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#17 コーチ問いを投げすぎ問題について
2022-07-25 31:09

#17 コーチ問いを投げすぎ問題について

このエピソードでは、コーチングに関するテーマについてお話ししていく時間になります。

本日のテーマ「コーチ問いを投げすぎ問題について」

3つの投げすぎがちなマインドセットについてにもふれていきます。


CAMは、2005年にアメリカにて設立され、3000人以上のプロコーチを輩出してきたICF認定コーチングスクールです。CAMやその日本支部であるCAMジャパンについて知りたい方は、camjapan.jpで検索ください。

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00:05
皆さんこんにちは、CAM Radio へようこそ。
CAM Radio は、コーチングスクール CAM の代表やスタッフが、
社会で活躍されるプロフェッショナルとともに、
葛藤や生き方について考えていく番組です。
今回は、CAM Japan ディレクター兼講師の浅井もときがお送りいたします。
そしてですね、皆さん、今回のゲストなんですけれども、
最近ですね、夏になってきて、
セミの声が聞こえるようになってきた、そのような時期から、
いつも使っている背景の茶色い板よりも、
だんだんと自分の肌の色が濃くなってきた、
そんな夏の知らせを持ってきてくれる、
そんな存在を今日お招きしております。
ノリエルさん、今日はよろしくお願いいたします。
お願いします。
夏の知らせを持ってくる。
セミと一緒な感じで、
背景の茶色の板よりもノリが濃くなってきたら、
あっ、夏が来たな、今日。チリンチリンみたいな。
そんな、たまやーみたいな、そんな感じですよね。
伝わるから、でも本当に僕も実感してます。
本当にどんどん黒くなってくる、僕自身が。
やっぱ焼きやすいんだね。
焼きやすいんですよね、本当に。
ちゃんと塗ってるもんね。
塗ってますよ。
結構満遍にそういうのを塗ったり、ケアしたりするタイプだけど。
そうですよね。
ダメですね。
ぜひ皆さん、
今年の夏はもうそこの夏の知らせのポイントを過ぎてしまったので、
あれですけれども、来年ですね。
皆さんぜひ機会があったら、そのグラデーションといいますか、
だんだんと夏が来るなっていうのを皆さん一緒に感じられたらいいなという風に思っております。
そんな彼をお招きして、今日話したい内容ですね。
なんですけれども、
今日のトピックは、
コーチ、問いを投げすぎ問題について。
それでもちょうど思ってました、僕も最近。
本当ですか?
ちょうど思ってたところです。
いいですね。
コーチ、問いを投げすぎ問題についてっていう風にタイトル作ってみましたけれども、
この2022年で、
8月をもってICFが明確にその11個のコアコンピテンシー能力水準から8の能力水準にアップデートされるということで、
それはもう2021年からアップデートされるよ、こういう風になるよっていう風なものは明記されていたんですけれども、
03:03
その中で驚きだったのが、
11個の時には、
人を動かす質問っていう評価項目があったけれども、
質問が項目からなくなったんですよね、8個になって。
それが質問というものがなくなって気づきを引き起こすっていう能力水準になって、
11個の時からその気づきを起こすみたいなのがあったんだけども、
それが、
問いがなくなって気づきを引き起こすっていうものになったっていう。
そんなところから、問いってそもそもコーチングの中でどんな存在?っていうところをちょっと考えたいと思いますね。
すごい、そんなところを考えていくんですか、今日は。
ノリはそこを気になってたっていうのは、どんなところから気になってたって思うんですか?
