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#13 人々が抱える働き方への悩みについて(ゲスト:ともかさん)
2022-06-27 34:34

#13 人々が抱える働き方への悩みについて(ゲスト:ともかさん)

このエピソードでは、ICF認定コーチングスクール「CAM Japan」の第1期生であり、CAMスタッフでもあるともかさんをゲストにお迎えしています。

今回は、人々が働き方を考えるときに出る悩みについて、一緒にお話ししていきました。

CAMは、2005年にアメリカにて設立され、3000人以上のプロコーチを輩出してきたICF認定コーチングスクールです。CAMやその日本支部であるCAMジャパンについて知りたい方は、camjapan.jpで検索ください。

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00:06
皆さんこんにちは、CAM Radio へようこそ。
CAM Radio は、コーチングスクールCAMの代表やスタッフが、社会で活躍するプロフェッショナルとともに、
勝手や言い方について考えていく番組です。
今回は、CAM Japan ディレクター兼講師の浅井もときがお送りいたします。
そして、今回のゲストですけれども、僕は多分コロナ禍に入って、
一番大きい驚きを与えてくれた一人なんじゃないかなというふうに思うんですけれども、
Zoom で思っていたイメージと身長というのがあると思うんですけれども、
リアルであったら、首が痛くなるくらい見上げなきゃいけない、
169センチあった、
トモカさんを今日はゲストにお迎えしております。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ちょっと危うく呼吸ができないぐらい笑ってるんですけど。
新地上で紹介していただいたのは初めてです。
169センチトモカです。
いやでも、言われません?
この中で知り合った人だと、Zoom で見てると、
それこそ160センチくらいかなとか、それこそ50代かな、150代かなって言われません?
もう漏れなく言われます。
そうだよね。
ちっちゃい顔してるんですかね。
すごいびっくりされます。
もうなんかミニチュアなイメージだったんだけど、
パッケージ、Amazon から届いて開けたら、
うわ、大きいサイズ!
なんか驚きがあると思うんですよ。
よく見たら、このサイズって書いてあったんですよ。
大きかったってなるけど、そんな、どんなイメージかわかんないですけど、
驚きがしてね。
ありがとうございます。楽しいです。
目指せ、170センチですね。
そうなんです。ストレッチはそのためにしてます。
いいですね。ぜひ、結構全国飛び回っているので、
公園で鉄棒にぶら下がっているのを見かけた人がいたら、
身長を伸ばそうと努力しているんだと、
ずっとしておいてあげていただければと思います。
今日は友香さん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
前回、働き方についてパート1ということで、
一緒にお話ししていたんですけれども、
その中で今回はパート2ということで、
前回は友香さんご自身の働き方、選択、どんな道を通ってきて、
また、それこそ自分が一番大切にしたい働き方、
03:04
また自分が喜び、エネルギーを感じる、
そういう条件やあり方ってどういうものかということを、
向き合い続けてきた、研究し続けてきた学生時代を通して通って、
今、自分が働くということにおいて大切にしている、
セブンルールとまでは行かずとも、4つ出ましたね。
でも、セブンルールは小さくまとめられないから、
7になっているだけで、本当はキュッとまとめられたほうがいいと思います。
より良い形ですね。
そんなことをパート1で話していて、
まだそちらを聞いていない方がいらっしゃいましたら、
一週前のやつを聞いていただければと思いますが、
今回はそんな中で、友香さん自身も働き方についていろいろ考えてきて、
それを大切にして選択してきている中で、
周りの人からも働き方について相談されたりすることがあるということ。
僕自身も結構、
滅茶苦茶なって言い方をすると、
働き方をいろんなところを通ってくることもあったので、
それを通してコーチングを、
友香さんも僕もコーチとしていろんな人に携わる中でも、
やっぱりトピックとして、
転職とかライブステージの変化とか、
なんか違う表現であったとしても、
働き方について向き合わされていく、
ワーク・ライフ・バランスとか、
そういうテーマにする人もいるし、
多いなっていうふうに感じるんですけど、
友香さんの周りはどうですか?
