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  2. #23 CAM2周年記念特別編
#23 CAM2周年記念特別編
2022-09-05 39:58

#23 CAM2周年記念特別編

本日はCAM2周年ということで特別編として、公開収録をしていきました。


【内容】

・2周年たって、今何を感じているか?

・受講生の方からのコメントや質問


CAMは、2005年にアメリカにて設立され、3000人以上のプロコーチを輩出してきたICF認定コーチングスクールです。CAMやその日本支部であるCAMジャパンについて知りたい方は、camjapan.jpで検索ください。

感想

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00:07
はい、じゃあ、今日は、
あ、皆さんお集まりいただきありがとうございます。
やったー。
えっと、今日は、あの、ポッドキャスト特別編、
CAM2周年記念の公開収録ということで、
はい、ね、今、あの、私たちの目の前に、
CAMでいつも一緒にお世話になっている皆さんが、
楽しそうにご飯を食べて、
お酒を飲み、喋ってくれてるわけですが、
はい、あの、皆さん引き続き、
あの、お喋り続けていただいて、
ひっそりと私たち録音してようと思います。
はい。
じゃあ、今日は、
2周年記念ということで、
はい。
あの、皆さんからちょっとアンケートでね、
CAMに伝えたいこととか、
あの、今日喋ってくれるモトキさん、
アスカさんへの質問とかもいただいているので、
なんかちょっとそんなの、
あの、お借りしながら話していけたらなと思います。
いいですね。
ね。
じゃあ、まずは、
モトキさんから、
はい。
あの、ご紹介を、
今日のメンバーのご紹介をお願いしてもいいですか?
あの、自分のバンドの、
そうそう。
あの、紹介みたいな感じで。
そうそう、いかれたバンドメンバーを紹介していただけたら。
あの、たぶん紹介する人1人しかいないんですけれども、
でも最近あの、
ちょっと定着してきた、
あの、あだ名が、
CAMの裏ボスですね。
本人はたぶん認めてはないんですけれども、
なんかそれがちょっと定着してきていますが、
そんな、
CAMを、
が2周年ですけれども、
その前の、
1年前からですね、
なのでもう3年前から、
3年以上前から、
こうして一緒に、
コーチングや授業を一緒にしてきている、
石山アスカも、
今日一緒に喋ってくれます。
お願いします。
お願いします。
今、どんな気持ちですか?
うーん。
なんか音が出てますね。
YouTubeにしたかったっていう表情をしている。
普段前に出ないので、
何を喋ろうかなと悩んでいます。
悩んでも出てこないんで、
出たとこ勝負で楽しく旅行していきましょう。
はい。
お願いします。
ありがとうございます。
私は、
CAM1期でお世話になっていました。
トモカです。
今日は、
2周年記念ということで、
参加しに来ました。
飛び入り参加です。
よろしくお願いします。
お願いします。
じゃあ、
もうですね、
なんか最初に、
ちょっとだけ、
2周年っていうので、
今どんなことを感じているかみたいなのを、
少しだけ伺いたいなって思うんですけど。
03:02
アスカさん、目を泳ぎますね。
私先?
うん。どんなことを?
うーん。
2周年?
そう。
それは、
今日の回のタイトルに入っているから、
それ分からんのはおかしいよ。
今、3か2かどっちやろうってなって、
悩み、悩み。
2周年。
えーけど、
2って聞いたら意外と、
意外と短い。
なんか、もっと経ったんかなっていう感じがする。
2、
まあ、
短い。
短いか?
もっと長く感じてるってこと?
そう。
なんか、もっと前からあったような、
感じの、
アットホーム感とか。
それはあるね。
確かに、確かに。
うん。
感謝ですね。
いや、
あのー、
いつも、
どんな話を始めても、
結局、
感謝ですね、で落ち着きますよね。
うん、そう。
その一言にまとまって、
終わってしまう。
それは、あのー、
心から、
ああ、もう本当に感謝しかないな、なのか、
語彙力の問題なのか?
どんな感じですかね?