いや、これちょっと変な言い方かもしれないんですけど、
最近その問いの質問がやっぱり多いなって思っていて、
っていうのと、それが一個と、そんな気になるかなって僕も今思っていて、
2個目は、もときさんのコーチングを最近久々に見たんですけど、
あまりにも、何だろうな、その時も言ったと思うんですけど、
問いよりも慶長の強さというか、に驚かされたというか、
うわー、やっぱり慶長すげー大事なんだっていうのに、
その2つが重なったことですね。
それで思うっていうことですね、最近は。
やっぱりコーチングを学んでたり、コーチングを学ぶぞっていう人は、
問いに集中しがちというか、サッカーでいうと、
ボランチよりやっぱりエースストライカーを見るよねみたいな、
そういう一番花形じゃないですか、
ここできたらコーチってかっこいいよねみたいな、
先入観なのか、何なのか知らないけど、
みんな持ってるなっていうのは今、改めてあるかなって思いますね。
そうなんです、もうその感じです。
どれくらい秀逸なパワフルな問いを投げれて、
観客がどよめくかみたいな、今の問いすごいみたいな。
そうそう。
でも分かってもらえないかもしれないですね、
そういう意味では地味なことだと思うんで、
傾聴とかそれ反映していくって、
当たり前に聞こえるというか、
そこに価値を感じてくれる人が、
クロートニンジャライトなんだろう、
もう慣れてる人、サッカーやってたらボランチの凄さとか分かると思うんですけど、
06:00
そんな感じ、感じますね。
影の一番の、縁の下の力を持つじゃないけれども、
一番必要な重要なポイントは、
傾聴の方で、みたいなそういうことだよね。
そうですね。
今もう一つ言ってくれたのが、
最近自分がコーチングを、
グループメンターコーチングの方で30分、
自分がコーチングを公開でしていくことがあって、
というところの時にのりくんがいて、
そこでのりくんがくれたフィードバックが、
本当に30分の中で問い、
3つか4つくらいしか投げてなかったですよね。
自分ではそこまであんまり考えてなかったので、
普通にコーチングやってただけだけど、
確かにそうやって振り返ると、
問い自体を3つか4つしか、
30分の中で投げていなくて、
他は傾聴、反映、観察、直感、
みたいなことだったね、
というところで、
その辺のところは結構、
このCAMの本部のMCCの資格を持っているチャット代表と、
エキセキティブディレクターのブライアンが、
よく話していることで、
コーチングって磨かれば磨かれるほど、
本当に雑談に近くなるというか、
日常会話により寄っていって、
問いがどんどん減っていくっていうのを言っていて、
自分でそこまで実感なかったけど、
そうやって言ってもらって、
確かにそうなのかもしれないなって思いましたね。
本当に驚きましたよ。
問いが少なかったというか、
振り返ると、これしかなかったよ、
みたいな。
もちろんね、
あと一個気になったのが、
問いと反映とか、それこそ明確なコミュニケーションとかあったと思うんですけど、
そこがごっちゃになっているかもなぁとか、
今聞いてて思いました。
ある人にとって、問いと、
明確なコミュニケーションと肯定的な言葉が必要だし、
傾聴の反映というか、
相手に伝えることもあったり、
そこのごっちゃ感もあるんじゃないかと。
確かに。
これから、
今日のコーチ問い投げ過ぎ問題のところで、
3つの投げ過ぎがちな
マインドセットというか、
ちょっと、
考えていきたいと思います。
マインドセット。
一つ目は、
まず、
コーチって問いを投げる存在だと思っていませんか?
09:04
コーチの役割は何?って言われた時に、
問いかけること、
問いで相手を考えさせることなんじゃないか?