そうですね。
私の周りもたくさんいるなって思っていて、
いくつか、
例えば私、前職が会計士の業界だったので、
そこの友人たちだとみんな資格は持ってて、
ある程度自由に動けるはずだけど、
一方で業界に縛られる部分もあったりとか、
そこの葛藤だったり。
それ以外の場所でも、
私、旅しながら生活してるんですけど、
そういう旅とか地方移住に興味あるけど、
なんかちょっと不安でできないなとか、
前職したいけどちょっと踏み切りつかないなとか、
いろんな種類で教えていただくことあるなって思います。
今の一つ目は、
もちろん業界や、
そういう特有な文化や、
そういう中にいるときに、
そこの枠を超えた視点や、
発展活用方法も含めなのかな。
これはこういうものっていうところで、
06:00
そこで収まっていがちみたいなところのお話もあれば、
自分の視野や枠みたいなところと。
2つ目が、
移住もそうだし、転職もそうだけど、
本当にやりたいけど、
なんだかな、不安だな、
一歩踏み出すことは難しいみたいな、
そういうところで、
ご相談いただくことがあるなとか。
僕の周りですと、
本当に自分がやりたいことがわからないとか、
自分があっている職種ってなんだろうか、
あとは何がしたいんだろうか、
みたいなもやもやが、
思っていらっしゃる方も結構いるなって思いますね。
自分の道の道標がわからないみたいな。
何か変えたいのか、
現状から変わらなきゃ、出なきゃいけないのわかってる?
でもどこの方向に出ていけばいいのかわからない。
その足掛かりもわからない、
みたいなところがある人もいるなっていうふうに。
僕はもう言いますけど、どうですか?
この話もやっぱり聞きますね。
なんか、
これがやりたいけどできないと、
分かれるなんて両方あるなって思いました。
そうですね。
そういう方々と話したりするときに、
一番自分の中でここのポイントを聞く場合や、
自分が話す場合ってあるかと思うんですけど、
また自分の中で大切にしている場合もあるかと思うんですけど、
その関わりの中でどこから入るかっていうとあれですけれども、
どこがありますか?
そうですね。
今出していただいたので、
あんまりやりたいことよくわかんないんだよねっていう方から思い浮かべると、
どうかな?
どうして変化したいと思っているのか?
そもそも仕事っていうのをどう捉えているのか?
仕事ってあなたにとって何ですか?みたいな感じなんですけど、
経済的な問題とかは何もなくて、
働く必要はないってなったら、
どんなことがしたいの?とか、
そういう話をすぐ聞いちゃいますね。
それこそ働くっていうことの価値観であったり、
09:01
そもそも本当に変えたいのか?変化したいのか?っていうところで、
変化することが解決策なのか?
今の現状の解決策として提示しているのか?
本当に今の必要な変わるべき原因なのか?
今の話を聞きつつここを考えたいなって思うところは、
それこそ働き方っていうことに関しても、
働くっていうことに関しても、
あるあるな枠じゃないけれども、
囚われていがちな枠で、
この枠を外すと、
いろんなことがパッと見え始めやすいんだよな?とか、
この価値観がこう変わったときに、
いろんな人生きやすくなった?とか、
自分も含めて思うんだよな?とか、
その鍵というか、
どんなところにあるかな?ってところ。
すごく興味が湧くんですけど、どうですか?
一つパッて思うのは、
みんなどうしてか必要な分以上にお金を稼ぐ
なんかハードルがあるというか。
なんか今これぐらい稼いでるから、
これより増える。
これ以上じゃないと生活していけないみたいな。
そういう風に話してくれても、
じゃあそれ全部使わないと今生きていけないくらいなの?
