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国分寺のあの人とつながるぶんじブリッジ、今回は
暮らす街のあったらいいなを形にする白石さんの後半のインタビューです。
春と秋に開催される武蔵国分寺公園のサンデーパークカフェ、
そして地域の皆さんに気軽に音楽を楽しんでいただく
国フェスから生まれたウクレレフェスティバル、通称ウクフェス。
その企画の裏側や思いをたっぷり伺いました。
今度覗いてみようかな、そんな気持ちになるお話です。
ぜひ後半もお楽しみください。
では、今回はNPO法人マルイス副代表理事であり、
国家での事務局でいらっしゃいます白石慎二さんに引き続き
お話をお伺いしていきたいと思います。よろしくお願いします。
マルイス副代表になったきっかけが、国家連の未帰省として
参加されたことだったということなんかもお聞きしました。
リスナーの皆さんの詳しくは1回目を聞いていただきたいんですけれども、
ここからは現在、白石さんいろんな肩書きをお持ちでいらっしゃったり、
いろんな国分寺の活動に参加されていらっしゃると思うんですけれども、
現在は具体的に国家連の事務局というのもあると思うんですが、
事務局は2つありまして、1つは今私も
武蔵国分寺公園の近くに住んでいるんですけれども、
武蔵国分寺公園では、会ったらいいなということを実現するたびに
いろんなイベントを行っていまして、
今サンデーパークカフェというのを、今年の春も4月から5月にかけて
毎週日曜日にいろんな催しというか、
イベント全体が、例えばですけれどもお店を出したりとか、
ワークショップをやったりとか、そこに国分寺カレッジの卒業生も
何組か参加されていますが、
そちらの事務局をさせていただいておりまして、
例えばですけれども、カニ芝居をしようというチームですとか、
それから子どもたちのアート的なことを
実現するようなワークショップをやっているチームとか、
あと石焼き芋、お医者さんが焼き芋を売っています。
石焼き芋の石と、お医者さんの石をかけているんですよね。
そういったチームとか、国分寺カレッジの卒業生が
サンデーパークカフェにもたくさん出ていただいていますので、
そういった準備とか企画を一緒にさせていただいて、
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そこに市民の方に参加いただいて楽しんでいただけるかという活動を
裏方としてやらせていただいています。
そういったことを春と秋にやりながら、
もう一つ大きなイベントとして、2つ目として、
5月9日と10日に国分寺フェス、国フェスという音楽イベントがあるんですけれども、
その中で武蔵国分寺公園では
ウクレレフェスをやっておりまして。
ウクレレフェスってウクレレフェスの略なんですね。
そこに4年間、今回で4年目なんですけれども、
そこの事務局をやっておりますので、
そこにはウクレレの歌手の方とか演奏者の方が
来ていただくような形で、時間割タイムテーブルを考えていたりとか、
ウクレレだけではなくて、フラダンスのメンバーも参加してもらうんですね。
なんかホントハワイみたいですね。
3年前にハワイから来ていただいた方たちなんですけれども、
その方はウクレレ演奏者だったんですが、
ここの国分寺の公園の春の5月の雰囲気が
ハワイの公園にそっくりだということで、
すごくその方も喜んで帰られたくて、
すごく雰囲気がいいんですよ。
すごいね。5月に国分寺で、
ちょっと今、ブンチブリッジのメンバーからカンペが出たんですけど、
カフィオラニ公園?ハワイの公園ですか?
に雰囲気が似てる。
すごい雰囲気があります。ぜひ今年も来ていただきたいんですけれども、
国分寺でハワイ気分が味わえちゃう。
さらにそこではウクレレの演奏者の方のワークショップもございますので、
ウクレレを弾きたいという方はぜひ参加していただければ。
先着順なんですけれども、
こちらの方でウクレレ用意していますので、
ちなみに白石さん、ウクレレは演奏されるんですか?
事務局として全く練習をさせてくれないものですから。
私たちは忙しくて。
残念ながらやりたいんですけれども、
私は逆にウクレレではなくてフラダンスのウェンズのフラダンス。
これも3年前から来ていただいたときに、
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フラダンスの動きが女性だと緩やかな動きのイメージがあるんですけど、
男性バージョンって。
すごいかっこよくて、それぞれ女性のスタイルとかフォームというのは
全部意味があるんですけれども、自然界のことを表現しているんですが、
男性はもうちょっと違う形ですごくかっこいいので。
激しく動くんですか?