って思うけれども、
そうではなく、
能力水準が変わったように、
相手の中で気づきが起きるための
最善の環境を整えることが
コーチの役割であって、
問いはその中の一つの手段でしかなく、
その他の傾聴や明確なコミュニケーションなども、
環境、場の設定、セッティング、
どんな空気感を作るか、
その気づきを引き起こすというところに
入ってくるもの。
なるほど。
そこのマインドセットですね。
うん。
コーチの役割、何かコーチにやります。
自分は何をしなきゃいけない存在なのか?って思う時に、
問いを投げるのが仕事じゃありませんよ。
相手の中で気づきが起きやすい
最善の環境を整え、またそういう
対話を生み出す力
っていうのが
そのコーチの役割なんじゃないかっていうところですね。
どうでしょうね。
そうですね。
今それ言われて一番最初に思い出したのは
そのコーチングの定義で
思考し続ける創造的な
プロセスを通してみたいなところの一文に
行き着き
その問い以外でそのプロセス
その創造的なプロセスってどんな風な具体例があるかな
みたいなことを考えてました今。
うん。
相手が発想や創造的クリエイティブ
っていうところだから
新たな発見が生み出される
気づきを引くことに気づくところだと思うけど
その方法やアプローチって
問い以外にどんなものがあるかなってところだよね。
それを感じてないと
問いだけになってしまうなってあの一文見たときに
問いによってそれするんだみたいなことになっちゃうだろうなって
思います。
確かに。
能動的なアプローチもそうだけどどちらかというと
環境整え自動的な
自動というわけではないけれども相手から
来たもので作り上げていく
そういうところのマインドのスイッチ
確かにコーチングを学び始めたときはどう問い投げるかに
集中してたけどもやっていくうちに
やっぱり傾向の重要性がじわじわ
来るみたいな。そこが上手になるとコーチングが
すごく円滑にまたパワフルになっていく
っていうのは確かにあるよね。
12:00
おっしゃる通りですね。
刺さると思います。
ですね。
それが一つ目ですね。
コーチングの役割って問いを投げることじゃなくて環境を整えること。
二つ目が
問いにこだわりすぎてしまう
ということ。
1にもつながるけれども
問いをしっかり投げることに
意識しすぎると
問いを投げた後にそれをもう一度
説明をしたりとか
2個続けて問いを投げたりとか
言い直しをしてしまったりとか
その微妙な
相手の思考に必要な間じゃなくて
こっちが問いを
作り上げるために必要な間をこっちが作っちゃう。
どんな間を
テンポを作っていくかは相手の
思考のために一番最適な間や
その時間を作るための
テンポであってコーチが
考えるために良い問いを考えるために
必要な時間というものを取ることが
その間やその沈黙やそのペースの
作り方の指標ではないというところ。
だからその問いにこだわりすぎない
問いの細かい
ワーディングというか言葉であったり
表現であったりを
こだわりすぎずそれこそ投げた時に
どんな問いであっても投げたら何かが
打てば何かが響く、何かが起きる
だからそのプロセスに信頼するという
何度も俺は聞いてきていると思うけれども
問いの秀逸さや
精度よりも
その流れや
そのプロセスに信頼していく
そこは一つなんじゃないかな
ちょっと聞いてもいいですか
前半で間について
話してくれたと思うんですけど
もうちょっとそこを表現
していただくことって可能ですか
コーチングの中で沈黙も一つのスキルだし
間の取り方や相手との
対話を作り上げていく中で
そのテンポを作っていくための
ペースメーカーだと思うけれども
そのテンポや
間の取り方を何をもって
良い間か取れたというか
15:02
どう何をもって良いテンポで話せたかというと
それは相手が思考するのに
より心地よい間を作ること
だからよく問いを投げられて
こういうことに思うんですよね
聞いてもらってこういうことを思いました
って言った後にまだ目が泳いでる人っていると思うんだけど
泳いでる時間はまだそれを言葉にしたものを
もう一度自分で聞いてそれを落とし込んで
ストンと落ちるまで時間を取っていること
だからそこでこういうことを思いました
って言われてすぐにじゃあっていうふうに
こっちからもう一個問いを投げたら