みたいなそういう話をすると、
よくよく聞くと、全然こんなにはいらないなみたいな。
そういう風になったりすること多いなっていう。
金銭面の謎の枠というか、
ハードルというかあるなっていうのは一つ思います。
漠然となんかもっと増やしていかなきゃいけないもの。
より稼ぐべきというか。
今のスキルじゃ役に立てることがないみたいな。
何もできないみたいな。
思い込みというか。
よく聞くなって思います。
でも今の会社で何かして大化をいただいてるわけですし、
もう何年かいろんな経験があったりして。
あとその方の人柄とか他にもいろいろ強みが絶対人生の中で育まれてきていて、
何もできないなんてこと、そんなことあるのかなって思うんですけど、
結構本人の言葉ではよく聞くなっていう。
何もできないと自分の出せる価値がない強みがない。
12:07
違う言い方をすれば市場価値がないみたいな表現でもあるのかな。
そうですそうです。
私特にスキルとかないからさみたいな。
そんなそんなみたいな。
何を、どんなものを思い描いてそれと比べてるんだろうみたいな。
偽りの障害というか感じることがあるなって思います。
面白いな。
他にあったりします?
今思いつくのはこの2つでした。
おときさんは他にイメージされることあります?
そうですね。今2つで結構お腹いっぱいになっているんですけど。
何をしたいかわからないっていう人ですよね。
が、2という最初のアプローチや問いかけ、
あ、マインドブロックか。
働き方に関するマインドブロックでしたね。
自分が何の質問をしたか忘れてしまっているという。
どうなんでしょうね。
ちょっと外れるかもしれないんですけれども。
自分の中でワークライフバランスっていうことは、
それこそなんかずっと違和感を感じていて、
ワーク、仕事とプライベートのバランスや両立で言うけれども、
多分自分の中での感覚で、
コーチングの中でもこういう分け方をするんですけれども、
自分がエネルギーを使う部分と、
自分がエネルギーを得る部分のバランスが必要だと自分は思う。
仕事でもすごくエネルギー持っていかれる仕事もあれば、
このタスクは元気が逆に出てくる。
この人と会うと元気が出てくるみたいな感じで、
プライベートでもエネルギーを、
やりたくて好きでやってるんだけどエネルギーを使う時と、
友達の中でもこの人と会うと、
すごくその後疲れるけど会いたいから会うっていう人もいれば、
この人と会うとどんなに疲れてても逆に最後元気になって帰れる。
エネルギーもらえるんだよなっていう。
もしかしたら温泉に行くことがエネルギーを吸収することかもしれない。
人によってエネルギーを蓄えるポイントと使うポイントが違って、
そこのバランスが重要で、
プライベートの時間や仕事の時間の中でも、
今の自分のエネルギー残量みたいなところ。
20切ったらスマホだったら赤くなるけど、
15:03
これはちゃんとケアしとかないと、
自分が機能しないなってことをちゃんと分かるようにしておくとか。
そういう仕事とプライベートって分けるというよりは、
自分が人生を通してどういうところにエネルギーを使っていきたくて、
そしてそのためにエネルギーを蓄え守るべきことは何なのかっていう分け方が、
自分の方としっくりきていて、
そこは働く、プライベート、バランス、人生設計っていうところにおいて、
日常的な現状認識とそれに対する対策を考えるための指針として、
ずれてるなってたまに思うですかね。
確かにその視点で考えたことない方多いんじゃないかなって思って。
その視点を得るだけでいろいろ、今自分が何にストレスを感じているのかみたいな。
解像度が上がりそうだなって思いました。
仕事の時間が多いからストレスとか必ずしもそういうんじゃなくて、
仕事の中でこの内容にすごくエネルギーを持っていかれるとか、
プライベートでもエネルギーをもらう時間より使う時間をちょっと持ちすぎてるとか、
そういうのでバランスが崩れてるみたいな気づき方ができるってことですよね。
そうですね。
よくスマホとかでたまに1週間ごとに通知が来て、
1週間のスクリーンタイム、これですよみたいな。
それをポチッと押すとSNSでこれだけ使ってて、YouTubeでこれくらい使ってて、
これくらいでこれだよって言って、LINEでZoomで出てくる。