えっと、どっちもです。
今日は明らかになった。
語彙力の問題もあったらしい。
そうそうそう。
そんな、そんな気がしてました。
はい。
じゃあ、
そうですね。
どーんな感じか。
いやでも、
シンプルに考え深いですよね。
なんか、
あの、今日、
9期生の、
最終プレゼンも、
今日午前中会って、
そして、
今日こうして、
夜に皆さんで会って、
喋ってるんですけど、
次にもう10期行くか、
2桁行くかもそうだし、
なんかこの間数えたら、
大体90人ぐらいの人たちがね、
あのー、
今まで受けてくれてて、
2年で、
そんな多くの人と、また、
今日のコメントの、その、
最終プレゼントからのコメントもあったけど、
やっぱ、みんな本当に、
こんなにいい人たちって、
世の中にいるんだっていうぐらい、
なんか、
本当に素敵な人たちと、
出会える場を、
こうしてなんか、
みんなが作ってくれて、
特権だなって、
すげーなって、
そんな、
気持ちです。
これだけでもう喋り始めちゃうから、
それぐらいで止めておきます。
ありがとうございます。
はい。
私たち、
CAMスタッフ一同、
みんなこんな気持ちで、
感謝感謝で、
今日を迎えているわけですが、
あのー、
せっかくなので、
今日はメンバーの、
メンバー?
あの、CAMにいてくれる皆さんが、
CAMのことどう思ってくれてるのかな、
みたいな、
私たちこんなに感謝感謝、
もう、
アットホームでって思ってるけど、
あれ?みんなはどう思ってる?
みたいな感じで、
CAMという存在に伝えたいこと、
っていうのを、
アンケートで聞いてみました。
06:00
なので、
ちょっと、
でもまだ、
ちゃんと読んでなくて、
私たち誰も、
ワクワクドキドキだと思うんですが、
あのー、
皆さんにシェアしていきたいな、
はい。
じゃあ、
どこからいくのかな?
じゃあ、
ラジオネーム、
白菜さんから。
ラジオネームあるのいいですね。
白菜さんから、
存在してくれてありがとう。
CAMのおかげで、
仕事や家族、
友達ではない、
新たな心を許せる空間ができました。
コーチングのスキルや考え方はもちろん、
過去で出会えた仲間が最高の財産に感じます。
というコメントをいただいています。
素晴らしい。
コメントが。
コメントを褒める。
コメントを褒める。
嬉しいですね。
でもなんかその、
その気持ちそのまんま、
自分たちも、
感じるところですかね。
なんかいつもだったら、
まあ職場、
まあこれも職場っちゃあ、
職場なのかもしれないけど、
とか家族とか友人とか、
でもなんかその、
もう一つの、
サードなのか、
フォースなのか分かんないけど、
新しい場において素敵な人たちと、
出会えて。
このまま俺が喋ってると、
横の、
リスナーになってる。
普通に今聞いとった。
ちょっとぼーっとしとった。
ぼーっとしとったよな。
どうですか。
いいですね。
嬉しいですね。
仕事でも、
家族でも、
友達でもない、
サードプレイス的な、
居場所っていうのは、
結構キャムが最初から、
目指してたところな気がして。
高く行ってもらえる。
嬉しいです。
よかったねアサイ君。
よかったね。
いや本当に、
喋ってたよね。
仕事と家とだけじゃなくて、
本当の意味でホッとできるまた、
何かにならなくていい、
場所というか。
何かそういう、
場は作っていきたい。
それこそ元々、
何か前も何回か話してるかもしれないけど、
本当は何かバーみたいなの作りたかった。
帰りにフラッと寄って、
家でも職場でもない、
何かちょっと、
吐き出せる場所とか、
チューニング、
自分らしさに戻る場所みたいなのを
作りたいってなって、
試行錯誤したら、
コーチングスクールになっちゃったみたいなところが、
ガチな経緯なんですけど。
何かそれはすごく、
そうやって、
参加者の方から、
言っていただけるのは嬉しいですね。
その形であってたんだなって。
他にもたくさんいただいてるので、
行きますね。
ラジオネーム、
もとこさんから。
キャムと出会って、
まだ半年経っていないというのが驚きです。
09:02
キャムとキャムを通じて出会えた方々は、
きっとずっと大切な財産になる予感がしています。
2周年おめでとうございます。
パチパチパチパチ。
嬉しいです。
ラジオネーム、
みおさんから。
自分の人生にコンパスが見つかった場所です。
と同時に、
誰かのコンパスを一緒に探せるようになっていきたいですね。
上手いですね。
上手い。
私も上手いと思う。
先ほどの、
もとこさんが言ってくれた、
感覚、
何かわかるなって思って、
自分も何か、
今でも自分にとって大切なコミュニティが、
トロントにあるんですけども、
何かそこの人たちと会って、
何かちょっと数週間時間を過ごして、
行った時に、
ここでの出会いや、
ここでの時間って、
何か人生の財産になるなって、
思う感覚はあったんですけど、
何か逆に、
このキャムっていう場所が、
そういう人にとって、
そういう感覚を持つ場所になってるって、
何か不思議な、
感覚だなって、
今聞いてて思いましたね。
飛鳥さんどうですか?