それは相手の思考の邪魔をしてしまう問いになってしまう
だからその思考を刺激し続ける
創造的なプロセス先出してくれたけれども
思考を刺激して創造的なプロセスが
生まれているのにもう一個横槍を
投げて刺激したら
またそっちの刺激で今繋がっていた
プロセスがどっか行っちゃったりするわけで
それ結構やりがちなんだよね
だから相手のその必要な間
相手の思考が刺激された後に
それがしっかりと価値となる
気づきとなるところまで
待ちそして必要な間を相手にとって
必要なテンポを作っていく
でも時に自分があーって考えながら
コーチ側が考えて問いを
どんな問いを投げようかなとか
それはどこなんだろうみたいなことを
持つ間が生まれる時ってあるんだよね
でもそれは
コーチの必要な間であって
そのコーチングのその場にとって
最適なあり方ではないということで
もちろん学び立ての時はポップポップポップ
難しいけどでも後々そこは
慣れていったり流れるように
作っていけるようにしていくっていう
なるほど
慣れんのための間なのか
今自分が持ってる間は
ありがとうございます
言いつつ厳しいこと言ってるな
僕もめっちゃ思いました
これきついんじゃないかなーって
深呼吸してくださいね
大丈夫です
大丈夫です
じゃあ3つ目ちょっと見ていきたいと思いますけれども
この
問いを投げる時に
多分多かれ少なかれ
やってしまうことあるんじゃないかなと思うんだけど
いい問いが投げれた時に
やっぱりよっしゃみたいな
18:01
問いを投げること
またその問いを投げることで
そこで生まれていった価値は自分の
評価じゃないけど
やっぱりシュート決めたら気持ちがいいけど
あくまでも
こっちは立役者であって
シュート決めるのは相手であって主役は相手であって
コーチがどうしてもちょっと
自分のエゴが出たりとか
いい問いが出たら
相手がいい問いですね
言わせてしまったら逆に本当は負けるみたいな
はいはい
こっちは一等しいっていう顔に出ちゃってるんじゃないか
じゃあここ聞きますよ
わかんないけど
どうですか
流れるように普通にさーっと
言ってたら多分別に相手は
いい問いですねとか言わないかもしれない
こっちはあえて聞きたくて
もしかしたら難しい
相手のために言うならいいんだけど
来るぞ来るぞって間があって
それで何かこの問いを投げたみたいなのがあったら
それはやっぱりちょっと
問いに重心が行き過ぎていたり
コーチとしてのパフォーマンスに
重心が行き過ぎてるんじゃないか
そんな視点ですね
確かに
それを持った時点で傾聴はもう
できないからね
確かに
それが3つ目である時に
結局1つ目も2つ目も3つ目も
何を言ってるか
何が結局重要かというと
問いは相手の
話していることに
応対するように
出てくる応対というか何だろう
レスポンスとして
相手から出てきているものから
問いが自然と出てくるものである
だから対話のように聞こえた
よりナチュラルな雑談というか
普通の対話
問いをいっぱい投げてる尋問とか
インタビューセッションじゃなくて
対話のように聞こえたというのは
相手が今出たことに関して
そのままそれに反応するように
問いが自然と生まれているというのが
コーチングの中での
問いのポイントであり
そのプロセスがあれば
気づきを引き起こすというより
問いを投げすぎるということが
なくなっていくんじゃないか
21:00
そんなところですかね
そうですよね
確かに
僕もずっと問いを考えてましたからね
そういう人は誰でも
ありますよね
誰でもある
悪いことじゃないし
でもそこから
どっかのポイントで出て
より慶長の質の向上から
問いが自然と出ることであったら
相手の今の心の思いや表情を伝わってきているものを
しっかりと読み取り
それを投げ返していく
そういうプロセスの
訓練というのが一番大事
確かに
今聞いていても
いろんな方向で成長できる
可能性があるなと思っていて
そこのマインドに近づくために
それこそプロセスに信頼するという視点から
僕一番最初はそこからだった気がするんですよね
本当に
そこの視点で
問いを鍛えるわけではなくて
そこをずっとプロセスに信頼する
みたいなところを意識したときに
そこの価値観に近づいたのは1個
あったなぁとか思いますね
そうですね
僕はそこからでしたね
プロセスに信頼するって何ですか?
