月っていうところだったところから、
今2年目に入って、
それもあるでしょうし、
っていうことも、
もちろんあると思うんですけれども、
学んどいたから、
具体的なこの、
スキルというか、
関わり方がパッと出てくる、
みたいなのって、
とっさに出てくるのはきっと、
そういう学んでた背景は、
あるような、
僕以上振り返ると思いますね。
そこはやっぱ大きいと思う。
ありがとうございます。
最後ですね、
聞きたいのが、
まずはそういう風に学んできて、
またこれから先、
どんなことに期待をしていますか、
っていう問いなんですけれども。
なるほど、ありがとうございます。
ちょっとさっきの質問、
戻っちゃうところがあるかもしれないんですけど、
今、葛藤というか逆に悩んでいるのが、
どこまでを
コーチングしたらいいのかって、
子どもとの関わりにおいて。
コーチングで、
例えば学校で
起こっていることをすべて、
やろうとすると、
多分成り立たないなと、
思ってしまう。
それって、
まあ、
発達段階というのももちろんありますし、
今の教育のシステム
自体の問題点というのももちろんあると思うんですけど、
だから、
本当に心から
コーチング的な
関わりで、
関わりたいなというのも思いつつ、
でもそれができないなという、
もどかしさは今は結構、
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あるような感じなんです。
でも、
それをこれから期待していることの
一つとして、
コーチングというのは、
本当に、例えばすべての教員が
学んでいったりとか、
学校で、
一つの学校に
カリキュラムとして取り入れられたときに、
その子たちに
どんな変化があるのかなというのは、
僕は結構見てみたいなと思っていて、
自分は今、
教育の中で一番力を入れているのが、
効果検証。
一言で言えば、
効果測定みたいなところなんですけど、
教育の、
例えばこういう取り組みとか、
こんな授業とか、
こんな活動に対して、
その子がどのくらい変化したか、変容したかというのを
できる限り、
見える形、見える化したいなと、
数値化したいなというのが、
今、自分自身の課題として
人と会って、
その一つに、
コーチングもやってみたいなというのを
すごい思っているんです。
自分自身も
コーチングをやってみての、
自分自身の変化というのを
すごい感じているところがある。
でも、ただそれがやっぱり
なかなか見える化、
言葉で表すことができても、
なんかこう、
なんていうのかな、
数字的に
表してもなかなか難しいところは
あるかなと思うんですけど、
でも、
すごく教育にも有効だと思っているし、
子どもたち自身の
ウェルビングとか、
人生観というか、
そういうところにも絶対かかってくる。
そのくらいのパワーのあるものだなと
思っているので、
ぜひやってほしいし、
それがどのくらい効果あったのかというのは、
ぜひ調べてみたいなと。
そんな期待は今、
本当に持っていて。
今、
ラーニングアナリティクスとか、
エディケーションデータサイエンスと呼ばれる、
そういう学問が
あり、それを今自分、
留学とかして勉強しようと思っているんですけど、
コーチングも
その一つの
対象にしたいなと。
自分自身も使いながら、
子どもとの係りに使いながら、
効果検証できる人に
なりたいなというのが、
期待していることの一つではないです。
それは
めちゃくちゃ楽しそうですね。
僕ももともとスポーツ医療が
バックグラウンドなので、
本当に文献を読み漁ったり、
エビデンスを持たないとか、
また、
新しい
処方とかの効果検証を
よくやっていたので、
その辺のところも
好きな領域なんですけれども、
聞いていて、
今一つ気になるのが、
もしコーチングの
効果を
測定するとしたときに、
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どんな
物差しの置き方を
したいかなと思って、
例えば、
生徒の
自己肯定感という、
例えば一つの指標があるとしたら、
自己肯定感が、
前と後で、一年間コーチで関わるかと、
楽器の中にされたときに、
これくらい変わったとか、
挑戦に対するハードルを
どれくらい感じているかを
案件に沿ったり、
より主観的だけじゃなくて、
客観的な
変化も
とかなのか、
もしかしたらないかもしれないですけど、
どんなものが、
寺谷さんの中から、
そういう意味で使ってみたい物差しとか、
こういう測り方をしてみたら、
コーチングは面白いかもなって。
本当に想像でしかないんですけど、
認知科学の
領域になってくるかなというところ。
今、もどきさんおっしゃった、
幸福度とか、
自己肯定感なんていうのも、
間違いなく指標の一つには
なってくるかなと思うんですけど、
結構、今アメリカとかで進んでいるのが、
シンボリックシステムといって、
心理学、
脳科学、認知科学、
倫理学、哲学、
その辺の融合学問みたいのがあり、
人間が
どんな風に幸せを
感じていくのか
っていうのも、
多分そういった学問を使えば、
僕は調べられるんじゃないかなというのは、
思っているんです。
勉強したわけではないので、
想像でしかないんですけど、
そういう学問があるというのも聞きましたし、
そういった形で
分析できるのかな、
したいなとは思ってはいるんですけど、
そんな感じですかね。
これからの
ジュニアさんの期待は、
僕もめちゃくちゃ期待ですし、
CAMが
手伝えることができることがあったら、
いつでも言ってください。
はい、もう
使い倒させてもらいます。
ぜひぜひ。
本当にこんな、行儀の悪い
受講生の
インタビューでいいのかと
思ってしまうんですけど。
いいと思います。
これは皆さんの通勤途中であったり、
また料理をしながら、
お茶の間に
届けられているかなと思うので、
これくらいがすごく
心地いいんじゃないでしょうかね。
すごい真面目にしゃべっているけど、
きな粉餅食いながら授業受けているの
のやつです。
一番咳き込むやつ
じゃないですか。
話聞いているのかみたいな。
でも本当に楽しいです。
CAMの授業は。
いや、嬉しいです。
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ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
こんな感じで
インタビューを終えていこうと思うんですけれども、
今日、じゅんやさんにとっては
どんな時間でしたか。
多分
もときさんに初めて話したことも
今日あるなと思って。
なんか
振り返ってみると
コーチングやってよかったなと。
改めて思うとそんな時間でした。
嬉しいですね。
僕自身も今、
じゅんやさんのストーリーとかも
より聞かせてもらったし、
先ほど
おっしゃっていた
生徒さんとの
関わり方の
事例と言いますか、
すごくさらっと話されているけれども、
すごいことだよなとか、
またそれが
例えばできない、
そういう関わり方が
できるようになりたいと
思っていらっしゃったり悩んでいらっしゃる
先生方もいらっしゃるでしょうし、
企業の管理職の方や
親御さんや
様々な人がいるなと思うときに
常にじゅんやさんが通られた
この変化や
活動されていることって
すごく
意義深いことだなと思いましたし、
最後のところは
聞けたのが楽しかったですね。
これからの期待というところで、
その技術サービスのところでのことも
ぜひ楽しみにしております。
ありがとうございます。
ガンガン掛からせてもらいます。
引き続き。
使い直します。
どうしよう。
スリーヘッドいったら。
一緒に走りましょう、その時は。
本当に、
走り、チャリが
いけるかもんだけど、
泳ぎ練習しますわ。
ぜひ。
コーチの依頼をお待ちしております。
そっちのね。
はい。
今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
またよろしくお願いします。
失礼します。
CAMは2005年にアメリカにて
設立され、3000人以上の
プロコーチを輩出してきた
ICF認定コーチングスクールです。
CAMやその日本支部である
CAM JAPANについて知りたい方は
camjapan.jpで検索ください。
それではまた次回お会いしましょう。