意外とここでこんなに時間使ってたんだ。
でもこれいらない、そんなにメリットあることこれでしないのになみたいな。
そういうところで自分の時間の使い方やエネルギーコスト、
エネルギーの使い道みたいなところで見直す。
それこそマインドフルネスじゃないけれども、
自分を振り返り、一時立ち止まり、客観的に認識することで、
その大切なことを気づいていくのが重要かなっていうのは。
いいですね。この後じっくり考えたくなりました。
自分のバランスについて。
でもさっき言ってくれたところに戻りたいなと思うんですけれども、
18:00
お金は増やし続けなきゃ、
もう一つがスキルがないと感じる。
そこを言葉にして客観的に見てみると、
背景にどんなところからの視点やエネルギーや、
それこそ影響力みたいなところで、
その価値観が漠然と人に植え付けられていると思います。
例えば、学校教育でとか、そういうイメージであったりとか。
そうですね。そことか、社会やそういう中で。
メディアで触れる情報とか、結構影響が大きいのかなって思ったりするんですけど。
いかに稼ぎを増やしていくか、
そのための方法とか、それをうまくやっている人とかの情報が世の中にあふれてて、
それに触れるたびに、あ、じゃあそっちの方が良いんだみたいな、
そっちを目指すべきなんだって、
無意識に感じ続けながら、私たちは大きくなってきたのかな。
お金については、そんな風に感じます。
スキルについては、何なんですかね。
これは分かんないです。何だと思われますか?
何でしょうね、そのスキル。
自分がないと感じたり。
人より劣ってるって感じるんですかね。
それとも、もっと漠然と比べる対象とかではなく、
自分はユニークスキルがない社会で価値となるような、
誰でもできることしかできないみたいな、
そういうことなんですかね。
感じているってことですかね。
お話し聞きながら思った。
分かれるわけでもないお仕事で、
世の中にたくさんあるし、しかも年々大切になってきている気がするんですね。
例えばコミュニケーションスキルとかもそうだし、
それによって周りの人と連携してプロジェクトを進めていく力とか。
21:01
それが例えば、いくらいくらの商談が取れたとか、
そういうものと比べると数値で測りにくい成果だったりするのかな。
分からないけど、そういう自分の今まで達成してきたことだったり、
身についているスキルだったり強みだったりが、
いざ表現しようとしたり、人に伝えようとしたときに、
数字を定量化して伝えることはできないみたいな。
それが漠然と自分には人に言えるような強み、スキルがないんだみたいなことに、
結構すぐ繋がっちゃってるような気がします。
本当は、そう簡単に表現できないからこそ、
その方のスキルに価値があるって言えると思うんですけど、
そうはならずに、リレクションにかけるものだったり、
そっちの方が評価されるスキルだって考えられてる気がします。
そうですね、それはすごく共感するし、
それこそ、例えば営業成績1位とか取ってれば何か言えるけれども、
そういうところではなく、
でも友達多いとか、それはちょっとリレクションかけないしとか、
でも今社会で必要とされているリーダーとしての資質の中では、
ワンマンで影響とってこれるよりも、
友達を作るスキルというか、
人のニーズに認識したり、
人と良い関係性を築いていけるスキルの方が重要とされている中で、
それはどうしたら待てるかできるか、できていない、
難しい領域だからこそ、スキルと感じられないとか。
なんか色々、それぞれの友人とかの話とか聞いてると、
え、どんなことやってるのって言って、
こういうことやってて、その時自分はこういう風に、
こういうプロセスで考えていてとか、
そういうの全部聞くと、
いや、それすごいやんって。
それそのまんまどこでも使えるやんって。
どんな会社でもその考えるプロセスとか、
人との関わり方とか色々。
もう活かせるよって思うようなことも、
いや、これはスキルとは言わないでしょみたいな感じに。
本人はもう全然カウントしてない、
ゼロとしてるみたいなことをよく見るなって思います。
24:00
自分がそれを強みやスキルとして認識していないけれども、
ちょっと話してみると、いやそれすごいじゃんって思うことがある。