そういう感覚、
あります?今まで。
そういう感覚?
何か、
その、
あるコミュニティとか人とかに会って、
でもそうね、
何かこの人と、
これから、
何か友達とか、
コミュニティでも、
何か人生の中で、
何かすごく鍵になりそうな、
これからも続いていきそうな、
予感がする出会いって。
それはあるね。
それはあるけど、
何かこの場所っていうか、
コミュニティは、
もうみんなが勝手に作ってきた、
って思っとって、
私はそれを裏で何か準備、
その場所を準備してる人、
みたいな。
その中にはそんな入ってないけど、
何かみんなが作ったんですね、
って感じ、
逆に。
一言やん。
もはや、
何か離れて、
そう、何か、
だからアサイ君を整えるのが、
私の仕事みたいな。
みんなを率いるアサイを、
整える。
ちょっとそれ、
やっぱ裏坊主感あるね。
ほんとやんね。
操っとるみたいな。
あいつの前に立つ、
あいつをちょっと整えて。
そう、
やっぱみんなさんが、
作ったんですよって思う。
いい意味でね。
そう、いい意味で。
何か本当に感謝、
感謝って言葉しか出ないのは、
何か自分たちの力でやったって感覚、
多分ゼロに等しい。
そうそうそう。
それはいつものお話からも感じますね。
意図的に、
何かこうしてほしい、
こうしてやろうって思って、
作ったことはほとんどなくて、
何か来てくれた人たちが、
恥ずかしいの言葉を勝手にって言う言葉。
12:04
俺はその、
その言葉は俺は選ばないかなって思うけども、
でも、
みんなが能動的にね、
それぞれの思いを形にしてくれて、
何か本当にいてくれる人たちで
この場ができているっていう。
自分たちはやっぱりそこにいさせてもらって、
間接的にも直接的にも、
アスカちゃんが多分後ろで、
間接的に関わらせてもらえるっていうのは、
結局、
一周回って感謝出ないなっていうのは、
何かそういうコメントをいただいても思うなって、
思いますね。
何か2年経って今こんな状態ってことは、
これからも多分みんなが、
いわゆる勝手に言い場所にしてきてくれると思うと、
この先楽しみだなって思いました。
何か、
自分たちでやってきたんだっていう感じがないからこそ、
何か無限の可能性を感じました。
本当にそうだよね。
自分たちの意図だったらそこの枠で収まってしまうところね。
そうそう。
これからも誰かが来てくれるためにそこが広がるんだろうなって。
このまとめ力すごくない?
素晴らしい。上手にまとめてきましたね。
素晴らしい。
あとは、
キャムのコンセプトについてもコメントいただいてて、
ラジオネーム、
最近ワンピース100巻セットを買った人。
いいな。
ここに引かれちゃいますよね。
キャムという存在に伝えたいことは、
専門分野×コーチングというコンセプト。
すごく好きです。
キャムでコーチングを学べて幸せです。
コメントとか、嬉しいです。
あとは、
別の方。
ラジオネーム、日焼け恥ずかしいさん。
どんな日焼け方したんでしょうね。
みたいな。
とても自由に、まさに個性や個人の在り方を大事にしながら、
大事な考え方を教えていただき、
改めて自分の在りたいコーチングゾーンに近く感謝しています。
というコメントとか。
もう一個。
ラジオネームのぶさんから、
世界的にも得意なコーチングスクールに感謝してます。
飛んだ。
そうなの?
こんなコンセプトにコメント数々いただきました。
どうですか?
石山さん。
ありがとうございます。
感謝の言い換えや。
やっぱ語彙力だわ、これは。
でも、結局俺もそれしか出てこないし。
皆さんがこうして。
確かに自分たちが大切にしてきたコンセプトでもあるし、
それを皆さんの口からというか、
言葉から出てくるのはすごく嬉しいなと思いつつ。
15:03
でも、なんでだろうね。
やっぱり自分たちでやった感が全くないからこそ、
すごいねって思っちゃって。
分かる分かる。
すごいねって。
へーすごいねって。
客観的ですね。
2年前、最初にこれは揺らぎたくないねみたいにこだわってたポイントとかって、
今言っていただいた中にもあったりするんですか?