そうですね。もしかしたら今年のコクフェスで
白石さんが挑戦される姿が新たな活動が見られるかもしれない。
でもそれ以外にもお店が出たり、
アロマだったり、地元の野菜を売ったりとか、
いくつかイベントがございますので、
そういった意味ではすごく楽しく
なると思いますので、ぜひお越しいただきたいなと思います。
あと、やはり白石さんといえば、我々はコクカレの事務局としても
イメージが、一番初めに出会った時に
コクカレの事務局の方として出会っていますので、コクカレについてはいかがですか?
はい、ありがとうございます。今年もおかげさまで
8回期の方をお呼びすることが決まりましたので、
そのうち司法にも出ると思いますが、
一応5月の中旬くらいから募集を開始して、
7月の中旬くらいから開講ということになっておりますので、
ぜひ皆さんご興味のある方は、
フェイスブックとかホームページとかを出しますので、
ぜひ参加してもらいたいなと思いますが、
フェイスブックというコンセプトで、我々の本会も開催しますので、
ぜひ多くの方に参加してもらいたいなと思います。
今年も新しい市役所のカフェクラス的なところでやる予定になっていますので、
市役所の中でやりますので、
皆さん集まりやすい場所があると思いますので、
ぜひ参加していただけるといいなと思っています。
その後くらいでしたっけ、新しい庁舎があって、
そこでやろうみたいな、それが今年も新しい庁舎です。
福文寺カレッジも、我々国文字市役所と一緒に
いろいろ共催しているんですけれども、
今回、すでに発表会とかありましたが、
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アーバンデザインセンター国文字というのがホストプすることになりまして、
市長の方たちとかと一緒に、
街をどう盛り上げていくかという活動があると思うんですけれども、
我々丸石とか福文寺カレッジのアーバンデザインセンターに
どう一緒にやっていけるかということも合わせて考えていきたいと思っていますので、
今まで以上に国文字をどう盛り上げるかという
大きな役割を担うような感じになると思います。
そういったところに興味のある方、特に私たちが期待しておりますのは、
私と同じように都心に働いているけれども、
市とか地域につながりのない方たち、
多くの方がそういう方が多いと思うんですけれども、
私がこういうふうに180度生活が変わったように、
そういう方ももう少し入ってもらって、
そういう人が増えていくような感じがしていますし、
我々のような深夜だけじゃなくて、20代、30代の学生から
本当にバレバレ働いている方も、少し土曜日、日曜日とか、
こういった違う角度で街を考えたり、
自分が何をしたいか考えていただくことは、
間違いなく仕事にもいい影響を与えますし、
そういった若い方たちにもぜひ参加してもらいたいなと
いうふうに思います。
最近、ソラクラゲとコラボレーションをして仕事をするみたいなのを聞いたんですが。
そうです。私はハウスメーカーに勤めているんですけれども、
私たちがコンセプト棟を地域で建てているんですけれども、
ちょっと国語では残念ながらできなかったんですが、
その中に我々の国語字解図の卒業生である
稲崎さんがお店をやっていらっしゃいますので、
ソラクラゲのコーヒーを振る舞っていただいて、
ヒロでもソラクラゲの方たちが知名度を上げていただいて、
国語字と東を行ったり来たりする方も増えるかなと思っていますので、
そういったような形で仕事と融合していくということも
国語字の街をベースに多摩エリアですとか、
いろんなところに広がっていくということなんですね。
もともと丸石は多摩地区で絶対のことを考えて活動しようと考えていますので、
特に国語字だけではなくて、小平とか小金井とか国立とか、
日本とか府中とかいろんな街とつながっていくことで、
もっともっと幸せのエリアを広げていく。
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そういったことを目指して、
丸石の活動を広げていきたいなというふうに思っています。
ありがとうございます。
今日はNPO法人丸石の副代表理事で、国家連の事務局も務めていらっしゃいます、
白石慎二さんにお話をお聞きしました。ありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
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それではまた。