ただそれでめちゃめちゃゴリ押しするけどなみたいな。
こういう考え方してるんですよ。
すごくないですか。
そうそう。
ただ会社でも。
私は必要ですって。
そうそう。私だったら言っちゃうけどな、
そんなことやってたらって思うことがいっぱいあります。
でも客観的に自分の強みを認識して、
それを表現できる力って意外と難しかったりするし、
やっぱり自分で分からないものっていうのは、
分かりづらいものっていうのは確かだから、
それこそコーチとしての価値や存在意義っていうのは
そういうところにすごくあるのかなっていうのは
今改めて思わされますね。
そういう人たちを思うときに同時に、
お金のことにもつながるけど、
そもそも社会でみんなが認める価値を発揮していくことや、
上に上がり続けていくことが、
そもそもあなたにとっての正解、正義なのか喜びなのかって、
社会の中ではそれがキャリアアップであったり、
キャリアアップとかそういうところに語られているがゆえに、
それを漠然と持ちがちだけども、
それができていなければ自分はダメだと思うけども、
改めて自分に問いかけてみると、
別にそこはどういうふうに自分が成功していく、成長していくことが
人生で一番大切なことだとはあまり思っていなく、
日常の中で身近な人と楽しく、
また優しい時間を過ごせれば一番いいなとか、
そういうものが周りに広がっていってほしいな、
そのために何かしたいなとか、
何気ない、
社会から見たら小さなことかもしれないけど、
すごく意義のあることに思いを持っていらっしゃる方とかいて、
それがすごくしっかりと、
社会としての価値と認められ、発揮される、
ちゃんとそういうものも認識され、
褒められる環境や文化になってほしいなとか、
そういうのはすごく、
やっぱりそういう人たちは自己肯定感が下がっちゃったりもするので、
それはすごく思うし、
逆にそのコーチングの中でその人自身に焦点が当たって、
あなたはどうありたいのか、
そのお金のことも、
あなた実際に飾ってみるとどうなのか、
自分と向き合っていく中で突破口が見つかる、
言ってくれたお金のこともスキルのことも、
また自分が出したどんなところにエネルギーを使って、
27:01
今の自分の状態を認識し、振り返ることもそうですけど、
やっぱり自分と向き合い、
自分がちゃんと軸となるときに、
社会からの価値観じゃなくて、
自分が軸となるときに初めて、
しっかりとした物差しで、
ぶれない物差しで、
物事を決断し、見ていくことができて、
働き方を人から、
人の影響によって流されるのではなくて、
自分の決断によって選んでいくことができる、
そんなプロセスを手伝うことが、
思考の枠が外れ、
その人が自分の足で道を歩むサポートになるのかな、
というのを聞いてて思いましたね。
そういう風に、
そういう道をみんなが通れたらいいなって思います。
ですね。
ぜひ、こうやって聞いてくださっている方も、
プロコーチとして活動されている方もいらっしゃると思いますし、
また働き方を考えていらっしゃる方も、
もしかしたらいらっしゃるかな、
という風に思うんですけれども、
結構いろんなところでバラバラと話してしまいましたが、
この中からも、
皆さんにとってもキーワードとなったり、
また改めて、
多分人の働き方と向き合うためには、
まず自分の働き方と向き合っていかなければ、
人の変化に携わることは難しいかな、
という風に思うので、
そんなところもぜひ、
葛藤し続けながら、
一緒に皆さんと考えていければな、
という風に思います。
これはきっと永遠のテーマですよね。
はい。
人生そのものにつながりますよね。
そうですよね。
そんなところも、
一緒に続けて考えていけたらな、
という風にも改めて思いました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあ、こっから最後、
一問一答のコーナーを
一緒にやっていきたいと思います。
今、皆さん画面は見えてないんですけど、
トモカさんは頭を抱え、
オーマイガッドのポーズを
撮ってくれたんですけれども、
忘れてました。
それがあったんだと、
思い出し、
いいですね。
ちょっと頭切り替え、
テンポを切り替え、
一問一答やっていきたいと思います。
はい。
準備はよろしいですか?