専門分野か。
けどいつも言うのは、人を大事にするだけやね。
目の前の人を本当にその人と向き合い大切にするっていうことを
体現する存在でありたいし、
それを本気でみんなでできる場所でありたい。
あーみんなでできる。
たぶん来てくれてるみんなも、
目の前の人を大事にするってことを体現してほしい。
それがみんなに求めてるというよりは、
自分たちがそれをもし提供できたら、
それって広がっていくものかなと思うので、
相手に求めるというよりは自分たちの体現の質っていうものは、
たぶん俺は意識的にそうだけど、
のところもあるけど、
アスカチンのほうがだいぶ、
シビアにってあれだけどね。
シビアに?
たぶんそこにこだわりがあるというか、
ちょっとでもそうじゃないものは違うって言うよね。
言うかもね。
それは違うんじゃない?
うん、言うね。
だから俺のほうがたぶん全体を見てとか、
バランスを考えてとか、
そして相手に伝わるようにとか、
そういうのをより大切にして、
それは良い面だけの同時にちょっと、
少しぼやっとさせる。
選択を取るとか、それも許容するというか、
フィッシュがちょっと自分にはあるなって思いつつ、
アスカチンはそこの鮮度というか質を、
しっかりと保ち続けるというか、
本当に人を大切にするっていうことに
全部がちゃんと立っているかどうかで、
キャムもそうだし、
仕事の選択も全部やってきてるなっていうのは、
改めて思うとありますね。
うん。
聞くと、
お二人のバランスがやっぱりすごいですね。
その全体を見ることも、
18:01
その順度を保つこともどっちも必要だったと思う。
アスカさんはその、
あれちょっと違くない?みたいなとき、
なんかアスカさんの中で何が起きてるんですか?
えぇ!?
直感やんよね、けど。
直感、理由を言葉にするのが、
する前に判断が来る。
違うなって。
そう、あ、それ違う。
で、話して、
まあ違うと思ったら違うってやるし。
今日バランスめっちゃいいね。
なんかお互い補いあったりとか、
苦手な部分をアサイくんができたりとか、
苦手な部分は私だったりするもんね。
そうやね。
細かいこととか作ったりとか。
結構分かりやすく仕事の分担分かれとるもんね。
うん。
いっそやって言われるとそうやなってめっちゃ思う。
それは良かったね。
仕事の分担の話になってしまったけど。
めちゃめちゃ内部事情だね。
内部事情の話になったけど。
なるほどね。
でもなんか、そう聞くと、
なんかそのバランスの良さを聞くと、
今後もそれが保たれていくんだなって
安心感が今生まれました。
変わらないんだろうなって。
確かに。
そこは変わらないし変われない。
そうそうそう。
行きたいように生きとる2人やから、
あんまり変えれんよね。
変えれないと思う。
それを差し置いて何かを優先しようとしたとてできない。
そう。
嫌や。
逆に行きできなくなる。自分たちが。
なるほどね。目の前の人を。
そうやって聞くとね。
ねえねえ。
めっちゃ良いこと言っとる人みたいになるようで嫌や。
あともときさんアスカさんの質問コーナーも来るので。
やっ。
スタンバイをお願いします。
皆さんからのコメントを他にいただいたのは、
なるちゃんから。
心が整う場です。
嬉しい。
ラジオネームしょうじさんから。
コーチングに出会わせてくれてありがとう。
まささんから。
いつかCAMでの学びが終わったとしても、
公式アプローチやセルフコーチングを通じて、
スキルだけではない大切なマインドを持たともに
磨き続ける関係性は永遠に終わらない。
熱いメッセージ。
もう。
ラジオネームに名前が入ってるからあれだけど。
サッカーの絶対に負けられない戦いがそこにはある。
の後に続くストーリーよね。
サポーターさん。
ラジオネームいちいちきゅうさんから。
自分の変化に出会いに学びにありがとう。
最後に。
たいこさんから。
まるっと感謝です。
嬉しい。
一番最後。
21:01
ぐーてんもぐらさんから。
すごいって来てます。
すごい。
私のくらいの語彙力。
共感うんどるね。
アスカチンに一番共感を。
こんな風に皆さんから今回コメントいただきました。
ありがとうございます。
よかったです。
どうやらCAMの皆さんも今日もいい場所だった。
私たちと同じように思ってくれてるような感じがして。
この問いをCAMという存在に伝えたいことっていう問いを見て
自分に浮かぶことは本当にすごいな。
一緒やん。
すごいね。
ぐーてんもぐらさん。
一緒やん。
CAMはそんな人に恵まれてすごいね。
やっぱりそうなっちゃう。
共感やろ。
共感だわ。
みんな同じ気持ちでした。
一番最後に持ってくる。
素晴らしい。
続いてこの2周年記念に
もときさんアスカさんへの質問をいただいてるんですね。
これをこれから聞いていきたいと思います。
需要ある?