やばいの来ましたね
やばいの来ましたね
何を伝えたらいいんだろう
でも1個
さっきの問いの話で1個いい例があって
僕問い投げるときに
それこそこだわらないんですよね
途中で終わってしまったりとか
こんな感じなんですけど
みたいな
問いが途中で終わってたりする
ものもあったりするんですよ結構僕最近
でもそれでも投げたよみたいな
もう投げたよみたいな
こっちのターン終わったよって
そんな出さないですけど
ずっとそれで相手にも考えてもらってることが
最近多いなみたいな
あんまこだわりがないというか
1回投げたら来るだろうみたいな
それ見てみたいみたいな感じもありますし
そういうのが今の1個の例ですけど
うんうん
問いを上手に投げようとするんじゃなくて
今の話聞きつつ
24:00
どうなのかなっていう風に
問いとしてちゃんと投げてなくても
相手がそれ言ってもらうと
対話がそのまま繋がっていくみたいな
結構普通の
日常の雑談や対話って結構そう
ちゃんとピリオドとターンが
あるわけじゃなくて
流れるようにお互いが思考し続けるもので
印象を語ったり
途中で単語だけ言ったりとか
なんとなく会話と繋がっていく
そういう環境を整えられることの方が
環境を整えるということは
コーチが
問いに集中しすぎたり
ドギマギしない
一つの環境を整えるポイントだと思うけれども
相手もそうしたらリラックスして
問いに集中するんじゃなくて
自分の思考に集中することができる
そんな感じです
そんな感じです
このプロセスに信頼しましたね
プロセスに信頼するって
よくちょこちょこ出るんだけど
片方が主導権を握ろうとするんじゃなくて
流れっていうものがあって
この流れは絶対に
相手の力に信頼したり気づきを生み出す力
コーチの哲学のところにある
クリエイティブリソースフルホールである
エキスパートである存在だと信じます
っていうところがあることが体現されるときに
この話自分がどこかで頑張っていいと
相手に気づきを起こして
コーチ側がやらなくても
絶対に相手もすごく力あるし
絶対に進むことができるから
このまま流れを一緒に歩んでいけば着地するだろう
ちゃんと落ちるべきところに落ちるというか
進むべきところに進むだろうっていう
リラックスしたり落ち着いたり
ちょっと手もたりに背中をつけながら
眺められるくらいの心の余裕みたいな
プロセスに信頼する
プロセス自体がちゃんといくところに
連れてってくれるから大丈夫
相手はその力あるし自分もこのプロセスの中に
関わっている一つの流れの一部でしかない
みたいなそんな認識かなって
ありがとうございます
良かった
でもそのところは今
のりが言ってくれたところは
たくさん問いを投げるということに
集中しすぎているところから
問いを投げないことに集中するんじゃなくて
プロセスに信頼するということに
27:01
チューニングを合わせていったときに自然と
問いにこだわりがなくなっていったということを
話してくれているけれども
他にももちろん例えば
それから
場の設定に力を入れていったり
先にどんな時間にしていくか
受け方であったり
相手とすり合わせていったとしたら
問いに集中していかなくなるかもしれない
環境を整える存在だというところでは
他にもいろいろありそうな
ポイントをまとわれているかな
という感じですかね
はいということで
コーチ問いを投げすぎ問題
ということについて一緒に話していきましたけれども
のりいかがでしたでしょうか
そうですね
最初はやっぱり起こることだなとか思いつつ
そこの認識というか
僕らがシュートを打っている認識では
ちょっと
ないんですよねってパス出してますみたいな
シュート決めてくれるのはクライアントさんなんで
みたいなそういうチェンジが
絶対学び出してからチェンジがあるはずだな
とかも思いつつ
改めて自分は何を意識しているんだろうとかも
どうやってそこを乗り越えたんだろうって話も
思い出したので
いい時間でした僕にとっては
気づきですね
俺も自分の
このコーチングの変化というのを
のりいかが言ってくれるまで自分問い何個投げたのかな
って考えていなかったから
そこを言ってもらえて
そういうシフトしてたんだって話では
チャットやブライアンから聞いてたけれど
そういうことなんだみたいなことを自分の中でも
納得してすごく体感できたというか
落とし込まれてすごく良かったなっていう
だからこそこのトピックをしゃべる中で
よりそれがみんなとも共有できて
一緒に認識をすり合わせられていったというのは
俺の中でもまとまるし
一緒だったなというのは思いますね
いいですね
もう一回聞いてもいいですか三つのマインドセット
一つ目が
コーチの役割として
問いを投げる存在だと思っていないか
二つ目が
その問いの内容にこだわりすぎていないか
三つ目は
問いを投げることで
30:02
どういう言い方したっけな
よゆう問いを投げて
パフォーマンスじゃないけれども
意識を持って気づいていないか
ということですね
ありがとうございます
なのでぜひこれを聞いてみつつ
皆さんも自分の問いってどんな風に
投げているか
何か気づきが生まれていけばいいな
という風に思います
そんな感じですかね
ありがとうございます
ありがとうございました
それではまた次回お会いしましょう
31:09

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