はい。
わかります。
じゃあ、一つ目からいきたいと思います。
一つ目、
コーチングは○○である。
あなたへとその○○は何ですか?
最初から難しい。
癒し。
いいですね。
滲み出てくる言葉でしたね。
ありがとうございます。
じゃあ、二つ目いきたいと思います。
30:00
あなたの人生のモットーは何ですか?
今、BGMを楽しみいただいています。
楽しく生きること。
いいですね。
ちょっと絞り出してくれましたね。
まだ二つ目ですよ。
まだあと三つあります。
いきたいと思います。
三つ目、
あなたが人生で立ち返り続け、
学び続けなきゃいけないことは何ですか?
自分の過去です。
スッと出ましたね。
ありがとうございます。
四つ目、
今まで受けたアドバイスの中で、
最も良かったものまたは最も悪かったものは何ですか?
どちらでもあるかな。
前職を辞めるときに部長から言われた、
君は心で仕事をしすぎるっていう指摘です。
良かったものでもあれば悪かったものでもある。
刺さず残る。
良かったから。
ありがとうございます。
最後の質問いきたいと思います。
この先あなたが最も期待していることは何ですか?
自分の成長です。
いいですね。
最後が綺麗にパッと力強い言葉が出て良かったです。
最後歯切れが悪いとね、
終われないかなと思ったんですけど、
自分の成長。
BGMをお楽しみいただく時間になっちゃって。
良いと思います。ありがとうございます。
すごくパート1とパート2にわたって、
沢山の働き方について、
自分の在り方や、
あるあると言いますか、
人との関わり方について話してきましたけれども、
いかがでしたか?
楽しかったです。
後から振り返ったら、
さらに伝えたいこと、思うこと、
いろいろ出てきそうな気もして、
これぞ永遠のテーマだなっていう深さを感じています。
良いですね。
皆さんに何か伝わったら、
嬉しいなって思います。
良いですね。
本当に人生の最も楽しかったですから。
本当に僕自身も、
沢山のお話させていただく中でも、
気づきもありました。
自分の働き方を大切にしている価値観も、
すごく考えさせられましたし、
本当に多分、
全ての人が、
結局、働き方を考えることは、
生き方を考えること、
33:01
人生と向き合うこと、
本当にそれは、
綺麗にまとめた言葉ではなくて、
真実というと、
本当にそうだなというふうに思うので、
続けて僕たちも、
自分の生き方と向き合い続け、
また様々な人の生き方と、
働き方と向き合えるコーチングという、
人との関わり方、
お仕事というとちょっと制限的になるので、
関わり方って、
やっぱり素敵だなって思わせてくれる。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
3週間皆さんは、
ともか祭りを楽しんでいただいたと思うんですけれども、
やっぱり祭りの後はね、
その名残惜しさといいますか、
もう祭り終わっちゃうんだと、
皆さんちょっと悲しい気持ちになっている方も、
もしかしたらいらっしゃるかもしれませんが、
また祭りが定期的にやってくる、
ともかさんがまた戻ってきてくれる時は、
ちょっと期待して、
次回を待っていきたいと思います。
改めてともかさん、
今日もありがとうございました。
ありがとうございました。
CAMは2005年にアメリカにて設立され、
3000人以上のプロコーチを輩出してきた、
ICF認定コーチングスクールです。
CAMやその日本支部であるCAM JAPANについて知りたい方は、
camjapan.jpで検索ください。
それではまた次回お会いしましょう。
34:34

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