怖いね。
あれはみんな聞きたくて夜も眠れんかもしれない。
今視聴率100%です。
ちなみに会場の人たちはもう何も聞いてない。
会場ではゼロパーです。
僕たちが端っこで喋ってます。
マイクに口を近づけて。
この感じが嬉しいです。
面白い。
聞きたいこといっぱいあるな。
最初にこの質問。
さっきの白菜さんから。
若い頃は死ぬ気で頑張れと言われます。
お二人が死ぬ気で頑張ったことはありますか?
また何をモチベーションに頑張れましたか?
なんかすごい目を引きました。
え?
死ぬ気で頑張ったこと。
私もう質問の誰に言われたみたいな。
何その呼んでこいやそいつみたいな。
ウェバーじゃない?
気になって自分の答えよりそっちに目が行って。
その人の思いが知りたいみたいな。
そうそうそう。
死ぬ気で。
死ぬ気で頑張れって言われますっていうこと?
そうやってよく言うじゃんみたいな。
一般的に言うじゃん。
でも二人が死ぬ気で頑張ったことって何かありますか?
またどうやってすれば死ぬ気で。
24:00
モチベーションどうやってキープしたい?
これしか出てこない。
もう死ぬ気で頑張ったらダメやってことしか出てこない。
マジで。
やめてくださいって。
死ぬ気で頑張れって一般に言われるようなシーンでは
飛鳥さんはどうするの?
え?
死にたくないし。
これが正解だ。
ってなった方がいいと思う。
そうか。
死ぬ気で頑張れ。
それは自分が死ぬ気になってしまったからだと思う。
そうだね。
経験的に。
だからダメだよってなる。
死ぬ気で頑張っちゃったことがあるからこそ
人にそうやって言うっていうね。
そう。
死ぬ気で頑張ったら心が壊れて本当に死んでしまうかもしれないから
やめてくださいって。
その瀬戸際を通ることになるから。
そう。
今日質問の人読めてないかもしれない。
死ぬ気で頑張った経験を教えてくださいってやつね。
そうそうそうそう。
でもね、あるからこそそれに反応するってことだよね。
死ぬ気で頑張ったことは
という自分の認識はない。
今まで死ぬ気で頑張ったことはない。
けど、なんか
ある時気づいたのが
自分はなんか頑張ってるつもりはないけれども
人からすると死ぬ気で頑張ったストーリーを
普通にやってたことはある。
偉人やん。
偉人ですね。
え、ない?
それはおかしいのに君がいつも言う。
じゃあ、例えば
分かりやすいのが
高校1年生が留学行きました。
1年間100人くらいの人たち一緒に
全国、世界に散らばって
みんな1年間過ごしてきましたと。
で、帰ってきてみんなプレゼンをするわね。
で、その時に大変だったストーリーでも
それを通してこういうことを打ち勝ったみたいな話を
みんなしていくの。
そのプレゼンが俺すごく大変で
なぜなら大変だったことが1個も
大変だったと自分が感じていることは1個もなかったから
でもみんなが話しているストーリーは
あ、あったあったそれ。
あ、あったあったそれ。
例えば英語が分からなくて
最初勉強追いつくのに
徹夜して勉強しましたとか
友達ができなくて
最初一人ぼっちで
横に食べることあったけれども
でもだんだんと声がきてくれてとか
まあそういうのはあった。
てかまああるよね。
くらいな感じ。
たぶん人生100回目くらいね。
27:01
100万回生きたもとき。
それは、そういう体験はもときさんの中では
何ジャンルに分類されていますか?
あるもの。
あるもの。
なんか別に、例えば勉強
分からなかったら勉強するのは当たり前だし
なんか努力というか
分かんないから分かるまで勉強したし
友達作る
最初緊張するけれども
話しかけていって
いけばいいだけじゃん
っていう感じでそれをして
なんかでも
必ず良くなっていくっていうのは分かってたし
やるもんとしてある。
二人とも話の趣旨
質問の意図が違うの答えちゃったね。
いや、お二人のそのままでめちゃめちゃいいと思います。
ずれたことしか答えれんと思う。
ごめんね。
白菜さん。
いいですよ。そのまま行きましょう。
今のところもっといろいろ深掘りしたくはなりますが
たぶんそれは白菜さんが聞いてくれると思う。
お二人の体験はそんな感じ。
しょうじさんから。
もときさんにです。
いつも着てる白Tはどこで買ってるんですか?
ユニクロUです。
Uが大事です。
でも1000円くらいの。
好きな言葉はコスパなので
長持ちして安いものをいつも探してます。
コスパ好きだね。
その質問の下に書いてある質問です。
あすかさんに対して。
もときさんに対して一番イラっときたのいつですか?
めっちゃ聞きたいそれ。
するよねたまに。
最近そこまで去年ほど忙しくないから
そんなぶつからんけど
喧嘩はしたことないけどね。
イラっとしたから結構あるよね。
気になるよね。
エピソード。
パッと思い浮かぶのは
返答を求めた時に
どっちでもいい。
あるね。
言うやろ。
よくあるよくある。
本当にどっちでもいいんやん彼は。
やからしょうがないんやけど
私としては意見欲しいし
もっと真剣に考えて欲しいんやんどっちがいいかを。
なのに本当にどっちでもいいから
どっちでもいいって言ってくるのに
考えてよみたいな感じで。
そんな優しくないよ。
ちょっと顔的には
は?みたいな顔をしてる。
うそる?出とる?
そんな出してないつもりねんけど。
出とった?
出とった。
どっちでもいい?みたいな。
そういう時はね。
あるね。
大瀧さんもそれに気づくんですね。
どっちでもいいって言われるのは
30:01
嫌やろうなって思いつつ
多分最初の方の方が多かったと思う。
確かに確かに。
今ちゃんと言うかもね。
今の方がちゃんと言うけど
うん。
どっちでもいいはよく言ってたね。
しかも多分成長してるよね。うちらも。
コミュニケーションの勉強もしたし
ダイアランゲージとかやってるから
この子にはこう言った方がいいとかを
多分その当初よりはやってると思う。
言ってたね。やってるね。
今度からミーティングの時見ちゃうなと思って
どっちでもいいよって言ったら
言うよね。
結構なんか自分がそんなに
なんていうんやろ
この人ができるって
多分浅井くんのって悪い方じゃなくて
この人なら任せれるとか
丸投げしていいと思うとそういう風になるから
そうやってるんやと思うけど
イラッとするっていう。
そういう時だけじゃない?
この人ならできるって言うことは
全部丸投げするやん。結構。
だって方法なんて何でもいいし
同時に
もう一つの要素は
その人がやりたいと思うこと
また良いと思うことを
やって欲しいと思うからこそ
言うとこもある。
だから自分に
これはどうしたらいいと思う?
って聞かれたら多分出すけれども
どっちがいいと思う?
だったらどっちでもいい。
好きにな方を選んでいいよ
って言うかもね。
普段はそれでいいんやけどね
意見求めとる時にそれ言われると
ちょっと考えてよみたいな
ことになるっていう
面白い。
それもまたコミュニケーションの勉強することで
チームがどんどん
良くなっていく。
面白いです。
あすかさんともときさんのやりとりって
私たち普段見ることないじゃないですか。
もう一個。
そうそう。
そういう会話もあるんだね。
あるよね。
みんな俺とこでもしとった気がしとった。
してる時もあるね。
あるよね多分。
そんな怒ったりしんからねお互いに。
そうだね。
変わんない。
2人で喋ってる時も
みんないる時も
スタッフメンバーだったら変わんないね。
変わらん。
あ、けど
みんなから見たら
あさひくんがこう思っとるってわからんかも。
スタッフとか。
受講生とか。
私はわかる。
今イラっとしとるなとか。
あ、イラっとしとるなとか。
俺がね。
めっちゃわかりづらいと思うけど。
普通の人からしたら。
普通の人って私が普通の人じゃないみたいな。
33:02
それは気になるけど。
絶対バレんね。
バレんと思う。
わかんないと思う。
そわそわしたり。
イラっと。
そうだねイラっと。
イラっとっていう表現だね。
っていう時も。
あれは人間やもんね。
人間なもの。
あるある。
あすかさんだけが気づいてる時がある。
私結構敏感やね多分。
大分気づくね。
面白いですね。
そう。そんな感じ。
相棒トーク。
いつも楽しい。
次で最後にしようかな。
2年後の今日。
4周年記念でどんなことを
皆さんにお話ししてると思いますか。
4年後の今日。
1個しかない人間。
1個しかないんだから先に言っときな。
絶対もうこれしかない。
感謝してます。
言うと思う絶対。
2年後の今日。
2年後も。
でも
予想は超えてくるとは思う。
自分たちの
2年後これくらいになっとるかなって
思うところは
よりは
予想を超えた
動き方や繋がり方や
っていうのは
あんま予想もしないけどね。
予言者?
いつもそうじゃない?
そう?
キャム始めたとき
例えば
1期生やまた1年後も
こんなにこういう人たちと
会えるとは思ってなかった。
キャムが2年経って
こういう風な感じに
今なってるとも
思ってなかった。
キャムで
コーチングスクールとしても
そこで出会う人たちと
一緒にお仕事させてもらったりとか
プラゲットで
遊んだりとか
そういう風に広がっていく
って思ってなくなかった?
ラジオなんて
無言でうなずくのだけは
やめてくれる?
普通に話してしまって。
え、すごいね
けどそれ。え、自分の予想を
超えとる感じになっとるやろうな
っていうのが浮かんだってことやろ?
今もそうやし
多分そう。4年後
感謝と
すごいなっていう客観的な
ことは変わらんけど
すごいなって思うってことは
こんなになったんだ
こんなことキャムってしてるんだって
客観的に見て
すごいなって。ある意味
自分の予想の範疇を超えてるから
36:00
すごいって言葉が出るわけじゃん。
言語家が上手いんやね。
すごいなーならわかるわ
へーって言う
4年後
わかるわかる
思いがける
わかるわかる
わかるわかるを
2回いただきましたね
全てを共感してもらいましたね
語彙力の無さね
今日と同じようにまた
予想を超えてきたの
思いもよらないくらいのキャムになったな
でも
今日もビンゴするんですけど
4年後もビンゴはしたいよね
それさえ残ってれば何でもいいです
キャムの会変わらない
景品もっと豪華にしたい
もっと
一等賞を置きたい
なんか
iPad Air
そうそう
それは
2番とかで
それをしたい
あー
じゃあ4年後のビジョンは
豪華なビンゴを
することですね
皆さん聞きましたか?
皆さんこれを忘れないでください
それだけのためにキャムを
頑張っていきましょう
頑張ろう
コミットしていきましょう
ビンゴに
ありがとうございます
皆さんからいただいたご質問
他にもいろいろあったんですが
また近々機会があったら
続きもお答えできたらいいな
ということで
今日の2周年記念ラジオは
これで閉じていこうと
思います
最後にもう一言
いただきたいので
この後
2周年を迎えて改めて
喋ってみて
今感じていることも
教えてください
ありがとうございます
もう一声
ありがとうございます
ありがとうございました
じゃあ本木さん
皆さんにメッセージお願いします
メッセージですね
本当に
何度この話しても
感謝しか出てこない
それは
何度もクラスの中でも言っているし
最終プレゼントのたびに言うし
自分がここに
関わらせていただいて
皆さんにお会いできて
自分も一つの一部にさせてもらって
本当に特権だし
幸せだし
すごいなっていう
思いぐらいしかシンプルにいつも出てこない
ので
ありがとうございます
という感謝と同時に
飛鳥さんが勝手に
いいって言ってましたけれども
みんなで
39:00
それぞれが理想としているコミュニティや
ありたいあり方やまた挑戦したいことや
そんなことは続けて
いろんな変化とともに
みんなで挑戦し続けられるまた繋がり続けて
いけるまた何よりも
帰ってこれる場所として
あり続けられたらいいなっていう風に
思っているので
そういう場所を皆さんと一緒に作っていけたら
嬉しいなって思います
10割以上ありがとうございます
キャム2周年記念として
させていただいた
今回の公開収録は
これで以上で
大丈夫ですか?
大丈夫です
今週も皆さん聞いてくださって
ありがとうございました
また次週お会いしましょう
さよなら
39:58

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